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改良新種豚インフル・ウィルスの消滅措置が改めて地球上隈なく実施された

2009/07/03 22:47
アクセス数118238 5ヵ所計: 836838

改良新種豚インフル・ウィルスの消滅措置が改めて地球上隈なく実施された
09.7.3
イルミナティことトカゲ座レプティリアン(4次元爬虫類型ヒューマノイド)の変身体−ジェイ・ロックフェラーの命令でブッシュ親子、ラムズフェルドとネオコン一派が、地球人口大削減のジェノサイドで米ステルス機を使って改良新種豚インフル・ウィルスをケミトレイル方式で上空から世界的にばら撒いた結果、感染が拡大し、WHOは段階6のパンデミック=世界的大流行を宣言している。

  宇宙ブロックス管理界と、その命令で銀河連邦新指導部は、これまで何度も同ウィルスの消滅措置をとってきた。

  潜伏期間は、米国生物兵器研究所により09年4月中旬から1ヵ月後、3ヵ月後、6ヵ月後と設定されているが、まだ本格的な致死性の大量発病は発生していない。しかし、感染は低いテンポながら世界的に広がりつつある。

  09.7.3のNHKの報道によれば、日本では新型豚インフルの感染が最近毎日100−150人増え、09.7.2は76人増、合計1500人以上になった。これで、銀河連邦新指導部によるウィルス消滅措置も、宇宙ブロックス管理界による措置も不十分だと判明した。

 そこで要請した結果、宇宙ブロックス管理界により、また銀河連邦新指導部の指令でプター艦長ら宇宙母艦と所属宇宙艦隊により、改良新種豚インフル・ウィルスの消滅措置が改めて地球上隈なく実施された。
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露の世界的大作家ドストエフスキー、カフカ、オーウェル、村上春らの正体

2009/05/30 20:43
アクセス数118096 5ヵ所計: 835906

改良新種豚インフル・ウィルスの消滅措置が改めて地球上隈なく実施された
09.7.3
イルミナティことトカゲ座レプティリアン(4次元爬虫類型ヒューマノイド)らのジェイ・ロックフェラーの命令でブッシュ親子、ラムズフェルドとネオコン一派が、地球人口大削減のジェノサイドで米ステルス機を使って改良新種豚インフル・ウィルスをケミトレイル方式で上空から世界的にばら撒いた結果、感染が拡大し、WHOは段階6のパンデミック=世界的大流行を宣言している。

  宇宙ブロックス管理界と、その命令で銀河連邦新指導部は、これまで何度も同ウィルスの消滅措置をとってきた。

  潜伏期間は、米国生物兵器研究所により09年4月中旬から1ヵ月後、3ヵ月後、6ヵ月後と設定されているが、まだ本格的な致死性の大量発病は発生していない。しかし、感染は低いテンポながら世界的に広がりつつある。

  09.7.3のNHKの報道によれば、日本では新型豚インフルの感染が最近毎日100−150人増え、09.7.2は76人増、合計1500人以上になった。これで、銀河連邦新指導部によるウィルス消滅措置も、宇宙ブロックス管理界による措置も不十分だと判明した。

 そこで要請した結果、宇宙ブロックス管理界により、また銀河連邦新指導部の指令でプター艦長ら宇宙母艦と所属宇宙艦隊により、改良新種豚インフル・ウィルスの消滅措置が改めて地球上隈なく実施された。


露の世界的大作家ドストエフスキー、カフカ、オーウェル、村上春らの正体
09.6.26
宇宙ブロックス管理界の創造主の教え(09.6.10)によれば、フョードル・M・ドストエフスキー(1821-81)も、多聞に漏れず古来の地球侵略・占領支配者−トカゲ座のレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の中道左派的反対派の変身体だった。
画像
 ドストエフスキー
  ところで、実存主義者だった彼の指摘:「本当の真実は、本当らしくはないものだ」(「悪霊」)については、21世紀の高地から見て正確化すれば、こうなる:
「古代のプレアデス、龍座ドラコニアン(ロンドン市の公式紋章だ)、配下トカゲ座レプティリアン、アヌンナキ、シリウス、リラその他のETらは、「将来の脅威排除」という利己的口実と地球人奴隷化の目的で、非武装・無抵抗主義の5次元光体人間だった地球人の12条遺伝子を切断した。彼らは、残した2条のDNAの95%の配線を切断し、知能を持った下等動物の生物発生学的な最低限度まで退化させた上に、邪悪な遺伝子設定をした。彼らのこの惑星間犯罪は、地球人に破滅的な諸結果をもたらした。そのせいで古来何事もいつの時代にも、地球人には真実は真実らしく見えないようになっている。そのように、地球人の大多数は霊的障害者である上に、認識障害者という一種の知的障害者にされている。」と。
 その意味で人間に変身してドストエフスキーと名乗った4次元レプティリアンも、元のロシア人少年の殺人犯人で極度の偽善者だった。ドストエフスキーの作品「罪と罰」での殺人者ラスコーリニコフは、「劣った地球人は殺してよい」とする彼自身の殺人体験に基づく文学的な分身だった。
宇宙ブロックス管理界の教えによれば、レプティリアンの彼は、仲間と共に元のロシア人少年を誘拐し殺して飲血、死体を処理したあと本人そっくりに変身して以来、変身した仲間のレプティリアンらと死ぬまで密かに交流して、変身維持に必要な飲血用の人間の血液を得て、様々な情報を得ていた。レプティリアンはこうした犯罪を続けている。現代では、誘拐・殺人・飲血・死体分解・変身は世界で大量に行われている。北朝鮮による人間の誘拐は極一部である。
  文学作品での人間の急所を突いた彼の指摘、暴露、非難、警句等は、彼らの先祖のレプティリアンらによる地球人の邪悪な遺伝子設定の内容の一部を暗示している。
  地球の苦難の解決は万事、人間の細胞の核のなかにあるDNAの間近に山積されて今なお残っているJunk(屑)DNAの繋ぎ直しによる12条DNAの回復にある。12条DNAを持つ多次元存在の光体人間への復帰と、そのことによる科学技術と社会進歩の飛躍的発展とを、地球人にもたらす遺伝子工学の発展に万事が懸っている。ここに地球人の活路と希望がある。
  レプティリアンと共にDNA切断の惑星間犯罪を犯したプレアデスの先祖(鳩とトカゲの遺伝子を受け継いだ、頭髪のないレプティリアン・ヒューマノイド)の誤りに、子孫の現代プレアデスは反省と償いの用意を表明している。彼らは現在、銀河連邦新指導部の指導勢力で、宇宙ブロックス管理界の命令により世界的なファースト・オープン・コンタクトを推進している。彼らは、米国生物兵器研究所で開発した改良新種の豚インフルを世界上空からケミトレイル方式でばら撒いたブッシュ、ラムズフェルドとネオコン一派による地球人ジェノサイドを挫折させるウィルス消滅措置を繰返しとって、貢献した。彼らは地球へ来る時は美男・美女に変身する。スイス在住のコンタクトマン、Billy Meierビリー・マイヤーや米国科学者Fred Bellがコンタクトしていたセミャーゼは、プレアデス「美女」だった(B.マイヤー「プレアデスとのコンタクト」徳間書店)。
 関連情報:http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html

 将来のネオファシスト的金権奴隷支配体制の完成を描いた「1984」のGeorge Orwellジョージ・オーウェルも、自分が殺害した地球人の文学的分身を作品で下等動物のゴキブリとして描いたフランツ・カフカを名乗ったMonsterも、彼への心酔が作家生活の出発点になった自称「大法螺吹き」と自分の正体を暗示した村上春も、ノーベル文学賞受賞者大江健と川端康も、ドストエフスキーと名乗ったレプティリアンの同類だ。
  オーウェルは「宇宙的な欺瞞の時代には、真実を語ることは革命的な行為になる」と書いた。それは自分らレプティリアンの地球侵略と変身支配を驕慢にも開き直ってほのめかした偽善の極みだったが、将来いつかはそれが暴露されることを感じていたようだ。そして遅まきながらその時がここに来た。
 手塚治、船井幸、中丸、太田R、江本M、古法道も、与野党党首・幹部も、オバマ、ヒラリー夫妻、プーチン、メドヴェ、エリザベス2、サルコジ、アフマ、胡錦濤、金、李も、G20支配者らもレプティリアンの変身体だ。
  ハーバード大のサマンサ・パワー教授は「ヒラリーはMonsterだ。どんな悪事でもやりかねない。顔を見るだけでもむかつく。票集めに地上を這い回っている」と米国現国務長官を暴露して、大統領選挙のオバマ選対本部顧問を辞任して世界中で有名になったが、Monsterとは目の瞳が時々爬虫類の縦の切れ長の瞳に変るレプティリアンのことだった。YouTubeの映像が実証した。
宇宙情報によれば、労働者家庭の出身者だったがイルミナティの手先になって、後に反抗の歌を歌ったため暗殺されたジョン・レノンも、米国と国際舞台で大人気の奇行スーパー・スター歌手M.ジャクソンもレプティリアン変身体だった。
  船井幸はレプティリアンについて「日本人が知らない地球支配者の正体」と題する本を書いたが、それは殺人者レプティリアンの極限的な偽善だった。地球は乗っ取られている。
政治、経済、軍事、情報、宗教、科学、教育、文化等、人間の社会生活での重要分野の支配的有力者らはレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体で、邪悪な金権奴隷支配体制下で拝金教の信者に教育・洗脳された一般の地球人は、働いて子孫を生み育てるだけに限定された資本制金権奴隷にされている。地球は奴隷惑星だ。
  レプティリアンらは、彼らが目指すNWO=新世界秩序樹立が失敗した場合も、支配を維持するための「保険」として、別働隊の反対派レプティリアンらを様々な分野で活動させている。米大統領選挙でレプティリアン変身体のオバマを支持したNoam Chomskyやロスチャイルド側へ寝返った古法道がそれを実証した。宇宙ブロックス管理界の教えによれば、そうした反対派レプティリアンはDavid Ickeアイク, Ron Paul, Alex Jones(Prison Planet TV), Jeff Rense, Jacque Fresco(米国通貨廃止運動家), Piter Jozef(Zeitgeistリーダー), Henry Makow, Fritz Springmeier, Zyuganov(露共指導者),志井K,福島Mその他だ。ロックフェラーによる米国共和党と民主党の統一支配と同様の手法だ。彼らの分業・統一支配のシステムに騙される人々は多い。

豚インフルエンザ・パンデミックの新たな真の意味
09.6.28
 改良新種豚インフルエンザは、イルミナティことレプティリアン変身体らによる彼らのキリスト教原理主義教会の「有色人種絶滅」方針を拡大・発展させさせた、地球人口大削減のジェノサイド計画であるが、同時にそれは、レプティリアンらの新たな戦略段階を意味している。
 すでに知らせたように、宇宙ブロックス管理界の既定方針通り(1)レプティリアンを地球から一掃する、(2)地球大掃除を実施する、解決はこの2つになっているが、両方共に宇宙ブロックス管理界の無数に連なる上級管理・指導機関で自由放任主義の横車を押す極一部の保守反動根元らが妨害して実現に至っていない。彼らはすでに創造主から転落した単なる犯罪者だ。
 その結果、すでに実現したレプティリアン変身体らの地球乗っ取りに基づいて、彼らが推進している「レプティリアンによる地球人総入替え計画」の一環が、改良新種豚インフルエンザの殺人パンデミック=世界的大流行計画である。
 mixiのコミュの人が言った:「俺が働いてる会社の隣の席の若い女の職場仲間は、話してる最中に瞳が爬虫類の縦の切れ長瞳に変った。それを目撃して、ゾーッとした。それ以来、彼女とは口も利かない、相手にしない状態だが、不気味で困っている。賃金も低いし、転職活動中だ」。
 レプティリアン変身体の浸透がここまで、一般の大衆レベルまで拡大してきていることは、上述したことを実証しつつある。しかしレプティリアンは全員が遺伝子工学の権威だそうで、彼らが変身の時遺伝子操作すれば、瞳の変化をなくすことが出来るようになる可能性がある。
こうした過程が進んだら、結果はどうなるか、筆者は09.6.28の午後、示された立体カラー映像を目の前に見た:
  ある集会があって、沢山人々が集まって立っている。すると突然、参会者らの姿が一変した。みんな全身が緑の鱗に覆われたレプティリアンらだ。本来彼らは、衣服を着る必要などないのだ。億万長者の2代目ロスチャイルドが、ぼろぼろになったよれよれの服を平気で着ていた歴史的事実がふと思い出された。しかし参集者のレプティリアンらの中に1人だけ、人間の女がいた。彼女はレプティリアンだらけの自分の周囲を見て、驚きと恐怖で気を失って倒れた。周りのレプティリアンらは、倒れた彼女を一瞬よけて、何事もなかったかのように、前を向いて集会を続けた。彼女は倒れたままだ。オーウェルの「1984」の場面の1つを目の前で見たような感じだった。
 「それは妄想だ」と非難する常識人やレプティリアン変身体らもいるだろう。だがこれが、レプティリアン変身体らによる地球乗っ取りと、彼らが推進している地球人総入れ替えの実現結果だ。宇宙ブロックス管理界と銀河連邦新指導部による断固たる緊急対策が必要になっている。
保守反動根元ら妨害勢力は続々と解消措置で一掃されている。だから抜本的な問題解決は時間の問題になっている。創造主らと連帯して、地球人の安全と解放のため、地球侵略・占領支配者レプティリアンの地球追放・支配廃絶のため日本中から声を挙げよ。前述したように、5億年前から転生で生き続けている地球最初の人間として、日本人はこの闘いで地球人の先頭に立て。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/48.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html

 レプティリアンのYouTube映像:
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=tq1SgXIKI3U&feature=related

ヒラリーの爬虫類の瞳:(YouTube当局が誤った「ヒューマニズム」で削除した)
各国リーダーらの悪魔サイン=レプティリアンへの忠誠サイン:
http://www.jesus-is-savior.com/False%20Religions/Wicca%20&%20Witchcraft/signs_of_satan.htm

中国でレプティリアン変身体らが若い人々を食肉用に解体、飲血用に血液保存
G8支配者らことレプティリアン変身体らに供給

09.6.26: 
  ベトナム人が連続写真を暴露した。それをBenjamin Fulford記者が以前にブログで伝えた。宇宙ブロックス管理界の教えによれば、これは、レプティリアンの変身体らが中国奥地で若い人間を誘拐、殺害して食肉用に解体処理、飲血用に血液をバケツに保存している現場写真である。
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2009/04/index.html(ここの09.4.21の記事参照)
  彼らはこうして集めて保存した血液と人肉を、地下組織を通じて中国支配者のレプティリアン変身体−胡錦濤、習近平その他の支配層に、また露、米、英、日その他のG8支配者らことレプティリアン変身体らに供給している。人口13億人の中国は、その世界的なセンターになっている。それを管理・運営しているのはフリーメーソン指導部イルミナティことレプティリアン変身体らである。
  余りに衝撃的で悪魔的なこれらの映像の真偽を確かめて刑事事件として処断するよう、中国当局は世界中から訴追されるに違いない。


銀河連邦新指導部の宇宙母艦と大型、中型の円盤艦隊が
改めて豚インフル・ウィルス消滅措置を実施

09.6.16
  中国本土の各地で6月14−15日に、四川省で11人、北京市で8人、福建・広東・上海の各省(市)で各5人、貴州省で2人、雲南・山東・遼寧・湖北・浙江で各1人と、計43人の改良新型豚インフルの感染者が出た。

  これは、世界最大のテロリスト国家米国のロックフェラー、ブッシュ親子とラムズフェルドら一派による例の巨大犯罪の結果で、世界的感染拡大の一環だ。

  そこで、改めて宇宙ブロックス管理界は独自の同ウィルス消滅措置をとった。同時に念のため銀河連邦新指導部に命じて大型・中型円盤艦隊による入念なウィルス消滅措置を世界的に隈なく実施した。

09.6.11
  Jay Rockefellerジェイ・ロックフェラーが命令して、ブッシュ親子がラムズフェルド米前国防長官(今もペンタゴン内に事務所所有)に命じて、部下を使って米生物兵器研究所から盗ませた改良新種の豚インフル・ウィルスを、米軍ステルス機で上空から世界中にばら撒かせた結果、感染が世界的に広がった。
  この改良新種豚インフル・ウィルスの感染は74カ国、26000人に達した。日本でも広がった。WHOはNY時間の09.6.11に最高段階6パンデミック=世界的大流行の宣言を行った。

  世界最大のテロリスト国家米国の犯罪者ラムズフェルドらのステルス機は、米国の基幹産業自動車生産の壊滅をもたらしてNo.1のGMもクライスラーも破産に追い込んだと、自由貿易原則を放棄して歪曲判断して、日本を卑劣にも壊滅させるため、ウィルスのばら撒き犯罪を上空からやや入念にやったことが明らかだ。

  潜伏期はばら撒き後1ヵ月、3ヵ月、6ヵ月と設定されていたが、水際対策だけという手落ちと失敗から、感染が日本国内各地に広がったものの、重大な事態が避けられていることは、銀河連邦新指導部の宇宙母艦によるウィルス不活性化・消滅措置の実施援助のお陰であった。

  前記事で書いたように、プレアデスのプターらの宇宙母艦が実施したウィルス消滅措置は、不活性化に大体成功したようだが、消滅は不十分に留まっていることが最近明らかになった。だからウィルス消滅措置を改めて入念にやり直すよう要請した。

 宇宙ブロックス管理界は、今回独自に豚インフルエンザ・ウィルスの消滅措置をとった。また念のため銀河連邦新指導部に改めて入念に消滅措置を命じて、プターの宇宙母艦と大型、中型の円盤艦隊が地球中隈なく豚インフル・ウィルス消滅措置を実施した。これも効果が不十分なら、追加措置がとられるだろう。


ロックフェラーが第2朝鮮戦争突入を命令、ヒラリーが同調、
オバマは抵抗

09.5.30 
  宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、ノ・ムヒョン前韓国大統領が、北朝鮮との協力で南北関係悪化を逆転させる方策を練っていたので、米韓連合軍諜報機関の支援下に李政権の特攻チームによって09.5.23早朝に、故郷の断崖上から突き落とされて暗殺された。
  今年はこれまで最大の食料不足から飢餓が近づいている北朝鮮は、病後で自分の余命を感じているはずの金正日の指導下に老人の多い軍部上層の方針で、朝鮮休戦協定の停止、黄海での挑発的措置を宣言、世界の大勢に逆らってさらに挑発的な地下核実験を09.5.25に強行した。
  同宇宙情報によれば、米国では、イルミナティの米国代表Jay Rockefellerジェイ・ロックフェラーが朝鮮攻撃の新戦争突入を命令した。ヒラリーは、第2朝鮮戦争で米軍事産業が景気回復をもたらすという口実でロックフェラーに賛同している。しかし大統領のオバマは、戦争突入に抵抗している。
   オバマは新朝鮮戦争強行に抵抗している。
 しかし米国による北朝鮮先制攻撃は、主目的に煙幕を張る戦術的なピンポイント攻撃に限定された、脅し程度に留まる「戦争」行為で、主たる眼目は北朝鮮による韓国核攻撃、南北軍事統一とその後の対日核戦争準備の目論見である、と指摘されている。
  こういう二重作戦は一見矛盾して見えるが、米ソの対立と協力、ヒトラー支援と対独戦争、対中支援と対立などと同様に、イルミナティの常套手段(=英語ではthe same old trick:同じ使い古したトリック)である。それは地球侵略・支配者レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の常套手段である。ロックフェラーもヒラリーやオバマも、金正日や胡錦濤、温家宝、プーチン、メドヴェもイルミナティの変身体だから、互いに手の内を知っている。胡錦濤らは北朝鮮制裁を渋っているが、朝鮮半島武力統一で中国の勢力圏が広がる。その先にロックフェラーは一衣帯水の間近な日本を見ている。
朝鮮労働党の「労働新聞」は、麻生が敵基地攻撃能力保有の法的可能性に言及したことを09.5.29に「再侵略の野心の表れ」と非難、「日本が再侵略戦争を起こすなら、全土が報復打撃の圏内となる」と言及、「日本の主要都市である東京、大阪、横浜、名古屋と京都には、日本人口の3分の1以上が住み、工業の基幹部分が集中している。強力な反撃で日本は修羅場になる」と書いた。それはロックフェラーの対日戦略の代弁になった。 北朝鮮はICBMの新たな発射実験を予定して挑発している。

  日本でも、変身体麻生が米国の尻馬に乗って、敵基地攻撃は法的に可能と挑発的に言明した。挑発の応酬だ。在任中は米国の手先としてアフガン、イラクの侵略・占領に売国的に協力した田母神前空幕長は、今度はまたもやブッシュらの路線に乗って、日本の世界的孤立をもたらす核兵器不拡散条約脱退・日本核武装の宣伝で精力的に全国を回って、自己保身の選挙運動をして、テレビで扇動している。マスゴミは「日本の核武装には米国も最早反対しないだろう」という曲学阿権学者の論評を掲載して、世論動員を図っている。
これら一連の動きは、フリーメーソン指導部イルミナティのロックフェラーが、キリスト教原理主義の「有色人種は劣るから絶滅せよ」との教義に従って推進しているアジア人同士の殲滅戦争へ追い込む路線であり、同時に、米国基幹産業の自動車産業大手GMとクライスラーの倒産をもたらしたと彼らが見ている、日本自動車産業と日本への卑劣で陰険な西部劇的報復作戦でもある。こうした大局を見ない右翼の所謂「民族派」は、実際は売国派である。
  民主党の鳩山代表は09.5.29に外交的解決の必要を述べたが、全国的な戦争反対キャンペーンを開始していない。彼の祖父鳩山一郎自民党総裁・首相から受け継いだ「友愛」理念は、フリーメーソンのスローガン「自由・平等・博愛」での偽善的な「fraternity」=博愛/友愛を日本語で言ったものだと、週刊誌が暴露したが、その通りである。彼の経済・社会政策は自民党路線の改良主義的変種だが、今回の対応も試金石の1つになる。社民党、共産党も腰が重い。
  極東と日本の平和と安全にとって今が重要な時になっている。先般、戦争と天皇軍隊美化の教科書国家検定反対で沖縄では12万人の大衆抗議集会が開かれて、成果を上げたように、今こそ新たな大衆決起が緊要になっている。

日本の危険な行詰りの売国・亡国路線を転換し
全般的な新対外政治路線で活路を開け

09.6.2
  麻生自公政権の危険な行詰りの路線は、日本存続の障害になっており、過去へ去らねばならない。内外情勢は日本の対外路線全般の転換を求めている。
  新連立政権は北方領土問題を双方の妥協で解決して、ロシアと多面的な協力関係を築く必要がある。
  中国との戦略的互恵の協力関係を維持・発展させながら、上海協力機構へのオブザーバー参加も視野に入れる必要がある。
  米国との略奪的従属・売国同盟を終らせて、日米安保条約を平和協力条約に切替えよ。これで戦後が終り、新時代が始まる。
  北朝鮮とは国交正常化で賠償その他の戦後問題を妥協で解決して、拉致問題をその過程で解決する必要がある。
  こうした北米向きからユーラシア向きへの転換による全般的な新対外政治路線によって、新戦争と国の存亡の脅威を乗り切る必要がある。
これは、日本の当面する国難を打開して、新しい活路を開くことを可能にする。
レプティリアンの情報とYouTube映像は:
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/48.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html


天安門事件の真相
−あれは米国から新世界超大国の役割を中国へ移す「通過儀礼」だった

09.6.4; 6.10
  植民地・半植民地だった中国で新民主主義革命が1949年に勝利してから40年後の89.6.4に起った天安門事件は、ロスチャイルドとロックフェラーの指示で米諜報・謀略機関CIAが未熟な学生・生徒らを扇動して敢行させた中国国家への正面攻撃だった。それは、09年4月に旧ソ連構成共和国のモルドバで米CIAとNATO諜報機関が学生・生徒らを扇動して国会襲撃暴動を起して、やはり失敗したのと同様な、間接侵略・売国事件だった。
  デモが掲げた白い張子の「自由の女神」がそれを示していた。
  それは、フランス革命を推進・指導した仏フリーメーソンが、世界資本主義の推進者米国へ贈った資本制金権奴隷支配の象徴だったが、その役割を、イルミナティが米国から新しい世界超大国にする中国へ移す「通過儀礼」が、天安門事件だった。
天安門事件での「民主化運動」とは、邪悪で悪名高い「"新自由主義"を目指す運動」と同義でもあった。
 「真実は、本当のようには見えないものだ」(ドストエフスキー)*。* 前記の記事参照
  ケ小平の改革・開放の走資路線で、「中国人民銀行」(米国のロスチャイルド私設中央銀行FRBの中国版で中共が作った私設中央銀行)と改革・開放投資実務の大手「中国工商銀行」には、ロスチャイルドが巨額株保有して、現在中国経済をコントロールしている。
  中国の工業生産の1/3、輸出入の60%は外資、中国への米英日仏など外資の投資は1兆ドルで、ロスチャイルドとロックフェラーは中国を新植民地と見ている。
  彼らの目論見通りに、世界経済の資本主義的推進力は米国から中国へ移った。
  これが、1億4000万人の無権利・超低賃金・暴虐解雇の農民工と、数億の疎外された低賃金の言論圧殺労働者の超搾取、抑圧の結果だ。
  だから天安門事件は、武力行使で圧殺したけど、結果としてケ小平の敗北だったこと、敗北を招いたのはケ小平自身だったことが、上述したことから明白になっている。過程の現象形態と本質の矛盾だ。
 だから07年に至って、イルミナティ支配を暴露した宋鴻兵著「貨幣戦争」が、宇宙ブロックス管理界の教えによれば、労働者大衆の非難と抵抗に押されて、江沢民(前中共総書記兼国家主席)と李鵬(元国家主席兼中共中央委政治局常務委員)を先頭に一連の有力な老齢引退党幹部らの支援で世に出て、500万部以上売れて超ベストセラーになっている。
前記事で暴露した胡錦濤中共総書記の解任も、上記一連の先輩党幹部らと現役地方党幹部らの辞任要求が強まっていて、近くなった。人類解放の闘いが中国から始まる可能性がある。
  米国で50州に広がったTea Partyの名の新アメリカ革命、ロシア新革命の推進と連帯して、中国新革命はグローバル革命の前衛になりうる。

ウクライナのユーシェンコ大統領が辞任を決定したが
新連立政権樹立構想は破綻

09.6.3; 6.9.
 ウクライナのユーシェンコ大統領は、09.6.2のizvestia.ruによれば、ローマ法王と会った後で辞任を決めた。彼は、チモシェンコ(首相)連合とヤヌコーヴィチ前首相らの最大政党−地域党の連立が最終決定するやいなや、退陣する。450中331票の多数でユーッシェンコの敗北が決定的だからだ。90日以内に国民投票で新大統領が選出される。
 連立は誰を大統領にするかを除いて、国会の各委員長その他の全問題が既に解決済みだ。新連立で憲法改定も大統領制廃止もできる。両党は2院制導入、知事の公選と国会への大統領の影響排除、国会での大統領の選出を目指している。
  ヤヌコーヴィチを権限が縮小された大統領にして、権謀術策のチモシェンコ(第2党)が首相になって実権を握るもようである。しかしこの新連立は、米国務省がウクライナのNATO加盟を見込んだ仕組みで、加盟賛成を言明しているチモが加盟反対だったヤヌコを抱き込むとする説(野党)と、プーチンが石油・ガス対策で仕組んで、ウクライナがエネルギー自立を喪失するとする説(ユー大統領派)があって、チモ連合と地域党の相互不信からも、いずれにせよ長続きしないと、内外で見られていた。
  ところが、国会での大統領選挙の候補者の年齢制限をヤヌコーヴィチが50歳以上にすると提案して、連立相手のチモシェンコは49歳だから怒り心頭に来た。これで連立構想は崩壊した。ウクライナの政局は混迷、危機は深まる。


[新情報] プレアデスの宇宙母艦艦長プターが
改めて豚インフル・ウィルスの消滅措置を実施した

09.5.31
  改良新種豚インフルの感染が5.31にベトナムで新たに発生し、中国、台湾、タイ、シンガポールで感染者が増えた。これは、プレアデス宇宙母艦艦長のプターらによる2度の世界的な豚インフル・ウィルスの消滅措置が不十分だったことを示した。
  従って、宇宙ブロックス管理界に改めて消滅作業の実施を要請した。宇宙ブロックス管理界が銀河連邦新指導部に改良新種豚インフル・ウィルスの消滅作業を改めて実施するよう命じた結果、プレアデスの宇宙母艦艦長プターはこれを実施した。
なお、プターは、スイス在住のプレアデスとのコンタクトマン、ビリー・マイヤーがかつてコンタクトしていたプレアデスの対地球交流担当女性セミャーゼの父親である。
参考資料:ビリー・マイヤー「プレアデスとのコンタクト」(徳間書店2001.7)

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豚インフル発病と死亡の世界的大流行は抜本的に阻止・解決された

2009/05/10 01:14
地球危機に際して

豚インフル発病と死亡の世界的大流行は
抜本的に阻止・解決された

−宇宙ブロックス管理界の命令により 銀河連邦新指導部の宇宙母艦が
ウィルスを消滅させた


[追加措置の新情報] 
09.5.25
 NHKラジオ1の09.5.25の報道では、世界の豚インフルエンザ感染者は5.24より3000人近く増えて15200人以上になった。5.24,5.25頃に世界的発病の第1波の発生が予想されていたが、それは発生していない。
だから豚インフル・ウィルスの不活性化は実現したかもしれないが、消滅は実現していないことが明白だった。
  従って改めて入念に豚インフル・ウィルスの世界的な消滅措置を実施せよとの、宇宙ブロックス管理界の命令に従ってプレアデス宇宙母艦のプター艦長は、改めて世界中の豚インフル・ウィルスを消滅させる措置をとった。
  その結果同ウィルスは消滅したことが総点検で確認された。

[神戸市長の安心宣言] 09.5.28
矢田神戸市長は09.5.28に、豚インフルエンザの感染拡大が沈静化した結果、「安心」宣言をした。物事には原因のない結果はないのに、世界的感染の原因も、沈静化という結果の原因も知らないから、イルミナティとブッシュ親子、ラムズフェルドらネオコン一派による豚インフル・ウィルスの世界的ばら撒き犯罪に対する非難も告発もしないで、また創造主らと銀河連邦新指導部、プレアデスへのウィルス消滅措置での感謝表明もしないで、子供のようにいい気なものだ。売国麻生自公政権の沈黙も、国政を任されない無責任を実証した。

09.5.24
 宇宙ブロックス管理界の命令により、銀河連邦新指導部はプレアデスの宇宙母船艦長のプターに命じて、米国ステルス戦闘機が世界中にばら撒いた豚インフルエンザ・ウィルスを不活性化し消滅させる措置をとった。

プターは、特殊なレーザー光線のエネルギー・ビームを宇宙母船から地球中に発射して、首尾よく地球危機を解決した。
それは、豚インフルエンザ発病の世界的な第1波の襲来が09.5.24に予定されていた、日本時間でその日の未明01:05頃だった。

  これで、豚インフルエンザ発病のパンデミック=世界的大流行は発生を阻止された。地球人類の安全は防衛された。

しかし、プターによる作業が完璧ではなくて、遺漏があった場合には、豚インフルの発病が発生しうるから、やはり警戒を続ける方がよい。その場合は追加措置が必要になる。

人類史上最大の米国テロリスト・犯罪者らは、地球人によって罰せられなければならない。
 次は、ファースト・オープン・コンタクト実現の課題解決の番だ。


改良新種豚インフルエンザ感染後に
発病を阻止する方法


09.5.16;5.17;5.18;5.20
  ファースト・オープン・コンタクトが間に合わない可能性があるので、この記事を書いた。
  宇宙ブロックス管理界の教えによれば、米国生物兵器の改良新種豚インフル・ウィルスは、潜伏期が約1ヵ月、約3ヵ月、約6ヵ月の3種類から成り、米軍ステルス機がケミトレイル方式でそれらを上空から世界中にばら撒いた。
  従って、発病の第1波は09年5月第4週頃、第2波は同年7月第4週頃、第3波は同年10月第4週頃に襲来することになる。
当局が真相を隠蔽していたメキシコの戦慄の真相:
 http://d.hatena.ne.jp/elm200/20090427/1240802086

日本では、水際作戦と称する空港での簡易検査は失敗だった。あれは欠陥方式で、陰性と判定されても、本格検査で感染者が出ていると、神戸の医師が指摘している(週刊文春5.28号)。
 舛添が09.5.18に「潜伏期は1週間だ。…慌てるな。弱毒性対策に切り替える」と言ったのは、民主党代表交替による支持率上昇と総選挙前の状況下で、売国麻生自公政権の責任回避と世論操作のハッタリだった。パンデミック=世界的大流行の発生はこれからだ。日本では、約1000万人の死亡が宇宙から警告されている。
  韓国では忠南大学の徐相熙(ソサンヒ)教授ら研究チームが5.18に「新型インフルのワクチン開発に成功した。4ヶ月以内にワクチンを大量生産すれば大量発病を抑制出来る」と発表した(産経)。しかしこれは、今週の第1波と7月の第2波の世界的大流行には間に合わない。
  日本では、この改良新種の豚インフル・ウィルスに、最近海外渡航しなかった神戸と大阪の高校生、東京八王子と川崎の高校生その他260人以上が感染した。09.5.20にNHKが報道した。小中学・高校は1週間休校中だ。
  それは、米ステルス機がケムトレイル方式で、オバマのメキシコ市滞在中の4月中旬にメキシコ市上空からばら撒いたあと、日本上空からも含めて、世界中に上空からばら撒いたからだ。それを知った上でか、知らないでか、日本厚労省が実施した水際作戦は無力だった。
 それは、既に書いたように、Jay Rockefeller>ブッシュ親子>ラムズフェルドの人口削減作戦で敢行された人類ジェノサイドの超大逆罪の犯行だった。
 潜伏期は約1ヵ月と設定されている。オバマ暗殺=クーデター作戦は成功して、このままではオバマは死ぬ。

 09.5.12のマスコミ報道によれば、1918年に世界的大流行を引き起こして、数千万人が死亡したインフル・ウイルスは、感染拡大の初期には弱毒性だったが、半年後に強毒性に変異し、世界中で猛威を振るった。
 1968年に感染が拡大した新インフル・ウイルスも、感染拡大初期には弱毒性だった。
 今もそうした印象を生んでいるが、現在のは、潜伏期が約1ヵ月に人工的に設定されている点が、過去と違っている。
 その点を知らないWHOの専門家が、抗ウィルス剤は不要と主張して対策にブレーキをかけている。しかし同時にWHOは、世界的大流行の対策に入った。だが彼らには発病防止の決め手がない。

 ワクチン製造は間に合わない。米1000万人、加1000万人、中南米1500万人、EU1000万人、露500万人、中2000万-3000万人、ASEAN1500万人、アフリカ1000万人、日本1000万人、世界で1億人以上が死ぬ可能性がある、と宇宙情報は警告している。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/61.html

  当方のブログへコメントした人の知らせによれば、豚インフルに感染しても、43℃以上の風呂に繰返し入れば、発病を阻止できると言っている。
 事前に熱いシャワーで手足から始めて体を熱してから、43℃以上の風呂へ3分間以上入浴し、出てから手足に冷水のシャワーをかけて徐々に体を冷やしていけば、安全としている。
 現在健康体の人々だけは、感染したらやってみることだ。 ウィルスのDNAが熱で変異して、発病しなくなるからだ。1回だけではなくて、効果を確実にするため、間隔をあけて2-3度この入浴を繰り返す必要がある、と宇宙ブロックス管理界は筆者に教えた。それをここで公表してよいとされたので、発表した。
 なお、高血圧その他の病人は危険で出来ない。
 注意すべきこと:50℃以上では全身火傷で死ぬ。特養老人ホームで当局の手落ちと不注意から、52℃の風呂に20分も入っていた老人が死んだと、NHKラジオ1が先般報道したことがある。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/61.html
 ここのコメント欄参照。


地球危機に際して
宇宙ブロックス管理界の指示により
プレアデスが指導勢力の銀河連邦新指導部・宇宙連合艦隊の無数の宇宙船が
ファースト・オープン・コンタクトで地球中に着陸する

 ―豚インフルエンザ・ウィルスは無力化される

09.5.9

  地球では、フリーメーソン指導部イルミナティ(ジェイ・ロックフェラー、ブッシュ親子、ラムズフェルドとネオコンら)ことレプティリアンの変身体らによる、米空軍ステルス機を使った豚インフルエンザ・ウィルスの世界的ばら撒きで、1億人以上がジェノサイド殺人の脅威に直面している。

  lala reportと称するブログは09.5.8に、「すでにヒマラヤ山脈のウエサク渓谷に銀河連邦艦隊が着陸を開始しました!」という記事を発表した。それは、現在既に数1000機が着陸しているが、5月10日頃には数百万機が地球に着陸する、と書いていたが…。

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                  写真はプレアデスの円盤

  宇宙ブロックス管理界から筆者へ、地球人類史上画期的でセンセーショナルな知らせがあった:

  宇宙ブロックス管理界の指示に従って、プレアデスを指導勢力とする銀河連邦新指導部は宇宙連合艦隊を地球へ派遣した。これは、地球の占領支配と乗っ取りを試みているシリウスの銀河連邦分裂勢力の宇宙艦隊ではない。
 
  それらの宇宙船の一部は、すでにヒマラヤ山脈のWesak=ウェサク渓谷に着陸している。地球に着陸した宇宙船は目下全部で数1000機に達している。09.5.第3週頃に地球中に数10万機が着陸する予定である(lala reportの数字は誇大だった)。 

  この銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊は、NYの国連本部前、各国政府機関の前に着陸して、ファースト・オープン・コンタクトを実施し、地球の門戸開放、銀河連邦新指導部との協力を要請する予定である。

  彼らは、イルミナティ、ブッシュ親子とラムズフェルドらが米軍ステルス機を使って世界中にばら撒いた豚インフルエンザ・ウィルスを無力化することになる。

  これで、龍座ドラコニアン(彼らのイラストがロンドン市の公式紋章に制定されている)と配下のトカゲ座レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)、彼らの変身体たるフリーメーソン指導部イルミナティと執行機関300人委員会の命運も尽きた。

  万事が光の途へ進んでいるのは、宇宙ブロックス管理界の偉大な援助のお陰である。筆者はレプティリアンとイルミナティによる暴虐の支配下で1億人のジェノサイドの脅威に直面している全地球人類に成り代って、偉大な援助への感謝の挨拶を宇宙ブロックス管理界の最高指導根元に送った。

  宇宙で有名な「流刑惑星」、「太陽系の動物園」、「暗黒惑星」―地球に夜明けの太陽が昇っている。



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豚インフルも米生物兵器だ メキシコ、米国、カナダ、EU、中、日、韓その他で1億人近くが死ぬ脅威が切迫

2009/04/07 04:21
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09年世界情勢の新たな動き

モルドバでCIAとMI6、NATOの暴動挑発が失敗、共産党の女性新大統領が就任する
09.5.15
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 モルドバでは、09.4に米CIAと英MI6の諜報・謀略機関、EU・NATOによる学生・生徒らを動員した暴動事件が失敗して、その後情勢は沈静化した。今回の事件は、米英、EUの支配層が資本制金権奴隷支配体制の隠蔽看板である「民主主義」を利己的都合で場合によっては投げ捨てることを明確に示した。
  暴動は失敗、その犯罪勢力は孤立化して、情勢は沈静化した。政権与党の共産党は09.5.13に、新大統領として同党元首相のジナイーダ・グレチャーナヤ女史(53)を推すことを決定した。彼女は09.5.20に共産党が多数の国会で投票によって、CIS=旧ソ連で初の女性大統領に就任する。

09.5.22
ところが5.20の国会での大統領選挙では、野党の「我々のモルドバ」連合、自民党、自由党が投票をボイコットして退場した。与党共産党は、単独勝利には101票中60票で1票足りなかった。女性大統領は実現しなかった。共産党は新たな総選挙の実施を決めた。
 野党を支持したルーマニアとEUは、野党の民主主義侵害に沈黙しているが、4月の学生・生徒らの国会襲撃暴動では、国会にルーマニア国旗を立てた。ルーマニアのトラヤン・ベセスク大統領は5.15に、モルドバとの国境条約の調印を拒否した。EUは勢力圏の対露東方拡大を目指している。
しかしモルドバはCISの加盟国だから、EUとルーマニアが事実上のモルドバ侵攻を試みれば、ロシアとの戦争になる。既に英仏が核兵器を一掃されたNATOは、ロシアによる核攻撃覚悟の第3次大戦を敢行する冒険主義は出来ない。最近NATOは、オバマも承認してグルジアで挑発的な大演習をしたが、ドイツ外相は遺憾を表明した。


豚インフルも米生物兵器だ メキシコ、米国、カナダ、EU、中、日、韓その他で1億人近くが死ぬ脅威が切迫

[最新情報] 豚インフルのメキシコ・ばら撒き作戦はオバマ暗殺作戦だった そのあとステルス機で世界中にばら撒いた
09.5.1; 5.3
 ベンジャミン・フルフォード記者は09.5.2のブログ記事「日本の売国奴への最終忠告」で、豚インフルのばら撒きは「実はパパ・ブッシュによる生物兵器攻撃だった」(the“swine flu”was really a bio-weapons attack by Papa Bush.)と暴露した。それは基本的に事実だった。しかしそれは一部の事実だった。
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/

  これとの関連で、宇宙ブロックス管理界から教えられた情報によれば、ロックフェラー一族の総帥ジェイ・ロックフェラーは世界人口削減=大量殺人の犯罪目的で豚インフルエンザ・ウィルスのばら撒き計画を策定して、元・前大統領のブッシュ親子に命じて実施を決定させた。両人の命令に従って前国防長官ラムズフェルドは、米国細菌兵器研究所から側近を使って豚インフルエンザの新改良型ウィルスを盗み出した。そこで彼らは、まずメキシコでのばら撒き作戦を敢行した。
その頃メキシコを訪問したB.オバマ米大統領は、09.4.16にメキシコ国立文化人類学博物館を訪問、見学した。その際案内役をしたフェリベ・ソリス館長は1週間後に豚インフルで死亡した。メキシコ当局は「死因は豚インフルではない」と発表したが、それは両国関係悪化を避ける外交的配慮の隠蔽だった。
  こうして、オバマは豚インフルに感染した。従って、ラムズフェルドらネオコンによるメキシコでの豚インフル・ウィルスのばら撒き作戦は、オバマ暗殺作戦だった。だから今回のオバマ暗殺作戦は、一種のクーデター作戦でもあった。それは、オバマの多国籍企業、大企業に対する課税強化方針に対するロックフェラー一族、大財閥ブッシュ一族による伝統的なアメリカ式の大統領暗殺テロでもあった。ネオコンの政権復帰が実現しない場合は、彼らはもうひと波乱企むだろう。
  そのあとラムズフェルドらネオコン一派は、米空軍のステルス戦闘機で豚インフル・ウィルスを世界中にばら撒いた。
 オバマが死亡した後には、シオニストのバイデンが新大統領に就任する。バイデンは、副大統領には既に彼の意中にあるゲイツ現国防長官を指名することを、内心で決めている。
 メキシコ当局は「タミフルは豚インフルには全く効かない」と発表した。それはそうだろう。新改良豚インフル・ウィルスは鳥インフル・ウィルスとは種類が違うのだから。ところが、ラムズフェルドはタミフルの製造会社ギリアド社の経営者で、タミフルで数1000億円の金儲けをした。それを、舛添やNHKなどマスゴミと御用学者らは「タミフルは豚インフルにも効く」と09.4.30に宣伝して、日本国民の不安を沈静化しようと躍起になっている。しかしこれは、ラムズフェルドをさらに儲けさせて、大勢の日本国民を犠牲にする大掛かりな裏切りの詐欺行為である。  
関連情報: http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/yoti01.htm  (2009年04月28日火曜日の項参照)

なお、B.フルフォード記者は09.4.30に「米国のハイレベル生物兵器専門家からの情報」と称して、豚インフル・ウィルスは弱まって世界的大流行にはならない、と書いた。しかし宇宙情報によれば、これは、フルフォードがCIAのニセ情報をつかまされた結果で、虚報である。今回の豚インフルはHIVや鳥インフルとは違って、改良した新種である。目下のところ豚インフルの発病がのろい感じを受けているのは、潜伏期間との関連であって、ウィルス活動が弱まった結果ではない。対策を急ぐ必要がある。
今回の豚インフルエンザ・ウィルスの潜伏期間は、感染から約1ヵ月と設定されている。

  日本では約1000万人、中国では2000万−3000万人が死ぬと宇宙情報は警告している。

豚インフルで1億人近くが死ぬ脅威が迫った
潜伏期間の約1ヵ月間の対策が肝心

09.4.29;5.8
  メキシコ、ブラジル、米国、カナダ、英・仏・独・伊・スペイン・オランダ・スイス等のEU、イスラエル、中国、香港、韓国、NZで豚インフル感染が発生した。感染は さらに拡大する。
 既にメキシコでは約200人が死亡、2000人以上が感染した。その上豚インフル感染は26ヵ国に拡大した。米国では41州約900人になった。さらに拡大する。
 日本でも感染者、保菌者が出ている。成田では帰国者、入国者の体温を検査しているが、保菌者には無意味だ。それに在日と来日の米国軍人はフリーパスだ。
  これは、宇宙情報によれば、世界最大のテロリスト国家米国の生物兵器研究所で製造した人工ウィルスを、イルミナティが米国のステルス航空機を使ってばら撒いた結果だ。ケミトレイル方式だ。
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 その結果、宇宙情報によれば、メキシコ、米国、カナダ、英・仏・独・伊・西・葡などのEU、アイルランド、スイス、オーストリア、中、日、韓、中米エルサルバドル、グアテマラ、南米ブラジルその他世界中で1億人近くが死ぬ可能性がある。

 オバマの米大統領当選の前に、現副大統領のシオニスト、バイデンが「2009年4月頃に世界的な大事件が起る」と予告したが、あれは、このことだったことが、今やっと誰にも判明した。

 日本では、「タミフルなどより前に、ワクチン製造にすぐ取り掛かります」と舛添が09.4.28に言明したが、製造に4−5ヵ月かかって、間に合わない。宇宙情報では、日本でも約1000万人がこの米生物兵器で殺されて、死ぬ可能性がある。
 米国の生物兵器開発について、舛添はじめ厚労省は、すでにエイズが米国生物兵器研究所で製造されて先ずアフリカでばら撒かれたことを、開発に当った当事者夫妻のヤコブ&リリー・ゼーガルが命懸けで暴露して本が邦訳出版されており(徳間)、サーズや鳥インフルも生物兵器だと知っているに違いない。今度の豚インフルの出所と犯人も同じく知っているに違いない。
 知っていて、知らん顔をしていれば、祖国と地球人類に対する大反逆罪にあたる。

[参考資料]

ヤコブ&リリー・ゼーガル夫妻「悪魔の遺伝子操作−エイズは誰が何の目的でつくったのか」(徳間書店)−「エイズは生物兵器としてメリーランド州フォートデトリックとニューメキシコ州ロスアラモスにある最高機密施設、米国化学細菌兵器研究所(CBA研究所)で製造された」。
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_genocide3.html
鳥インフルも生物兵器だ: 
http://www.asyura.com/0311/health7/msg/865.html
http://benjaminfulford.com/seibutuheiki.html

豚インフルも生物兵器だ: http://satehate.exblog.jp/10254804/
http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/yoti01.htm


格安高速バス、夜行バスはオリオンツアー

[最新発表] シリウスの犬顔レプティリアンによる5−6月の地球乗っ取りの侵略・占領計画は実現しない
09.4.27
 09.4.26にこのブログのコメント欄に投稿があった。
 それは「LaLa ReportのJESニュース」と称する、シリウスのレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)からの通信を受信したチャネラーの情報である。
 それは、5月上旬から6月下旬までの間に「世界中の誰もが将来に希望をもって前進できるようになる」と、事前に宣伝して言いふらす触れ込みになっている。
http://lala-rep.com/?p=812

 それは、宇宙艦隊の大規模出現と地球着陸、米国でのNESARA(前の記事参照)の公表と実施、ブッシュ・イルミナティ関係者の逮捕、銀行改革、新銀行の運営、60億人への巨額の繁栄資金のばらまきが起ると予言した。
 これは、宇宙ブロックス管理界の承認の下に活動している銀河連邦からの分裂勢力であるシリウス(地球から8.7光年先)の犬顔のレプティリアン=爬虫類型ヒューマノイドらが、地球人全員に10億円ずつばらまくという甘言で騙して、宇宙の一等地−地球乗っ取りの新たな侵略と占領支配を強行する計画である。
 これだけ公然たる惑星間侵略・支配を強行するためには、銀河連邦新指導部による反対・規制行動を阻止し、地球人の抵抗を無力化する必要があるから、概略前記のようなおいしそうな一連の餌で地球人を釣ろうという目論見である。
 第2次大戦での敗戦後の経済発展を経験した日本人のなかに「敗戦と米国による占領は良かった」という売国勢力もいるように、シリウス・レプティリアンらは一連の餌で地球人をなびかせることが出来ると踏んでいる。
 しかしこれは、宇宙と生命体の創造主らの宇宙ブロックス管理界による宇宙管理権を侵害し、銀河連邦新指導部の平和・友好的な惑星間対外政治路線に挑戦して、古来の地球侵略・支配者である龍座ドラコニアンと配下のトカゲ座レプティリアンを押しのけて、これに取って代わって地球を乗っ取り占領・支配下に置こうとする、新たな邪悪で大掛かりな惑星間犯罪行為である。
 そのため苦難のどん底にある地球人の生活難につけ込んで甘言で警戒心を武装解除して、占領を支障なく実現しようとする目論見である。LaLa Reportはそれを地球の大掃除だと称しているが、とんでもない羊頭狗肉のニセの大掃除である。
 彼らは野蛮で邪悪な貨幣制度の温存を図っていて、それは、イルミナティによるキャッシュレス・カードによる世界統一通貨、世界統一銀行の開設、世界統一政府、世界警察国家の樹立、グローバルな金権奴隷支配体制の仕上げになるNWO=新世界秩序の樹立と実体、内容は五十歩百歩で同様なものである。そこに、シリウスと龍座+トカゲ座の妥協が見え透いている。
 だが貨幣制度廃止と、独立・平和の前提に基づく万事無償奉仕の新地球社会への移行だけが、地球人類の解放の途である。創造主らの宇宙ブロックス管理界の意志はそこにある。
 宇宙ブロックス管理界は早くからこのシリウスの計画を把握して、未然に防止措置をとっている。従って、5月上旬−6月下旬の彼らの地球侵略・占領は発生しない、と宇宙ブロックス管理界から知らせがあった。
 それをここで公表してよい、と承認を得たので発表した。


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所謂NESARAは新たなもう1つの地球占領政策である
09.4.14; 更新:4.16
 NESARA*は、2000年3月9日に米国議会で秘密裏に可決されて、同年10月10日にロックフェラー支配のフロントマンで当時の大統領ビル・クリントンがサインしたあと、公表され次第法律として発効する予定になっている。
* NESARA=National Economic Security And Reformation Act=(国民経済安全保証改革法)
  http://www.h4.dion.ne.jp/~mf124/sub%206%20sinnka%20%20-3%20%20nesara.html#3

 このNESARAは、現在の地球侵略・支配者である龍座ドラコニアンとトカゲ座レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)と、彼らの変身体フリーメーソン指導部イルミナティ(中核のロスチャイルドと配下のロックフェラー)による地球の金権奴隷支配体制の社会経済的土台−現行貨幣制度の改良主義的改革を目指している。
 これは、シリウス(大犬座のDog Star、地球から8.7光年)の犬の顔をしたレプティリアン・ヒューマノイドが龍座とトカゲ座に代って地球を支配しようと試みている、新たな地球占領政策である。
 しかし邪悪な貨幣制度自体の廃絶を目指すものではないところに、彼らの眼目がある。彼らは、新たな地球支配のために餌をばら撒く方針だ。

 彼らは、地球人全員に1000万ドル=10億円ずつ配ると、ばら撒きを約束している。ドルをばら撒き始めると、ドルは紙切れ化することは最初から明白だ。これは地球支配のための馬鹿げた餌のばら撒きで、見え透いた騙しである。
 http://lala-rep.com/?cat=5

 それは、日帝が朝鮮・台湾を植民地化したとき下水道工事、義務教育制度その他を実施したのと、論理的に同様な行為である。また第2次大戦後の日本で、米占領軍が財閥解体、農業の地主的土地所有制の解体、象徴への天皇制改革、教育改革などを実施したのと同様である。今回のは、シリウスのレプティリアン・ヒューマノイドの支配層による新たな地球占領政策である。
 彼らはプレアデスを指導勢力とする銀河連邦の分裂勢力で、NYに橋頭堡の所謂PAO=Planetary Activation Organization=惑星活性化機構を構え、Oneness Webというウェブ・サイトで変身体シェルダン・ナイドルが定期的にメッセージを発して、甘言で地球人を騙して、無数の円盤と宇宙船がグローバルに地球に同時着陸する「ファーストコンタクト」という美名の下に、地球占領を目指している。
 中国チベットのラサ地下のシャンバラには、既に古来の地球侵略・支配者たる龍座ドラコニアンと配下のトカゲ座レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)による地球支配本部がある。彼らは変身体ダライ・ラマ14世を使って、G8等の支配者らのレプティリアン変身体らと丸秘活動で連絡調整に当たらせている。
 しかしシリウスが新たな地球占領を敢行すれば、レプティリアンらとの地球支配を巡る戦争になる可能性が大である。
 従って、宇宙ブロックス管理界の命令で、プレアデスを指導勢力としている現銀河連邦新指導部が、両者を地球から排除しなければならない。


胡錦濤はロスチャイルドの中国人民銀行乗っ取り策動進展とブッシュから1000万ドル収賄のかどで失脚が近い
ブッシュとチェイニーは911事件自作自演の国家反逆罪と、虚報によるアフガン・イラク侵略戦争強行の憲法違反で逮捕される

09.4.15; 4.18; 4.24
 当方ブログで既報のように、宋鴻兵Song HongBing著「貨幣戦争」が07年6月に中国で出版されて、既にこれまでに数百万部売れて、超ベストセラーになっている。多くの中共党員と中国労働者らに読まれて、中国資本主義化の強行に批判が強まっている。
 とくに本書は、ロスチャイルドと配下のロックフェラーを中心とするフリーメーソン指導部イルミナティのグローバルな金権独裁支配体制を、米国の反イルミナティ学者らから援用しながら暴露して、イルミナティを人民の主敵として定めており、革命的な本の出現として、とくに数千万人の労働者と1億3000万人の無権利・低賃金・首切り・失業を経験している農民工のなかの意識の高い人々から熱烈歓迎の評判が広がっているようだ。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/60.html

 ロスチャイルドは、本ブログで既報したように、中共が設立した私設の中国中央銀行である中国人民銀行へ投資し、また大手の中国工商銀行にも投資して、これまでも中国経済をコントロールしてきた。
 宇宙ブロックス管理界の教えによれば、今やロスチャイルドは、中国人民銀行の株を買い益して、乗っ取りを策している。
 こうした情勢は、中共の革命的伝統と反資本主義的な感情をもつ有力な指導的勢力によって、中国の新植民地化の動きと受け取られている。ロスチャイルドもロックフェラーも中国を新植民地と見ていて、中国人民を甘く見下し、愚弄してきたようだ。
 そこで、こうした中国の新植民地化動向を阻止しなかったレプティリアンの変身体である胡錦濤総書記・国家主席の政治的責任が、今や問われるに至った。あるいは、当方のブログやEメール、投稿記事が中国各界へ伝わって波紋が広がった可能性もある。
その上、宇宙ブロックス管理界の指摘によれば、胡錦濤の新たな犯罪が中国指導部で内密に発覚して追及されつつある。胡錦濤は08年11月に米国金融危機の進行過程で、ブッシュが闇金融網から巨額の基金を横領するための鍵となる暗証番号をブッシュに教えた。その暗証番号は、中国の諜報機関が探り出したものだった。ブッシュが横領した闇基金は約1000億ドル=約10兆円だった。その謝礼として、胡錦濤はブッシュから1000万ドル=約10億円の賄賂を受け取った。
ブッシュが横領した闇基金は、英国のエリザベス2世女王、サウジアラビアのサウジ国王、日本の天皇、米国のロックフェラー一族の闇基金の一部だった。
 こうした巨額の闇基金は、本来働く諸国民に帰属すべきものだった。胡錦濤が暗証番号を教えた相手がブッシュだったことは、胡錦濤の墓穴を掘った。 胡錦濤は世界最大のテロリスト、帝国主義者ブッシュの仲間になった。
 同宇宙情報によれば、胡錦濤は失脚して、中共中央委員会常務委員会の胡錦濤の後継者と見なされてきた習近平以外の新人が、新たに総書記に選出されることになる。非常好!熱烈歓迎!
[追加情報] 胡錦濤は09.4.23に中国海軍創設60周年にあたり青島を訪問、慶祝の観艦式に出席した。宇宙情報によれば、彼は現在中共中央委常務委員会で上記2件の犯罪容疑で査問中だが、頑強に抵抗していて、その合間に観艦式に臨席しただけで、査問は続行中である。

 他方では、ブッシュとチェイニーは、911のWTC爆破事件をイスラエルの諜報機関モサド、米CIAと共謀して敢行した国家反逆罪容疑と、虚構の情報流布で始めたアフガン、イラク侵略戦争突入という憲法違反容疑で逮捕が近づいている。ブッシュとチェイニーは逮捕される。     
無数の米国平和運動参加者らの不屈の闘いとブッシュ、チェイニー告発運動が実を結ぶ。

[最新情報]
09.4.18
  ロスチャイルド直営のゴールドマンサックスは破綻の瀬戸際にあり、ロックフェラーとブッシュの会社シティ・バンクは破綻し、税金で救済されて国有化状態にある。しかし投資銀行=証券会社から商業銀行へ転身しても、別のデリバティブ会社を設立して、バブルの夢よもう一度と、デリバティブやヘッジ取引を続行している。
  09.4.18の米日のマスゴミ報道によれば、ゴールドマンサックスとシティ・グループは久しぶりで「黒字決算」を発表したという。市場ではぬか喜びの声が上がった。しかしこれは、宇宙情報によれば、投資家マインドを騙して、金を出させるためにでっち上げた違法な粉飾決算である。米国の金融・経済恐慌は、そんなでっち上げの小手先細工では景気上昇へ転じないで、今後も続く。


[最新情報] 米国で重要な動き:4.15Tea Party=新革命運動は全米に広がったが、NWOへの一環だ
米国テキサス州知事がUSA脱退を扇動、首都住民は「脱退だ!」と大きな叫び声を上げたが…
09.4.21;更新:4.23;4.26
  09.4.23のAFP(American Free Press)によれば、米国新革命運動=所謂Tea Partyは全米へ広がった。「沈黙の多数派はもう沢山だ 革命が起ろうとしている」と書いている。全国各州のティーパーティの盛上りがクリックで読める。右にはヒューストンの集会とデモのYouTube映像もある。 ここだ:
http://taxdayteaparty.com/rsvp/

  米国テキサス州では09.4.15に州全域で反税ティーパーティの大規模な集会が開かれた。リック・ペリー知事は人口35万の首都オースチンで、Izvestia.ruの09.4.17の報道によれば、「テキサス人らがUSAから脱退しようと考え始めるほど、税金を取られるかもしれないのだ」、と発言した。
 ワシントンのオバマ政権幹部らを痛烈に非難したペリーの発言は、首都オースチンの住民らが「分離しよう!」という大きな叫び声を上げて歓迎した。
 それらを報道しない日本のマスゴミは、ジャーナリズムではない。
 知事の発言は、同州クロフォードに牧場と大邸宅を構えている米大財閥ブッシュの意向を代弁した発言でもある。
  だから今回の全米Tea partyの415運動は、イルミナティによるグローバルなNWO=世界新秩序創りのアジェンダの一環で、イルミナティ支配の最後の砦−野蛮で邪悪な貨幣制度の延命策になると、宇宙ブロックス管理界は教えている。
 それがNESARAの計画と結びつけば、シリウスこと犬顔のレプティリアンの新たな地球占領計画への途になりかねない。
 

オバマのプラハNATO会議での所謂「新方針」演説の欺瞞と偽善
 −朝鮮飛翔体発射の誤報で 防衛省事務職員が飛び降り自殺した事件と関連して

09.4.6
 世界最大のテロリスト国家米国は、アフガン占領軍を17000人増派した上に、NATOも先日アフガンへ5000人増派決定した。
 オバマのプラハでのNATO演説は、米ブッシュ政権の路線を少し手直ししただけで、美辞麗句でそれを隠しただけのものだった。CIA長官とゲイツ米国防長官は先日議会報告で、イランには核兵器開発能力も計画もないと言明したのに、オバマはイルミナティの方針に従って第3次大戦を目指す対露MDを続行すると言った。東欧MD配備は対イラン用と主張してきたでたらめで邪悪な詭弁が明白化した。
 オバマは核兵器廃絶とか、ロシアとの新戦略兵器削減条約とか、全面核実験禁止とかに言及したが、それには偽善的な裏がある。
 宇宙ブロックス管理界が発した命令に従って、銀河連邦新指導部は宇宙連合艦隊を派遣して、米国核兵器を08.7.24に全部一掃した。イスラエルは08.10.5に、英・仏・NATOは08.9.22に、それぞれ核兵器を同様に一掃された。その上、核兵器の補充生産と再配備の防止措置がとられていて、米国もイスラエルも英仏も、それらが出来ないでいる。好戦的な米軍は核兵器の裸状態で、米国支配層は震え上がっている。米オバマ政権とNATOが対露路線を協調へ一変したのは、その結果であって、「オバマの善意の奇跡」ではない。
 だから、ロックフェラーの手先オバマは、露・中、とくにロシアとの核兵器の軍縮を急ぎ、更に対露・中の核兵器廃絶を主張するに至った。それは、利己的目的から発した窮余の策である。
 これも、世界最大のテロリスト国家米国の支配者ロックフェラー、ブレジンスキー、彼らの手先でステルス足かせを嵌められた現代奴隷オバマとヒラリーというレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らの哀れな悪あがきである。それは、国際舞台での野蛮人らの邪悪なパフォーマンス(芝居/愚行)である。

