創造主ら地球大掃除

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zoom RSS 創造主らの無数宇宙ブロックス管理界の地球救済4大プロジェクト

<<   作成日時 : 2012/09/18 02:14   >>

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創造主らの無数宇宙ブロックス管理界の地球救済4大プロジェクト 妨害も
2012.11.8
  (1)米GE社とイスラエルMagna BSP社が強行した、3号炉に2発、4号炉に1発の計3発のミニ核爆弾による福島1原発爆破の結果、大量の放射性物質が日本中、世界中に今なお飛散し続けている。
http://www.youtube.com/watch?v=kMh-Gto3TVY&feature=relmfu
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/93.html 
  欧州放射線防護委員会は3・11から5年以内に東北地方と首都圏の人口の60%が死亡すると発表したが、米ピッツバーグ大放射線医学名誉教授のErnest Sternglass博士が最近発表したように、飛散し続けている放射性物質により発表より1000倍も健康を破壊する破滅的な低線量放射線内部被爆の影響の拡大が続いている。
http://enzai.9-11.jp/?p=12614
  従って惨禍は日本の東北と首都圏だけではなくて世界規模に及ぶことが分かってきた。
  またスルーダウンを起して地下深く沈降して再臨界を起している福島1原発3号炉、2号炉、1号炉の爆発の危険が大で、4号炉の使用済み核燃料冷却プールに保管中の1535本の使用済み核燃料棒も、その50m陸側手前の容器に収納されている6375本の核燃料棒も今後爆発・誘爆を起こしうる。これらが爆発する場合、地球人全体の生命に壊滅的惨禍をもたらしうる。
  そこで、創造主らの無数宇宙ブロックス管理界は、日本、アジア、太平洋、世界中の放射性物質と低線量と高線量の放射線を一掃する措置をとった。
なお、世界最大の侵略的帝国主義のテロリスト国家米国の核兵器を始め、世界中の核兵器は、創造主らの無数宇宙ブロックス管理界と、その命令に従った銀河連邦指導部宇宙船により、2008年に全部一掃された。遺漏のあったトルコ米軍基地の核ミサイルも最近一掃された。補充生産と再配備は阻止されている。従って、米・露の新戦略攻撃兵器削減条約の締結も、北朝鮮の核兵器保有声明も、それぞれ、国際舞台での覇権維持のための政治的パフォーマンス=芝居と、対米・対韓外交マヌーバー=策略(後者)に過ぎない。

 (2)1981年8月の5大・大ブロック宇宙管理担当創造主らの総会で決定されて以来未解決課題になっている、地球の全原発の一掃措置がとられた。

 (3)太古以来の地球侵略支配者龍座ドラコニアン(5次元の有翼二足歩行動物で英ロンドン市の公式紋章)と配下のトカゲ座レプティリアン(4次元の全身鱗に覆われた爬虫類型ヒューマノイド)の中国チベット首都ラサの地下深いシャンバラにおける地球支配本部は、創造主らの命令でアンドロメダ銀河惑星連合指導評議会が2012年5月中旬に地球解放戦争で殲滅し一掃した。
  しかしG20リーダーらと各国支配層こと地球侵略支配者レプティリアンの変身体らの一掃課題は未解決であるゆえ、これを解決しなければならない。そのための措置がとられた。

 (4)世界金融支配者ロスチャイルドの本拠地ロンドンで、G8リーダーらの会議の時に英国労働者らは、"Abolish Money!"(通貨を廃止せよ!)の横断幕を掲げてデモを行った。その出来事で、彼らは世界中の人民解放運動の前衛になった。彼らは"Occupy Wall Street"デモを決行した"We Are 99% !"の米国労働者にもEUの労働者にも、世界中の労働者にも決起を呼びかけている。
  ロスチャイルドと手下のロックフェラーことレプティリアンの変身体らによる資本制金権奴隷支配体制の経済的土台たる野蛮で邪悪、犯罪的で暴虐の腐敗した世界中の通貨を一掃する措置がとられた。
  しかし間もなく検証の結果、創造主らによるこれら4大措置の実施は、創造主らの無数宇宙ブロックス管理界の多段階上級管理界における各級サタン類似存在による妨害行為により、これまでのところ実現していない。
  その解決措置がとられる。


中國の内モンゴール自治区のゴビ砂漠へ 日本人
6000万人の避難移住計画を売国・亡国の野田内閣が推進
―UFO=円盤が奇怪な幾何学的都市区画の模様  
http://www.newsland.ru/news/detail/id/1067156/

