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ブッシュの牧場へ銀河連邦の大型宇宙船が着陸、最後通牒にブッシュはHAARPの解体を誓約した

2008/07/19 21:35
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[最大アクセスは: http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/53.html]


На ранчо Буша совершил посадку НЛО
18.7.08 Newsland.ru
21世紀のビッグニュース:

ブッシュの牧場へ銀河連邦新指導部の大型宇宙船が着陸し、最後通牒を渡したブッシュは地球破壊兵器HAARPの犯罪計画中止、HAARP解体・廃棄を誓約した
Юра сообщил 12 июля 2008 г. ユーラが08年7月12日に発表。

協定成立直後の現場写真と記事原文は:
http://www.newsland.ru/News/Detail/id/275675/cat/37

BBSへも鮮明な写真を発表した>すぐ見れる:
http://michi-q.bbs.coocan.jp/?m=listthread&t_id=101&summary=on

 HAARPによる08年夏日本人皆殺しの灼熱高温計画、東京/大阪大地震計画、上海大地震計画、イラン核攻撃、第三次大戦、地球の破壊を止めさせるために、銀河連邦新指導部が創造主らの命令でブッシュに最後通牒を渡した。

 写真は、ブッシュが左手にペンを持っているようで、受入れの協定書に調印した直後の決定的瞬間だ。協定成立の握手をしているETとブッシュの後ろには、2人のブッシュ補佐官らしい人物が後ろ向きで部屋のドアーか戸棚のノブに手をかけている(写真の輝度調整で明瞭になる)。
(ブッシュの驚きと危機感、ETの疑惑感の緊張した雰囲気が出ている)
На ранчо Буша совершил посадку НЛО
Оригинал статьи  Все статьи с www.mignews.com

 Newsland.ruの記事:
 米UFO研究協会は、軍部と民間の宇宙写真の調査に基づいて、テキサスにあるブッシュ大統領の牧場へ「巨大な宇宙船」が着陸した、との結論に達した。
 米UFO学者らは米空軍の写真、テキサスの気象データを調査し、数十人の目撃者を尋問した。それらの写真には、彼らの主張によると、大統領の牧場に直接向かっているUFOが写っている。
  UFOはブッシュの所有地に近づいたあと、牧場から数千mの空中に停止した。そして着陸を行った。目撃者らは、UFOの着陸地へ数機の戦闘機が派遣されたと断言している。米国空軍は、この事件については何も知らないと言明した。

       ☆       ☆       ☆

08.7.19 上記の事件について確認のため宇宙ブロックス管理界に問い合わせたところ、宇宙ブロックス管理界最高指導根元界の命令により、NY時間08.7.12に銀河連邦新指導部の代表者らの大型宇宙船が、米国テキサス州のブッシュのクロフォード牧場に着陸した。代表者がブッシュと会見して、交渉した。
 銀河連邦新指導部代表者は、アラスカ州ガコナに配備されている米ブッシュ政権の地球破壊兵器HAARPによる日本の08年夏の灼熱気温上昇計画、東京か大阪の大地震計画、彼らによる中国四川省大地震に次ぐ上海大地震計画、差し迫ったイラン核攻撃による第三次世界大戦の計画、それらによる地球の破壊を中止して、HAARPを08年7月末までに解体・廃棄せよ、さもなければHAARPと米国の全核兵器を一瞬間で消滅させる措置をとると、宇宙ブロックス創造主らの命令で最後通牒をブッシュに手交した。
 ブッシュはこの最後通牒を受け入れて、指定された期限までにHAARPを自ら解体・廃棄することを誓約した。これまでにも、地下サイロ配備の米国ICBMの核弾頭が、飛来した円盤によって消滅した等の事件が起っているから、銀河連邦新指導部の最後通牒は脅しのはったりではなくて、実際に起りうることをブッシュは知っているからである。

 しかしこれとは別個に、(1)中国チベット自治区ラサの地下深くにあるシャンバラに地球侵略・支配本部を構えている龍座ドラコニアン、配下トカゲ座レプティリアン、彼らの手先オリオン座α星のグレイ、彼らの在英基地、(2)彼らの変身体たるフリーメーソン指導部のロスチャイルドと配下ロックフェラーを中核とするイルミナティ、その執行機関300人委員会、ブッシュ親子とチェイニーその他各国支配者らことトカゲ座レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らによる、他の惑星の内部問題干渉禁止の宇宙管理原則の乱暴な侵害と、地球侵略、支配に対する断固たる決定的措置が実施される予定である。

08.7.24 00:26に岩手県沿岸北部大地震が起った。その結果は、米ブッシュ政権のHAARPとの関連でどうなるか?間もなく回答が出る。

[新重要情報]
08.7.24
 HAARPと全米国核兵器の解消措置が実施されて実現した
 ジョージ・ブッシュことレプティリアンの変身体を頭とする米ブッシュ政権は、銀河連邦新指導部代表者との08.7.12の協定により、アラスカ州ガコナに配備している地球破壊兵器HAARPによる大量殺人と地球破壊の犯罪計画の中止、HAARPの解体・廃棄義務を負った。ところがブッシュことレプティリアンは協定を裏切って、早くも08.7.24にHAARPを使って、日本列島の下へ潜り込んでいる太平洋プレート内部の深さ10.8kmを震源とする岩手県沿岸北部大地震の犯罪を起した。地震の揺れは、HAARPによる95.1.17の兵庫県南部大地震を上回る強度になった。これは、宇宙ブロックス管理界と銀河連邦新指導部、全地球人類に対する不敵な挑戦になった。
  宇宙ブロックス管理界最高指導根元界の命令により銀河連邦新指導部は、ブッシュとの協定で定められた米ブッシュ政権のアラスカ配備地球破壊兵器HAARPと、世界的に展開配備されている全米国核兵器の消滅措置を、宇宙連合艦隊を派遣して08.7.24に実施して実現した。
 また同時に銀河連邦新指導部は、ロンドンのイルミナティ本拠と中華人民共和国チベット自治区ラサの地下深くにあるシャンバラのドラコニアンとレプティリアンの地球支配本部を含めて、全地球から彼らを強制退去させる措置を宇宙連合艦隊の作戦により実施して、実現した。
  宇宙ブロックス管理界と銀河連邦新指導部は、それぞれ別個に地球的規模で総点検精査を実施した結果、いずれも解消が確認された。これは、銀河連邦新指導部の宇宙と地球に対する貢献となった。
  なお、こうした結果にも拘らず両解消措置の遺漏が出た場合は、改めて追加措置がとられることになる。
以上の新情報は、宇宙ブロックス管理界の承認に基づいて発表した。

地球に新しい太陽が昇った。地球人類の新時代が始まった。
世界的な規模での銀河連邦新指導部とのオープン・コンタクトが近づいた。


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米ブッシュの弾劾決議案が下院で司法委員会審議に決まった!

2008/06/17 04:17
 
米国ブッシュ大統領の弾劾決議案が下院審議決定!
  米国と日本、世界の情勢は転換点に来ている
  ―日本の売国マスコミが報道しないのは、福田自公政府と自民党の壊滅を避けて、売国政治の命脈を保つためだ 

 更新:08.7.3

AFP(American Free Press)の08年6月第3週号によれば、Dennis Kucinichデニス・クシニッチ米民主党下院議員は、ブッシュに対する35ヵ条の弾劾決議案(下記)を下院本会議で議場投票させるよう議会手続きを利用した。彼は、通常は党指導部がやっている法定の2日以内に採決する必要のある特別決議として、議案を6月9日夜に出した。そのあと彼は、議場で約5時間かけて議事録記載になる決議案全35ヵ条を読み上げて演説した(ビデオURLは下記)。

このうち特に、第2条、第3条、第7条、第8条、第30条(下記)は、日本の低脳で売国的かつ無責任なCIA工作員小泉、売国奴安倍と、福田内閣、自民党、公明党に致命的で壊滅的打撃を与えるものである。それらが可決された場合、その出来事は日本では犯罪的な政権の倒壊と政権交代を引き起こす決定的な衝撃となる。

  だが民主党指導部の指揮で結果は256対166で司法小委員会へ付託された。それは、下院多数派民主党リーダーのSteny Hoyerが、残り少ないブッシュの任期中に長い弾劾討論に従事することは生産的な議会時間の利用でないと示唆して、この歴史的転換の重要な意義のある政治行動を司法小委員会付託に切り替えて裏切ったからだった。それは、民主党指導部が本会議で採択しないで握りつぶすためだった。しかしブッシュ支持率最低の世論と波状に盛り上がる大衆闘争は、裏切りを許さず、乗り越えて前進する。まだ先がある。ブッシュの任期切れまでまだ6ヶ月もある。ブッシュ政権打倒国民運動の高まりにすべてが懸かっている。

宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、これは、世界最大のテロリスト国家米国による単独覇権行動主義の世界支配路線が挫折し破綻したことを、支配者たるフリーメーソン指導部イミナティと在米支配者David Rockefellerデーヴィッド・ロックフェラーが公式に認めて、彼らのフロントマン(現場手先)ジョージ・ブッシュを使い捨てにしたことを示す出来事になる機会だった。
  デーヴィッド・ロックフェラーはさらに下院でブッシュ弾劾決議案可決のため共和党議員工作の予定だった。彼らはイルミナティのメンバー、ブレジンスキーの指導下でBarack Obamaバラック・オバマを大統領にして、NWO=新世界秩序の世界金権独裁支配体制完成を目指すネオファシズム体制樹立を目指している。
08.7.3のTUP-Bulletinによれば、D.クシニッチ議員はこう言明した「弾劾決議案の提出から30日経っても下院司法委員会が審議をしないなら、罪状を加えて60条の弾劾告発状を持って議場に立つ。連帯を約束した6人の議員と共に、何時間かかっても、ブッシュ大統領の罪状をすべて読み上げて告発する」と。
反ブッシュ反戦活動で有名なシンディ・シーハンさんは、11月の議会総選挙でN.ペローシ下院議長と同じ選挙区から立候補すると決めた。国民を裏切り、戦争政策を支援し、弾劾運動を阻む下院議長に、公開の場で論戦を挑む。
アメリカ史上最強の検事と言われたビンセント・ブグリオーシは、ベストセラーの著書の中で、ブッシュを殺人罪で起訴すれば、確実に有罪判決を得ることができると論証した。大統領が国民を欺き、米国を戦争へ駆り立て、4000人の米兵を殺害したからだ。全米で数千人の検事は、自分が担当する地区から戦死者が出れば、ブッシュを起訴できるという。米国では殺人罪に時効はない。

 イルミナティの手先ブッシュは、米国の2度の大統領選挙での違法な電子投票の操作その他による事実上のクーデターで米国家権力を奪取したあと、自国に対する反逆罪を犯して自作自演の911事件を敢行し、アル・カイダ保護や核兵器など大量破壊兵器保有のでっち上げた口実でアフガンとイラクを侵略し、占領して大量殺人を強行した。
  そのうえブッシュは、「有色人種は劣るから絶滅せよ」とのキリスト教原理主義派教会の路線に従って自国の南部ルイジアナ州で黒人大衆の大量殺害を目的に、ハリケーン「カトリーナ」をアラスカ配備の自然破壊兵器HAARPで引き起こした。ブッシュはさらにHAARPを使って日本の柏崎原発沖大地震を引き起こして、放射能による日本国民の大量殺害を図ったが、その主目的には失敗したものの、大量殺人と大災害をもたらした。
 ブッシュは、地球規模の地殻変動が近いことから、チベットのラサ地下にあるシャンバラのレプティリアン(龍座とトカゲ座の爬虫類型ヒューマノイド)の地球侵略・支配本部を地上に出して、彼らの傀儡独立王国を樹立するため、ラサでダライ・ラマ14世を使って強行したテロ暴動事件を支持したが、失敗するや自然破壊兵器HAARPで復讐のため四川省で大地震を起こして大量殺人、大規模な破壊の犯罪を敢行し、ミャンマーではCIAによる阿片の闇取引要求を新植民地主義として拒否されて、報復のためHAARPを使ってサイクロンによる大災害と大量殺人を強行した。
  さらにブッシュは、HAARPを使って日本の岩手県・宮城県内陸部大地震を起こした。ブッシュ・チェイニー政権は京都議定書の調印を拒否して地球温暖化の最大の犯人になった。彼らは、イラン核攻撃から「対露先制核ハルマゲドン」への米国家戦略を2001年以来推進して、地球破壊、人類破滅の犯罪路線を推進してきた。こうしてブッシュはチェイニーと共に、地球上の人類共通の敵として、益々邪悪な姿を曝してきた。
  そのジョージ・ブッシュの弾劾決議案が、上述したことに照らして理由はかなり曖昧になったが、米国憲法侵害のかどで米下院に出されたことは、これまで倦むことなくANSWERに結集して全米で闘い続けてきた米国人民の最初の成果になった。また、宇宙ブロックス管理界の承認のもとにブッシュ政権打倒米国民運動を支援してきた、銀河連邦新指導部とその協力者デニス・クシニッチ米下院議員らの成果となった。下院司法委員会での審議は、米国情勢だけではなくて世界情勢の転換への転機になるうる可能性を示している。
  しかしブッシュ、チェイニー一派は、前稿で述べたように、自作自演の新国家テロ事件を起こして、FEMA(連邦有事管理庁)による戒厳令、ネオファシスト政権樹立の目論見を決行する可能性がある。
  米国の裏の支配者ロスチャイルドと配下のロックフェラーを中核とするイルミナティは、ブレジンスキー-オバマ・ラインを使って世界金権奴隷支配体制の完成を目指すNWO=新世界秩序のネオファシズム体制の実現を目指しており、その阻止と人類解放が前面に出てきつつある。
  これまで米ブッシュ・チェイニー政権に盲従して売国・亡国路線を強行して、違憲のイラク侵略共犯の犯罪を犯してきた自公小泉・安倍・福田歴代政府にも、日本国民は断罪を下さなければならない。彼ら売国勢力は、マスコミの報道統制で今回の出来事を報道せず、日本国民を騙し続けている。日本人民は衆議院解散・総選挙を彼らに強制して、自公売国政権を退陣に追い込まなければならない。

  米下院で司法委員会の審議が決まったデニス・クシニッチ米下院議員のブッシュ弾劾決議案の要約は、下記の通りである:

Article 1:第1条
Creating a Secret Propaganda Campaign to Manufacture a False Case for War Against Iraq
イラクに対する戦争のための偽りの事件を捏造するため秘密の宣伝キャンペーンを創作したこと。

Article 2:第2条
Falsely, Systematically, and with Criminal Intent Conflating the Attacks of September 11, 2001, With Misrepresentation of Iraq as a Security Threat as Part of Fraudulent Justification for a War of Aggression
侵略戦争の欺瞞的正当化の一部として、イラクが安全保障の脅威だという虚説で、不正に、組織的に、犯罪的な目的で2001年9月11日の攻撃力を結集したこと。

Article 3:第3条
Misleading the American People and Members of Congress to Believe Iraq Possessed Weapons of Mass Destruction, to Manufacture a False Case for War
戦争のための偽りの事件を捏造するため、イラクが大量破壊兵器を所有していると信じこませるため、米国民と国会議員を誤導してきたこと。

Article 4:第4条
Misleading the American People and Members of Congress to Believe Iraq Posed an Imminent Threat to the United States
イラクがアメリカ合衆国に対する差し迫った脅威であると信じさせるため、米国人民と国会議員を誤導したこと。

Article 5:第5条
Illegally Misspending Funds to Secretly Begin a War of Aggression
秘密裏に侵略戦争を開始するため、違法に資金を浪費したこと。

Article 6:第6条
Invading Iraq in Violation of the Requirements of HJRes114
HJRes114の必要条件に違反してイラクを侵略したこと。

Article 7:第7条
Invading Iraq Absent a Declaration of War.
宣戦布告なしでイラクを侵略したこと。

Article 8:第8条
Invading Iraq, A Sovereign Nation, in Violation of the UN Charter
国連憲章に違反して主権国家イラクを侵略したこと。

Article 9:第9条
Failing to Provide Troops With Body Armor and Vehicle Armor
[イラク占領軍]部隊に防護服と装甲車を供給しなかったこと。

Article 10:第10条
Falsifying Accounts of US Troop Deaths and Injuries for Political Purposes
政治目的のために米国部隊の死者・負傷者の報告を偽造したこと。

Article 11第11条
Establishment of Permanent U.S. Military Bases in Iraq
イラク各地に恒久的な米国軍事基地を設立したこと。

Article 12:第12条
Initiating a War Against Iraq for Control of That Nation's Natural Resources
イラク国家の天然資源を支配するためにイラクに対する戦争を始めたこと。

Article 13:第13条
Creating a Secret Task Force to Develop Energy and Military Policies With Respect to Iraq and Other Countries
イラクと他の国々に関するエネルギー開発と軍事政策のための秘密の機動部隊を創設したこと。

Article 14:第14条
Misprision of a Felony, Misuse and Exposure of Classified Information And Obstruction of Justice in the Matter of Valerie Plame Wilson, Clandestine Agent of the Central Intelligence Agency
中央情報局の秘密工作員ヴァレーリー・プレーム・ウィルソン問題で、重罪の隠匿、機密情報の不正使用と暴露及び司法妨害。

Article 15:第15条
Providing Immunity from Prosecution for Criminal Contractors in Iraq
イラクにおける犯罪人の各種契約者のため起訴免除を与えていること。