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日本では、すでに中曽根政権時代に核兵器製造技術が完成し(三菱重工)、何度も人工衛星の打上げに成功していて、あとは核弾頭を搭載するだけの状態だ。
 それにも拘らず、米国の利己的で邪悪な二重基準でイスラエル、パキスタン、インドの核武装を黙認しながら、朝鮮だけには人工衛星の打上げも許さないという、所謂核5大国の国連安保理決議1718号は、支配的5大国の偽善的で欺瞞的かつ邪悪な愚行であった。
 「北のミサイルを打ち落とすのは、撃ったピストルの弾をピストルの弾で打ち落とすことが出来ないのと同じで、出来ない」とマスゴミ記者に漏らした河村官房長官(レプティリアンの変身体)の述懐は、売国日帝の本音をうっかりお喋りした失言だった。国連安保理常任理事国で拒否権のある露・中が、朝鮮制裁に消極姿勢をとっているのは、オバマ米国の外交の裏を感じ取っているからだろう。
 「北朝鮮が飛翔体を発射しました」という、たったこれしきの事で自殺とは、哀れである。犠牲者である。「武士道とは死ぬことと覚えたり」という「葉隠れ」のキャッチフレーズは、葉隠れ、つまり生い茂った草むらの陰に隠れて生き延びることだったのに、レプティリアン天皇支配下の軍国主義者らが改竄して「民草」に犠牲を強要した結果だった。その精神が、今も売国「自衛」隊に受け継がれているとは、日本人の奴隷根性を世界中に曝した出来事になった。
 そうしたことはすべきではなかったのに、創造主らから与えられた生命を粗末にして飛び降り自殺した若い、就職後間もない防衛省事務職員は、宇宙での所謂「太陽系の動物園」の上述したすべての虚偽、隠蔽、欺瞞、偽善という悪事の犠牲者である。


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所謂「神武大王oukimi」はレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体だった 
09.4.7
  08年12月に出たコンノケンイチ著「天孫降臨/日本古代史の闇−神武の驚くべき正体」(5次元文庫、徳間書店:¥720)は、
「第1章 『先代旧事本紀大成経』歴代天皇は爬虫類星人!?」で、日本の初代の所謂天皇はレプティリアンだったと暴露した。
  地球管理界の教えによれば、古代イスラエルが北のイスラエル王国と南のユダ王国に分裂したあと、両方とも侵略されて滅亡した。そのスファラディー系ユダヤ12部族の難民第3部族の第3支族は南回りの南西諸島経由で、鹿児島南端の大隈半島西岸の大根占付近から日本を軍事侵攻して、安日(アビ)の長髄彦指導下の五畿七道五七ヵ国から成る古代日本国家「耶馬壹国」を占領支配した。その第3支族の族長で領袖は、トカゲ座レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体だった。
  その天皇家初代リーダーについて、宇宙ブロックス管理界は「古代日本を鹿児島南端から侵略し、占領支配したユダヤ12部族の第3部族第3支族の頭目は、紛う方なきレプティリアンの変身体であった。間違いない。コンノケンイチの意見は真実である」と教えられた。身を挺して日本史の真実を暴露した今野健一の功績は明らかである。
  古代中国人はその侵略下の国を「魏志倭人伝」で蔑称して「邪」馬壹国と呼んだ。
  日本人は、侵略者の頭目を「大王=おうきみ」、7世紀後半からは「天皇」の威圧的尊称で逆に崇敬させられて、支配され続けてきた。そうした国辱感が次第に薄くなった8世紀後半にやっと、占領支配者らは初代侵略軍リーダーを「神武天皇」と呼称した。侵略開始以来千数百年後の源頼朝時代にやっと彼らは、祖国防衛戦争を子々孫々代々続けた東北地方を征服、日本中を統一支配できた。
  官製の皇国史観はこうしたレプティリアン変身体を頭目とするユダヤ勢力による日本侵略を「天孫降臨」のでっち上げで美化・隠蔽し、他方共産党など左翼と歴史学会の神武神話説も同じく侵略事実の真実を隠蔽して、長年客観的には曲学阿権に陥ってきた。これらの騙しと隠蔽の歴史観と売国的役割は、抜本的に一新しなければならない。
  天皇家の血統はすでに途絶えているが、日本人は天皇制廃止によって初めて、2千数百年の国辱から精神的・政治的に解放される。
  日本人が目指すべき途は、世界最初のエコロジスト安藤昌益が提起したように、縄文時代の原始共同体を螺旋状に上昇発展させて、フリーメーソンの世界支配の最後の砦−あらゆる悪事の社会・経済的土台たる貨幣制度を廃止して、地球、人間、動植物、人間同士の共生を可能にする万事無償奉仕の21世紀新人類社会へグローバルに移行する途である。
  宇宙管理界の1981年決定で 天皇家は民間人化する運命にある。
  米ブッシュ政権が目指した対露「先制核ハルマゲドン」は、米英の核兵器が一掃されたので出来なくなったが(別記事参照)、対露第3次大戦をなお追及している米世界戦略に日本を組み込む、売国的で亡国的な自民党改憲案とその道具、現代天皇制をまかり通してはならない!
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/24.html
 「万世一系」は虚構のデマゴギーで、北朝も南朝も血統が久しい以前に途絶えている。
  現代天皇家も虚構である。
  すり替え明治天皇の弟の玄孫地家康雅氏が筆者宛に寄せた暴露記事によれば、昭和天皇裕仁はすり替え明治天皇こと海賊某の孫大室寅之祐の息子で、大正天皇はリベラリスト大隈重信の息子だった。
  天皇は保守と革新の対立で国民統合の象徴ではない。
  現行憲法第1条も自民党改憲案第1条も虚偽、虚構である。
  現天皇家は全員カトリック信者で、心はアメリカ人だと米国では見られている。
  
  日本人の真のルーツ:
  今日の日本人は島国根性で、外国人崇拝の傾向があり、マヤ人崇拝や欧米人崇拝をしているが、地球最古の人類は日本人だった。
  日本人は約5億年前に地球に発生した。
  その日本人は元々、12条DNAを持つ多次元存在で5次元の光体人間だったが、地球管理界を形成していた龍体霊団の指導で、彼らの一部は、地球の3次元世界へ次元降下して現れた。日本民族本体は、遥か後の世に邪悪な異星のレプティリアンらによって12条DNAを2条まで切断されて邪悪な遺伝子設定された。その破滅的結果が現状である。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html

  マヤ人は、日本人より後れて約4億年前に地球上に現れた。マヤ人はイグアナの遺伝子を受け継ぐレプティリアン・ヒューマノイドである。
 しかし無数に繰り返された地球の天変地異で日本人の繁殖は乱されたが生き残って、今日に至っている。
  南アフリカ西トランスヴァール州で約28億−26億年前の葉蝋石鉱脈から人工構造物が発見されて、クラークスドルフ市博物館に展示されている。それは約4cmのやや扁平な金属の球体で、赤道部分に等間隔な3本の溝がある弱磁性体である。それは、ガラスケースの中に置かれていて、年間1−2回反時計方向に自転している。表面に1箇所葉蝋石のかけらが付着していて分かる(南山宏「オーパーツの謎」二見書房)。
  これは、日本人より古い最古の地球原住民ユージンが造ったものである。地球最古の人間文明は、約36億年前のユージン文明だった。ユージンは地球の天変地異で絶滅したので、生き延びた子孫はいない。
  だから、地球最古の、今日まで生き延びた人類は、日本人である。
  以上は、宇宙と生命体の創造主らから成る無数宇宙ブロックス管理界からの教えである。
 超古代の日本人文化の遺物らしい人工物は、世界各地で発見されている。前記南山著と同「奇跡のオーパーツ」で明らかである。これらは南山の貢献である。またこれを参照:
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html

  これは、地球管理界が間接統治のため実施してきた龍体霊団による地球管理・指導上での試行錯誤の否定的諸結果を、清算するための地球大掃除が何万回も繰り返されてきたことを示している。それでも生き残った日本人の生命力は不屈と言える。だが今回は、太陽爆発でいよいよ決定的な最後の大掃除が近づいている。地球と、創造主らから万人が与えられた分け御魂を清浄に保っている地球人は5次元へ移行する。別記事参照:
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/3.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/25.html

  島国根性の劣等感から「日本人の先祖はモンゴール人だ」とか主張する人々が古くからいて、最近も欧米の反対派レプティリアンら*を絶賛している太田龍「時事寸評」が、そう主張しているが、それは本末転倒の錯誤である。
 * David Icke, Webster Taplay, John Coleman, Fritz Springmeier, Henry Makow, Eustace Mulins, Michael Hofmann, Anthony Sutton, Texe Marrsなど。
 モンゴール人は日本人の子孫である。地球最初の先住民日本人が北周りで今のアラスカから今の北米大陸へ、さらに今の中南米へ移動して文化と遺伝子を伝えた。北米インディアンの文化や、米国で今も残っている日本語の多くの地名がそれを実証している。参考書:吉田信啓「岩刻文字(ペトログラフ)の黙示録―超古代、日本語が地球共通語だった!」(徳間書店)。同「神字日文解(かんなひふみのかい)―ペトログラフが書き換える日本古代史 (改訂新版・中央アート出版社(99.03)。 
 南米のタワインティスーユ文明も超古代日本文明の枝葉である。コジャスーユ(ボリビア)の原住民も、ワンカール(ラミロ・レイナガ=霊長)も超古代日本人の子孫である。太田龍「時事寸評」掲載のワンカールの顔写真がそれを実証している。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/3.html
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/25.html
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CIA&東京地検の小沢作戦の真相

2009/03/06 01:51
激動する日本の情勢:

日本の情勢の新局面と政権交替の課題

09.3.25
 09.3.24に東京地検は大久保を起訴した。大久保も小沢も新収賄容疑の西松側供述主張のマスゴミ報道だけでは逮捕・起訴出来ない。
 宇宙情報によれば、東京地検の内部では、「大久保と小沢を収賄容疑で断固逮捕・起訴すべし」と主張するCIA手先派と、「西松側の情報提供と推定の状況証拠だけでは、法律の拡大解釈になって公判を維持できない」と主張する慎重派との対立が続いている。小沢・大久保の収賄容疑での新たな立件・逮捕の強行は出来ない。
 その上、これとの関連も考えられるが、自民党閣僚と国会議員22人の同じ西松関係での政治資金規正法違反容疑者の捜査・逮捕は、漆間官房副長官=元警察庁長官が驕慢にも断言したように、事実上回避状態になっていて、民主党だけへの権力謀略による弾圧になっており、遺憾千万で、良識ある国民多数が疑惑を草の根で語り合っているように、許されない。それを、民主党指導部は何故糾弾しないのか?宣伝の拙劣さは最低だ。小沢自身が意気消沈状態ではないか。やましさがなければ、開き直って断固闘う意気軒昂たる態度をTVで見せよ。
 検察が政府機関たる法務相の管理・指揮下にあり、警察国家樹立を目指す売国麻生自民と漆間の権力謀略の色彩が益々強まっている。そのとき、09.3.24の大久保起訴と小沢続投の記者会見のあと、自民党国会議員らが集会を開いて小沢の責任追及の合唱を行ったことは、売国麻生権力と一体の露骨で無益な選挙運動になった。しかしマスゴミの宣伝にも拘らず、そうした効果は限られている。これは、那須与一に代表船の標的を射落とされて総崩れになる前の、平家軍勢の一斉船出のような出来事だった。
 共産党の志井は、小沢の企業・団体献金禁止呼びかけを支持しないで、「企業・団体献金禁止は、先ず民主党が自分で実行してから提起すべきだ」と言明して、大局を見ない「民主党主要攻撃方向論」で自民党を側面から助けることを止めよ。企業・団体献金禁止を野党の統一公約にして、総選挙の主要争点の一つにせよ。
自民党の愚劣な抵抗にも拘らず、世界政治の気運は変えられない。民主党は人気を回復して総選挙で勝ち、政権は交替する。 
  小沢も元々は金権政治家田中角栄、金丸信の弟子で自民腐敗の中核的幹部幹事長だったが、自民に造反し野党に転じて反自民の野党を転々としたあと、民主党の歴代代表が失敗した結果代表になって、「国民の生活第一」の路線を提起している。
  だが英ロスチャイルド系の米国週刊誌Time最新号が表紙に小沢の写真を掲げたことには、重要な意味がある。これは、フリーメーソンの一員小沢一郎がNWO樹立を目指して中国を超大国化する路線のロスチャイルドに使い捨てにされた米国の従来の支配者ロックフェラーの配下から、ロスチャイルドの配下へ移行したことを暗示している。
http://www.asahi.com/politics/update/0316/TKY200903160331.html

しかし、宇宙情報によれば、小沢は独立・自主への転換の必要を感じて、内心で闘っている。小沢は先ず己との闘いに勝つ必要がある。勝てば、民主党支持率は回復して、5月の国会解散・総選挙で勝利して、小沢新政権が出来るだろう。
 だが小沢新政権がロスチャイルドの路線に従って、働く国民と地球の利益、宇宙と生命の創造主らの意向、その体現たる宇宙の発展法則に逆らったら、国民は小沢政権を交替させて新政権を創ることになる。

  未曾有の世界金融・経済恐慌で米国、英国その他の西欧諸国、東・南欧諸国、ロシアなど旧ソ連諸国は国家破産の瀬戸際にある。この世界恐慌は、日本の勤労者をさらに広範な生存の脅威に直面させる。
 だから憲法第25条の「健康で文化的な最低限度の生活」保証を実現するため、まず失業者、高齢者、ワーキングプアー者、重病入院患者、介護老人等の最低生活の無償保障実施から変革を始めよ。さらに、既に一部実現している国民の衣食住の最低限度、医療、教育の全面的無償化へ進め。
 それを野蛮で邪悪な貨幣制度廃止、万事無償奉仕の新人類社会への移行へ発展させよ。それは無数の宇宙と多様な生命体を創造した創造主らの意向である。それは、宇宙の発展法則である。先進文明惑星には貨幣制度はない。
 世界は変えることが出来るし、変る。


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ハイパー速読術

CIA&東京地検の小沢作戦の真相
−第7艦隊以外の米軍撤退・日本独立構想で小沢逮捕の目論見
CIA+麻生+漆間(元警察庁長官)の共謀で政権交替阻止を図ったが失敗する

09.3.10;3.11      
 自民党は、第2次大戦後に戦犯解除で売国奴になった右翼のボス児玉誉士夫と岸信介(東条内閣商工相で戦後日米安保を締結した首相)らに、CIAが児玉らの中国侵略と麻薬売買で略奪した金を没収後返して創立させた売国政党である。小泉はCIAの工作員で、沖縄復帰のとき、CIAから渡された2000万円を沖縄自民党結成のため出して旗揚げさせた売国奴である、と「オルタナティブ通信」が暴露して有名になっている。
 今更何を言っても、こうした客観的事実は消せない。
 その米国がデフォルト近くになった今、自民党にも終りの時が来ている。
 米石油メジャーから中東への石油輸入先多角化でCIAに嵌められて逮捕された田中角栄の前例*をまた繰り返すかのように、「第7艦隊だけで日本の安全保障は間に合う」と大部分の米軍撤退の必要を主張した民主党代表小沢一郎を、田中角栄と同様に、フレームアップで弾圧する強行手段に出たのは、CIAと検察の手先らだとは誰にも感じられるところだろう。
☆ * 田中角栄の高井康行主任弁護士は、5億円の「ピーナッツ」(札束)入り段ボール箱を運んだとされた田中のマイカー運転手には、アリバイがあったが検察は無視した、とHPで暴露した。
 東京地検は、前記「オルタ通信」の暴露によれば、米国留学組の売国奴らが中心と見られている。その東京地検が、CIAのサジェッションと、「自民党には捜査は絶対に及ばない」と記者らに言明して「俺がやらせたからだ」と臭わせた元警察庁長官の漆間官房副長官の「助言」に従って動いた事件が、今回の小沢秘書逮捕事件だろう。
 献金請求書を秘書が西松に出したと、検察は情報操作したが、そんな証拠物件をわざわざ出す犯罪者は何処にもいないだろう。民主党の鳩山幹事長が「検察の情報操作で世論が動いているようだ」とコメントしたのは、急所を衝いている。明らかに強引なでっち上げ事件だということが見え透いている。
 それは、まぐまぐ大賞政治部門第1位の小野寺光一「政治経済の真実」メルマガが暴露している通りだ。 田中真紀子元外相(田中角栄長女)も、TV出演でCIA主導・自民党権力者との共同陰謀を暴露した。
 http://www.youtube.com/watch?v=XBvEUWHvDEY&feature=related

 漆間官房副長官=元警察庁長官が、奢り高ぶって検察の捜査は「自民党に及ぶことは絶対ない。金額が違う」と、自分の手柄のように記者らに軽口を叩いたのは、自分が東京地検に入れ知恵したことを事実上証明した。「問わず語り」とはこのことだった。その上あとで記者会見で問い詰められると、「個別の自民党議員に捜査が及ばないとは言っていない」と、すり替えて答えたが、それは「捜査が自民党に及ぶことは絶対にない」と言ったことは否定しないで、逆に暗に認めたことになった。
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20090306NT000Y87806032009.html
 民主党の西岡参議院議運委員長が、検事総長を国会へ証人喚問すると言明したのは、王手をかける方向だという感じである。自民党幹部らが猛反発したのは、真相隠しのため以外ではないことが明白である。
 その上、自民党の二階経産相には6000万円の政治資金規正法による記載のない違法な闇献金が西松側の供述で発覚した。東京地検は捜査せざるを得なくなっているが、もたもた躊躇していて、自民党と東京地検の結託の疑惑をなおさら起させている。漆間と東京地検の密謀疑惑が強まっている。
 http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200903070101.html

 麻生その他も西松から闇献金を受けた疑いが広まっている。自民議員の容疑は21人に及んでいる。
 こうした売国の自公麻生政権と東京地検は、一時も早く一掃すべきだ。
 朝日の世論調査では、麻生内閣支持14%、不支持70%;小沢の代表辞任要求は57%になった。他方、比例区投票では自民支持=24%、民主支持36%、新政権:自民中心24%、民主中心45%となっている。
 これで、CIAの小沢攻撃は一方で成功したが、他方では麻生内閣不支持70%、支持14%、望む新政権−自民中心24%、民主中心45%で、CIAと自民党・検察の作戦は失敗している。望む新政権で民主中心45%(自民中心24%)は、日本占領軍の撤退指向を事実上内包していると言える。
CIAによる歴代有力政治家らの犯罪的排除の暴露:
http://alternativereport1.seesaa.net/article/115401741.html

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中川財務相にドラッグ=薬を盛った犯人らが暴露された
「オルタナティブ通信」が暴露した:

[オルタナティブ通信の記事要約] 中川昭一前財務相は、金融恐慌中の米国にから資金援助の要請を受けた。しかし彼は米国の金融ギャンブル投機に対して厳しい批判を加え、ドル・円の為替問題でも米国に厳しい注文をつけていた。
 そこで、米国はテロ実施を決めた。
 中川昭一にドラッグ=薬を盛る犯罪実施の黒幕は、破産直前のロスチャイルド直営銀行ゴールドマン・サックスの社長ジョン・セインで、仲間の東芝会長西浦泰三が命じて、ゴールドマン・サックス社配下の株屋ブルームバーグ日本社の下土井京子と、その手先読売新聞記者・越前屋知子、日本TVの原聡子がこの犯罪を実行したという。
詳細は:
 http://alternativereport1.seesaa.net/

 その結果、中川財務相はG7財務相・中央銀行総裁会議中のホテルで意識もうろう状態で米国のIMFに1000億ドル=10兆円貢ぐ協定書にサインさせられた。日本では貧困から自殺者が急増しているこの時に。2兆円の定額給付金は是か非かで、大騒ぎしているこの時に。
 日本国民の血税10兆円は、差し迫る米国破産でもう戻って来ない。
 米国はヒラリーが最近訪中したとき、巨額の借款を懇願して、米国の国土、諸都市、会社企業、建物、住宅等を担保にして、米国のデフォルトの際には中国が差押え・没収する「国家主権行使の収用権」を中国に与える協定書を成文化して合意した。
 Rense.comの暴露記事:
 http://www.rense.com/general85/give.htm
 それと比べて、日本人は何とお人好しで愚鈍な亡国の民なのだろう!
 中川事件は国会で全容解明のため追及する必要がある。


オバマとヒラリーは米国を売った
−米国は中国の従属国になる 大反逆罪以上の裏切りと非難されている

09.3.2; 3.8
  Rense.comが掲載したT.Ottの記事「米国は大反逆罪以上の米国財産に対する収用権を中国に与える」によれば、
  北京駐在米国大使館の情報源が確認した: 米国は、米国財務省中期債券と現存する米国通貨の予備を中国が継続して購入するための付帯事項として、中国が米国内での収用権を行使するオプションを認める合意文書を中国に提出した。
  合意文書は、ヒラリー・クリントン国務長官が北京へ持ってきて正文化されて、彼女の中国滞在の間に中米が合意した。
  これは、中国に対する米国の金融的債務に関する米国政府のデフォルトの場合に、中国政府が米国内で物理的に土地、建物、工場、恐らく諸都市全体さえも、米国政府の金融的負債を全額返済するために取得することを許されることを意味している。
  簡単に言えば、米連邦政府は、米国内のあらゆる市民と会社企業の物理的な土地と財産を今や実際に担保に入れた。彼らは、米国の赤字消費の資金供給を中国が続け、米国の国家債務の実施を継続するため実際の付帯事項として、外国政権に我々の財産を全部「取得する」ための合憲的権限を与えた。
  米連邦政府は、負債に関する米国政府のデフォルトの場合は、米国の家、会社企業を「収用する」権限を、今や中国に認めた。最悪のケースのシナリオとしてはこれを使い切る。米国政府はだめになって、中国は来て言う、「米国は財務省中期債券に2兆ドル、それに今では無価値の実際の現金に別の2兆ドルの債務がある。我々はハワイ州全体とカリフォルニア州全体をこの不良債権の代りに収用する」と。
米国は中国の金融的従属国になる。西欧、中・東・南欧は国家破産の寸前だ。4兆ドルを注ぎ込んでも、米国は内需中心に経済を高揚へ転ずることは出来ないだろう。
しかしこの協定が実現すると、米支配層がイラク、アフガン占領を強め、また第3次大戦の放火を強行する侵略性を強める結果にもなりかねないし、中国指導部がそれを援けることになる。中国指導部はこの協定の締結を中止すべきだ。
この協定は、中国に投資を集中し、製造業を米国から中国に移して、中国を超大国にして、米国は使い捨てにするフリーメーソン指導部イルミナティの計画の結果の1つで、NWO=新世界秩序の世界統一政府とネオファシスト体制の樹立を目指す目論みの一環である。
米国上下両院がこの中米協定を可決するかどうか?成り行きが注目されている。中国から借金して手を打たなければ経済崩壊が不可避だし、借金しても米国経済崩壊の逆転効果は疑問で、米支配層は進退窮まっている。
「大反逆罪以上の裏切り」は米国分裂への動きを加速する。既にオバマの地元から、新アメリカ革命が始まっている。

オバマは09.2.26に新型核弾頭の開発を中止するとの「決定」を発表した。しかし米国の核兵器は08.7.24に銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊によって一掃された上に、補充生産と再配備が阻止されているから、この「決定」は、真相を隠蔽した世論の欺瞞だった。ヒラリーはロシアのラブローフ外相との会談で、09年末に期限が切れる戦略攻撃兵器削減条約−1に代る、双方3000発まで核弾頭を削減する新条約の締結準備を合意したが、これも、真相を隠蔽して、露側の核兵器削減に狙いがある。
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09年世界情勢の新たな動き

2009/01/19 05:46
09年世界情勢の新たな動き

米国はオバマ景気対策の失敗で経済破綻が確定した 西欧7ヵ国は国家破産の瀬戸際にある
09.2.15; 更新: 2.25; 2.28; 3.5
  米国では、09.2.13に$7,870億の景気対策法案を上下両院で可決した。オバマがサインして発効する。しかし景気回復には無力だと米国マスコミも認めた。これで、米国の経済破綻が確定した。既報「オバマの奇跡は起らない」と予言したロシアのPanarin教授の指摘は正しかった。 既に米カリフォルニア州は09.2.1にデフォルト宣言した。
オバマは09.2.24に麻生と会ったあと議会で施政方針演説をした。彼は景気対策の柱を金融安定対策、住宅対策の他にエネルギー、医療、教育への国家支出だと宣伝ラッパを吹いた。銀行監視・規制、GM、クライスラーの税金による救済も強調した。これらはミニ・ルーズベルト改革にすぎない。それでさえ、共和党は反対してブレーキをかけている。
  ルーズベルト改革も無力で第2次大戦突入でやっと景気が上向いた。今回は前代未聞の大恐慌だから、結果は見え透いている。その上、米国経済を上へ押し上げる新産業が主導力として現れていないことが見通しを絶望的にしている。
  オバマ自身もこれでは不十分だと認めたが、これで、米国経済崩壊への歩みがさらに決定的になった。
投資で有名な米国の金融資本家ジム・ロジャースは「米ドルは数年内に90%安くなる」と予測を発表している。$1=¥10以下だ。つまりドルと米国経済の崩壊だ。しかしそれは数年以内ではなくて、09年秋だろう。
それを阻止するためには、米国の伝統になっている戦争放火による景気回復の軍事冒険をジェイ・ロックフェラーとZ.ブレジンスキーがオバマに命じて敢行させる可能性がある。バイデンはオバマ就任前に「人為的な国際的危機がオバマ就任後の6ヵ月以内に起こることを、私は保証する。我々は決断しなければならない」と言明した。
  それが、イスラエル・米国によるイラン攻撃だとしても、グルジアとかウクライナによるロシア攻撃と米国の参戦だとしても、既にイスラエルも米国もNATOも核兵器を失っているから、勝ち目はない。逆に米国がロシアの核ミサイルで新たな数十倍化した広島・長崎になりかねない。彼らはそれを承知の上で第3次大戦に賭けるだろうか?いずれにせよ、そうした地球破壊は許されないし、新アメリカ革命が決着をつけることになるだろう。
西欧7ヵ国も破産の瀬戸際 欧州統一ネオファシスト国家樹立の構想を推進
    09.2.10のEU蔵相会議の文書によれば、英国、オランダ、ベルギー、ルクセンブルグ、オーストリア、アイルランドのEU6ヵ国と、EU非加盟のスイスとで西欧7ヵ国は破産の瀬戸際にある。Newsland.ruが報じた。
  EUはブレア前英国首相をEU大統領にして統一国家にする構想を推進している。それはネオ・ファシスト国家の出現になる。だからEU議長国チェコのクラウス大統領は最近、それはEUのソ連化だとして反対を表明した。彼は西欧が嫌うソ連に喩えたが、実体はネオ・ファシズム国家を樹立する試みだ。イルミナティはそれをNWO=新世界秩序への一歩前進にする目論見である。
しかし、フランスの国家債務は09年に計画したGDPの66%以上の70%に達する。国家破産が近い。だから仏政府が落ち目の基幹産業−自動車産業の支援を行えば、保護主義だから制裁するとEU当局が警告した。制裁したらサルコジはEUを脱退して、EUは崩壊する。彼が08年に立ち上げた地中海沿岸諸国連合が受け皿になる。
世銀: 中・東欧は大恐慌の新たな震央になる
  世銀総裁のR.ゼーリクは、大恐慌の新たな震央になるのは中・東欧で、西欧の銀行が資金を回収するからだと最近言明した。中・東欧の銀行には1200億ドルの資本注入が必要で、世銀、欧州投資銀行、欧州復興・開発銀行が245億ユーロ=311億ドル(09.2.28換算)を銀行と企業に共同融資する計画を始めたが、焼け石に水で、ゼーリクの見通しは実現するだろう。中・東欧・南欧も国家破産に向かっている。中・東欧12ヵ国、南欧を含め14ヵ国の国家破産で、世界大金融・経済恐慌は深化の新段階へ突入する。世界大恐慌の進展はオバマと米英支配層の目先の思惑を遥かに超えている。
  現在の金融・経済恐慌は09年にさらに本格化して、数年間深化し続けると見られている。西欧の被雇用勤労者大衆は益々生存の脅威に直面することになる。金権支配のダムが決壊しつつある西欧支配層は、それを7ヵ所で穴埋めして阻止することはできない。
日本でも、「日本が世界最初に危機から抜け出す」と根拠のない低脳な気休めのコメントで、10%台の内閣支持率の一層の低下を引き止めようとした麻生の自公政権が続けば続くほど、危機は益々深まって、労働者の大量解雇と生存の脅威が拡大・深化している。
ウクライナでは、工業生産がこの1ヵ月間で34%崩落した。ウクライナ経済は崩壊の瀬戸際にある。女の50%以上、35歳未満の男の33%以上が失業している。同国最大の党地域党は、彼らの東部・南部の独立と連邦国家樹立を従来要求しているが、かつてプーチンの後継をメドベージェフと予言して当てたロシアの占星術師P.グローバは、ウクライナが3つに分解して、ユーシェンコはドニエプロ河西岸の国の政治に関ることになると、予言している。
同国国会は対露関係悪化と黒海沿岸石油鉱床の帰属で国際司法裁がルーマニアにも権利を認めた敗訴のかどで、ユーシェンコの右腕のV.オトルイズコ外相の罷免を可決した。チモシェンコ首相ブロックと地域党はユーシェンコ退陣闘争で臨時連合を09.3.4に結んだ。
そのあとユ大統領は09.3.5に諜報機関に命じて、ウクライナ・ナフタガス本社を急襲して、露・ウのガス供給協定書を没収した。それなしで取引を出来なくするためだ。チモ首相派の議員等は同本社へ入ることを阻止された。チモ首相は仏のサルコジに会って援助を求めた。サルコジは仏とEUの支援を約束したようだ。今回の反乱事件は、露・ウの関係破壊を狙ったCIAの挑発的介入の結果だったようだ(09.3.5)。
    ロシアでは失業者が600万人に達したが、近く700万人に増えると当局が発表している。中国でも、1億3000万人の農民工とその他の数千万人の労働者が首切りの脅威に直面している。
  要するに労働者の世界的な生存の危機が拡大・深化しつつあり、支配層は無能・無力で、資本主義の全般的危機が進行している。活路は、金権支配体制の枠内での過去の経験の惰性的な焼き直しでは得られない。オバマがそれを実証している。
日本国憲法第25条が保証した「健康で文化的な最低生活の国家保障」を実現する衣食住、医療、教育、老齢者生活の最低無償国家保障から始めよ。それに基づいて、さらに段階的に無償生活保障分野を拡大して、貨幣制度廃止、万事無償奉仕の新人類社会への移行を目指す。そうしたグローバルな社会革命は、突破口がどこかで開かれるならば、連鎖反応で世界中に広がるだろう。

TanakaNewsによれば、米国50州のうち46州が大幅財政赤字で、今年度中、つまり09年10月までに財政破綻の見通しだ。オバマの景気対策の無力がそれを加速する。
共和党の扇動で8州が州の主権再確認決議を州議会で可決した。他の20州も州議会に同じ決議案を出している。USA脱退、独立まであと一歩だ。加州とオレゴン州の州境地方でも、これまでの51州目の「ジェファーソン州」樹立運動を加速している。内戦が近づいている。米国防総省は08.10に内戦の有事即応部隊を新設した。http://tanakanews.com/090218UnitedStates.htm

オバマは09.2.17にアフガン米占領軍の17000人増派を決定した。翌2.18日にアフガン占領軍司令官マッキャナンは記者会見で「増派しても09年は困難な年になる」と、勝利の見込みなしの悲観的見通しを語った。翌2.19にキルギス議会はマナス米空軍補給基地の閉鎖を圧倒的多数で可決、翌日大統領が署名して発効した。6ヵ月以内の撤退義務がある。アフガン作戦の障害になった。
  早くもマスコミに「アフガン戦争のベトナム戦争化」の指摘が出ているが、これはさらに、「米・西欧の経済破綻・崩壊加速の戦争」になる。だからドイツとスペインの国防相は09.2.18に、タリバンの影響力が強まっている地方政権への安全保障権限の段階的移譲を加速するようNATOのアフガン戦略見直しを要求した。オバマの外国によるアフガン戦争協力強化構想は崩れつつある。
  ヒラリー米国務長官が最初の訪問国を日本にしたのは、巨額資金の売国的貢納要求が目的だろう。オバマが麻生を真っ先に招待して会談したのは、金目当てである。麻生は早速、特別使節団を派米して協議すると約束した。
 日本では大量解雇と貧困で自殺者が急増しているのに、既報、中川がG7蔵相会議のとき(ドラッグを盛られたようで)意識もうろう状態で1000億ドル=96兆円を米国のIMFに貢ぐ協定にサインさせられた事件に続いて、重ね重ねの国民に対する裏切りである。

米国で新革命がオバマの地元シカゴから始まりつつある
09.2.23
 「ボーナスに数十億ドルを要するウォール街のCEO(最高経営責任者)らのために君はオバマ政府の巨額の抵当救済支出で支払ってやりたいのか?」と、ビジネス・ニュースのCNBCのTVリポーターR.サンテリーは、09.2.19の生放映番組で革命開始の「シカゴ・ティー・パーティ」を呼びかけて叫んだ。
無数の視聴者らから同感の声が続々寄せられている。新米国革命はオバマの地元シカゴから始まりつつある。
  "Tea Party"は、「ボストン・ティー・パーティ」に由来し、英国政府が米国に無税で東インド会社の茶を輸出させた1773年に、当時の植民地米国の人々が反対決起してボストン港の英国船を襲って、船荷の茶箱を海中に投棄した反乱事件だ。それは、1775年米国独立戦争=革命の発端の1つになった。
R.サンテリーはオバマの政治的根拠地シカゴで、新アメリカ革命の開始を「シカゴ・ティー・パーティ」と呼んでアピールした。彼は、茶の代りに「金融派生商品」を新革命開始の合図として海中投棄すると言った。胸のすくようなパフォーマンスではないか。
  日本のTVでは、金のために魂を売った抜け殻=ゾンビのキャスターらが、革命を呼びかけることはない。それを当然視している視聴者らもゾンビの植物人間だ。これは日本の国辱だ。B.Fulford記者のブログによれば、同TV局の世論調査で米国人の92%が第2アメリカ革命を支持しているという。
http://www.cnbc.com/id/29303112/

  ヒラリーは中国訪問で、新米国革命回避のため、米国債の大量購入を懇願した。既に中国の米国債保有は7000億ドル近い。
 日本では、貧困による自殺者が急増している時に、既報の通り麻生・中川が1000億ドル=¥93兆を米国の銀行IMFに貢納した。それは、もう返って来ないことが分っている売国犯罪だ。
 即刻自endにせよ!

中国で反ロスチャイルド闘争の烽火が上った
 −地球と地球人民の金権奴隷支配体制に対する解放闘争の主敵を示した本がベストセラー

09.2.1: 更新 3.26  
  米国発世界金融・経済恐慌の拡大・深化の過程で、独、日その他でマルクスの「資本論」などマルクス主義の文献が若い世代に読まれつつある、と報道されている。しかしマルクスとエンゲルスは貨幣制度廃止を提起しないで、イルミナティの金権奴隷支配に協力した。
  レーニンは露共第2綱領(1918)でその巨大な誤りを是正して貨幣制度廃止の社会主義戦略を提起したが、翌年から放棄して、真の社会主義を裏切った。19−20世紀の社会主義運動は失敗して所謂「実在の社会主義」はロシアその他で崩壊したり、中国などで資本主義化している。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/11.html

 Nicholas Rockefellerは米映画監督Aaron Russoとの対談で「社会主義は要するに資本主義だ」と指摘したが、諺の「公論敵より来たる」とはこのことだ。それは旧ソ連と今の中国が実証した。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/48.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html

  米国共産党は、CFP=カナダ・フリー・プレスによれば、今回大統領選挙でオバマの公約と全く同じ選挙綱領を発表してオバマを支持し、そのことでイルミナティの手先だったことを自己暴露した。日本共産党も不破哲三の「市場経済の社会主義」論で党の総路線を規定して綱領に書き込んで、体制内化し、先般北京まで行って中国社会科学院で演説して、自分が事実上ロスチャイルドの手先であることを世界中に宣言した。
 中国では現に、ロスチャイルドとロックフェラーの投資を受けて、1億3000万人の農民工の無権利・低賃金、その中2000万人の失業と数億の労働者の搾取と首切りで資本主義化した中国経済暴走を強行している。 CPC=中共も総じて客観的にイルミナティの手先になっている。
  ロスチャイルドを頭とするイルミナティは中国を世界1の超大国化する方針だ。現にそういう方向へ世界情勢が進んでいる。中国の中央銀行たる米国を真似した私設の中国銀行、中国工商銀行、中国建設銀行始め大手銀行は、ロスチャイルドの出資で実質金融的支配下にあり、各種先進工業企業、先進商業企業はロックフェラーの出資で一体化が進行している。中国への外資の投資は1兆ドルで、中国の輸出入の60%は外資会社、工業生産の1/3は外資会社で、ウォール街もロンドンのシティも中国を新植民地と見ている。
  NWO=新世界秩序は、結局イルミナティと、彼らの軌道に乗せられた中国指導部の共通の戦略目標になりつつある。
 しかしその過程は直線的に進んではいない。人民の抵抗闘争の革命的闘争への成長転化が、今後ありうる。
 首切りされて街頭に投げ出された労働者らは「共産党は、中国社会の主人公は労働者だと言ったが、俺たち労働者を裏切った」と公言して抗議している。また同時に中国では、ロスチャイルドを中核とするイルミナティの世界金融支配を暴露した本が07年に公刊されて、50万部売れた。今も売れ続けている。すでに数百万部売れただろう:
 中国で出版された大ベストセラーのロスチャイルド世界金権支配批判書−これは、ロスチャイルドを中核とするイルミナティをグローバルな社会革命の主敵として定めて、それに対する戦略的な主要攻撃方向を事実上示した闘いの烽火になった。

宋鴻兵(Song HongBing)著「貨幣戦争」 (中信出版社 北京、p278、2007.6出版、07.8第4刷)
推薦者:除林(国家財政金融委員会課長);張宇燕(中国社会科学院研究員);楊帆(経済学者);林永青(価値中国網CEO);徐東勝(北京将来巨大投資コンサルタント(株)常務取締役)
引用文献:デス・グリフィン「奴隷への転落」;ユースタス・マリンズ「FRBの秘密」;ユースタス・マリンズ「世界権力」;W・G・カー「将棋のコマ」;アントニー・サットン「ウォール街とFDR[ルーズベルト大統領]」;アントニー・サットン「FRBの陰謀」−これらは、米国のイルミナティ批判学者らからの援用で、米国人民との闘いの連帯を示している。

以後の出版予定:1.貨幣戦争中国対策篇、2. 貨幣戦争欧州篇、3. 貨幣戦争日本篇、4. 貨幣戦争金融武器篇、5. 貨幣戦争金融36計篇

  これは、中共指導勢力内部に反フリーメーソン・反世界金権奴隷支配の闘いを目指す勢力が、60年代の紅衛兵による「反資本主義的造反」の闘いの精神的精髄を受け継いで、質的に新たな成長を遂げたことを示した。
  中国国内のフリーメーソン李財閥など米英資本の手先らと、植民地・半植民地だった旧中国で革命を実現した中共、中国人民の反資本主義・革命勢力の闘いが、深層海流から海面へと公然と出ており、これとイルミナティ、その手先の中国新資本家階級の陣営との闘いが、中国の今後を決する。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/4.html

ベンジャミン・フルフォード記者の役割−ロスチャイルドのツール
Benjamin Fulfordベンジャミン・フルフォード元米ロックフェラー系「フォーブス」誌アジア太平洋支局長は09.3.25のブログ記事で、IMF改革の中国案による世界通貨発行を「日本も支持するべきだ」と書いた。
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2009/03/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C%E9%80%9A%E8%B2%A8%E6%A1%88%E3%82%92%E5%AE%9F%E8%A1%8C%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%B9%E3%81%8D%E3%81%A0.html

  それは、米国を使い捨てにして中国へ産業・金融投資を集中して中国の超大国化を図っているロスチャイルドのNWO=新世界秩序の樹立方針の一環である。
  ロスチャイルドは私設の中国中央銀行−中国人民銀行へ投資してコントロールしている。中国の輸出入の60%、工業生産の1/3はロスチャイルド、ロックフェラーを始め日本、仏など西欧諸国その他外資会社のシェアだ。ロンドンのシティもNYのウォール街も中国を新植民地と見ている。それは、英国植民地の米国が独立戦争で「独立」したが、ロスチャイルドは私設の米中央銀行FRBを設立して投資して、米国の支配を金融的形態で続けたのと同じ方式の植民地支配である。
  こうした中国の世界通貨発行の呼びかけは、ロスチャイルドの新世界銀行、新世界通貨発行の計画の代弁と実行になっている。
それはロスチャイルドの世界金権奴隷支配計画の一環だ。
  これは、B.フルフォードがロスチャイルドの情報ツールtool=手先として協力していることを意味している。
  そうした彼の祖国カナダ、帰化した日本と地球の利益に反する役割は止めるべきだ。

  衣食住、医療・教育・老後生活などの無償国家保障の段階的拡大と完全実施に基づく、国民の無償生活保障分野の段階的拡大と、企業の高度累進課税・役員報酬・株主配当の上限設定、資本の海外逃避禁止措置、企業の無償奉仕の段階的拡大を実現し、(日本では過渡期の財源確保のため、特権階級=天皇一族の巨額の隠し資産を国有化し、35兆ドルに達した巨額の売国的米国債を売却・奪還し、売国小泉政権がブッシュの会社に貢いだ350兆円の郵貯・簡保資金の奪還を実現して)、こうして労働者と企業のあらゆる生活分野での万事無償奉仕の新人類社会への移行という、イルミナティによる金権奴隷支配体制を廃絶するこの真の社会主義の戦略目標の実現を目指して、米・中・露・仏・韓・日・独・英・ス・加・豪その他の、社会の圧倒的多数者たる被雇用の働く者=労働者階級の世界的連帯闘争を組織し、拡大する必要がある。
  08年から米国で突発して09年に拡大・深化しつつある世界金融・経済恐慌下で進行している、支配的上層から末端の労働者大衆まで社会全体が、従来の生活様式ではやって行けなくなって来つつある資本主義の全般的危機の深化が、それを促している。

チェイニー一派が露軍から虎の子ICBMの核弾頭を盗んで香港船で輸送中に沈没:
米国で爆発・戒厳令の新911は挫折した

09.2.21
 The Global Timesによれば、ロシア沿岸警備隊と海軍は、ロシア国防の虎の子-最新大陸間弾道ミサイル「トーポリ-M」の盗んだ(!)核弾頭を積載した米国のシャトル港向けの中国香港船New Starに停戦命令を出したが、拒否した。露巡視船は追跡、500発以上警告射撃して同船が引き返すよう強制した。同船は引き返すなかで沈没した。船員は救命ボートで脱出したが、高波に呑まれて行方不明8人中3人が中国人、あとはインドネシア人だという。中国外務省の説明では、10人の中国人のうち3人が助けられて、7人が行方不明だという。
 この船は香港のJ.Rui Lucky海運会社の船籍で、前米副大統領チェイニー指導下のKBR社(本社ヒューストン)と契約した、世界的な対テロ戦争名目の侵略戦争を支援する米軍とCIAの船荷の海運会社として知られていたという。
 米国経済の内部崩壊が続いているので、今年の夏大規模な社会不安[新革命情勢]が勃発する前に、911事件型のニセの旗を掲げた新たな自作自演作戦を強行する計画があり、それが出鼻をくじかれたので、オバマとグローバリストらは今「絶望的」になっている、と書いている。
 盗んだ核弾頭で米国西部で大爆発を起して、FEMA(連邦有事管理庁)が戒厳令を発動、ファシスト政権を樹立、オバマの裏切りで生存の脅威に直面、幻滅した米国労働者らの新アメリカ革命を目指す全米数百万人の広範な動きを弾圧して、既に万事スタンバイ状態にある全米800ヵ所の強制収容所(前記事に写真あり)へ監禁する目論見だった。
 ドイツの専門家等の意見:「グローバルな金融恐慌は、経済の、また西側の不安定な民主主義体制の溶解をもたらしうる。何故なら各国政府は持っているより多い数十億[ユーロ]を使い、結果は数百万の失業と関連した恐らく大インフレになるか、または総体的な崩壊になる。それはオバマが天文学的な刺激策を必要としている理由だ。しかし政府の大救済支出は恐らくビッグバン[ばら撒き分散]に終る−もっと成長・もっと資本・もっと金融市場パワーをの心理の変革はなく、危機からの逃げ道はない。グローバルな通貨改革は混乱からの最後の出口になり、社会不安の前に不可避的に始まるだろう。
 [ コメント:そうした対症療法は、専門家らが向う数年間続くと見ている前代未聞の世界大恐慌下では、一時しのぎの愚策に終ること必至である ]。

金星人らが天変地異による地球大掃除を試みた
−宇宙管理原則侵害の地球破壊は許されなかった

09.2.3; 2.13
  このブログのコメント欄に「まき」の名前でチャネラー中尾達也受信メッセージの投稿があった(2009年01月31日のメッセージ)。 
 要約すると:
 「金星人ら(聖母マリア、イエス・キリスト、阿弥陀如来ら)からのメッセージ:地球人の拝金主義とエゴイズム、腐敗、悪事を非難すると共に、09年春には太平洋で海底火山の大爆発が起る。(大津波が襲来する)。09年秋から企業の殆どが潰れて、通貨や株券が紙切れと化す[あとで取り消したが、大津波襲来で無意味化するからだろう]。食料と燃料を10ヵ月分位用意せよ。010年4月初め頃から北極地方の移動が始まって、3ヵ月間で英国とキューバの中間まで[つまりNY沖まで]移動する[映画"The Day after Tomorrow"が実現する]。-40℃−-50℃の極寒で[米国、カナダ、西欧諸国で]数億人が死ぬ。西日本は沈没する。政府は無策だ。西日本の人々は東日本へ移動せよ。その前に、010年春先には地球の自転が止まって、地球全体が3日間真っ暗になる。これは、26000年周期で起っていて、心配ないが、発生したら、極地移動と西日本沈没の知らせを信じて、行動した方がよい。タイム・リミットの09年7月末までにアダムスキー全集の「宇宙哲学」や「生命の科学」等を学んで、利己主義を捨てて宇宙の意識と一体になれ。さもないと、流刑惑星行きになる[原始生活の苦難ですぐ死ぬ]」。−こうして、これは事実上の最後通牒になっている。
http://eien333.meblog.biz/

  しかし、地球の大掃除は宇宙ブロックス管理界が推進中で、他の惑星の生命体レベルによる越権行為の地球破壊は許されない。地球人に馴染みの聖母マリア、イエス・キリスト、阿弥陀如来の名前を使った金星人らによる地球への干渉−地球の一時的自転停止、太平洋での海底火山の大爆発と大津波の襲来、北極地方の移動、西日本の沈没の地球破壊は、創造主らによる地球大掃除が遅れていることから、金星人らによる地球大掃除促進の発想から発したものだとしても、他の惑星の内部問題干渉禁止に関する宇宙管理原則の侵害で許されない。
  この金星人らの情報の真偽について、無数の宇宙と生命体の創造主らから成る宇宙ブロックス管理界に質問したところ、回答が与えられた:その金星人らのメッセージは、銀河連邦の一部分裂勢力によるシェルダン・ナイドルらのブログと同様に、他の惑星の内部問題への干渉禁止に関する宇宙管理原則の乱暴な侵害で、許されない。地球は、宇宙ブロックス管理界が完全に管理している。
  金星人グループによる地球への乱暴な干渉を止めさせる措置をとった。彼らの予言は実現しない。金星人グループは、宇宙ブロックス管理界の命令に従って、地球から手を引くことを誓約した。今後も監視を続けることが決定された。−顛末についての発表が承認されたので、ここに発表した。

  50万年前のリラ星での核戦争から避難したリラ人らが一時地球へ避難したが、空気の酸素濃度希薄による否定的影響などの理由で、300年後にプレアデスへ移動して定住した。今の金星人らは、そのプレアデスのレプティリアン・ヒューマノイドから枝分れした者等の子孫である。彼らは、20世紀後半に太陽活動の減衰を理由に70年代後半に金星から別の太陽系へ移動した金星人の一部残存グループである。
   彼ら金星人の遠い先祖らプレアデス人らは、10-15万年前の太古に日本人の邪悪な遺伝子設定をした(L.ロイヤル+K.プリース「コンタクトの準備」:邦訳「宇宙人遭遇への扉」徳間書店1997、p223)。その破滅的な結果が現状である。しかし今回日本人にメッセージを送った金星人らに、こうした先祖の惑星間犯罪に対する反省が全然ないことは、遺憾千万である。今日のプレアデス人らは銀河連邦新指導部の指導勢力だが、先祖のその誤りについて反省と償いの意志を表明しているのに。
  なお、010年春先の26000年周期の地球自転停止に関する金星人らの予言も実現しない。すでにそれは、宇宙ブロックス管理界により阻止する措置がとられているからである。

他方では、銀河連邦の一部分裂勢力であるシリウスは、地球干渉計画を推進しており、NYのウェブサイトOneness webの活動も続けている。だから、金星人らも創造主らの命令に反抗して、上述した地球干渉計画を強行する可能性がなおある。だがいずれにせよ、宇宙管理権の侵害は断固たる制裁を自ら招いて、結局許されない。
[新情報] 09.2.12に銀河連邦新指導部は、宇宙ブロックス管理界の命令により、金星人らが計画している地球大掃除は他の惑星への干渉禁止に関する宇宙管理原則侵害だから、直ちに中止して、地球から手を引くよう命じた。金星人らはそれを受け入れて、地球から手を引くことを約束した。金星人らの監視が行われている。
  
米国:09年経済崩壊>内戦>6ヵ国に分解への過程で
オバマはボスのイルミナティの言いなりに反抗して暗殺される
可能性が生じた

izvestia.ru、pravda.ru、newsland.ruその他の報道によれば、
(1)前記事で書いたように、ロシア外務省外交アカデミー国際関係学部長のPanarin教授の予言:
   オバマの奇跡は発生しない。米国は09年11月に経済崩壊、内戦勃発で、6ヵ国に分解する。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/59.html

(2)ブルガリアの予言者Vangaお婆さん(96年に85歳で死亡)の予言:
   米国では、黒人が大統領に就任して、米国最後の大統領になる。就任するやいなや自然大激変が始まる。米国は大経済恐慌のどん底に陥り、南の諸州と北の諸州に分解する。

(3)09.1.16−オバマの暗殺予告を3回もインターネットに書き込んだS.クリストファー容疑者が09.1.16に逮捕された。彼は「人種主義からではなくて、米国に良いことだから計画した。ピストルは初めてだから、就任式の一番前の席から撃つ心算だった」と供述した。実際に殺す犯人が3回も予告するわけがない。これは、オバマに反抗させないためのイルミナティによる警告だったようだ。
 09.1.17−オバマは、フリーメーソンに暗殺されたリンカーンが大統領就任式のときフィラデルフィアからワシントンへ到着した前例を再現するパフォーマンス=芝居で、同じ鉄道を汽車に乗って就任式典のためワシントンに到着した。
 リンカーンは、ロスチャイルドによる私設の中央銀行制度(今日のFRB)の実施に反対して、政府が発行する無利子のGreenback紙幣(裏が緑の紙幣)を発行して、フリーメーソン最上級第33階位のジョン・W・ブースによって1865.4.14に暗殺された。オバマは、自分も同じ運命を辿ることを予感していて、それを暗示するパフォーマンスを演じたようだ。
 09.1.18−オバマは、前述したようにフリーメーソン指導部イルミナティことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らのステルス足かせを嵌められた現代奴隷だが、イルミナティの言いなりになることに不満で、2000万人以上だった大統領選挙運動の支持者へのアピールを大統領就任式の2日前の09.1.18に発表して、自分の新政策支持のため支援態勢を続けるように呼びかけた(NHKラジオ@)。これは米国史上異例の出来事になった。
これは、イルミナティに対する彼の抵抗意識を表しているかのようだ。共和党大統領候補ロン・ポールも、このブログに書いたように、暗殺情報が暴露されたとき「私は暗殺されて聖像になることを覚悟しています」と語ったことがある。
 09.1.20−オバマは、大統領就任式で、後に暗殺されたリンカーンが大統領就任式で使った「聖書」に手をのせて、大統領宣誓を行った。これは彼の第44代まで前例のない異例の出来事だった。
 オバマの副大統領はイルミナティのCFR会員でシオニストのバイデン、首席補佐官はイスラエル軍務経験者・二重国籍者・イ諜報機関モサドの工作員エマヌエルで、直上のボスがイルミナティのブレジンスキー、ボスがロックフェラー一族の新総帥ジェイ・ロックフェラーだ。
 だからオバマはがんじがらめ状態で、言いなりの操り人形状態に不満で、結局反抗することになり、暗殺されたリンカーンやJFK=ケネディと同様にイルミナティによって暗殺される。
 
(4)ところが他方では、経済崩壊に直面しながら世界支配の夢をなおも諦められないロックフェラーは、新たな策動に乗り出している。
  イルミナティのZ.ブレジンスキーは09.1.18付けの英国FT(フィナンシャル・タイムズ)紙に「世界を変えることの出来るペアー」と題する論文を発表して、米中関係をEU,日本との米国の同盟関係と同様な、万事包括的な性格の同盟関係にしなければならない、と主張した。そのため彼は、米中関係と国際問題全般の突っ込んだ討議を行うための米中の最高指導者の定期的な非公式会談の手続きを整備する必要があると提案した。これは、国内問題に傾いたオバマにも反映させなければならないと、ブレジンスキーはオバマの主人気取りで書いた。
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  抽象的表現で爪を隠したブレジンスキーのこの論文は、米国経済崩壊を回避するためのフリーメーソン李財閥など中国からの巨額の資金援助をあてにしたもので、宗主国英国を差し置いて、今でも中国は米国の最大の債権国だが、援助規模によっては米国を中国の金融的従属国と化すことにもなりかねない。しかしこれまでのところ、中国指導部は慎重だ。元も子もなくなる恐れがあるからだ。
 このブレジンスキー論文はさらに、第2次大戦後の米国によるソ連封じ込めに次いで、世界政治の新段階で今度は中国に出費させてロシア封じ込めを目指し、中露を柱とする「上海協力機構」へクサビを打ち込む戦術を通じて、イルミナティとブレジンスキーの年来の目的−中露対立と中露戦争を挑発し実現する戦略の隠された一環である。
中国指導部は情報戦争でもロシアと協力関係があり、ブレジンスキーも胡錦濤も共にレプティリアンの変身体だから妥協がありうるが、中国指導部がイルミナティの意図を見抜いている可能性がある。中国では、フリーメーソン指導部イルミナティの暴露本が出版されて50万部売れたが、さらに売れ続けている。
 こうしたさなかの09.1.19に、露、ベロルシア、アルメニア、カザフスタン、中央アジアのキルギスタン、タジキスタン、ウズベキスタンによる集団安保機構の平和維持活動協定が発効したので、統一指揮、同一装備、共同訓練による同機構平和維持軍の創設が決まった。中国以外ではこれは、上海協力機構の主要加盟国と重なっている。

オバマ大統領就任演説の特徴
 −中道寄りの美辞麗句の空文句を連ねた大部分無内容な後退迷走
  恐慌対策無力の責任を国民に転嫁する予防線=「義務と責任」の要求で就任演説は終った

09.1.21
  ロックフェラー、ブレジンスキーらイルミナティによるがんじがらめ状態にあるオバマの09.1.20の大統領就任演説は、ブーイングを起したブッシュの米国に対する奉仕への感謝の表明で始まって、中道寄りの美辞麗句の空文句を連ねた大部分無内容な迷走に終った。
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大統領就任式の最中にエマヌエル首席補佐官が親指を鼻に立ててオバマ新大統領軽蔑サインのパフォーマンス(The Huffington Post,09.1.27=ワシントン・ポストに引っ掛けた「怒りントンポスト」のスクープ)

  オバマは、イスラエルのモサド、米国CIAとブッシュ政権の自作自演だった911事件には全然言及しなかった。彼はUSA帝国主義によるアフガン、イラクの侵略と大量虐殺、イスラエルによるレバノン、ガザの侵略と市民の虐殺などの犯罪に対する反省を語らなかった上に、ブッシュの演説をオウム返しして、イラク、ガザ、レバノンの抵抗闘争、イスラム人民の反米帝闘争に対して改めて宣戦布告した。
  オバマは野蛮で邪悪な市場経済を手直しで擁護しつつ、金融・経済恐慌の結果を克服する責任が決定的にオバマ政権と民主党にあるのに、逆に国民に義務と責任を果たすよう要求して、今後の恐慌対策の無力な結果責任を回避する予防線を張った。これは、彼のキャッチフレ−ズ「チェンジ」を本格的に実行する意志があるのか疑いを持たせた。それは、ロックフェラーによる番外NYタイムズによるネオ・ルーズベルト的改良政綱からの後退をも暗示した。これらは、オバマに対する暗殺の脅威がもたらした結果の1つかもしれないが、改めてオバマはイルミナティの傀儡であることを実証した。売国麻生は記者会見で、オバマ就任演説を共通姿勢があると高く評価した。
  200万人近い会場は最後まで冷静で盛り上がりに欠けて、多くの国民と外国人が疑いや苦い幻滅を感じた。オバマの中道寄りの政策実施の結果、不可避的な情勢悪化でPanarin 教授やVangaさんの予言が実現する可能性が大いに強まった。その過程で人民の幻滅と批判が広がれば、オバマは政策の独自色を試みて暗殺に至るだろう。米国労働者階級はオバマを乗り越えて第2の新アメリカ革命へ前進する可能性がある。

オバマは、1.21の就任最初の日にイラクからの米占領軍撤退計画の作成をゲーツ国防長官らに命じたが、期限を指定しないで、「就任後16ヵ月以内に撤退する」という公約を投げ棄てた。
オバマはブッシュ政権の対外政策を引き継いだ
オバマは09.1.22に対外政策を発表、イスラエルのガザ侵略非難の国連安保理決議を無視して、イスラエルの自衛権擁護、ハマスのミサイル攻撃停止要求、ハマスの再武装阻止を主張した。また前日にイスラエル軍はガザ撤退完了を発表したのに偽善的に撤退を主張した。こうしてオバマは、ブッシュ政権の路線を再確認した。オバマは、中東とアフガン、パキスタンでのオバマ路線への国際的支援を要求したが、侵略的覇権主義への追従は急速に弱まっている。
  イスラエルは、米国建国の犯罪を再現して建国した国家である。先住民インディアンの土地・家屋・財産の奪取、放火、殺人、居留区への追放・封鎖の犯罪をシオニストらはパレスチナで再現した。長い分離壁はアパルトヘイトに近い。米国中部5州は独立宣言をしており、米国はそうした分解力を内包している。
パレスチナは、イスラエルによる占領の解決まで抵抗武装闘争を含む解放闘争実施の固有の民主主義的権利をもっている。現状でのイスラエルとパレスチナの2国家共存は、米国のインディアン居留区の再現である。日本でも、仮に日本人の大多数が例えば北海道に追放されてそれ以外を奪われたら、日本人は解放闘争をするだろう。
  イスラエル追従のブッシュ政権の路線を引き継いだオバマ政権の中東政策は成功できない。米国世論調査ではオバマ政権支持が68%になったが、ベネズエラのチャベス大統領が「オバマに幻想を抱くな。米国は帝国主義だ」と警告した。これには、「オバマはイルミナティの傀儡だ」と付け加える必要がある。オバマ幻想は、新たな出来事の続発で次第に消えて行くだろう。

露・ウの学者ら:「オバマはクリミアから第3次大戦を始める」 09.1.28
 Vlasti.netの報道によれば、ロシアの政治学者A.オカーラはキーエフでの09.1.27の政治学者らの円卓会議で「オバマはクリミアから第3次大戦を始める」としてこう警告した:
  オバマはウォール街のシナリオで、「制御した混乱技術」によりグルジアに次いでウクライナのクリミア半島から軍事紛争を起して、第3次大戦へ拡大発展させる、と。ウクライナのロシア研究所の政治学者A.ブリーノフはそれを認めた。これは、経済崩壊寸前の米国の戦争ビジネスによる窮余の一策だろう。      
 オバマ就任直前に米ブッシュ政権はウクライナの支持率10数%のユーシェンコ大統領と「ウ・米戦略的協力憲章」を締結して、ウクライナのNATOへの統合を強調し、米国のクリミアへのプレセンス拡大とウ側への米国兵器供給を確認した。また米国は露黒海艦隊の撤退要求でウ側を支持するとした。上記の対露戦争シナリオはこの憲章に基づいて実施される。米国は、親露的なクリミヤを粉砕したあとに軍事進出する計画だと、クリミア議会元議長で国会議員のL.グラーチ氏は指摘している。
  しかし既に08年7月に銀河連邦新指導部により核兵器を一掃された上に補充生産・再配備できない米国で、ブッシュ政権から対外路線を引き継いだオバマと留任したゲイツが、そうした軍事冒険の戦争犯罪を敢行すれば、2036年から1998年のフロリダへ来て01年3月に帰ったタイム・トラベラーのJ.タイターが伝えたように、今なお核兵器を保有しているロシアによる核攻撃で米帝国自体が壊滅することになる。
しかしそうした第3次大戦による地球破壊は許されない。
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 ユーシェンコはウクライナ国家のデフォルトと戒厳令の宣言を準備し、それによって、2010の任期切れ後も政権維持を図っていると、09.1.27にチモ首相が暴露した。ウの与野党から独裁樹立の目論見と非難されて、露のマスコミが報道した。

ロシア・ウクライナのガス紛争は解決して、ブッシュらの戦争挑発は失敗した
09.1.18
 モスクワで行われたプーチンとチモ首相の1:1の密室交渉は10時間に及んだが、解決した。レプティリアンの変身体同士の妥協が成立した。
 合意によれば、09年にウクライナ側は露ガス通過料金を08年通りに据え置いて、EU向け価格$470/1000m3の20%引きで露ガスを入手する(08年は$179.5だった)が、010年初めからEU向けガス価格に移行する。露のGasprom社とウのNaftogas社は契約書に調印し、調印後に全ガス供給は回復すると合意した。露ガス通過のEU、露、ウ3者の監視団は不要になる。既にスロバキアへは1.18の午前中にチェコ経由で露ガスが供給され始めた。
 メドヴェージェフ露大統領は、欧州の銀行に取消し不能信用状を開設して、ウ領土での不法なガス抜取りの場合の代金をそこからガスプロムの口座への支払いに支出した記帳をするよう、EU側に提案した。そのため露はウに約10億ドルの信用状の供与で援助する。つまり、ウの泥棒ガス代はウの借金になる。
 チモ首相は「今日は実りがあった。サミットも結果を出した。相互理解が見出された」と言った。EUはサミット前は悲観的だったが、明るい結果になった。ウの未払いガス代の支払いは発表で言及されていないから残っているのか、契約に含まれているのか不明だ。チモが前から帳消し要求していた理由が不明だったが、プ・チ差しの交渉が10時間もかかったのだから、あるいは未解決なチェルノブィリ原発事故の補償金対象としてチモが未払い代金帳消し要求をしたかもしれない。 
双方が妥協した結果、これでEU向けの露ガスの通過が復活することになって、ブッシュ一派とユーシェンコによる露・EUの対立扇動と、第3次大戦挑発は失敗に終った。
09.1.19にロシアとウクライナは09.1.1から2019末までのウクライナ向けと同国通過による欧州向けの露ガスの納入協定を上述した内容で締結した。GaspromとNaftogasの両会長、プ首相とチモ首相がサインした。すべての供給が動き出す。
 
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2008年は地球の転換開始の年になった

2008/12/27 23:51
2008年は地球の転換開始の年になった
 ―世界的な政治・経済・軍事、国際関係の再編成と社会変革運動が進行中

08.12.27                            
  08年は21世紀初期における政治・経済・軍事、国際関係の世界的再編と社会変革運動の新たな波の開始で記念すべき年になった。
(1)米国自然破壊兵器HAARPが一掃された。
(2)世界最大の軍事超大国米国の世界的に展開配備された核兵器が一掃された。
(3)英仏NATOの核兵器が一掃された。
(4)イスラエルの約200発の核ミサイルが一掃された。 これらで、広島・長崎の63年間の核兵器廃絶を目指す思念が半ば勝利した。
   以上は:http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/55.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/57.html

(5)これらによって世界の力関係に大変動が発生した。米ブッシュ政権とネオコンを指導勢力とする米国の世界一極支配路線が破綻した。イ米英主導・対南オセチア先制攻撃のグルジアによる侵略戦争の挫折でNATOの親露路線への転換が始まった。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/57.html

世界の多極化過程が進行している。米国に代って中国が経済超大国へ成長転化する動きを強めている。
(6)米国はじめ先進諸国では野蛮で邪悪な新自由主義の投機的バブル経済が破綻・崩壊して、世界最大の経済大国米国から発した世界金融・経済恐慌が勃発した。それはさらに拡大深化中である。こうして世界資本主義の全般的危機が深まっている。USAは6ヵ国に分裂する、とPanarin教授が指摘した。

(7)第2次大戦の戦後に発足したドルを基軸通貨とするプレトンウッズ体制の崩壊が進行中で、それは多極的通貨体制の形成へ向かっている。

(8)中南米諸国を始め世界的に社会革命へ向かう社会変革運動が新たな高揚期を迎えている。
 これらの総過程は、あらゆる悪事の社会・経済的土台を成す野蛮で邪悪な貨幣制度の廃絶と万事無償奉仕の新地球社会への移行を、貨幣制度のない先進文明惑星レベルへの進化を指向して、客観的に促している。そうした移行こそ、地球、人間、動植物、人間同士の共生を初めて可能にする。しかし人間の古い惰性思考が障害になっていて、その革新―人間革命が21世紀の最大の課題になっている。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/58.html

(9)最近mixiで「金の要らない世界を創ろう」、「金の無い社会」、「金のない国」などのコミュニティが現れて活動している、「りゅうじんさん」は各地で集会を開いて、支持者を拡大している。
 こうして、日出づる国日本から地球に21世紀の新しい光が射している!