画像
写真:Newsland.ru 2012.11.1

  Newsland.ru 2012.11.1によれば、これは、初め地球の宇宙船が気付いたもので、中國中部の砂漠に現れていた。Google Earthが報じた。
  その後中國内モンゴール自治区のゴビ砂漠に、新たな奇怪な模様が出現していて、何を意味してるのかと、噂が広がっているという。ところが今度は、イタリアのトリーノ工大アメリア・スパラヴィグナ物理学准教授が中國西部の新疆ウィグル自治区のタクラ・マカン砂漠で発見して発表した。これは長さ8キロ四方の大きなものだ。明らかに幾何学的な都市区画に類似した模様になっている(写真:クリックで拡大)。
  これは、隠された超大国がそこで開発するかもしれないことについて、一連の理論と噂をもたらしているという。 
 UFOの読み取り用のコードに関する奇妙な主張から、中國スパイ衛星のカメラ校正用に使われた懸念まで、憶測は様々だった。
  だがこれは、福島1原発爆発による低線量放射線内部被爆の破滅的惨禍から、避難疎開する数千万人の日本人用の新都市予定地を暗示した、ETの円盤が描いた予言的な模様ではないか?
  すでに野田内閣と中国政府との間で、内モンゴールの砂漠地帯へ6000万人の日本人を避難移住させる密約があるという、mixiでの説があるほどだから。
  創造主らの宇宙情報によれば、野田内閣と中国政府の間で、既に福島1原発の爆発による放射線内部被爆からの避難移住のため、6000万人の日本人を中國内モンゴール自治区のゴビ砂漠地帯へ送る借地移住計画に関して基本合意をしており、具体的な実施手順の交渉中である。日本側はさらに8000万人の受け入れを中国側に求めている。
  しかし日本人全体を中國の支配下に置くこうした大移住計画についての、国会と国民の意見を無視した密約外交は許されない。
  (1)先ず、先般mixi「日記」とブログで書いた、イスラエル・米国連合の3号炉に2発、4号炉に1発のミニ核爆弾による福島1原発の爆破という巨大国際犯罪に関して、(2)低線量放射線内部被爆は高線量のより1000倍以上健康破壊の害を及ぼすジェノサイドをもたらすという、米ピッツバーグ大放射線医学名誉教授Dr.E.Sternglassの発表情報を、日本政府が隠蔽を止めて国民に周知させる必要に関して、(3)イスラエル・米国連合のこの世界的な巨大殺人犯罪は、天人ともに許されない有史以来未曾有の地球人ジェノサイド犯罪であることを、国際裁判で糾弾し法的に制裁する必要と責務に関して、(4)従って、日本人の海外避難移住は緊要になっていることに関して、(5)可能性のある海外移住先の選定に関して―これらに関して政府は公式に発表して、国民的合意を達成する必要がある。あとは、創造主らが万事を決する。



トルコの米軍基地に70発の核ミサイ ル:一掃された
http://www.newsland.ru/news/detail/id/1060744/
2012.10.23
   Newsland.ruによれば、トルコ南部のアダナ県のIndjirlikインジルリク米・トルコ空軍基地に、約70発の米軍核爆弾B-61があって、必要な場合に米軍が使用する状態にある。別のAkindjiとBarykesirの2基地にも10〜20発ずつ米軍核爆弾B-61があったが、Indjirlikへ移されたと、"Haber Tyurk"通信社が2012.10.22に報道した。
   米・英・NATO・仏・イスラエル・露・中・北朝鮮・インド・パキスタンの核兵器をこれまで一掃した創造主らの無数宇宙ブロックス管理界と銀河連邦指導部の宇宙船の措置に手落ちがあって、トルコ配備米軍核爆弾70発が健在であるという事実が、遺憾なことに今判明した訳である。それは在独米軍の戦術核兵器の一掃漏れを是正して一掃したことに次いで起った失敗である。それは行動様式が官僚的で大雑把で、臨機応変の柔軟性のある対処に欠ける欠陥に起因している。
  ところで、これらの核爆弾用の米軍輸送機をIndjirlik基地へ配備する米側の執拗な要請をトルコ側は拒否してきた。トルコ軍はこれらをF-16戦闘機で運ぶことは出来るが、F-16は公式的には核弾頭輸送用でもないし、そうした任務の実施用でもない。トルコ戦闘機での核弾頭送達は特別任務実施許可を得ることと関連があって、それは一連の正式の政治的諸問題を生ずるという。
  B-61は長さ3・58m、直径約33cm、重さ約320kgで、仕様変更で変えられ、米戦略核戦力の主要な兵器であり、超音速に耐えうる。SkyNewsTVの放送にライブ出演したNATO事務総長A. ラスムッセンは、シリア危機と関連したトルコ擁護計画を作成していると言明した。 シリアへのNATOの公然たる軍事干渉と侵略の示唆だ。
  これとの関連で、トルコ政府がシリア国境のDiyarbakir基地へ戦車と戦闘機を追加配備する計画が発覚した。米・英、サウジと共に、トルコ軍はシリアへ特殊部隊を潜入させて反乱軍を軍事・経済的に支援しており、トルコ軍は、10月3日にシリア領からトルコの軍事干渉への反撃で発射された爆弾がトルコ東南部で爆発したあと、トルコ軍は何度もシリアへの砲撃を行っている。 トルコ=NATO・シリア戦争への拡大が近づいている。