Article 16:第16条
Reckless Misspending and Waste of U.S. Tax Dollars in Connection With Iraq and US Contractors
イラクと米国の各種契約者に関して米国の税金ドルを無謀にも浪費し無駄使いしてきたこと。

Article 17:第17条
Illegal Detention: Detaining Indefinitely And Without Charge Persons Both U.S. Citizens and Foreign Captives
違法な拘留:米国市民と外国人捕虜ともに、無期限で無実の拘留。

Article 18:第18条
Torture: Secretly Authorizing, and Encouraging the Use of Torture Against Captives in Afghanistan, Iraq, and Other Places, as a Matter of Official Policy
拷問:アフガニスタンやイラク、また他の各地で、政府の政策問題として、捕虜に対して秘密裏に拷問の使用を許可し、奨励していること。

Article 19:第19条
Rendition: Kidnapping People and Taking Them Against Their Will to "Black Sites" Located in Other Nations, Including Nations Known to Practice Torture
引渡し:人々を誘拐し、彼らの意志に反して、拷問の実施で周知の国々を含めた他国にある「暗黒の現場」へ連行していること。

Article 20:第20条
Imprisoning Children
子供たちを刑務所に投獄していること。

Article 21:第21条
Misleading Congress and the American People About Threats from Iran, and Supporting Terrorist Organizations Within Iran, With the Goal of Overthrowing the Iranian Government
イランからの脅威に関する議会と米国人民を誤導して、イラン政府の打倒を目標として、イラン国内で各種テロリスト集団を支援していること。

Article 22:第22条
Creating Secret Laws
各種の秘密の法律をつくってきたこと。

Article 23: 第23条
Violation of the Posse Comitatus Act
自警団法違反。

Article 24: 第24条
Spying on American Citizens, Without a Court-Ordered Warrant, in Violation of the Law and the Fourth Amendment
法律と[憲法]修正第4条に違反して、法廷命令による令状なしでアメリカ市民をスパイしていること。

Article 25:第25条
Directing Telecommunications Companies to Create an Illegal and Unconstitutional Database of the Private Telephone Numbers and Emails of American Citizens
アメリカ市民の個人的な電話番号と電子メールの違法で違憲のデータベースを作成するよう、通信会社に指示してきたこと。

Article 26:第26条
Announcing the Intent to Violate Laws with Signing Statements
大統領声明に署名して、法律に違反する意図を発表してきたこと。

Article 27: 第27条
Failing to Comply with Congressional Subpoenas and Instructing Former Employees Not to Comply
議会の召喚令状に従はないで、元従業員らに召喚に応じないよう指示してきたこと。

Article 28:第28条
Tampering with Free and Fair Elections, Corruption of the Administration of Justice
自由で公正な選挙に干渉してきたこと、司法省の汚職。

Article 29:第29条
Conspiracy to Violate the Voting Rights Act of 1965
1965年の投票権法に違反する陰謀。

Article 30:第30条
Misleading Congress and the American People in an Attempt to Destroy Medicare
65歳以上の高齢者医療を破壊するための企みで、議会と米国人民を誤導してきたこと。(福田自公政権の「後期高齢者医療制度」は売国的対米追従の猿真似だ)

Article 31:第31条
Katrina: Failure to Plan for the Predicted Disaster of Hurricane Katrina, Failure to Respond to a Civil Emergency
カトリーナ:予測されたハリケーン「カトリーナ」の災害対策計画の不履行、民間非常事態への対応失敗。

Article 32: 第32条
Misleading Congress and the American People, Systematically Undermining Efforts to Address Global Climate Change
議会と米国民の誤導、組織的に世界的な気候変動に対処する努力を組織的に掘り崩してきたこと。

Article 33:第33条
Repeatedly Ignored and Failed to Respond to High Level Intelligence Warnings of Planned Terrorist Attacks in the US, Prior to 911.
911前に米国でテロリストの計画された攻撃に関するハイレベル諜報機関の各種警告があったが繰り返し無視して、対処しなかったこと。

Article 34: 第34条
Obstruction of the Investigation into the Attacks of September 11, 2001
2001年9月11日の攻撃に対する調査の妨害。

Article 35:第35条
Endangering the Health of 911 First Responders
911の最初の被害報告者たちの健康を危険にさらしたこと。

The full text of the articles is available at:  
これら本文の全文は、下記で読むことができる:
http://chun.afterdowningstreet.org/amomentoftruth.pdf
http://chun.afterdowningstreet.org/amomentoftruth.pdf

Here's a video of Kucinich beginning his presentation on the floor:
議場で決議案の発表を始めているクシニッチのビデオは下記に:
http://www.youtube.com/watch?v=BDZ8seg4Nr4
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本08年夏日本だけでの灼熱の気温上昇は米ブッシュ政権のHAARPによる犯罪行為だ

2008/06/10 16:54
本08年夏日本だけでの灼熱の気温上昇は米ブッシュ政権のHAARPによる犯罪行為だ
  ―ジュセリーノの預言は本当だと、宇宙から警告

更新: 08.6.13; 6.14; 6.16

  ブラジルの高校英語・ドイツ語教師で、的中率が高いことで世界的に有名なジュセリーノが伝えた所謂プレアデス人(鳩とトカゲの遺伝子を受け継いでいるレプティリアン=爬虫類型ヒューマノイド)からの預言によれば、「2008年夏に日本は灼熱の気温になる」という。彼は08.7.16-9.15の間に気温が43-45℃に急上昇すると言った。
  日本が灼熱の気温になって、80℃位まで気温が上昇するということである、と宇宙ブロックス管理界は警告した。クーラーは無意味になる。

  これは、世界最大のテロリスト国家米国のブッシュ政権のアラスカ配備自然改変・破壊兵器HAARPによる日本人皆殺し、日本の動植物全滅、日本列島死滅である。

  それは、「有色人種は劣るから絶滅せよ」というキリスト教原理主義派教会と信者ブッシュ親子とチェイニー、ネオコン、その支配者フリーメーソン指導部イルミナティによる地球人口削減50億抹殺処分の惑星規模の犯罪の実行である。
 先日ワシントンDC近くのホテルで開いたフリーメーソンのビルダーバーグ会議で、それが主要議題の1つになって、会議はこの日本プロジェクトを承認したと、会場の現場でモニターした宇宙ブロックス管理界から知らせがあった。
このビルダーバーグ会議の出席者名簿:
http://www.americanfreepress.net/html/bilderberg_list_2008.html

 龍座とトカゲ座から来た地球侵略・支配者の爬虫類型ヒューマノイドらは、チベットのラサ地下にあるシャンバラに本部を構えていて、最近地上の傀儡独立国家樹立のためラサのテロ暴動をダライ・ラマ14世らに起こさせて失敗したが、再度テロ暴動をやるとダライ・ラマ14世に予告させた。そのうえ彼らは、最近ブッシュらを使って中国四川省大地震を引き起こした。次は上海大地震を計画している。新たな日本抹殺計画を含めて、彼らはそうした惑星間犯罪敢行の首謀者である。
レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)のYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related
レプティリアンへの各国支配者らの忠誠サイン:
http://www.jesus-is-savior.com/False%20Religions/Wicca%20&%20Witchcraft/signs_of_satan.htm
http://www.asyura2.com/0505/cult2/msg/302.html

アラスカ配備自然破壊兵器HAARPの配備地図:
http://blog-imgs-21.fc2.com/7/3/7/737kenzi/haarpinalaska.jpg

HAARP解説のYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=MnRPZOUVhJ4&feature=related
HAARP作動のYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=2jV6Dhza2G0&feature=related

[新情報]
  なお、上述の一連の出来事との関連で以前から疑問があったので、カトリーナについて質問したところ、このほど宇宙ブロックス管理界から回答の知らせがあった:

 05年8月末に米国南部ルイジアナ州を襲って、黒人勤労者大衆を中心に大規模な災害をもたらしたハリケーン「カトリーナ」は、「有色人種は劣るから絶滅せよ」と主張する米国キリスト教原理主義派教会の方針に従って、米ブッシュ・チェイニー政権が自然改変・破壊兵器HAARPを使って強行した犯罪行為であった、と宇宙ブロックス管理界から知らせがあった。

 これで、カトリーナによる災害発生後にブッシュの被災者救援の初動が大変遅れて、全米で大問題になった原因が明らかになった。それは、黒人の被害が拡大するための時間を確保するためだった。

[最新情報] 
08.6.14 の08:43頃に宮城県南部内陸部で震源深さ8km、M7.2の大地震が起った。岩手県奥州市、宮城県栗原市では震度6強だった。死者10人、行方不明12人、負傷234人の犠牲が出た。房総半島沈没が近いから、これは関連地震か、と思ったが、念のため宇宙ブロックス管理界に問い質して得た回答に驚いた:
 「これも、米ブッシュ・チェイニー政権の自然破壊兵器HAARPによる犯罪行為であった。彼らは次に東京、大阪に照準を付けているが、まだどちらにするかは決めていない」と。中国四川省大地震と比較して被害が軽微だったことから、ブッシュ&チェイニー一派の犯罪は基本的に失敗したことが明らかで、それゆえ彼らは、次に東京とか大阪を狙っている訳である。

  だが、そうした宇宙管理権の乱暴な侵害の惑星間犯罪は許されない。


[新記事]08.7.17
全漁連は日本で始まった世界的なクリーン・エネルギー革命の先発隊になれ!GreenPeace.jp はその世界的なキャンペーンを展開せよ!