イ・米はシリア、イランも含む新中東戦争で大敗北、
イスラエル国家は消滅する可能性が大である

08.12.29; 09.1.10
イスラエルは、右派の策謀で不利な総選挙前にガザを攻撃して約300人を虐殺し、約600人に重傷を負わせた。ハマスはインティファーダ=人民蜂起を決めた。新中東戦争の開始だ。それは、金融・経済の壊滅状態にある米国の軍産複合体の戦争ビジネスの発動である。
国連安保理は停戦決議を採択したが、イスラエル支持の米国だけが棄権して、侵略者勢力を際立たせた。イスラエルはこの決議を無視して攻撃を続行した。
 シオニストのバイデンが新副大統領で、イスラエルの二重国籍者・モサドの工作員エマヌエルが首席補佐官のオバマは、イルミナティのブレジンスキーの指図で、イスラエルの侵略とパレスチナ人大量虐殺を事実上黙認し、国連安保理決議にも沈黙して、ブッシュ政権の国連代表を事実上支持している。米国下院はイスラエルの支持決議を行って、世界平和の敵米国が度重なる侵略戦争で破産国家になってもなお、好戦的で侵略的な犯罪国家であることを、世界史に刻み込んだ。
  しかしそれどころではない。
  オバマ就任前にイスラエルとブッシュ+チェイニー一派は、新たな中東戦争で核ハルマゲドンを起す企みだという。 AFPのパイパー記者が書いている:
 http://www.americanfreepress.net/Insert_51_Insert.pdf

  イスラエルはブッシュ+チェイニー一派と結託して、ガザ攻撃の戦争をレバノン、シリア、イランまで拡大し、長年のハルマゲドン戦略を強行する計画だ。彼らの目的は、イエス・キリストの再臨と彼らの至福千年時代の始まりという狂信的虚構の追求だ。
しかし既に米国の核兵器もイスラエルの核兵器も、このブログで発表したように、宇宙ブロックス管理界の命令で銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊が本08年夏に一掃してしまった。
  だから、イ米悪の枢軸が新中東戦争をレバノン、シリア、イランまで拡大するならば、彼らは反撃で大敗北を喫して、イスラエルは壊滅的打撃を受け、イスラエル国家は存在しなくなる可能性が大である。ブッシュ+チェイニー一派は戦争犯罪に問われる可能性がある。

(1)イスラエルの核兵器も米国の核兵器も、既に08年夏に一掃されている。
(2)イスラエルの隣のシリア海岸には、ロシアのミサイル巡洋艦が常駐している。
(3)イランにはロシアから輸入したB52用の20,000m高空用と巡航ミサイル用の極低空用の迎撃ミサイル網が既に実戦配備されている。
(4)レバノンとパレスチナのハマスにはイランがミサイルその他の兵器を供給している。
(5)08.12.31のizvestia.ruによれば、イランではガザへの義勇軍派遣に学生らが応募して署名している。
(6)イランとの戦争になれば、イランはイラク占領米軍を壊滅させる力がある。
イラン占領米軍は大部分が軍事会社と契約した外国人傭兵部隊で、彼らは、年季が終ったら米国市民権を与えるという契約でやっと我慢している状態だ。士気は最低、戦闘になれば、グルジア軍と同様に崩壊する可能性がある。
(7)イランはホルムズ海峡を封鎖して、石油・ガスの国際価格が急上昇し、ロシアの経済、財政に有利になる。だからロシアの石油・ガスに依存しているEUはイ・米枢軸の戦争に反対する可能性が大きい。
(8)米国では、イスラエルを軍事支援して侵略戦争を拡大すれば、史上空前の反戦運動を来たす。そのさい、オバマの本質が試される。オバマがシオニストのバイデンとイスラエル軍歴を持つ二重国籍の主席補佐官エマヌエルに操られて、イスラエルを支持すれば、オバマ幻想が早くも消滅して、本格的な内戦が勃発する可能性がある。
 こうして、イ・米悪の枢軸の新中東戦争は大敗北に終る可能性が大である。


NWO=新世界秩序樹立のため 
米国で800ヵ所以上の強制収容所がスタンバイ

09.1.7

kprf.ruのforumに出た「米国ではユダヤ・フリーメーソンのクーデターが成熟している」の08.10.10付けの記事は、ジョージア州アトランタ近くで米国政権が仕入れた50万個から100万個のプラスチック製の棺桶が発見されたと、写真入りで報じている。これは米国インターネットで広く議論されている。
500,000 plastic coffins=50万個のプラスチック製棺のYouTube映像も
Alex Jonesが公開した:
http://jp.youtube.com/watch?v=jeqjykY5wPk&feature=related (2008年7月)
 800ヵ所以上の目下空っぽの強制収容所が、空港併設で完全な収容準備態勢にあり、空っぽだのに、昼夜兼行で警備しており、アウシュヴィッツと同じだと暴露された。大部分の各収容所は20,000人の囚人収容用である。最大の収容所はアラスカ州のフェアバンクスにある。ここでは同時に200万人の「考え方の健康」を治療することが出来る。大多数の米国人はそれらを知らない。
NWO=新世界秩序の反対活動家の「レッド・リスト」があって、彼らは軍政導入前の2週間以内に収容所へ送られて直ちに抹殺される。それ以外のNWO反対者の「ブルーリスト」もあって、彼らは軍政導入後に収容所での「再プログラミング」=洗脳のため送り込まれる。写真はナチの収容所と同様な米国の強制収容所:

 第3歩兵師団第1旅団戦闘群は、すでに911事件後に創設されたペンタゴン北部司令部の直接指揮下にあって、連邦軍が非連邦所有物に展開することを禁じたPosse Comitatus=武装民兵保安隊法を侵害している。連邦軍を法的警護のため使用することを禁じている憲法は侵害されている。イラク帰還兵や新兵を含めて米軍は、同胞や友人、家族を銃撃する覚悟を固めるように訓練されている。94年10月に始まった非常事態法違反で、過去15年間軍の指揮官らは、粛清、市民の武装解除、アメリカ人殲滅のありうる射撃のため、部隊をどう訓練したかで評価されている。
 米国は、共和党と民主党の違いを超えてロックフェラーらイルミナティに操縦されている。オバマもロックフェラーのステルス足かせを嵌めた現代化奴隷だ。オバマもNWO樹立を目指す戦略に従って動く。オバマがケネディのように反抗することは無いだろう。だが万一反抗すれば、やはりイルミナティによって殺されることになる。

ナチのを思い出させる米国の強制収容所(800ヵ所)
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米国の鉄道監獄
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英語の詳細なオリジナル-America ! Be Truly Afraid by Rand Clifford:
http://www.countercurrents.org/clifford061008.htm


プーチン支配下ロシアの生き地獄状態が明るみに出た
08.12.30; 09.1.6
  東京ロシア人クラブ代表で学者のミハイール(ミーシャ)・モジェーチコフ氏がNewsland.ruに発表した記事によれば、ロシアのV.ヤーコブレフ地域開発相はこう発表した:
  ロシア人の60%近くが老人、子供、身体障害者である。働ける2,000万人の男のうち約100万人が様々な犯罪で服役中だ。400万人が内務省、非常事態省、連邦保安局の機構で働いている。あと400万人は慢性的アル中患者だ。100万人が麻薬中毒者だ。男の死亡率は女の4倍だ。現在健康な男の損失は、第2次大戦期のソ連の損失と似ている。
  ロシアの貧困者数は06年6月末に2,745万6,000人で、人口の20.8%だったが、収入格差は続いており、05年の15倍から16.9倍に拡大した。働けるロシア人1,000人当り600人以上が働けない年齢の人だ。年間所得100万ドル以上の人は16万人で、同10万ドル以上は44万世帯だ。
  14歳未満の約200万人の子供は両親に殴られて、多くは死んでいる。年間5万人の子供が家庭内暴力から逃れて家出している。7,000人が性犯罪の犠牲者になっている。公式記録では200万人以上の孤児がいる。ペテルグルグだけでも毎年約3,000人の孤児が増えている。未成年者への性犯罪は03年の129件から07年の3,000件に増えた。75,000人の未成年者に対する暴力犯罪が起った。07年には子供への161,000件の犯罪が発生、2,500人の子供が死んだ。
  毎年18万人が有害・危険生産の関連で死亡し、20万人以上が工場で外傷を負っており、1万件の職病病が記録されて、14,000人以上が身体障害者になっている。劣悪な労働条件による損失は毎年GDPの4%である。死亡率は出生率の平均1.8倍で、地区により2−3倍だ。
  毎年州全体、大都市の人口に匹敵する住民数が失われている。最近10年間に極東の人口は40%減少した!極北では60%減だ。シベリアでは近年11,000の村と290の都市が消滅した。
  心臓病と循環器病での死亡は140万人以上だ。男の70%、女の30%以上が喫煙者で、毎年タバコが原因で27万人が死んでいる。消耗した救急車が多い。救急車が来るまでに患者が死んでいる。ウラジーミル州では電話した人に「70歳以上の人には出動しません」と言っている。毎年5万人の患者が医師の誤診で死んでいる。医師の給料は世界最低で、誤診の比率は世界最高だ。保健省は社会的に危険でない精神病者を外来・在宅治療に移す準備中だ。毎年4万人以上が質の悪いアルコールで死んでいる。
 子供の30%が婚外出生で、世論調査では60%のロシア人が子供を持たず、つくる予定もない。ロシア市場での衣料の輸入割合は驚くことに95%だ。
  住民10万人当りの囚人数は、710人で第1位の米国に次いでロシアが605人の第2位だ。598人のカザフスタンが第3位、505人のベラルーシが第4位だ。ロシアでは毎年自殺が58,000人、殺人が4万人発生している。ロシアには1200-1400万人の外国人が居住し、うち880万人が不法入国者だ。ロシアでは失業者が600万人以上、ホームレスが400万人以上いる[米国では千数百万人以上]。
  ロシアとCIS諸国の民間機の墜落事故はアフリカの2倍、世界平均の13倍だ。

  フリーメーソン指導部イルミナティことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らイルミナティの在米リーダーの1人、ブレジンスキーの予測をミーシャが伝えた。CIAサイト掲載の分析センター・リポートでZ.ブレジンスキーはこう書いた―「ロシアは2012年頃に国家としての存在を止めて、6-8ヵ国に分解する。原因は、産業、電力と公共住宅での設備の完全な磨耗、また石油価格の下落である。新たな諸国家は不安定地帯になって、世界の指導的諸国の経済的影響圏に分割される」と。

 寸評:ミーシャは調査事実を書いただけだったが、ロシアのこうした現実は、イルミナティのD.ロックフェラーとキッシンジャーの手先だったゴルバカチョフが始めてエリツィンがソ連解体を実現し、フリーメーソンの紋章双頭の鷲を国家の紋章にして、プーチンとメドヴェージェフが推進したマフィア支配の金権寡頭支配の結果だった。彼らが支持されているのは、小泉が支持されたのと同じ世論操作と愚民政治の結果だ。
  ロシアでも米国でも、活路は新たな社会革命による国家の変革以外にない。しかし、ロシア・マスコミのある編集長は、「ロシアでは、スターリン時代の粛清で極東のラザレフから間宮海峡へ300万人が投げ捨てて殺された。粛清で殺された人々の子孫は3,000万人いる。その時代に良い目を見た人々の子孫は2,000万人いる。彼らの闘いが今後を決する」と、東京で日本の会社社長に語ったことがある。先般の総選挙で18%の票を得て野党第1党になった露共は後ろ向きのソ連回帰路線だ。それらが、危機が深まって行詰っているロシアの運命を切り開く大きな障害になってのしかかっている。
09‐12年にロシアが6‐8ヵ国へ分解する説については、世界的な石油資源の先行き枯渇傾向から大局的には石油・ガスの値上がり予想があり、米国が石油の戦略備蓄再開を決めたあとの09.1.6には石油が1バレル当り$50を超えた。だから石油・ガスへの寄生生活国家ロシアの崩壊というブレジンスキーの希望的観測または企てが、実現するとは必ずしも言えない。だが米英石油メジャーによる冷戦的策動の余地はある。他方プーチンは08年に民間産業の新興方針を打ち出した。ロシアの運命は石油価格の2つの可能性に懸かっていると言えよう。
ミーシャのオリジナルは: 
http://mishajp.livejournal.com/16551.html


ガザ停戦要求デモ、ウクライナのガス事件:イルミナティ支配下のマスコミはジャーナリズムではない
09.1.11
 国連安保理の停戦決議に反してイスラエルが続行中のガザ侵略と無差別虐殺に抗議して、ガザ即時停戦を要求、東京で行われたデモをマスコミは小さく見せかけようと、作為的な悪事に及んだと、抗議が広がっている。
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 NHKも、ロシアによるウクライナへのガス供給ストップの理由として、ウクライナがガスを抜き取ったとだけ、何度も報道したが、それだけではなかった。
 そうした国家的泥棒と共に、ウクライナは西欧向けのガス代より甚だしく安いガスの巨額の料金支払いをストップしている。
  その上、泥棒したガスを2倍の値段で国民に売って儲けており、それで汚職が行われている、とロシアとウクライナで暴露された。
  その上、EUとロシアの間にあるウクライナの地政学的利害を盾にとって、巨額の国家的泥棒をしてきた。
 そうした事実をNHKもその他の民放マスコミも報道しない。
  だから、日本のマスコミはジャーナリズムではない。彼らはイルミナティ支配下の米国と売国自公政権による世論操作の道具になっている。
  解決は、視聴者、読者の代表を番組編成、編集に参加させて、チェックすることだ。フランスではそれをやっていた。日本人は劣るのか?

  ウクライナの評判の悪い少数与党のユーシェンコ大統領は、チモシェンコ首相と共にEUの支持を期待して上述の悪事を敢行したが、期待に反して、EUはロシアと共に、ウクライナを引き入れて、ウクライナでのガスパイプラインの監視団派遣を決めた。
  これで、ウクライナの国家的泥棒は出来なくなる。その上、これまでの巨額な滞納ガス代を払わなければ、ウクライナへのガスだけストップできる。
  ウクライナ当局の悪事にはEUでさえ阻止行動に出た位だから、ウクライナの女首相チモシェンコの下劣なレベルは前代未聞だろう。

ブッシュ一派の最後の賭け
 −露は欧州へガス供給再開したが、ブッシュとライスの指図でウクライナが阻止した
 −イスラエルのガザ侵略と大量虐殺を支持したオバマは正体を曝した

09.1.14;1.15
  Izvestia.ruとPravda.ruの報道によれば、ウクライナのガス泥棒によるロシアの損害は約8億ドルだという。ウ側チモシェンコ首相は09.1.12に、ウは地下のガス貯蔵タンクに1年分のガスがあって、露のガスは必要ない、と言明した。そうだろう。  
 EU,ロシア、ウクライナの交渉で露・ウの国境出入地点での国際監視団による監視協定にEU、露、ウクライナ代表は09.1.12夜合意した。しかし最後にウ側チモ首相は口頭だけで、5つの留保条件をつけた。(1)ウ側は露ガスの信頼できる通過国だ。(2)ウは09.1.1から露ガスを抜き取っていない。(3)ウは債務国ではなくて、08年に1滴まで清算した。(4)ウは国際監視団招待の発議国だ。(5)ウは露との建設的交渉国だ、という事実と違う内容だった。メドヴェージェフ露大統領は、これは通過ガスの検査協定の挫折を目指す挑発的で破壊的な行為だと反論した。しかしチモ首相はEU代表に説得されて、留保条件を撤回したので、新しい議定書にウクライナ副首相と同国ナフタガス社副会長を含めて3国代表が調印した。
しかしチモ首相が調印しなかったのには裏があった。
 露側は09.1.13の10:00にウ経由欧州向けにガス供給を再開した。
 ところが、ウ側は欧州向けガスの通過をストップした。露の監視員らが阻止された上に、ウ側がウ側の入口栓を閉めたからだったと、国際監視委員会が発表した。ウ側ナフタガスのプレス関係書記は、通過条件が受け入れられないからだと言った。しかしこれは乱暴な国際協定違反だ。ギリシャを含めて東欧の約10カ国では寒さに震えている。ウはEUを敵に回した。
ブッシュとチェイニーによるEU・露の対立激化の試みは、逆の結果になった。
露のガスプロム社副会長は、これはウを使って欧州の競争相手諸国の首を絞める米国の試みだと控えめに言明したが、Pravda.ruは09.1.13に「キーエフはワシントンの指図で欧州用の露ガスをブロックした」との見出しでトップ記事を報道した。これは、EUと露の対立を煽るブッシュ+チェイニー一派の戦争政策の一環である。戦争が起れば、米国の軍産複合体を儲けさせて、経済とドルの崩壊を回避しようという狙いである。要するにこれは、ガザへのイスラエルの侵略、大量虐殺と同様に、あと1週間で任期が終るブッシュとライスの最後の賭けである。欧州向けガス通過阻止の国際法違反は、08.12に調印された米ウ戦略的協力憲章の具体化で、ユーシェンコとチモシェンコへの彼らの指図の結果だった。
 それは、ブッシュ+チェイニー一派の任期最後の賭けになった。イスラエルのガザ侵略・無差別大量虐殺を支持表明したオバマは、ブッシュ一派と共通の主人ロックフェラーのステルス奴隷であることを自己暴露した。  
 ウクライナ最大政党の地域党は、第3党の共産党と共に09.1.12に国会で内閣不信任動議を出した。またユ大統領の弾劾手続き開始とチモ首相の退陣要求を出した。
ユーシェンコ大統領弾劾は確実になった
ウクライナ国会は09.1.15に大統領弾劾手続き簡素化法案を圧倒的多数で可決した(必要最低票数226の2倍近い408:地域党は175中の171、チモ派は156中の155、共産党は27全部、リトビン派は20中19、ユ大統領派は72中の36)。弾劾は国会の450議席の2/3=300で成立する。
欧州委員会のエスピニ代表は、イタリアのベロルスコーニ首相が提案したロシアに対するウクライナの負債返済のため借款を与える計画はない、と09.1.14に言明した。ウクライナのナフタガス社は露にガス代金を貸してくれるか只でくれと頼んだが、露の損失は11億ドルに達しており、それは出来ない。
ウのユ大統領とチモ首相は、露ガスの泥棒と予備で貯蔵タンクに十分ガスがあるのに、自国民用のガス供給を止めて、国民を酷寒に突き落とした。
 スロバキアのフィツォ首相はチモ首相にウクライナの地下貯蔵タンクから燃料を援けてくれと頼んだが、断られた。彼は欧州の相手国の信頼を失ったのはウクライナだと言明した。同国とブルガリア、モルダビアの首相らはプーチンと交渉、ベロルシアとポーランド経由でガス補充供給が検討中だ。イタリアのベルルスコーニ首相とルーマニアのT.ベセスク大統領はガス紛争でロシア支持を表明した。
  メドヴェージェフはガス消費国と通過国のサミットを09.1.17に開くと発表した。ユ大統領は反対したが、チモ首相は賛成した。




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米国発世界金融・経済恐慌での二者択一

2008/11/02 04:39
米国発世界金融・経済恐慌での二者択一
08.10.13

  米国の所謂「金融911」で始まって、税金による大金融資本救済で阻止できなくて、現に米国発世界金融恐慌は進行中である。
  地球侵略・支配者フリーメーソン指導部イルミナティことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の、金権奴隷支配体制の社会・経済的土台たる貨幣制度が崩壊まで一気に進展して、先進文明惑星に続いて地球が万事無償奉仕の新人類社会へ移行することが期待されている。
  しかし米国発世界金融恐慌を計画、実施しているのは、フリーメーソンの指導部レプティリアンらの変身体らイルミナティで、彼らは、ドルその他の通貨に代って世界的なキャッシュレスのバンキング・カード制度への移行を計画している。彼らはそれを土台に、世界的なネオファシスト政府樹立へ事を運んで行くNWO=新世界秩序樹立を計画している。
  そのフロントマン=現場手先として人類のマインドコントロールを行っているマスコミ、教育機関、宗教団体の幹部と従業員らは、自覚なき人類裏切り犯罪の金権奴隷らのzombisゾンビである。
  しかし彼らに対抗する政治勢力が地球に存在していないことが、地球人の決定的な弱点になっている。民主党はフリーメーソンの小沢を代表者とする自民党の片割れ=党外分派で、共産党は「市場経済の社会主義」論の総路線で党員の思考と行動をスターリン主義的に=実質ネオファシスト的に規制して、客観的にロックフェラーの手先になっている。
  Nicholas Rockefeller=ニコラス・ロックフェラーは、米映画監督Aaron Russo=アーロン・ルッソとの会談で「社会主義は結局資本主義なんだ」と述懐した。それは旧ソ連(フルシチョフによる利潤原理の実施、ゴルバカチョフによる企業独立採算制=資本主義の実施)、現中国等の実例で実証されている。
新自由主義経済から社会連帯経済への移行を目指すエクアドルのコレア大統領の路線も、マイケル・ムーアの米経済変革計画も、一歩前進だが、新の社会革命への一通過点に過ぎない。
  米・英・仏・イスラエルの全核兵器が、純粋な霊的エネルギーたる創造主らの命令で、銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊により最近一掃されたのに、地球は腐敗・退廃と悪事・犯罪・戦争、地球破壊で迷走している。米ブッシュ政権は、世界金融・経済恐慌に乗じて第3次大戦へ突入して、ネオファシスト政権樹立を目指す計画だ。そうなれば米国憲法が保証している、米国内戦が本格化するだろう。
  AFP(American Free Press)のパイパー記者は新著で「米軍はクーデターを実施する/イラン攻撃命令後にブッシュは追放された/米国第2革命が今進行中だ/反シオニスト・ラジオが臨時大統領を指名した…」と書いている。
http://www.americanfreepress.net/newsletter/piper.htm

  最近日本の情報・意見交流サイトmixiで「金のない国」を目指す人々が続々と現れて来たことは、夜明けの光となっている。
  世界金融・経済恐慌の進展過程にあってはこの方向で、あらゆる悪事、腐敗、犯罪、戦争、地球破壊の社会・経済的土台である邪悪な貨幣制度を廃止して、万事無償奉仕の新人類社会へ移行し、地球、人間、動植物、人間同士の共生を初めて可能に出来る、グローバルな社会革命を南米、米国、日本、欧州、ロシア、中国で、またアジア、アフリカで実現する世界史的課題が、いまや前面に出て来つつある。
 
世界金融・経済恐慌下での
日本人の生存の脅威を抜本的に解決せよ

08.12.18;12.22; 09.1.7
  08‐09の年末年始に「派遣切り」の「日比谷テント村」と生活保護手続きの出来事が、日本中を生存の脅威で震撼させた。
「首切られた派遣労働者は自己責任だ」と言った、みのもんたらマスコミ従業員ら「自発的な金権奴隷」らも、首切り知らん顔のニッサンやキャノン、富士通その他大企業の社員組合員らの「自発的金権奴隷」らも、資本と一体化した共犯者になっているが、09年には、金融・経済恐慌が進展して、生存の脅威が全般化するだろう。

 労働者全体の労働条件も悪化させている派遣制度その他の非正規労働制度=現代蟹工船は禁止せよ。
 それを国会で法制化した売国自公と、実施している大資本その他資本一般は、人道の敵対者として参議院で決議せよ。
  無権利でワーキングプアーの低賃金・使い捨て労働者を犠牲に搾取して、07年まで6年間史上最大の儲けを上げながら*、今や問答無用と首切り・即刻寮を出ろと、生存の脅威に直面させた横暴な独裁的暴虐行動に出たニッサン、キャノン、富士通その他の大企業は、存続を禁止して解体せよ。彼らの利益は没収・国有化し、社会保障に使え。
* 過酷な搾取で儲けを蓄積した大企業の内部留保金・預金と役員の略奪的報酬金(jj8415より)

企業名   内部留保  定期預金など  平均役員報酬
トヨタ  12兆6658億円 2兆5845億円  1億2200万円
ホンダ   5兆3629億円  9544億円    6057万円
キヤノン  2兆9050億円   8873億円   5004万円
日産    2兆8204億円  5039億円  3億5583万円
ソニー   2兆0850億円 1兆1761億円   2億8986万円
シャープ  8341億円   3270億円   1億1030万円
コマツ   7911億円   774億円   1億3571万円
東芝    7166億円    2667億円    6087万円

  こうした狂った利己的企業経営と社会的不正義を終らせて、人間尊重を社会運営の最高原理にして、私的資本の利益至上主義と独裁を終らせよ!
 それがいやで拒否するなら、国有化か地方自治体所有に移行し、生産・販売・利益使途の労働者管理・決定に移行せよ!

 憲法が保証しているように、健康で文化的な最低限度の生活を全国民に保障する資金−衣食住・教育・医療その他のライフコスト・ミニマムを無償で保障する断固たる措置を、今や実施する条件が成熟している。これこそ真の社会保障である。欧州発のBasic income=最低生活保障費支給制度の構想は、これと同様なものだ。そのため圧倒的多数者たる働く者による政権交替が必要だ。
財源は幾らでもある。まず大企業優遇税制を廃止して、高度累進課税制度を導入せよ。大企業役員の不当に巨額の報酬を大幅削減して社会福祉に還元せよ。資本の海外逃亡禁止法を制定せよ。在日米軍への巨額な売国的経費負担を廃止せよ。防衛省軍事費を抜本的に削減せよ。埋蔵金もある。対米債権5兆−35兆ドルを取り戻せ。07年に売国自公政権が米ブッシュ政権に貢いだ8000億ドルを取り戻せ。郵政私有化=米国化による350兆円の国民財産を、投資信託名目で事実上貢いだブッシュの会社から取り戻せ。天皇家の隠し資産100兆円を国有化して使え。
  そうした過程で人間革命を実現しながら、その先は、徐々に無償分野を拡大し、資本主義的生産組織、輸送機関、商業組織などで最初は1時間の無償奉仕を実施、順次拡大する。そして、あらゆる悪事の社会・経済的土台たる野蛮で邪悪な貨幣制度の廃絶、万事無償奉仕の新地球社会への移行戦略を実現しよう。それは、イルミナティことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らによる地球の金権奴隷支配体制にとどめを刺す。
 それは、形式と内容の統一、内容の規定的作用、その過程での量から質への転化に関する弁証法の貫徹である。それは、絶対的な力をもって貫徹する弁証法の法則の現われである。障害はただ1つ―人間の惰性思考である。
 日本人の忍従主義、奴隷根性を一掃せよ。
最近mixiで「金のない国を創ろう」というグループが、あちこちで現れていることは、素晴らしい!このプロセスは始まっていることを示している。「りゅうじんさん」は全国各地で集会を開いている。

 権力に従順で、社会の革命的変革の能力がないと言われていたロシアや中国で革命が起った歴史を直視すれば、日本人もいまや資本主義の世界的な全般的危機下で、歴史的な不名誉を一掃する可能性がある。
 世界最大の超大国USAが今目前で崩壊しつつある。万物は流転する。
地球、人間、動植物、人間同士の共生を初めて可能にする、万事無償奉仕の新人類社会の実現戦略を目指して、各自が出来ることから始めよう。

Panarin教授: 米国は6ヵ国に分裂する
08.12.16;12.28
 08.12.28のizvestia.ruとAFPの最新報道によれば、ロシア外務省外交アカデミーのI.パナーリン国際関係学部長は、米国は6つの部分へ分裂すると指摘した。それは、(1)サンフランシスコ人口の53%が中国人で、ワシントン州知事が中国人、州都シアトルは中国移民の門だと言われている太平洋岸。(2)メキシコ人が多く、所によってはスペイン語が国家公式語になっている南部。(3)公然と独立のため闘っているテキサス。(4)全く別の民族と明確な分離独立の考え方を持っ大西洋岸、これも2部分に別れうる。(5)貧困のインディアンが住む中部5州は独立を宣言した。(6)カナダの影響が強い北部諸州だ、と指摘した。つまり6ヵ国への分裂だ。ロシアは、リースで渡したアラスカの返還を要求すると言明した。
 またウォール街の最古で最大の銀行5行のうち3行は、すでに存在しなくなったうえに2行はやっと生き延びている。米国は最早世界の金融調整国でなくなる。巨大な予備のある中国とユーラシアで調整国の役割を演じうるだろうロシアが米国に代るだろう。GEとフォードは崩壊の瀬戸際にあり、オバマの奇跡は発生しない、と彼は指摘した。
Panarin教授は、09年秋に米国で内戦が勃発し、これで米国は崩壊すると新たに指摘した。それは、英国FT紙が書いたようにオバマへの奇跡待望が09年前半に幻想に終って、情勢が激化する結果であろう。

ロシアはデフォルトと植民地化の危機
08.10.18
  ロシアでは、民需産業が途上国並みの未発達で、石油・天然ガスその他の天然資源の輸出中心の産業構造がソ連時代以来、またエリツィン&プーチン時代から変っていない状態である。その上、西側製品の洪水、引続く原料産業投資への西側外資の長期の大規模な流入と石油価格低下のなかで、ロシアは今回の世界金融恐慌に巻き込まれた。 プーチンは最近やっと、今後は民需産業の発展を目指す政策を表明したが、それが、フリーメーソンの紋章たる「双頭の鷲」を国章としているロシア・フリーメーソンの無責任な路線のようだ。
  石油・ガス高騰時期はIMFへの債務を完済した上に対外収支が出超だったが、ロシア経済はこれで打撃を受けて、対外債務は08.7.1現在で5,271億ドルに達している。外貨準備は08.8.1に5,950億ドルだったのが10.10現在5,306億ドルで、急速に減少している。ロシアは米国と同様に差し迫るデフォルトと、米・英・西欧の資源植民地化の危機に直面している。労働者の大量解雇が発生している。Newsland.ruとkprf.ruが、そうした情報を発表した。これが、フリーメーソンの紋章=双頭の鷲をロシア国家の紋章にしているプーチン+メドベージェフ政治の結果だ。 
  米・英・NATO、仏の核兵器が一掃されて力関係が激変した新たな国際関係で、前述したようにNATO事務総長がグルジア、ウクライナのNATO加入を通ずる対露第3次大戦の路線を協力路線に転換する態度表明を行った裏には、今度は西側諸国の対露金融・経済支配を通ずるロシア植民地化による石油・ガス等の資源略路線があって、ロスチャイルドとロックフェラーがこの路線へ転換したようである。
  ロシア共産党は先般の国会選挙で勢力を拡大した。野党第1党である。労働運動の新たな高揚期が来る可能性がある。そのロシアでも、内戦の本格化が近いと指摘されている米国でも、現に変革を推進している南米の高揚に続いて、社会の新たな革命的変革を目指す機運がある。それが、既存の体制の改良主義の壁も、貨幣制度を温存するニセ社会主義の壁も突破する戦略を目指すことが期待される。

08.12.4
 新自由主義的な投機・バブル経済で世界の年商の80%が金融資本の取分で、物質的生産は全年商のたった20%だったが、それが崩壊した。
 世界金融・経済恐慌で西側では投資の失われた比率が30%だが、ロシアでは70%だ。ロシアでは工業の労働生産性が80年代の1/3−1/4に落ちた。旧ソ連では、ロシア経済成長率は第7位で、生産高は半分以下、鉄道輸送量も半分になった。トラックの生産は92年の1/3、トロリーバス生産は1/5、トラック輸送量もバスの台数も半分、乗客輸送量はそれ以下だ。船舶の数は1/3に減った。航空機生産は中止状態だ。空輸量は1/2に減った。海運と内航水運は事実上廃止された。船舶貨物輸送は1/5-1/7に、船舶の乗客輸送は1/4-1/6に減った。料金は絶えず値上り中だ。住宅の入居開始は1/3減った。学校建設は1/20に減った。単一エネルギー産業システムは廃止、資産を投売りしている。
 工業製品の80%、食料の40%が輸入だが、3600万haの播種面積が栽培サイクルから除外された。食糧・飢餓危機が近い。対外債務は$5000万以上で、資金の国外流出が続いている。13の大銀行が倒産前の状態にある。年金、各種手当ての不払いが近い(以上のデータは露共第13回大会決議資料から)。
 こうして経済は壊滅、無政府状態だ。ロシアは一瞬で野蛮状態近くに戻った感じだ。米国同様にロシアでも、国家的デフォルトが近い。
 ソ連崩壊後のロシアの国章はイルミナティの双頭の鷲だ。露経済壊滅は、プーチン、メドヴェージェフこと"レプティリアン政権"の無責任な政治の結果である。支配上層から末端の勤労者大衆まで、これではやって行けない。生か死か、ロシアでも新たな革命が近づいている。しかし世界の83党が参集して08.12.3に終った露共第13回大会は、上述した貨幣制度廃止の21世紀的戦略課題に応えない、惰性的発想のソ連回帰路線に終った。

マケインがロシアに選挙運動の資金援助依頼の手紙を出して拒否された
08.10.20
  米共和党大統領候補マケインは、最近オバマに支持率で9−15ポイントも引き離されて落選が濃厚になっている。ところがグルジア戦争でロシアを非難、G8からのロシア追放を呼びかけていたマケインが、投票まであと2週間の時期に、ロシア国連常駐代表部に手紙を送って、自分の大統領選挙運動への資金援助を依頼したことが発覚した。これは、共和党と支持者から見れば裏切りで、米国の国辱だろう。こうした破廉恥行為は、人々を驚かせ、失望させ、憤慨させる。
  ロシア側は、公人も、国連代表部も政府も、外国での政治活動に資金を出さないと、きっぱり拒否して発表した(Pravda.ru,08.10.20)。
  これで、マケインの落選は決定的になったようなものだろう。しかしこれは、ロックフェラーの命令でオバマを勝たせるためにマケインがやった芝居だった可能性がある。
  だが他方ではTanakaNewsによれば、現在米大統領選挙の不在投票実施中だが、前回・前々回と同様に何度オバマと書いても「マケインですね」と表示される、電子投票の違法操作が起っている。主要マスコミは皆、オバマ支持を表明しており、本選挙で不正操作が起ればマスコミが摘発し騒ぐだろうという。それも内戦本格化の引き金の1つになりうる。

核兵器を一掃されたブッシュ+チェイニー一派が
ロシアから核兵器を盗んでイラン、イラク、イスラエルの攻撃を計画
米軍トップが阻止した


  宇宙ブロックス管理界によって事実と確認されたので、スクープの特種を以下に伝える:

  B.Fulford記者が米NSA(国家安全保障局)幹部からの情報として10.30のブログで暴露した情報によれば、ブッシュ+チェイニー一派は米大統領選挙目前に、(既に一掃されて米国には核兵器がないので)ロシアから盗んだ核弾頭5発をイラン特殊部隊のミサイルに搭載して、イラン、イラクやイスラエルを攻撃、侵略することを企んでいた。彼らはマケインを大統領に仕立て、自分達の戦争犯罪が問われないように画策していた。
   「ロシアから盗んだ」というのは、実際には在米ロシア・マフィア傭兵部隊の司令部経由で、ロシア・マフィアから密輸で手に入れたということだろう。プーチン+メドヴェージェフ政権も責任を問われる。
 しかしこの計画はペンタゴンのトップの反乱決起によって阻止された。NSA幹部らは同本部にブッシュとチェイニーを呼び出して、戦争計画を中止するよう説得した。説得に応じないで開き直って米軍最高司令官としてブッシュが命令すれば、彼らは逮捕されただろう。説得に従ったあとNSA本部でのブッシュ、チェイニーの失意の写真がある。
http://www.whitehouse.gov/news/releases/2008/10/20081024-2.html

  すでに米国下院で可決された法案には、ブッシュと政府の期限を遡った戦争犯罪免責の項目が盛り込まれている*。彼らが画策した結果だ。この法案は次に上院で審議されるが、否決の可能性が大である。
* A bill giving retroactive immunity to president Bush for war crimes

戦争犯罪についてブッシュに期限を遡った免除を与える法案:
 http://jp.youtube.com/watch?v=9RwoFcLgxA0 (YouTube)

  なお、ブッシュ&チェイニー一派が「ロシアから盗んだ核弾頭5発をイラン特殊部隊のミサイルに搭載して、イラクやイスラエルを攻撃し、またイランを侵略する計画」の情報は、宇宙ブロックス管理界の命令に従って08.7.24に銀河連邦新指導部が宇宙連合艦隊を派遣して、米国の全核兵器を一掃した事実を裏付ける情報となった。

ダライ・ラマ14世:
レプティリアンの地球支配本部を中国の地上に移す意向だ
08.11.3
ダライ・ラマ14世は来日して、08.11.3の記者会見で「中国政府との交渉は失敗だった。信頼はなくなりつつある。中国は腐敗して汚れた共産主義だ」と言った。
  それは、中国チベット自治区のラサ地下深くのシャンバラにあるレプティリアンの地球支配本部を地上に出して、チベット傀儡独立国家を樹立する試み*の放棄=転換宣言になった。
* http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html

 彼らの同類の変身体胡錦濤、温家宝、習近平らが現に中国を支配しているから、北京や中国西部をレプティリアン地球支配本部にすれば、それで済むからだ。その上彼らの変身体らは米、英、日、露、仏などのG8、イスラエル、南北朝鮮その他G20も支配していて、米国一極支配は挫折したが、今は多極化路線を推進しているから、今更シャンバラの地球支配本部を地上に出して、傀儡独立国家を樹立する必要はなくなっているからである。
古来の地球の侵略・支配者レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の映像:
 http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related

B.オバマの正体と第3の911=「オバマ911」
 −米大統領選挙当選の舞台裏とオバマの役割

08.11.6; 11.14; 12.3
B.オバマが米国大統領に当選した。
  しかしオバマことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)のshape-shifter=変身体は、同類であるイルミナティのZ.ブレジンスキーとD.ロックフェラーの資金援助下で彼らの指示で動いている。またオバマは、イスラエルを全面的に支持すると選挙運動中に確固とした言明を行った。彼は副大統領として目付け役にシオニストのバイデンを指名させられた。AFPによればオバマは首席補佐官にイスラエル人テロリストの子でイスラエル諜報機関モサドの諜報員、イスラエルと米国の二重国籍者、元クリントンの大統領補佐官時代はトップ機密情報をイスラエルに渡していたR.エマヌエル下院議員を決めた。オバマはブッシュ政権のアフガン・イラク侵略・占領者で国防長官ゲイツの留任を決めた。オバマは国務長官にヒラリーを任命した。これらの人事にオバマのオーナーの路線が現れている。
http://www.americanfreepress.net/html/rahm_emanuel_157.html
http://adap2k.blogspot.com/2008/11/rahm-emmanuel-chief-of-staff-obama-mega.html
ヒラリーの正体: http://alternativereport1.seesaa.net/ (「新」米国国務長官ヒラリー・クリントンの「出自」08.12.3)
写真が実証したオバマのレプティリアンへの忠誠サイン:
http://www.jesus-is-savior.com/False%20Religions/Wicca%20&%20Witchcraft/signs/signs_of_satan2.htm

オバマが任命したオバマ政権閣僚の殆ど全員が、イルミナティのCFR(外交問題評議会)、3極委員会、ビルダーバーグの会員である。
http://www.americanfreepress.net/html/obama_bilderbergers_160.html

  こうして、ブッシュとCIA,モサドによる911事件に次いで第2の911になったのが、所謂「金融911」事件だったが、今度のオバマ大統領の登場は第3の911事件=オバマ911事件だった。つまりオバマはイルミナティの傀儡である、ということになる。
オバマは、ポーランドのカチンスキー大統領との電話協議で、同国とチェコへのMDミサイルとレーダーの配備推進を言明したと、カ大統領が11.8に発表した。
ところがオバマ補佐官デニス・マクドナウはこれについて、オバマは選挙綱領で述べた見地を堅持しており、当該技術の作動能力が証明されるだろうあとでのみ、MDはポーランドで実現するが、実験はまだ完了に程遠い、と説明した。
 http://www.utro.ru/articles/2008/11/09/779940.shtml   
  オバマが電話協議でカチンスキーに、MD配備の結論を要約して言明したことは事実だろうが、それは補佐官の慎重な見地と対立する。
Canada Free Pressは「CPUSA=米国共産党は大統領選挙綱領がオバマのそれと全く同じで、オバマ支持だ」と書いていたが、オバマに投票した支持者らとCPUSA支持者らから今「オバマは我々を裏切った!」と憤激と非難の声が広がっている。これで、CPUSAもまたイルミナティの手先だったことも判明した。
  オバマがイルミナティの方針に従って、ポーランドに迎撃ミサイル配備実施の具体的措置をするためには、今後何らかの対露挑発事件を起して新たな口実を作る可能性がある。
 オバマ当選後にチェコでは30都市の市長らが、米国MDでのチェコへのレーダー配備の中止を要請した。
 米国のMDは、先制核攻撃の国家戦略に従った先制核攻撃後の敵の反撃核ミサイルの迎撃用で、攻撃兵器体系の一環である。
 しかし米核兵器は全部、銀河連邦新指導部によって既に08.7.24に一掃されて現在はない。だからオバマは、すでに国防総省が必要を主張している「核兵器現代化実施」の名目で、一掃された核兵器の補充生産と再配備を行うだろう。しかしそれも、銀河連邦新指導部により既に阻止の措置がとられていて、実現できない。イルミナティ=レプティリアンらはすでに戦略的に敗北を喫した。 
オバマは公約したイランとの直接対話について08.11.7に早くも消極的態度を表明して、核開発は認めないと言明した。英紙デイリー・テレグラフは「オバマは外交政策で危機に陥り、6ヵ月もすれば反米主義が復活する」と11.6付けで書いたが、就任前から、イルミナティの方針に従って第3次大戦の危険を増大させる対露関係激化の志向だ。
英国のブラウン首相は08.11.15からのG20を「プレトウッズ2」としてドルに代る世界通貨とNWO=新世界秩序を提唱する予定だという。早くもイルミナティの出動だが、BRICなどが英国の新覇権と見て、世界の多極化促進のため反対するだろう。
http://tanakanews.com/081113brettonwoods.htm

  オバマは、ロックフェラーから巨額の金をもらいながら、元コミュニストとして「人民の人民による人民のために!」と勝利演説でデマゴギー的に叫んだが、オバマはステルス足かせをはめられた現代化奴隷で、彼のヒトラー的なキャッチフレーズだった"Change!"は、イルミナティの金権支配体制の枠内での若干の改良にとどまって、彼は、革命的変革課題は言うに及ばず、勤労者の急進的な変革要求に従って働くことは出来ない。
米国は金融・経済恐慌下でデフォルトと国家破綻が近い状態で、イラクからアフガンへ占領軍を増派して、集中的にアフガン占領支配を強化すると主張しているオバマは、日本の売国麻生自公政権に軍事作戦参加と巨額の財政負担を要求すると見られている。イラク占領への加担も要求するだろう。そうした時に日本では、集団「自衛」権=海外参戦正当化を主張する田母神空幕長を始め100人近い空軍将校らの民間会社キャンペーンへの一斉論文応募と、田母神論文の最優秀賞受賞・発表という形態の売国的な政治的反乱事件が起った。文民統制は蹴散らされた。麻生政権は田母神を庇って、6000万円の退職金を出して定年退職させて、責任回避の幕引きを図った。
  イルミナティ=ロックフェラーの金権奴隷のフロントマン=現場手先オバマの役割は、世界金融・経済恐慌激化のなかでのグローバルなキャッシュレスのバンキング・システムの実施による金権奴隷支配体制の仕上げと、対露第3次大戦を通じるグローバルなネオナチ警察国家とで、フリーメーソンの指導部イルミナティのグローバルなNWO=新世界秩序を樹立することにある。
  その上オバマは、米国大統領の無資格者だ。彼は米国憲法が定めている大統領資格としての米国本土で生まれた<natural born>ではないからで、彼はインドネシアで生まれて、彼の母が空路帰国した後ハワイで出生届けを出したからである。マケインも、パナマ駐留米軍将校の息子としてパナマで生まれたからnatural bornではない。その上彼らはいずれも、地球の侵略・支配者レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体である。
  結局米国の人民は、第2の新たな米国革命を自分で実現する歴史的課題に直面している。米支配階級も労働者階級も社会の上から下まで、米帝国の暴虐体制の全般的危機下にあって、これまでの古いやり方ではこれ以上生きて行けないのだから、現在米国では新らしい革命のためのすべての条件が成熟している。
  マイケル・ムーアが最近発表した米国社会変革計画は、新アメリカ革命のための出発段階、過渡的プログラムになりうる。
  数年前に全米港湾・倉庫労組は米国革命宣言を発したが、今度米労働者階級が立ち上がれば、世界中の労働者がアメリカ労働者を支持する! 新アメリカ革命へ前進せよ!

ロックフェラーがニセNY Timesで
ネオ・ルーズベルト的な体制改良計画を発表

08.11.20                                  
  米国の現体制の改良プログラムを示した2009.7.4付けのニセNY Timesを、団体The Yes Menが08.11.12にNYその他の大都市ででばら撒き、市民が先を争って手に入れた。08.11.18のNewsland.ru が発表した。
これは、世界金融・経済恐慌で新自由主義が破綻したあと、その土台でイルミナティの最後の砦−野蛮で邪悪な貨幣制度を廃止する計画ではない。これは、貨幣制度に基づく金権支配体制を温存するために、オバマ政権による改革がその枠内での改良主義の改革に留まるように政策体系を示して、洗脳と世論操作を行うためのイルミナティ支配の延命策である。
彼らは大企業に対する中産階級の独裁を提唱、これで改革を実現するという。Newsland.ruは、これらを「社会主義的−ネオ・ルーズベルト的」計画と呼んだが、前半は誤りで、後半が適切だ。要するにこれは、ロックフェラーによるルーズベルト改革の亜流である。しかしこれは、多国籍企業や軍産複合体の解体には言及しない、控えめな改革が特徴で、日本の敗戦後米占領軍が実施した財閥解体、農地改革、明治憲法廃止、天皇制軍隊解体などに比べても限定的で中途半端さが特徴になっている。
The Yes Menは、オバマのキャッチ・フレーズYes we can !と一対を成して、「ここまではYesだ」の暗示だ。これは、ロックフェラーのYes Menを使ってオバマに実施させる政策体系とその限界を示したものである。
宇宙ブロックス管理界に問い合わせたところ、これはイルミナティの米国支配者デーヴィッド・ロックフェラーが資金を出して、NY Timesの記者らを含めたフロントマン=現場手先らに書かせて発行したもので、目的は筆者が前述した通りである、と指摘された。
しかしこうした改良主義を乗り越えて、米国かロシアか、何処が突破口を開いて何処が続くかは目下夜明け前の薄明だが、変革を最後まで推し進めるグローバルな社会革命を、21世紀の地球と宇宙は要求している。

このニセNY Timesの記事が提唱した改良政綱によれば、
▽米軍はイラクとアフガニスタンから撤退する。▽ブッシュ息子元大統領は、サダム・フセインの大量破壊兵器生産という嘘の口実でイラク戦争を始めた国家反逆罪で起訴された(奇怪なことにチェイニーその他ネオコン一派への言及はない)。▽コンドリ−サ・ライス元米国務長官はイラクの大量破壊兵器に関する嘘を謝罪する。▽911のあと01年に可決されて米国土安全保障省に全権を与え、諜報機関による人権剥奪を可能にした愛国者法は廃止されるとした。
▽米国での最高賃金を年間$182,000以下に制限し、それ以上は100%の所得税を課す。かつてルーズベルト大統領は最高賃金を$25,000(現在の$315,000)に制限したが、1964年まで$400,000以上の個人所得は91%の連邦税を課された。レーガンまでの高賃金の大多数は70%以上の税金を課された。レーガンはそれを28%まで下げた。法人のトップ経営者らの超過所得と途方もない高賃金は、今の金融危機をもたらしたという。米国の最低賃金は現在年間$12,168だから、最高賃金は$182,500以上であってはならないという。もっと上げたければ、勤労者の最低賃金を上げよと。CEOがボーナスの形で数百万ドル得ていて、平の勤労者は時に医療保険にも入っていない状態をなくす。                                     
▽高等教育は無料化する。▽週間労働は35時間とし、特にクリーンなエネルギー産業部門では必要で12%延長する。有給休暇は毎年6週間にする。勤労者は労組結成の完全な権利を得る。初等・中等教育を急進的に改革し、地域共同体、都市、個人の負担を廃止する。中学は州レベルの融資を受ける。▽国営健康保険法を採択する。
▽食料品価格の高騰対策に食料農産物からのバイオ燃料生産の禁止法を導入する。▽巨大小売業者網−Wal-Mart, Costco, Sam’s Club, K-Mart, Targetに経済独立法で宣戦布告、家族の年間所得が$3万以下の貧困者地区では商業センターを地域小売業者が大幅値引きで買える卸商業センターに変える。その後巨大商業センターは閉鎖する。▽1兆6000億ドルのインフラ現代化法を採択し、欧州に追いつくため化石燃料への依存を止める。これらのため大企業に対する中産階級の独裁を提案している。環境的、経済的にクリーンで進んだ輸送の開発で無分別なモータリゼーションを止める。▽法人のロビー活動を禁止し、会社内部の犯罪を厳しく処罰、株保有の多い者ほど重罰を科す。
▽洗脳と大衆騙しの手段たる(電通のような)PR事業を廃絶する。事実で嘘と操作を許さず「仮想現実」の創造を阻止する高い基準をPRに導入する。▽高校PTAの要請で憲法と権利・義務の「市民科目」を復活する。▽上下院は、絶えず圧力をかける市民の社会団体と緊密に接触して活動する。これは1930年代の大恐慌時代への復帰になり、直接民主主義への一歩になる。▽インターネット保護法を採択する。これで大会社(Time Warner, AT&T, Comcast, Verizon)は作動の速度を決める特権を失い、日本、韓国、フランスに追いつく。

以上が、The Yes Menの提唱した改良計画の大要である。もしこれに近い改革をオバマが今後米国で順次実施するなら、現在1010万人の失業者と1000万人以上のホームレスが生存の脅威に直面し、無数の人々が貧困の拡大・深化で苦しんでおり、金融・経済恐慌は09年にさらに激化する見通しの米国で、米国勤労者はオバマを乗り越えて社会革命を米国第2革命として前進させるだろう。
日本では、与野党共に、この程度の改良政策さえ打ち出せない無能なゾンビ状態が改めて明白になっている。

「シオン長老の議定書」の真相
08.11.27      
現在もなおフリーメーソン指導部イルミナティことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らによるグローバルな金権奴隷支配体制が続いており、ステルス足かせを嵌められた現代化奴隷オバマの登場も、ロックフェラーによる金融911に次ぐ第3の911という邪悪な仕組みの結果だった。
 
  所謂ユダヤ・プログラムは、1773年の「シオン長老の議定書」の具体化である。
  ジョン・コールマン/太田龍「ロスチャイルドの密謀」(成甲書房07年1月)では、1773年にマイヤー・アムシェルが、フランクフルトで12人の金融資本家の参加を得た秘密会議で世界革命綱領として「シオン長老の議定書」を決定したとのW.G.カー「闇の世界史」での説を太田龍氏は否認している。まだ30歳そこそこのアムシェルでは出来ないとの理由である。彼は英国ロスチャイルド2代目ライオネル・ロスチャイルドが書いたとのヘンリー・メイコウの推定説を主張している。
しかし、宇宙ブロックス管理界の教えによれば、M.アムシェルことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)のshape-shifter=変身体は当時30歳そこそこだったが、他の12人の国際金融資本家らは常日頃から必要を感じていたので、当時有力者だったレプティリアンの変身体の同意と参加呼びかけを得て、参集が可能になった。これが真実で、H.メイコウの推定説は尤もらしいが事実ではない。太田龍説は短絡思考の誤りである。
  このように「シオン長老の議定書」は偽書ではなくて、本物である。本物だからこそ、支配的影響力をもってNWO=新世界秩序樹立戦略の推進力になっているのである。
  古来龍座ドラコニアン、配下トカゲ座レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の地球侵略・支配は、中国チベットのラサ地下にあるシャンバラに本部を構えて、彼らの変身体らイルミナティを使った金権奴隷支配により行われてきた。しかし彼らの地球支配が進んで、もはやシャンバラの地球支配本部は必要なくなっている。
  G8=米、英、日、仏、独、露、伊、加と、これらを含めたG20=中、EU、韓、印、サウジ、ブラジル、豪、南ア、ブラジル、トルコ、メキシコ、アルゼンチンの支配者らは、いずれもレプティリアンの変身体である。これは宇宙ブロックス管理界の教えである。G8もG20もレプティリアン政権の支配下にある!
  つまり地球は完全に乗っ取られている!