コメント:
 トルコ領内の米軍基地に配備されている米核ミサイル約70基は、創造主らの無数宇宙ブロックス管理界によって日本時間2012年10月23日の未明に消滅措置がとられて、一掃された。サタン類似存在による妨害はなかったとされているが、注視する必要がある。


Jim Stoneの証言 YouTube映像(和訳付き):
イスラエルが福島1原発を爆破した
 ―Magna BSP社が3号炉に仕掛けていた2発のミニ核爆弾を爆発させた 4号炉でも
http://www.youtube.com/watch?v=kMh-Gto3TVY&feature=relmfu

2012.10.15
  米GE社設計の沸騰水型原子炉・福島-1原発の爆発は、米フリー記者(元米NSA=国家安全保障局職員、原子力工学・原子炉設計に従事)Jim StoneがAFR(American Freedom Radio米国自由ラジオ)で暴露したように、同原発設計者の米GE社と共謀した同原発保安契約者イスラエルのマグナBSP社が、同原発3号炉(2個)と4号炉(1個)に仕掛けていたミニ核爆弾を、ストゥークスネットという4ヵ月間潜伏させていたウィルスを使って3・11の後にイスラエルからのInterNet遠隔操作で3.14に爆発させた結果だった。J. Stoneによれば、理由は日本がイランに大量のウランを提供したことへの報復だったというが、大規模国際テロ犯罪である。このウィルスは対イランでも若干の遠心分離器を破壊した経緯があるという。
  ストゥークスネット・ウィルスは、福島1原発の原子炉が破壊された後1ヵ月間もコントロール・ルームに圧力、温度の数字を正常と見せ掛けていた。それはウィルスの存在を実証していたという。GE社設計技師は「日本人はシステムを絶対安全にすることに対して狂っている」とJ.Stoneに語った。ロシアはチェルノブイリに関して真実を伝えたが、日本は福島1原発に関して真実を伝えていないとも。
  福島1原発3号炉からは高さ600mのキノコ雲が立ち上がった。4号炉からも小さいキノコ雲が立ち上がった。写真が実証している。水蒸気爆発ではキノコ雲は立ち上がらないと、ロシアの専門家らが指摘している。
福島1原発3号炉の核爆発キノコ雲の映像:YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=r3tG_E0XGck&feature=related

  Jim StoneがGE社の設計技師から証言を得て、米・イスラエル連合の巨大犯罪を暴露した情報は、21世紀最大級のスクープだった。創造主らの宇宙ブロックス管理界は、Jim Stoneのこの暴露情報を、真実であると確認した。
  しかし彼の証言によれば、この真相暴露で2度投獄され、多くの殺しの脅迫を受けた。彼は米謀略機関の暗殺脅威の切迫を感じて、愛する米国からメキシコへ脱出し亡命した。小野寺光一mag2政経通信も亡命を暴露した。逃げても世界最大のテロリスト国家組織は、何処までも追って来る。
  しかし日本国会与野党の事故調は真相を隠蔽した報告書を最近発表した。CIAのコントロール下にある米日のマスゴミは、黙殺している。野党も、誰も、J.Stoneを守ってくれない。これも、客観的に黙殺・暗殺幇助の犯罪だ。