グリーンピース・ジャパン事務局長 星川 淳殿、
広報マネージャー 城川桂子殿、広報担当村上京子殿

 偽りの「調査捕鯨」こと略奪捕鯨で、捕鯨当局と従業員、権力機関のぐるの犯罪を追及して逮捕された2名のGP従業員が、世界的抗議で08.7.15に釈放されたことに、祝辞を送ります。

下記記事2件に注目。
(1)
全漁連 理事長殿、事務局長殿、
各県漁連御中

 石油燃料高騰に抗議し緊急対策を求める‘08.7.16全国出漁中止行動に、支持・連帯を表明します。
 この危機は魚を常食している日本国民の生活危機です。
 この危機は、石油高騰による暴利を得て、なお世界を危機に追い込んでいる米英石油メジャーとブッシュ一派の犯罪行為です。
 しかしこれには活路が開けました。日本でクリーン・エネルギー革命が始まっています。
 大阪の会社が、水だけで発電できる装置WES(Water Energy System)を開発して、すでに買った会社が、電気自動車のバッテリーの充電用に使っています。
 G8洞爺湖サミットの会場へWES搭載車のデモ走行を行いました。
 「WESは船舶にも使用できる」と開発会社は言明しています。 重油エンジンをWESに取り替える必要があり、金がかかりますが、何せ日本国民の生活危機だから、政府に補助金を出させれば、解決できる!
福田自公政権は、B.フルフォード英文ブログによれば、07年に8,000億ドルの日本国民の財産を米ブッシュ政権に欧州投資等のため差し出したうえに、本年1月のD.ロックフェラー来日のとき、ロックフェラーの倒産寸前の銀行シティ・バンクに2兆円融資して、売国性を曝け出しています。

 貴殿ら日本全国漁業者は、日本国民の生活危機突破とクリーン・エネルギー革命の先駆けになる、栄えある世界的役割を歴史によって与えられました。
 頑張って下さい。貴殿らの勝利を祈っています。
 
 開発した会社は:ジェネパックス社
  同社は、株式上場をしない方針だ。敵対的買収=乗っ取りによるWES技術廃棄の防止のためだろう。

 詳細は: 下記記事参照。 
(「日本でクリーン・エネルギー革命が始まった」の記事参照)

(2)
何故最近UFO=異星宇宙船の日本飛来ラッシュが起っているか?
知らない人々は目隠しされているからだ。注目。
日本に危機が迫っているからだ!
 写真74枚の迫力

 詳細は: 下記記事参照(「何故これほど多くの異星宇宙船が日本に飛来しているのか?注目!」の記事)


[異星の宇宙船日本飛来情報]
何故これほど多くの異星宇宙船が日本に飛来しているのか?注目!
08.7.8
日本に飛来している異星の宇宙船写真集:

http://f1.aaa.livedoor.jp/~axup/ufo/ufo1.html
http://f1.aaa.livedoor.jp/~axup/ufo/ufo2.html
…16.htmlまで。13.htmlは欠番で計15枚。
http://f1.aaa.livedoor.jp/~axup/ufo.html

さらに:
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo10.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo9.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo8.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo6.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo4.html

さらに、1−13枚の日本に現れた異星宇宙船写真集
http://www.geocities.jp/sadako134/ufo/index.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo3.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo2.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo1.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo7.html

さらに、1−33枚の日本に現れた異星宇宙船写真集
http://www2.plala.or.jp/ivjkiz/ufo/index.html

さらに、1−16枚の日本に現れた異星宇宙船写真集
http://f1.aaa.livedoor.jp/~axup/ufo.html

重力中和装置による異星人の空中移動(駐車場上空)
http://www2.plala.or.jp/ivjkiz/ufo/alien.html

 日本がこれほど迄に宇宙で注目されているのは、以下の大事件に関して宇宙ブロックス管理界から受けた知らせで考察するに、
(1)日本沈没が近いからか?
(2)それとも、米ブッシュ政権がアラス東南部アンカレッジ東のガコナに配備している自然破壊兵器HAARPによって、08年夏に日本の気温を約80℃へ灼熱上昇させて、日本人を皆殺しする計画を推進しているからか?
 所謂プレアデス人=プレアデス・レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)から夢映像の預言を受けていて、的中率90%と言われているブラジルのジュセリーノは「08年夏に日本は灼熱の気温になる」と言ったが、それはこのことだと、宇宙ブロックス管理界は指摘したから。
 それとも、米ブッシュ政権がHAARPで起こした柏崎原発沖大地震と、同様にHAARPの犯罪だった中国四川省大地震のあと、彼らがやった岩手・宮城大地震が被害軽微と見て、次に東京か大阪で大地震を計画しているからか?
 それとも、これら全部の理由から日本へモニターのため来ているのか?そうに違いない。


[新情報]
[備考] この記事は、Lycos Blogの「テキスト」部門で第1位になった[08.6.26]

遅ればせながら、日本でクリーン・エネルギー革命が始まった
−米英石油メジャーや日本の石油・電力会社、売国政府の妨害に打ち克って、世界的に普及できるか?


  実用化した会社の説明によれば、クリーン・エネルギー技術のWES(Water Energy System)は燃料なしで、水だけで発電できるという。
  これは石油のような化石燃料も、それへの燃料電池のような依存も必要ない。
  そうした水エネルギー・システム=WESが大阪で実用化された。
買った会社は、すでに電気自動車のバッテリ充電用に使っている。
世界中で普及すれば火力発電所も原発も姿を消す可能性がある。 
  新エネルギー革命の始まりだ。
  これは小型から大型まで車、船、家屋、事務所、工場などで使用できる。

先進諸国の主要な各種産業で実用化されて、減価償却したあとは、無償で電力を供給できる可能性がある。従って自覚ある社会勢力の闘いによっては、地球規模で暴虐の金権支配体制から万事無償奉仕の社会へ移行するため根本的に社会を変革できる物質的・技術的可能性をはらんでいる。目下のところは社会的に半ば抽象的な可能性ではあるが、世界的規模での実在的可能性に転化し、実現する潜在的可能性を暗示している。

益々頻繁化している自然災害のとき使って大いに役立ち、便利だ。

 地球を守る日本の世界的な指導的役割は発揮できるか?日本人の民族的な能力の矜持は守られるか?しかし、史上最大の金儲け高を記録している日本の石油会社、電力会社、原発建造会社、ガソリン・エンジン部門打撃必至の自動車産業各社、燃料電池とリチウム電池の製造会社その他の大企業も、米英の石油メジャー、OPEK、電力会社、原発会社その他も、利己的で邪悪な金権支配体制維持の目的で世界的普及を隠然と妨害するだろう。そうした前例が多数指摘されている。

 WES搭載車は、60kmの速度だと水2リットルで7時間走れるという。
 実用化した会社は、7月の洞爺湖サミットのときWES装備車でデモのため洞爺湖まで行く予定だという。
 
 発明者は末松満氏である。
 開発した会社:Genepax Co. Ltd. 大阪本社 大阪市淀川区。同社は株式上場をしない方針だと発表している。敵対的買収=乗っ取り防止のためだろう。
http://www.genepax.co.jp/index.html (ここに実物実験と、ガソリン・エンジン抜きのWES搭載車のデモ走行のビデオあり)
http://genepax.co.jp/en/company/


[新情報]
キューバで肺ガン・ワクチン製剤が実用化して、
好結果を示し、化学療法や放射線療法に取って代った!
 