  他の惑星の内部問題への干渉禁止に関する宇宙管理原則のこうした乱暴な侵害は許されない。彼らは地球から一掃される。

恐慌でロシア経済と生活が壊滅的打撃、新たな革命の可能性
08.12.4
  新自由主義的な投機・バブル経済で世界の年商の80%が金融資本の取分で、物質的生産は全年商のたった20%だったが、それが崩壊した。
  世界金融・経済恐慌で西側では投資の失われた比率が30%だが、ロシアでは70%だ。ロシアでは工業の労働生産性が80年代の1/3−1/4に落ちた。旧ソ連では、ロシア経済成長率は第7位で、生産高は半分以下、鉄道輸送量も半分になった。トラックの生産は92年の1/3、トロリーバス生産は1/5、トラック輸送量もバスの台数も半分、乗客輸送量はそれ以下だ。船舶の数は1/3に減った。航空機生産は中止状態だ。空輸量は1/2に減った。海運と内航水運は事実上廃止された。船舶貨物輸送は1/5-1/7に、船舶の乗客輸送は1/4-1/6に減った。料金は絶えず値上り中だ。住宅の入居開始は1/3減った。学校建設は1/20に減った。単一エネルギー産業システムは廃止、資産を投売りしている。
  工業製品の80%、食料の40%が輸入だが、3600万haの播種面積が栽培サイクルから除外された。食糧・飢餓危機が近い。対外債務は$5000万以上で、資金の国外流出が続いている。13の大銀行が倒産前の状態にある。年金、各種手当ての不払いが近い(以上のデータは露共第13回大会決議資料から)。
  こうして経済は壊滅、無政府状態だ。ロシアは一瞬で野蛮状態近くに戻った感じだ。米国同様にロシアでも、国家的デフォルトが近い。
  ソ連崩壊後のロシアの国章はイルミナティの双頭の鷲だ。露経済壊滅は、プーチン、メドヴェージェフこと"レプティリアン政権"の無責任な政治の結果である。支配上層から末端の勤労者大衆まで、これではやって行けない。生か死か、ロシアでも新たな革命が近づいている。しかし世界の83党が参集して08.12.3に終った露共第13回大会は、上述した貨幣制度廃止の21世紀的戦略課題に応えない、惰性的発想のソ連回帰路線に終った。

シリウス支配下にあった銀河連邦旧指導部系の第2銀河連邦分裂勢力は一掃
銀河連邦は統一回復
08.12.11
                                
シリウスが支配勢力だった銀河連邦旧指導部の在NYの橋頭堡PAO(Planetary Activation Organization惑星活性化機構)の代表シェルダン・ナイドル(シリウス系レプティリアン)は、彼らのサイトOneness webでシリウス語の挨拶で始まりかつ終る日本語訳のメッセージを発表し続けており、宇宙ブロックス管理界の命令に従ったプレアデスを指導勢力とする銀河連邦新指導部による08.7.24の全米国核兵器の一掃にも、08.9.22の英仏NATOの核兵器一掃にも、08.10.5のイスラエルの核兵器一掃にも言及していない。彼らはまた、08.11.4の米大統領選挙の結果にも言及していない。同時に彼らは、シリウス系銀河連邦旧指導部時代の地球の違法な惑星間干渉である地球の自然改変計画や地球の貨幣制度の改良主義的再編計画(イルミナティの延命策になる計画)の推進を相変わらず宣伝している。
  だから彼らは、すでに一掃された銀河連邦シリウス系旧指導部の残存勢力で、宇宙ブロックス管理界に承認されたプレアデスを指導勢力とする現銀河連邦新指導部とは別に、分裂活動で地球に干渉する試みを行っている、シリウス系第2銀河連邦の二重権力を成す銀河連邦分裂勢力に違いない。こうした宇宙ブロックス管理界の決定と方針に反し、かつ宇宙管理原則を侵害する行動は許されない。 
  創造主らから成る宇宙ブロックス管理界は、シリウス支配下にあった銀河連邦旧指導部系の第2銀河連邦分裂勢力を解消し一掃する措置を実施する。宇宙ブロックス管理界の命令により銀河連邦の統一が回復する。
  この重要情報は、宇宙ブロックス管理界の承認により発表した。

  無数の位階制から成る創造主らの宇宙ブロックス管理界で、以前にも言及したように、上級の一部保守反動根元らによる根元限定反対・旧自由主義時代の継続保守のための妨害がある。従ってその解決のため宇宙ブロックス管理界正常化の限定措置がとられる

 
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イスラエルの全核兵器は銀河連邦新指導部による瞬間消滅処分で一掃された

2008/10/22 01:30
イスラエルの全核兵器は銀河連邦新指導部による瞬間消滅処分で一掃された
08.10.5

 米国の金融911による金融危機は、手直した7000億ドルの「金融救済法案」が下院で可決されて、短期の息継ぎを来たした。しかし米国発世界金融・経済恐慌は時間の問題になっている。それへの突入現象が現れた場合ブッシュ&チェイニー政権は、米政権の支援で核兵器不拡散条約を無視して約200発の核弾頭を保有しているイスラエルを扇動して、イラン核攻撃の第3次大戦を敢行する可能性が大である。
 それは地球の破壊をもたらす。
 宇宙ブロックス管理界はそうした地球の危険な情勢を考慮して、イスラエルの全核兵器を一掃するよう、銀河連邦新指導部に命じた。銀河連邦新指導部は命令を喜んで受諾し、実行を誓約した。銀河連邦新指導部は08.10.5に宇宙連合艦隊分遣艦隊を送って、イスラエルの全核兵器を瞬間消滅処分で一掃した。
  イスラエルが、米ブッシュ政権の支援で一掃された核兵器の補充再生産と再配備を試みることは分かっているので、銀河連邦新指導部は宇宙ブロックス管理界の命令に従ってこの試みを阻止する措置をとった。
そうした措置は、同様に核兵器を一掃した米国の場合(08.7.24)、英仏の場合(08.9.22)と同様である。


米国発世界金融・経済恐慌での二者択一

08.10.13
 米国の所謂「金融911」で始まって、税金による大金融資本救済で阻止できなくて、現に米国発世界金融恐慌は進行中である。
 地球侵略・支配者フリーメーソン指導部イルミナティことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の、金権奴隷支配体制の社会・経済的土台たる貨幣制度が崩壊まで一気に進展して、先進文明惑星に続いて地球が万事無償奉仕の新人類社会へ移行することが期待されている。
 しかし米国発世界金融恐慌を計画、実施しているのは、フリーメーソンの指導部レプティリアンらの変身体らイルミナティで、彼らは、ドルその他の通貨に代って世界的なキャッシュレスのバンキング・カード制度への移行を計画している。彼らはそれを土台に、世界的なネオファシスト政府樹立へ事を運んで行くNWO=新世界秩序樹立を計画している。
 そのフロントマン=現場手先として人類のマインドコントロールを行っているマスコミ、教育機関、宗教団体の幹部と従業員らは、自覚なき人類裏切り犯罪の金権奴隷らのzombisゾンビである。
 しかし彼らに対抗する政治勢力が地球に存在していないことが、地球人の決定的な弱点になっている。民主党はフリーメーソンの小沢を代表者とする自民党の片割れ=党外分派で、共産党は「市場経済の社会主義」論の総路線で党員の思考と行動をスターリン主義的に=実質ネオファシスト的に規制して、ロックフェラーの手先になっている。
  Nicholas Rockefeller=ニコラス・ロックフェラーは、米映画監督Aaron Russo=アーロン・ルッソとの会談で「社会主義は結局資本主義なんだ」と述懐した。それは旧ソ連、現中国等の実例で実証されている。
新自由主義経済から社会連帯経済への移行を目指すエクアドルのコレア大統領の路線も、マイケル・ムーアの米経済変革計画も、一歩前進だが、新の社会革命への一通過点に過ぎない。
 米・英・仏・イスラエルの全核兵器が、純粋な霊的エネルギーたる創造主らの命令で、銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊により最近一掃されたのに、地球は腐敗・退廃と悪事・犯罪・戦争、地球破壊で迷走している。米ブッシュ政権は、世界金融・経済恐慌に乗じて第3次大戦へ突入して、ネオファシスト政権樹立を目指す計画だ。そうなれば米国憲法が保証している、米国内戦が本格化するだろう。
  AFP(American Free Press)のパイパー記者は新著で「米軍はクーデターを実施する/イラン攻撃命令後にブッシュは追放された/米国第2革命が今進行中だ/反シオニスト・ラジオが臨時大統領を指名した…」と書いている。
http://www.americanfreepress.net/newsletter/piper.htm

 最近日本の情報・意見交流サイトmixiで「金のない国」を目指す人々が現れて来たことは、夜明けの光となっている。
 世界金融・経済恐慌の進展過程にあってはこの方向で、あらゆる悪事、腐敗、犯罪、戦争、地球破壊の社会・経済的土台である邪悪な貨幣制度を廃止して、万事無償奉仕の新人類社会へ移行し、地球、人間、動植物、人間同士の共生を初めて可能に出来る、グローバルな社会革命を南米、米国、日本、欧州、ロシア、中国で、またアジア、アフリカで実現する世界史的課題が、いまや前面に出て来つつある。 

ロシアはデフォルトと植民地化の危機
08.10.18
  ロシアでは、民需産業が途上国並みの未発達で、石油・天然ガスその他の天然資源の輸出中心の産業構造がソ連時代以来、またエリツィン&プーチン時代から変っていない状態である。その上、西側製品の洪水、引続く原料産業投資への西側外資の長期の大規模な流入と石油価格低下のなかで、ロシアは今回の世界金融恐慌に巻き込まれた。
  石油・ガス高騰時期はIMFへの債務を完済した上に対外収支が出超だったが、ロシア経済はこれで打撃を受けて、対外債務は08.7.1現在で5,271億ドルに達している。外貨準備は08.8.1に5,950億ドルだったのが10.10現在5,306億ドルで、急速に減少している。ロシアは米国と同様に差し迫るデフォルトと、米・英・西欧の資源植民地化の危機に直面している。労働者の大量解雇が発生している。Newsland.ruとkprf.ruが、そうした情報を発表した。これが、フリーメーソンの紋章=双頭の鷲をロシア国家の紋章にしているプーチン+メドベージェフ政治の結果だ。 
  米・英・NATO、仏の核兵器が一掃されて力関係が激変した新たな国際関係で、前述したようにNATO事務総長がグルジア、ウクライナのNATO加入を通ずる対露第3次大戦の路線を協力路線に転換する態度表明を行った裏には、今度は西側諸国の対露金融・経済支配を通ずるロシア植民地化による石油・ガス等の資源略路線があって、ロスチャイルドとロックフェラーがこの路線へ転換したようである。
  ロシア共産党は先般の国会選挙で勢力を拡大した。野党第1党である。労働運動の新たな高揚期が来る可能性がある。そのロシアでも、内戦の本格化が近いと指摘されている米国でも、現に変革を推進している南米の高揚に続いて、社会の新たな革命的変革を目指す機運がある。それが、既存の体制の改良主義の壁も、貨幣制度を温存するニセ社会主義の壁も突破する戦略を目指すことが期待される。

マケインがロシアに選挙運動の資金援助依頼の手紙を出して拒否された
08.10.20
  米共和党大統領候補マケインは、最近オバマに支持率で9−15ポイントも引き離されて落選が濃厚になっている。ところがグルジア戦争でロシアを非難、G8からのロシア追放を呼びかけていたマケインが、投票まであと2週間の時期に、ロシア国連常駐代表部に手紙を送って、自分の大統領選挙運動への資金援助を依頼したことが発覚した。これは、共和党と支持者から見れば裏切りで、米国の国辱だろう。こうした破廉恥行為は、人々を驚かせ、失望させ、憤慨させる。
  ロシア側は、公人も、国連代表部も政府も、外国での政治活動に資金を出さないと、きっぱり拒否して発表した(Pravda.ru,08.10.20)。
  これで、マケインの落選は決定的になったようなものだろう。しかしこれは、ロックフェラーの命令でオバマを勝たせるためにマケインがやった芝居だった可能性がある。
  だが他方ではTanakaNewsによれば、現在米大統領選挙の不在投票実施中だが、前回・前々回と同様に何度オバマと書いても「マケインですね」と表示される、電子投票の違法操作が起っている。主要マスコミは皆、オバマ支持を表明しており、本選挙で不正操作が起ればマスコミが摘発し騒ぐだろうという。それも内戦本格化の引き金の1つになりうる。

核兵器を一掃されたブッシュ+チェイニー一派が
ロシアから核兵器を盗んでイラン、イラク、イスラエルの攻撃を計画、米軍トップが阻止した

  宇宙ブロックス管理界によって事実と確認されたので、スクープの特種を以下に伝える:

  B.Fulford記者が米NSA(国家安全保障局)幹部からの情報として10.30のブログで発表した記事によれば、ブッシュ+チェイニー一派は米大統領選挙目前に、(既に一掃されて米国には核兵器がないので)ロシアから盗んだ核弾頭5発をイラン特殊部隊のミサイルに搭載して、イラン、イラクやイスラエルを攻撃、侵略することを企んでいた。彼らはマケインを大統領に仕立て、自分達の戦争犯罪が問われないように画策していた。
   「ロシアから盗んだ」というのは、実際には在米ロシア・マフィア傭兵部隊の司令部経由で、ロシア・マフィアから密輸で手に入れたということだろう。プーチン+メドヴェージェフ政権も責任を問われる。
 しかしこの計画はペンタゴンのトップの反乱決起によって阻止された。NSA幹部らは同本部にブッシュとチェイニーを呼び出して、戦争計画を中止するよう説得した。説得に応じないで開き直って米軍最高司令官としてブッシュが命令すれば、彼らは逮捕されただろう。説得に従ったあとNSA本部でのブッシュ、チェイニーの失意の写真がある。
http://www.whitehouse.gov/news/releases/2008/10/20081024-2.html

  すでに米国下院で可決された法案には、ブッシュと政府の期限を遡った戦争犯罪免責の項目が盛り込まれている*。彼らが画策した結果だ。この法案は次に上院で審議されるが、否決の可能性が大である。
* A bill giving retroactive immunity to president Bush for war crimes

戦争犯罪についてブッシュに期限を遡った免除を与える法案:
 http://jp.youtube.com/watch?v=9RwoFcLgxA0 (YouTube)

  なお、ブッシュ&チェイニー一派が「ロシアから盗んだ核弾頭5発をイラン特殊部隊のミサイルに搭載して、イラクやイスラエルを攻撃し、またイランを侵略する計画」の情報は、宇宙ブロックス管理界の命令に従って08.7.24に銀河連邦新指導部が宇宙連合艦隊を派遣して、米国の全核兵器を一掃した事実を裏付ける情報となった。



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英仏、NATOの全核兵器は銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊により一掃された

2008/09/26 01:09

英仏、NATOの全核兵器は銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊により一掃された
08.9.23

  グルジア戦争前にすでに南オセチアでは、南オセチア共和国独立とロシア領北オセチア共和国との合併を目指すオセット人(オセチア国名の由来)の分離独立運動と、反対するグルジア人の内戦が起っていて、ロシア軍がOSCE(欧州安全保障協力機構)の決定に基づく平和維持軍として南オセチアに駐留していた。
イスラエル、米国とグルジアの傀儡サーカシビリは、民族自決権の行使による暴虐支配のグルジアからの分離と独立国家樹立という民主主義的原則の否定と、平和維持軍への攻撃という国際法の侵害で、露平和維持軍を攻撃し、南オセチア人のジェノサイドを敢行した。
  しかしそれは露軍によって粉砕され、グルジア軍は戦闘能力のある3個大隊を残して殲滅されて四散した。サーカシビリは無数の脱走兵の法的追及に血眼だ。
  その後米ブッシュ政権とNATOはグルジアの戦力増強とNATO加入を推進している。NATO事務総長は加入推進を言明した。ゲイツ米国防長官は、グルジアのNATO加入後にロシアが攻撃した場合、米国はロシアを攻撃すると言明した。つまり第3次大戦強行の宣言である。
  こうして、グルジアのNATO加入実現とグルジアの軍備増強後に、イ米英グ連合軍が再度南オセチア共和国とアブハジア共和国を侵略して、両国の独立を承認したあと両国と友好・協力・相互援助条約を結んだロシアとの第3次大戦を強行する脅威が増大している。
  それは地球の破壊をもたらす。そこで決定的な措置がとられた。

  宇宙ブロックス管理界の承認に基づき発表する:
 創造主らの宇宙ブロックス管理界は、英仏、NATOの全核兵器を一掃するよう銀河連邦新指導部に命令を発した。銀河連邦新指導部は命令を喜んで受諾し、実施を誓約した。銀河連邦新指導部は08.9.22に地球へ宇宙連合艦隊を派遣して、英仏、NATOの全核兵器を瞬間消滅措置により一掃した。総点検精査の結果一掃が確認された。

    宇宙ブロックス管理界の命令により銀河連邦新指導部が強制退去処分を実施した、地球侵略・支配者ドラコニアンらとレプティリアンらは、制裁を侵害してまた地球に戻ってきて、地球支配を続行していることが明らかになった。その結果が今回のグルジア戦争だった。従って、彼らに対する新たな制裁措置が実施される。
  米ブッシュ政権と後継政権が、瞬間消滅された地球破壊兵器HAARPと世界的展開配備の全核兵器を、新たに補充生産して再配備する邪悪な意図は分かっているので、これらの補充生産と再配備を阻止する措置が創造主らの宇宙ブロックス管理界と銀河連邦新指導部によってとられた。
   さらに英仏、NATOの全核兵器解消後に、英仏が核兵器を補充生産し再配備する企てを阻止するため、宇宙ブロックス管理界の命令に従って銀河連邦新指導部は新たな措置をとった。

NATO事務総長デホープ・スヘッフェルが
米、英、仏、NATOの核兵器一掃による力関係激変で、ロシアとの協力へ路線転換

08.10.13
NATO事務総長デホープ・スヘッフェルは 08.10.10に、「ウクライナとグルジアのNATO加入は時機尚早である。ロシアとの関係強化を望む。8月のグルジアでのNATO軍事力の利用はこの過程に役立たなかった。NATOはロシアを必要とし、ロシアはNATOを必要としている。我々は別の冷戦を望まない。我々は協力を必要としている。しかし8月の事件はこの過程を軽減しなかった」と言明した。際立って好戦的な米ブッシュ政権は孤立した。
http://rus.newsru.ua/ukraine/10oct2008/shefner.html

ウクライナ情勢の新たな進展
08.10.1; 10.4
  ユーシェンコは国連総会のため訪米し、08.9.30にブッシュと会談して、国会で少数派転落、国会で可決された大統領権限の制限による無力化から、ウクライナの国会解散、戒厳令実施の力のシナリオを提案してブッシュの承認を求めたが、ブッシュはOKを与えなかった。それをウクライナの地域党国会議員が暴露した。内戦勃発、ロシアとの戦争の場合米国が核兵器を失った劣勢から、また金融危機から進展した米国家危機からも、イラク、アフガンに次ぐグルジアで敗北したあと、新たな3正面作戦の軍事冒険に走ることが出来ないからだ。
ユーシェンコは08.10.1に10年の期限が切れるロシアとの友好・協力・共同長期条約の向う10年の延長を決めて、国連総会でNY滞在中のロシア、ウクライナ両国外相が会見してその確認を言明したと、ウクライナ外務省B.キリリッチ報道局長が現地9.30午後に発表した。この条約は、ロシアの同意なしでウクライナはNATO加盟の権利を持たないと定めている。これで、ブッシュとチェイニーによるウクライナのNATO加盟策動は挫折した。これで、ウクライナの政治危機から勃発しうる第3次大戦の可能性が遠のいた。
だがグルジアではサーカシビリの新戦争準備が続いている。
ウクライナの国際関係の新情勢と共に、政界の再編も始まった。10.1にチモシェンコは、チモシェンコ・ブロックがユーシェンコ・グループ「我等のウクライナ+国民自衛」と「リトヴィナ・ブロック」 の大統領権限制限廃止などの最後通牒3条件を、妥当でないけど臨時総選挙を避ける政局安定化のために受け入れて、連合再開に同意すると発表した。しかしユーシェンコは連合再開を渋った。
  地域党の支持率は34.14%、チモシェンコ・ブロック30.86%、ユーシェンコらのブロック14.29%、共産党5.36%、リトビナ・ブロック3.95%になった(10.2発表)。
  国民から見放されているユーシェンコは、チモシェンコとの連合結成の引延しを図った上に、石油価格交渉でモスクワへ向かうチモシェンコ首相代表団と記者らの飛行機を取り上げて、近くのリボーフまでの自分の出張用に使って、ぶち壊しに出た。しかしチモシェンコは座席8個のセスナ機で訪露し、プーチンとの交渉では、グルジア戦争での露軍の行動を批判したが、ウクライナとロシアとの永遠の友好を約束した。交渉の結果、現在欧州向けガス価格約$500/1000m3より低い約$180/同を向う3年間に段階的に引上げると決定した。チモシェンコは「大勝利だ」と評価した。
  しかし、ユーシェンコは国会の承認を要する非常事態宣言と戒厳令の代りに、戦争状態の新たな挑発を起して、大統領直接統治の独裁政権樹立を目指していると、戦争犯罪のかどでユーシェンコの退陣を要求している野党は指摘している。こうした常軌を逸した行動を起したユーシェンコは、ブッシュかチェイニーの指図通りに動いているかのようだ。
  国会では事実上の新多数派がチモシェンコ派、地域党、共産党で出来ていて、ユーシェンコはこれと対決し、08.10.8に国会解散を決定した。総選挙だ。しかしチモシェンコ首相らはそれを違憲だとして告訴、キーエフ地裁は違憲・国会解散差止め判決をした。ユーシェンコ大統領は、その地裁の廃止を命じた。

ウクライナでピノチェト型の武力クーデターへ
08.10.15
 チモシェンコ派の国会議員A.コジェミャーキンは08.10.14に、「保安機関と国家保安本部が政府機関の封鎖、政治的逮捕と大統領直接統治の樹立を計画している。大統領府は、チリのピノチェト独裁樹立シナリオの再現を計画している。国は内戦の瀬戸際にある」。「国会解散の違法性を承知の上で、ユ大統領は政府、国会の一掃、司法制度のマヒ、個人独裁のため力の行使を用意している」と暴露した。
  10.14の朝に特別部隊「アルファ」隊と国家保安本部員らが中央選管委の建物を封鎖して、選管員らを自動小銃で集合せよと強制した。こうしてウクライナで武力クーデターが始まりつつある。それは、ブッシュとチェイニーの新たな後押しを得た結果起った可能性がある。

   他方、金融911と米国家危機にあるブッシュとチェイニーは第3次大戦への新たな挑発で米国戒厳令、独裁政権樹立に活路を求めている可能性が大きい。すでに内戦本格化対策で、在外米軍が続々と米本国へ帰還しているという指摘がある(「オルタナティブ通信」)。

グルジアではブッシュがサーカシビリの更迭と亡命を計画
08.10.5
  南オセチア共和国は、戦争犯罪と大量殺人のかどでサーカシビリの国際手配をInterPol=国際警察機構へ要請した。グルジアの野党は、サーカシビリの弾劾を進めている。トビリシの新聞「レゾナンシー」によれば、ワシントンに10.4現在グルジアのD.バクラーゼ国会議長、N.ブルジャナーゼ元国会議長、共和党首D.ウスパシビリが滞在して、サーカシビリの更迭を米ブッシュ政権と協議している。  
  米国の危機下でもブッシュ、チェイニーらの覇権主義は変っていない。米側はサーカシビリの政敵で野党のL.ガチェリラーゼ、S.ズラビシビリ、D.ガムクレリーゼの3人を入れた「国民合意会議」の設置を考慮中だ。サーカシビリの政治的運命は間一髪に懸かっているという。
  サーカシビリの戦友数人は彼が米国の指図で戦争を始めたと公然と暴露しており、T.ヤコバシビリ再統合相は、イスラエルの二重国籍者でイスラエルの指図で自分が戦争を始めたのに、明らかにイスラエルの対露関係激化を憂慮して、「グルジアは西側によって戦争に巻き込まれた」と言明した。
  「グルジアはすでに内戦の瀬戸際にある」と、Life.ruは書いた。サーカシビリは、海岸へ来た米軍艦のCIA工作員の援助で米国亡命の計画で、米巡視船「ダラス」が特別作戦で船上のヘリにサーカシビリを乗せて亡命させる計画だという(Sky Globe 08.10.4)。 
   
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イ・米悪の枢軸が第3次大戦へ仕向けるグルジア戦争の全体像

2008/09/04 04:15
[新情報]
更新: 08.8.14:8.15;8.17;8.19;8.21

イ・米悪の枢軸が第3次大戦へ仕向けるグルジア戦争の全体像

  一般民主主義的な民族自決権に基づく支配国家からの分離と独立国家樹立を目指す南オセチアに対する米英の手先サーカシビリによる、米英の石油利権のための売国的な策略によって引き起こされた、北京5輪開会式でプーチンが不在中を狙った凶暴な軍事侵攻は、民主主義に敵対する売国的な犯罪で、許されない。
  米英は国連安保理で停戦を拒否して、犯罪者の正体を自己暴露した。
  しかしすでに08.7.24に米ブッシュ政権は、世界的に展開配備した核兵器を、宇宙ブロックス管理界の命令で銀河連邦新指導部によって瞬間消滅処分で一掃されて、無力化している。
  だから米英が後押ししたグルジアとロシアの戦争の勝敗はすでに明白である。ロシアは節度ある行動を要求される。プーチンとメドベジェフは、ロシア派遣軍は平和維持軍の役割以上には行動しないと言明した。
  なお、新疆ウィグルでのテロリストグループによる中国からの分離・独立を目指す一連の爆弾テロ事件は、チベットの独立を目指すダライ・ラマ14世一派を率いているレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)らのチベット独立運動と一体で、龍座ドラコニアンと配下トカゲ座レプティリアンの地球支配の一環である。
  それは、ラサ地下のシャンバラにあるレプティリアン地球支配本部を、地球規模の地殻変動の接近から地上に出して、レプティリアン独立王国樹立を目指した戦略の一環である。
  だから新疆ウィグル自治区の紛争問題は、地球全体の解放課題に従属させて解決しなければならない。

☆       ☆       ☆       ☆       ☆
 
[新情勢の展開]
 グルジアのサーカシビリ大統領は米コロンビア大卒でジョージ・ワシントン大で法学博士号を取得したCIAの手先で、ウクライナのCIAの手先ユーシェンコ大統領に援助要請をした。izvestia.ruの08.8.10の報道によれば、ユーシェンコは国際舞台でのグルジアの全権代表になって、「人道支援」だけではなくて、軍事援助の用意があると、南オセチア戦闘地域で彼の特別代表コンスタンチン・エリセーエフに表明させた。
 だから、ツヒンバリからのグルジア軍の撤退は一時的な戦術的退却にすぎない。サーカシビリは04年初めの「ばら色革命」直後から自治州の奪還戦争の方針をとってきた。だからロシア軍が米英、ウクライナの軍事援助を絶つ海上封鎖の挙に出たのは、国際的な戦略的布石の一環だろう。
 サーカシビリの後ろにはブッシュとイスラエル、NATOがいて、大規模な陰謀を推進している可能性がある。ブッシュは任期終了以前にイラン核攻撃で第3次大戦を起す目論見だが、イラン防空態勢がロシアの援助で出来てきて、イルミナティの方針が変ったようだ。イラン核攻撃からオバマやマケインを使った直接ロシア攻撃戦略へ転換したことを、最近の情勢は示している。オバマはイスラエルへの忠誠を繰返し表明し、最近マケインは、グルジア断固支持の挑戦的言明をした上に、G8からのロシアの追放を呼びかけた。ロシアとの対決路線である。
 グルジアの民族紛争がグルジア+ウクライナ+米英イスラエル+NATO対ロシアの軍事紛争に発展すれば、シオニストらが長い間夢見てきた、アシュケナジー・ユダヤ人の旧祖国=旧ハザール帝国(ウクライナ、ロシア南部を中心とした広大な領土)の再建構想が現実的に浮上してくる。シオニストらはそのためには帝国主義的な世界再分割の第3次大戦さえ強行する。
 米国キリスト教原理主義教会は新約聖書の「ヨハネの黙示録」で書かれた核ハルマゲドンの戦を目的意識的に追求しており、ブッシュは01年の不正「当選」=クーデター後にロシアなど7ヵ国の「悪の枢軸」に対する先制核攻撃戦略を米国の国家戦略として決定し、ペンタゴンは正式決定した。
 米国の世界的に展開配備した核兵器は、宇宙ブロックス管理界の命令で銀河連邦新指導部が08.7.24に瞬間消滅させた。世界最大のテロリスト国家米国の世界的戦力は大打撃を受けた。しかしブッシュ政権は、シオニストの世界戦略を相変らず追求している。
 ブッシュ米国とイスラエルの悪の枢軸は、ハザール帝国再建のためにグルジア、ウクライナを対露戦争に導く目論見の具体化を目指しているわけである。そのためイスラエルと米ブッシュ政権はウクライナのユーシェンコ政権と共に、グルジアに最新兵器を供給し、軍事訓練をしてきた。AFP(American Free Press)によれば127人の米軍事顧問団がグルジア軍を指導し、在イタリア米軍基地、米本国などから来た1000人の米派遣軍が配置されている。 サーカシビリの支配下でグルジアの軍事費は最近4年間に30倍以上になり、GDPの約10%に達した。08年の軍事予算は約10億ドルである。グルジアはイ・米の傀儡国家になった。
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ウクライナのユーシェンコは、米ブッシュ政権の圧力で08.5-6月に最新兵器をグルジアに値引きで売った。

 グルジアのDavit Kezerashvili 国防相と国家統合相はイスラエル人で、イスラエルとの二重国籍を持ち、ヘブライ語を自由に話す。現にユダヤ人のグルジア閣僚T.ヤコブシビリは、イスラエル軍によるグルジア軍の訓練と軍事援助に感謝を表明し、露軍の戦車50両と60人の兵士を殲滅したと言明した。露軍は、夜間の電撃作戦は米軍、イスラエル軍の作戦のようだったと発表した。南オセチアの多数のユダヤ人らは、イスラエルがグルジアに供給して訓練したミサイルで虐殺された、とpravda.ruは報道した。この戦争は、サーカシビリとの戦争ではなくて、ベトナムで練り上げてイラクとアフガンで実現した焦土作戦の実施との戦争だったと、ジュガーノフ露共議長は強調した。
露軍が戦闘で押収したグルジア軍の文書によれば、グルジア軍は3個旅団9000人の兵力でアブハジア自治共和国を占領する計画だった(作戦名はスカラー:絶壁)と、露軍のノゴヴィーツィン参謀次長が発表した。
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  こうした形で、レバノンとパレスチナで実証済みの侵略性と残虐性の強いイスラエルと、ベトナム、アフガンとイラクでジェノサイド作戦の経験を積んだ米国による代理戦争が強行された。
グルジア戦争前からすでに南オセチアでは、オセチア共和国独立とロシア領北オセチア共和国との合併を目指すオセット人(オセチア国名の由来)の分離独立運動と、反対するグルジア人の内戦が起っていて、ロシア軍がOSCE(欧州安全保障協力機構)の決定に基づく平和維持軍として南オセチアに駐留していた。サーカシビリはその露平和維持軍を攻撃し、南オセチア人のジェノサイドを敢行した。
 08.8.13に「ロシア語系ユダヤ人世界大会」は南オセチアでのグルジア軍による残虐なユダヤ人大量殺人を非難し抗議した。ロシアはイスラエルに軍事干渉中止を要求して、中止しない場合はイスラエルとの国交断絶を示唆した。戦争拡大への途である。
http://www.haaretz.com/hasen/spages/1010187.html http://mixi.jp/view_diary.pl?id=898409664&owner_id=
30788&mailmagazine=1

 こうして弱小国家グルジアは、サーカシビリの売国的反逆で米・イのシオニストらのためにただ利用されているだけである。
 国連安保理でロシア提出の停戦決議案に米英が反対したことは、そうした戦略を暗示している。そのあとの米ブッシュ政権による停戦呼びかけは、戦力補充のための時間稼ぎだろう。シオニスト・ネオファシズムの第3次大戦計画は、まだ導火線が長い間に鎮火しなければならない。
  08.8.12にロシアのメドベジェフ大統領は、南オセチアの住民とロシア平和維持部隊の安全目的が達成されたと、露軍に停戦命令を発した。米ブッシュ政権はグルジアを支持しながらも、グルジアへの公然たる軍事援助による干渉と、それによるロシアとの軍事対決は出来なかった。作戦指導していた米国「軍事顧問団」は、グルジアの空軍基地で爆撃を受けて「戦死」した。「ロシアはすぐ停戦すべきだ」と牽制した世界最大のテロリスト国家米国の「大統領」ブッシュの言明は、核兵器を失って負け犬の遠吠えに終った。シェワルナーゼ前グルジア大統領は、サーカシビリの南オセチア自治州侵攻を重大な誤りだと非難した。
  イスラエルは、国防省会議の結果、ロシアから公式に武器の供給停止を要求された南オセチア戦闘地域への攻撃兵器の供給を断念した。それは、イスラエルの対決相手国の1つで、ロシア製武器の大手輸入国シリアのアサド大統領の訪ロが近いので、これとの関連を考慮した結果で、イスラエル国内の「ロシア人」の世論の圧力、与党党首と首相の選挙への影響もある、とizvestia.ruは書いた。
  ドイツ、フランスを中軸とするEUは、ロシアの石油と天然ガスの供給ストップを覚悟でザカフカース(カフカース山脈以南地方=グルジア、アルメニア、アゼルバイジャン等)で新戦争の戦線を開くのを望まなかった。EU議長国フランスのサルコジ大統領は仲介に乗り出して、報道された6項目の停戦条件でロシアと合意した。これら一連の出来事の背景には、世界的な新たな力関係が作用している。しかしイ・米悪の枢軸は、邪悪な戦略目的を諦めてはいない。イルミナティは第3次大戦の主敵をロシアと決めている。だから米ブッシュ政権は、次の機会を狙って「人道支援」の口実で米軍をグルジアに配置し続けている。フランス大統領府は、6項目合意の一部として、南オセチア境界からグルジア側へ数キロ以内の範囲で露軍の配置がグルジア側と合意されていることを発表した。
 歴史的に獰猛な好戦性で有名なポーランドの支配層は、南オセチアで露軍部隊が同州平和維持部隊の管轄域外に[軍事紛争再発防止の理由だが]なお留まってるとの口実で、現地08.8.14に自国領土内への米国迎撃ミサイルの配備受入れを決定した。しかしこれは、米国の核兵器が一掃された後では半ば無意味になった。こうしたことを「あとの祭り」という。「半ば」とは、ロシアも米国の先制核攻撃戦略の決定後に対抗措置として先制核攻撃戦略を決定しているからである。しかしこの措置でポーランドは、ロシアが事前警告していた欧州通常戦力条約の脱退、露軍ミサイルの射程延長による英国を含む欧州全域を核ミサイルの照準下におく新たな措置に踏み切る口実ときっかけを与えた。欧州は米国とポーランドのせいで死活の脅威に直面することになる。ロシアの自制が求められる。

グルジア国内情勢
更新:08.8.21
 pravda.ru報道の各国心理学者の指摘では、サーカシビリは、母親が彼の妊娠中に父親に離婚されて今も父を恨んでいて、情緒的、衝動的で、自分の行動を冷静に振り返ることが出来ない大きな子供で、彼の心理的保護者がいるという。それはCIAの要員だろう。
 サーカシビリは、ロシアがハーグの国際法廷に彼を戦犯として告発する動きから、遂にピストル自殺を図ったが、警備員が一歩手前でピストルを奪って助けた。彼は、精神病院の入院患者と同じように、精神安定剤でやっともっている状態で、自分の意志を失ったzombi=ゾンビ=ふぬけの状態だ。サーカシビリは自国のグルジア語を拒否して英語で国民に話しかけたり、毎日意見が変ったりで、sociopath=社会病質者で、器官レベルの脳疾患があると医師が指摘している(SMI.ru 08.8.11)。
 グルジア外交界では、サーカシビリが野党集会を粉砕するため軍隊を送った07年11月から、米戦略の妨げになる内戦を避けるためか、ブッシュ政権が子分のサーカシビリの代りの大統領にする人物を探しており、現在はその選定に熱病的に取り組んでいる、と言っている。サーカシビリは使い捨てだ。米ブッシュ政権が支持している元国会議長のニーノ・ブルジャナーゼや、元国防相イラクリー・オクルアシビリが候補に挙がっているが、1月の大統領選挙でサーカシビリの対立候補だった連合野党のレヴァナ・ガチェチラーゼその他も出てくる。
 先週(08.8.10-16)露軍による首都郊外の空爆開始後にサーカシビリは国外逃亡を望んだので、米ブッシュ政権は二度も飛行機を送った。ライス国務長官の飛行機にも彼の座席が用意された、とトビリシの週刊紙「クヴィリス・クロニカ」が暴露した。サーカシビリは大量弾圧で権力にしがみつこうと試みており、現在何よりも平和を恐れていると、野党は言っている。連合野党は、露軍が撤退したあとサーカシビリの戦争勃発責任の追及を始めると言っている。露軍は08.8.18から南オセチア自治州域外からの撤退を開始した。
補足情報:http://tanakanews.com/080819georgia.htm

米国の世論調査
米マスコミのCNN.comがサイトでグルジア戦争について読者にアンケートした:
Do you think Russian’s actions in Georgia are justified?グルジアでのロシアの行動は正当だと思いますか?
読者は2つの回答から選ぶ: 
Yes - it’ s peacekeeping.はい。それは平和維持です。
No - it’s an invasion.いや、それは侵略です。
 Yesと答えたのは、投票総数161832人の89%=143531人だった。


イ・米・グ連合は第3次大戦へ新対露戦争を目指す
08.8.25;8.26;8.27

南オセチア州議会とEdard Kokoity大統領、アブハジア自治共和国国会とSergei Bagapsh大統領は、グルジア侵略の犠牲に責任を負っているのは、グルジアに兵器を供給した国々だと強調した。彼らは、グルジアの軍事侵攻と住民皆殺し作戦の犠牲になった以上、長年グルジアの旧リーダーらと現リーダーが解決出来なかった対立からも、これ以上グルジアと一緒に住むことは出来ないとし、コソボ以上の独立権利と政治的・法的根拠があるとして、ロシア国会の上下両院と政府に独立承認の要請を行った。ロシア議会両院は、全会一致でこれを承認して、メドベジェフ大統領に自主的で主権を有する独立国家として南オセチアとアブハジアを承認し、国家間関係の法的基礎創りの交渉を両国と行うよう要請した。それはメドベジェフのサインで発効した。
 コソボの独立を支援した米欧は、利己的目的で二重基準で対処した。英国外相David Milibendは、「ロシアのグルジア侵略反対国家連合」の結成を呼びかけた。ドイツのメルケル首相は「絶対受け入れられない」と言明した。サルコジもロシアを非難した。ロスチャイルドと配下ロックフェラーの差し金で、米欧支配層はロシア実業家と官僚の3000億−7000億ドルの英国その他での在外銀行口座の凍結を呼びかけている。対決の宣言だ。
  グルジアの侵攻で1692人の南オセチア住民が殺されたという。だがサーカシビリは、イスラエル、米国とNATOの支援で軍備を増強して、新たな軍事冒険を準備していると、ロシアでは警戒している。
 露軍が停戦合意協定の解釈で緩衝地帯に留まったのはそのせいだろう。今回侵略して敗北したイ・米枢軸は、第3次大戦を目指して新たな復讐戦争を試みる可能性が大である。
情勢が重大化しつつあった
黒海へ入ったNATOの艦隊は100発以上の巡航ミサイル「トマホーク」を装備し、バツーミ港に入った米フリゲート艦(巡洋艦に近い駆逐艦)「McFaulマクフォール」はトマホークスに50発の核弾頭を装備しており、黒海北部の集結艦艇は64発の対艦ミサイルを装備しているという(gazeta.ru:08.8.25)。新たな南オセチア殲滅作戦の準備行動以外には目的はないだろう。プーチンは、WTO(世界貿易機関)加入での米など西側への屈辱的な譲歩の拒否を決定した。メドベジェフはNATOとの完全な断絶の用意をも表明した。新戦争を受けて立つ姿勢のようだ。サーカシビリは対露外交関係の断絶を決定した。しかし公式通告はしていない。
 米フリゲート艦の50発の核ミサイルはすでに存在していない。報道は惰性思考の結果だ。米国の地上、地下、空中、宇宙、水中の全核兵器は一掃されて存在していないことが、再確認された。イ・米英はグルジアの軍備増強で新戦争を計画中だが、停戦合意を仲介した今期EU議長国フランスが、南オセチアへの再侵攻に強硬に反対しており、イ米英が強行すればNATOは分裂に至る。すでにフランスはドイツを含めて地中海沿岸諸国連合を結成しているので、NATO分裂に冷静に対応できるだろう。

  なお、ダライ・ラマ14世ことレプティリアンの変身体は、08.8.24に「ユーロニュース」TVとの記者会見で、ロシアのNATO加入を承認するように、米欧に呼びかけを行った。しかしこれは、ロシアの南オセチアとアブハジアの独立承認の動きを利用して、中国チベット自治区ラサの地下にあるシャンバラのレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の地球支配本部を地上に出して、傀儡独立国家を樹立するレプティリアンらの目的達成のため、ロシアの協力を得ようとする策動で、レプティリアンらの第3次大戦を目指す戦略を有利にするため、ロシアと中国にクサビを打ち込む策動でもある。

上海協力機構ドゥシャンベ宣言の弱点
 08.8.29
  08.8.28にタジキスタンの首都ドゥシャンベで開いた上海協力機構首脳会議(露、中、カザフスタン、キルギス、タジク、ウズベクとオブザーバー国:インド、イラン、モンゴル、パキスタン、傍聴:アフガン)はドゥシャンベ宣言を採択し、グルジア戦争について平和的な解決努力を呼びかけて、8月12日の露グ双方合意の紛争解決6原則を歓迎した。また平和と協力を促進するロシアの積極的役割を支持する、と表明した。
  しかしロシアが承認した南オセチアとアブハジアの独立承認には言及しなかった。カザフスタンはロシアの軍事行動支持を表明し、ベラルーシは間もなく両国承認の大統領声明を出すと、外相が発表した。キルギスは9月の国会で両国を承認すると表明した。だが主として中国が、明らかにチベット独立テロ暴動の再発を刺激しないため宣言をあいまいにした。
  胡錦濤は、一般民主主義的な原則たる民族自決権による支配国家からの分離と独立国家樹立の権利を、具体的に南オセチアとアブハジアに適用する正当性を無視して、国家統一と領土保全の必要という形式論理の一般論を表明した。それは、チベット独立要求が民族自決権のためではないことを、彼が理解していないからである。チベットのラサ地下にあるシャンバラのレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)地球侵略・支配本部を地上に出して傀儡独立国家を樹立するための、手先ダライ・ラマ14世らのテロ暴動運動に反対し、レプティリアン地球追放・地球独立の課題を最優先解決するため、チベット問題をそれに従属させるグローバルな戦略的課題を避けて、国家主権・領土保全一般論の受身の姿勢に留まるから、彼は正しい対応が出来なかったのである。
 プーチンは同日夜にCNNとの記者会見で、グルジア紛争はマケインを米大統領に当選させるため米国の反ロシア世論を掻き立てる陰謀だったと主張した。彼は、上述したイ・米・英枢軸による大戦略の推進と、背後で操るレプティリアン支配をはぐらかして、小さく限定した。胡錦濤の意見もプーチンの意見も、共に問題を真正面から暴露しないで、むしろ隠蔽している。それは、彼らがレプティリアンの変身体であることに起因している。

欧州の新情勢と世界的力関係の変化
08.8.31;9.1; 9.4; 9.13;更新: 9.26
  NATO本部の発表では、グルジア軍は粉砕され四散して、戦闘能力のある3個大隊しか残らなかった。サーカシビリは脱走兵らの法的追及に懸命だ。グルジア兵らは「俺達は間違っていた。ロシア人は正しかった」と言っているという。
  欧州では、英、ポーランド、スウェーデン、バルト2ヵ国が対露制裁を主張している。だが反対に、対露制裁に反対を表明したのは仏、独、伊、スペイン、ギリシャ、リトアニアである。急先鋒米英は孤立した。こうしてEUとNATOは分裂した。08.9.1のEU臨時サミットにサーカシビリがポーランドとバルト3国の応援で出席を要請したが、EU議長国フランスのサルコジが論争なしで退けた。08.9.1のEU首脳会議は、対露制裁を回避して決定しなかった。ポーランドは同調した。チェイニーはグルジアのNATO加入を加速すると言明したが、EUは反対だ。
  ベネズエラのチャベス大統領は、08.8.29の「報道24」TVで「ロシアの南オセチア、アブハジアの独立承認を支持する。ロシアは正しい。サーカシビリはワシントンの犬で、米国の傀儡だ。グルジア戦争は米国がサーカシビリに押し付けてやらせた挑発だ。我々が誰かに攻撃されたら、正確に同じように振舞う」と言明した。
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                    写真: 2人のサインは「党連合」

   ユーシェンコ大統領(10年来のハンセン病患者で精神的安定に問題がある)が、グルジアに武器を供給してきたウクライナでは、9月に大変動が起った。米英が支援した「オレンジ革命」連合は分裂した。チェイニーが駆けつけて和解策動したが失敗した。親露的なチモシェンコ首相ブロック(支持22.2%)とヤヌコーヴィチ前首相の地域党(26.6%)、共産党(5.4%)が同盟を組んで、国会の54.2%で多数派を形成した。ヤヌが大統領で対外政策、軍隊の指揮、チモが政府全権を担当。チモは大統領制廃止の改憲案を出す。これで、ウクライナのNATO加入と米軍基地の新設が阻止されることが決定的になった。これはイ・米・英・グの新戦争準備への打撃となった。だからブッシュらは新たな重大な挑発を企んでいるという。 
その後、チモシェンコが動揺して、地域党との連立を拒否した。ユーシェンコが、NATO加盟は国民投票で決め、NATO加盟後も米軍基地を造らないとか、グルジアを支持しないとか言った策略が奏効したようだ。ヤヌコーヴィチは基盤の東部・南部と西部との連邦国家樹立を提唱した。情勢は流動的になった。宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、ユーシェンコ、チモシェンコ、ヤヌコーヴィチはいずれも、レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体である。

ウクライナでチェイニー仕掛けのクーデター準備
08.9.9
 チシェーンコ首相は08.9.9のTV記者会見で、ユーシェンコ大統領がクーデターを準備していると非難した。彼女は、首相の国益裏切りの訴追グループを公安会議と創設する策動を拒否した、と書いた検事総長の手紙を読み上げた。ユーシェンコの大統領府の要請で若干の知事らが一連の団体と共に大統領直接統治の導入を呼びかけており、知事らによる大統領直接統治の宣言は、武力と侵略を意味し、これはクーデターであると、首相は糾弾した。「武力と侵略」は、数日前にキーエフを訪問したチェイニーとCIAの仕掛けと挑発を意味していることは明らかである。
 
ブッシュは所謂「世紀のハリケーン・グスターフ」の緊急対策で9.1の共和党大会欠席を余儀なくされた。民主党のヒラリー支持者から票を奪うために、マケインが米共和党の副大統領候補に指名した若いアラスカ州女性知事サーラ・ペイリンは、家族を侮辱したとかの理由で人々を首にした権力乱用の容疑が発覚して、マケインが打撃を受けた。世論調査では、シオニストのバイデンを副大統領候補にしたオバマは、右派の支持でマケインを一時8%分引き離したが、差がベイリン効果で再び1%に縮まった。
アフガン、イラク、グルジアの侵略3正面作戦はいずれも破綻した。世界の大勢は、ロックフェラーと、戦争が日常的なビジネスになって、戦争がないとやって行けない米軍産複合体と米政権に不利に形成されつつある。世界的力関係は、第3次大戦を目指すイ米英悪の枢軸に不利に変化した。

売国福田の無責任辞任の真相
  福田売国政権は破綻した。08.9.1の夜福田は突然辞任を表明して政権を投げ出した。安倍の政権投出しに次ぐ無責任と非難する声が日本中に鳴り響いた。
この3週間に米軍輸送機は76便で1200トン以上の軍事物資などをグルジアに荷下ろしした。米軍産複合体を儲けさせるためには、これでは余りにも少ない。
宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、福田は、秘密の外交ルートを通じて米ブッシュ政権から(第3次大戦へ向けたグルジア戦争が破綻した結果)グルジアの軍備増強と米国経済危機対策のため2兆ドル規模という巨額の緊急資金協力を要求された。しかし財政的余裕がないから自分には出来ないと判断して、麻生その他に政権を引き継ぐため責任回避の辞任を決めた。それは売国政治行詰りの結果だ。B.Fulford英文ブログによれば、06年に(小泉−安倍内閣、外相麻生)は米ブッシュ政権に8000億ドル=88兆円貢いだ。その金をブッシュらはイラク占領戦費と欧州での投資などに使っている。
http://benjaminfulford.com/Freemeison2.html
  それで味をしめて、ブッシュらは今度は2兆ドル=¥220兆を吹っかけて来たわけである。「HAARPで日本を海中に沈めるぞと脅されて、米国に巨額の金を貢いだ」と、竹中平蔵がB.フルフォード記者会見で告白した前例が、今回の突然の福田辞任事件を裏書している。無内容な「国民の目線に立った政治へ転換したのに…」と言った福田の未練がましい弁明も、秘密の経緯を裏書している。
  福田はブッシュの不当な要求を暴露し拒否して、祖国を守るため世界最大のテロリスト国家米国のブッシュ政権と闘わないで辞任して、日本側の太平洋戦争開戦情報を全部米国に通報した当時の日本最大の米国スパイ(暗号名:ヨハンセン*)吉田茂の孫、売国麻生に政権をバトンタッチする心算だ。しかし3代首相政治の信を国民に問わない自公政権の命脈はこれで尽きた。
* 鬼塚英昭「天皇のロザリオ」上p403・成甲書房)

マケインもオバマも違憲の大統領無資格者
08.9.5
  AFP(American Free Press)の報道によれば、ヒラリーの支持者Philip Bergフィリップ・ベルクは、オバマは米国憲法が定めた大統領要件のnatural bornでも米国市民でもないと、彼の大統領資格否認の訴訟を起している。オバマは母が18歳のときハワイではなくてケニアで生まれた。母の妊娠最期の段階でハワイからケニアへ旅行したが、飛行機内での出産を避けるため出国を止められて、ケニアで生まれた。そのあとハワイへ帰って出産登録をした。またオバマはインドネシアの継父の養子になったとき、また母がインドネシア市民権を選択したとき、米国市民権を失った。ハワイ州の出生証明書は偽造文書だと、3人の法廷文書専門家が証言しているという。米国憲法第3条第1節により大統領の資格なしだと主張している。
  その上、オバマの母Stanley Ann Dunhamがインドネシア市民Lolo Soetoroと結婚した1967年頃にオバマは米国市民権を失った。ジャカルタのFransiskus Assisi学校でのオバマのBarry Soetoroの名前での登録書のコピーを持っていると、ベルクは言っている。
 米国憲法は、natural born=米国本土内で生まれた者以外には大統領資格がないと、規定している。ベルクの主張が勝訴になったら、マケインもパナマで米駐留軍将校の子として生まれたので、2人とも大統領資格がない。
  両人のどっちかが「当選」したら、米国は違憲・違法の大統領無資格者の統治下におかれることになる。
  もっとも、2度の大統領選挙での大規模な不正行為で無法に「当選」して、共和党支持者が多数派の最高裁の犯罪的な認定でヒトラー並に事実上のクーデターの結果大統領になったJ.ブッシュの前例があるから、米国支配層は共和党/民主党指導部の詭弁的主張と、今回も最高裁の犯罪的判決とマスコミの世論操作で窮地をすり抜けるだろう。
ところが、前出のAFP最新号は、マケインが末期ガンだから、彼が当選した後はベイリンが次期大統領になると書いた。ベイリンは軍産複合体に洗脳されたか強制されて、ロシアとの戦争を辞せずと言明した。しかしその前にブッシュのあと4ヵ月の任期中にブッシュはイラン攻撃の心算で、非常事態宣言とファシスト独裁体制樹立を目指しているという。

グルジア領から露軍完全撤退、EU監視団と交代の新合意
08.9.9; 9.17;9.28
  9.8に訪露交渉したサルコジは、南オセチアとアブハジアの承認でメドベジェフとの意見不一致を残して、8.12停戦協定の補足措置で合意した−セナキとポチ間の検問所は1週間以内に除去する。南オセチアとアブハジア外のグルジア領から露軍は1ヵ月後に完全撤退する。メドベジェフ:10月1日までに露軍平和維持部隊と交代するためEUの最低200人の監視員を含めた十分な員数で、南オセチアとアブハジアに隣接する地帯での追加監視員の展開準備を加速しなければならない(サルコジ:露軍撤退は、10月1日までにEUの200人以上の監視員を含めた国際機構がこれらの地域に展開した後10日以内に行う)。サルコジは、8.12協定に合致していると指摘して、南オセチアとアブハジアへの力の不行使義務を負ったサーカシビリからの手紙をメドベジェフに渡した。
 サルコジの説明では「国際機構」に米国を含める可能性があるので、これが紛争の元になり、米軍の挑発がありうる。しかし200人では不足だがEU監視団の派遣が盾になって、イ・米・英の新たな軍事挑発がやり難くなるだろう。
南オセチア大統領とアブハジア大統領は、両国が露連邦と友好・協力・相互援助条約を調印すると言明して、9.17に条約に調印した。条約で両国には露軍の平和維持軍に代って派遣軍が駐留する。
08.9.17に開いた国連総会で議長のM.Brokmann(ニカラグア前外相)は、「グルジアは南オセチアの領土に侵攻して国連憲章を侵害した。それは侵略である」と言明して、総会議題になっているグルジアの軍事行動を<総合的に>検討するよう呼びかけた。 イ・米・英は窮地に立った。
  アフガン・イラク・グルジアの侵略3正面作戦が破綻して、経済危機が進行中の米政権の命運も尽きた。   
  国民の貧困の増大と深まりを加速した結果の住宅金融の破綻から、米ブッシュ政権が倒産大企業を救済しなくても、ドル紙幣の印刷を増やして救済しても、ドルの減価と基軸通貨ドルの破綻が進んで、金融恐慌が起る。リーマン・ブラザーズ>メリルリンチ>AIG対策の手練手管では避けられない。米では「経済の911がウォール街を大恐慌で直撃する」と言っている。情勢は、プレアデスが予言したように米国発世界経済恐慌に向かっている。
 その上、王中国共産党国際部長ら中共代表団が訪露して、因縁の9.11に露共のジュガーノフ議長と会談したとき、王団長は「中国は外部[米国]から挑発された人工的自然大激変を経験した」と指摘した。これで、四川省大地震のあと宇宙ブロックス管理界の報せで筆者が、ブログその他で暴露した情報が事実だったことが実証された。これで、米ブッシュ政権は中国を決定的に敵に回した。
http://kprf.ru/international/59615.html
メルケル独首相は米国の反対に抗してプーチンとバルト海経由のガスパイプライン計画で08.9.16に合意した。独政府スポークスマンU.Wilhelmは「我々は全欧州に燃料を供給するこのNord Streamを政治的理由で支持する」と言明した。ライスは反対を叫んで、ロシアは孤立していると言ったが、これはドイツの対米独立宣言になった。孤立しているのはイ米英の方だと明白になった。
フランスの次にEU議長国になるチェコのV.クラウス大統領は、米MDのレーダー受入れを決めたが、イラク戦争には反対で、今回は「私はグルジアの南オセチア侵攻、市民の大量虐殺、露軍の大量配置を非難する」と記者会見で言明した。彼は「ロシアはセルビアからのコソボ独立宣言の結果、グルジアで今回の行動の確固たる正当化を得た」と南オセチア、アブハジア独立の容認を示唆した。  
  ウクライナでは、憲法の規定で与党連合の破綻後1ヵ月以内に新多数派連合が出来ないと、総選挙になる。連合交渉中だが、ユ大統領の党とチ首相ブロックの「オレンジ連合」復活交渉は破綻した。ユ側が、国会で可決した大統領権限制限法の廃止、大統領拒否権廃止法案取下げ、国会で可決した国民投票法の廃止、国会可決済みの国家公務員の[第2公用語]ロシア語知識義務法の廃止を要求したがチ首相側が拒否した結果だ。チ首相ブロックとヤヌコーヴィチ前首相ら地域党の新多数派実現の可能性が生じた。
 
第3次大戦の新たな脅威:
米のグルジアNATO加入策動と新たな南オセチア・アブハジア侵略計画
08.9.21
  ゲイツ米国防長官は9.20にグルジアのNATO加入推進を表明し「グルジアのNATO加入直後におけるロシアのグルジア攻撃で、米国はNATO憲章に従ってロシアを攻撃せざるをえない」、と言明した。これは、現在グルジアの戦力増強中のイ米英が、グルジアのNATO加入後に傀儡サーカシビリを使って再度南オセチアとアブハジアを侵略して殲滅作戦を展開し、米軍を先頭にNATOが、反撃するロシアと第3次大戦を強行する計画である。この地球破壊は許されない。
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ブッシュの牧場へ銀河連邦の大型宇宙船が着陸、最後通牒を手交、ブッシュはHAARP解体を誓約した

2008/09/04 04:05
2008/7/19
На ранчо Буша совершил посадку НЛО
18.7.08 Newsland.ru
21世紀のビッグニュース:

ブッシュの牧場へ銀河連邦新指導部の大型宇宙船が着陸し、最後通牒を渡した
ブッシュは地球破壊兵器HAARPの犯罪計画中止、HAARP解体・廃棄を誓約した


Юра сообщил 12 июля 2008 г. ユーラが08年7月12日に発表。
協定成立直後の記事原文と現場写真は:
http://www.newsland.ru/News/Detail/id/275675/cat/37
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 HAARPによる08年夏日本人皆殺しの灼熱高温計画、東京/大阪大地震計画、上海大地震計画、イラン核攻撃、第三次大戦、地球の破壊を止めさせるために、銀河連邦新指導部が創造主らの命令でブッシュに最後通牒を渡した。

 写真は、ブッシュが左手にペンを持っているようで、受入れの協定書に調印した直後の決定的瞬間だ。協定成立の握手をしているETとブッシュの後ろには、2人のブッシュ補佐官らしい人物が後ろ向きで部屋のドアーか戸棚のノブに手をかけている(写真の輝度調整で明瞭になる)。
(ブッシュの驚きと危機感、ETの疑惑感の緊張した雰囲気が出ている)
На ранчо Буша совершил посадку НЛО
Оригинал статьи  Все статьи с www.mignews.com

 Newsland.ruの記事:
 米UFO研究協会は、軍部と民間の宇宙写真の調査に基づいて、テキサスにあるブッシュ大統領の牧場へ「巨大な宇宙船」が着陸した、との結論に達した。
 米UFO学者らは米空軍の写真、テキサスの気象データを調査し、数十人の目撃者を尋問した。それらの写真には、彼らの主張によると、大統領の牧場に直接向かっているUFOが写っている。
  UFOはブッシュの所有地に近づいたあと、牧場から数千mの空中に停止した。そして着陸を行った。目撃者らは、UFOの着陸地へ数機の戦闘機が派遣されたと断言している。米国空軍は、この事件については何も知らないと言明した。

       ☆       ☆       ☆

08.7.19 上記の事件について確認のため宇宙ブロックス管理界に問い合わせたところ、宇宙ブロックス管理界最高指導根元界の命令により、NY時間08.7.12に銀河連邦新指導部の代表者らの大型宇宙船が、米国テキサス州のブッシュのクロフォード牧場に着陸した。代表者がブッシュと会見して、交渉した。
 銀河連邦新指導部代表者は、アラスカ州ガコナに配備されている米ブッシュ政権の地球破壊兵器HAARPによる日本の08年夏の灼熱気温上昇計画、東京か大阪の大地震計画、彼らによる中国四川省大地震に次ぐ上海大地震計画、差し迫ったイラン核攻撃による第三次世界大戦の計画、それらによる地球の破壊を中止して、HAARPを08年7月末までに解体・廃棄せよ、さもなければHAARPと米国の全核兵器を一瞬間で消滅させる措置をとると、宇宙ブロックス創造主らの命令で最後通牒をブッシュに手交した。
 ブッシュはこの最後通牒を受け入れて、指定された期限までにHAARPを自ら解体・廃棄することを誓約した。これまでにも、地下サイロ配備の米国ICBMの核弾頭が、飛来した円盤によって消滅した等の事件が起っているから、銀河連邦新指導部の最後通牒は脅しのはったりではなくて、実際に起りうることをブッシュは知っているからである。

 しかしこれとは別個に、(1)中国チベット自治区ラサの地下深くにあるシャンバラに地球侵略・支配本部を構えている龍座ドラコニアン、配下トカゲ座レプティリアン、彼らの手先オリオン座α星のグレイ、彼らの在英基地、(2)彼らの変身体たるフリーメーソン指導部のロスチャイルドと配下ロックフェラーを中核とするイルミナティ、その執行機関300人委員会、ブッシュ親子とチェイニーその他各国支配者らことトカゲ座レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らによる、他の惑星の内部問題干渉禁止の宇宙管理原則の乱暴な侵害と、地球侵略、支配に対する断固たる決定的措置が実施される予定である。

08.7.24 00:26に岩手県沿岸北部大地震が起った。その結果は、米ブッシュ政権のHAARPとの関連でどうなるか?間もなく回答が出る。

[新重要情報]
08.7.24
ブッシュは面従腹背で協定を裏切った
HAARPと全米国核兵器の消滅措置が実施されて実現した
レプティリアンの変身体らイルミナティは地球強制退去!



 ジョージ・ブッシュことレプティリアンの変身体を頭とする米ブッシュ政権は、銀河連邦新指導部代表者との08.7.12の協定により、アラスカ州ガコナに配備している地球破壊兵器HAARPによる大量殺人と地球破壊の犯罪計画の中止、HAARPの解体・廃棄義務を負った。ところがブッシュことレプティリアンは協定を裏切って、早くも08.7.24にHAARPを使って、日本列島の下へ潜り込んでいる太平洋プレート内部の深さ10.8kmを震源とする岩手県沿岸北部大地震の犯罪を起した。地震の揺れは、HAARPによる95.1.17の兵庫県南部大地震を上回る強度になった。これは、宇宙ブロックス管理界と銀河連邦新指導部、全地球人類に対する不敵な挑戦になった。
 宇宙ブロックス管理界最高指導根元界の命令により銀河連邦新指導部は、ブッシュとの協定で定められた米ブッシュ政権のアラスカ配備地球破壊兵器HAARPと、世界的に展開配備されている全米国核兵器の消滅措置を、宇宙連合艦隊を派遣して08.7.24に実施して実現した。
 また同時に銀河連邦新指導部は、ロンドンのイルミナティ本拠と中華人民共和国チベット自治区ラサの地下深くにあるシャンバラのドラコニアンとレプティリアンの地球支配本部を含めて、全地球から彼らを強制退去させる措置を宇宙連合艦隊の作戦により実施して、実現した。
 宇宙ブロックス管理界と銀河連邦新指導部は、それぞれ別個に地球的規模で総点検精査を実施した結果、いずれも解消が確認された。これは、銀河連邦新指導部の宇宙と地球に対する貢献となった。 
 なお、こうした結果にも拘らず両解消措置の遺漏が出た場合は、改めて追加措置がとられることになる。
以上の新情報は、宇宙ブロックス管理界の承認に基づいて発表した。
これで、レプティリアンと彼らの変身体フリーメーソン指導部イルミナティによる地球支配は終り、地球と地球人の金権奴隷支配体制もG8の世界支配も崩壊に向かう時が来た。
地球に宇宙ブロックス管理界という新しい太陽が昇った。地球人類の新時代が始まった。

[備考] 銀河連邦指導部は、以前にはシリウスが支配的で、地球を自分等の所有物であるかの如く扱ってレプティリアンらとは別に長年地球を悪導してきた。近年では地球の自然大改変を目論むなど他の惑星の内部問題干渉禁止の宇宙管理原則を乱暴に侵害した。その結果銀河連邦指導部とシリウスの支配層は、宇宙ブロックス管理界によってそれぞれ04年11月以来何度も解消措置を受けた。面従腹背の指導部は何度も更迭された(別記事参照)。

 現在の銀河連邦新指導部は対外惑星間政治路線を宇宙ブロックス管理界の承認の下に実施している。彼らはまた、宇宙ブロックス管理界の承認の下に、米国民のブッシュ政権打倒国民運動への支援を行ってきた。在米橋頭堡がNYにある。最近ブッシュの弾劾決議案を米下院に出した民主党下院議員デニス・クシニッチは、彼らの協力者である。

 今回の画期的な出来事の結果、世界的な規模での現銀河連邦新指導部とのオープン・コンタクトが近づいた。

時評短歌

地球にも新たな太陽昇りけり
  新たな時代到来告げて

 地球でも悪の所業はマーヤーの
  はかなき泡と砕け散るのみ

消滅す!米国ハープ、核兵器
  広島・長崎 思念勝ちけり

          08.7.24 たつまき
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米ブッシュの弾劾決議案が下院で司法委員会審議に決まった!