森口尚史によるiPS細胞の開発と応用の成功も事実だった
―しかし山中も森口もレプティリアンの変身体である

2012.10.12
  米ハーバード大とマサチューセッツ総合病院は、自国の名誉に懸けて、山中伸弥に次ぐ森口尚史の世界に先駆けた成功を否認した。
  彼らは、ノーベル医学・生物学賞の受賞者山中伸弥京大教授によるiPS細胞=万能細胞の開発とは別に、無名の日本人研究者森口尚史(元東大先端科学技術研究センター特任助教授、特任教授、現東大病院特任研究員)が独自にiPS細胞を創り、それから心筋細胞を創って、動物実験を経ないで直接心臓病で死が迫っていた患者の心臓に注射で移植して治療を行い、成功して、患者は健康を回復したと発表したことを、真っ向から否認した。
  しかし、宇宙情報によれば、前記の森口尚史が発表したiPS細胞の開発と応用の成功に関する発表は事実の発表で、正しかったと確認された。これで、ノーベル賞委員会の権威と、米ハーバード大とマサチューセッツ総合病院の虚報の発表と権威も丸つぶれとなった。
  宇宙情報によれば、山中伸弥も、森口尚史も太古以来の地球の侵略支配者レプティリアンの変身体である。レプティリアンらは全員が遺伝子工学の権威であると、銀河宇宙では定説がある程で、iPS細胞創りと応用も可能となったようだ。
日本を含めて地球の情勢は複雑である。レプティリアンの変身体については:
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/48.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/64.html
  なお、 太古以来の地球の侵略支配者トカゲ座レプティリアン(4次元の全身鱗に覆われた爬虫類型ヒューマノイド)と、彼らのボス龍座ドラコニアン(5次元の有翼二足歩行動物で英ロンドンの公式紋章)の、中国チベット首都ラサの地下深いシャンバラにある地球支配本部は、2012年5月に創造主らの命令でアンドロメダ銀河惑星連合指導評議会が、地球解放戦争で一掃した。
  しかしまだレプティリアンの変身体から成るG20リーダーら、各国支配層、与野党幹部ら、各国の各界支配層が健在で、この一掃課題は未解決になっている。
  山中伸弥と森口尚史のiPS細胞開発成果は世界中で鳴り響いたが、実際には微々たるものである。
  以前に書いたように、太古にレプティリアンとプレアデス・ヒューマノイドは、地球支配のため(前者)と「将来の脅威排除のため」(後者)、当時の地球人の12条のDNAを切断して、残した2条のDNAの95%の配線を切断した上で、多くの病気の発症遺伝子の設定を含めて、邪悪な遺伝子設定をした。それは、地球人の社会的行動の基本的方向を規定している。その破滅的な結果が地球人と地球社会の現状である。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html
  DNAを2条まで切断される前の地球人は、12条のDNAを持った周波数の高い光体人間で、多次元に同時存在し、姿を自由に変え得て、4次元ヒューマノイドを指導し、一定の物質の創造と消去の能力も持っていた。
  彼らの一部が3次元物質の肉体に次元降下して、それを持続したのが、誤りだった。創造主らの5大・大ブロック宇宙管理界最高指導者・絶対根元[Kongen]は、そうさせたことは誤りだったと、かつて反省を表明された。
  今なお野蛮状態にある地球では、遺伝子が発見されたのがやっと1963年で、20世紀末期に電子顕微鏡で、各細胞の核のなかにあるDNAの間近に、切断して放置したDNAの小山があることが確認されている。それはJunk(屑) DNAと呼ばれている(阪大工学部四方哲也教授「眠れる遺伝子進化論」1997・講談社)。だが四方は、Junk DNAの存在を指摘しただけだった。四方には、それが元々12条DNAを邪悪なETらが切断した結果だという認識はなかった。
  プレアデスの現世代は、今では創造主らの管理の下に銀河連邦を率いていて、先祖の犯した惑星間犯罪の誤りに対する償いの用意ありと、表明しているが、他方、レプティリアンとボスのドラコニアンは今日まで全然反省せず、地球支配の悪事を続けてきた。彼らは銀河系全体の支配を目指して策動して、断固たる反撃で壊滅的打撃を受けている。創造主らの命令でアンドロメダ銀河惑星連合指導評議会は、2012年5月に地球解放戦争を実施して、チベット首都ラサ地下深いシャンバラの彼らの地球支配本部を一掃した。
  iPS細胞の開発と応用による病気直しは、邪悪な遺伝子設定を不問に付した、レプティリアンらの地球支配体制の枠内での微々たる医学的改良に過ぎない。地球人の切断された12条DNAの繋ぎ直しによるアセンション(次元上昇)こそが、破滅的な地球の現状からの光り輝く活路である。これが地球人進化の最大の戦略的課題である。


低レベル放射線の内部被爆は高レベルのより1000倍も破滅的
 ―米スターングラス博士が指摘・警告

http://enzai.9-11.jp/?p=12614#comment-1708

2012.10.8
 1mSv/kg・年(=0.114mSv/kg・時)以下は「健康に影響ありません」との売国・亡国日本政府当局の宣伝に反して、低レベル放射線の内部被爆は、0.1〜0.2mSv/kg・年でも、それ以下でも、「実際は過小評価の1000倍の健康への破壊的影響がある」と、米放射線医学名誉教授アーネスト・スターングラス博士*は指摘して警告している。これは、インターネットで少しずつ日本中に重大なショックを広げつつある。
* Dr. Ernest Sternglass 1983年よりピッツバーグ医大・放射線医学名誉教授を務める。過去にスタンフォード大学、インディアナ大学、フランスのアンリ・ポアンカレ大学、ジョージ・ワシントン大学、コーネル大学で放射線医学と物理学を教えた。1995年より、Radiation and Public Health Project (放射能と国民健康プロジェクト)局長 
  日本アルプス各地や富士山周辺、九州霧島、北海道等々の天然水も、外国の天然水も、自然放射線以上の低レベル放射線を含んでいて、スターングラス博士のお蔭で大変危険なものだと分かった。 
  ましてや、東北各県、関東各県、中部地方、関西各地、四国・九州、沖縄の牛肉・豚肉・鶏肉は言うに及ばず、天然水、野菜・海藻・魚類も、全部低レベル放射線内部被爆の危険と脅威を及ぼしている。  
 欧州放射線防護委員会は「東北各県、首都圏の人口の60%が、3・11から5年間に死亡する」、と発表している。 
  2012.10.7夜NHKスペシャル「除染」は、高圧除染が効果なしだと暴露したが、それどころではないのが、現実なのだ。
  その上、福島1原発爆発の原因さえも、まだ一般には分かっていない。
  しかし、福島1原発の爆発は、設計者米GE社との共謀で、保安契約者イスラエルのマグナBSP社が3号炉に仕掛けていたミニ核爆弾を、3・11後の3.14にイスラエルからインターネットの遠隔操作で爆発させた結果だった。
  米フリー記者Jim StoneがそのことをGE社設計技師の証言を得て暴露した。宇宙情報はJ.Stoneの暴露情報を真実であると確認した。 
  3号炉からは高さ600mのキノコ雲が立ち上がった。写真が発表されている。キノコ雲は核爆発以外では立ち上がらないと、ロシアの専門家が指摘している。政府と御用学者ら宣伝の水素爆発説は国民騙しの嘘だ。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/90.html