                               
 08.7.1付Gazeta.ruの報道によれば、「肺ガンに対する最初の治療ワクチンがキューバに現れた」と題する08.6.24付けの記事が、世界に朗報をもたらした。
http://www.gazeta.ru/news/lenta/2008/06/24/n_1235012.shtml

 キューバ免疫学センターの研究者らがこれを開発した。Tanya Krombetターニャ・クロンベート博士が記者会見で発表したように、ワクチンはすべての臨床試験にパスして、大変良い結果を示した。
 ワクチンCIMAVAX-EGFの開発は1992年以来キューバ免疫学センターで行われて、2種類の蛋白質に基づいて創られた薬剤が最近登録された。彼女の発表によれば、治療は400人以上のガン患者に行われ、今は11の病院が新薬剤で治療している。
 ワクチンの服用後に肺ガン患者の気分は著しく良くなり、呼吸困難が直り、その他の症状が消えた。以前に実施していた化学療法や放射線療法はもう止めて、ワクチンを適用している。このワクチンは世界の数カ国で特許権を取得した。
 日本の医学、医療は遅れている。それは、医療の動機が愛ではなくなって、金儲けに変っているからだろう。失敗続きの厚労省はキューバの肺ガン・ワクチンを直ちに認可し、製薬会社、医療機関は輸入して、キューバから学び、がん患者を救うべきである。
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地球の侵略・支配者レプティリアンらに根元限定の決定的制裁措置

2008/04/23 17:09
地球の侵略・支配者レプティリアンらに根元限定の決定的制裁措置
[新重要情報]
08.3.5; 4.28
  宇宙ブロックス管理界の承認の下に、下記の重要情報を発表する。
  宇宙ブロックス管理界は、龍座ドラコニアン、配下トカゲ座のレプティリアン・ヒューマノイド、彼らの手先オリオン座アルファ星の通称グレイらによる他の惑星の内部問題への干渉禁止原則に対する乱暴な侵害に対する独自の決定的な制裁措置をとることを決定した。
  銀河連邦新指導部は、宇宙と生命の創造主根元らの宇宙ブロックス管理界の命令に従って、前記のレプティリアンらと手先の地球からの強制退去措置をとることを決定した。これらの措置は極一部の抵抗を排除しながら進められている。
 
  なお以前に発表したように、長年地球を自分らの所有物のように扱って干渉してきた、銀河連邦指導部のシリウスの支配勢力はすでに04年10月に根元限定措置により解消されたので、指導部が交替して宇宙ブロックス管理界のコントロール下で新指導部が活動している。

[備考]
  房総半島沈没と、その後の日本沈没を含めた地球規模の大地殻変動は、宇宙ブロックス管理界のまさに無数に連なる各級根元界での極一部の保守反動根元らによる宇宙管理の放任主義の主張から発する抵抗と抵抗排除、解消措置との関連で、6月に繰延べになっている

(新情報)
  中国四川省大地震の直後に関東地方で、平常時の150倍超もの大気イオン濃度の急上昇が記録された。これは四川省地震の影響ではなくて、こうした現象のあと何度も大地震の発生が記録されており、関東地方の大地震も近いと、大阪のNPOが発表している。しかし下記のように、米ブッシュ政権の自然改変・破壊兵器HAARPによる中国四川省震源地への電磁波攻撃の影響だった。同NPOはこの電磁波攻撃を知らない。とはいえ、房総半島沈没とそれに伴う関東大地震が近いので、注意を要する。
http://news.www.infoseek.co.jp/society/story/19fuji320080519013


[新情報]
中国でのM8.0の大地震は米ブッシュ政権の自然改変・破壊兵器HAARPの仕業だった
- 次は上海大地震を計画している!

08.5.15 更新: 08.5.18; 5.19; 5.23; 5.24; 5.28; 5.31 

08.5.12に中国の四川省成都西北西90km地点の深度11kmの浅い震源からM8.0で兵庫大地震の30倍のエネルギーを与えられて、日本にはない長さの300kmの断層が動いた。長周期振動が3分間も続いた。その結果甚大な人的、物的災害が発生した。
  震源地には核兵器製造所があると英国のテレグラフ紙が指摘した。張本人の米ブッシュ政権が放射能漏れはないと発表したことは、疑惑を生んでいる。周生賢環境保護相らは記者会見で50個の「民生用」放射性物質が倒壊建物の下敷きになったが、35個を回収し、あと15個は倒壊した瓦礫の下敷きで回収不能と言った。
  そのうえ、震源地のすぐ東には紫坪舗ダムがあり、それらが標的だったようだが、ダムはひびが入ったが決壊しなかったと、B.Fulford氏がブログで指摘している。しかし余震と雨で決壊の可能性が大きい。近くの6,683ヵ所のダムも決壊と2次災害の恐れがある。
  マスコミ報道の中間集計によれば、当初震源のブン川県で14,866人が死亡、北川県で7,000人以上が死亡、綿陽県で5,500人が死亡、18,500人が瓦礫の生埋めになったとされた。四川省では約65,700人が死亡、25,000人が行方不明だ。甘粛省、狭西省でも死者が出た。全体で死亡約69,000人、行方不明約18,000人、負傷者約362,000人で、約26,000人が瓦礫の生埋めになった。515万棟の住宅が倒壊して、2,000万人以上がホームレスになった。被災者は約4,554万8,000人にのぼった。
  宇宙と多様な生命の創造主らの宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、一見「自然災害」だったこの大地震は、日本の柏崎原発沖大地震と同様に、アラスカにある米ブッシュ政権による自然改変・破壊兵器HAARPを使った大規模な犯罪行為だった。 
  それは、チベットのテロ暴動事件と関連がある。下記で知らせたように、チベットのラサ地下深くにあるレプティリアン地球支配本部は、地上に出て傀儡独立国家を樹立する目論見で、彼らのフロントマン=現場手先として人間に変身しているレプティリアンのダライ・ラマ14世を使って、ラサでテロ暴動事件を起こしたが、ひとまず失敗に終ったので、その報復のため米ブッシュ政権を使って中国四川省の核兵器製造基地の「Plant821」と近隣の6,683ヵ所のダムを狙って大地震を起こして、大量殺人と大規模な破壊を敢行したのである。
HAARP作動のYouTube映像:http://jp.youtube.com/watch?v=2jV6Dhza2G0
http://jp.youtube.com/watch?v=H7KUgZPf0B8&feature=related
同解説: http://jp.youtube.com/watch?v=MnRPZOUVhJ4&feature=related
四川省大地震10分前に上空に電磁パルスによる虹色に近い発光現象:
http://jp.youtube.com/watch?v=hzVamNQzfYA&feature=related
同30分前の上空発光現象:これらはHAARPの電磁波攻撃が大地震実現まで繰返し行われたことを示している。
http://jp.youtube.com/watch?v=KKMTSDzU1Z4&feature=related
 
  こうしてレプティリアンらは、自分らの邪悪な目的達成のためにはチベット族人民が多数を占める四川省の核兵器製造所を直撃するダム近くで大地震を起こして、チベット族と漢民族その他すべての民族の広域な人々を大量殺害することを何とも思わず、そのことによって彼らレプティリアンらと、レプティリアンの変身体で手下であるブッシュ、チェイニーらの米政権は、地球人類全体の敵だということを実証した。

  さらに宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、米CIAと米軍諜報部の合同作業チームは、四川省大地震の結果が彼らの期待したより比較的小さかったとの理由で、次に上海大地震を計画している
ダライ・ラマ14世は訪英中の08.5.23に、フランスのAFP通信記者と会見して、中国政府との交渉が失敗した場合はラサ暴動が再発するだろうと予告した。彼は新たに北京5輪を人質に取った。その前に彼が中国政府の受け入れがあれば北京5輪に喜んで行くと言ったのは、国際世論向けの芝居だった。米ブッシュ政権のHAARPによる「上海大地震の計画」は、ラサ暴動再発との関連の可能性がある。訪中したメドベジェフと胡錦濤は「戦略的協力」宣言を発したが、レプティリアン地球支配本部の陰謀は関心外のようだ。
  こうして地球は難局に直面している。それは、ブッシュとチェイニーも、ダライ・ラマ14世も胡錦濤や温家宝、習近平も、メドベジェフもプーチンも、福田も池田も、潘基文(Pan Kimun)国連事務総長も、みんな人間に変身したレプティリアンだ、ということにある。
レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)のYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related

国連は何をしているか?国連総会は新たに米国の自然改変・破壊兵器HAARPの禁止を決定して、現地視察、解体を実施せよ
 なお、1976.7.28の唐山大地震(死亡24万人、重傷16万人)も、1995.1.17の兵庫県南部大地震も共に、米国の開発途上の自然改変・破壊兵器の実験設備(暗号名Sky Light)で引き起こされた巨大な犯罪だったと、宇宙ブロックス管理界は指摘した。共に、事前に上空に電磁パルスで赤く光り輝く発光現象が現れたことが共通点だ。
  最近でも、バングラデシュとミャンマーの大サイクロンによる災害、柏崎原発沖大地震(偽りの呼称で所謂新潟中越沖地震)、台風4号、9号も米ブッシュ政権のHAARPによる犯罪だった。 
  ジュセリーノの予言:「08年9月にアジアで死者100万人の巨大地震が起こる」。それは上海のことだと、宇宙ブロックス管理界は警告した。中国は緊急防衛対策をとれ。ただし、9月ではなくて、北京5輪の8月より前だ。なお、ジュセリーノ預言は、所謂プレアデス人=鳩とトカゲの遺伝子を受け継いだレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)からの知らせである。