2008/06/17 04:17
 
米国ブッシュ大統領の弾劾決議案が下院審議決定!
  米国と日本、世界の情勢は転換点に来ている
  ―日本の売国マスコミが報道しないのは、福田自公政府と自民党の壊滅を避けて、売国政治の命脈を保つためだ 

 更新:08.7.3

AFP(American Free Press)の08年6月第3週号によれば、Dennis Kucinichデニス・クシニッチ米民主党下院議員は、ブッシュに対する35ヵ条の弾劾決議案(下記)を下院本会議で議場投票させるよう議会手続きを利用した。彼は、通常は党指導部がやっている法定の2日以内に採決する必要のある特別決議として、議案を6月9日夜に出した。そのあと彼は、議場で約5時間かけて議事録記載になる決議案全35ヵ条を読み上げて演説した(ビデオURLは下記)。

このうち特に、第2条、第3条、第7条、第8条、第30条(下記)は、日本の低脳で売国的かつ無責任なCIA工作員小泉、売国奴安倍と、福田内閣、自民党、公明党に致命的で壊滅的打撃を与えるものである。それらが可決された場合、その出来事は日本では犯罪的な政権の倒壊と政権交代を引き起こす決定的な衝撃となる。

  だが民主党指導部の指揮で結果は256対166で司法小委員会へ付託された。それは、下院多数派民主党リーダーのSteny Hoyerが、残り少ないブッシュの任期中に長い弾劾討論に従事することは生産的な議会時間の利用でないと示唆して、この歴史的転換の重要な意義のある政治行動を司法小委員会付託に切り替えて裏切ったからだった。それは、民主党指導部が本会議で採択しないで握りつぶすためだった。しかしブッシュ支持率最低の世論と波状に盛り上がる大衆闘争は、裏切りを許さず、乗り越えて前進する。まだ先がある。ブッシュの任期切れまでまだ6ヶ月もある。ブッシュ政権打倒国民運動の高まりにすべてが懸かっている。

宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、これは、世界最大のテロリスト国家米国による単独覇権行動主義の世界支配路線が挫折し破綻したことを、支配者たるフリーメーソン指導部イミナティと在米支配者David Rockefellerデーヴィッド・ロックフェラーが公式に認めて、彼らのフロントマン(現場手先)ジョージ・ブッシュを使い捨てにしたことを示す出来事になる機会だった。
  デーヴィッド・ロックフェラーはさらに下院でブッシュ弾劾決議案可決のため共和党議員工作の予定だった。彼らはイルミナティのメンバー、ブレジンスキーの指導下でBarack Obamaバラック・オバマを大統領にして、NWO=新世界秩序の世界金権独裁支配体制完成を目指すネオファシズム体制樹立を目指している。
08.7.3のTUP-Bulletinによれば、D.クシニッチ議員はこう言明した「弾劾決議案の提出から30日経っても下院司法委員会が審議をしないなら、罪状を加えて60条の弾劾告発状を持って議場に立つ。連帯を約束した6人の議員と共に、何時間かかっても、ブッシュ大統領の罪状をすべて読み上げて告発する」と。
反ブッシュ反戦活動で有名なシンディ・シーハンさんは、11月の議会総選挙でN.ペローシ下院議長と同じ選挙区から立候補すると決めた。国民を裏切り、戦争政策を支援し、弾劾運動を阻む下院議長に、公開の場で論戦を挑む。
アメリカ史上最強の検事と言われたビンセント・ブグリオーシは、ベストセラーの著書の中で、ブッシュを殺人罪で起訴すれば、確実に有罪判決を得ることができると論証した。大統領が国民を欺き、米国を戦争へ駆り立て、4000人の米兵を殺害したからだ。全米で数千人の検事は、自分が担当する地区から戦死者が出れば、ブッシュを起訴できるという。米国では殺人罪に時効はない。

 イルミナティの手先ブッシュは、米国の2度の大統領選挙での違法な電子投票の操作その他による事実上のクーデターで米国家権力を奪取したあと、自国に対する反逆罪を犯して自作自演の911事件を敢行し、アル・カイダ保護や核兵器など大量破壊兵器保有のでっち上げた口実でアフガンとイラクを侵略し、占領して大量殺人を強行した。
  そのうえブッシュは、「有色人種は劣るから絶滅せよ」とのキリスト教原理主義派教会の路線に従って自国の南部ルイジアナ州で黒人大衆の大量殺害を目的に、ハリケーン「カトリーナ」をアラスカ配備の自然破壊兵器HAARPで引き起こした。ブッシュはさらにHAARPを使って日本の柏崎原発沖大地震を引き起こして、放射能による日本国民の大量殺害を図ったが、その主目的には失敗したものの、大量殺人と大災害をもたらした。
 ブッシュは、地球規模の地殻変動が近いことから、チベットのラサ地下にあるシャンバラのレプティリアン(龍座とトカゲ座の爬虫類型ヒューマノイド)の地球侵略・支配本部を地上に出して、彼らの傀儡独立王国を樹立するため、ラサでダライ・ラマ14世を使って強行したテロ暴動事件を支持したが、失敗するや自然破壊兵器HAARPで復讐のため四川省で大地震を起こして大量殺人、大規模な破壊の犯罪を敢行し、ミャンマーではCIAによる阿片の闇取引要求を新植民地主義として拒否されて、報復のためHAARPを使ってサイクロンによる大災害と大量殺人を強行した。
  さらにブッシュは、HAARPを使って日本の岩手県・宮城県内陸部大地震を起こした。ブッシュ・チェイニー政権は京都議定書の調印を拒否して地球温暖化の最大の犯人になった。彼らは、イラン核攻撃から「対露先制核ハルマゲドン」への米国家戦略を2001年以来推進して、地球破壊、人類破滅の犯罪路線を推進してきた。こうしてブッシュはチェイニーと共に、地球上の人類共通の敵として、益々邪悪な姿を曝してきた。
  そのジョージ・ブッシュの弾劾決議案が、上述したことに照らして理由はかなり曖昧になったが、米国憲法侵害のかどで米下院に出されたことは、これまで倦むことなくANSWERに結集して全米で闘い続けてきた米国人民の最初の成果になった。また、宇宙ブロックス管理界の承認のもとにブッシュ政権打倒米国民運動を支援してきた、銀河連邦新指導部とその協力者デニス・クシニッチ米下院議員らの成果となった。下院司法委員会での審議は、米国情勢だけではなくて世界情勢の転換への転機になるうる可能性を示している。
  しかしブッシュ、チェイニー一派は、前稿で述べたように、自作自演の新国家テロ事件を起こして、FEMA(連邦有事管理庁)による戒厳令、ネオファシスト政権樹立の目論見を決行する可能性がある。
  米国の裏の支配者ロスチャイルドと配下のロックフェラーを中核とするイルミナティは、ブレジンスキー-オバマ・ラインを使って世界金権奴隷支配体制の完成を目指すNWO=新世界秩序のネオファシズム体制の実現を目指しており、その阻止と人類解放が前面に出てきつつある。
  これまで米ブッシュ・チェイニー政権に盲従して売国・亡国路線を強行して、違憲のイラク侵略共犯の犯罪を犯してきた自公小泉・安倍・福田歴代政府にも、日本国民は断罪を下さなければならない。彼ら売国勢力は、マスコミの報道統制で今回の出来事を報道せず、日本国民を騙し続けている。日本人民は衆議院解散・総選挙を彼らに強制して、自公売国政権を退陣に追い込まなければならない。

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  米下院で司法委員会の審議が決まったデニス・クシニッチ米下院議員のブッシュ弾劾決議案の要約は、下記の通りである:

Article 1:第1条
Creating a Secret Propaganda Campaign to Manufacture a False Case for War Against Iraq
イラクに対する戦争のための偽りの事件を捏造するため秘密の宣伝キャンペーンを創作したこと。

Article 2:第2条
Falsely, Systematically, and with Criminal Intent Conflating the Attacks of September 11, 2001, With Misrepresentation of Iraq as a Security Threat as Part of Fraudulent Justification for a War of Aggression
侵略戦争の欺瞞的正当化の一部として、イラクが安全保障の脅威だという虚説で、不正に、組織的に、犯罪的な目的で2001年9月11日の攻撃力を結集したこと。

Article 3:第3条
Misleading the American People and Members of Congress to Believe Iraq Possessed Weapons of Mass Destruction, to Manufacture a False Case for War
戦争のための偽りの事件を捏造するため、イラクが大量破壊兵器を所有していると信じこませるため、米国民と国会議員を誤導してきたこと。

Article 4:第4条
Misleading the American People and Members of Congress to Believe Iraq Posed an Imminent Threat to the United States
イラクがアメリカ合衆国に対する差し迫った脅威であると信じさせるため、米国人民と国会議員を誤導したこと。

Article 5:第5条
Illegally Misspending Funds to Secretly Begin a War of Aggression
秘密裏に侵略戦争を開始するため、違法に資金を浪費したこと。

Article 6:第6条
Invading Iraq in Violation of the Requirements of HJRes114
HJRes114の必要条件に違反してイラクを侵略したこと。

Article 7:第7条
Invading Iraq Absent a Declaration of War.
宣戦布告なしでイラクを侵略したこと。

Article 8:第8条
Invading Iraq, A Sovereign Nation, in Violation of the UN Charter
国連憲章に違反して主権国家イラクを侵略したこと。

Article 9:第9条
Failing to Provide Troops With Body Armor and Vehicle Armor
[イラク占領軍]部隊に防護服と装甲車を供給しなかったこと。

Article 10:第10条
Falsifying Accounts of US Troop Deaths and Injuries for Political Purposes
政治目的のために米国部隊の死者・負傷者の報告を偽造したこと。

Article 11第11条
Establishment of Permanent U.S. Military Bases in Iraq
イラク各地に恒久的な米国軍事基地を設立したこと。

Article 12:第12条
Initiating a War Against Iraq for Control of That Nation's Natural Resources
イラク国家の天然資源を支配するためにイラクに対する戦争を始めたこと。

Article 13:第13条
Creating a Secret Task Force to Develop Energy and Military Policies With Respect to Iraq and Other Countries
イラクと他の国々に関するエネルギー開発と軍事政策のための秘密の機動部隊を創設したこと。

Article 14:第14条
Misprision of a Felony, Misuse and Exposure of Classified Information And Obstruction of Justice in the Matter of Valerie Plame Wilson, Clandestine Agent of the Central Intelligence Agency
中央情報局の秘密工作員ヴァレーリー・プレーム・ウィルソン問題で、重罪の隠匿、機密情報の不正使用と暴露及び司法妨害。

Article 15:第15条
Providing Immunity from Prosecution for Criminal Contractors in Iraq
イラクにおける犯罪人の各種契約者のため起訴免除を与えていること。

Article 16:第16条
Reckless Misspending and Waste of U.S. Tax Dollars in Connection With Iraq and US Contractors
イラクと米国の各種契約者に関して米国の税金ドルを無謀にも浪費し無駄使いしてきたこと。

Article 17:第17条
Illegal Detention: Detaining Indefinitely And Without Charge Persons Both U.S. Citizens and Foreign Captives
違法な拘留:米国市民と外国人捕虜ともに、無期限で無実の拘留。

Article 18:第18条
Torture: Secretly Authorizing, and Encouraging the Use of Torture Against Captives in Afghanistan, Iraq, and Other Places, as a Matter of Official Policy
拷問:アフガニスタンやイラク、また他の各地で、政府の政策問題として、捕虜に対して秘密裏に拷問の使用を許可し、奨励していること。

Article 19:第19条
Rendition: Kidnapping People and Taking Them Against Their Will to "Black Sites" Located in Other Nations, Including Nations Known to Practice Torture
引渡し:人々を誘拐し、彼らの意志に反して、拷問の実施で周知の国々を含めた他国にある「暗黒の現場」へ連行していること。

Article 20:第20条
Imprisoning Children
子供たちを刑務所に投獄していること。

Article 21:第21条
Misleading Congress and the American People About Threats from Iran, and Supporting Terrorist Organizations Within Iran, With the Goal of Overthrowing the Iranian Government
イランからの脅威に関する議会と米国人民を誤導して、イラン政府の打倒を目標として、イラン国内で各種テロリスト集団を支援していること。

Article 22:第22条
Creating Secret Laws
各種の秘密の法律をつくってきたこと。

Article 23: 第23条
Violation of the Posse Comitatus Act
自警団法違反。

Article 24: 第24条
Spying on American Citizens, Without a Court-Ordered Warrant, in Violation of the Law and the Fourth Amendment
法律と[憲法]修正第4条に違反して、法廷命令による令状なしでアメリカ市民をスパイしていること。

Article 25:第25条
Directing Telecommunications Companies to Create an Illegal and Unconstitutional Database of the Private Telephone Numbers and Emails of American Citizens
アメリカ市民の個人的な電話番号と電子メールの違法で違憲のデータベースを作成するよう、通信会社に指示してきたこと。

Article 26:第26条
Announcing the Intent to Violate Laws with Signing Statements
大統領声明に署名して、法律に違反する意図を発表してきたこと。

Article 27: 第27条
Failing to Comply with Congressional Subpoenas and Instructing Former Employees Not to Comply
議会の召喚令状に従はないで、元従業員らに召喚に応じないよう指示してきたこと。

Article 28:第28条
Tampering with Free and Fair Elections, Corruption of the Administration of Justice
自由で公正な選挙に干渉してきたこと、司法省の汚職。

Article 29:第29条
Conspiracy to Violate the Voting Rights Act of 1965
1965年の投票権法に違反する陰謀。

Article 30:第30条
Misleading Congress and the American People in an Attempt to Destroy Medicare
65歳以上の高齢者医療を破壊するための企みで、議会と米国人民を誤導してきたこと。(福田自公政権の「後期高齢者医療制度」は売国的対米追従の猿真似だ)

Article 31:第31条
Katrina: Failure to Plan for the Predicted Disaster of Hurricane Katrina, Failure to Respond to a Civil Emergency
カトリーナ:予測されたハリケーン「カトリーナ」の災害対策計画の不履行、民間非常事態への対応失敗。

Article 32: 第32条
Misleading Congress and the American People, Systematically Undermining Efforts to Address Global Climate Change
議会と米国民の誤導、組織的に世界的な気候変動に対処する努力を組織的に掘り崩してきたこと。

Article 33:第33条
Repeatedly Ignored and Failed to Respond to High Level Intelligence Warnings of Planned Terrorist Attacks in the US, Prior to 911.
911前に米国でテロリストの計画された攻撃に関するハイレベル諜報機関の各種警告があったが繰り返し無視して、対処しなかったこと。

Article 34: 第34条
Obstruction of the Investigation into the Attacks of September 11, 2001
2001年9月11日の攻撃に対する調査の妨害。

Article 35:第35条
Endangering the Health of 911 First Responders
911の最初の被害報告者たちの健康を危険にさらしたこと。

The full text of the articles is available at:  
これら本文の全文は、下記で読むことができる:
http://chun.afterdowningstreet.org/amomentoftruth.pdf
http://chun.afterdowningstreet.org/amomentoftruth.pdf

Here's a video of Kucinich beginning his presentation on the floor:
議場で決議案の発表を始めているクシニッチのビデオは下記に:
http://www.youtube.com/watch?v=BDZ8seg4Nr4
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本08年夏日本だけでの灼熱の気温上昇は米ブッシュ政権のHAARPによる犯罪行為だ

2008/06/10 16:54
本08年夏日本だけでの灼熱の気温上昇は米ブッシュ政権のHAARPによる犯罪行為だ
  ―ジュセリーノの預言は本当だと、宇宙から警告

更新: 08.6.13; 6.14; 6.16

  ブラジルの高校英語・ドイツ語教師で、的中率が高いことで世界的に有名なジュセリーノが伝えた所謂プレアデス人(鳩とトカゲの遺伝子を受け継いでいるレプティリアン=爬虫類型ヒューマノイド)からの預言によれば、「2008年夏に日本は灼熱の気温になる」という。彼は08.7.16-9.15の間に気温が43-45℃に急上昇すると言った。
  日本が灼熱の気温になって、80℃位まで気温が上昇するということである、と宇宙ブロックス管理界は警告した。クーラーは無意味になる。

  これは、世界最大のテロリスト国家米国のブッシュ政権のアラスカ配備自然改変・破壊兵器HAARPによる日本人皆殺し、日本の動植物全滅、日本列島死滅である。
画像


  それは、「有色人種は劣るから絶滅せよ」というキリスト教原理主義派教会と信者ブッシュ親子とチェイニー、ネオコン、その支配者フリーメーソン指導部イルミナティによる地球人口削減50億抹殺処分の惑星規模の犯罪の実行である。
 先日ワシントンDC近くのホテルで開いたフリーメーソンのビルダーバーグ会議で、それが主要議題の1つになって、会議はこの日本プロジェクトを承認したと、会場の現場でモニターした宇宙ブロックス管理界から知らせがあった。
このビルダーバーグ会議の出席者名簿:
http://www.americanfreepress.net/html/bilderberg_list_2008.html

 龍座とトカゲ座から来た地球侵略・支配者の爬虫類型ヒューマノイドらは、チベットのラサ地下にあるシャンバラに本部を構えていて、最近地上の傀儡独立国家樹立のためラサのテロ暴動をダライ・ラマ14世らに起こさせて失敗したが、再度テロ暴動をやるとダライ・ラマ14世に予告させた。そのうえ彼らは、最近ブッシュらを使って中国四川省大地震を引き起こした。次は上海大地震を計画している。新たな日本抹殺計画を含めて、彼らはそうした惑星間犯罪敢行の首謀者である。
レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)のYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related
レプティリアンへの各国支配者らの忠誠サイン:
http://www.jesus-is-savior.com/False%20Religions/Wicca%20&%20Witchcraft/signs_of_satan.htm
http://www.asyura2.com/0505/cult2/msg/302.html

アラスカ配備自然破壊兵器HAARPの配備地図:
http://blog-imgs-21.fc2.com/7/3/7/737kenzi/haarpinalaska.jpg

HAARP解説のYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=MnRPZOUVhJ4&feature=related
HAARP作動のYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=2jV6Dhza2G0&feature=related

[新情報]
  なお、上述の一連の出来事との関連で以前から疑問があったので、カトリーナについて質問したところ、このほど宇宙ブロックス管理界から回答の知らせがあった:

 05年8月末に米国南部ルイジアナ州を襲って、黒人勤労者大衆を中心に大規模な災害をもたらしたハリケーン「カトリーナ」は、「有色人種は劣るから絶滅せよ」と主張する米国キリスト教原理主義派教会の方針に従って、米ブッシュ・チェイニー政権が自然改変・破壊兵器HAARPを使って強行した犯罪行為であった、と宇宙ブロックス管理界から知らせがあった。

 これで、カトリーナによる災害発生後にブッシュの被災者救援の初動が大変遅れて、全米で大問題になった原因が明らかになった。それは、黒人の被害が拡大するための時間を確保するためだった。

[最新情報] 
08.6.14 の08:43頃に宮城県南部内陸部で震源深さ8km、M7.2の大地震が起った。岩手県奥州市、宮城県栗原市では震度6強だった。死者10人、行方不明12人、負傷234人の犠牲が出た。房総半島沈没が近いから、これは関連地震か、と思ったが、念のため宇宙ブロックス管理界に問い質して得た回答に驚いた:
 「これも、米ブッシュ・チェイニー政権の自然破壊兵器HAARPによる犯罪行為であった。彼らは次に東京、大阪に照準を付けているが、まだどちらにするかは決めていない」と。中国四川省大地震と比較して被害が軽微だったことから、ブッシュ&チェイニー一派の犯罪は基本的に失敗したことが明らかで、それゆえ彼らは、次に東京とか大阪を狙っている訳である。

  だが、そうした宇宙管理権の乱暴な侵害の惑星間犯罪は許されない。


[新記事]08.7.17
全漁連は日本で始まった世界的なクリーン・エネルギー革命の先発隊になれ!GreenPeace.jp はその世界的なキャンペーンを展開せよ!

グリーンピース・ジャパン事務局長 星川 淳殿、
広報マネージャー 城川桂子殿、広報担当村上京子殿

 偽りの「調査捕鯨」こと略奪捕鯨で、捕鯨当局と従業員、権力機関のぐるの犯罪を追及して逮捕された2名のGP従業員が、世界的抗議で08.7.15に釈放されたことに、祝辞を送ります。

下記記事2件に注目。
(1)
全漁連 理事長殿、事務局長殿、
各県漁連御中

 石油燃料高騰に抗議し緊急対策を求める‘08.7.16全国出漁中止行動に、支持・連帯を表明します。
 この危機は魚を常食している日本国民の生活危機です。
 この危機は、石油高騰による暴利を得て、なお世界を危機に追い込んでいる米英石油メジャーとブッシュ一派の犯罪行為です。
 しかしこれには活路が開けました。日本でクリーン・エネルギー革命が始まっています。
 大阪の会社が、水だけで発電できる装置WES(Water Energy System)を開発して、すでに買った会社が、電気自動車のバッテリーの充電用に使っています。
 G8洞爺湖サミットの会場へWES搭載車のデモ走行を行いました。
 「WESは船舶にも使用できる」と開発会社は言明しています。 重油エンジンをWESに取り替える必要があり、金がかかりますが、何せ日本国民の生活危機だから、政府に補助金を出させれば、解決できる!
福田自公政権は、B.フルフォード英文ブログによれば、07年に8,000億ドルの日本国民の財産を米ブッシュ政権に欧州投資等のため差し出したうえに、本年1月のD.ロックフェラー来日のとき、ロックフェラーの倒産寸前の銀行シティ・バンクに2兆円融資して、売国性を曝け出しています。

 貴殿ら日本全国漁業者は、日本国民の生活危機突破とクリーン・エネルギー革命の先駆けになる、栄えある世界的役割を歴史によって与えられました。
 頑張って下さい。貴殿らの勝利を祈っています。
 
 開発した会社は:ジェネパックス社
  同社は、株式上場をしない方針だ。敵対的買収=乗っ取りによるWES技術廃棄の防止のためだろう。

 詳細は: 下記記事参照。 
(「日本でクリーン・エネルギー革命が始まった」の記事参照)

(2)
何故最近UFO=異星宇宙船の日本飛来ラッシュが起っているか?
知らない人々は目隠しされているからだ。注目。
日本に危機が迫っているからだ!
 写真74枚の迫力

 詳細は: 下記記事参照(「何故これほど多くの異星宇宙船が日本に飛来しているのか?注目!」の記事)


[異星の宇宙船日本飛来情報]
何故これほど多くの異星宇宙船が日本に飛来しているのか?注目!
08.7.8
日本に飛来している異星の宇宙船写真集:

http://f1.aaa.livedoor.jp/~axup/ufo/ufo1.html
http://f1.aaa.livedoor.jp/~axup/ufo/ufo2.html
…16.htmlまで。13.htmlは欠番で計15枚。
http://f1.aaa.livedoor.jp/~axup/ufo.html

さらに:
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo10.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo9.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo8.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo6.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo4.html

さらに、1−13枚の日本に現れた異星宇宙船写真集
http://www.geocities.jp/sadako134/ufo/index.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo3.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo2.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo1.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo7.html

さらに、1−33枚の日本に現れた異星宇宙船写真集
http://www2.plala.or.jp/ivjkiz/ufo/index.html

さらに、1−16枚の日本に現れた異星宇宙船写真集
http://f1.aaa.livedoor.jp/~axup/ufo.html

重力中和装置による異星人の空中移動(駐車場上空)
http://www2.plala.or.jp/ivjkiz/ufo/alien.html

 日本がこれほど迄に宇宙で注目されているのは、以下の大事件に関して宇宙ブロックス管理界から受けた知らせで考察するに、
(1)日本沈没が近いからか?
(2)それとも、米ブッシュ政権がアラス東南部アンカレッジ東のガコナに配備している自然破壊兵器HAARPによって、08年夏に日本の気温を約80℃へ灼熱上昇させて、日本人を皆殺しする計画を推進しているからか?
 所謂プレアデス人=プレアデス・レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)から夢映像の預言を受けていて、的中率90%と言われているブラジルのジュセリーノは「08年夏に日本は灼熱の気温になる」と言ったが、それはこのことだと、宇宙ブロックス管理界は指摘したから。
 それとも、米ブッシュ政権がHAARPで起こした柏崎原発沖大地震と、同様にHAARPの犯罪だった中国四川省大地震のあと、彼らがやった岩手・宮城大地震が被害軽微と見て、次に東京か大阪で大地震を計画しているからか?
 それとも、これら全部の理由から日本へモニターのため来ているのか?そうに違いない。


[新情報]
[備考] この記事は、Lycos Blogの「テキスト」部門で第1位になった[08.6.26]

遅ればせながら、日本でクリーン・エネルギー革命が始まった
−米英石油メジャーや日本の石油・電力会社、売国政府の妨害に打ち克って、世界的に普及できるか?


  実用化した会社の説明によれば、クリーン・エネルギー技術のWES(Water Energy System)は燃料なしで、水だけで発電できるという。
  これは石油のような化石燃料も、それへの燃料電池のような依存も必要ない。
  そうした水エネルギー・システム=WESが大阪で実用化された。
買った会社は、すでに電気自動車のバッテリ充電用に使っている。
世界中で普及すれば火力発電所も原発も姿を消す可能性がある。 
  新エネルギー革命の始まりだ。
  これは小型から大型まで車、船、家屋、事務所、工場などで使用できる。

先進諸国の主要な各種産業で実用化されて、減価償却したあとは、無償で電力を供給できる可能性がある。従って自覚ある社会勢力の闘いによっては、地球規模で暴虐の金権支配体制から万事無償奉仕の社会へ移行するため根本的に社会を変革できる物質的・技術的可能性をはらんでいる。目下のところは社会的に半ば抽象的な可能性ではあるが、世界的規模での実在的可能性に転化し、実現する潜在的可能性を暗示している。

益々頻繁化している自然災害のとき使って大いに役立ち、便利だ。

 地球を守る日本の世界的な指導的役割は発揮できるか?日本人の民族的な能力の矜持は守られるか?しかし、史上最大の金儲け高を記録している日本の石油会社、電力会社、原発建造会社、ガソリン・エンジン部門打撃必至の自動車産業各社、燃料電池とリチウム電池の製造会社その他の大企業も、米英の石油メジャー、OPEK、電力会社、原発会社その他も、利己的で邪悪な金権支配体制維持の目的で世界的普及を隠然と妨害するだろう。そうした前例が多数指摘されている。

 WES搭載車は、60kmの速度だと水2リットルで7時間走れるという。
 実用化した会社は、7月の洞爺湖サミットのときWES装備車でデモのため洞爺湖まで行く予定だという。
 
 発明者は末松満氏である。
 開発した会社:Genepax Co. Ltd. 大阪本社 大阪市淀川区。同社は株式上場をしない方針だと発表している。敵対的買収=乗っ取り防止のためだろう。
http://www.genepax.co.jp/index.html (ここに実物実験と、ガソリン・エンジン抜きのWES搭載車のデモ走行のビデオあり)
http://genepax.co.jp/en/company/


[新情報]
キューバで肺ガン・ワクチン製剤が実用化して、
好結果を示し、化学療法や放射線療法に取って代った!
 
                               
 08.7.1付Gazeta.ruの報道によれば、「肺ガンに対する最初の治療ワクチンがキューバに現れた」と題する08.6.24付けの記事が、世界に朗報をもたらした。
http://www.gazeta.ru/news/lenta/2008/06/24/n_1235012.shtml

 キューバ免疫学センターの研究者らがこれを開発した。Tanya Krombetターニャ・クロンベート博士が記者会見で発表したように、ワクチンはすべての臨床試験にパスして、大変良い結果を示した。
 ワクチンCIMAVAX-EGFの開発は1992年以来キューバ免疫学センターで行われて、2種類の蛋白質に基づいて創られた薬剤が最近登録された。彼女の発表によれば、治療は400人以上のガン患者に行われ、今は11の病院が新薬剤で治療している。
 ワクチンの服用後に肺ガン患者の気分は著しく良くなり、呼吸困難が直り、その他の症状が消えた。以前に実施していた化学療法や放射線療法はもう止めて、ワクチンを適用している。このワクチンは世界の数カ国で特許権を取得した。
 日本の医学、医療は遅れている。それは、医療の動機が愛ではなくなって、金儲けに変っているからだろう。失敗続きの厚労省はキューバの肺ガン・ワクチンを直ちに認可し、製薬会社、医療機関は輸入して、キューバから学び、がん患者を救うべきである。
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地球の侵略・支配者レプティリアンらに根元限定の決定的制裁措置

2008/04/23 17:09
地球の侵略・支配者レプティリアンらに根元限定の決定的制裁措置
[新重要情報]
08.3.5; 4.28
  宇宙ブロックス管理界の承認の下に、下記の重要情報を発表する。
  宇宙ブロックス管理界は、龍座ドラコニアン、配下トカゲ座のレプティリアン・ヒューマノイド、彼らの手先オリオン座アルファ星の通称グレイらによる他の惑星の内部問題への干渉禁止原則に対する乱暴な侵害に対する独自の決定的な制裁措置をとることを決定した。
  銀河連邦新指導部は、宇宙と生命の創造主根元らの宇宙ブロックス管理界の命令に従って、前記のレプティリアンらと手先の地球からの強制退去措置をとることを決定した。これらの措置は極一部の抵抗を排除しながら進められている。
 
  なお以前に発表したように、長年地球を自分らの所有物のように扱って干渉してきた、銀河連邦指導部のシリウスの支配勢力はすでに04年10月に根元限定措置により解消されたので、指導部が交替して宇宙ブロックス管理界のコントロール下で新指導部が活動している。

[備考]
  房総半島沈没と、その後の日本沈没を含めた地球規模の大地殻変動は、宇宙ブロックス管理界のまさに無数に連なる各級根元界での極一部の保守反動根元らによる宇宙管理の放任主義の主張から発する抵抗と抵抗排除、解消措置との関連で、6月に繰延べになっている

(新情報)
  中国四川省大地震の直後に関東地方で、平常時の150倍超もの大気イオン濃度の急上昇が記録された。これは四川省地震の影響ではなくて、こうした現象のあと何度も大地震の発生が記録されており、関東地方の大地震も近いと、大阪のNPOが発表している。しかし下記のように、米ブッシュ政権の自然改変・破壊兵器HAARPによる中国四川省震源地への電磁波攻撃の影響だった。同NPOはこの電磁波攻撃を知らない。とはいえ、房総半島沈没とそれに伴う関東大地震が近いので、注意を要する。
http://news.www.infoseek.co.jp/society/story/19fuji320080519013


[新情報]
中国でのM8.0の大地震は米ブッシュ政権の自然改変・破壊兵器HAARPの仕業だった
- 次は上海大地震を計画している!

08.5.15 更新: 08.5.18; 5.19; 5.23; 5.24; 5.28; 5.31 

08.5.12に中国の四川省成都西北西90km地点の深度11kmの浅い震源からM8.0で兵庫大地震の30倍のエネルギーを与えられて、日本にはない長さの300kmの断層が動いた。長周期振動が3分間も続いた。その結果甚大な人的、物的災害が発生した。
  震源地には核兵器製造所があると英国のテレグラフ紙が指摘した。張本人の米ブッシュ政権が放射能漏れはないと発表したことは、疑惑を生んでいる。周生賢環境保護相らは記者会見で50個の「民生用」放射性物質が倒壊建物の下敷きになったが、35個を回収し、あと15個は倒壊した瓦礫の下敷きで回収不能と言った。
  そのうえ、震源地のすぐ東には紫坪舗ダムがあり、それらが標的だったようだが、ダムはひびが入ったが決壊しなかったと、B.Fulford氏がブログで指摘している。しかし余震と雨で決壊の可能性が大きい。近くの6,683ヵ所のダムも決壊と2次災害の恐れがある。
  マスコミ報道の中間集計によれば、当初震源のブン川県で14,866人が死亡、北川県で7,000人以上が死亡、綿陽県で5,500人が死亡、18,500人が瓦礫の生埋めになったとされた。四川省では約65,700人が死亡、25,000人が行方不明だ。甘粛省、狭西省でも死者が出た。全体で死亡約69,000人、行方不明約18,000人、負傷者約362,000人で、約26,000人が瓦礫の生埋めになった。515万棟の住宅が倒壊して、2,000万人以上がホームレスになった。被災者は約4,554万8,000人にのぼった。
画像

  宇宙と多様な生命の創造主らの宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、一見「自然災害」だったこの大地震は、日本の柏崎原発沖大地震と同様に、アラスカにある米ブッシュ政権による自然改変・破壊兵器HAARPを使った大規模な犯罪行為だった。 
  それは、チベットのテロ暴動事件と関連がある。下記で知らせたように、チベットのラサ地下深くにあるレプティリアン地球支配本部は、地上に出て傀儡独立国家を樹立する目論見で、彼らのフロントマン=現場手先として人間に変身しているレプティリアンのダライ・ラマ14世を使って、ラサでテロ暴動事件を起こしたが、ひとまず失敗に終ったので、その報復のため米ブッシュ政権を使って中国四川省の核兵器製造基地の「Plant821」と近隣の6,683ヵ所のダムを狙って大地震を起こして、大量殺人と大規模な破壊を敢行したのである。
HAARP作動のYouTube映像:http://jp.youtube.com/watch?v=2jV6Dhza2G0
http://jp.youtube.com/watch?v=H7KUgZPf0B8&feature=related
同解説: http://jp.youtube.com/watch?v=MnRPZOUVhJ4&feature=related
四川省大地震10分前に上空に電磁パルスによる虹色に近い発光現象:
http://jp.youtube.com/watch?v=hzVamNQzfYA&feature=related
同30分前の上空発光現象:これらはHAARPの電磁波攻撃が大地震実現まで繰返し行われたことを示している。
http://jp.youtube.com/watch?v=KKMTSDzU1Z4&feature=related
 
  こうしてレプティリアンらは、自分らの邪悪な目的達成のためにはチベット族人民が多数を占める四川省の核兵器製造所を直撃するダム近くで大地震を起こして、チベット族と漢民族その他すべての民族の広域な人々を大量殺害することを何とも思わず、そのことによって彼らレプティリアンらと、レプティリアンの変身体で手下であるブッシュ、チェイニーらの米政権は、地球人類全体の敵だということを実証した。

  さらに宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、米CIAと米軍諜報部の合同作業チームは、四川省大地震の結果が彼らの期待したより比較的小さかったとの理由で、次に上海大地震を計画している
ダライ・ラマ14世は訪英中の08.5.23に、フランスのAFP通信記者と会見して、中国政府との交渉が失敗した場合はラサ暴動が再発するだろうと予告した。彼は新たに北京5輪を人質に取った。その前に彼が中国政府の受け入れがあれば北京5輪に喜んで行くと言ったのは、国際世論向けの芝居だった。米ブッシュ政権のHAARPによる「上海大地震の計画」は、ラサ暴動再発との関連の可能性がある。訪中したメドベジェフと胡錦濤は「戦略的協力」宣言を発したが、レプティリアン地球支配本部の陰謀は関心外のようだ。
  こうして地球は難局に直面している。それは、ブッシュとチェイニーも、ダライ・ラマ14世も胡錦濤や温家宝、習近平も、メドベジェフもプーチンも、福田も池田も、潘基文(Pan Kimun)国連事務総長も、みんな人間に変身したレプティリアンだ、ということにある。
レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)のYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related

国連は何をしているか?国連総会は新たに米国の自然改変・破壊兵器HAARPの禁止を決定して、現地視察、解体を実施せよ
 なお、1976.7.28の唐山大地震(死亡24万人、重傷16万人)も、1995.1.17の兵庫県南部大地震も共に、米国の開発途上の自然改変・破壊兵器の実験設備(暗号名Sky Light)で引き起こされた巨大な犯罪だったと、宇宙ブロックス管理界は指摘した。共に、事前に上空に電磁パルスで赤く光り輝く発光現象が現れたことが共通点だ。
  最近でも、バングラデシュとミャンマーの大サイクロンによる災害、柏崎原発沖大地震(偽りの呼称で所謂新潟中越沖地震)、台風4号、9号も米ブッシュ政権のHAARPによる犯罪だった。 
  ジュセリーノの予言:「08年9月にアジアで死者100万人の巨大地震が起こる」。それは上海のことだと、宇宙ブロックス管理界は警告した。中国は緊急防衛対策をとれ。ただし、9月ではなくて、北京5輪の8月より前だ。なお、ジュセリーノ預言は、所謂プレアデス人=鳩とトカゲの遺伝子を受け継いだレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)からの知らせである。

  最近の米世論調査によれば、ブッシュ政権の支持率は31%と最低に低落し、米国民の82%が米国は誤った方向へ進んでいると考えている。この米国民と連帯して米ブッシュ政権と、支持率19.8%の福田自公売国政権を退陣に追い込み、宇宙ブロックス管理界の支援の下にレプティリアンの地球からの一掃を実現しよう。
  こうした惑星間犯罪は宇宙管理の根本原則たる他の惑星の内部問題への干渉禁止原則の甚だしい侵害として許されない。レプティリアンらは地球強制退去と解消による一掃の然るべき制裁を受けることになる、と宇宙ブロックス管理界は指摘した。

[時事論評] 米・イのイラン先制核攻撃の危険が増大している 
08.4.12; 4.30; 5.10                           
  露軍ミサイル部隊・砲兵隊ウラジーミル・ザリツキー司令官による発表によれば(Izvestia.ru 07.11.15)、ロシアの戦術機動ミサイルシステム 「イスカンデル・M」がカリーニングラード州、ベロルシアに配備され、射程500kmは米MD:ポーランドの米ミサイル基地、チェコのレーダーサイトの設置計画に対抗した欧州通常兵器条約離脱で1000kmへ拡大され、全欧州が射程内化する。ロンドン、パリ、ローマ、ベルリンが射程内で着弾誤差±2m、発射台27基、100発の核弾道ミサイルと核巡航ミサイルで(実際はこの2〜3倍だろう)、如何なる目標をも麻痺させ、超音速でMDを突破し迎撃不可能であるという。 
  打上後軌道を変え、敵領空で目標を変えられるロシアの迎撃不可能とされる射程1万kmの超音速の複数核弾頭大陸間弾道ミサイル「トーポリ・M」による戦略的優位が、米ブッシュ政権によるポーランドの米ミサイル基地とチェコの米レーダーサイトの設置計画で無に帰するのが、これで逆転して、ポーランド・チェコのMDが無意味化している。ブッシュ政権の軍事戦略は先制核攻撃で、MDは先制核攻撃後の迎撃システムだが、露軍潜水艦発射SLBMと共に、これでロシアの戦略的防衛優位は装備上明確になる。 ブッシュが2008.4のプーチン、メドベジェフとの会談でこの欧州MD計画を撤回しなかった愚行と米国・欧州への裏切りが明らかである。
チェコでは国民の70%が、ロシア核ミサイルの照準の目標になりたくないと、米国MDのレーダー配備と250人の「チェコの新しいご主人」米軍部隊の駐留に反対で、条約を承認可決する国会も過半数が反対している。ライス米国務長官は08年5月のチェコ訪問、条約調印が外交的敗北に終ることを回避するため、訪問を6月に延期したが、見込みうすである。
  ところが他方米国では、空中配備ミサイル迎撃レーザー(ABL=Airborne Laser)ビーム発射システムの製造完了を08.1.2に発表した。打上げ後の垂直運動中の弾道ミサイルを撃破するテストを09年に実施する。これは空軍のYAL-1機に装備して、数百km離れて弾道ミサイル、巡航ミサイルなどを撃破できるとされていて、一時戦略的優位に立つと言っている。しかしそれは抽象論で、配備数に限りがあることが難点で、対抗兵器も開発されつつあるだろう。
 現在イランには、ロシアから07年に輸入して試射に成功、実戦配備した高度2万mの爆撃機用と超低空巡航ミサイル用の地対空の総合ミサイル迎撃システムの備えがある。これは米国にとって大打撃だった。そのうえロシアは、半径150kmまでのミサイル、巡航ミサイル迎撃用の地対空長距離防空ミサイル総合システムS-300をイランに納入すると、Pravda.ruは08.5.2に報道した。これはS-300も防衛する先の近距離用との協働設備で、米軍のイラン空爆は無意味になる、と指摘している。
  しかし他方、イラン戦闘機隊は70年代の老朽化したもので、ロシアから迎撃戦闘機SU-30cを250機、中国からJ-10型多目的戦闘機40機を輸入する予定だ。
http://www.youtube.com/watch?v=J-0LSY4t4_I&feature=related
これが実現すると米軍の攻撃は完敗に終る。その前にブッシュとチェイニーらは先制攻撃の機会を狙っている。ネオコン一派はブッシュ暗殺計画があると主張して、ブッシュをイラン攻撃に駆り立てる試みだが、軍の指導的グループは反対していると、ロシアのイワショフ将軍が最近pravda.ruで指摘した。
 イランの2000の攻撃目標に対する米国の核攻撃が切迫していると、TanakaNewsも最近米英のメディアからの各種情報で報じている。
http://tanakanews.com/080406mideast.htm
第2次大戦戦勝祝賀行事08.5.9の露軍示威パレード:写真集
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/080509/erp0805092211008-n1.htm

 このTanakaNewsは、上述した情勢変化からきているようだ。ブッシュが08.1にイスラエルを訪問したとき、イ側から「エゼキエル書38-1」からの引用文のある文書を受け取ったそうだ(太田龍・時事寸評)が、先制核ハルマゲドンの打ち合わせをした可能性がある。ダライ・ラマ一派によるラサのテロ暴動に次ぐ北京5輪聖火リレーの妨害テロと5輪開催妨害(下記参照)は、イラン攻撃の陽動作戦である可能性もある。これに気を取られている間に、米・イのイラン攻撃が起こらないように、世界の平和運動は第3次大戦反対運動に取り組む必要がある。

[時事論評]

オバマは黒人解放神学の信者・共産主義者・イルミナティのレプティリアンで
USAへの忠誠宣誓を拒否、襟に星条旗バッジをつけないでいる

08.4.12; 更新: 08.4.19;4.26; 4.30; 5.7; 6.4

(1)AFP(American Free Press) の08.4月第2週の報道によれば、民主党の優勢な大統領候補Barack Obamaは、「神はUSAを地獄に落とす」と歌うよう呼掛けて、白い敵の破壊に加わる神の愛だけを受け入れ、祖国をアフリカだとする黒人解放神学のJeremiah Wright師の20年来の指導下にある。また彼が生涯功績賞を与えた、「白人は青目の悪魔だ」とするLouis Farrakhaの教えの影響もあって、オバマは胸に手を当てるUSAへの忠誠の宣誓を拒否し、星条旗のバッジを襟に付けないでいる黒人人種主義者だと暴露されている。黒人奴隷制が米国の資本主義発展の土台だった歴史とその後の黒人への人種差別、迫害の事実から、オバマにはそれなりの根拠があるだろう。
http://www.americanfreepress.net/html/obama_s_patriotism_questioned1.html

(2)Henry Makow(H.メイコウ:米国のイルミナティ批判哲学者)のブログ記事の指摘によれば、B.オバマの両親は共産主義者で、オバマはそれ誇りにしており、オバマ自身も共産主義者である。だからオバマがCPUSA=米国共産党の丸秘党員である可能性が大である。
キリスト教の信仰と無神論の共産主義信奉は矛盾しているが、戦後期の日本でもキリスト教の牧師が共産党員だったことがある。
(3)ところがオバマは、マケインやヒラリーと同じフリーメーソンの指導部イルミナティのメンバーである。ロックフェラーは「社会主義も実は資本主義だ」とうそぶいている。それは、Nick Rockefellerが米映画監督のAaron Russoに「911はでっち上げ事件だった」「対テロ戦争も相手のいないでっち上げで永久に続く」「ウーマンリブは女からも税金を取るためだ」と告白したとき、支配者側が語った真相だ。諺の「公論敵より来たる」とはこのことだ。
http://video.google.com/videoplay?docid=-5219614342883260978

  オバマは上述した一見対立するイデオロギーの枠組みに自己限定しているが、その矛盾は彼がイルミナティであることで統一されていて、彼はイルミナティとその実体であるレプティリアンへの忠誠に導かれている。彼自身が人間に変身したレプティリアンなのだから。
  貨幣制度の廃絶課題を提起しないで温存したK.マルクスのニセ社会主義も、イルミナティの支配が安泰な金権支配体制だからだ。旧ソ連の体制がオーバーラップして見える。フルシチョフによる企業の利潤原則の実施も、ゴルバチョフの企業独立採算制の資本主義も、また現在の中国「社会主義」の資本主義もそれを実証した。日本共産党の不破哲三議長は北京まで出かけて、中国社会科学院で「市場経済の社会主義」論の講演をして、彼が客観的にフリーメーソンの手先であることを自己暴露した。
   オバマは米国を警察国家の圧制にする、とH.メイコウは指摘している。ブッシュ政権下の現在でも米国は、旧ソ連より遥かに圧制の管理社会になっていると、国際的には理性的な批判的観察者らの定評があるほどだから、オバマの警察国家はファシズム体制になる。
オバマは08.4.29に、ブッシュ政権による黒人などの抹殺を目的としたエイズの開発・伝染を図ったと非難しているライト牧師に激しい怒りを表明して、彼との絶縁宣言をした。これは、彼のイルミナティ路線オンリーへの転向と忠誠の表明になった。ライト牧師は「オバマは政治屋として変節した」と非難している。
こうした両者の非難合戦を通じて、民主党の大統領選挙戦でオバマに大差を付けられていたヒラリーに有利になって、差が接近してきた。アラスカ基地にある米国の気象改変兵器HAARPは、柏崎原発沖大地震を起こして注目されているが、人間のマインド・コントロールも出来るとされている。オバマとライト牧師をマインド・コントロールで非難合戦へ挑発して、ヒラリー有利の逆転へ持っていくHAARPの謀略が疑われた。宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、それは事実であると確認された
  ロックフェラーや彼らの主人ロスチャイルド、イスラエルの大資本がオバマに資金援助し、大統領選挙戦で彼を支持しているのは、何故か?それはイルミナティが与えた米国の役割が終ったと見ているから、超大国米国の役割を解体するためだ。それは、イルミナティが米国の代りに新たに超大国化する国として当面中国を選んで投資している世界戦略の一環だ。 すでに中国の輸出入の60%、工業生産の1/3が外資のシェアーになっている。
オバマの方も、08.4月上旬にシスコでの資金集めパーティで、労働者らについて「25年間仕事が遠ざかり、代りは何もない。…それで彼らは苦しみを受け、彼らは銃とか宗教に、あるいは彼らを嫌う人々への反感とか反移民感情とか、彼らの欲求不満を説明するやり方として反[自由]貿易感情とかにすがり付いている」と放言した(村上龍ブログ中の英文08.4.19)。つまり彼は、客観的に見て、大資本や金持ちに媚びて労働者を見下して非難し、侮辱した。ヒラリーは早速彼の「思い上がり」を非難した。オバマの実体が人間に変身したレプティリアンなのだから、彼の内心はつかみ難いが、イルミナティへの忠誠が彼を動かしている。
上述のように、オバマとキリスト教黒人解放神学のライト牧師の感情的な対立から非難合戦へ挑発したのも、HAARPの電磁波によるマインド・コントロールの仕業だった。その結果、世論調査ではヒラリーが劣勢を挽回して、オバマに追いつきつつあるかのようだった。だがそれはひとまず失敗に終った。5月6日の民主党予備選の結果、インディアナ州ではヒラリー51%、オバマ49%の接戦、ノースカロライナ州ではオバマ56%、ヒラリー42%でオバマが大差の勝利で、代議員数の差は広がった。HAARPによるマインド・コントロール技術の半ば野蛮な未熟さが露呈した。
  しかしヒラリー敗退の場合は、下記のように新たな自作自演の大テロ事件>戒厳令発令>ネオファシスト政権樹立をイルミナティが計画しているというから、世界最大のテロリスト国家だけあって、やることが陰険、大胆かつ邪悪で驚かされる。
08.6.3のサウスダコタ州とモンタナ州での民主党予備選挙と特別代議員の支持表明で、オバマは獲得代議員数2,154となって2,118の過半数を超え、勝利宣言した。ヒラリーは撤退態度の表明を避けた。

米大統領選挙でイルミナティが陰謀
 −ヒラリー落選の場合は自作自演テロ事件で戒厳令、ネオファシスト独裁政権樹立か

  B.Fulford氏の暴露記事によれば、現在父親ブッシュは痴呆症で、表の権力(イルミナティのフロントマン=現場手先らの権力)は、ビル・クリントンに移ってきている。彼らはヒラリーを次期大統領に、彼女のあとはジェフ・ブッシュ(フロリダ州知事=弟ブッシュ)を予定している。しかしヒラリーが落選した場合は、彼らは新たな自作自演のテロ事件を起こして戒厳令を実施、チェルトフ米本土安全長官を独裁大統領にして、ネオファシスト政権を樹立する計画だという。
  しかし08.5.20のAFP(American Free Press)の暴露によれば、イルミナティは方針を転換して、オバマの大統領当選、ヒラリーの敗退、その後スキャンダルによるオバマの退陣と元NY市長の大統領就任を「決めた」という。
   地下の支配者イルミナティは、歴史が示しているように、常に複数の選択肢を支配下におき、どういう事態にも対処できるように備えている。事件の成り行き、まして選挙は水物だからだ。だから、現在オバマの当選の可能性が増大しているが、新たな自作自演のテロ事件と戒厳令を通じるチェルトフあるいはFEMA(連邦有事管理庁)によるネオファシスト政権樹立の可能性もありうる。オバマの前記ライト牧師との絶縁宣言は、自分へのイルミナティの信頼を強めて、こうしたありうる事態を避けるための彼なりの対応だったかもしれないが、それは甘い。
  その前にブッシュの大統領任期中にイラン核攻撃の第3次大戦の強行と、戒厳令実施、ブッシュのネオファシスト独裁政権樹立の可能性もありうる。万事を決定するのは、米国人民の決起と行動である。

オバマ失脚、ブルームバーグ登場、イラン攻撃後のFEMAファシズム体制への移行も予定
    米国EIR誌の08.5.16号の情報によれば、イルミナティはイラン攻撃を計画しており、ヒラリー敗退後に彼らは、オバマの大スキャンダルの暴露とブルームバーグNY市長の登場を予定しているという。これは、ブッシュ政権によるイラン核攻撃、戒厳令、FEMA=連邦有事管理庁によるネオファシズム体制への移行へ続く。イルミナティの陰謀は情勢変化に応じて複雑に変るようである。

だが、レプティリアンの変身体らロスチャイルド一族の指導でロックフェラー一族支配下のフリーメーソンが、今日イスラエルがパレスチナで行っているように、北米原住民の土地、住宅、財産を強奪し、破壊、放火、殺人でUSAを建国した上に、アフリカから拉致、強制連行して築いた奴隷制が米資本蓄積の土台になったこと、基礎産業が略奪式に建設・発展したこと、人種差別と勤労人民の生存権の侵害の上に、世界最大のテロリスト国家になって世界中で侵略と略奪・搾取を強行していることと、
  2度の大統領選挙で電子投票の無法な不正操作、有権者名簿からの黒人名の不法な削除、投票後の投票箱の投棄その他によるブッシュ「当選」というクーデター敢行のあと、でっち上げの口実によるアフガン、イラクの侵略を強行し、広島・長崎への核攻撃に次いでイラクへ劣化ウラン弾による核攻撃をしたこと、チベットのラサ地下にある龍座ドラコニアンと蜥蜴座レプティリアンの地球支配本部の地上連絡・調整員でレプティリアンの変身体ダライ・ラマ14世が訪米した時、チベット独立のため北京5輪を人質にラサでテロ暴動を起こす計画をブッシュが支持し、支援で合意したこと(別記事参照)、今やエイズ、サーズ、鳥インフルの生物兵器で有色人種絶滅策謀を推進していること、気象改変兵器HAARPで日本その他の他国の大地震による破壊と殺人を強行していること(竹中平蔵がB.フルフォードに告白した:英文ブログ)その他の悪事を、宇宙と各種生命体の創造主らの宇宙ブロックス管理界は絶えずみそなわし、レプティリアンに対する決定的制裁と地球大掃除を決定されているのである。
  他方ではマケインは大統領資格なしという指摘もある。米国憲法は、大統領になれるのはnative born、つまり米本国領土内で生まれた者でなければならないと規定している。マケインはパナマ駐留米軍将校の息子として1936年にパナマで生まれたので、大統領になる資格がないというわけである。
  だからオバマが米国大統領選で勝利する可能性が大きくなりつつある。だが(1)新たな自作自演のテロ事件からネオファシスト政権樹立へ向かう危険な動きと、(2)2度の大統領選挙の無法・不正な操作による「当選」という事実上のクーデターで成立して、911からアフガン、イラク侵略を強行し、今ではUSAをデフォルト間近な経済危機まで追い込んだ違憲のブッシュ・チェイニー政権に対抗して、ペンタゴンのトップから州兵、ミリーシア(民兵)までの有力な逆クーデター勢力(別記事参照)が決起する動きがあり、この2大勢力の対決へ、本格的な内戦勃発へ事態が向かう可能性がある。

☆          ☆          ☆

ミャンマーのサイクロン急襲・大災害も米自然改変・破壊兵器HAARPの仕業だった
08.5.6; 5.7
  ミャンマーでは08.5.2夜〜3日に最大都市ヤンゴンを急襲した大型サイクロンの被害で、2万2,000人以上の人々が死亡、4万1,000人が行方不明になった。多数の人々が住宅を破壊されて、野天に放り出された。
  所謂「黄金の三角地帯」タイ、ラオス、ミャンマーのうち前2ヵ国はケシ栽培を規制している。ミャンマーでは日本の援助で阿片の原料ケシの代りにそばの栽培を進めている。
  ところが、米国の経済危機対策の一環として、ミャンマーでのケシ栽培による阿片の闇取引を米国に認めよと、米CIAとブッシュ政権が裏で要求している。
  それをミャンマー軍事政権は拒否している。
  そこで、ブッシュらはアラスカにある自然改変・破壊兵器HAARPを使って報復措置に及んだ結果が、今回のミャンマーでのサイクロン被害であると、宇宙ブロックス管理界から知らせがあった。
ミャンマーは元英国の植民地だったので、帝国主義の植民地支配のやり方をよく知っており、日頃から米英には警戒感が強い。今回、米国からの救援物資を受け入れるとあとが怖いと、米国からの救援物資受入れを拒否している。
米軍は、自分らが人工サイクロンで甚大な損害を与えたのに、援助物資を空からばら撒いて、ミャンマー国民の人気取りをしようという算段だ。それには上述した邪悪なわけがある。
 こうした犯罪実行者自身による偽善的救援行為を日本では「マッチ・ポンプ」方式という。自分が他人の家にマッチで放火したのに、火災が起こったら真っ先に駆けつけて、ポンプで消化にあたって恩を売るという、偽善行為を言い表したものだ。米国にはこれが多い。911の自作自演のテロ事件も「マッチ・ポンプ」だった。

  日本での台風4号、9号、柏崎原発沖の大地震も、このブログですでに書いたように、ブッシュ政権によるHAARPを使った西部劇を地で行く犯罪行為だった。日本経済の破壊が目的だったが、失敗した。事件後に実行犯らを含めた米調査団を受け入れた自公政権のお人好しと売国性も、驚きだった。今度は東京直下地震か、御前崎近くの活断層上にある浜岡原発の大地震か?それもありうることだ。浜岡原発をすぐストップせよ。

関連情報:http://alternativereport1.seesaa.net/article/96044960.html
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/


[チベットでのテロ暴動事件の真相]
更新: 2008.3.27; 4.11; 5.5; 6.3; 6.4

  宇宙ブロックス管理界から教えられた情報によれば、地球の内部世界にあるチベットのシャンバラには、これまで地球人には知られていなかったが、4次元のレプティリアン:爬虫類型ヒューマノイド(人間類似動物)の地球侵略・支配本部があり、龍座のドラコニアンの支配・指導下でドラコニアンとトカゲ座のレプティリアンが活動している。彼らの変身体である地上のロンドンのロスチャイルド一族、その配下NYのロックフェラー一族、彼らを中核とするフリーメーソンのイルミナティを使って、彼らは地球支配とNWO=新世界秩序樹立戦略を推進している。
チベットのダライ・ラマ14世は、チベット仏教ラマ教の宗教活動を掩蔽物に使って、このレプティリアン地下本部と地上の連絡調整の役割を担っている、人間にshapeshift=変身したレプティリアンのフロントマン(現場手先)である。

ラサのPotala宮殿とシャンバラの秘められた謎が暴露された
  ラサのPotala宮殿(寺院:幅40mX高さ117m)の真下は、地下空洞とトンネル・システムの頂上になっている。Potalaとは、単語Potalポータルの生格で、Potalaは「ポータルの=次元間交流通路の」という意味だ。だからPotala宮殿は「次元間交流通路の宮殿」である。つまりPotala宮殿とは「レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)との交流通路がある宮殿」という意味である。これは地球侵略・支配者レプティリアンによる地球人を愚弄した傍弱無人な名称である。そこからレプティリアンらは地上へ出入りし、レプティリアンが人間に変身したダライ・ラマ14世はそこを通じて彼等と連絡をとってきた。
  Potala宮殿は赤壁宮殿と白壁宮殿から成り、赤壁宮殿は仏陀ホール(釈迦と13人の故ダライ・ラマらの金で飾った胸像がある)と経典ホール、メモリアル・ホール(レプティリアンの変身体だった13人の故ダライ・ラマらの遺骨がある)から成る。「この赤壁宮殿の仏陀ホールの床下にレプティリアンらとの交流通路がある」と、宇宙ブロックス管理界は筆者を通じて地球人に教えた。白壁宮殿には歴代のダライ・ラマが居住していた。これで、仏教も地球侵略・支配者レプティリアンらが支配体制維持のマインド・コントロールのため創って普及したことが判る。
  ダライ・ラマ14世は1959年にインド北部のダラムサラに「亡命政府」をでっち上げて住んでいるので、レプティリアン地球支配本部とダライ・ラマ14世の連絡は、Potala宮殿の赤壁宮殿にある仏陀ホール床下の連絡通路を通じて、ダライ・ラマ14世が命じた残置代理人に行わせている。
  日本の「桃太郎の鬼が島征伐物語」は、そのシャンバラにあるレプティリアンらの地球支配本部を征伐するように、地球解放の栄えある戦略的課題を日本人に教えたものである。地球人の12条のDNAが繋ぎ直されて復元したら、それは簡単に解決するが、地球大掃除が近く、すでに間に合わなくなっている。代りに宇宙ブロックス管理界が彼等を一掃する。
http://www.crystalinks.com/tibet.html
レプティリアンのYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related

レプティリアン仲間のブッシュは、その功績を高く評価してダライ・ラマ14世が訪米した2007.10に米国最高勲章を授与した。
  宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、そのとき08年の北京オリンピックを担保にチベット独立のためラサで大規模なデモを実施してrevolt:反乱決起し、米国はこのテロ暴動を支援することでブッシュとダライ・ラマ14世が合意した。
  ダライ・ラマ14世は08年3月に「北京五輪が開かれる08年は、チベット人にとって重要かつ最後のチャンスになる」「五輪期間中にデモ活動を行い、要求を訴えるべきだ」と発言していた(朝日3.17)。そのためインド亡命中の亡命政府「国家主席」ダライ・ラマ14世が指揮して08.3.14に、陰謀を何も知らない仏教僧らを煽動してラサで破壊、放火、略奪の暴動を起こした。金をもらって商店などの破壊に参加した者も多数いた。彼らはそのことによって中国への世界中からの非難を予定し、北京オリンピックを中止に追い込んでも、世界中を騙してチベット独立への支持・支援を高める目論見である。
  レプティリアンらは、自分らの同類であるレプティリアンの胡錦濤と彼の後継者らしい新国家副主席のレプティリアン習近平の譲歩に期待をかけている。宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、胡錦濤は、89年1月にチベット自治区共産党書記に就任した直後にシャンバラのレプティリアンに拉致され、意識を奪われて円盤の中で殺され、飲血のあと死体を消されて、彼そっくりに変身したレプティリアンだからである。ブッシュもダライ・ラマ14世もそのことを知っている。だが胡錦濤が譲歩すれば、胡錦濤と習近平は天安門事件で失脚した胡耀邦中共総書記の二の舞になること必至だから、そうはできない。温家宝首相もレプティリアンだが、彼はダライ・ラマ14世の入念な計画と指令で暴動を起こしたチベット独立策動を全人代最終日に非難した。
  ブッシュらは2度の大統領選挙での無法な不正「当選」という事実上のクーデターと、そのことによる「金で買われた米国民主主義」の死滅と、でっち上げた大量破壊兵器保有などの言いがかりでアフガンとイラクの侵略戦争・占領を敢行した歴史的な大犯罪行為と大量殺人、アブグレイブでの捕虜と市民の拷問、グアンタナモ強制収容所での無法な拷問・殺人−これらすべてを棚上げして、テロ暴動を鎮圧した中国を人権侵害の口実で非難したが、ダライ・ラマ14世らを支援しているのはCIAである。地球では万事がこう邪悪だ。米ブッシュ政権はラサへの米調査団入国の承認を中国政府に要求して、干渉圧力をかけたが、拒否された。そのあと、これと相呼応してダライ・ラマ14世は事件の国際調査を呼びかけて、つながりを露呈した。レプティリアンの指導でダライ・ラマ14世らは中国西部と外国で見込みのない抗議行動を続けている。
  レプティリアンの変身体ダライ・ラマ14世の一派は、5輪聖火リレーをロンドン、パリその他世界中でテロ行動で妨害し、消火器で聖火を消す犯罪、聖火ランナーへのテロ犯罪を試みた。世界中から彼らへの非難の波が広がっている。
http://www.people.ne.jp/a/d6878e73564b4ead8f114b5a91f3bf76

  他方では、レプティリアンの変身体たる米大統領候補のマケインとヒラリーがそれぞれ北京5輪開会式と5輪のボイコットをブッシュに呼びかけて、地球人に挑戦した。
中国指導部は北京5輪の無事開催のため国際的圧力とダライらの要求に譲歩して、08.5.4に深センでダライ特使らと交渉したが、平行線で、中国側は交渉再開の条件として中国分裂活動、暴動、5輪妨害の中止を要求して終った。
地球人は、他の惑星への侵略と支配という無法な惑星間犯罪を許してはならない。
  プレアデスは、宇宙ブロックス管理界の命令で07年秋に、反省を表明して地球から撤退した。USAとロシアにあったプレアデスの基地は閉鎖された。基地の司令官クウェッツァルと惑星間飛行母船司令官プターは撤退した。古代にプレアデスから流刑されて惑星ニビル経由地球の古代イラクへ来て長年悪事を続けた、シュメール文書で有名なアヌンナキは、1990年代半ばに子孫が反省を表明していたが、今回プレアデスの説得で彼らと同時に地球から退去した。
  他の惑星の内部問題への干渉禁止の宇宙管理原則に対する乱暴な侵害のかどで、宇宙ブロックス管理界はレプティリアンらに対する独自の決定的な制裁措置を決定した。 そのうえ、宇宙ブロックス管理界は銀河連邦新指導部にレプティリアンらの地球強制退去措置の実施を命じた。銀河連邦の宇宙連合艦隊が出動して彼らを強制退去させる。

[備考] レプティリアンの変身方法: 08.3.22
更新: 08.4.4

 レプティリアンは、目星をつけた20代前半の人間の睡眠中や意識を奪った拉致、誘拐で円盤に連れ込んだあと殺して、仲間と血液を飲んで死体を処理し、その人間にそっくりな特徴をもった人間に姿を変えて変身する。人間を殺す必要のない憑依では、他の異星人によって一目で見破られて憑依体から追い出されて乗っ取られる場合があるので、多くの場合レプティリアンは変身を選んでいる。
  4次元のレプティリアンの平均寿命は約2000歳だが、人間に変身した彼らが人間の平均寿命近くで死ぬのは、そうでないと変身がばれる恐れがあるので、人間の拉致、殺害、飲血、死体処理のとき、高度に発達した遺伝子工学の技術で用意してあった人間の老化遺伝子の組込み処理をするからである。
  従って、ここで明るみに出たレプティリアンの変身体たちは、すでに彼らの20歳代前半にレプティリアンらに殺され飲血されて死体を消された、地球侵略・支配者レプティリアンらの犠牲者で、現在生きて活動している彼らは、外観とは違って実体はレプティリアンらだ、ということになる。「人間に変身したレプティリアン」とはそういう意味である。そうした大規模な惑星間犯罪は、宇宙ブロックス管理界によって一掃される。
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反対派レプティリアンDavid Ickeら英米人と同様 日本人に変身した者らも暴露された

2008/02/24 01:26
更新: 08.2.27; 3.8; 3.11; 3.15
[新情報]

反対派レプティリアンのDavid Ickeら英米人と同様に
日本人に変身したレプティリアンらも暴露された 
                
                      
(1) 龍座のドラコニアン、トカゲ座のレプティリアン、ニビル星のアヌンナキらは、太古以来地球を侵略し、既報の通り人間にshapeshift=変身してロスチャイルドと配下のロックフェラーを中核とするフリーメーソンの指導部イルミナティを構成して、地球の金権独裁支配を続けている。イルミナティは人間に変身したレプティリアンらである。
  宇宙ブロックス管理界は、他の惑星の内部問題への干渉禁止の宇宙管理原則の乱暴な侵害のかどで、彼らを解消すると決定した。極一部の保守反動根元の反抗で手間取ったが、決定は間もなく実現する。彼らは解消措置で素粒子とクォークに分解されて自然に還元される。

 [備考] 日本の皇太子徳仁は、最近天皇夫妻に会わなくなった(会えなくなった)ため、皇位継承を秋篠に変更する構想が検討されているようだと、週刊誌が一斉に書いた出来事は、レプティリアン解消措置が若干遅れている結果の1つのようである。
宇宙ブロックス管理界の教えによれば、孝明天皇も彼を暗殺した伊藤博文も、孝明の息子睦仁に伊藤博文がすり替えた明治天皇こと大室寅之祐もレプティリアンだった。彼の息子昭和天皇裕仁もレプティリアンだった。現皇太子徳仁もレプティリアンで、日本の天皇家乗っ取りのため、爬虫類に特徴的な目の縦長の瞳を持った、格上のエリザベスU世英国女王はじめ英国王室のレプティリアンらが、ロンドン留学中に次の天皇候補を洗脳したことに、今日の天皇との彼の紛争の遠因がある。他方、公害を起こしたチッソ社長の娘婿小和田恒元国連大使もレプティリアンで、徳仁はライフワークを求めているレプティリアンの雅子と共に英国式に「皇室離脱の用意がある」と報道されたことがある。
2千数百年前に古代イスラエルが分裂、イスラエル王国とユダ王国がそれぞれアッシリアと新バビロニアの攻撃で滅亡して、難民化したユダヤ12部族第3部族第3支族が東へ流浪した。彼らは南西諸島伝いに鹿児島大隅半島の大根占近くへ上陸、日本を侵略して奈良の橿原で所謂大和政権を樹立したが、その初代ユダヤ侵略軍の頭目は人間に変身したレプティリアンだった。それが8世紀後半に「神武」と偽称した。後世に天皇家の血統は北朝も南朝も絶えた。従って、イルミナティの日本侵略は1549年のザビエルの日本渡来以来であると主張している太田龍氏の意見は錯誤である。詳細は別稿参照:
http://gold.ap.teacup.com/applet/tatsmaki/200511/archive
レプティリアンのYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related
各国リーダーらの悪魔サイン=レプティリアンへの忠誠サイン:
http://www.jesus-is-savior.com/False%20Religions/Wicca%20&%20Witchcraft/signs_of_satan.htm
 皇太子、自民幹部らの悪魔サイン:
http://www.asyura2.com/0505/cult2/msg/302.html