  J.Stoneは、米謀略機関による暗殺の脅威切迫を感じて、メキシコへ脱出、亡命したと、小野寺光一政経Mag2通信が報じた。だが世界最大の謀略国家機関は、彼を何処までも追っている。闇から闇へ、もう暗殺されたかもしれない。
  日本では、売国・亡国の野田内閣も、政府事故調も、与野党の国会事故調も福島1原発爆発の真相を隠蔽して、国民を騙し、低レベル放射線内部被爆によるイスラエル・米連合の日本人ジェノサイドに協力して、国家反逆罪・国民皆殺し犯罪を、法的に制裁されることなく、続けている。これは日本歴史上での前代未聞の国難で国辱である。日本人は全国的な放射線内部被爆の根絶、国の独立、原発即時廃炉のため闘わないで、皆殺しされるのか?

シリア政府軍は同国第二の都市アレッポを売国反乱軍からほぼ解放した
2012.10.7 
(「ロシアの声」サイト 2012.10.7)
シリア政府軍は同国第二の都市ハレブ(アレッポ)をほぼ解放した。シリア・サナ通信が伝えたところによれば、蜂起軍として殺害されたなかにはトルコ人傭兵も確認されたという。ハレブへの攻撃の途上、蜂起軍の数十台の装甲車やトラックが破壊された。トルコとの国境地帯では依然として緊張が続いている。
シリア政府軍はトルコ国境地帯において武装勢力の侵入を阻止し、武装勢力は甚大なる被害を被ったほか、残りはトルコ領内へと逃亡したという。
また政府特殊部隊はレバノン国境に近いホムスから30キロの地点にあるエル=クセイルにおいて蜂起軍の一掃を図っている。ヘリコプターおよび重砲による攻撃が、ジュシヤ、ラブラ、ナザリヤ、エル=ホウル、エト=テイバで続いている。蜂起軍である「自由シリア軍」の軍閥アブデル・ラザアク・トラスは、蜂起軍勢力はホムス近郊に結集し、反撃の準備を進めているとしている。
Newsru.com

  コメント:売国反乱部隊は、シリア国境の向こうのトルコ領内の米軍基地の近くに司令部を置いていたが、最近それをアレッポに移していた。それが粉砕されて、シリア北部部の経済要衝地アレッポが政府軍によりほぼ制圧されたことは、米英等のNATO侵略帝国主義陣営にとって大打撃になった。
  イスラエルによるイラン攻撃計画推進も、イラン軍のミサイル防空態勢と反撃ミサイル戦闘態勢の米宇宙偵察の結果評価と、反撃による大きな打撃を計算した米帝の慎重な躊躇によって、障害に突き当たっている。
  これらの過程は、イ・米連合によるシリア-イラン攻撃の第3次大戦を阻止するために行われている創造主らによる援助の賜物である。


 2014年初めに中国軍は日本全土を占領し併合する
−近く中国軍が釣魚諸島(尖閣諸島)へ上陸作戦を決行し、常駐する

2012.9.29
  宇宙情報によれば、富国強兵の明治軍国主義政府は、宣戦布告なき奇襲攻撃で始めた1894〜95年の日清戦争で勝利して、清国から台湾と周辺の澎湖諸島と共に釣魚諸島(日本名尖閣諸島)を奪取した。それを奪還する作戦を、中国軍が近く決行する。彼らは建造物を構築し、部隊を常駐させる。
  110以上の都市で中国の無数の青年らが行った、野田政権による釣魚諸島の国有化に抗議するデモと動乱は、その事前の心理的準備になった。
  日中の「戦略的互恵関係」は崩壊した。低賃金の中国へ進出した日本資本による新植民地主義事業は、日本企業の工場、事務所、スーパー、商店等の襲撃、破壊と放火、略奪で破綻した。そうした認識が出来ない野田内閣とスポンサーの経団連は、やはり日本の国益を損なう知的・精神的障害者らの集まりだ。
詳細は: http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/93.html
  在中国日本企業の生産・営業の停止が起こった。相次ぐ中國からの撤退、ミャンマー、ベトナム、インドネシア、シンガポール等への投資先転換が続発している。それはアップルのFoxconn工場での労働者の暴動に発展している。
  中国政府は、日中国交回復40周年記念行事を中止した。米倉経団連会長が批判したほど脚下照顧を欠き前後の見境なく挑戦的だった野田の対中非難の9.27国連演説は、新たな対中挑発になった。それは釣魚諸島への中国海・空軍の上陸作戦を呼び込む役割を演じた。この釣魚諸島上陸作戦は間もなく決行される。米国は議会の承認なしでは戦争に突入できない。不介入だ。日米安保は事実上崩壊する。
  中國の中央銀行である中国人民銀行へ出資して、中國を金融支配しているイルミナティの頭目ロスチャイルドは、手下の米国独裁支配者ロックフェラーを米対外政策上で従わせている。
  だから、近く中國海・空軍が釣魚諸島(尖閣諸島)へ上陸して常駐しても、ロックフェラーの傀儡米オバマ政権は中立・不介入を堅持する。ヒラリーの玄葉に対する9.28領有権問題不介入の言明は、このロックフェラーの方針を代弁したものである。
  宇宙情報によれば、中国軍は2014年初めに台湾、韓国と共に、日本全土を侵略して併合する。これは、フリーメーソン指導部イルミナティを構成するロスチャイルドとロックフェラーの正体たる古来の地球侵略支配者トカゲ座レプティリアン(4次元の全身鱗に覆われた爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らの共謀である。この作戦には、中國の貧困者7億人、とくにその内の極貧以下の者1億6000万人から決死の戦闘員らが参加するだろう(数字は「ロシアの声」2012.8.21)。