  最近の米世論調査によれば、ブッシュ政権の支持率は31%と最低に低落し、米国民の82%が米国は誤った方向へ進んでいると考えている。この米国民と連帯して米ブッシュ政権と、支持率19.8%の福田自公売国政権を退陣に追い込み、宇宙ブロックス管理界の支援の下にレプティリアンの地球からの一掃を実現しよう。
  こうした惑星間犯罪は宇宙管理の根本原則たる他の惑星の内部問題への干渉禁止原則の甚だしい侵害として許されない。レプティリアンらは地球強制退去と解消による一掃の然るべき制裁を受けることになる、と宇宙ブロックス管理界は指摘した。

[時事論評] 米・イのイラン先制核攻撃の危険が増大している 
08.4.12; 4.30; 5.10                           
  露軍ミサイル部隊・砲兵隊ウラジーミル・ザリツキー司令官による発表によれば(Izvestia.ru 07.11.15)、ロシアの戦術機動ミサイルシステム 「イスカンデル・M」がカリーニングラード州、ベロルシアに配備され、射程500kmは米MD:ポーランドの米ミサイル基地、チェコのレーダーサイトの設置計画に対抗した欧州通常兵器条約離脱で1000kmへ拡大され、全欧州が射程内化する。ロンドン、パリ、ローマ、ベルリンが射程内で着弾誤差±2m、発射台27基、100発の核弾道ミサイルと核巡航ミサイルで(実際はこの2〜3倍だろう)、如何なる目標をも麻痺させ、超音速でMDを突破し迎撃不可能であるという。 
  打上後軌道を変え、敵領空で目標を変えられるロシアの迎撃不可能とされる射程1万kmの超音速の複数核弾頭大陸間弾道ミサイル「トーポリ・M」による戦略的優位が、米ブッシュ政権によるポーランドの米ミサイル基地とチェコの米レーダーサイトの設置計画で無に帰するのが、これで逆転して、ポーランド・チェコのMDが無意味化している。ブッシュ政権の軍事戦略は先制核攻撃で、MDは先制核攻撃後の迎撃システムだが、露軍潜水艦発射SLBMと共に、これでロシアの戦略的防衛優位は装備上明確になる。 ブッシュが2008.4のプーチン、メドベジェフとの会談でこの欧州MD計画を撤回しなかった愚行と米国・欧州への裏切りが明らかである。
チェコでは国民の70%が、ロシア核ミサイルの照準の目標になりたくないと、米国MDのレーダー配備と250人の「チェコの新しいご主人」米軍部隊の駐留に反対で、条約を承認可決する国会も過半数が反対している。ライス米国務長官は08年5月のチェコ訪問、条約調印が外交的敗北に終ることを回避するため、訪問を6月に延期したが、見込みうすである。
  ところが他方米国では、空中配備ミサイル迎撃レーザー(ABL=Airborne Laser)ビーム発射システムの製造完了を08.1.2に発表した。打上げ後の垂直運動中の弾道ミサイルを撃破するテストを09年に実施する。これは空軍のYAL-1機に装備して、数百km離れて弾道ミサイル、巡航ミサイルなどを撃破できるとされていて、一時戦略的優位に立つと言っている。しかしそれは抽象論で、配備数に限りがあることが難点で、対抗兵器も開発されつつあるだろう。
 現在イランには、ロシアから07年に輸入して試射に成功、実戦配備した高度2万mの爆撃機用と超低空巡航ミサイル用の地対空の総合ミサイル迎撃システムの備えがある。これは米国にとって大打撃だった。そのうえロシアは、半径150kmまでのミサイル、巡航ミサイル迎撃用の地対空長距離防空ミサイル総合システムS-300をイランに納入すると、Pravda.ruは08.5.2に報道した。これはS-300も防衛する先の近距離用との協働設備で、米軍のイラン空爆は無意味になる、と指摘している。
  しかし他方、イラン戦闘機隊は70年代の老朽化したもので、ロシアから迎撃戦闘機SU-30cを250機、中国からJ-10型多目的戦闘機40機を輸入する予定だ。
http://www.youtube.com/watch?v=J-0LSY4t4_I&feature=related
これが実現すると米軍の攻撃は完敗に終る。その前にブッシュとチェイニーらは先制攻撃の機会を狙っている。ネオコン一派はブッシュ暗殺計画があると主張して、ブッシュをイラン攻撃に駆り立てる試みだが、軍の指導的グループは反対していると、ロシアのイワショフ将軍が最近pravda.ruで指摘した。
 イランの2000の攻撃目標に対する米国の核攻撃が切迫していると、TanakaNewsも最近米英のメディアからの各種情報で報じている。
http://tanakanews.com/080406mideast.htm
第2次大戦戦勝祝賀行事08.5.9の露軍示威パレード:写真集
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/080509/erp0805092211008-n1.htm

 このTanakaNewsは、上述した情勢変化からきているようだ。ブッシュが08.1にイスラエルを訪問したとき、イ側から「エゼキエル書38-1」からの引用文のある文書を受け取ったそうだ(太田龍・時事寸評)が、先制核ハルマゲドンの打ち合わせをした可能性がある。ダライ・ラマ一派によるラサのテロ暴動に次ぐ北京5輪聖火リレーの妨害テロと5輪開催妨害(下記参照)は、イラン攻撃の陽動作戦である可能性もある。これに気を取られている間に、米・イのイラン攻撃が起こらないように、世界の平和運動は第3次大戦反対運動に取り組む必要がある。

[時事論評]

オバマは黒人解放神学の信者・共産主義者・イルミナティのレプティリアンで
USAへの忠誠宣誓を拒否、襟に星条旗バッジをつけないでいる

08.4.12; 更新: 08.4.19;4.26; 4.30; 5.7; 6.4

(1)AFP(American Free Press) の08.4月第2週の報道によれば、民主党の優勢な大統領候補Barack Obamaは、「神はUSAを地獄に落とす」と歌うよう呼掛けて、白い敵の破壊に加わる神の愛だけを受け入れ、祖国をアフリカだとする黒人解放神学のJeremiah Wright師の20年来の指導下にある。また彼が生涯功績賞を与えた、「白人は青目の悪魔だ」とするLouis Farrakhaの教えの影響もあって、オバマは胸に手を当てるUSAへの忠誠の宣誓を拒否し、星条旗のバッジを襟に付けないでいる黒人人種主義者だと暴露されている。黒人奴隷制が米国の資本主義発展の土台だった歴史とその後の黒人への人種差別、迫害の事実から、オバマにはそれなりの根拠があるだろう。
http://www.americanfreepress.net/html/obama_s_patriotism_questioned1.html

(2)Henry Makow(H.メイコウ:米国のイルミナティ批判哲学者)のブログ記事の指摘によれば、B.オバマの両親は共産主義者で、オバマはそれ誇りにしており、オバマ自身も共産主義者である。だからオバマがCPUSA=米国共産党の丸秘党員である可能性が大である。
キリスト教の信仰と無神論の共産主義信奉は矛盾しているが、戦後期の日本でもキリスト教の牧師が共産党員だったことがある。
(3)ところがオバマは、マケインやヒラリーと同じフリーメーソンの指導部イルミナティのメンバーである。ロックフェラーは「社会主義も実は資本主義だ」とうそぶいている。それは、Nick Rockefellerが米映画監督のAaron Russoに「911はでっち上げ事件だった」「対テロ戦争も相手のいないでっち上げで永久に続く」「ウーマンリブは女からも税金を取るためだ」と告白したとき、支配者側が語った真相だ。諺の「公論敵より来たる」とはこのことだ。
http://video.google.com/videoplay?docid=-5219614342883260978