(2)他方、彼らと激しく対立している反対派レプティリアンらが活動を活発化している。宇宙ブロックス管理界の知らせよれば、「反対派レプティリアンであるDavid Icke, Alex Jones, Ron Paul, プレアデス系レプティリアンBilly Meier (マイヤー) と同様に、D.アイクとの協力を活発化している大○龍*と江○勝*、また帰化日本人古○勉*も、中○香*、船○幸○*も人間に変身した反対派のレプティリアンである」、と指摘された。またデーヴィッド・ロックフェラーと最近会談して一緒に撮影した者*の公開写真は、彼らが仲間であることを示している、と指摘された。
* 宇宙ブロックス管理界の知らせでは名指しだったが、発表のさい伏字にした。
前稿での既報の通り、日本の前首相、前閣僚、自民現幹部らに変身して、レプティリアンらは政権と与党に浸透、支配を進めており、さらに現在の首相、連合与党支配教団リーダー、野党第1党リーダー、リーダー代理(元閣僚)、他の3役兄弟(現閣僚)、共産党リーダー、新党日本リーダー、東京都知事は人間に変身したレプティリアンであり、小泉は祖父の代からのレプティリアンである、と指摘された。
国際舞台では、北朝鮮の金日成と金正日も、中国の毛沢東から胡錦濤までの歴代指導者、彼の後継者と見られる08.3.15に国家副主席になった習近平もレプティリアンだ。ロシアでもレーニン、スターリン、ゴルバチョフ、エリツィン、プーチン、メドヴェジェフも人間に変身したレプティリアンであると、宇宙ブロックス管理界から知らせがあった。ゴルバチョフがソ連を解体したのは、レプティリアンの指導でイルミナティが邪悪な世界統一政府とNWO=新世界秩序を樹立する戦略のためだった。フランスのサルコジ大統領もレプティリアンである。ライス米国務長官(ブッシュとの密通者)もレプティリアンである。
宇宙ブロックス管理界から教えられた情報によれば、地球の内部世界にあるチベットのシャンバラには、これまで地球人には知られていなかったが、4次元のレプティリアン:爬虫類型ヒューマノイド(人間類似動物)の地球侵略・支配本部があり、龍座のドラコニアンの支配・指導下でドラコニアンとトカゲ座のレプティリアンが活動している。彼らの変身体である地上のロンドンのロスチャイルド一族、その配下NYのロックフェラー一族、彼らを中核とするフリーメーソンのイルミナティを使って、彼らは地球支配とNWO=新世界秩序樹立戦略を推進している。
このレプティリアン地球支配本部は、地球規模の大地殻変動が近いことからも、チベットの中国からの分離と、地上でもレプティリアンの傀儡独立王国の樹立を目指している。
 チベットのダライ・ラマ14世は、チベット仏教ラマ教の宗教活動を掩蔽物に使って、このレプティリアン地下本部と地上の連絡調整の役割を担っている、人間にshapeshift=変身したレプティリアンのフロントマン(現場手先)である。レプティリアン仲間のブッシュは、その功績を高く評価してダライ・ラマ14世が訪米した2007.10に米国最高勲章を授与した。
宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、そのとき08年の北京オリンピックを担保にチベット独立のためラサで大規模なデモを実施してrevolt:反乱決起し、米国はこのテロ暴動を支援することでブッシュとダライ・ラマ14世が合意した。
  ダライ・ラマ14世は08年3月に「北京五輪が開かれる08年は、チベット人にとって重要かつ最後のチャンスになる」「五輪期間中にデモ活動を行い、要求を訴えるべきだ」と発言していた(朝日3.17)。そのためインド亡命中の亡命政府「国家主席」ダライ・ラマ14世が指揮して08.3.14に、陰謀を何も知らない仏教僧らを煽動してラサで破壊、放火、略奪の暴動を起こした。金をもらって商店などの破壊に参加した者も多数いた。彼らはそのことによって中国への世界中からの非難を予定し、北京オリンピックを中止に追い込んでも、世界中を騙してチベット独立への支持・支援を高める目論見である。
レプティリアンらは、自分らの同類であるレプティリアンの胡錦濤と彼の後継者らしい新国家副主席のレプティリアン習近平の譲歩に期待をかけている。宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、胡錦濤は、89年1月にチベット自治区共産党書記に就任した直後にレプティリアンに拉致され、意識を奪われて円盤の中で殺され、飲血のあと死体を消されて、彼そっくりに変身したレプティリアンだからである。ブッシュもダライ・ラマ14世もそのことを知っている。だが胡錦濤が譲歩すれば、胡錦濤と習近平は天安門事件で失脚した胡耀邦中共総書記の二の舞になること必至だから、そうはできない。温家宝首相もレプティリアンだが、彼はダライ・ラマ14世の入念な計画と指令で暴動を起こしたチベット独立策動を全人代最終日に非難した。
  ブッシュらは2度の大統領選挙での無法な不正「当選」という事実上のクーデターと、そのことによる「金で買われた米国民主主義」の死滅と、でっち上げた大量破壊兵器保有などの言いがかりでアフガンとイラクの侵略戦争・占領を敢行した歴史的な大犯罪行為、大量殺人とアブグレイブでの捕虜と市民の拷問、殺人、グアンタナモ強制収容所での無法な拷問と殺人−これらすべてを棚上げして、テロ暴動を鎮圧した中国を人権侵害の口実で非難したが、ダライ・ラマ14世らを支援しているのはCIAである。地球では万事がこう邪悪だ。米ブッシュ政権はラサへの米調査団入国の承認を中国政府に要求して、干渉圧力をかけたが、拒否された。そのあと、これと相呼応してダライ・ラマ14世は事件の国際調査を呼びかけて、つながりを露呈した。レプティリアンの指導でダライ・ラマ14世らは中国西部と外国で見込みのない抗議行動を続けている。
 地球人は、他の惑星への侵略と支配という無法な惑星間犯罪を許してはならない。
 プレアデスは、宇宙ブロックス管理界の命令で07年秋に、反省を表明して地球から撤退した。USAとロシアにあったプレアデスの基地は閉鎖された。基地の司令官クウェッツァルと惑星間飛行母船司令官プターは撤退した。古代にプレアデスから流刑されて惑星ニビル経由地球の古代イラクへ来て長年悪事を続けた、シュメール文書で有名なアヌンナキは、1990年代半ばに子孫が反省を表明していたが、今回プレアデスの説得で彼らと同時に地球から退去した。
 他の惑星の内部問題への干渉禁止の宇宙管理原則に対する乱暴な侵害のかどで、宇宙ブロックス管理界はレプティリアンらに対する独自の決定的な制裁措置を決定した。
 そのうえ、宇宙ブロックス管理界は銀河連邦新指導部にレプティリアンらの地球強制退去措置の実施を命じた。銀河連邦の宇宙連合艦隊が出動して彼らを強制退去させる。

  レプティリアンだった金日成の息子金正日とブッシュが、キリスト教統一教会リーダー文鮮明の仲介と支援の下に進めている両国関係接近は、彼らが共にレプティリアンであることが土台になっている、と教えられた。
なお、「The Wealth of Nations諸国民の富」の著作で、資本主義経済は各人の利益追求を通じて経済全体を発展させる見えない手に導かれると書いた、古典派経済学の代表者アダム・スミスはレプティリアンで、「見えない手」とはレプティリアンの国民経済指導のことだった。米国の現代経済学者ケインズもレプティリアンだった。
フランス革命後ロスチャイルドは社会主義運動を支援してきた。K.マルクスはレプティリアンの血流を受け継いだアーリア人で、レプティリアンの貴族娘と結婚した。F.エンゲルスも紡績工場資本家の息子でレプティリアンだった。彼らは貨幣制度廃止の社会主義の戦略目標を提起せず、レプティリアンだったレーニンは、それを一旦1918年に露共第2綱領で提起したが1年後以来放棄して、共にレプティリアンとイルミナティの世界的金権独裁支配に貢献した。今日ロスチャイルドは「社会主義は結局資本主義だ」とうそぶいている。スターリン、毛沢東もレプティリアンだった。レプティリアンとイルミナティの支配を廃絶するためには、貨幣制度を廃絶しなければならない。
  D.アイクが暴露したように、人間にshapeshift=変身した4次元低層レプティリアンのエリザベスU世英国女王、ブッシュ親子大統領とチェイニー、マケイン、ヒラリー&ビル・クリントン、ゴア、ブレジンスキー(バラック・オバマのリーダー)その他のレプティリアンら(前掲映像参照)は、人間の姿を維持するために不可欠な幼児と未成年者らの生贄儀式に参加して、犠牲者の生き血を飲んでいる犯罪者だという(”The Biggest Secret” by David Icke: 邦訳「大いなる秘密」2000.10 三交社)。YouTube映像も暴露している。
イスラエル系シオニスト大資本家らがスポンサーのB.オバマもレプティリアンで、彼らの仲間である。オバマの外交問題顧問でピューリッツァー賞受賞者(ハーバード大教授)の女性サマンサ・パワーは08.3.3に英紙スコッツマンとの記者会見で「ヒラリーはオハイオでしか勝てないから、州内を『這い回って』います。…ヒラリーもmonster=怪獣なんですよ。これはオフレコだけど。彼女はどんな悪いことでもしかねないです。彼女を見ると、気分が悪くなりますよ」と発言した(08.3.7掲載)。: "She is a monster too.That is off the record. She is stooping to anything."記者会見で「オフレコ」は通らないから、それは明らかに暴露目的の指摘だった。彼女はその2時間後に辞任した。オバマも怪獣=レプティリアンだと分っていたからだろう。身近にいて目を見れば分る。だからこの暴露には今後の展開があるだろう。NY Daily Newsの1面トップの見出しは"Monster Bush"だった。
http://blog.livedoor.jp/hanatora53bann/archives/51175800.html

 日本では人間に変身したレプティリアンらは、日赤の献血事業で血液を入手している。それが日赤の献血事業の主目的の1つである。これらの情報を宇宙ブロックス管理界は総点検による精査で確認した。
  ○○龍*[同上]というペンネームの龍はレプティリアンの意味で、彼は自分がレプティリアンであることを傍若無人に天下に暗示している。彼がD.アイクの著書に対して無批判で、賛美に終始しているのは、彼がレプティリアンの仲間だということにも根拠の1つがあるだろう。D.アイクの著書の宣伝で、「爬虫類は人間の直前の祖先だ」と主張している人がいるが、それは、レプティリアンたる自分を正当化し、「祖先」による子孫の支配を暗に正当化する理論的基礎付けになっている。しかしそれは、ダーウィニズムもネオダーウィニズムもすでに破綻していることを知っていながら、敢えて試みた愚劣なトリックの詭弁である。
参照:http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html

(3)これら反対派レプティリアンの変身体らは、反対派リーダーから統一指導されているだろう。反対派の集団労作らしいD. アイクの一連の大著は、彼らの指導思想となっているようだ。D. アイクの理論体系は、レプティリアン=爬虫類型のヒュマノイドらの地球支配を暴露した点で貢献になったが、プレアデスのコンタクトマン、ビリー・マイヤーの著作で暴露された銀河系を舞台とする、ヒューマノイドの発展史の比較的に包括的な体系と比べると視野が限られて一面的で、劣っており、一種の反対派的レプティリアン史観になっている。
  ビリー・マイヤーの著作は、太古の地球で所謂プレアデス人(鳩とトカゲの遺伝子を受け継いだレプティリアン型ヒューマノイド)と他のレプティリアンらが、地球人の12束のDNAを2束まで切断して霊的・知的・肉体的能力を奪った惑星間犯罪を隠蔽しているが、それと同様に、D.アイクの著作も全く沈黙してそれを隠蔽している。異星ヒューマノイドらは駆引き、トリックが得意であることに留意する必要がある。
  D.アイクは「宗教は精神の監獄だ」と書いたが、それを可能にしたのは、前述した悪の宇宙勢力による地球人の遺伝子切断と、さらにプレアデス、アヌンナキ、シリウス、リラその他による2束遺伝子の95%の配線の切断、悪の遺伝子設定である。D.アイクがそれを隠蔽しているのは、12束DNAが繋ぎ直されると、地球人は多次元に同時存在する5次元の存在になって、物質創造・消去の能力、変身と姿消去の能力さえ含めた、今日地球人が想像できないほどのアインシュタイン以上の高い能力が復活し、病気も貨幣も貧困もなくなり、万事無償奉仕の社会になって、寿命が数千年に延びて、4次元低層のレプティリアンらの上に立って支配・指導できる実在的可能性も生ずる逆転が起こるので、恐れているからである。
  B.マイヤーは、シリウス人(50万年前の核戦争のさいの身長約10mのリラ人の移住者で、野生レプティリアンの遺伝子を受け継いだヒューマノイド)による地球人の遺伝子設定について、「地球上では遺伝子操作が元に戻されるか否かに、すべてが懸かっている」と指摘している(「プレアデスとのコンタクト」徳間書店2001.7)。それと比べてD.アイクの著作は一面的で極めて劣っている。
  最近京大で万能細胞が発見されたように、地球人の12束遺伝子の繋ぎ直しもいずれ実現するだろう。そのためには、まず地球人が12束遺伝子の切断事実を認識する必要がある。切断現場の2重螺旋DNAの間近にjunk(くず)DNAの山が存在していることを、現代遺伝子工学は電子顕微鏡で確認しているのだから(四方哲也(阪大工学部助手)「眠れる遺伝子進化論」講談社1993.7)、なおさらである。障害は、地球人の愚劣な奴隷根性にある。

(4)「我々に必要なすべては愛だ」「愛は無条件の愛でなければならない」と主張してD.アイクは書いた。だがPrison Planet=監獄惑星(Alex Jonesの定義)たる地球で無条件の愛を監禁して、利己心の圧倒的優位の遺伝子設定をした、彼らの地球侵略と独裁支配を廃絶しなければ、全面的で無条件の愛は発揮されえないことは自明である。D.アイクの主張は、暴虐の地球侵略支配者に対する無条件の愛を説教する偽善的な新宗教になりつつある。それは、レプティリアンの地球侵略支配の免罪論になっている。
  「イエス・キリストは存在しなかった捏造話であり、聖書は他の宗教の模倣だ」と、D.アイクは批判しているが、それは全面的に改竄され偽造された聖書のドンキホーテ的な批判で、利己的目的があってのことである。1963年にプレアデスの地球との交流担当者セミャーゼが教えて、ギリシャ人のカトリック神父ラシードが、イマヌエルの墓穴の岩盤の割れ目から松脂に包まれた古代アラメア語の「タルムード・イマヌエル」を発見した。それは、イハリオテのユダが盗んで当局に銀貨70枚で売ったイマヌエルの言行録の代りに、12人の取巻きのなかで唯一の読書きできたイスハリオテのユダがイマヌエルの指示で書き直したものだった。
白く光輝く守護天使(プレアデス人)が光線(レーザー銃)で番兵を失神させて、半死半生のイマヌエルは入口と出口のある岩屋の広い墓穴でプレアデス人、義父ヨセフや母マリアの治療を受けて回復、金属の光(円盤)に乗ってダマスカスへ行き、そこに2年間いた間に、マリア、弟トーマス、イスカリオテのユダらと連絡、共にインドへの旅に出て、100歳以上まで生きた。
   「タルムード・イマヌエル」はB. マイヤーがスイス系ドイツ語に訳して発表した。そのなかでは、「神」は人種を作った高い存在だが、金属製の機械に乗って星から来た、やはり被造物の人間で、至高の存在は純粋なGeist=精霊で宇宙の創造主である。人間は地上に財を蓄えないで、心に知識と知恵を蓄えよ。輪廻転生を通じて創造主に接近し、一体になれと教えた。また彼は、2000年後に1つの新しい時代として革命が通告される。その新時代が人間を大きく変えることになる、と予言した。宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、イマヌエルは実在した人間で、現在地球管理界付属の奉仕人霊界最下段にいて、ブッシュらキリスト教原理主義派が追求している核ハルマゲドンの際の再臨も転生もない。聖書は当時の当局、凡夫のパウロら弟子、ローマ皇帝コンスタンティヌスが原型を留めないほど全面的に改竄した偽造の産物で、D. アイクが批判したのは偽造の聖書だった。
  キリスト教はその他すべての宗教教義と同様に、搾取、金権支配、戦争などの邪悪な人間支配のマインドコントロールの道具である。D.アイクの「精神的監獄」説は、その意味では正しい。D.アイクが暴露したように、英国王ジョンが世界統治権の主張者ローマ法王に英国統治権を1213年に譲渡した時以来、バチカンが英国のオーナー(イルミナティをも経済的に支配)、英国王が経営者で、さらにそれをシャンバラのレプティリアン地下帝国が支配しているという。その廃絶が地球解放の前提条件だのに、D.アイクは「私は爬虫類人を憎みはしない。彼らを愛する」と著書で明言している。D.アイクによる「無条件の批判のない愛」の説教は、邪悪な地球侵略・支配者らによる金権奴隷支配体制の容認と忍従、犠牲の甘受を説く弁護論になっている。それは、D.アイク自身がレプティリアンだからである。

(5)D.アイクの思想体系には、宇宙管理界の存在と宇宙管理原則の認識が全くない。それは彼の著作の根本的欠陥である。またD.アイクの著作もB.マイヤーの著作も、銀河連邦について沈黙して無視している。銀河連邦は、長年シリウスの悪の勢力に支配されて、地球を自分の所有物のように扱って干渉してきた。しかしシリウス支配下の指導部は04年10月に、他の惑星の内部問題干渉禁止の宇宙管理原則侵害のかどで宇宙ブロックス管理界によって解消された。次は龍座のドラコニアン、配下トカゲ座のレプティリアン、ニビル星のアヌンナキ、彼らの手先オリオン座α星グレイが、地球侵略・支配のかどで解消される番で、それは切迫している。
プレアデスは総絶対根元の命令に従って、地球の内部問題への介入に対する反省を表明して、米国とロシアに維持していた基地を撤去し、地球との以前の交流担当者セミャーゼの父親で母船司令官のプター、地球基地司令官のクウェッツァルは撤退した。プレアデスは地球から手を引いた。これはプレアデス指導部の良識ある決定だった。アヌンナキもプレアデスの説得を受け入れて、プレアデスと同時に地球から撤退した。
銀河連邦新指導部は、惑星間対外政治方針の決定・実施を宇宙ブロックス管理界の承認を得て行うことを誓約した。同新指導部は、ブッシュ政権打倒米国民運動への支援を承認されているが、成果は乏しい。レプティリアン反対派は、自分らの王政打倒の闘いも、レプティリアンの地球支配の廃絶、地球からの追放・撤退も要求して闘っていない。それは、D.アイクを支持している「日本人」レプティリアンらも同じである。

(6)レプティリアンと彼らが人間に変身したロスチャイルド、配下ロックフェラーらのイルミナティによる地球人の金権独裁支配は、地球の破壊、汚染と地球温暖化をもたらし、破滅的地球大激変の引き金になって、それを益々加速している。それへの二者択一は、彼らの独裁支配の廃絶、地球からの追放、その社会・経済的土台で、あらゆる悪事の土台である貨幣制度を廃止して、あらゆる生活分野での万事無償奉仕の21世紀新人類社会へ移行するグローバルな社会変革である。創造主根元界は、無償で太陽光線、陸地、海、空気、水、動植物などを与えているが、レプティリアンと支配下の人間は万事金で売り買いし、腐敗と犯罪、紛争と戦争にふけって、大掃除をもたらした。

(7)地球の破壊と汚染が引き金になって、08年太陽爆発に至る太陽の内部温度の飛躍的急上昇過程が進展している。ESA (European Space Agency)=欧州宇宙機関が米国太陽観測衛星SOHOのデータで02年11月にそれを発表して、1年後にロシアのIzvestia. ruが報道した。東電はスパコンのシミュレーションで確認した(別稿参照)。ところがD.アイクは逆に「太陽は冷却しつつある」と目潰しのデマを書いた(D.アイク「大いなる秘密」第8章)。D.アイクのこの本は99年2月の刊行だったが、その後も、元BBC TVのキャスターだった彼はESAの発表を無視している。02年11月のESAの発表は、91年以来の11年間に太陽の内部温度が華氏2700万度から4900万度へ急上昇したと発表した。その後もこの過程は続いているのだから。

(8)地球の独裁支配者レプティリアンらも、彼らの反対派レプティリアンらも、すでに役割の終りが間近である。地球を含めた太陽系の大掃除が、08年太陽爆発で切迫しているからである。
 別稿で言及したようにウクライナのヤロスラーフ・ヤツキーフ総天文台長が04.8.23に、宇宙の発展過程を管理している知的エネルギーが発見されたと発表した。上述したイマヌエルの指摘は、現代科学で裏づけられた。http://www.inauka.ru/discovery/article49424.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html

  純粋に霊的なエネルギーである宇宙と生命の創造者根元らが万物、万人に与えた分け御魂を清浄に保っている人々は、太陽爆発前に地球と共に5次元へアセンション=次元上昇して、生物発生学的に飛躍的に上昇
進化し、新地球で先進文明惑星の支援の下に無条件の愛を発揮して新文明社会を建設する。

[備考] レプティリアンの変身方法
更新:08.4.4
 レプティリアンは、目星をつけた20代前半の人間の睡眠中や意識を奪った拉致、誘拐で円盤に連れ込んだあと殺して、仲間と血液を飲んで死体を処理し、その人間にそっくりな特徴をもった人間に姿を変えて変身する。人間を殺す必要のない憑依では、他の異星人によって一目で見破られて憑依体から追い出されて乗っ取られる場合があるので、多くの場合レプティリアンは変身を選んでいる。
4次元のレプティリアンの平均寿命は約2000歳だが、人間に変身した彼らが人間の平均寿命近くで死ぬのは、そうでないと変身がばれる恐れがあるので、人間の拉致、殺害、飲血、死体処理のとき、高度に発達した遺伝子工学の技術で用意してあった人間の老化遺伝子の組込み処理をするからである。
従って、ここで明るみに出たレプティリアンの変身体たちは、すでに彼らの20歳代前半にレプティリアンらに殺され飲血されて死体を消された、地球侵略・支配者レプティリアンらの犠牲者で、現在生きて活動している彼らは、外観とは違って実体はレプティリアンらだ、ということになる。「人間に変身したレプティリアン」とはそういう意味である。そうした大規模な惑星間犯罪は、宇宙ブロックス管理界によって一掃される。
ところが
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ロン・ポールもレプティリアン=爬虫類人のshapeshifter=変身体だった!

2008/02/04 02:57
[最新情報:08.1.12; 1.14; 1.25; 1.30; 2.6]

ロン・ポールもレプティリアン=爬虫類人のshapeshifter=変身体だった!
彼の目の瞳は爬虫類のslit eyes=縦の切れ長の瞳だ


つまりロン・ポールは、同じレプティリアンの変身体ブッシュやチェイニー、ヒラリー&ビル・クリントン、マケイン、ロムニー、ジュリアーニ、アル・ゴア、キッシンジャー、ロックフェラーらの仲間だ。
それはYouTubeの映像で暴露された:
http://jp.youtube.com/watch?v=4RvZLbNlDFw
(Ron Paul is Reptilian) :前回の鮮明な映像はYouTube当局が不当に削除した。更新した今回は0.43秒〜1.00分に明確。
http://jp.youtube.com/watch?v=_xdb3APED5c (ヒラリーはレプティリアンだ)
http://jp.youtube.com/watch?v=QRBZBaclIwk
(Alex jones, Giuliani, Ron Paul are Reptilians)
http://video.1st-game.net/youtube/v_ERsLy8Dks6w.html
(David Icke−Reptilian)
Reptilianとは?概説の映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related

プレアデス人(鳩と蜥蜴=トカゲの遺伝子を受け継いだレプティリアン・ヒューマノイド=爬虫類人)らの反体制派は、彼らの先祖と蜥蜴座のレプティリアンが太古に地球人の12束遺伝子を2束まで切断して無力化した犯罪を自分らの真の解放のため暴露した(Barbara Marciniak ”Bringers of the Dawn”1992, 全米ベストセラー:邦訳「プレアデス+かく語りき」コスモテン1994)。
それと同様に、蜥蜴座のレプティリアンの太古以来の地球侵略・支配を彼らの反対派が暴露している。David Icke “The Biggest Secret”(邦訳D.アイク「大いなる秘密」三交社2007.1)がそれだ。米カリフォルニアのPrison Planet TV・ラジオのキャスターAlex Jonesによるテレビ、ラジオ、サイトでのレプティリアン支配と彼らの支配下にあるイルミナティの支配の暴露も、米大統領候補ロン・ポールの変革公約も、同じレプティリアン反対派の闘いだ。彼らはいずれも、YouTubeの映像が暴露したように、他の地球侵略・支配者のレプティリアンらと同様に、地球へ無法に侵入したレプティリアンの変身体だ。
http://video.1st-game.net/youtube/v_ERsLy8Dks6w.html
(David Icke − Reptilian)
http://video.1st-game.net/youtube/v_XlGR4xP7qmY.html
(Alex Jones Shapeshifter: 030〜040秒)
"Ron Paul−Reptilian"の映像は上の通り。

宇宙ブロックス管理界の介入で米ブッシュ政権によるイラン核攻撃は、前記のように後退した。宇宙ブロックス管理界は、銀河連邦新指導部による米国民のブッシュ政権打倒国民運動への支援を承認しているが、これまで成果は乏しい。それと共に、上記のレプティリアン反対派−英国のDavid Icke、米国のAlex Jonesによるそれぞれレプティリアン地球支配、イルミナティ世界支配の暴露と、Ron Paulによる米国大統領選挙戦での世界中からの米軍撤退、米国のNATO脱退の平和宣伝活動も、同じ趣旨で承認してきた。しかしもう彼らの役割は基本的に終った。地球の大掃除が近いからである。

FRBの所有者でレプティリアンの変身体たるロスチャイルド一族のフロントマン(現場エージェント)幹部で、同じくレプティリアンの変身体である元FRB議長グリンスパンは、米National Public Radioとの07.12.27のインタビューで「世界金融・通貨体制は終焉した」と語った。それは、サブプライム住宅ローン制の崩壊による金融危機と株式相場の大暴落から始まった米国発世界経済恐慌への発展過程にあって、イルミナティのIMF、世銀、BIS(国際決済銀行)と基軸通貨ドルに基づく世界金融・通貨体制の瓦解・解体と、イルミナティによる新たな世界的電子マネー支配体制への移行の戦略的再編方針を代弁した発言だった。
レプティリアンの変身体でフロントマンであるロン・ポールとの取引でこれまでイルミナティが活動させた、打ち上げ花火的な事実上のイルミナティのFRB廃止CMと世論の観測気球という彼の役割も、その一環だったということになる。
旧ソ連の元共産党書記長、元ソ連初代大統領のM.S.ゴルバチョフも、レプティリアンの変身体で、彼は米国のD.ロックフェラーとヘンリー・キッシンジャーのエージェント(手先)だと、David Ickeが前掲書 "The Biggest Secret"で暴露した。同じレプティリアンの変身体である彼らの指示で、ゴルバチョフが実現したソ連解体の目的は、レプティリアン支配下のイルミナティ世界支配のNWO(新世界秩序)の実現だ。現ロシア連邦の国章は双頭の鷲で、双頭の鷲はフリーメーソンの紋章の1つである。
イルミナティ世界戦略のためには米国も使い捨てだ。ところで、全般的な危機下で崩壊へ向かう悪の超大テロ帝国米国の主要産業たる自動車の販売台数が、07年にトヨタに追い抜かれて世界第2位に落ちた。米国Automotive News紙が発表した。「白人より劣る有色人種を絶滅すべし」と主張しているキリスト教原理主義教会の支配下にあるブッシュ政権(「オルタナティブ通信」参照)が、その卑怯な腹いせに西部劇式の仕返しをして、彼らが仕掛けた柏崎原発沖大地震の失敗を取り戻すため自然改変兵器"HAARP"による新たな日本大地震を仕掛けてくる可能性がある。
「米国が破滅の道に突き進み始めた。目指す先は地獄でも、選択の余地はない。…なんとも恐ろしい時代の幕開けだ。」(『日刊ゲンダイ』08年1月26日。高橋乗宣・相愛大学学長)
米国発世界大経済恐慌を前に、血迷ったブッシュは大金のばら撒きを決めた。1億700万世帯への所得税の還付だ。年収7万5000ドル(約800万円)未満の納税者が対象だ。納税者1人当たり一律600ドル(約6万4000円)に、 子供1人当り300ドル(約3万2000円)を加算する。夫婦共働きで子供2人の世帯だと1800ドル(約19万円)の支給となる。08年4月中旬に小切手を郵送すると言う。大型企業減税も決定した。
  この大金のばら撒きは、要するに日本人と中国人の金だ。自民、自公政権はこれまでに、米国債で5兆ドルを米国に献上した。35兆ドル説もある。06年に自公政権は米国に$800 billion =8000億ドルを献上した(B.Fulford英文ブログ)。 日本の国会は何をしているか。このことからも、自公も民主もロックフェラーの操作・支配下にあることが分る。日本の国会は何をしているか。
  福田売国自公政権は、ブッシュ一派と心中するつもりらしい。日本国民は、自公政権打倒、対米投資回収を急ぐ必要がある。

[新情報] 更新: 08.2.8
  宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、今回の中国天洋食品製の農薬入りギョーザにより日本で発生した広域の中毒事件は、日中政府間合意による戦略的互恵関係の進展で、先端技術の対中移転が進展し、日中を中心とするアジア経済共同体が形成に向かって、その結果それが世界最大の経済センターになることを脅威に感じた米ブッシュ政権が、日中離間を狙ってCIAの手先らを使って起こした謀略事件であった。
  それは、西部劇でよく見られる手口である。
(「2ちゃんねる掲示板」から)
「毒餃子事件の黒幕は米系ファンド!?」「日本たばこ産業(JT)と日清食品、加ト吉は冷凍食品事業を統合し、 国内最大の売り上げになる2600億円企業にする、と2007年11月22日に発表した。 が、2月8日これが毒餃子事件の影響で解消されたと発表される。日清の筆頭株主は、米系投資ファンドのスティール・パートナーズ・ジャパンで約19%を保有する。この合併は、JTが安定株主となり、外資のスティールの動きを牽制する為と言われている。それが駄目になった。これが毒餃子事件の真の目的だった可能性は極めて高い」−餃子袋に0.2mmの穴が開いていたケースがそれだろう。福田売国自公政権は、検察の追及を中途で打ち切って、事件を迷宮入りにする可能性が大きい。
他方、中国国家品質監督検査検疫総局の魏伝忠副総局長は08.2.6に、訪中した日本政府代表団との会談で、「中国での製造過程で人為的に毒物が混入された可能性はきわめて低い」とし、「中日関係の発展を望まない極端な分子によって引き起こされた可能性がある」と述べた。具体性がなかったが、それは大局的な正しい指摘だった。
  かつて日本軍に占領されたことのある問題の中国石家荘の餃子製造工場「天洋食品」の年間所得¥4000万〜¥7000万の経営幹部らと比べて、暴虐支配の年間賃金¥18万で無権利状態の出稼ぎ農民工らのうち、解雇された数人が、当局により容疑者として拘束された。
http://jp.youtube.com/watch?v=XYOUzaIsZjQ
http://jp.youtube.com/watch?v=AaJQgnalhr4

  しかし問題は、彼らが真相を供述するか?それを中国政府が発表するか?に懸っている。
  宇宙情報によれば、彼ら容疑者らは、日中離間を狙った米CIAの在中手先から買収されて金をもらって犯行に及んだ。
  福田が慎重なのは、日中の戦略的互恵関係の合意を破綻させたくないからだろう。そのうえ、彼はCIAの仕業と分っても、売国路線を破綻させたくないから沈黙するだろう。捜査の進展にともなって、日本国民の利益と政治責任を最優先し、福田自公政権は真相を発表せよ!
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米国中西部6州のインディアン・ラコタ族が USAからの脱退・独立を宣言した!

2008/01/02 20:27

公開: 08.1.1
更新: 09.1.4; 1.14

2008年元旦のホットニュース:

米国中西部6州の原住民族ラコタ族が
USAからの脱退・独立を宣言した!
―悪の超大軍事テロ帝国は解体へ向かう


  2008年元旦のIzvestia.ruの報道によれば、北米の原住民で南・北ダコタ州、ネブラスカ州、ワイオミング州その他6州に住んでいるラコタ民族は、USAからの脱退宣言を行った。同民族の領袖らは、150年前に調印された条約―それに従ってインディアンらは居留地に住んで自分の財産たる土地、資源、文化財を米当局に事実上奪われた、その条約の破棄について国務省に通告した。
  彼らの外交措置はことの始まりに過ぎず、そのあとその他の種族のなかで連鎖反応が続くだろう。ラコタ族はネブラスカ、モンタナ、コロラド、ワイオミング、南ダコタ、北ダコタの各州に住んでいる。ラコタ族領袖らは米国憲法とウィーン条約を引用して、「自由とUSAからの独立の完全な権利を有する」と主張している。  
  彼らは自国民へのパスポート発行を始めて、米国国籍を放棄するすべての人に税金を支払わない権利を保証すると言っている。その上この「独立主義者ら」は、他の州の同種族の人々に彼らの「国家」に合流するよう呼びかけた。領袖らはすでに一連の国に外交代表部を開設する準備をしている。 
  今日アメリカインディアンの大多数は貧困裡に暮らしており、多くはアル中になっている。ラコタ族の生活水準は米国で最低で世界最低レベルの1つだ。未成年者の自殺数は人権擁護団体のデータによれば、全米平均を上回る150%で、児童の死亡率は5倍である。アメリカナイズした日本も米国並みの貧困に追い込まれつつある。 「我が民族は生きたいが、ぺこぺこしたり誰かの車のシンボルになって生き延びたくはない」と、1977年にジュネーブでのインディアン権利擁護第1回国際会議を主催したフィリス・ヤング弁護士は言っている。
  この年国連は、米国政府の抗議にも拘らず、原住民の権利に関する宣言を採択した。米国当局は、米国憲法に反すると主張して宣言文書の採択を妨害しようと試みたが失敗した。ラコタ族は独立闘争をしてきた。
1973年にラコタ族は、アフリカの最貧国より生活水準が低い米国の最貧地域たるパイン・リージ居留地のブンデド・ニー村を占拠した。そこには13000人が住んでいて、彼らの大部分には生存手段がなかった。絶望に追い込まれたインディアンらは2ヵ月半当局の包囲攻撃に耐えた。結局米国当局は彼らを「刑事犯の暴動」と称して蜂起を流血で鎮圧した。         
  そうしたことは、「白人より劣る有色人種を皆殺しにせよ」という、ブッシュらキリスト教原理主義教会の基本方針実行の一環である。だから、6州のインディアンのUSA脱退・独立の闘いは、生き残りを賭けた正義の闘いである。世界最大の邪悪なテロリスト国家USAは、2036年から現代フロリダへ来たジョン・タイターの情報(別稿参照)によれば、結局解体されて、5カ国の議会制共和国の連邦になる運命にあるということだ。但し、核の第3次世界戦争の目論見は未然に挫折させられるだろう。             
  かつて祖国の土地、資源、家屋を奪われた米国中西部6州のインディアン・ラコタ族が、USAからの脱退・独立を宣言した出来事は、いま最中の米国大統領選挙戦にも大きな影響を及ぼすだろう。ロン・ポール候補やデニス・クシニッチ候補らはラコタ族の独立運動を支持して闘うか、それともこれに刃向うか、目下不明だが、注目されるところである。
  日本の売国マスコミがその情報を隠しているので、知らぬは日本人だけか?
  ロン・ポールは大統領選挙戦のなかで有権者らの前でしばしばブッシュやチェイニーと同じ悪魔サイン=レプティリアン・サインを演じており、それが彼の役割への根本的疑問を起こしている。それは何故か?が問われてきた。
 http://www.henrymakow.com/_a_reader_has_pointed.html

  イルミナティはFRBによる紙幣の印刷・発行制に代わる紙幣・硬貨不要の電子マネー制への移行完成を推進しており、それが裏取引でロン・ポールに与えられた役割で、悪魔サインはその表明ではないか?という疑惑が起っている。そうだとすると、米国諜報機関からビルダーバーグ会議経由でリークされた下記「ロン・ポール暗殺計画」の情報は、イルミナティによる彼の人気盛り上げの独特なマヌーバー(策略)だろうということになる。
  どの民族も圧制国家から分離して独立国家を形成する権利=民族自決権という一般民主主義的権利を持っている。それをブッシュ‐チェイニー政権と後継政権の悪の超大軍事テロ帝国が圧殺することは出来ない。USAは解体へ向かう。それは、08年米国発の世界経済恐慌の勃発、内戦の激化で加速されるだろう。

[新情報]
宇宙ブロックス管理界へ問い合わせたところ、イルミナティ、ロックフェラーは電子マネーシステムの完成で無用化するFRBの廃止を目指しており、ロン・ポールは自分の安全保証を条件に、ロックフェラーとの裏取引をした。
  ロン・ポールの役割は、世界金権独裁支配の一環たる電子マネー制の完成を目指すイルミナティの世界戦略の一端を担うことである。彼の悪魔(レプティリアン)=イルミナティ・サインは、それを表明するイルミナティへの忠誠サインである。
イルミナティは、米国による世界の単独支配体制の実現による世界統一政府創りに失敗したと総括して、世界的な戦略路線の一部再編を行った結果、回り途をして在外米軍を段階的に撤退させ、イルミナティによる金権支配の欧州統一帝国、南北アメリカ統一帝国、アジア統一帝国などの樹立を通じてファシスト的な世界統一政府樹立を目指す戦略を決定しており、ロン・ポールの米大統領選挙公約は有権者の反応を確認するために打ち上げたイルミナティの観測気球である。  
   ロン・ポールの役割が観測気球に終って、暗殺される可能性もある。AFP(American Free Press)の新年号が報じた前期エストゥーリン情報によれば、ブッシュ政権トップでは現場でのケネディ暗殺とは違って、目立たない「効果的な方法」で毒殺とか、電子技術 (HAARPか?) による心臓発作や自動車事故、飛行機事故などで彼の「除去」を行うことを検討しているという。やはり世界最大のテロリスト国家だけのことはある。 
  ロン・ポールは08.1.3のアイオワ州共和党予備選で10%(開票78%)を得た。彼は暗殺されなくても当選できないだろう。だが当選した別の新大統領が彼の代りにジグザグな経路でイルミナティの指示でポールの公約骨子を実施することになる可能性がある。ベンジャミン・フルフォード氏が最近D.ロックフェラーと会見したとき、ロックフェラーが「今後世界は益々良くなる」と言ったのは、そうした彼らの戦略路線の一部再編を意味していたに過ぎなかった。
ロン・ポールの路線を人々が支持することは、心ならずもイルミナティの再編世界戦略に乗せられることになりかねない。だが肝心なことは、その彼らの一歩後退をさらに追い込んで、スパコン、ホストコンピュータ、パソコン、ICカードを利用した過渡期を経て、イルミナティの存在と邪悪な支配を終らせる貨幣制度廃止、万事無償奉仕の21世紀新社会へ移行するグローバルな社会革命の実現であって、それは自然大激変によって益々強制されて前景に出てくる。

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ロン・ポール米大統領候補の暗殺計画が暴露された!

2007/12/22 00:15
更新: 07.12.27

ロン・ポール米大統領候補の暗殺計画が暴露された
 ‐FRB廃止・議会の通貨発行・所得税廃止と、
  イラクや日本、韓国、欧州=世界中からの米軍撤退の公約にイルミナティが国家テロで先制攻撃
 
               
前田 進 jcfkp201@ybb.ne.jp

 米カリフォルニアのPrison Planetテレビの07.12.15朝の
Alex Johns Showで、米共和党大統領候補Ron Paulロン・ポールの暗殺計画が暴露された。
 ダニエル・エストゥーリン氏はアレックス・ジョーンズ・ショウに出演したときこの爆弾ニュースを公表した。彼が、「暗殺は明確にアジェンダ(日程表)にのぼっている。これが事実ではないことを神に祈るよ」と言った。
 情報源はフリーメーソンのビルダーバーグの探偵、ベストセラー作家Daniel Estulinで、何度も確認された情報だという。世界的なエリートら[イルミナティ]は、米国の革命が成長し続けて、彼らの計画に脅威を及ぼしており、Ron Paulの暗殺を考えているという。
 彼は米国諜報機関内部の情報源からこの情報を得たという。米国政府の最高レベルの人は、彼らが急成長の流行で脅威になるから、ロン・ポール下院議員に対する暗殺の企てを考慮中であると、その情報は示唆している。
http://www.jonesreport.com/articles/020607_ron_paul_presidential_threats.html
http://trickytrickywhiteboy.blogspot.com/2007/12/ron-paul-assassination-attempt.html

 ロン・ポールは以前の事件について、「そうした自由のための際立った聖像になる危険があることを知っており、過去には政治的暗殺が起ったことを理解している」と言明した。
 ドクター・ポールはイラク戦争と占領に反対で、イラクなどの中東、日本、南朝鮮とヨーロッパから米国軍隊を帰国させると宣言して、イスラム教徒のテロは「我々の在外帝国」を拡大し、他国を占領したいアメリカの欲望が動機だった」と言った。これが米国の支配者でロスチャイルド配下のロックフェラーの怒りと報復の理由だ。ポールは米国のNATO・国連からの脱退を主張している。
また彼は違憲の私設銀行=FRB連邦準備銀行の廃止、議会の通貨発行、所得税の廃止を公約している。これがロスチャイルドとロックフェラーの怒りとテロによる先制攻撃の理由だ。
 J.F.ケネディ大統領は、FRB廃止と財務省による新ドル印刷・発行の命令書にサインし、またベトナムからの米軍撤退を計画したため、イルミナティによって3人の狙撃名手に7.65口径のモーゼル狙撃銃で殺された(ジョン・コールマン「300人委員会」KKベストセラー1999)。
 今回も大いにロン・ポール大統領候補の暗殺がありうる。しかしこれだけ広く暴露されて、全米に「ロン・ポールを救え!」の声が響いているのだから、野蛮で侵略的な惑星の悪の体制が銃と殺人で保たれることを天はもう許さないだろう。

911事件はCIAとモサドの犯行で世界中の諜報機関が知っていると、イタリアのコシガ元大統領が暴露  
  他方、AFP(American Free Press)の07.12.14号は、イタリアのコシガ元大統領(在任1983〜1992)が、イタリア最大の新聞コリエレ・デラ・セラで、米国ブッシュ政権への爆弾発言をした。
  彼は、米国と欧州のすべての国の諜報機関は、911の例のテロ事件が、米CIAとイスラエルの諜報機関モサドによって実行されたことを知っている、と言明した。そして彼は、今ではこの情報は、地球全体の諜報機関に共有されていると指摘した。
  イスラエルのモサドが、世界のシオニストの支援のもとに実行したこのテロの目的は、イスラム世界、まずアフガニスタンとイラクに対する侵略戦争の口実を作ることだった、とコシガ氏は暴露した。
しかし日本のJCIA(内閣調査室と自衛隊情報部)だけはそれを知らないで、いまだに売国路線を続行し、新テロ特措法を推進している体たらくである。日本人の名誉のためそれを直ちに廃案にし、空自を直ちにイラクから撤退させよ。売国福田内閣を直ちに総辞職させて、衆議院解散・総選挙を実施させよう!
  大統領選挙戦最中の米国ではこの暴露は、死に体化しているブッシュ‐チェイニー政権に致命的な打撃になった。これは、ロン・ポール候補には有利な援軍になった。ブッシュ、チェイニーとネオコンらは違憲、違法、大量殺人その他で逮捕、死刑に処される可能性と米国政治新展開の局面が生じた。
  全米でロン・ポールを救え!の声がこだましている。日本でも新アメリカ革命との連帯、米国の平和・民主・革命勢力との連帯を表明する人々が増えている。世界的な闘いが事を決する。

CFR本部前での抗議集会:911 was CFR job ! (公開:07.12.22)http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=682082

     〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
貨幣制度廃止と21世紀無償奉仕社会への移行を実現するロードマップの大要
(「真実の追求」ブログへ筆者が発表した記事)

前田 進

(1)それにはまず、「真実の探求」ブログで提起された「日銀廃止、政府の信用創造・貨幣発行、無税国家化」を実現する。
http://sinnjitu369.blog101.fc2.com/blog-entry-50.html

そのさいあらゆる企業の経営管理に従業員が参加する権利を与える。自動車、鉄鋼、電機・電子その他の産業のあらゆる会社資本の国外逃亡を禁止する。違反した会社は社会化して、NGO(労組・農協・民主団体その他)が参加する新設の社会化企業管理機関と地方自治体が経営管理に参加する。
(2)同時に食料の輸入依存を克服するため食料の自給態勢を創る。
(3)その過程でさらに、まず国民の衣食と教育、医療を無料支給する。公営住宅を大量に建設する。
企業の無償奉仕の製品・サービスの提供を次第に拡大しながら、勤労者のボランティア(無償奉仕)活動をあらゆる分野で末広がりに奨励・普及・拡大させる。
  これらの財源には、まず戦後日本が買い込んだ総額35兆ドル以上の米国債を売却し、天皇家のスイスとアルゼンチンの銀行にある巨額の隠し資産を国有化して確保する。
(4)段階的に無償奉仕の程度と分野を拡大して全面化へ導く。
  以上が基本的な主要発展方向だが、無数の提案を求めて豊富に仕上げて行く。
(5)米国の共和党下院議員ロン・ポール大統領候補は、連邦準備銀行と偽称している違憲の私設銀行FRBの廃止、議会による新貨幣の印刷・発行、所得税廃止を公約し、また韓国、日本、欧州からの米軍撤退を公約して闘って、インターネット投票で連続第1位、共和党候補討論会で2度第1位になって、支持を拡大している。
だからフリーメーソンのイルミナティ=ロックフェラーによる国家テロの暗殺計画がアジェンダ(日程表)に上っていると、最近米国最大の票田カリフォルニアのPrison Planet TVのAlex Johns Showで、出演したフリーメーソンのビルダーバーグ会議の探偵で、ベストセラー作家のDaniel Estulin氏が、米諜報機関員からの情報として暴露した(前述)。
  FRB廃止と財務省による新ドル印刷・発行の命令書にサインし、またベトナムからの米軍撤退を計画したJ.F.ケネディ大統領は、イルミナティによって3人の狙撃名手に7.65口径のモーゼル狙撃銃で殺された(ジョン・コールマン「300人委員会」KKベストセラー1999)。
  しかし今回事前にこれほど広く暴露されて、ブッシュ‐チェイニーらによる国家テロは一大障壁に突き当たっている。それでも国家テロを強行すれば、新アメリカ革命になるだろう。現に”Ron Paul Revolution!”がアメリカ中で合言葉になっている。
  だから、世論操作で意識を眠り込まされて立ち遅れている日本人も、この米国の平和・進歩・革命の市民運動と連帯して、このブログで提起された「日銀廃止、政府の信用創造・貨幣印刷発行、無税国家化」の変革構想を当面の緊急目標にして、立ち上がるべきである。
  これには、カナダ極北地方のイヌイット民族による貨幣制度なしの無償奉仕社会の運営経験を調査・研究して、学ぶべき多くのものがあるだろう。
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米国反体制軍人と人民からの米国革命の構想に関する問合せへの回答

2007/10/31 18:44
更新: 07.11.9;12.3 (下へ3つ目と4つ目の記事:必見)


ベンジャミン・フルフォード氏ブログに送られた
(http://benjaminfulford.com/indexEnglish.html)
米国反体制軍人と人民からの米国革命の構想に関する問合せへの回答

前田 進  

 今のNWO:新世界秩序へ向かう世界秩序は、英ロスチャイルドと配下の米ロックフェラーによる邪悪な世界的金権独裁支配の体制である。その固有の対立する対極は、金権支配の社会・経済的な土台を成していて地球破壊と核戦争への途などあらゆる悪事の根源であるロスチャイルドら所有の違憲のFRBを含めた貨幣制度全般の廃止と、あらゆる生活分野での無償奉仕の新人類社会への移行である。
  米国の革命的な軍人と人民は、その21世紀新人類社会へ移行する社会革命の戦略を実現すべき歴史的使命を与えられていることが、米国社会の全般的危機の行き詰まりで益々明白になっている。
 ホストコンピュータ、端末・パソコン、ICカードが過渡期を可能にしている。
 そうした社会の土台の上に、人民による人民のための、人民の政治を可能にする、現在の米国の「金で買われて死んだニセ民主主義」、大統領特権、大統領拒否権制に取って代わる真の人民の代議制民主主義を樹立しなければならない。
☆対イラン核攻撃の第3次世界大戦阻止、☆イラクとアフガンからの米軍即時撤退、☆米国のNATO脱退、☆米日安保条約その他の他国との米国の全軍事同盟条約の廃棄、☆米国による他国の政権打倒陰謀と他国の内部問題へのあらゆる干渉の中止、☆地球温暖化防止での米国による世界最大の緊急措置と世界的な新対策の構想提起―これらを、新米国革命の対外政治路線にするよう、世界の平和運動は要求している!
 米国で「グリーン革命」を!
  これが21世紀初めにおける貴方達の主要な課題である。 すでにカナダ極北地方のイヌイット民族には、貨幣制度のない、あらゆる生活分野での万事無償奉仕の社会が現存している。それは地球の革命的変革を目指して地球人が前進すべき全般的方向を示している。
 米国での2度の大統領選挙での無法・不正行為によるブッシュの「当選」という事実上のクーデター、ブッシュ政権による自作自演の911の敢行、でっち上げの口実によるアフガン、イラクの侵略、ブッシュ政権のファシスムへの移行加速で、逆クーデター計画のもとにすでに始まっている内戦と、新たな米国革命がその血路を開くよう期待されている。これは宇宙からの期待でもある。
 米国と共に、中国、ロシア、フランス、英国、インド、インドネシア、南米諸国、イタリア、日本、アフリカ諸国で人民が決起するだろう。
 1963年にイエス・キリストの墓穴の岩盤から松脂に覆われた本物の聖書―イスハリオテのユダが盗み出して当局に売って改竄されたイエスの言行録の代わりに、イエスの指示でイスカリオテのユダが書き直した「タルムード・イマヌエル」がギリシャ人のカトリック神父ラシードによって発見された。そこでは、、「2000年後、…一つの新しい時代として革命が宣言される。その新しい時代が人間を大きく変えることになる」と預言されていた。
 全米港湾倉庫労組は近年、新米国革命宣言を発表した。宣言は世界中に支持の波を広げた。
 米国の人民が決起すれば、宇宙ブロックス管理界、銀河連邦から援助が与えられるだろう。
 すでに銀河連邦には宇宙ブロックス管理界からブッシュ政権打倒の米国民運動支援に関する承認が出されているが、そのプロセスは遅延している。共和党討論会後に第1位になった大統領候補ロン・ポール下院議員は、ブッシュらと同じイルミナティ・サインをして信用を落としている。銀河連邦の仲間デニス・クシニッチ下院議員は苦戦している。
ロスチャイルドとその配下ロックフェラーの金権独裁支配の枠内で、邪悪な貨幣制度の温存に関するマルクス主義の古い誤ったイデオロギーが、彼らの運動の成長を拘束しているので、米国でのA.N.S.W.E.R.その他の平和・社会運動を含めた革命の主体的諸条件の成熟は立ち遅れている。
暴露情報(オルタナティブ通信)によれば米国州兵の総数を上回る規模に達している、在米ロシア・マフィアの傭兵部隊を革命の側に獲得する必要から、ロシア人の協力が必要になっている。
  決定的な意義を持っているのは、貴方達米国人民の決起である。
 新たな米国革命を世界中からの支援で勝利させよう!新米国革命をグローバルな貨幣制度廃止・万事無償奉仕の新人類社会実現を目指す社会革命の突破口にしよう!
新たなアメリカの社会革命とグローバルな社会革命へ前進せよ!

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米国での新たな自作自演の大規模国家テロとイラン攻撃が近い

前田 進 

  新聞報道によれば、米国世論調査会社ゾグビー・インターナショナルは07.10.29に1028人の世論調査結果を発表して、52%がイラン攻撃を支持したとした。
  また米軍によるイラン攻撃の可能性が世界で大きく報道された場合、68%が01年の911事件に匹敵するテロ攻撃が米国で起こると予想し、うち27%は「非常に可能性が高い」とみているとした。
  しかしこれは、イラン攻撃を企んで、米国内世論の一定の支持を確保したいブッシュ‐チェイニー一派がやった、でっち上げのヤラセの可能性が大きい。そんな謀略は簡単なことだ。
これは、ブッシュ‐チェイニー一派による911に次ぐ新たな大規模な自作自演の国家テロ事件の勃発と、イラン侵略の核攻撃が近いことを暗示している。
 世界的な平和・社会運動の決起が必要になっている。

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ブッシュの命令によるイラン攻撃用核巡航ミサイルが 
B-52での国外移送目的で空輸中に消滅した 
           
http://globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=7158
   
 米国などの報道によれば核弾頭を6発装備した巡航ミサイルスが、国外移送目的でノースダコタの米空軍Minot: マイノット基地からルイジアナの米空軍Barksdaleバークスデイル基地へと米国を縦断した2007年8月29〜30日の「米国縦断飛行」で、離陸したあとの36時間に「消えてなくなった」。先進的巡航ミサイルAGM-129(ACM)に装備した合計6発の核弾頭W80-1があったが、それらが消えてなくなった。顛末は最初「ミリタリー・タイムズ」で報道され、のちに軍人が顛末を漏らしたため知れ渡った。
 核兵器「消失」事件の数日前2007.8.27に、3機のB-52爆撃機が米国空軍参謀長モウズレイ将軍の直接許可のもとに特殊任務に就いていた。実施は、空軍情報と映像の収集任務だとハッタリ報道された。マイノット基地は第91宇宙飛行団のホーム基地でもあり、空軍・宇宙司令部(AFSPC) の司令官に下属する部隊だ。公式報道によれば米空軍パイロットらは、彼らが大量破壊兵器を運んでいるとは知らなかった?という。
 この事件の前後の短期間にミステリアスな状況下で6人の軍人が死んだ。事件にあれこれ関ったか、あるいは直接巻き込まれたかした米空軍のこれらの軍人の運命に関して、疑問がある。これらの死亡が、マイノットからバークスデイルまでの8月のフライトにリンクしているという証明はないとの声明はない。このうちFrueh大尉は米空軍特殊作戦司令部に所属していた。それは空軍の9大司令部の1つでフロリダのHurlburt Fieldに司令部があり、世界的発進の特殊作戦に当たっている。彼と、退役空軍将校で電子戦専門の航空長、空軍管理職Charles D. Riechersの07.10.14の死亡も疑問視されている。
 プラウダ紙の報道によれば、ロシア諜報機関の分析官らは、Charles D. Riechersの自殺は隠蔽で、彼は核兵器の米大陸縦断フライトに関ったため殺された。また米国戦争指導者らと彼らの軍トップ将校らの間で増大している分裂として、米空軍トップの軍人の1人Charles D. Riechersを07.10.14に「自殺させた」と語っていると報道した。同報道によれば、事件はイランに対する戦争開始と関連して米国から核兵器を持ち出す作戦とリンクしていた。
 米国では内戦が進行している。先般は、イラン攻撃用電子誘導衛星の撃墜とペルーへの落下事件が、米国防総省トップの逆クーデター派の決起によって起った。6人の死亡は、核攻撃による第3次大戦を回避するための彼らの対抗作戦だったようである。だが今回の核弾頭を6発装着した巡航ミサイルズを消滅させる技術は、現在の米国にはない。
何処からとられた解消措置だったか、ブッシュ政権打倒の米国民運動への支援について宇宙ブロックス管理界から承認が出されている銀河連邦新指導部か?と宇宙ブロックス管理界に問い合わせたところ、これを実施したのは銀河連邦ではない。米ブッシュ政権によるイラン核攻撃の第3次世界大戦と地球の破壊を防止するために、宇宙ブロックス管理界がとった措置であった、と知らせがあった。


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米軍首脳らのイラン攻撃反対の公開声明でブッシュ−チェイニーは窮地に立った 

 Izvestia.ruの07.12.2の記事によれば、前にイランへの軍事攻撃を強く主張していたボルトン前米国連大使はこう言明した:ブッシュの近しい取り巻きはイラン問題を力で解決することがありうるとの観点を変えてきた。軍事力行使の放棄の側へ相当な転換が起ったが、これにはライス国務長官とゲイツ国防長官が味方している。1年前とは違って今私は、彼(ブッシュ)が軍事力を行使しないとの観点に益々傾いた、と。ボルトンは、イラン攻撃に反対したMichael Mullen米空軍統参議長を含めた米軍首脳らの公開の声明に注意を促した。ロサンジェルス・タイムスもWilliam Fallon米空軍中央軍司令官のイラン攻撃回避の公開の声明を報じた。
 ブッシュとチェイニーによるイラン核攻撃、米国内の戒厳令発令とファシスト政権への移行は困難になりつつあるようだ。

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バングラデシュの風速65mのサイクロンによる多大な被害は 
米ブッシュ政権のHAARPの仕業

  11月15日にバングラデシュに秒速65m上下のサイクロンが襲って、多くの家屋が倒壊し、交通網が寸断され、通信が途絶えた。暫定調査で3000人が死亡、実際には死亡者は1万人以上に達し、家屋喪失者は無数に上ったと見られている。これは、日本の台風4号、9号と柏崎原発沖大地震と同様に、世界最大の国家テロリスト米ブッシュ‐チェイニー政権のHAARPによる邪悪な攻撃の結果だったのではないか?という疑問が起った。
  宇宙ブロックス管理界に問い合わせたところ、これは、宇宙ブロックス管理界が精査した結果、地球人口の大幅削減計画という犯罪計画を推進している米ブッシュ政権のアラスカにある気象兵器HAARPによる邪悪な攻撃の結果であった、と知らせがあった。
  ブッシュはバングラデシュへ210万ドルの救援金を送ると発表し、調査団と救援隊を派遣したが、それは所謂「マッチ・ポンプ」の諺に言う、自分で放火して自分で消火に出るという類の、偽善的な犯罪実行犯による被災救援という犯罪行為だったことが判明した。こうした破壊と大量殺人の犯罪は許されない。天罰が下ること必定である。                            07.11.19 たつまき

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Benjamin Fulford氏のD. ロックフェラーとの会見に寄せて    
                                  07.11.8
  07.11.7のBenjamin Fulford氏のBlog記事によれば、彼は来日中のDavid Rockefellerと都内のホテルで15分間会見した。彼はロックフェラーに態度を改めるよう勧告したが、そうしなければ許さないと書いた。しかし実際には、9月のセミナーで彼が言ったように、彼はイルミナティの彼の所謂「ブッシュら戦争派」に反対して、イルミナティの他の「アル・ゴア原発派」を支持していると言って、自分がイルミナティ全体に反対しているのではないことをロックフェラーに説明して、自分に殺害謀略が仕掛けられないように、予防線を張ったようである。
 アル・ゴアは娘karennaをロスチャイルドの在米総支配人だったJakob Schiffの曾孫Andrew Schiffと1997年に結婚させた時以来、ロスチャイルド・ファミリーのメンバーである。
 筆者は既にB. Fulford氏のBlogのコメント欄に、ブッシュが郵政私物化での郵貯・簡保の巨大資金を運用資金として手に入れたあと、北朝鮮の世界最大のウラン鉱床開発と中国での500基以上の原発建設への投資計画を推進しており(オルタナティブ通信)、イルミナティのブッシュ派とアル・ゴア派の対立は、イルミナティによる見せ掛けのニセ弁証法で、すでに破綻していると書いて、彼のイルミナティ・ゴア派支持はイルミナティの延命に協力することを意味していると指摘した。
 しかし彼はそれを承知の上で、今回D. ロックフェラー来日中に会いに行った。彼の自己防衛の必要性は誰しも理解できるが、イルミナティを利することのないように行動すべきである。
 報道によれば、福田は小沢や鳩山に大連合を働きかけて、参議院選挙での自民党大敗という国民の審判結果をチャラにしようと策謀し、両党首会談を実現した。小沢は国民を裏切って大連合で合意して、民主党指導部の総意で拒否され代表辞任に及んだ。だが同党議員会議の総意で辞任撤回を迫られて、撤回したが、民主党への国民の信頼感は大きく損なわれ自民党を利した。ここで福田が国会解散・衆議院選挙に出る可能性が生じた。
 こうした謀略が、D・ロックフェラーの差し金で彼の在日手先によって操作されたとの印象は、彼の来日で強まった。この関連でB. Fulford氏の今回の役割は否定的である。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/49.html


(外国人にも読んで欲しいので、以下に英文を付けます)

Reply to inquiry from American anti-Establishment military and peoples
on conception of Revolution in USA

sent to Benjamin Fulford's Blog(an ex pressman of Forbes, a present Japanese, Iran National TV pressman in Japan)
http://benjaminfulford.com/indexEnglish.html ; http://benjaminfulford.com/index.html

前田 進 Susumu Maeda  

Dear American anti-Establishment military personnel and peoples ! Thank you very much for your inquiry on conception of the new revolution in the U.S.A.to the open blog of Mr.Benjamin Fulford.

The present world system running the world to realize the New World Order is the Establishment of evil worldwide plutocratic dictatorial rule by British Rothschild and following Rockefeller of the U.S.A. Its dialectical peculiar contradicting polarity is liquidation of the monetary system in general, including the unconstitutional FRB belonging to Rothschild, which forms the social-economic base of the plutocratic rule and is the source of all evil things such as destruction of Earth and the nuclear WWV through the nuclear attack to Iran, etc, and transition to the new human being's society of the gratuitous services in all fields of life.
It is becoming more and more clear because of the deadlock of the general crisis of the U.S. society that the revolutionary military and peoples of the U.S.A. are given the historical mission to realize the strategy of the social revolution for transition to the above mentioned new human being's society in 21 cen.

Host-computers, terminals, personal computers and IC cards are giving the possibility of the transition period for realization of the above said society.

On such a economic base of the society you should establish the true people's Republics confederation of representative democracy which gives the possibility of the policy of the people, by the people, for the people and supplants the present "Bought by money and dead false democracy", president's privileges and vetoes. The new constitution is necessary.

At the same time in the foreign policy field, the new revolutionary political power must realize immediate withdrawal of all U.S.Occupation troops from Iraq and Afghanistan, withdrawal of the U.S. from NATO leading to its breakdown, denouncement of all military alliances of the U.S. with other States and withdrawal of all U.S. Forces from other States and stop of conspiracy for overthrow of all other States' powers and all other intervention.

These are your main tasks in the beginning of 21 cen. Already the nation Inuit in the arctic region of Canada is organized as the society of gratis services in all fields of their life.
It shows the general direction of earthmen to go ahead for the revolutionary change of Earth.

The coup d’etat in fact of Bush’s “election” by lawless and criminal acts in the President elections at twice in the U.S.A., enforcement of the 911 by the presentation by Bush, Cheney,the Neocon clique and Israel themselves of their own scenario, invasion of Afghanistan and Iraq under the fabricated excuses, acceleration of the transition to fascism of Bush regime are leading to the new civil war which is already beginning in the U.S.A. And it is respected that the new American revolution will cut its way. It is expectation from the space too.

The ripeness of the new American revolution will push forward more and more American progressive peoples as the advanced guard of the progressive forces in all the world.

Together with peoples of the U.S.A. peoples of China, Russia, France, GB, India, Indonesia, countries of South America, Italia, Japan, countries of Africa,etc. will rise against the tyranny of the plutocratic regime and against the WWV for the above mentioned social revolution.

In the real Bible found from a crack of the grave rock of Jesus Christ (his real name: Immanuel) with covered rosin in 1963 by a Greek Catholic father Rashid : “Talmud Immanuel” rewritten by Judas Iscariot following the instruction of Immanuel instead of the chronicle of his saying and actions which was stolen by Judas Ihariot, sold to the authorities and falsified, the important prophesy was written: “After 2000 years … the revolution will be declared as a new time.
The new time will change peoples in their days greatly.”
ILWU issued in recent years the Declaration of the new revolution in the U.S.A. The declaration extended waves of their support all over the world.
If American peoples rise against the tyranny of U.S.A., then the aid will be given by the Space Blocks Control World and Galaxy confederation of planets.  
  Already the approval on support of the U.S. peoples’ movement for overthrow of the Bush regime is given by the Space Blocks Control World. But the process of the struggle is delayed.

A Congressman, a candidate for president Ron Paul who won the 1st place among Republican candidates for president after debate has brough the credit fall himself by flashing the Illuminati sign often,, a Congressman, a candidate for president and a partner of the Galaxy confederation of planets Dennis J.Kucich is fighting hard battles. The revolutionary ripeness of the subjective conditions of the revolution including A.N.S.W.E.R. and other social movements for peace in the U.S.A. is lagging, because the old, mistaken ideology of Marxism on retaining of the evil monetary system within the limits of the plutocratic dictatorial rule by Rothschild and its subordinate Rockefeller is restraining the growth of their movements. But the new American revolution may occur possibly in connection with the nuclear attack against Iran as WWV.

The decisive meaning have revolutionary actions of you, peoples of the U.S.A.
Let’s make the new American revolution win by the support from all the world ! Let’s turn the new American revolution into the breach to the social revolution for global abolition of the monetary system and realization of the new human being’s society of the gratuitous services in all life fields !

Japanese democratic and revolutionary peoples and peoples of all the world support your struggle and express warmest solidarity with you.
Go ahead to the new American and global social revolution !