[新情報] 
釣魚諸島(尖閣諸島)への中国軍上陸で 米中戦争は起きない
2012.10.4;更新:10.5
  米空母2隻と海兵隊部隊が現在釣魚諸島周辺に集結している。中国軍幹部は釣魚諸島(日本名尖閣諸島)への上陸を予告している。だから米中戦争勃発か?と言われている。
  宇宙情報によれば、米国独裁支配者ロックフェラーは、釣魚諸島(尖閣諸島)への中国軍上陸の際には米軍は不介入・中立を堅持せよと、オバマ政権に命じている。それはロックフェラーのボス・ロスチャイルドの指図である。
  だから、本年11月の中共18回大会までの胡錦濤の任期中に中国海・空軍が行う釣魚島上陸作戦強行の際には、中国軍は障害なく釣魚島に上陸することになると。
米海兵隊は釣魚諸島(尖閣諸島)への上陸作戦も予定しているだろうが、またそのことによって国家財政破綻状態にある米国経済への支えに巨額のドル貢納を日本に要求する予定だろうが、それは失敗する。
  米オバマ政権は釣魚諸島(尖閣諸島)の共同開発を売国・亡国野田内閣に提案している。それは、1960年代以来定説になっている釣魚諸島周辺大陸棚の約5億キロリットルの海底石油資源を、米石油メジャー主導で開発して、米経済破綻の活路とすることが目的だ。しかしそれも夢に終る。
  こうして民・自・公の新たな「想定外」の経緯で、日米安保体制は実際上崩壊する。日米安保条約を廃棄して、代りに東北アジア集団安保体制の実現を目指す課題が、前景に出て来る。 宇宙情報は、2014年初頭の中国軍日本全土占領・併合を警告しているから、崩壊日米安保に惰性的に固執する売国・亡国政治は、日本の自殺になる。


[新情報] 台風17号は米国製だ
2012.9.30 
  宇宙情報によれば、台風17号は米国製である。それは米宇宙船から気象改変兵器で創ったものである。この台風は本州縦断で福島1原発の直撃方向へ進んでいる。NHK等のマスゴミはその影響について隠蔽・沈黙している(2012.9.30: 19:35)。
  しかし福島1原発4号炉の使用済み核燃料冷却プールには1535本の使用済み核燃料棒があり、チェルノブイリの8倍のセシウムがあって、これが今の米国製台風17号で打撃を受けて地上に落下すると、5分後に臨界に達して爆発に至る可能性が大である。
  その場合、4号炉から陸側へ50m地点の収納容器にある6375本の核燃料棒も誘爆する。3,2,1号炉も誘爆する。その結果日本も世界も破滅する可能性がある。亡国野田内閣はプールの前記1535本の燃料棒の取り出しを2013年12月から予定していて、間に合わない。背任亡国致死罪・人類破滅致死罪で野田一派を法的に制裁すべきだが、これも間に合わない。
創造主らの無数宇宙ブロックス管理界によって米宇宙船と台風17号の解消=消滅措置が取られるが、各級のサタン類似存在によって妨害介入があれば、万事休すとなりかねない。