  オバマは上述した一見対立するイデオロギーの枠組みに自己限定しているが、その矛盾は彼がイルミナティであることで統一されていて、彼はイルミナティとその実体であるレプティリアンへの忠誠に導かれている。彼自身が人間に変身したレプティリアンなのだから。
  貨幣制度の廃絶課題を提起しないで温存したK.マルクスのニセ社会主義も、イルミナティの支配が安泰な金権支配体制だからだ。旧ソ連の体制がオーバーラップして見える。フルシチョフによる企業の利潤原則の実施も、ゴルバチョフの企業独立採算制の資本主義も、また現在の中国「社会主義」の資本主義もそれを実証した。日本共産党の不破哲三議長は北京まで出かけて、中国社会科学院で「市場経済の社会主義」論の講演をして、彼が客観的にフリーメーソンの手先であることを自己暴露した。
   オバマは米国を警察国家の圧制にする、とH.メイコウは指摘している。ブッシュ政権下の現在でも米国は、旧ソ連より遥かに圧制の管理社会になっていると、国際的には理性的な批判的観察者らの定評があるほどだから、オバマの警察国家はファシズム体制になる。
オバマは08.4.29に、ブッシュ政権による黒人などの抹殺を目的としたエイズの開発・伝染を図ったと非難しているライト牧師に激しい怒りを表明して、彼との絶縁宣言をした。これは、彼のイルミナティ路線オンリーへの転向と忠誠の表明になった。ライト牧師は「オバマは政治屋として変節した」と非難している。
こうした両者の非難合戦を通じて、民主党の大統領選挙戦でオバマに大差を付けられていたヒラリーに有利になって、差が接近してきた。アラスカ基地にある米国の気象改変兵器HAARPは、柏崎原発沖大地震を起こして注目されているが、人間のマインド・コントロールも出来るとされている。オバマとライト牧師をマインド・コントロールで非難合戦へ挑発して、ヒラリー有利の逆転へ持っていくHAARPの謀略が疑われた。宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、それは事実であると確認された
  ロックフェラーや彼らの主人ロスチャイルド、イスラエルの大資本がオバマに資金援助し、大統領選挙戦で彼を支持しているのは、何故か?それはイルミナティが与えた米国の役割が終ったと見ているから、超大国米国の役割を解体するためだ。それは、イルミナティが米国の代りに新たに超大国化する国として当面中国を選んで投資している世界戦略の一環だ。 すでに中国の輸出入の60%、工業生産の1/3が外資のシェアーになっている。
オバマの方も、08.4月上旬にシスコでの資金集めパーティで、労働者らについて「25年間仕事が遠ざかり、代りは何もない。…それで彼らは苦しみを受け、彼らは銃とか宗教に、あるいは彼らを嫌う人々への反感とか反移民感情とか、彼らの欲求不満を説明するやり方として反[自由]貿易感情とかにすがり付いている」と放言した(村上龍ブログ中の英文08.4.19)。つまり彼は、客観的に見て、大資本や金持ちに媚びて労働者を見下して非難し、侮辱した。ヒラリーは早速彼の「思い上がり」を非難した。オバマの実体が人間に変身したレプティリアンなのだから、彼の内心はつかみ難いが、イルミナティへの忠誠が彼を動かしている。
上述のように、オバマとキリスト教黒人解放神学のライト牧師の感情的な対立から非難合戦へ挑発したのも、HAARPの電磁波によるマインド・コントロールの仕業だった。その結果、世論調査ではヒラリーが劣勢を挽回して、オバマに追いつきつつあるかのようだった。だがそれはひとまず失敗に終った。5月6日の民主党予備選の結果、インディアナ州ではヒラリー51%、オバマ49%の接戦、ノースカロライナ州ではオバマ56%、ヒラリー42%でオバマが大差の勝利で、代議員数の差は広がった。HAARPによるマインド・コントロール技術の半ば野蛮な未熟さが露呈した。
  しかしヒラリー敗退の場合は、下記のように新たな自作自演の大テロ事件>戒厳令発令>ネオファシスト政権樹立をイルミナティが計画しているというから、世界最大のテロリスト国家だけあって、やることが陰険、大胆かつ邪悪で驚かされる。
08.6.3のサウスダコタ州とモンタナ州での民主党予備選挙と特別代議員の支持表明で、オバマは獲得代議員数2,154となって2,118の過半数を超え、勝利宣言した。ヒラリーは撤退態度の表明を避けた。

米大統領選挙でイルミナティが陰謀
 −ヒラリー落選の場合は自作自演テロ事件で戒厳令、ネオファシスト独裁政権樹立か

  B.Fulford氏の暴露記事によれば、現在父親ブッシュは痴呆症で、表の権力(イルミナティのフロントマン=現場手先らの権力)は、ビル・クリントンに移ってきている。彼らはヒラリーを次期大統領に、彼女のあとはジェフ・ブッシュ(フロリダ州知事=弟ブッシュ)を予定している。しかしヒラリーが落選した場合は、彼らは新たな自作自演のテロ事件を起こして戒厳令を実施、チェルトフ米本土安全長官を独裁大統領にして、ネオファシスト政権を樹立する計画だという。
  しかし08.5.20のAFP(American Free Press)の暴露によれば、イルミナティは方針を転換して、オバマの大統領当選、ヒラリーの敗退、その後スキャンダルによるオバマの退陣と元NY市長の大統領就任を「決めた」という。
   地下の支配者イルミナティは、歴史が示しているように、常に複数の選択肢を支配下におき、どういう事態にも対処できるように備えている。事件の成り行き、まして選挙は水物だからだ。だから、現在オバマの当選の可能性が増大しているが、新たな自作自演のテロ事件と戒厳令を通じるチェルトフあるいはFEMA(連邦有事管理庁)によるネオファシスト政権樹立の可能性もありうる。オバマの前記ライト牧師との絶縁宣言は、自分へのイルミナティの信頼を強めて、こうしたありうる事態を避けるための彼なりの対応だったかもしれないが、それは甘い。
  その前にブッシュの大統領任期中にイラン核攻撃の第3次大戦の強行と、戒厳令実施、ブッシュのネオファシスト独裁政権樹立の可能性もありうる。万事を決定するのは、米国人民の決起と行動である。

オバマ失脚、ブルームバーグ登場、イラン攻撃後のFEMAファシズム体制への移行も予定
    米国EIR誌の08.5.16号の情報によれば、イルミナティはイラン攻撃を計画しており、ヒラリー敗退後に彼らは、オバマの大スキャンダルの暴露とブルームバーグNY市長の登場を予定しているという。これは、ブッシュ政権によるイラン核攻撃、戒厳令、FEMA=連邦有事管理庁によるネオファシズム体制への移行へ続く。イルミナティの陰謀は情勢変化に応じて複雑に変るようである。

だが、レプティリアンの変身体らロスチャイルド一族の指導でロックフェラー一族支配下のフリーメーソンが、今日イスラエルがパレスチナで行っているように、北米原住民の土地、住宅、財産を強奪し、破壊、放火、殺人でUSAを建国した上に、アフリカから拉致、強制連行して築いた奴隷制が米資本蓄積の土台になったこと、基礎産業が略奪式に建設・発展したこと、人種差別と勤労人民の生存権の侵害の上に、世界最大のテロリスト国家になって世界中で侵略と略奪・搾取を強行していることと、
  2度の大統領選挙で電子投票の無法な不正操作、有権者名簿からの黒人名の不法な削除、投票後の投票箱の投棄その他によるブッシュ「当選」というクーデター敢行のあと、でっち上げの口実によるアフガン、イラクの侵略を強行し、広島・長崎への核攻撃に次いでイラクへ劣化ウラン弾による核攻撃をしたこと、チベットのラサ地下にある龍座ドラコニアンと蜥蜴座レプティリアンの地球支配本部の地上連絡・調整員でレプティリアンの変身体ダライ・ラマ14世が訪米した時、チベット独立のため北京5輪を人質にラサでテロ暴動を起こす計画をブッシュが支持し、支援で合意したこと(別記事参照)、今やエイズ、サーズ、鳥インフルの生物兵器で有色人種絶滅策謀を推進していること、気象改変兵器HAARPで日本その他の他国の大地震による破壊と殺人を強行していること(竹中平蔵がB.フルフォードに告白した:英文ブログ)その他の悪事を、宇宙と各種生命体の創造主らの宇宙ブロックス管理界は絶えずみそなわし、レプティリアンに対する決定的制裁と地球大掃除を決定されているのである。
  他方ではマケインは大統領資格なしという指摘もある。米国憲法は、大統領になれるのはnative born、つまり米本国領土内で生まれた者でなければならないと規定している。マケインはパナマ駐留米軍将校の息子として1936年にパナマで生まれたので、大統領になる資格がないというわけである。
  だからオバマが米国大統領選で勝利する可能性が大きくなりつつある。だが(1)新たな自作自演のテロ事件からネオファシスト政権樹立へ向かう危険な動きと、(2)2度の大統領選挙の無法・不正な操作による「当選」という事実上のクーデターで成立して、911からアフガン、イラク侵略を強行し、今ではUSAをデフォルト間近な経済危機まで追い込んだ違憲のブッシュ・チェイニー政権に対抗して、ペンタゴンのトップから州兵、ミリーシア(民兵)までの有力な逆クーデター勢力(別記事参照)が決起する動きがあり、この2大勢力の対決へ、本格的な内戦勃発へ事態が向かう可能性がある。