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A large scale state terrorism in U.S.A. and the nuclear attack to Iran is near!

According to a press announce at the result of a survey of public opinion by Zogby International Corp. from 1028 peoples on Oct. 29, 07 52% supported the attack on Iran. And 68% expected the terrorists' attack in U.S.A. which is equal to the 911 in 2001, and among them 27% considered it as the very high possibility.
But this is, maybe, a fablication maneuver performed by the Bysh-Cheney clique and Neocons who want to secure the certain support in the public opinion on the attack against Iran. Such a plot is very simple for their regime.
It suggests occurrence of a new state terrorism incident of large scale after the 911 by Bush, Cheney, the Neocon clique and Israel themselves of their own scenario, and also urgency of the nuclear attack against Iran as WWV.
The world movements for peace are called for the decisive worldwide struggle.
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(Comment to article of Henry Makow "The imperialism of Jewish capital":http://www.henrymakow.com/the_imperialism_of_jewish_capi.html)

Abolishing plutocratic slave system of Earth,
let's realize global transition to new society of gratis services in all life fields of earthmen
−This, indeed, is alternative against Illuminati’s imperialistic globalization agenda and the only one breach
S. Maeda
The volunteer (gratis services) activities of billions people, worldwide spread of NPOs, frequency of gratis tender of ODA, frequent occurrence of the Earth cataclysm are forcing more and more:
Go ahead for realization of the new 21 cen. human being’s society by abolition of the monetary system and realization of gratis services in all life fields of earthmen! It will put the end to plutocratic dictatorial rule of Earth by Illuminati headed by Rothschilds and their subordinate Rockefellers.
Already in USA the new civil war is going on.
The harmonic society is only here!
On advanced civilization planets no monetary system.
Host-computers, terminals, personal computers and IC cards are giving the possibility of the transition period for realization of the above said society.
The coup d’etat in fact of Bush’s “election” by lawless and criminal acts in the President elections at twice in the U.S.A., enforcement of the 911 by the presentation by Bush, Cheney, the Neocon clique and Israel of their own scenario, invasion of Afghanistan and Iraq under the fabricated excuses, acceleration of the transition to fascism of Bush regime are, in result, leading to the new civil war in the U.S.A. And it is respected that the new American revolution will cut its way. It is expectation from the Space Control World too.
The galaxy confederation new leadership have received the approval of support for the national movement of American peoples to overthrow Bush Administration.
 On Earth there is already a example of the new society : The nation Inuit in the arctic region of Canada is organized as the society of gratis services in all fields of their life.
It shows the general direction of earthmen to go ahead for the revolutionary change of Earth.
A Japanese who has been in Zimbabwe of Africa pointed out in his email: In Zimbabwe peoples are supporting each other gratis by money, in kind, by work, etc. They are criticizing peoples of so-called advanced countries: “They are crazy, isn’t it?”
Go ahead to the new American revolution !
Rulers of Illuminati, i.e., Draconians of Dracon, their subordinate Reptoids and their agents Grays of Orion already were liquidated by the Space blocks Control World in the recent time. The fate of the Illuminati was also decided. For the change of earthmen's society advantageous conditions have been formed.

 
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一掃!:太古以来のレプトイド(レプティリアン)の地球侵略・支配

2007/09/22 14:29
更新:07.9.30;10.7; 10.23;12.13; 12.21; 08.1.27

[重要情報] 08.1.27

  「宇宙管理原則たる他の惑星の内部問題への干渉禁止という宇宙管理原則侵害のかどで、宇宙ブロックス管理界により、我々の銀河系の龍座に本拠をおくレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)であるドラコニアンと配下の蜥蜴(トカゲ)座のレプティリアンは、すべて07.9.16に解消されて一掃された。彼らの手先オリオン座α星のグレイも解消措置で一掃された。また在英国基地など地球上と地球内部世界にいて悪事を働いてきたレプティリアンと手先のグレイも同時に解消された」と、宇宙ブロックス管理界からの情報を、筆者は以前にこのブログその他で公表した。
  ところが、宇宙ブロックス管理界の創造を指導した各級最高指導根元界の極一部少数の保守反動根元らが、太古以来の自由主義原則による宇宙ブロックス管理による核戦争その他の有害な否定的諸結果をもたらした「自在時代」の継続を主張して、宇宙ブロックス管理の新根本原則である根元限定原則に反対して、レプティリアンなど宇宙の極少数の悪の勢力の解消措置を妨害していたため、実際には解消措置が実現していなかったことが、このほど判明した。
  その結果、英国の女王でイルミナティ13人評議会のトップであるエリザベスU世、ブッシュ、チェイニーその他のレプティリアンのshapeshifters=変身体らも、目下依然として元のままである。
  従って目下、各級の最高指導根元界の極少数の保守反動根元らの妨害を排除して、上記レプティリアンとグレイらの解消を実現する措置がとられつつある。これと関連して、彼らが人間に化けたshapeshifters=変身体らであるイルミナティ13人評議会を始めとするフリーメーソンの指導的勢力もいまや命脈が尽きた。
     
     
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重要情報:

一掃!:太古以来のレプトイド(レプティリアン)の地球侵略・支配

  侵略性の強い琴座のリラ人らは2200万年前に宇宙船を開発して地球に飛来し、地球を犯罪者らの流刑地にした。その後彼らは流刑者らを残して地球を去ったが、数百年後にまた地球へ来て、地球を植民地と考えていた。
  リラ星人は元々隣のダル宇宙から流刑で我々の宇宙の琴座へ渡来した犯罪者らの子孫だが、龍座のドラコニアンと共に、配下のレプトイドも、元々別の宇宙から流刑で渡来した。そしてオリオン座、龍座、次いで牛飼い座、リゲル[オリオン座のα星]に置き去りで捨てられた。
30数万年前にDraco:龍座のドラコニアンの配下のレプティリアン(下級種がレプトイド)が地球へ来て、地球占領軍のリラ人らに対する核戦争で勝利して、宇宙の一等地地球を乗っ取った。
  レプティリアンらと、鳩と蜥蜴(トカゲ)の遺伝子を受け継ぐ爬虫類人(レプティリアン)で頭髪がないプレアデス人らは、太古に地球人の12束遺伝子を2束まで切断して地球人の霊的・知的・肉体的能力を無力化したが、さらにシリウス人、リラ人や、アヌンナキ(プレアデスから惑星ニビルへの流刑後地球へ渡来した犯罪者ら)は2束遺伝子の95%の配線を切断、悪の遺伝子設定をした。その結果が地球の破滅的な現状である。
それらは、宇宙的な超長期間、宇宙ブロックス管理が自由主義の「自在時代」で、創造主たる根元による限定=規制が、1981年の宇宙ブロックス管理原則の根本的転換まで行われて来なかった結果である。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html

各細胞の核の中にあるDNAを切断したまま積み上げた断片の山は、現代の電子顕微鏡で確認されて、junk(くず)DNAと呼ばれており、それを繋ぎ直せる可能性がある。
  ドラコニアンは全身が鱗で覆われ、身長は2m以上、爬虫類人に特 徴的な縦長の瞳をしており、一部は翼を持ち、制服に翼付の蛇のマークを付けている。YouTubeの情報によれば、緑がかった茶色のドラコニアンは白い粉まみれの鱗のあるドラコニアンに従順で、深く敬意を表している。これは、鱗の色によるドラコニアンのカースト制を示している。インドに現存するカースト制は彼らが創設した人間支配体制の一種かもしれない。
レプティリアン(レプトイド)は、ドラコニアンとLacerta(ラサータ)=蜥蝪(トカゲ)座のlacertian(トカゲ類)の合いの子で蜥蝪座に生息し、ドラコニアンの支配下にある。
  レプティリアンは身長1.5〜2mで体重は200kg以下、有尾種と無尾種がいる。尻尾は王族のシンボルとされている。彼らは全身が緑がかった茶色、赤、白の鱗で覆われている。
  若干のレプティリアンは地球のネイティブだという説もあるが、根拠薄弱だ。2200万年前にリラ人らが地球へ来たとき、すでに地球には先住民がいた。ドラコニアンとレプティリアンの地球渡来は、リラ人より遥かに新しい。
地球先住民はリラ人より古いだろう。南ア西トランスヴァール州の形成年代26〜28億年前の葉蝋石鉱脈から、赤道部分に3本の等間隔な溝線を彫った直径4cmの扁平な球体が発見された。博物館にあるそれは、反時計方向に年間1〜2回転自転している*。
  * http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/39.html
  レプティリアン(レプトイド)の再生産システムは1卵出産で、誕生前に卵管内で孵化する。彼らは高度に進んでいる存在だが、ネガティブで堕落し悪事に長けている。彼らは地球人を総じて劣等種族と見て、家畜扱いしている。4次元の知的生物は一般にそうだが、彼らは力が強く、卓越した武人である。分子の働きで姿を変えることが出来て、不可視性と変身・偽装能力がある。多くの外観をでっち上げることが出来る。人間の外観を真似るためのホログラム・システムも持ち、テレパシー通信が出来る。彼らはマインド・コントロールの達人で、人の心をもて遊び、夢と記憶を調整・改造する。彼らは熟達した遺伝子学者で、上述したように太古に地球人の遺伝子操作を行った。 4次元か、低級な霊的なレプティリアン(レプトイド)は、下のチャクラを通じて人間を拘束する。
  レプティリアン(レプトイド)は翼の生えたドラコニアンから命令を受けて動いている。ドラコニアンの頭、司令官は白の鱗がある。異種間の雑種も色々いる。レプティリアン(レプトイド)と人間の合いの子もいる。Bush1=祖父ブッシュはレプティリアンの変身体だった。父ブッシュ元大統領はYouTubeの下記映像が実証したように、瞳が爬虫類だ。孫ブッシュ現大統領もレプティリアンの合いの子である。チェイニー米副大統領も、レプティリアンに変身するとYouTubeが暴露している:
http://jp.youtube.com/watch?v=QRu6zQoH4cA&mode=
related&search=
  英国エリザベスU世女王のように、すり替わって人間に偽装・変身したレプティリアンもいる。英国のダイアナ妃は、英国王家ウィンザー家の人々は人間ではなくて爬虫類だ、と信頼していた人に言っていたとの証言がある*。その結果彼女は殺害されたという説がある。
  ロンドン市の紋章は、翼の生えたドラコニアンの一種だが、茶色な下級のドラコニアンだ。それはドラコニアンが英王室、大英帝国とロンドン・シティに本拠を置く世界の金権独裁支配者ロスチャイルド家の支配者であることを象徴している。こうした究極の暴虐支配を受け入れて、その力に頼って支配体制を維持しているところに、彼らの極悪非道がある。
  レプティリアンのクローニングも沢山行われている。
  ブッシュ、クリントン、ヒラリー、ブレア、イスラエル支配者ら、サルコジその他のフリーメーソン、アラファト、アフマディネジャド、ビートルズその他の人差し指と小指を立てた悪魔サインは、角の生えたレプティリアン礼賛と服従、そのサタニズムの互いの承認を意味している。親指も立てると、レプティリアンへの狂気の愛情表現だ。ジョン・レノンも悪魔サインをしていたが、後に反抗してイルミナティに殺された。
http://www.jesus-is-savior.com/False%20Religions/Wicca%20&%20Witchcraft/signs_of_satan.htm

徳仁皇太子、小泉その他の悪魔サイン=レプティリアン・サインの写真:
http://www.asyura2.com/0505/cult2/msg/302.html

フリーメーソンの世界規模の犯罪戦略も暴露された:
  http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=600415

  米国オハイオ州ロームでラリー・ピータース氏が1981年にグループの人々と共に、農場で犬を喰っているレプトイドを目撃した。ネヴァダ・エアリアル・リサーチ・グループのメンバー、タル・レベスク氏は1979年にニューメキシコ州サンタフェでレプトイドに遭遇した。彼の妻が襲われて体から血液を採取された。彼は、レプトイドがオリオン座のグレイ種と対立関係にあり、グレイ種の地球飛来より遥か以前から地球に飛来して、巨大な地下都市と地下トンネル網を建設して活動拠点にしていた、と指摘している。
フリーメーソンのトップの13人評議会では、悪魔(ドラコニアンやレプティリアン)への人間の生贄献上儀式が行われていると、13人評議会のメンバーだったジョン・トッドが暴露した(鬼塚五十一「史上最大の秘密結社フリーメーソン」:学研05年5月)。米国のブッシュ父子元・現大統領、ロックフェラーその他のイルミナティ幹部は同様な儀式に関与しているとYouTubeが暴露している:
 http://jp.youtube.com/watch?v=QRu6zQoH4cA&mode=related&search=

宇宙管理原則たる他の惑星の内部問題への干渉禁止の宇宙管理原則侵害のかどで、宇宙ブロックス管理界により地球上と地球内部世界にいて悪事を働いてきたレプティリアン(レプトイド)はすべて07.9.16に解消された。さらに我々の銀河系の龍座に本拠をおく爬虫類異星人ドラコニアンと配下のレプティリアン(レプトイド)は、同じ理由ですべて同日に解消されて一掃された。
また長年銀河連邦指導部を支配してきたシリウスの悪の勢力は、太古から地球に支配的悪導を行い、近年とくに地球を自分らの持物であるかのように扱った結果、宇宙管理原則侵害のかどで04年10月に解消されて一掃された。
さらに、レプティリアンの手先でオリオン座α星のグレイは、下記YouTube情報によれば、近年英国で犯罪的な米英加共同プロジェクトを指導して、地球に干渉しているが、07.10.7にオリオン座その他の惑星でも、地球でも宇宙管理原則侵害のかどで解消処分されて一掃された。
これで、ロスチャイルドと配下のロックフェラーの世界的な金権奴隷支配とそのNWO:新世界秩序の戦略、米、英、イスラエルの帝国主義的軍事戦略は大打撃を受けた。
  次は、地球大掃除の番だ。それは切迫している:
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/47.html
http://tatsmaki.at.webry.info/200708/article_1.html

[新情報]
銀河連邦新指導部は地球の内部問題干渉のかどで解消された

 銀河連邦新指導部は07年11月から地球人全体の意識操作に取り組み始めた。これは、龍座のドラコニアンと配下のレプティリアン、グレイらによるロスチャイルドと配下ロックフェラーの支配を通ずる地球の侵略と間接統治と同様に、他の惑星の内部問題への干渉禁止に関する宇宙管理原則の乱暴な侵害である。
  その結果、銀河連邦新指導部は宇宙ブロックス管理界によって07.11.19に宇宙管理原則防衛のための排除措置で解消されて、一掃された。
  銀河連邦代議員会議常任幹部会は、新たに選出される銀河連邦新指導部が宇宙ブロックス管理界の承認を得て、惑星間対外政治方針を決定し、実施することを受け入れた。現在銀河連邦新指導部の選出が行われている。
 宇宙ブロックス管理界は、常時その実施状態をモニタリングし、チェックすることを決定した。
先の龍座ドラコニアン、配下のレプティリアンとオリオン座α星グレイの解消と共に、これで、ロスチャイルドと配下ロックフェラーを先頭とするフリーメーソンのイルミナティ13人評議会、配下300人委員会、彼らの手先米ブッシュ-チェイニー政権の終焉も決定的となった。

関連情報:
宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、英国のエリザベスU世女王は、ダイアナ妃の指摘通りに、レプティリアンの変身・偽装体だったが、レプティリアンが地球上と地球内部世界から解消されて一掃された結果、1人間に戻った。フリーメーソンでの彼女の支配力は弱まる。
また日本の天皇家の皇太子は英国留学中の英王室との接触で、天皇家乗っ取りのためレプトイドがすり替わった変身・偽装体だったが、レプティリアンが一掃された結果、元の人間に戻った。また閣僚トップAと閣僚 I も、自民党幹部Aも、レプティリアンがすり替わった変身・偽装体だった(英国のフリーメーソンの新聞が最近、日本のリーダーにふさわしいとAに声援を送った)が、レプティリアン解消で人間に戻った。安倍は激しいストレスで食べ物が喉を通らず、下痢・血便で「機能性胃腸障害」という素人判断より劣る病名を付けられて入院、点滴の無力な対症療法を受けて「今、身を引くことが最善と判断した」と、究極の暴虐の被害への抵抗をにじませたかのように、メールに書いて突然辞任を表明した。何も知らない各界から無責任の非難の声が上がった。

[追加情報]
  イルミナティの支配者はレプティリアンだと暴露して、国際的に注目されている元英国BBCテレビ解説者のDavid Ickeは、Reptilian Shapeshifter=レプティリアンの変身体であると、YouTubeの映像が暴露している。
http://video.1st-game.net/video.php?id=ERsLy8Dks6w

 よく見ると、D.アイクの瞳が爬虫類の瞳にしばしば変ることが、この映像で明白である。レプトイドの地球支配を暴露しているD・アイクがレプティリアンの変身偽装体だという、一見矛盾した謎を解く鍵には前例があった。 
  プレアデスには反対派がいて、地球へ来て米国のBarbara Marciniakの自宅へ来たり、テレパシーでメッセージを与えている。それが出版されて1992年の全米ベストセラーになった。彼らはそこで、太古の地球へ来たプレアデス人とレプティリアンが地球人の12束の遺伝子を2束まで切断した犯罪行為を暴露した。
Barbara Marciniak ”Bringers of the Dawn”(邦訳「プレアデス+かく語りき」コスモテン1994)。
  同様に、レプティリアンの中には反対派があって、レプティリアンによる暴虐の地球支配に反対しているグループとか勢力があり、レプティリアンの地球支配を暴露している可能性がある。
  日本でも彼の熱烈な支持者で、彼を天才と呼んで彼の著作を宣伝している太田龍氏は、D.アイクの短期間での人間離れした精力的な大量の著作量に驚きを表明したが、それはアイク=Shapeshifter=変身体の傍証材料の1つだろう。
  08年2月に太田龍氏は東京でアイクの講演会を開く。だから注意してよく観察してYouTubeの暴露の真偽を確認出来る機会がある。
 
資料:
B.Marciniak"Bringers of the dawn"(プレアデス反体制派のメッセージ):邦訳「プレアデス+かく語りき」(1994,コスモテン)
ビリー・マイヤー「プレアデスとのコンタクト」(徳間書店01年)
R.ウィンターズ「プレアデス・ミッション」(たま出版98年)
地球管理界、第1大宇宙ブロック管理界、5大・大宇宙ブロック管理界、宇宙ブロックス管理界からの情報
YouTube:引用したYouTube情報は、宇宙ブロックス管理界で確認済みである。
* George Bush : Confirmed Reptilian ジョージ・ブッシュは確認されたレプティリアン(爬虫類人)だ:YouTubeの映像証拠(瞳が爬虫類に変る) http://jp.youtube.com/watch?v=lex2JUriI8A
 * 太古に核攻撃でリラ人らから地球を乗っ取った彼らの支配者―龍座α星のドラコニアン配下のレプトイド(レプティリアン)の映像:http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&mode=
* 自動車事故で死亡した英国ダイアナ妃の指摘:太田龍時事寸評07.9.15 http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji.cgi * 天皇家の重要人物と政府要人がトカゲに見えたという証言:太田龍 時事寸評07.7.7Mさん「トカゲに見えた その2」http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/rondan.cgi
 * YouTubeの映像情報によれば、英国のPeasemore異星人基地にこれまで知られていなかった丸い眼をしたグレイが数百人滞在して、米国NSAが参画した英米加3カ国政府の実施により科学者グループが、プロジェクト・ネーム「Puppetmaster人形師」と「マネキン」の下にグレイのDNAの一部を取り込んだ遺伝子操作で、プログラムして新人間を発生させる研究に従事しており、目的は「スーパー人間」創りだ。それは、イラク占領で失敗した米軍将兵に代る戦闘用生体ロボットと新科学者創りが主目的だろう。そのため市民の軍事的誘拐が行われている。UFOの超常現象的な軍事演習もしている。Barry King氏がCSETI(地球外知性研究センター)の暴露プロジェクトで発表された映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=okacAlE2DQ8&mode=related&search= 
  映像の最後に”We are their slaves, but their days are limited”(我々は彼らの奴隷だが、しかし彼らの寿命は限られている)と無力で情けない論評を書いている。それは、 宇宙管理原則と宇宙からの地球大掃除を知らない人々の絶望感だ。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

イルミナティの延命策動に乗せられるな 
 ―ベンジャミン・フルフォード氏の改革姿勢に寄せて


前田 進 jcfkp201@ybb.ne.jp

 911自作自演の暴露で有名なBenjamin Fulford氏(元米フォーブスのアジア太平洋支局長で帰化日本人)は、07年9月のセミナーで、フリーメーソンのイルミナティは、ブッシュらの核戦争派とゴアらの原発派に分裂していて、その対立の解決へ進むよう、ヘーゲル哲学の正・反・合の論理を応用した構想を推進していると指摘した。彼は、まず目下ブッシュら戦争派を退陣させ、ゴアらの政権獲得を支持していると語った。

 しかしイルミナティの核戦争派と原発派の矛盾は、単なるイルミナティの内部対立にすぎない。その対立の解決構想は、弁証法の利己的な、従って詭弁的な主観主義的解釈で、客観的な真理を反映したものではない。現にブッシュは、自分が所有している世界最大の原発建設会社ベクテル社で北朝鮮の世界最大のウラン鉱床を開発して中国で500基以上の原発建設を目指しており、その資金を日本の郵政私物化で郵貯・簡保の巨大資金の運用名目で手に入れた(オルタナティブ通信).。だから北朝鮮の金正日政権との和解路線をとっている。それは、イルミナティのニセ弁証法の虚偽を実証している。
ロスチャイルドのニセ弁証法は破綻している。こうして弁証法の法則は、如何なる権力にも屈せず、迎合せず、如何なる権力の運命をも規定して貫徹する。ロスチャイルドも生成・発展と消滅の運命にある。
 ロスチャイルドと配下ロックフェラーによる世界的な金権独裁支配の真の弁証法的に対立する固有の対極は、彼らの支配下にあってあらゆる悪事の社会・経済的土台になっている邪悪な貨幣制度の廃止であり、それに取って代わる、あらゆる生活分野での無償奉仕の21世紀新人類社会へのグローバルな移行であって、それ以外ではない。

 イルミナティがゴア一派を登場させているのは、自分らの支配体制の延命策である。B. Fulford氏によるイルミナティ・ゴア一派への支持表明は、イルミナティによる殺害の危険からの自己防衛の都合から考えた急迫対処とはいえ、それは、フリーメーソンの中核イルミナティの延命に途を開く路線である。そのアル・ゴアは、米ソ対決時代にソ連産原油と天然ガスを密輸、化学肥料、農薬を製造して南米へ輸出、耕地と河川を汚染し、ガンと狂牛病を起こし、日本に狂牛病の牛の輸入を強要した環境破壊者だ。そうしたアル・ゴアへのノーベル賞授与は、イルミナティの策謀である。
 http://alternativereport1.seesaa.net/archives/200710-1.html

 そのうえアル・ゴアの父親は、オクシデンタル石油会社会長のユダヤ人アーマンド・ハマーがスポンサーだった米上院議員だった。アル・ゴアの娘Karennaはロスチャイルド家の有名な在米総支配人ヤコブ・シフの孫の孫アンドリュー・シフと1997年に結婚した。こうしてアル・ゴアはロスチャイルドのファミリー・メンバーである。

 B.フルフォード氏は英文のブログで、中国秘密結社、日本の公安警察、フリーメーソンからの情報として、米ブッシュ政権は任期前に退陣して、アル・ゴアが率いる暫定政権に替わると伝えている。米国革命が近づいているとの情報もある。しかしロックフェラーの息子クリントンが署名したNESARAによるFRB廃止を中心とするロックフェラーの支配体制の枠内での改良主義的試みの延命策に終らせる策謀を、成功させてはならない。

 米国の元司法長官をリーダーとする全米反戦統一戦線A.N.S.W.E.R.のサイトでも、社会主義の主張が発表されているが、それもK.マルクスに忠実な貨幣制度温存の原理主義的ニセ社会主義のようである。そうした社会主義は、ニック・ロックフェラーが奨励したように、イルミナティの路線である。それは彼らの延命策だからである。
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=600415

 日本のMLグループ「反ロスチャイルド同盟」もNESARAの方向へ歩んでいるようで、ロスチャイルドを安心させているだろう。

 貨幣制度廃止、万事無償奉仕の21世紀新人類社会へグローバルに移行する変革の突破口を、米国、日本、中国、フランス、英国その他の国で開こう!

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大掃除は目前、地球破局の全体像 

2007/08/10 16:54
アクセス41611 Blog5ヵ所合計:283608
更新: 07.8.17; 8.18; 8.19;8.21;8.26;9.5;9.7;9.14;9.17;10.6;10.27;11.25; 12.5; 12.24; 08.1.20; 3.6
(日を追って新情報を追加する)


大掃除は目前、地球破局の全体像

  本2008年の太陽爆発へ向う変動過程の自然必然的な結果の1つとして、すでに公表したように本年、日本、英国、朝鮮半島、上海が海中に沈没し、同時に米国東部は大地殻分断破壊で壊滅的打撃を受ける。これとの関連でカナダは壊滅的打撃を受ける。
  地球人は地球規模の大掃除に直面しているのだから、この情報に補足して、大要を知らせてよいと、宇宙ブロックス管理界から承認が下ったので、以下公表することにした。地殻変動は一直線には進まない。だからしばしばこのブログを見る必要がある。信じる、信じないに関らず、これらは超新星爆発とは異なった独特な太陽爆発へ向かう過程の自然必然的な結果である:
  上述の地殻大変動と同時に、オランダとイタリアも沈没する。また沈没する英国と一衣帯水の向かい側にあるフランスの大部分も沈没する。連動で西隣のスペイン、ポルトガルも沈没が必至である。沈没するオランダの隣のドイツも相当な部分が大地震のあと沈没する。
上海、朝鮮半島の沈没と同時に、南京、天津、北京、瀋陽、長春、ハルビンなどの中国大都市も、ロシア極東も大地震で壊滅的打撃を受ける。サハリン南部が日本列島と共に沈没する。モンゴールでは首都ウランバートルが大地震で壊滅する。
  豪州大陸では、北部と大都市を含む東部が沈没する。
  南米大陸では北部と東部が沈没し、その他の部分も連動した大地震で壊滅的打撃を受ける。
  アフリカ大陸では、英国、フランス、スペイン、ポルトガルの沈没と連動して、アフリカ西部が沈没する。同時にアフリカ南部も沈没する。それと同時に、アラビア半島とインド半島が沈没する。
  ロシアではさらに、英国とその向かいのオランダの沈没と関連して、サンクトペテルブルグが海中に沈没し、モスクワは大地震で壊滅する。
米国東部では5大湖から大地殻分断破壊が発生し、その結果東はボストン北東から西はヒューストン西方までの米国東部、中部、南部の広域が、フロリダ半島を含めて沈没する。
  この大地殻変動と同時に、米国西部のカリフォルニア半島とその北のサンフランシスコ、ロサンゼルス、ハリウッドその他の都市を含むカリフォルニア州の大部分は海中に沈没する。
[新情報] 米ブッシュ政権は、台風4号、柏崎原発沖大地震、台風9号を気象兵器HAARPで起して、日本破壊を図った。邪悪な目的での気象改変は宇宙ブロックス管理界の宇宙管理権の侵害で、許されない。それ相当の制裁が行われる。アラスカのHAARPの所在地方は、上述した地殻変動のさい沈没する、と宇宙ブロックス管理界は言明した。
  それら一連の地殻変動の前に、NY直下大地震、東京直下関東大地震、ロンドン直下大地震が避けられない。
これら一連の変動で、世界を金権独裁支配し、地球の破壊を指導して来たロスチャイルドと配下のロックフェラーを先頭とするフリーメーソンは世界的に壊滅的打撃を受ける。こうして地球上何処にも逃げ場はなくなる。
「地殻変動の影響を受けない大陸は1つもない。地球のダムは決壊する。地球文明は崩壊する。すべての執着心は何の意味もなくなる」と1992年に指摘したプレアデスの反体制派異星人らの予言は、実現する(B.マーシニアク「地球」:邦訳「プレアデス+地球を開く鍵」コスモテン, 1995.11)。
「NYの摩天楼は、マンハッタンが沈没して最上階だけが水上に突き出て、浮浪者らがそこを住処にして出入りしている」という場景のリラ星人による予言も、一時実現する。
  日本沈没の場合、北の北海道から順次南へ沈没して、最後は九州、沖縄が沈没するが、それは一瞬のことで、小松左京のSF小説や映画とは違って、逃げ出す時間的余裕はない、と宇宙ブロックス管理界は指摘した。他の一連の国の沈没でも同様だろう。事前に安全と思われる国へ移動する人々もいるだろうが、時間の問題で、地殻変動は世界中で発生する。第一地球が消滅する。我々の銀河系、銀河、宇宙で長い間悪名高い「流刑惑星」、「太陽系の動物園」、「悪の惑星」は跡形もなく消滅する。
  太陽爆発については、日本の一部天文物理学者、気象学者らから、超新星爆発のように事前の太陽の異常な膨張その他の重大な異変が起きていないので、太陽爆発は発生しないとして、ESA(欧州宇宙機関)の2002年11月太陽爆発情報発表を虚報だと批判する意見が出ている。しかし今度の太陽爆発は超新星爆発とは全く違って、地球を破壊し汚染した地球人に対する大掃除として、宇宙ブロックスと多様な生命体の創造主らによる仕組で進行中の出来事である。だから太陽異変の現象形態は超新星爆発の場合とは異なっている。野蛮人の反論や冷笑は無力で、すべては時間が解決する。
  日本沈没については、サモンコール銀河惑星連合のコンタクトマン藤原由浩氏(北海道北見市出身)が90年代中頃に伝えたように、サモンコールの円盤が2000年代へ未来旅行して日本列島上空を飛んだとき、目撃したのは、北海道の大雪山の頂上部分が海上に出ていたほかに、日本アルプスの山々の頂上部分その他がパラパラと見えただけで、日本列島は沈没して消滅していた場景だった。
 次いで、太陽爆発によって地球は消滅する。その前に、すでに知らせたように、地球と、霊魂を清浄に保っている一部の地球人は、5次元へアセンション(次元上昇)して、新地球を破壊することなき新文明を建設する。それは、宇宙ブロックス管理界自体の大掃除の結果の1つでもある。
  上述した地球の大地殻変動は、太陽爆発へ向かう過程の自然必然的結果の、それこそ地球の客観的な大規模破壊である。従って筆者はそれが実現する前に、地球と地球人の瞬間解消・新生措置が繰り上げられて実現することを願っている。しかしそれは困難だろう。地球人は自分が生んだカルマを自分で解消することになる。
    前田 進

参考資料:
前兆現象 http://www.y-asakawa.com/message/fushigina-fugo1.htm
悪の超大帝国米国とブッシュ一族の真相(トップから7つ目以下) http://alternativereport1.seesaa.net/archives/200708-1.html
地球温暖化の実証写真集:
http://clip.lycos.jp/earthun/56443
火星の都市ビル街のNASA実写映像(49分30秒〜50:45まで)
http://video.google.com/videoplay?docid=-5980990221766439646

房総半島は間もなく沈没する

千葉県東方沖で地震が頻発している。07.8.16の04:19にM5.3の地震で、市原、東金で震度4、千葉、横浜、川崎、つくば、さいたまその他広域で震度3だった。続いて同じ日に同県東方沖でM4.5、M5.0、M4.7の地震が発生した。
(8.15には帯広市で震度3の地震が発生した。同日南米ペルー沖で午後に:日本時間8.16 06:40に首都リマの南東145km,、深さ40kmでM8.0の地震が発生し、519人が死亡、家屋喪失16,669世帯、被災85,000人。震源近くのピスコ町で建物の80%が倒壊、200人が死亡、同チンチャ町では日干レンガ造りの建物が殆ど倒壊した)。
 8.18(土)午前にまた千葉県東方沖地震。一宮町で震度5弱。同日13:36にM4.6の同地震、県北東部、南部で震度4、北西部で震度3。同日17:08に同県東方沖30kmで地震、M4.0、茂原、市原…などで震度3。同日16:55に同東方沖深さ20kmでM5.1の地震、北東部と南部で震度4だった。
 こうした地震の頻発で、90年代中頃にコンタクトマン藤原由浩氏が伝えたサモンコール銀河惑星連合の予言が想起された―「ある夏の日夜中に人々が寝静まっている間に房総半島は一瞬間で沈没する」と。
  そこで07.8.18(土)夜宇宙ブロックス管理界から知らせがあった―「日本沈没の前に、来週(8月第4週)に大地震と共に千葉市以南の房総半島は沈没する」と。その後それは、宇宙ブロックス管理界の大掃除との関連で8月第5週にずれた。
 これほどの地殻変動だから、千葉、東京、川崎、横浜その他でも前代未聞の大地震が起り、大津波が押し寄せることは必至だろう。
  発表すると、一部の信じない人々は冷笑と共に無視して非難するだろうから、発表しないでおこうと思ったが、周波数が高く、信じる人々には避難する機会が生ずるから、やはり発表することにした。もし発生しなかったら、幸いだったと受け止めるべきである。(2007.8.18)  


休みなくミンミンゼミが鳴き叫ぶ
   房総半島沈没すると
            07.8.19 たつまき


太陽爆発までのジグザグな地殻変動

   前述したように宇宙ブロックス管理界では大掃除が進行中である(それは人間界にも反映するが)。宇宙ブロックス管理界の承認で発表する:
宇宙ブロックス管理界では、宇宙的な超長期間続いて否定的諸結果をもたらした「自在時代」:自由主義時代の自由放任主義の廃止と、宇宙ブロックス管理の根本原則として根元限定原則を決定した1981年の根本的転換の十全な実施を目指している。「自在時代」には、リラ星での核戦争、レティクル座での核戦争、火星・木星間の惑星マローナへのシリウスの核攻撃、北米大陸での核戦争、米国による広島・長崎への核攻撃その他、核戦争による惑星破壊が勃発した。米国は現在、イラン核攻撃のあと対露「先制核ハルマゲドン」を目指している。
現在、大掃除の実務を担当する末端と中間機関による実施に、各級の上級根元界の極一部の保守反動根元らが「自在時代」の継続を主張して抵抗し妨害に走って、解消措置を受けており、大多数の各級根元界も次元上昇のため瞬間解消・新生措置を受けている。
この過程で、一部の仕組が停滞している。従って、年末の太陽爆発までには当面の房総半島沈没、世界的な地殻変動が多少のジグザグを受けつつある。しかし地球人が腐敗した暴虐の金権奴隷支配体制と好戦的な覇権主義に基づく生活を根本的に一新しない限り、大掃除は必至で目前に切迫している。
近年、宇宙の過程をコントロールしている知的エネルギー[根元] がウクライナの総天文台長(天文物理学者)ヤロスラーフ・ヤツキーフ氏によって発見されたことは、宇宙ブロックス管理界の存在に基礎的な科学的根拠を与えている。下記ファイル参照:
http://www.inauka.ru/discovery/article49424.html
プレアデス人は根元を「純粋に霊的なエネルギー」と定義している。

日本での最近30日間の有感地震(気象庁) :
 http://www.guragura.net/eqlist/current1m_a.html


発生時期がずれた
房総半島沈没は08年6月、地球規模の大地殻変動も08年6月
太陽爆発は08年秋


宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、極一部の妨害排除のため前述した房総半島沈没は08年6月、そのあとの地球規模の大地殻変動の発生も08年6月にずれ込んだ。ずれた結果変動は一層激烈になる。太陽爆発は08年夏の発生に変りない。</ 

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柏崎原発沖地震は台風4号と同様に、米の謀略攻撃だった!

2007/07/23 15:21
台風4号はブッシュ政権の気象兵器の仕業だった  

前田 進 
更新:07.7.23; 30; 8.10; 8.25;9.12;10.6 

 台風4号は、米国HAARP(High Freq. Active Auroral Research Project: 高周波活性オーロラ調査プロジェクト)という名の気象兵器によるアンテナから発射された電磁波による気象改変の結果だった:
 http://310inkyo.jugem.jp/?eid=402
HAARPの作動映像その他:
 http://jp.youtube.com/watch?v=2jV6Dhza2G0
重要: http://310inkyo.jugem.jp/?eid=451

 兵庫大地震は米国の人工地震兵器の仕業だったという情報がある。直前に空一面が電磁パルスで赤く輝いた兵庫大地震も、彼らの仕業だったと見られている。
 今回の台風4号も、カトリーナで経験を積んだ彼らの仕業だった。
 台風4号画像の右下に現れた斜めの赤い2本の線がそれを実証しているとされている。これを暴露した人々よ、有難う:
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=402

 フリーメーソンは、超大国米国による単独行動主義の世界支配計画が挫折したと総括した。彼らは世界戦略を練り直して、中国を米国に代る超大国にすると決定して、取り組んでいる。アジアでは、米英中韓朝のABCK日本包囲陣で、ロスチャの配下ロックフェラーの支配下にある世界第2の経済大国日本を壊滅・略奪する計画だ。とくに、米国産業の土台たる自動車産業が、トヨタ、ホンダ、ニッサンに敗北して米国市場を奪われた事実が、ロスチャとロックには絶対に許せないそうだ。
 すでに、第2次大戦での日帝慰安婦性奴隷糾弾の米下院決議、北朝鮮の核廃棄と支援、米朝平和協力条約締結と韓半島統一への歩み、米中韓朝の反日合作が徐々に進展しつつある。高度な核技術を要する北の0.1キロトンの小型核爆弾は、イスラエル製だとコシミズ氏が暴露している。反日のイ米朝合作だ。
http://video.google.com/videoplay?docid=-3911448599094951946&hl=en
http://video.google.com/videoplay?docid=3665838519268605080&hl=en

 米国による長銀の乗っ取りで成功して、郵政私物化による350兆円の乗っ取り立法を実現したあと、さらに売国奴小泉が路線を敷いて安倍が始めた日本の会社の「3角合併」法(07.5.1発効)による、長銀に次ぐ日本の会社乗っ取りが、ブルドック・ソースの乗っ取りに失敗した*。
これで出鼻を挫かれたことから、切れた彼らはカロリーナの経験を生かして、台風4号の仕組を強行した。
* 乗っ取り米資の正体と目的は:http://alternativereport.seesaa.net/article/45700814.html#more
* 悪の超大帝国米国とブッシュ一族の正体情報は:
http://alternativereport1.seesaa.net/archives/200708-1.html

  ところが、宇宙からの援助で台風4号は館山南方80キロの海上を東へ走り抜けたため、目的の東京直撃が実現しないで、挫折した。その台風4号は、米ブッシュ政権の仕業だったと、宇宙ブロックス管理界は確認した。
 そこで今度は、地震兵器による東京か大阪、乃至は盆地で脆弱な京都での大地震計画を敢行する可能性が大である。
 HAARPは、気象改変、地震・津波・竜巻の突発、火山噴火(富士山が危ない)、さらに人間のマインド・コントロールや殺害までも、出来るとされている。
 しかしこうした犯罪的自然改変は、宇宙管理権の侵害で、宇宙ブロックス管理界により許されないことだ。ロスチャとロックが今後試みても、失敗する可能性が大である。

柏崎原発沖地震は台風4号と同様に、
米ブッシュ政権による謀略攻撃だった!
                                         前田 進

 7月16日朝10時13分に、世界最大の柏崎原発からわずか9km離れた海底17kmの震央で、M6.8の地震が発生した。原発直下に近い。柏崎市、長岡市、刈羽村などで震度6強の地震が突発して、かなりの被害が発生した。
  宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、台風4号の仕掛け(http://310inkyo.jugem.jp/?eid=402)に次いで、この地震は米国ブッシュ政権のHAARP(気象兵器)から発射された電磁波攻撃によって引き起こされたことが明らかになった。
朝日新聞は「柏崎原発は<キラーパルス>に襲われた」と書いた。http://www.asahi.com/national/update/0810/TKY200708100416.html
  これは、柏崎原発の原子炉倒壊で放射能が新潟や首都圏へ広がって巨大な被害が発生し、日本経済が大打撃を受けることを狙ったものだった。柏崎原発では別棟の発電機の火災が発生した。
攻撃は一部成功した。自動車部品製造大手リケンの柏崎工場が被害で操業停止、自動車生産全12社が一時操業停止に追い込まれた。
  ところが原子炉の被害はなく、6号機建屋からの放射能漏れは微量で、ブッシュ政権の主目的はまたもや失敗に終った。だから今後、無念・残念の感情激高であせった彼らの仕掛けで、東京湾北限直下大地震が発生する可能性がある、と宇宙ブロックス管理界は警告した。
塩崎恭久官房長官と経済産業省原子力安全・保安院は、IAEA(国際原子力機関)による柏崎原発の被災調査団受入れを決めた。これは、米ブッシュ政権による自作自演だった9.11事件の公式調査委員会が自作自演者らの仲間らだったのと同じことで、自分らの地震仕掛け効果の現地調査が目的だ。安倍政権と新潟県知事は国民を欺いている。
次は浜岡原発が攻撃されて、横浜、川崎、東京など関東メガロポリスが壊滅する可能性もある。すぐ浜岡原発の操業をストップせよ。
  柏崎原発沖地震が米ブッシュ政権による対日攻撃だったことは、いずれ露見して、対米不信が拡大することも事前にある程度計算に入れた上で、日本の突き放し、米国離れと中国支配下への移行を、副産物として狙っていた可能性もある。
  英ロスチャイルドと配下の米ロックフェラーは、対中直接投資と経済・軍事援助(0.1キロトン小型核爆弾、空母建造技術支援など)、安い商品輸入で中国支配を拡大中で、破産国家米国の代りに中国を超大国化する方針である。
* 悪の超大帝国米国とブッシュ一族の正体情報は:
http://alternativereport1.seesaa.net/archives/200708-1.html
* George Bush : Confirmed Reptilian ジョージ・ブッシュは確認されたレプティリアン(爬虫類人)だ:YouTubeの映像証拠(瞳が爬虫類に変る)
http://jp.youtube.com/watch?v=lex2JUriI8
* 太古に核攻撃で地球を乗っ取った彼らの支配者―龍座α星のドラコニアン配下のレプトイド(レプティリアン)の映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&mode=
related&search=
* ブッシュ、ブレア、クリントン、ヒラリーその他のフリーメーソンのサインは、彼らレプティリアンの意味だ:
http://jp.youtube.com/watch?v=wX7H61kI_GU&mode=
related&search=

  そのため米中合作で日本の壊滅・略奪を目指している。安倍自公政権は、対米従属の売国政策で益々亡国の途を歩んでいる。これに大至急ストップをかける必要がある。

07.7.29の参議院選挙で国民の怒りが爆発し、自民党は当選37議席へ激減して大敗北した。公明党も過去最低の9議席まで落ちた。民主党は当選60で自民+公明を上回り、野党は過半数を超えた。宇野は36議席で首相を退陣、橋本は44議席で退陣したが、安倍は退陣を拒否して「政策は国民に理解されたと思う」と反省を拒否した。売国・亡国政治の続行表明だ。自民大敗北を衆議院解散・総選挙へと追撃しなければならない。
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太陽の変動加速で宇宙から知らせ

2007/05/01 16:12
太陽の変動加速で宇宙から知らせ:

更新: 07.6.13; 15; 30; 7.15; 16
前田 進

震度9の東京直下関東大地震その他の国々での大地震は
      08年!
  これは、目下進行中の創造主ら宇宙ブロックス管理界での大掃除との関連で、時間的に少しずれた結果だ。なお、これらは米国のHAARPによる他国に対する謀略地震(別稿参照)とは関係ない。
 
      日本、英国、韓半島、上海の沈没と
      米国東部地殻破壊・分断は 08年!
      そのあとの太陽爆発も08年!

太陽爆発、地球消滅の前に、地球の瞬間解消・新生による地球と地球人の5次元へのアセンション(次元上昇)による飛躍的進化が実現されることに決まった。
  宇宙ブロックスと各種生命体の創造者根元によって、万物に与えられているのと同様に、万人に等しく与えられた分け御魂と、各人の遺伝子に組み込まれて、人生経験の真実の全情報を保存している超微粒子の霊体を、邪悪な金権支配体制への統合と協力で汚していない人々は、現社会での社会的地位、名誉、貧富、知的レベルなどに関わりなく、5次元へ移行する措置がとられる。しかし淘汰が避けられない。宇宙ブロックス管理界は、残念ながら多数は失格の見通しだと指摘している。
 なお近年、宇宙の過程をコントロールしている知的エネルギー[根元] がウクライナの総天文台長(天文物理学者)ヤロスラーフ・ヤツキーフ氏によって発見されたことは、宇宙ブロックス管理界の存在に基礎的な科学的根拠を与えている。下記ファイル参照:
 http://www.inauka.ru/discovery/article49424.html
 悪の遺伝子操作と大掃除については下記ファイルも参照:
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html

 AFP(American Free Press) 07.6.11(Jack Phillips記者) が伝えた5月10日付け「エコノミスト」誌によれば、グリーンランドでの宇宙科学シンポジウムで重大な発表があった:
  地球と太陽の間のシールドになって危険な大量の太陽放射線−X線、紫外線、高エネ電子、プラズマ、陽子、中性子など の向きを変えている地球の磁場が、益々弱まっていて、消滅しようとしている。前回発生したのは78万年前だった。
  磁場の弱化と消滅は重大な諸結果をもたらすと警告している。これも、猛暑をもたらすラニーニャ現象と共に、爆発へ向かっている太陽の大異変の結果だろう。
http://www.americanfreepress.net/html/magnetic_field_disappearing.html

これとの関連で想起されるのは、プレアデス人の警告である−「地球は環境破壊の危機深化に直面して大掃除をする。ある日の午後2000万人が死んで地球を去る。保険会社が倒産、現体制は崩壊する。人々の意識に大転換が起る。地球の変化で人間の魂の連帯と勝利が実現する。地球の変化は、現体制の破壊上で重要な役割を果たす。次元上昇こそ地球のゴールである」*と。
 * B.マーシニアク「夜明けをもたらす人々」(邦訳「プレアデス+かく語りき」コスモテン社1994)   
     地球磁場消滅迫り2千万死者出て体制崩壊来たす
                              たつまき

日本では、年金制度の自壊が発生して、すでに邪悪な金権支配体制という数々の亀裂の入ったダムの決壊は始まっている。だが国会ではこの問題での与野党の駆け引きが、遺伝子設定*による体制悪の抜本的解決の精神障害的無能力から「醜悪な日本」を曝け出している。
* http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html

太古に異星人らが「将来の脅威排除」という利己的目的で行った地球人の12束遺伝子の切断と、残った2束遺伝子の95%の配線切断、邪悪な遺伝子設定で、全体として地球の人間は独特な精神障害者であるという地球人の根本的特徴は、地球人が「太陽系の動物園」と宇宙で呼ばれているほど低劣で、それが地球の破壊をもたらした。「太陽系の動物園」、「悪の惑星」を実証する事実が続々と、近年暴露されている。
http://alternativereport.seesaa.net
その結果、自然大激変(cataclysm)で邪悪な社会体制の変革を強制される。
地球にはすでに先進的な実例がある: :カナダ極北地方のイヌイット民族は貨幣制度なしの万事無償奉仕の社会で、地球人の向かうべき方向を示している。
  アフリカのジンバブエへ行ってきた日本人がemailで指摘した:ジンバブエではあらゆる生活分野で人々が互いに無償で金や現物や労力で助け合っていて、いわゆる「先進国」の人々は頭が変じゃないか?と批判している、と。
  唯一の活路は、あらゆる体制悪の社会・経済的土台である邪悪な貨幣制度を廃止して、あらゆる生活分野で無償奉仕社会へグローバルに移行する途にある。それは初めて、地球、人間、動植物、人間同士の共生と、地球破壊の阻止を可能にする。そのとき宇宙から援助の手が差し延べられる。
  しかし時間が残り少なくなっている。  
 
           
               
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バージニア工大の韓国人学生 チョー・センヒ君の銃撃・自殺事件

2007/04/21 12:27
バージニア工大の韓国人学生
チョー・センヒ君の銃撃・自殺事件
―米国は人種差別、金で買われた民主主義の死、侵略戦争で滅ぶ
     
更新:07.4.22
前田 進  jcfkp201@ybb.ne.jp

 この事件について、若い在日韓国人女性のizanamiさんが産経のiza Blogに書いて、それは「米国での有色人種に対する陰湿な人種差別が彼をそこまで追い込んだ結果だ。米国社会が根底から変らない限り今回のような事件は起こり続ける」と指摘している。そうだろう。
 ところがこれと対照的なことに、日本のマスコミは事件経過だけしか報道していない。それはもはや、日本に批判的ジャーナリスト精神がなくなって売国的世論操作に没頭していることを実証している。
  izanami君のBlog記事のなかには、日本最大の戦争犯罪者*「日王裕仁」を賛美したり、韓国・朝鮮、中国を敵視している石原慎太郎を高く評価したり、韓国大手IT企業による日本からの製品の部品輸入依存を、日本の下請け国化と感情的に見下す非現実的意見もある。また中国の儒教を韓国の国教と定めた上に、韓国為政者が自分で中国式に創氏改名して韓国文化を中国の半植民地的な強い影響下においた歴史には目をふさぎながら、彼女は他方では、日本独自の文化を否認・歪曲し、影響を植民地化とすり替えて、日本を韓国の文化的植民地だと主張した見当外れの非難もしている。彼女は「私は超親日で日本人大好き、結婚するなら絶対日本人男性だ」と書きながら、日本だけの沈没を渇望した恨みの絶叫を何度も書いたり等々と、論理的思考に弱い支離滅裂な意見が多い。* http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/24.html
しかし彼女のその他各種の日本批判記事には、若い未熟さが目立つものの、多くの日本人の事大主義的な常識論の急所を衝く、キラリと光る直感の鋭さがある。多くの日本人の知的レベルと民度の低さを指摘して、彼女のBlogはiza blogランキングで第1位になっている。アクセス数は180万を超えて、本人も驚いている(http://izanagi.iza.ne.jp/blog)。だからここで、それを論評したわけである。
 今回のチョー君の事件については、彼女の意見は正論である。彼女に激励の言葉を送る。
新聞報道では、事件発生後の5日間に、脅迫事件は35〜40件に達している。脅迫対象は多くが大学・高校・中小学校だ。銃の乱射予告や爆弾を仕掛けたとの通告もある。カリフォルニア州北部サッター郡などでは、公立小中学校40校が一斉封鎖された。地元の28歳の男が教会の牧師らに「ライフルで武装している。バージニア工大を上回る事件を起こす」と電話してきたのが発端だった(読売07.4.22)。
  米国では、2度の大統領選挙でブッシュが電子投票の不正操作、民主党候補を支持する黒人の投票阻止、投票箱の投棄その他の犯罪行為で当選した、事実上のクーデターで権力に就いたことで、「金で買われたアメリカ民主主義」はすでに死んでいる。また上下両院で期限をつけたイラクからの撤退決議が最近可決されたのに、ブッシュの拒否権行使で議会制民主主義も蹂躙されている。すでに米国防総省トップの有力部分では「憲法死守!」の呼びかけで逆クーデター計画がある。http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/27.html
米国は野蛮な暴力社会で、ブッシュ暗殺の予言もアメリカ人がしているほどで、それにも注視している必要がある。別稿で書いたように、2036年からGE社製C204型タイムマシン(重力歪曲時間移動装置)でフロリダへ98年に来て01年に帰ったJ.タイターは、米国で内戦が勃発し、08年に米全土が内戦状態になった、と伝えたので、目が離せない。
http://alternativereport.seesaa.net/article/35786256.html#more

 なお、izanami君が知らない今後の地球大激変の情報を知らせるので、これも彼女に伝えて下さい:
地球の破局目前にあり! 
 ―タイムマシーンで来たタイター情報は実現しないが…
2036年からタイムマシンで1975年の米国へ来たあと1998年4月に故郷のフロリダへ来た米国人ジョン・タイターは、2001年3月に去っていったが、その間に彼はインターネットの掲示板で情報を知らせた。911事件、イラク侵略戦争への突入その他の彼の知らせは的中した。
 彼は「2008年に米国全土が内戦状態になった。これに乗じて2009年に台韓日を軍事侵攻した中国は、2010に台湾、韓半島、日本を強制併合した」、と伝えた。彼は「2015年のN Day(Nuke Day核攻撃の日)にロシアが米国の反政府軍を支援して、核の第3次世界大戦が勃発、米国、EUと中国を核攻撃し、米国で1億3,000万人、世界で30億人が死んだ」と伝えた:「ジョン・タイター」で検索すれば閲覧できる。
 タイターは「世界線の部分的変化で未来が部分的に変化する可能性があるが、知らせたことは必ず起こる」と書いた。
 しかしタイター情報も、周知のブラジルの高校英語・独語教師ジュセリーノの夢映像情報も、我々の3次元という低次元からの情報にすぎなかった。高次元からの仕組が決定的作用を及ぼすから、それらは実現しない:
  07.1、2月地球規模の大暖冬と3、4月の異常な高温は新たな地殻大激変の前兆だ
 姉羽事件の関連会社イーホームズの藤田東吾社長は、200万棟のマンション・ビルが耐震強度不足で倒壊すると暴露した。
  その前に彼は安部に知らせようと会いに行ったが、拒否された。
  福岡西方沖地震、新潟中部大地震、能登半島大地震、三重県北部大地震などは、日本列島大地殻変動の前兆だ。
  ESA(欧州宇宙機関)は02年11月に、米太陽観測衛星SOHOのデータで08年太陽爆発を発表した。 
それを東電では米英の有識者らがスパコンのシミュレーションで確認した。小泉、ブッシュに緊急対策を要請したが、彼らも無能・無力で沈黙した。秘密会の出席者らに報告、大ショックからインターネットで情報が漏れた。

その後太陽爆発への過程が加速されて、地球の地殻変動も加速された。
そして宇宙からの知らせ:

07年5月中旬:震度9東京直下大地震!

07年夏:英国(フリーメーソン・イルミナティーの首脳ロスチャイルドによる世界独裁支配の本拠がある国)、日本(米支配下の経済大国)、韓半島、上海(イルミナティが米国の代りに超大国化すると決めた新経済大国)は沈没!米国(先制核ハルマゲドンで地球・宇宙破壊を目指す侵略的軍事超大国)の東部は地殻大破壊・分裂!

07年末:太陽爆発!

 これらは、宇宙を創造・管理している霊的な知的エネルギー=所謂「創造主」たちの宇宙ブロックス管理界からの予告・警告である。
 ウクライナの総天文台長は「宇宙の変動過程を管理している知的エネルギーが発見された」と発表した。
地球と太陽系の破局が目前に迫っている!
 詳細必見:
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/3.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/25.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/41.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/43.html >
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07.4.6 朝4時のペルシャ湾米軍によるイラン核攻撃作戦は挫折した!