イラン航空宇宙軍司令官: 「イスラエルのイラン攻撃は第3次大戦になる イスラエルの破滅になる」
2012.9.24 
  イラン革命防衛軍団航空宇宙軍司令官のアミル・アリ・ハジザーデは9.23に、アラブ語TVアル・アラームとのインタビューで、イスラエルのイラン攻撃は第3次世界大戦をもたらしうる、と警告した。ロシアのItar-tass.comが9.23に報じた。
  彼は、「イランは真っ先に戦争を起さないが、敵が我々に対する最終的な侵略準備を行っていると確信したら、先制攻撃をかけることを排除しない」と言明した。彼は、「目下のところ、そうした前提はない」と強調した。つまり、先制攻撃が必要な前提条件としてのイスラエルによるイラン攻撃の戦闘準備完了は目下のところはない、と言いたいのだ。
  これは、イスラエルによる9.25〜26イラン攻撃に関する米元国務次官補代理のSteve Pieczenik(スティーブ・ピーゼニク)の暴露情報とは違って、情勢把握に立ち遅れているとの印象を与えている。
  「イスラエルは、この侵略に対する返報が如何なるものになるか、思い浮かべることは出来ない。―それは大規模で全てを包括するもので、イスラエルの破滅のプレリュード(序曲)になる。それは第3次世界大戦へ成長転化すると考えられる。戦争の火が燃え上がるなら、中近東での米国のプレゼンスとしてのバーレーン、カタール、アフガニスタンでの米軍基地は躊躇なく攻撃される」、とハジザーデ司令官は言明した。
  イラン革命防衛軍団司令官ムハンマド・アリ・ジャファリは「シオニスト政権がイランを攻撃するならば、そのシオニスト政権が一掃されることをイスラエル当局は認識しなければならない。それは彼らにとって自殺に、最後になる。敵はイラン国民に勝利することは出来なかったし、今も出来ない。何故ならば、我々は防衛分野で先進的技術を手に入れることに成功したからだ。だから誰も敢えて攻撃しないと思う」と強調した。
  彼は「イスラエルが賢明に行動する保証はない。戦争が起きる可能性はあるが、何時何処で起きるかは、目下明らかではない」と言った。
  米のピーゼニク情報に照らして、彼は切迫した情勢から少し立ち遅れている感じだ。
  これと関連して、民主・自民で、特に自民総裁選候補者らから「米軍との集団自衛権行使を実現せよ」という主張が無責任に叫ばれていることの危険に、注意すべきである。
  イスラエル・米国連合によるイラン攻撃の際、イランによるホルムズ海峡封鎖のための機雷敷設を排除する米・英・日等の合同軍事演習が今実施中である。これに日本海軍が参加している。イ・米連合が近くイラン攻撃の侵略戦争を敢行すれば、ホルムズ海峡で日本の軍艦もミサイル攻撃を受けるだろう。
  これは、自・民・維新が主張している米軍との集団自衛権行使によって、イランその他への米軍による侵略戦争に手下の買弁日本軍が今後巻き込まれる可能性を示している。だから、自・民・維新の対米売国軍国主義復活を実現させない国民運動が必要になっている。


イスラエルが2012.9.25〜26にイラン攻撃を計画 第3次大戦の始まり
―米元国務次官補代理S.ピーゼニクが暴露

2012.9.21  
  宇宙情報によれば、イスラエルのネタニヤフ政権は、米国との連合軍によるイラン攻撃と第3次世界大戦を計画してきた。だが米オバマ政権は、シリアのアレッポでの化学兵器使用の自作自演による第2の911事件を起こして、それを口実に国連安保理の枠外でシリア制裁の公然たる新侵略戦争を始める計画だが、それが国際舞台で暴露されて、首尾よく行かない壁に突き当たっているほどだから、米・イ連合軍によるイラン攻撃に二の足を踏んで、米国防長官パネッタらは慎重論を発表してきた。
  そこでネタニヤフは、サウジの協力で早くも2012.9.25〜26日頃にイスラエル軍単独でイラン攻撃を起せば、米国がついて来るだろうと、我田引水の主観主義の読みで、9.25〜26にイランの核開発施設の空爆を計画していると、元米国務次官補代理のSteve Pieczenikスティーブ・ピーゼニクが、全米で有名なInfowarsのAlex Jonesアレックス・ジョーンズとの対談で暴露した。
  「イランには核兵器開発計画はない」と2012年の年頭にオバマが記者会見で認めていたことも、国際舞台での記憶から消えていない。
  しかしイスラエルが軍事冒険主義でイラン攻撃を敢行する可能性が大だから、イランは、防空ミサイル網の戦闘準備を完了済みで、イスラエルの空爆部隊を撃墜するスタンバイ状態にある。その上、イランは反撃としてイスラエルのエルサレム、テルアビブ等へのミサイル攻撃の戦闘準備態勢にあり、軍事演習も成功している。
  従って、米軍はやりたいけど慎重にならざるをえない状況だが、もしイスラエルが単独でイラン空爆を強行した場合は、逆にイスラエルの方が壊滅的打撃を受ける可能性が大きい。その上、露・中等の上海協力機構がイラン支援に乗り出すだろう。シリアには露の海軍基地がある。
だから、ネタニヤフ政権による単独のイラン攻撃が第3次大戦に拡大・発展することは、限られる可能性がある。第一、創造主らにより許されない。売国・亡国の野田内閣はイスラエルのイラン侵略戦争に協力するのか?イスラエル・米連合が福島1原発に仕掛けたミニ核爆弾による同原発の爆破を起したのに!


中国軍が近く自国領釣魚諸島(尖閣諸島)へ上陸・常駐する
2012.9.17; 更新:9.19
  宇宙情報によれば、中国軍は、前記事で書いたように1894〜95年の日清戦争で台湾、澎湖諸島と共に奪取された自国領の釣魚諸島(日本名:尖閣諸島)を奪還するため、近く上陸作戦を決行して、建造物を構築し、部隊を常駐させる。
  台湾と澎湖諸島は第2次大戦後に中國へ返還されたが、釣魚諸島の返還は未解決状態が続いている。歴代の自民内閣、自・公内閣と民主党内閣が継承してきたアジア侵略の反省に関する「村山談話」で、釣魚諸島に言及がなかった手落ちが、今日の日中紛争を来たした。
  米国は釣魚諸島の共同開発を提案している。海底石油資源がターゲットだ。最近野田内閣と民主党、自・公その他の全野党は共に、釣魚諸島の根拠なき「日本固有の領土」論を唱えて、対米買弁帝国主義のはったりを声高に叫んでいる。
  中國の110以上の都市で9.18に、野田内閣による釣魚諸島国有化に対する抗議デモが行われ、日本の企業・工場・商店への破壊行動が広がった事件は、釣魚諸島上陸作戦決行への中國世論の心理的準備になった。中國政府は、世論が政府攻撃に転じないように、釣魚諸島奪還へ向かう。
  こうしたことは、「村山談話」に、釣魚諸島への言及がなかった手落ちが来たした「政治の4等国」特有の特徴である。
  日中の「戦略的互恵関係」は崩壊した。賃金の安い中国へ進出した日本資本による新形態の植民地主義事業は、日本企業の工場、事務所、商店等の襲撃、破壊と放火、略奪で破綻した
  そうした認識が出来ない野田内閣とスポンサーの経団連は、やはり日本の国益を損なう知的・精神的障害者らの集まりである。
  中国軍上陸の際に米国は、宇宙情報によれば、釣魚諸島の中国軍によるこの軍事的奪還事件の成り行きを傍観して、安保条約による代理軍事行動をしない。
  「尖閣諸島は日米安保条約の範囲内です」と言いながら同時に他方で「米国は日・中いずれか一方の肩をもたない」との米国務長官ヒラリーと米国防長官パネッタの言明は、そのことを事前に示唆している。
  これで日米安保体制は、事実上の単なる日本占領状態継続と巨額ドル資金巻き上げの道具に過ぎなかったことが、実証されることになる。
  消費税倍増を強行採決しながら、他方では31兆1103億円の対米貢納等の対外支援を売国・亡国の野田内閣がやったと、森ゆう子参院議員が2012.7.24に予算委員会で暴露したが、弱点追及で制裁するぞと、東京地検から脅しがきたと、彼女はtwitterで暴露した。
  多少とも自主的な対外路線を目指した歴代首相:田中角栄、竹下登、 橋本龍太郎、小淵恵三はCIAに謀殺されたと、ベンジャミン・フルフォード記者(元米金融雑誌Forbesアジア太平洋支局長・帰化日本人)がブログで暴露した。中川昭一財務相は在世中に、「広島・長崎の原爆投下は人類史上最大級の犯罪だ」と演説会で言明した。彼は1000億ドルのIMF=対米貢納に反対したが、読売新聞の4人の売国女記者らにドラッグを盛られて、意識朦朧状態でサインさせられた上に、CIAに謀殺された。
  今なお健在な小沢一郎は、「在日米軍は第7艦隊だけで十分だ」と言明したが、ロンドンでの心臓手術の際にCIAによって心臓にマイクロチップをインプラントされた。外部から電磁波をあてると、それが心臓麻痺死を起す仕掛けだと、B.フルフォード記者が暴露した。宇宙情報がそれを事実であると確認した。キャンベル米国務次官補は、再三小沢の訪米を要請している。
  日米安保条約の廃棄・日本独立・米国抜きで東北アジア集団安保体制の確立を目指す国民運動の必要性が高まっている。

最大瞬間風速80mの台風16号は西日本と南北朝鮮直撃の米国製
2012.9.16
  最大瞬間風速80m(NHK)の台風16号は、宇宙情報によれば、米国の宇宙船から気象改変兵器によって創り出されたものである。
  これは、西日本と朝鮮半島を直撃しつつある。
 世界市場でのスマホを巡る米アップル社とサムスン社の激烈な競争・特許侵害・損害賠償・販売差し止め紛争への米帝の卑劣な反撃と、東京地裁が「特許侵害なし」のサムスン救済判決を出した日本への新たな攻撃と、大水害による北朝鮮新政権潰しの攻撃でもある、この凶悪な犯罪が、米帝の台風16号作戦である。
  ロックフェラー独裁支配下の米国は、そうした大国際犯罪で米国が積み上げた巨大なカルマの解決を創造主らにより迫られる。

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2013/07/10 07:20

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