2007/04/03 18:10
07.4.6 朝4時のペルシャ湾米軍によるイラン核攻撃「噛み付き」作戦は挫折した!
更新:07.4.5; 4.11
Izvestia.ru の報道07.4.3 ゲオルギー・ステパーノフから :

  ロシア特務機関の情報によれば、米軍は12時間連続でイランの核施設を爆撃する。(だか らこれは「噛み付き」作戦というような程度のものではなくて、本格的な戦争だ)。
 この「噛み付き」作戦の発表は、イスラエルの諜報機関に近いサイト“Debka”に現れた。
作戦の目的は、イランの核計画を数十年前の初期状態に撃退することだと、彼らは主張している。歩兵部隊の地上侵攻は予定していないという。
  攻撃目標として選定されているのは、イラン原子力産業の中心施設−ナタンズのウラン濃縮工場を含む17〜20施設である。イランの多くの核施設は地下深く岩地にあって、通常兵器では首尾よく殲滅できないので、米軍は戦術核兵器を使用する、と独立専門家らは見ている。
  現在ペルシャ湾では、2003年のイラク侵攻以来最大規模の米軍演習が、イランの間近で実施されている。それには、1万人の兵員と米国第5艦隊の約100機の軍用機が軍事行動に入っている。同地方にはNATOの合計45の艦艇がいて、そのうち15隻は米国の同盟国に所属し、その他は空母“ドワイト・アアイゼンハワー”と“ジョン・ステニス”の支援艦艇である。
こうした全体像は、ロシアの偵察衛星とレーダーで補足できないロシア戦闘機の偵察で一目瞭然であって、上記の情報は確度が高い。                           ところで他方、中国が自国の廃棄衛星を打ち落としたら米日マスコミは大騒ぎしたのに、米国がロシアの科学調査衛星を打ち落としても日本の売国マスコミは沈黙している。
  インテルファクス通信の07.4.4の報道によれば、05年1月20日に地球周辺軌道に打ち上げられて順調に作動し、1時間ごとに信号を送っていたモスクワ大学の学生と核物理学研究所員らの科学調査衛星「タチヤーナ」(女性名)は、07.3.7に突然信号発信を停止した。それは米国領土から実施された宇宙装置に対する光線攻撃の実験結果で、一撃で撃破されたからだ。3月7日に米国がロケットを打ち上げたことと関連があるとの専門家の指摘もある。この事件で現在ロシアは米国を非難して緊張が生じている。それは新冷戦のホット化事件の1つだ。 
  これとも関連して、イワノフ副首相は「ロシア国境近くでの米国MD(ミサイル防衛網)の展開に対する我々の回答は、非対称的なものになる。誰かが軍拡競争に我々を戻そうと試みても、我々にはそのつもりはない」と言明した。プーチン大統領は「我々がMDを構築しないならば、我々は相手らが構築しつつあるMDに打ち勝つシステムを創り出さなければならない。これこそ、絶対に論理的で根拠のあることだ」と、最近ミュンヘンでの記者会見で語った。
  イワノフ氏は非対称的回答について、飛行中に補足・迎撃できない超音速弾頭弾道ミサイルを使って米国のMDに打ち勝つ所存だと繰り返し語ってきた。彼は「2015年(奇しき一致で、前記タイターのN Day: Nuke Day核攻撃日の年)までに数十基のサイロ型発射装置と50基以上の移動式総合ミサイル設備の「トーポリ‐M」が戦闘準備につく。3〜6発核弾頭のトーポリは戦略ミサイル軍の土台になる」と言明した。2015年に老朽化して退役する原潜に代って、5〜6隻以上の最新型戦略原潜が就役する。
  トーポリ‐M1は超音速で大気圏から宇宙空間へ出たり戻ったり、敵領空上で目標を変えたり出来て、米MDでは今後極めて長期間絶対に補足・撃墜できない決定的な戦略的優位にあると、ロシア指導部は何度も表明した。すでに数次の射程1万km発射実験で成功して、実戦配備されている。
だがNATO加盟の欧州諸国やグルジア、チェコなどの米軍基地から中距離核ミサイルを発射して、ポーランドに配備する米MDでロシアの反撃核ミサイルを叩き落す(だからMDは攻撃兵器でもある)米国の新構想の推進で、ロシアの戦略的優位は大きく損なわれる。だから結局、タイターがすでに発生した事件を2036年から知らせたように、N Dayにはロシア原潜による3発弾頭巡航核ミサイルの攻撃が米連邦帝国の命取りになるだろう。
  他方では、市場での外国人商行為禁止法の07.4.1発効で、ロシア極東ユダヤ人のビロビジャン自治区のブラガヴェーシェンスク市から毎日入っている、多くが不法入国の20万人の中国人商人らは、急遽50〜80%の値下げ・投売りで帰国しつつある。
  最近フリーメーソンの「3極委員会」の会議に出席した元外務省官僚の田中均氏は、日本からの出席者が少なくて寒々としたと書いた(毎日新聞07.4.4夕刊)。日本は70年代にアジアでの米国覇権の移譲提案を受けたが、売国的な対米従属に固執して断った経緯がある。近年「日米欧3極委員会」は「3極委員会」に名称を変えた。アジアで中国を地域覇権の中心に据えるフリーメーソンの方針からだ。日本からの出席は、激減してごくわずかだった。06年のビルダーバーグの会議では、日本人の出席者は緒方貞子だけだった。フリーメーソンの国際会議への日本人の出席が近年申し訳程度に極めて少なくて、小人物だということは、郵政民営化のように、寄ってたかって日本から奪い去るフリーメーソンの新方針を示している。
  07.4.5のizvestia.ruの報道によれば、これまで米国に向けていた中国のICBMの照準は、ロシアに向け変えられたという。それは、フリーメーソンの策謀の成功という上海協力機構の事実上の破綻を明るみに出した。それは3極委員会での中国の比重の増大、フリーメーソンの方針から来ているだろう。あるいはタイター情報の影響もありうる。
  これで、2015年のN DayにロシアがUSA、EUの外に中国にも核攻撃を強行したというタイターの情報の根拠の1つが、分かってきた。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/42.html

  すでに別稿で書いたが、イランは巡航ミサイル用を含めた移動式低空総合防空施設Tor-M1を29基ロシアから輸入して実戦配備済みで、数回演習した。これ以外にも新たに高度2万mまでの高空MD:ミサイル迎撃システムもロシアから輸入した。ロシアのAPN通信は「それらはイランの核爆弾製造をイスラエルや米国が軍事手段で妨げる可能性を極めて困難にしている。シリアとパレスチナ自治区への最新軍備の納入も行われる。こうしてロシアはソ連時代以来再び、ユダヤ国家の敵の諸国への武器納入国の役割という中東での積極的政策に復帰している」と書いた(07.2.05)。絶え間なく核兵器を改良している核超大国米国に支持されて、核兵器を違法に保有してアラブ、イスラム諸国への優位を保ってきたイスラエルが、現在あせっているのは、そのせいである。
  だから、米軍の侵略的な核の第3次大戦になる「噛み付き」作戦は、イラク侵攻とは違った展開と結果になって、米軍も大打撃を受けることが予見される。その上、イランがホルムズ海峡を封鎖すれば、新たな石油ショックとドル暴落のダブルパンチで、21世紀最初の世界経済恐慌の勃発が予見される。
  しかしブッシュとキリスト教福音派原理主義カルトのネオコンは、新約聖書の「ヨハネの黙示録」が予定した核ハルマゲドンを目的意識的に推進しており、米国の受ける打撃も眼中にない。そのことによって彼らは、自分らが米国民の敵であることを自ら暗示している。それは、先制核ハルマゲドンの場合、キリストが再臨して敵を殲滅、至福千年の世が来ると、遺伝子設定に従って狂信している狂信病症候群に陥っているからである。
第2次大戦開戦後までヒトラーに資金援助していて逮捕された祖父のプレスコットを尊敬している現大統領の孫ブッシュは、フリ−メーソン支配下にある米国議会が可決した"反ユダヤ主義世界化監視法"に04.10.16に署名した。それは日本でかつて天皇制批判の言論・社会活動を圧殺した治安維持法の現代米国版といえるもので、民主主義の絞殺法である。米国西部ではすでに、100万人収容できる強制収容所が火葬場と墓地も含めて完成して、スタンバイ状態にある。ブッシュは、イラン侵略戦争下で抵抗闘争が拡大した場合、「愛国者法」とFEMA(米連邦有事管理庁)でネオファシスト政権を樹立する構えだ。
http://www.prisonplanet.com/jones_report_031403_hilton.html

  米国憲法は、戦争の開戦は議会の可決を要すると定めている。2度の大統領選挙での電算機投票の不正操作、投票箱の投棄その他の策謀で違法にブッシュが当選したのは、事実上のクーデターだった。金で買われたアメリカ民主主義は死んでいる。911の超憲法的なWTC世界貿易センター爆破事件は、ヒトラーのドイツ国会放火事件と同様に、すでに世界中で自作自演だったことが知れ渡っている。ヒトラー方式の大デマによるイラク大量破壊兵器保有の宣伝でブッシュが議会の議決なしで始めた、イラク侵略が大失敗で行き詰まった結果、最近上下両院でイラク撤退決議が採択されたのに、ブッシュが拒否権行使で葬る言明をして、米国議会制民主主義も蹂躙されている。ペンタゴンと陸海空軍・海兵隊の4軍、州兵、ミリーシア(民兵)の多くの将兵の憤激と「憲法を死守せよ!」の呼びかけが高まっている。  
  それゆえ、ペンタゴン・トップの有力部分では既に逆クーデター計画が策定済みで、綱領の骨子も報道されている(アメリカン・フリー・プレス)。従って、別稿で書いた2036年からのタイムトラベラー、J.タイターは、「米国では内戦が勃発した。2008年には憲法蹂躪政権に対する米国全土での内戦状態になった。2011年にUSA政府が打倒された」と知らせた。そうした現実的可能性は益々大になりつつある。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/27.html
 
  イスラエルはNPT(核兵器不拡散条約)を侵害して100〜200個の核弾頭をすでに保有していると、核開発に従事したイスラエルの科学者が暴露して11年間投獄された事件と、そうしたイ米英悪の枢軸の無法な二重基準とを世界中が知っていて、非難の声が世界中に広がっている。
  日本では、米国の世界戦略に組み入れられて、無法なイラク侵略戦争への共犯派兵に次いで、自衛隊の青年らが米軍の手先となって貴重な生命を奪われることがないように、日本の都市が自爆攻撃を受けないように、何でも米国の言いなりで売国・亡国の途を歩む自公の安部内閣は、米国の新たな侵略戦争に一切協力するな!
  すでに世論調査で安部内閣の支持率は不支持率を下回っている。統一地方選挙は目下選挙運動たけなわで、参議院選挙も近づいている。日本人は宇宙ブロックス、地球と生命の創造者達から万人に等しく与えられた御魂を、遺伝子に組み込まれて自分の全人生経験を記録した超微粒子の霊体と共に、汚してはならない。死後責任を問われて転生できないように解消処分されないように、意識と良心がいま問われている。
 こうしたことを信じない者は地球では殆どだが、いずれにせよ、地球と宇宙の破壊は、宇宙で多数派の先進文明惑星と、宇宙ブロックス管理界によって許されない。


07.4.6の米軍イラン核攻撃は挫折した

 07.4.6 現地04:00に決定されていた米軍によるイランに対する戦術核攻撃は、地球・宇宙破壊を防止するため、宇宙ブロックス管理界によってストップされた。

 イランの領海侵犯で拘束された英兵15人の釈放交渉で、ブレアが強硬一点張りの態度から動揺、態度を一変させて、英外務省から「2度と領海侵犯はしません」とのイラン最高指導者ハメネイ師宛ての侘び証文をイラン外務省に4月4日に渡したことと、同じく強硬一方だったアフマディネジャドがこれを受けて釈放に応じたことから、15人の英軍捕虜が釈放された。それは、高次元レベルからのマインド・コントロールの結果だった。
 これで、釈放拒否を口実とする米軍のイラン侵攻の直接的口実がなくなった結果、一定の緊張緩和に逆らってイランを核攻撃することが困難になり、米国の国内での孤立加速も作用して、ブッシュは出鼻を挫かれた。
同時に、米英仏独伊露、ノルウェイ、ブラジル計8ヵ国の「イスラムの脅威に反対するハッカー連合」と称する団体が、4月6日朝に予定していたイランのネットインフラに対するハッカー攻撃も、挫折した。彼らはIT iran.netというサイトに声明を発表して「我々はイスラムの悪に対する公然たる戦争を宣言する。悪の枢軸は阻止、一掃されるべきだ。米国はイランに軍事力を行使する。声明発表でイランにサイバネティックス戦争を宣戦布告した。これはイスラムの悪に対する戦争で、米国を支援するためだ。攻撃は4月6日朝に実施する。これは極めて大規模な多国籍調整攻撃である。イスラムは終らせなければならない」と書いた。ここには、キリスト教福音派原理主義的カルト「ネオコン」と「スカル&ボーンズ」によるイスラム世界に対する公然たる宣戦布告が行われていたという点で、米ブッシュ政権の侵略的対外政治・軍事路線の新局面が現れていた。だがCIAによる組織化が見え透いた、こうした軍事侵略を支援するネットインフラ破壊作戦の試みも強行する機会を奪われて挫折した。
  これが、今回の情勢急変劇だった。英ロンドン・シティを本拠とする世界の独裁支配者ロスチャイルドと配下のロックフェラーの地球・宇宙破壊策動は無力を曝け出して、挫折した。地球のあらゆる宗教を邪悪と見ている宇宙ブロックス管理界は、地球と宇宙の破壊を絶対に許さないことが、これで明白になった。
ブッシュ夫妻の関係は悪化して、双方が大統領の任期切れまで我慢を重ねるが、離婚を予定している。ブッシュはローラに即金で$100万払い、あと$350万を裁判所の離婚認可後に払う。テキサスの庭園付別荘はローラの、クロフォード牧場はブッシュのものになる。ところがそれにはライス国務長官が絡んでいて、ライスはクロフォードへしばしば来て、マスコミはブッシュとライスが抱き合っている写真をすっぱ抜いており、ローラが激怒していると米マスコミが報じている(izvestia.ru:07.4.12)。
  4月6日に挫折した後もなお、ブッシュ政権は4月末にイランを攻撃するという観測があるが、それも挫折する可能性が大である。

なお、宇宙ブロックス管理界による根元限定の措置で、タイター情報とジュセリーノ情報が示した今後2040年頃までの地球・宇宙破壊の一連の大事件は発生しないことになった。その前に、07年英国、日本、韓国・朝鮮、上海の沈没、米国東部大地殻破壊・分裂、08年太陽爆発と地球の消滅・5次元へのアセンション(次元上昇)が発生するからである。地球人は、地球破壊を促進している邪悪な貨幣制度と拝金主義の行動を廃絶して、地球、人間、動植物、人間同士の共生を可能にして地球破壊を中止できる、万事無償奉仕社会の実現という宇宙共通の掟に従って、急いでグローバルに人類社会を一新しなければならない。

ところで、07.4.6のイラン核攻撃の失敗と平行して、今度は、破産過程にある米金権帝国のブッシュ一派が、ウクライナで手先のユーシェンコ大統領を使って、議会制民主主義を蹂躙する不法な議会解散の挙に出た。彼は判定を下す最高裁長官に圧力をかけて、辞任に追い込んだ。議会の多数派を制している親ロシアの首相派は、連日国会前で大規模な集会とデモを展開中で、「オレンジ革命」は最終的に終焉したと評されている。07.4.10にウクライナ国会は、ユーシェンコの暴挙で、ウクライナではユーゴスラビア・シナリオの二の舞の可能性があると声明を発した。誰がそのシナリオを推進しているかは言及を避けたが、言わずもがなで、米ブッシュ政権と背後のフリーメーソン・イルミナティだ。
  それは、ウクライナを東西に二分して、まず西部を米国支配下へ確保して米軍基地を設け、中・短距離核ミサイルを配備して、対露「先制核ハルマゲドン」へ大きく前進する狙いである。同時に彼らは、周知のように、古代にモスクワ南方からウクライナと周辺にあったユダヤのアシュケナジー系ユダヤ人らの「ハザール帝国」を再建する目論見の実現を追及している。
  2036年からのJ.タイター情報(別稿)によれば、ハザール帝国再建も、イスラエルでのソロモン第3神殿の建設も実現しなかった。しかしウクライナでの米核ミサイル基地の設置は可能性が大であり、それがロシアにとって一大脅威となって、ロシアが2015年のN Dayに対米先制核攻撃を敢行する原因の1つになる可能性がある。だからこれも、挫折させなければならない。

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2036年からタイムマシーンで来たというJ.タイターの核戦争・30億人死滅情報:

2007/03/12 01:53
更新:07.3.17

2036年からタイムマシーンで来たという米国人ジョン・タイターの核戦争・30億人死滅情報:
―2008年に関東大地震、世界経済恐慌勃発、米国全土で内戦 
―「中国は2009年に侵攻して、2010年に台湾、朝鮮半島、日本を強制併合した」
―2011年にUSA政府は解体された
―2015年にロシアが米国・EU・中国に第3次大戦を強行、核戦争で30億人が死んだ。
  それは、地球社会の邪悪な土台−貨幣制度のもたらす悲惨な結果を示している。 
但しタイターは、「worldline世界線が違えば起こる出来事や時期も違い、未来も常に変化する可能性がある」と指摘した。タイター情報が伝えたアジェンダ(計画表)は実現しない可能性がある。
タイター情報の詳細は: 「ジョン・タイター」で検索して得られる

英語版[English]:http://www.johntitor.com/
Русское издание:
http://www.anastasia.ru/modules.php?name=Forums&file=viewtopic&p=485143#485143

2007年 中華人民共和国 内陸部で暴動勃発、軍が治安出動した。この治安出動をきっかけに中国軍の暴走が始まる。
2008年 新関東大地震が発生。世界経済恐慌が始まった。アメリカ全土が内戦状態になった。
必見=現米軍トップでクーデター計画:http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/27.html
タイターが知らせたように内戦はすでに始まっており、マフィア指揮下で州兵より多いロシア人傭兵部隊が動いている:
http://alternativereport.seesaa.net/article/35786256.html#more
すでにバーモント州議会がブッシュ弾劾決議を可決した。あと5州が議会に弾劾決議案を出した。20州が準備中だ。

  中国内陸部の暴動と中国軍の暴走が原因で北京オリンピックが中止された。
2009年 米国の内戦による対外覇権の弱まりに乗じて、中国が覇権に走り台湾・北朝鮮・韓国・日本に侵攻した。
2010年 中国は世界最大の超大国化を目指して台湾・日本・韓国・北朝鮮を強制併合した。中国の野蛮な占領下で日本は荒廃した。[日本は降伏、中国占領軍権力による1945年以来の強権的改革で、過去に侵略と保守反動支配の砦だった天皇制と靖国神社は、それらを護持してきた支配政党と共に解体されて消滅したようだ]。
2011年 アメリカ合衆国政府は内戦の結果解体された。カナダでも内戦が起こった。USAは5ヵ国に分裂した。その頃米英の支援が弱まったイスラエルに対してイスラム諸国連合が全面戦争に入り、イスラエルは核兵器を使用、双方が抹殺目的で大量破壊兵器で戦った。すでにイスラエルの資産家らは、米ブッシュ政権の資金援助でアルゼンチン南部のパタゴニア平原に疎開している。
2012年 アメリカ連邦帝国が樹立された。
2015年 ロシアによるN Day(Nuke Day核攻撃日)に第三次世界大戦が勃発した。ロシアが米国の反政府軍支援のためアメリカ連邦帝国の諸都市を核攻撃して壊滅させた。NATOがロシア国境方向へ進撃し、ロシアが反撃でEUの主要都市を核攻撃して壊滅させた。ロシアは北京など中国に対しても核攻撃して中国を壊滅させた。ロシアは、社会的に分裂・対決状態だったオーストラリアの諸都市も核攻撃して壊滅させた。ロシアも米国その他の報復核攻撃で壊滅的打撃を受けた。生物・化学兵器が使われた。洗脳兵器は使われなかったが、新しいタイプの非致死兵器が登場した。それは結局、致死性が極めて高いものだった。オーストラリアは、戦後米国に協力的でも友好的でもなくなった。中国軍の侵攻に反撃し、殆どの都市が破壊されたようだ。米国との貿易関係は続いている。
2017年 第3次大戦は30億人の死者を出した末に、ロシアの勝利に終った。米国では、極低空の3発弾頭巡航ミサイルによる核攻撃で1億3,000万人が死んだ。放射能汚染は残ったが核の冬は到来せず、生き残った人間は生活を続けた。それは、核戦争で中性子爆弾が使われたことを暗示している。サーバーはすでにないがパソコンもインターネットも使えて、憲法蹂躙政権への武装闘争で市民軍の「我々は勝利した」とタイターは伝えた。戦後の米国では「ヨハネの黙示録が実現した」と考えている人が多い。しかし米キリスト教右派が狂信しているキリストの再臨も敵の絶滅も、至福千年の到来もなかった。 タイターは「貴方らの社会は生物学上[遺伝子設定で]自滅に向かって設定されている」と、現代米国のBBSに書いた。
2020年 ロシアの援助により新合衆国政府が樹立された。この新アメリカ合衆国は小さなコミュニティの連合からなる議会制共和国の社会主義国連合になった。新首都はネブラスカ州オマハだ。36年の米国では国旗の星を5つにする議論が行われている。地球上の殆どの国が、社会主義国家になった[貨幣制度を温存したロシア・中国型のニセ社会主義のようだ]。
「私の世界線ではタイムトラベルの反対運動はあったが、彼らの目的は権力を保持して、人々を支配することだった。我々は2020年までに、彼らの殆どを抹殺した」。
2034年 タイムマシンが実用化した。
タイターが来た2036年 共和党も民主党も消滅した。10以上の政党ができた。Microsoft, DellやYahoo!その他すべての大企業はもう存在していない。テレビ局もない。航空便はわずかに運行されている。所得税はなくなったが、消費税は存続している。貨幣制度は地方通貨制になった。キャッシュカードは存続しているが、副産物として貨幣制度がなくなった国もある。それは、94年頃にリラ星人が米国人R.ウィンターズに予言した独立カリフォルニア国家だろう(「プレアデス・ミッション」97年たま出版)。
2040年 オリンピックがやっと復活する。
http://newscience.air-nifty.com/blog/2005/11/2036_26d8.html 
       ☆          ☆          ☆

ブラジルの予言者「ジュセリーノ」(高校英・独語教師)の異星人が与えたらしい夢映像予言もある:
 http://blog.masu.us/?eid=550212

2007年には多くの大惨事が起きる。トルコ、ヨーロッパ、パキスタン、カシミールの近くで大きな地震が起き、フィリピンでは今までに見たこともないような強い台風が現れる。
2008年9月12日、中国で100万人が被災する大地震と大津波が発生する。
・地球温暖化が全世界の多くの国をあっという間に消滅させ、2039年には気温が63度に達する所もある。オランダ、日本、ニュージーランド、スリランカ、インドネシア、スラブ、モルディブなどが世界地図から姿を消す。
2023年2月9日 サンフランシスコでM8.9の大地震。
2026年7月17日サンフランシスコでザ・ビッグワンと呼ばれるM10.8で過去最大の大地震。カリフォルニアは破壊される。
2029年4月13日と2036年11月11日アボフィス小惑星が地球に接近、衝突の可能性80%で地球破壊のピーク。
2039年 気温上昇で63℃に達する所あり。
2043年 地球全体で人類滅亡。

 これらは、実際には世界支配機構[フリーメーソンのイルミナティ]が計画をリークしたものでしょう、と小石泉牧師は指摘した。彼らの驕慢な予告だということになる。その可能性もある。
   なお、ペンタゴン元高官らの最近の近未来小説"Showdown対決"との関連で、筆者の下記Blogは必見: http://tatsmaki.iza.ne.jp/blog
  これらは、実際には世界支配機構[フリーメーソンのイルミナティ]が計画をリークしたものでしょう、と小石泉牧師は指摘した。その可能性はある。彼らの驕慢な予告ということだ。
  フリーメーソンの最高機関13人評議会と下級の300人委員会*は、フランス革命、米国独立戦争、ロシア革命を指導し、中国革命を支援した。その間に第1次世界大戦と第2次世界大戦を組織した。そして今度は、核の第3次世界大戦、30億人のジェノサイド、地球と宇宙の破壊という情報が伝えられた。メーソンは、核攻撃基地をロシア国境の間近に前進配備して、対露先制核ハルマゲドンの第3次大戦を強行し、グローバルな金権独裁支配体制に基づく圧制の世界統一政府の樹立と、それによる許されざる「宇宙征服」の悪の惑星の実現を目指している。追い詰められたロシアが先制核攻撃に出る可能性が現に増大している。米国の内戦支援は口実でもあろう。
* 参考資料:http://elbaal.hp.infoseek.co.jp/iluminaty.htm
http://www.anti-rothschild.net/
http://video.google.com/videoplay?docid=-3911448599094951946&hl=en
http://video.google.com/videoplay?docid=3665838519268605080&hl=en
  
  しかしロシアの核攻撃支援で内戦に勝利した米国反政府市民軍のタイター少佐は、「未来では貴方らは嫌われている。この時代は、怠け者で自己中心的、無知で愚鈍な市民だらけだと思われている」、「地球は地獄と化していた」、「2008年は、この世界はもう終りだと皆が気づき始める年だ」、「内戦の激化で人種問題は解消した」と書いた。
  彼は「貴方ら[市場原理至上主義と拝金主義の米国現代人]と我々とでは価値観が根本的に違う」と強調した。また「人間の魂の働きに悪影響を及ぼす組織化された悪の力の存在も信じている」が、「善と悪の概念は大きく変った」と、明らかにフリーメーソンを暗に批判しながら、時代が変ったことを告げた。
 タイターは「[フリーメーソンの目標]NWO: 新世界秩序という概念は旧USA、欧州、カナダ、豪州を結合するもので、実現が試みられた」が、「我々の世界線では、もはやNWOは、ナチスをもう恐れていないように、恐れられていない」と書いた。それは、第3次大戦でのロシアによる核攻撃でロンドンとNYが壊滅した結果、フリーメーソンの中核的指導勢力が一掃された可能性もあることを示している。

  だが核戦争による地球と宇宙の破壊は宇宙ブロックス管理界によって絶対に許されない。破壊者らは制裁で解消されてクォークに還元されてしまう。フリーメーソンのアジェンダは実現しない。
フリーメーソンのアジェンダは、ありうる1つの可能性に終る。
  その前に、地球の破局が目前に迫ってきたからだ:

美しく清き地球を破壊せし
 人間界に破局迫りぬ

       たつまき jcfkp201@ybb.ne.jp

07.1&2月地球規模の大暖冬は新たな地殻大激変の前兆だ
気象庁発表のエルニーニョが主因ではない―
エルニーニョは太陽大異変の結果の1つにすぎない

エルニーニョは終息したと気象庁が発表したが、それは太陽大異変の進行の障害ではない。
姉羽事件の関連会社イーホームズの藤田東吾社長は、200万棟のマンション・ビルが耐震強度不足で倒壊すると暴露した。
その前に彼は安部に知らせようと会いに行ったが、拒否された。
ESA(欧州宇宙機関)は米太陽観測衛星SOHOのデータで08年太陽爆発を発表した。 
それを東電はスパコンのシミュレーションで確認した。
07年:英国[ロスチャイルドによるイルミナティ世界独裁支配の本拠がある国]、日本[経済大国]、韓半島、上海[イルミナティが米国の代りに超大国化すると決めた国]は沈没、米国[侵略的軍事超大国]東部は地殻大破壊・分裂!
08年には太陽が爆発する!―この宇宙の仕組は07年末へ繰り上げられた。
これらは、ウクライナの総天文台長が近年発見した、宇宙を管理している知的エネルギー:正確には純粋に霊的なエネルギー=創造主らの宇宙ブロックス管理界からの警告・予告である。
宇宙の安全と平和の侵害、宇宙管理権の侵害は許されず、侵害者らは解消の制裁を受ける。
 イマヌエルは地球管理界付属の奉仕人霊界にいて、転生も再臨もしない。キリスト教徒は迷信から目覚めよ。

地球と太陽系の破局が目前に迫っている!

 詳細必見:http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/25.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html

活路はある。銀河間評議会の先進惑星文明の異星人らは「旧世界はいま死につつある。旧世界は崩壊しなければならない。崩壊する。地球住民の私有財産狂想曲は終りを告げ、生存競争は終る。この惑星も、大多数の宇宙が現在享受している神聖な経済体制と同じ体制を持てるようになる」と指摘している。
 90年代から地球では、数十億人のボランティア(無償奉仕)活動、NPOの世界的普及、ODAの無償提供の頻繁化、自然大激変の多発が益々強制している:
 フリーメーソンの最大・最後の砦―貨幣制度の廃止によって、万事無償奉仕の21世紀新人類社会を実現するため、グローバルな社会変革を目指せ!日本では、縄文時代の原始共同体を螺旋状にさかのぼった新最高段階の実現になる。
  調和社会はここだけにある!コンピュータ、端末、ICカード網は過渡期を可能にしている。
地球にはすでにその実例がある:現代カナダ極北地方のイヌイット民族は、貨幣制度なしの万事無償奉仕の社会で、地球人の向かうべき方向を示している。
 こうした社会への移行は、地球を鎮め、宇宙ブロックス管理界の評価を得て、爆発へ向かっている太陽の活動をストップできる可能性がある。
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近年の世界的な遺伝子発見の意味、新旧ダーウィニズムもキリスト教他の宗教の創造論、亜流ID理論も破綻

2007/02/17 19:17
近年の世界的な遺伝子発見の重要な意味、
ダーウィニズム、ネオダーウィニズムも
キリスト教その他の宗教の創造論、その亜流ID理論も破綻
            
                 
更新:07.3.5
  前田 進 jcfkp201@ybb.ne.jp

 理解の門は狭く、信じないでこの悪の惑星の闇を彷徨う人が多い。信じることの出来る人は周波数が高く、アセンションへの途を見出す可能性がある。

 地球人の生活は、政治から経済、社会的行動の基本的方向に至るまで遺伝子の支配下にあるという説が次第に有力になりつつある。朝日新聞でもそうした米国学者の説が最近紹介された。そこで、近年世界で発見された遺伝子についてまとめてみた。遺伝子の数は約32,000個だから、これは無論ごく一部にすぎないので、今後補充する必要がある。ご存知の人は広く発表してほしい。

不死遺伝子:03.5.30 英国エジンバラ大幹細胞研究所、奈良工大が発見、Cell誌に並行発表した。この遺伝子の作用は対立遺伝子:老化遺伝子、致死遺伝子、半致死遺伝子などの作用によって妨げられているようである。
長生き遺伝子:NYのアインシュタイン医大が発見。不死遺伝子と同様な目に会っているようだ。
老化遺伝子:01.6に 東大分子細胞生物学研究所が発見(日経01.7.1の発表は「短命遺伝子」だが、国際用語では老化遺伝子) 02.11に MIT(マサチューセッツ工大)も発見。
 発病遺伝子
 致死遺伝子 (人間を死なせる遺伝子)
 半致死遺伝子:(人間を衰弱させ他の原因で死ぬ確率を高める遺伝子)
 情報蓄積遺伝子:03.10 スイスのチューリッヒ大学が発見。
 これとの関連で言えば、クローニングで人間を再生して、パソコン・ソフトの切取り/コピー&貼付と同様に、情報蓄積遺伝子を移植すれば、これによっても事実上の不死が実現するだろう。それは科学技術の飛躍的発展と人口問題の解決と、居住可能な異星への移動・発展に途を開く。サモンコール銀河惑星連合では、超微粒子である"霊粒子"が発見されている。それは情報蓄積遺伝子の本体であろう。「Soul(霊体)でさえ遺伝子コードの中に組み込まれている」という6次元の知的存在・テオドールの指摘は、その意味であろう(文献は下記)。
 スタミナ(持久力)遺伝子
 平静・優しさ遺伝子:03.1 米国で発見。
 これ以外に「無償奉仕遺伝子」があるに違いない。これを妨げて利己主義の遺伝子の支配的作用を保障している規定因子の作用が、設定されているにちがいない。
 新生児の出生直後最初の自立的深呼吸遺伝子Foxa2: 04.9 米国で発見。
  これらから見て、人間の生活は遺伝子の規定的作用なしでは成り立ちえない。個体全体を完全な状態に保つために必要な遺伝情報のワンセットとしてのゲノム総体であるDNAの一部を成す、個々の遺伝形質の原因である単位としての遺伝子は、あらゆる分野の人間の生活の設計図として、環境と生活の一定の諸条件下でそれらに影響されながら、人間の行動の基本的特徴を決定し、基本的方向づけをしていると考えざるをえない。                
 運動競技遺伝子:
 性同一性遺伝子:カリフォルニア大ロサンゼルス校医学部が発見。
   日本人の俳優美輪(丸山)明宏その他の性同一性障害は、この遺伝子の障害から発生したものだろう。

ダーウィニズムの利己的遺伝子説:Richard Dawkins“Selfish gene 利己的な遺伝子”(遺伝子の利己性理論)とID理論の破綻

  人間を含めた動物とは、誕生から死までの全行動と生活様式を基本的に規定しコントロールする遺伝子情報の総体としてのゲノムをプレインストールされた結果活動することができる有機体=生体である、と定義することができる。「遺伝子によってプログラムされた利己的生存機械」というドーキンスの「機械」概念は正しくない。
  R.ドーキンスの著書は1976年と1989年に書かれたが、その後プレアデス反対派その他の先進文明惑星の異星人グループからのメッセージをバーバラ・マーシニアクが伝えた著書「Bringers of the dawn」が1992年に米国で出版されてベストセラーになった。ダーウィニズムとネオダーウィニズムを信奉するドーキンスの著書は世界的に著名だったが、これで壊滅的打撃を受け、陳腐化した結果、根本的に書き直さなければならなくなっている。筆者は何度も異星人らの巨大な宇宙船を目撃、挨拶を送った経験と、彼らとのコンタクト経験があるので、バーバラが伝えたメッセージを理解できる。
  バーバラの本では地球人類史上初めて暴露された―「将来ありうる脅威の排除」という利己的な理由で太古地球で行われた地球人の12束遺伝子の切断、残された2束の遺伝子の95%の配線の切断と、悪の遺伝子設定による地球人の霊的、知的、肉体的な無力化という画期的な情報は、ダーウィニズムとネオダーウィニズムの野蛮レベルの狭い経験主義的/実証主義的な帰納・演繹思考の認識論上と遺伝子学説上での誤りを、また他方、キリスト教の虚構の「神による創造」説のドグマの誤りを、決定的に明るみに出した。(詳細は後述)。
  また近年米国で台頭している遺伝子の高度な知的設計を主張するID (インテリジェント・デザイン) 理論も、何者が遺伝子設定したかという決定的なことを指摘できないで、事実上キリスト教亜流で親キリスト教的な観念論の域を出ていない。だからそれは破綻している。現に米国キリスト教原理主義的福音派のネオコン一派はID理論を宣伝している。また渡辺久義京大名誉教授は、キリスト教統一協会系の『世界思想』誌にID理論宣伝の連載記事を執筆している。
しかしウクライナのヤロスラーフ・ヤツキーフ総天文台長が04.8.23に、宇宙の発展過程を管理している知的エネルギー (それが宇宙と生命の創造主だ)の存在が実証されたと発表したことからも*、ID理論は今後バーバラ情報へ到達する潜在的可能性を内包していると言えるだろう。
* http://www.inauka.ru/discovery/article49424.html

  そのうえドーキンスの著書より以前にすでに、ドーキンスが現在でも信奉しているダーウィニズムとネオダーウィニズムは、猿や人間のような比較的高等動物では突然変異による進化が不可能なことが、地球の現代科学で実証されていて、ドーキンス理論はそれだけでも破綻している。またそれは、アリ、シロアリ、ミツバチ等の社会性昆虫の広範な協力行動と利他主義の発揮も、遺伝子操作の結果である可能性が極めて大きいことも暗示しているが、しかしドーキンスにはそうした目的論的な認識もない。ドーキンスは比較的に高度な行動能力を持つトビケラの眼と肘の関節について<「設計された」ものである>と書いて、ダーウィニズムの野蛮レベルの単純性、矛盾と破綻を示唆したが、またそのことによって彼がアウフヘーベン(揚棄)してダーウィニズムから離れる可能性を客観的に暗示したが、しかし彼はやはり自分を「熱烈なダーウィン主義者」と書いた。こうして、ドーキンスは「信仰は精神疾患の一つ」だと書いたが、彼は自分の「遺伝子機械」理論をダーウィニズムの信仰と化している。
 資料:               
http://www.simonyi.ox.ac.uk/dawkins/WorldOfDawkins-archive/Dawkins/Work/Books/selfish.shtml
 http://www.geocities.co.jp/HeartLand/2989/selfish.html

 恐怖遺伝子
 暴力傾向・攻撃性遺伝子
 心配・攻撃性遺伝子
 攻撃性遺伝子 これらの攻撃性遺伝子の作用のせいで、日本軍の南京大虐殺や、トルーマンによる原爆投下が起ったり、ブッシュと米国キリスト教右派のネオファシスト一派「ネオコン」のように国際法無視の無法な侵略と劣化ウラン弾など大量破壊兵器の使用を平気で強行することになる。他方では、攻撃性遺伝子が除去されたり作用が一定限度を超えて弱まると、ハイチのアリスティド前大統領らのように、軍隊を廃止して外部からの侵略に対して無力になる。また困難と闘って社会革命を実現することもできなくなる。肝心なことはバランスであるが、地球人では侵略性、残虐性、暴力性に遺伝子設定が大きく傾いていることを、歴史的事実が示している。
 精神分裂症発症遺伝子:04.8 インドの学者が発見。
 恐怖遺伝子
 突然死遺伝子(1歳未満児)
 発ガン遺伝子 腸ガン、肝臓ガン: 04.7 東大で発見。肺ガン:英国の学者が発見。
[対立遺伝子] ガン発症・増殖の抑制遺伝子p53:それが心不全を起こすことを07.3に千葉大医学部で発見。そこには遺伝子設定者の未必の故意という悪意を見てとることもできる。
 慢性骨髄性白血病、急性骨髄性白血病、急性リンパ性白血病、骨髄異形成症候群の遺伝子:すでに遺伝子治療中である。
 糖尿病発症遺伝子
 脳梗塞発症遺伝子 07.1に東大医科学研究所と理化学研究所などの研究チーム、九大大学院医学研究院と東大医科学研究所の共同研究グループが発見。
 アルコール中毒遺伝子
 心不全遺伝子:米国ハーバード・ヒューズ医大が発見。
 骨粗しょう症遺伝子:スペインで発見。 
 肥満遺伝子:米国、スエーデン、フィンランドで発見。      
 痩せる遺伝子:英国で発見。
 自閉症遺伝子:米国、カナダ、EUの学者らが発見。       
 白内障発症遺伝子
 クロイツェル・ヤコブ病(痴呆症:認知症)原因遺伝子:01.12 英国 Welcome Trust Sanger 研究所が発見。
 喘息発症遺伝子:01.11 佐賀医大が発見。
 近視素質遺伝子
 そのうえ絶望遺伝子、自殺志向遺伝子が存在する可能性がある。楽天的な気分と絶望的な気分の頻繁な入れ替わりを経験している人々の実例が暗示している。
 これらの否定的な役割の遺伝子以外に、色欲遺伝子、物欲遺伝子、蓄財欲遺伝子、出世欲遺伝子、支配欲遺伝子、権力欲遺伝子、残虐性遺伝子、好戦性遺伝子その他の否定的意義を持った遺伝子があるに違いない。
  こうした数々の否定的な遺伝子は、自分自身で根拠なしとの結論を出していたダーウィンの野蛮レベルの進化論に従って、自然発生的に発生したものではない。進化論は、進化過程が低レベルの生物から高度化するに従って、進化が突然変異では益々実現しないことが実証されている。まして人間の場合はとくにそうである。プレアデス人は17代前までの宇宙を突き止めたが、人間はその最初の宇宙から存在していたという。人間型生命体は、宇宙創生の初期に独自に創造されたというのが、先進宇宙文明の異星人らの見解である。
  しかしいまだにダーウィンの進化論とネオダーウィニズムを、破綻しているのに基本的に支持する学者、研究者が多い事実は、形式論理と惰性思考の恐ろしさを示している。とはいえ近年米国ブッシュ政権とキリスト教右派カルトのネオコンが推進している「神による創造」説については、聖書の「神」がエロヒム(古代ヘブライ語のエロハの複数形で「天空から飛来した人々」の意で、実際は異星人のこと)を単数に変えて、さらに「神」と書き変えた偽造の所産だったので、根拠がない。聖書を与えたのはプレアデス人で、地球悪導の試行錯誤の否定的結果を清算する核ハルマゲドンを予告した「ヨハネの黙示録」を与えたのはシリウス人らだった。聖書を偽造したのは、12使徒中で唯一の読み書き出来たイスカリオテのユダが書いた、キリストことイマヌエルの言行録を、イハリオテのユダに盗ませて彼を処刑した当局と、凡人パウロらの弟子達で、統治の精神的支柱として偽造を集大成したのは、後世のローマ皇帝コンスタンティヌスだったことが、1960年代以来暴露されている。
 ML: http://groups.yahoo.co.jp/group/peace-will/ [02392] ローマ帝国支配とキリスト教誕生の謎 ダ・ヴィンチ・コードより]参照。

  大脳皮質は言語、判断や創造という高度な機能を発揮するが、しかしそれは太古に行われた遺伝子設定の大枠内で発揮され、また遺伝子に組み込まれている、輪廻転生を通じて生き続ける人間の主体−超微粒子たる霊体の機能に従って働くものと考えられる。だから、R.ドーキンスら学者の観点は狭い実証主義的な一面的考察である。
  遺伝子は誰にも納得行くように、何者かが目的意識的に設定したものである。ドーキンスには人間の遺伝子設定の目的論的認識がなかった。一体誰がこれらの遺伝子を設定したのか?−それは人類史上の最大の謎の1つだった。
  ドーキンスは前掲著書で「人間は過去数百万年の大半を小規模な血縁集団単位の生活で過ごしてきたようだ」と書いたが、人間の遺伝子設定をそうした太古に行ったのは、自分らに対する「将来の脅威排除」という利己的目的で、地球人の12束の遺伝子を2束まで切断したうえ、2束の大部分、95%の配線を切断して使用できなくした上で、さらに各種の悪の遺伝子設定をして、遺伝子操作を行った当時の悪の異星人−プレアデス人、プレアデスからの流刑人らだったアヌンナキ(天空から飛来した人々の意で、流刑されたニビル星から地球へ渡り来た異星人)、半人・半爬虫類のレプトイド、シリウス人、リラ人その他だった。それについては、異星人らの指摘が暴露している。*
  * 92年の米国ベストセラー、B.マーシニアク「Bringers of the dawn 夜明けをもたらす人々」(日本語訳「プレアデス+かく語りき」コスモテン・94年)、ビリー・マイヤー「プレアデスとのコンタクト」(徳間書店・01年)、L.ロイヤル、K.プリースト「コンタクトの準備」(日本語訳「宇宙人遭遇への扉」徳間・97年)、G.レイク「ETの見方−テオドールからのチャネリングの教え」(日本語訳「テオドールから地球へ」たま出版・96年)など。
  日本でも宮城県の松島、十和田湖近くの迷ケ平(マユガタイ)、京都府丹後半島の天橋立(アマノハシダテ)、奈良県の天川(テンカワ)で、また厳島神社のある広島県宮島近くの基地ではとくに大規模に、遺伝子操作実験が行われたと、現代プレアデス人のサーシャが指摘している。
 その概要と今後の見通しは、筆者の下記MLを参照:
 http://www.egroups.co.jp/group/tatsmaki 「[補足新版]銀河連邦指導部が「地球プログラム」の実施中止を決定した!」。また筆者のBlogにもある
http://gold.ap.teacup.com/applet/tatsmaki/200506/archive
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/19.html

ドーキンスは「私欲のない利他主義は、自然界には安住の地のない、そして全世界史を通じてかつて存在したためしのないものである」と書いたが、頻発する大地震、津波、ハリケーンなどの自然災害での無私の献身的な大衆的救援活動、数億人の無償のボランティア活動、ODAの頻繁化した無償化、NPOの世界的普及、複数の日本人幼児の在米内臓移植のための1億円以上の度重なる大衆カンパ、複数のパソコンOSの無償提供などの現象は、利他的遺伝子の作用を示しており、そうした事実を視野に入れないドーキンスのダーウィニズムの事実上利己的遺伝子決定論の保守的な誤りを実証している。
  カナダ極北地方には、日本国立民族博物館の教授がNHKラジオ@で発表したように、狩猟民族イヌイットのあらゆる生活分野での無償奉仕の社会が実在している。それは、地球の破壊と汚染、暴虐の金権支配体制、世界的な貧困と飢餓の拡大深化、犯罪の多発とあらゆる社会分野での腐敗の深化、自殺の多発、侵略戦争と抵抗武装闘争、米ブッシュ政権による先制核ハルマゲドンの世界戦略の推進その他による地球人社会の行き詰まりからの活路と向かうべき方向を示している。それは、太古地球での異星人らによる地球人の悪の遺伝子設定の否定的諸結果だが、同時にまた利他的遺伝子にもある程度の活動の余地が残されていたことを暗示している。
  しかしESA(欧州宇宙機関)は02.11に米国太陽観測衛星SOHOのデータから、太陽の内部温度の飛躍的急上昇過程が進展していて、1604年の超新星の爆発と同様に太陽は08年頃に爆発し地球は消滅すると発表した。東電では日米有識者らがスパコンのシミュレーションでESAのこの結論を確証した。地球、人間、動植物、人間同士の共生を可能にする、貨幣制度廃止による万事無償奉仕の社会への移行を地球の自然大激変は益々強制しつつある。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/25.html

  ところで、地球人の遺伝子を一括して全体として遠隔コントロールすることの出来る”コントロール遺伝子”の存在と、それが人間の意識をある時点で歴史的な短時間で一変させる機能も持っているという仮説が否定できない可能性もある。
  そうしたことを示唆しているのは、イマヌエル(イエス・キリストの本名)の墓穴の岩盤の割目から1963年に発見された彼の言行録「タルムード・イマヌエル」での預言がある:「2000年後、…一つの新しい時代として革命が通告される。その新しい時代が、その時代の人間を大きく変えることになる」。
  また銀河間評議会の異星人グループのメッセージ「惑星進化のための宇宙マニュアル」(日本語訳「ET地球大作戦」、コスモテン・1996.10)にも指摘がある:「すべてのDNAを同時に活性化することも可能である」、「遺伝子構造の変質が地球全体で展開されるにつれて、前もってコードが埋め込まれていたプログラミングが始動する」、「DNAは諸君が地球に向って出発する前に、すでに「今」に動き出すようにセットされていた」。彼らはこう言明している−「旧世界はいま死につつある。旧世界は崩壊しなければならない。崩壊する。地球住民の私有財産狂想曲は終りを告げ、生存競争は終る。この惑星も、大多数の宇宙が現在享受している神聖な経済体制と同じ体制を持てるようになる」(上掲書)。
 古代奴隷制シュメール文明の指導者の人霊と言われる、所謂「日月之神」の「日月神示」の続き「五十(イセ)黙示録」の指摘もある:「現在も尚、太古を生み、中世を生み、現在を生み、未来を生みつつあるのぞ、…世界は進歩し、文明するのでないぞ、呼吸するのみぞ、脈搏するのみぞ、変化するのみぞ、ぐるぐる廻るのみぞ…」、「第一段階[原始共同体]から第二段階[奴隷制・封建制・資本制の階級制]に、第二段階から第三段階[21世紀新人類社会]にと[弁証法での「否定の否定」の法則に従って]、絶えず完成から超完成に向って弥栄するのであるぞ。弥栄すればこそ、呼吸し、脈搏し、進展して止まないのであるぞ、このこと判れば、次の世のありかたの根本がアリヤカとなるのであるぞ」。−遺伝子工学の発達と一連の遺伝子の発見は、こうしたこともありうることを暗示している。
  これとの関連で、銀河連邦指導部を長年支配下においていたシリウスの悪の勢力が、宇宙ブロックス管理界によって04年10月に解消されたことは、銀河と地球の歴史上での画期的な革命的出来事だった
  彼らは、ブッシュと米国キリスト教右派カルトのネオファシスト一派「ネオコン」が新約聖書の「ヨハネの黙示録」にある「核ハルマゲドン」の予告を「先制核ハルマゲドン」として目的意識的に目指している地球破壊、人類破滅の米国国家戦略の教唆者だった。だからブッシュ一派と、地球の核超大国USA帝国主義は、これで大打撃を受けた。それは時間と共に具体化しつつある。
  歴史的には、シリウス人(A,B,C星人)の地球悪導は、「人類の発達や発展に最も関わっていたのはシリウス人だった」、「歴史上の有名な政治的指導者の多くの中にも[霊体として地球へ転生してきた]シリウス人が含まれていた。歴史的に重要な時期に社会で重要な地位についたのは全てシリウス人だった」、さらに広島・長崎の原爆ジェノサイトに至るまでシリウス人らの地球悪導が続いた、と6次元のテオドールが前掲書で指摘しているほどであった。だがシリウスの支配勢力が解消されたので、地球には新しい時代が来ている。

オーパーツはダーウィニズムの野蛮レベルの進化論その他を粉砕、数万回の大掃除を物語っている

 南ア西トランスヴァール州の形成年代26〜28億年前の葉蝋石鉱脈から、赤道部分に3本の等間隔な溝線を彫った直径4cmの扁平な球体が発見された。博物館にあるそれは、反時計方向に年間1〜2回転自転している。米国ユタ州で5〜2.5億年前にいた三葉虫を踏み潰したサンダル跡が発見された。別の三葉虫の化石の近くで2個の靴かサンダルの跡も発見された。その近くの泥板岩層では子供の裸足の足跡の化石も発見された。
 米テキサス州では4.5億年前のオルドヴィス紀の砂岩層から鉄製のハンマーが出た。英スコットランドでは3.6億〜4億年前の古生代デボン紀の岩石層から鉄釘が出た。また3.2億〜3.6億年前の古生代石炭紀初期の形成岩石層から金の撚り糸が出た。米イリノイ州では2.6億〜3.1億年前の古生代石炭紀後半の石炭の中から長さ約25cmの金の鎖が出た。
 フランスでもエクサンプロヴァンス市近郊の採石場では3億年前の石灰岩層内から仕上げ済みの切石や切出し中の石塊を発見、化石化したハンマーの柄、木製工具片、金属コイン様物体も出た。米オクラホマ州では2.8億年前の古生代石炭紀の炭坑で、発破後に約30cmの立方体から成るコンクリートのブロック塀が出た。酒樽形で側板に刻印のある純銀のブロック塀も発見された。ネヴァダ山中では2.1億〜2.5億年前の三畳紀の石灰岩から手でステッチし、一ヵ所ダブルステッチした革靴の底の化石が発見された。アフリカのザンビアでは、約10万年前のネアンデルタール人の化石化した頭蓋骨の左側に、弾丸の貫通跡が発見された。反対側は骨が砕けていた(参照:南山宏「オーパーツの謎」93年、二見書房、「奇跡のオーパーツ」94年、同))。
 こうした所謂オーパーツ(out-of-place artifacts:場違いな人口遺物)と上述したことは、野蛮レベルの進化論もキリスト教その他の地球の宗教の創造論も、その亜流のID理論も崩壊させた。それは、これまで地球の大掃除が数万回繰り返されてきたことを物語っている。悪の霊団が自由・自由競争の旗印の下に地球管理界を独裁支配していた結果、試行錯誤の否定的諸結果の清算は同じ否定的過程の繰り返しに帰着してきたからである。だが悪の地球管理界が解消された今度は、地球と地球人の5次元へのアセンション(次元上昇)による飛躍的進化が予定されている。ただ、多数は悪の体制への統合と悪事への加担による霊魂の汚染のせいで移行できない見通しだが…。
http://www.yu.to/tatsmaki/index0.html

政治も経済も、教育や政党も、マスコミも−社会のすべてが、この2束の遺伝子とそれが創り出した3次元的な地球の悪の世界体制を維持することに汲々としており、目覚めた人々は「出る杭は受たれる」で村八分や弾圧されているから、地球人解放の途は狭い。それを知っているのは宇宙管理界だけである。その指導でごく少数者が世界を変えることもありうる。否、変えつつある。
  http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/9.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/19.html





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6ヵ国交渉妥結と共同文書は イラン攻撃目的で同時2正面作戦を避けるためだ

2007/02/15 01:09
07.2.13の6カ国交渉妥結と共同文書は イラン攻撃目的で同時2正面作戦を避けるためだ
―イラン侵略の第3次大戦が差し迫った!


(同時公開中:http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/37.html)
更新: 07.2.15; 16; 17; 20; 25

 朝鮮の核開発に関する6カ国交渉は07.2.13に妥結、共同文書に調印した。これは05.9.19の6ヵ国北京共同声明を具体化するものだと、米韓代表は指摘したが、それは、朝鮮の核兵器廃棄と朝鮮半島の非核化、韓国による電力支援、米国の朝鮮攻撃・侵略意図の否定表明、米朝平和共存の実現、米朝、日朝の国交正常化、東北アジア安全保障での6ヵ国の協力が主要内容だった。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/n_korea/6kaigo/ks_050919.html

 今回の共同文書は、(1) 60日以内に寧辺核施設の稼働を停止・密封し、韓国が重油5万トンを支援する。(2)全核施設の申告と使用不能化など追加措置に対し重油95万トン相当の約4億ドルを、中韓米が1億3,300万ドルずつ均等負担してエネルギー・経済支援を行う。これで中国はインフラ整備、韓国はエネルギー支援、米国は食料支援する。ロシアは債権を帳消しする。(3)日朝国交正常化など5分野の作業部会を設置する(中国が議長の朝鮮半島非核化部会、米朝国交正常化部会、日朝国交正常化部会、韓国が議長の経済・エネルギー協力部会、ロシアが議長の北東アジア平和・安全機構部会)―が内容だ。
 これは94年の米韓枠組み合意の復活を土台にして、中国が保証国になった国際的合意である。これは米国一極支配の崩壊、多極化を象徴している。
 しかし共同文書に保有核弾頭の廃棄やウラン濃縮施設への言及がなく、朝鮮は核施設の一時稼動停止に対する100万トンの石油支援が共同文書の内容だと発表したこと、ブッシュ政権による朝鮮のテロ支援国家指定の撤回意向に対するネオコン、共和党の反対が強いこと、ブッシュの本音の不透明さとありうる動揺などから、94年合意、05年北京共同声明と同様に、双方の駆引とブッシュ政権の実行回避、逆行で共同文書実現の見通しが不透明で危ぶまれている。
 日朝関係では朝鮮が、第2次大戦時の日本による数十万人の朝鮮人強制連行と日本での奴隷労働、多くの死者、遺骨の非人道的扱いという経過から補償を要求しており、金正日総書記の拉致事件謝罪表明にも拘らず、日本人拉致問題は解決済みと主張していて、拉致問題解決による国交回復に固執する安部路線は袋小路化が予想されている。その上今回の出来事が示したように、米国一極支配の崩壊、多極化の進行、東北アジアでの中国の影響力の強まりから、今後在韓米軍の縮小・撤退、沖縄はじめ在日米軍の縮小・撤退に向う情勢変化の可能性の増大から、対米従属に固執する無能な安部自公政権の国際的孤立化を展望する観測も出ている。 
 http://tanakanews.com/070216eastasia.htm

米ブッシュ政権のイラン攻撃・第3次大戦強行が差し迫った!

  今回の6ヵ国合意は、史上最大の双子の赤字による経済的危機、イラク占領の失敗、議会と世論での劣勢、ブッシュ支持率28%の凋落で追い詰められ、余裕のない米ブッシュ政権が、イラン攻撃による第3次大戦に力を集中するため、東西同時の2つの戦争の2正面作戦を避ける都合で、朝鮮との妥協に走った結果と見られる。
  ブッシュ政権とネオコンは、イランの外交官らの違法な拉致・監禁を再三敢行したが、イランが挑発に乗らず、今度はイラク侵略の口実だった大量破壊兵器保有のデマ宣伝と同様にイラクのゲリラへのイランによる武器・弾薬の直接提供をあれこれ宣伝している。しかしそれは、07.2.13にペース統合参謀本部議長が訪問先のジャカルタで「イラン政府の直接関与を必ずしも意味しない」と言明したほどの大デマ宣伝である。しかし翌日にブッシュは、イラン革命防衛隊のアルクッズ部隊が迫撃弾など高性能爆弾をイラクの武装勢力に密輸していると誇大デマの主張をしたが、それをイラン指導部が承認しているかは知らないと、自信のない発言をした。だがブッシュは「米軍部隊を守り、対処する」と言明して、イランとの事実上の戦闘開始を予告した。ブッシュは、民主党に協力を呼びかけた。
  しかし米議会下院は07.2.16に、イラクへの米軍増派反対決議を賛成246(共和党議員17) 対182で可決した。ペロシ議長は「戦闘終結、米兵帰還の方向へ舵を切るシグナルだ」と指摘した。増派予算の制限措置も準備中だ。これでブッシュ政権は大打撃を受けた。

 こうした困難からブッシュらは、イスラエルのイラン攻撃を期待し、戦闘が起って米軍がイ軍を支援して第3次大戦へ発展すれば、米議会と国内の劣勢な力関係を逆転できると期待している。
  イスラエルは最近、エルサレムにあるイスラムの聖地―岩のドームの破壊工事を開始して、抗議・反対するパレスチナ青年グループをイスラエル警察が襲った事件が起った。これでイスラエルはイラン、シリア、レバノンのヒズボラ、パレスチナのハマスと、イスラム世界全体に戦争を挑発した。他方では国際社会に煙幕を張るため、ライスの音頭でオルメルト、アッバスとの「平和」会談を行ったが、不調に終わった。
そこへ米ブッシュ政権はまた打撃を受けた。英BBC放送の07.2.20の報道では、英ブレア首相はイラク南部の現在の英占領軍約7,100人のうち約1,500人を今夏までに撤退させ、年内に計3,000人撤退させると、議会報告する方針でブッシュに通告した。ブレアは2.21に英下院で1,600人の撤退を発表した。
   ブッシュはあせっている。英BBC放送の07.2.19の報道によれば、米ブッシュ政権はB2ステルス爆撃機による地中貫通爆弾「バンカーバスター」で、ナタンツの核施設や中部イスファハン、中西部アラク、南部ブシェールの地下25mの核関連施設を爆破する計画で、イランの空軍基地、海軍基地、ミサイル施設、司令部など軍関連施設の大半も標的にしている。第3次大戦が近づいた。イランの革命防衛隊は2.19に07年3度目の大規模軍事演習を実施した。07.2.25付の英サンデータイムズ紙は、米軍の司令官らはイラン攻撃に反対で、ブッシュが攻撃命令を出したら4〜5人の将軍と提督が辞任する決意だと報じた。開戦には議会の承認決議が必要で、ペンタゴントップの有力部分のクーデター計画も今なお生きているようだ。開戦でドル暴落と世界経済恐慌、米国経済の崩壊が必至となる。
 正常な判断力を失っているブッシュらは、イラン核攻撃の先に新約聖書の「ヨハネの黙示録」に従って、対露「先制核ハルマゲドン」を予定している。露軍の新型ICBMトーポリMは米軍レーダーで検知・補足・撃墜できないので、米軍は戦略的劣勢にある。そのためすでにブルガリアとルーマニアに米前進基地を造った。そこから中距離弾道弾が打てる。今度はポーランドとチェコの首相が07.2.19に、自国での米迎撃ミサイル基地設置の受入れ決定を発表した。このMD(ミサイル防衛)は先制核攻撃のあとの報復攻撃ミサイルを打ち落す攻撃兵器だ。第3次大戦と「先制核ハルマゲドン」へ向けて危険な情勢が形成されている。
 
  平和愛好者は、米イ枢軸によるイラン核攻撃の第3次大戦という地球のグローバル規模での犯罪と安部政権の加担を阻止する闘いに決起しなければならない。そうすれば、地球と宇宙、生命体の創造主、その管理・指導下にある様々な先進文明惑星から援助が与えられるだろう。
   
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銀河連邦指導部が「地球プログラム」の実施中止を決定した!(1) 

2007/01/25 19:56
銀河連邦指導部が「地球プログラム」の実施中止を決定した!(1) 

銀河連邦指導部は総絶対根元の指導下での活動を決定した!

米国など核兵器保有5大国とイスラエルの核軍備は解消される→解消された!

                       (2003.12);(2005.6)

[注] 何者かがこの記事(1)を削除したことが判明したので、改めて掲載します。(07.1.25)

(1) 
  銀河連邦指導部は、最近彼らが推進していた「地球プログラム」に各種の重大な欠陥、誤りと落とし穴があったため、総絶対根元限定措置を受け入れて実施中止を決定した。銀河連邦は絶対総根元の指導に従って活動することを決定した。銀河連邦指導部は、総絶対根元限定措置によるUSAなど核兵器保有5大国の核軍備解消に協力することになった。全体として正しいと総絶対根元に評価された、地球からの報告と提言の承認と裁可に基づき、その理由を下記の通り発表する:
最近銀河連邦のPAO(Planetary Activation Organization惑星活性化機構)の米国に本部を置くPAG(PAグループ)の支部、PAGJAPANが、Oneness WebというHPで銀河連邦の地球改革プログラムを発表している。それによれば、銀河で活動する多数の惑星機構のなかの一つ「銀河連邦」は、シリウスによって450万年以上前に創設されて、シリウス、リラ、プレアデス、ペルセウス、その他が加入しており、「次元を超える闇の勢力によるこの銀河の支配と搾取を阻止する」という正義の目的で活動してきたという。アンドロメダもコミットして、彼らはPAO惑星活性化機構(Planetary Activation Organization)を設立、米国を頭とする闇の秘密結社による地球支配と、現政治・経済・金融体制の変革、地球人の銀河意識への意識向上を目指す路線を推進していると言う。
彼らは、1991年に銀河連邦最高会議が承認した、銀河連邦中央評議会による地球上でのファーストコンタクト計画で、最初は少数だが大量の地球着陸と世界放送を予定している。その前に北米における現在の違法政権の権力に終止符を打つ、という。「地球の闇の秘密結社が、彼ら自身の国民に9・11の災厄をもたらし、中央アジアや中東では、彼ら自身の利益のために一連の非道義的な戦争を行った[それは正しい指摘だ]。彼らの敗北がET/UFO隠蔽に終焉をもたらし、大量着陸シナリオを先へと進められる」、という。ヨーロッパ、アフリカ、南北アメ リカ、アジアおよびオセアニアで、数多くの主要政権に辞職を強いる準備ができているという。
しかしそれは、地球人自身がやることであって、異星人が外部から押付けることであってはならない。彼らは、彼らの地上の盟者たちが準備しているチームが、数々の大国で過渡的政権を担うという。それは、地球の外部からの干渉による政変乃至は「間接侵略」めいた政変を意味している。そこには、「正義の目的のためには手段を選ばない」というそれ自体不義の論理が見られる。それは、現在米国のブッシュ政権が国外から放送と反体制派への支援によってイランの体制を転覆しようと試みている事実と手段・方法の点で同じである。それは、かつてリラ人らに特徴的だった侵略性の洗練された再生を感じさせるものである。それは、90年代に米国との協定で米国を通じて地球を支配しよう と試みた「レティクル座連合政府」の悪の異星人らの失敗した地球植民地化の路線と、やり方、実施形態が実際上大同小異ではないか?内容の点では銀河連邦の地球プログラムの方がベターではあるが。
もっとも、米国による世界核戦争の強行による地球と宇宙の破壊、人類の破滅という危機が差し迫った状況下では、宇宙管理界の承認の下に、そうした非常措置も正当化されるにちがいない。
  プレアデスが早くも75年にスイスのコンタクトマン、ビリー・マイヤーに預言した介入方針に従って、ベルリンの壁を隔てて核軍事対決が高まった状況下で、ゴルバチョフが登場、91年にソ連解体をもたらした前例は、地球の内部問題への介入禁止の宇宙管理原則に反するものだった。ちなみに、ロシアと米国にはプレアデスの基地がある。今度は銀河連邦指導部が介入の矛先を米国にあてている。今後世界核戦争が差し迫った状況下では、宇宙管理界の事前の承認のもとにだけ、核戦争防止の介入が例外的に認められるだろう。しかし現状では、それこそ地球人の意識の活性化と向上で目的を達成しなければならない。彼らがPAO(惑星活性化機構)を名乗って外交的働きかけを予定しているようにである。
地球の霊的、肉体的「図書館」には、地球人の遺伝子構造、ソウル・グループや様々な宇宙のライフ・ストリーム[生命の流れ]との“繋がり”も含まれるが、この「図書館」に許可もなく変更を加えることを絶対に阻止する、と銀河連邦指導部は言明している。
  プレアデスの反体制派が暴露したように(B.マーシニアク「Bringers of the dawn」=92年米国ベストセラー:邦訳「プレアデス+かく語りき」94年コスモテン社)、太古にプレアデス人その他が将来の脅威排除という利己的目的で地球人の12束の遺伝子を切断してジャンクjunk[屑]DNA と化して、2束の遺伝子にしたうえに、その大部分を使用できなくした。これは阪大工学部遺伝子工学の四方(ヨモ)哲也助手が著書で確認した(「眠れる遺伝子進化論」、講談社97年)。
 そのうえさらにプレアデス人、シリウス人、リラ人、その他が遺伝子操作で悪の遺伝子設定を加えて地球人を無力、無能にして現在に至っている。東大分子細胞生物学研究所は、その一部と見られる短命遺伝子(国際用語では「老化遺伝子」)を01年6月に発見した。MITI(マサチューセッツ工大)も1年半近く遅れて老化遺伝子を発見した。その後アイルランドと日本の研究者らは「不死遺伝子」を発見した。老化遺伝子が不死遺伝子の機能を妨げているようである。これらの発見は、上述した文脈から見て人類史上の大きな業績になった。銀河連邦指導部は、この彼らの先祖の犯罪の結果を何が何でも継続保存する意図を表明している。こうして彼らは、先祖の犯罪の共犯者になった。しかしこの遺伝子悪は、いずれすべて発見され、復元されて破綻することが不可避である。それは銀河の歴史的進化の必然的発展方向の不可分の一部である。
  プレアデスのセミャーゼはかつてスイスのコンタクトマン、ビリー・マイヤーに「どうか私達を崇拝しないで下さい。私達もまだまだ至らない者ですから」と言ったが、銀河連邦指導部の上述した悪事と犯罪の共犯は、それどころではないことを示している。
  彼らの祖先が太古に犯した悪事の是正措置によって、地球人の12束の遺伝子を回復しなければ、地球人は銀河連邦の各惑星と対等になることができない。これでは、地球の体制は相当程度改革されるにしても、新しい地球の体制も、銀河連邦とそれを構成する主要な諸惑星にいつまで経っても従属した、新たな惑星間従属体制―新植民地になる可能性が大きい。それは、かつて地球がリラ人の植民地だった時代の、より高い発展段階での再生産になることを意味している。
  火星と金星は急速に「テラ・フォーミング」[地球化]され、失われた天体ベローナ(=マローナ=マルデク)が突然に再出現するので、地球人はこれらの新世界に何十億もの入植者を派遣して、これらの惑星とともに「ソリス星系国家」を再創成することになる、と言う。この新星系国家は「光の銀河連邦」メンバーになると言う。「銀河間同盟」は、主な会議場としてこの星系国家を指定した。太陽系は、数多くの重要な条約が締結される場所として使用される。宇宙はこの「ソリス星系国家」に、この銀河の特別執行部を創設する意向であると言う。
  アトランティスとレムリアが大洋の底から隆起し、今は凍る南極大陸が、その自然な「不凍の」状態に復帰するという。完全な意識へ復帰した(「12束の遺伝子を回復した」ではない)地球人は宇宙船にテレポーテーションされる。その後、指定された時間には、地表に向かうことを許されると言う。この星に残ることに決めた人たちは、新しい地下の住まいへ「ビーム移送」されると言う。
  大気はもっと熱の放射を抑え、より酸素に満たされる。海と陸地の比率は、ほとんど等しくなる。砂漠や重たい氷河は消え、より強い電磁界が存在するようになると言う。新しい地球は今知られるのとは遥かに異なる姿に創造されるという。オープンな「ファースト・コンタクト」は、化石燃料依存という現状を終結させる。それは、新しいエネルギー技術を手ほどきする。この一群のニュー・テクノロジーは、現在の汚染サイクルに終止符を打つことが可能で、かつ、危険にさらされた地球の生態系回復支援に道を開くと言う。「意識の拡大とともに、それは太陽の変容を助けることで、太陽のハイパー・アクティビティ[過激な活動状態]という現状を変更することができるが、その結果は、強力な単極磁石となった太陽である」と言う。それがどんなものか、地球その他にどんな影響を及ぼすかは、彼らは言及していない。
 PAOはPAG(惑星活性化グループ)を組織して、こうした情報を広め、地球人の意識向上を推進している、と銀河連邦指導部は言っている。
  銀河連邦指導部のこうした地球プログラムの実施は、地球での核戦争の危険が次第に増大しつつある状況下で、銀河連邦指導部が地球問題の解決に単独行動で急いで乗り出した結果ではないか、と考えられる。
しかし銀河連邦「地球プログラム」には重大な誤り、欠陥と落とし穴がある。それは第1に、銀河連邦が我々の宇宙の管理界−宇宙大元(タイゲン)界の指導を受けているとの兆候が感じられないことである(プレアデスはアンドロメダの半霊・半物の存在から重要な内外政策上での「高級助言」を受けていることが分っている)。第2に、彼らの「地球プログラム」が宇宙大元界と、絶対根元界、絶対総根元界、今日では総絶対根元界の承認を得ていないことである。第3に、宇宙大元界とその上の総絶対根元界に至る各段階の宇宙ブロック管理界による宇宙管理の秩序に対する重大な侵害である。第4に、他の惑星の内部問題への干渉禁止に関する宇宙管理原則の銀河連邦指導部による侵害である。
第5に、絶対根元が実施して、現在総絶対根元が続行中の太陽爆発プロジェクトに事実上反旗をひるがえしていることである。太陽爆発プロジェクトを変更乃至は中止したり、太陽活動を正常化することのできるのは、現在では総絶対根元だけである。しかし総絶対根元はそのようなことを予定していない。地球のハードの大掃除と総絶対根元プログラムの実施によって太陽爆発問題を解消する方針だからである。こう したことから、銀河連邦指導部が地球の鳴門の仕組にも、鳴門の総仕組にも反対して、妨害行動をする可能性がある。総絶対根元プログラムについても同様である。
しかし第6に、地球の貨幣制度を廃止しないで、改良の枠内に留める彼らの中途半端な改良主義路線は、貨幣制度のない宇宙の数多くの解放された惑星の神聖な体制と先進文明の前例に照らして明らかなように、地球に悪の根を温存することになる。火星や金星、再生マローナは、銀河連邦指導部の指導で移住する地球人の2束遺伝子と貨幣制度のせいで、時とともに新たな悪の惑星になる可能性がある。
第7に、上述した地球への外部からの干渉による政変の組織構想、彼らの先祖の犯罪結果の擁護による地球人の遺伝子修復への頑固な反対と、それに基づく地球の新たな植民地化の可能性を展望していること―これらが、彼らの「地球プログラム」の決定的欠陥、誤りと落し穴である。
それは、彼らが我々の宇宙の管理界「宇宙大元界」、総絶対根元界の指導を受けて地球に対する政策を進めていないことから発生した否定的諸結果である。
(2へつづく):
http://tatsmaki.at.webry.info/200508/article_8.html
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