☆          ☆          ☆

ミャンマーのサイクロン急襲・大災害も米自然改変・破壊兵器HAARPの仕業だった
08.5.6; 5.7
  ミャンマーでは08.5.2夜〜3日に最大都市ヤンゴンを急襲した大型サイクロンの被害で、2万2,000人以上の人々が死亡、4万1,000人が行方不明になった。多数の人々が住宅を破壊されて、野天に放り出された。
  所謂「黄金の三角地帯」タイ、ラオス、ミャンマーのうち前2ヵ国はケシ栽培を規制している。ミャンマーでは日本の援助で阿片の原料ケシの代りにそばの栽培を進めている。
  ところが、米国の経済危機対策の一環として、ミャンマーでのケシ栽培による阿片の闇取引を米国に認めよと、米CIAとブッシュ政権が裏で要求している。
  それをミャンマー軍事政権は拒否している。
  そこで、ブッシュらはアラスカにある自然改変・破壊兵器HAARPを使って報復措置に及んだ結果が、今回のミャンマーでのサイクロン被害であると、宇宙ブロックス管理界から知らせがあった。
ミャンマーは元英国の植民地だったので、帝国主義の植民地支配のやり方をよく知っており、日頃から米英には警戒感が強い。今回、米国からの救援物資を受け入れるとあとが怖いと、米国からの救援物資受入れを拒否している。
米軍は、自分らが人工サイクロンで甚大な損害を与えたのに、援助物資を空からばら撒いて、ミャンマー国民の人気取りをしようという算段だ。それには上述した邪悪なわけがある。
 こうした犯罪実行者自身による偽善的救援行為を日本では「マッチ・ポンプ」方式という。自分が他人の家にマッチで放火したのに、火災が起こったら真っ先に駆けつけて、ポンプで消化にあたって恩を売るという、偽善行為を言い表したものだ。米国にはこれが多い。911の自作自演のテロ事件も「マッチ・ポンプ」だった。

  日本での台風4号、9号、柏崎原発沖の大地震も、このブログですでに書いたように、ブッシュ政権によるHAARPを使った西部劇を地で行く犯罪行為だった。日本経済の破壊が目的だったが、失敗した。事件後に実行犯らを含めた米調査団を受け入れた自公政権のお人好しと売国性も、驚きだった。今度は東京直下地震か、御前崎近くの活断層上にある浜岡原発の大地震か?それもありうることだ。浜岡原発をすぐストップせよ。

関連情報:http://alternativereport1.seesaa.net/article/96044960.html
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/


[チベットでのテロ暴動事件の真相]
更新: 2008.3.27; 4.11; 5.5; 6.3; 6.4

  宇宙ブロックス管理界から教えられた情報によれば、地球の内部世界にあるチベットのシャンバラには、これまで地球人には知られていなかったが、4次元のレプティリアン:爬虫類型ヒューマノイド(人間類似動物)の地球侵略・支配本部があり、龍座のドラコニアンの支配・指導下でドラコニアンとトカゲ座のレプティリアンが活動している。彼らの変身体である地上のロンドンのロスチャイルド一族、その配下NYのロックフェラー一族、彼らを中核とするフリーメーソンのイルミナティを使って、彼らは地球支配とNWO=新世界秩序樹立戦略を推進している。
チベットのダライ・ラマ14世は、チベット仏教ラマ教の宗教活動を掩蔽物に使って、このレプティリアン地下本部と地上の連絡調整の役割を担っている、人間にshapeshift=変身したレプティリアンのフロントマン(現場手先)である。

ラサのPotala宮殿とシャンバラの秘められた謎が暴露された
  ラサのPotala宮殿(寺院:幅40mX高さ117m)の真下は、地下空洞とトンネル・システムの頂上になっている。Potalaとは、単語Potalポータルの生格で、Potalaは「ポータルの=次元間交流通路の」という意味だ。だからPotala宮殿は「次元間交流通路の宮殿」である。つまりPotala宮殿とは「レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)との交流通路がある宮殿」という意味である。これは地球侵略・支配者レプティリアンによる地球人を愚弄した傍弱無人な名称である。そこからレプティリアンらは地上へ出入りし、レプティリアンが人間に変身したダライ・ラマ14世はそこを通じて彼等と連絡をとってきた。
  Potala宮殿は赤壁宮殿と白壁宮殿から成り、赤壁宮殿は仏陀ホール(釈迦と13人の故ダライ・ラマらの金で飾った胸像がある)と経典ホール、メモリアル・ホール(レプティリアンの変身体だった13人の故ダライ・ラマらの遺骨がある)から成る。「この赤壁宮殿の仏陀ホールの床下にレプティリアンらとの交流通路がある」と、宇宙ブロックス管理界は筆者を通じて地球人に教えた。白壁宮殿には歴代のダライ・ラマが居住していた。これで、仏教も地球侵略・支配者レプティリアンらが支配体制維持のマインド・コントロールのため創って普及したことが判る。
  ダライ・ラマ14世は1959年にインド北部のダラムサラに「亡命政府」をでっち上げて住んでいるので、レプティリアン地球支配本部とダライ・ラマ14世の連絡は、Potala宮殿の赤壁宮殿にある仏陀ホール床下の連絡通路を通じて、ダライ・ラマ14世が命じた残置代理人に行わせている。
  日本の「桃太郎の鬼が島征伐物語」は、そのシャンバラにあるレプティリアンらの地球支配本部を征伐するように、地球解放の栄えある戦略的課題を日本人に教えたものである。地球人の12条のDNAが繋ぎ直されて復元したら、それは簡単に解決するが、地球大掃除が近く、すでに間に合わなくなっている。代りに宇宙ブロックス管理界が彼等を一掃する。
http://www.crystalinks.com/tibet.html
レプティリアンのYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related

レプティリアン仲間のブッシュは、その功績を高く評価してダライ・ラマ14世が訪米した2007.10に米国最高勲章を授与した。
  宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、そのとき08年の北京オリンピックを担保にチベット独立のためラサで大規模なデモを実施してrevolt:反乱決起し、米国はこのテロ暴動を支援することでブッシュとダライ・ラマ14世が合意した。
  ダライ・ラマ14世は08年3月に「北京五輪が開かれる08年は、チベット人にとって重要かつ最後のチャンスになる」「五輪期間中にデモ活動を行い、要求を訴えるべきだ」と発言していた(朝日3.17)。そのためインド亡命中の亡命政府「国家主席」ダライ・ラマ14世が指揮して08.3.14に、陰謀を何も知らない仏教僧らを煽動してラサで破壊、放火、略奪の暴動を起こした。金をもらって商店などの破壊に参加した者も多数いた。彼らはそのことによって中国への世界中からの非難を予定し、北京オリンピックを中止に追い込んでも、世界中を騙してチベット独立への支持・支援を高める目論見である。
  レプティリアンらは、自分らの同類であるレプティリアンの胡錦濤と彼の後継者らしい新国家副主席のレプティリアン習近平の譲歩に期待をかけている。宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、胡錦濤は、89年1月にチベット自治区共産党書記に就任した直後にシャンバラのレプティリアンに拉致され、意識を奪われて円盤の中で殺され、飲血のあと死体を消されて、彼そっくりに変身したレプティリアンだからである。ブッシュもダライ・ラマ14世もそのことを知っている。だが胡錦濤が譲歩すれば、胡錦濤と習近平は天安門事件で失脚した胡耀邦中共総書記の二の舞になること必至だから、そうはできない。温家宝首相もレプティリアンだが、彼はダライ・ラマ14世の入念な計画と指令で暴動を起こしたチベット独立策動を全人代最終日に非難した。
  ブッシュらは2度の大統領選挙での無法な不正「当選」という事実上のクーデターと、そのことによる「金で買われた米国民主主義」の死滅と、でっち上げた大量破壊兵器保有などの言いがかりでアフガンとイラクの侵略戦争・占領を敢行した歴史的な大犯罪行為と大量殺人、アブグレイブでの捕虜と市民の拷問、グアンタナモ強制収容所での無法な拷問・殺人−これらすべてを棚上げして、テロ暴動を鎮圧した中国を人権侵害の口実で非難したが、ダライ・ラマ14世らを支援しているのはCIAである。地球では万事がこう邪悪だ。米ブッシュ政権はラサへの米調査団入国の承認を中国政府に要求して、干渉圧力をかけたが、拒否された。そのあと、これと相呼応してダライ・ラマ14世は事件の国際調査を呼びかけて、つながりを露呈した。レプティリアンの指導でダライ・ラマ14世らは中国西部と外国で見込みのない抗議行動を続けている。
  レプティリアンの変身体ダライ・ラマ14世の一派は、5輪聖火リレーをロンドン、パリその他世界中でテロ行動で妨害し、消火器で聖火を消す犯罪、聖火ランナーへのテロ犯罪を試みた。世界中から彼らへの非難の波が広がっている。
http://www.people.ne.jp/a/d6878e73564b4ead8f114b5a91f3bf76

  他方では、レプティリアンの変身体たる米大統領候補のマケインとヒラリーがそれぞれ北京5輪開会式と5輪のボイコットをブッシュに呼びかけて、地球人に挑戦した。
中国指導部は北京5輪の無事開催のため国際的圧力とダライらの要求に譲歩して、08.5.4に深センでダライ特使らと交渉したが、平行線で、中国側は交渉再開の条件として中国分裂活動、暴動、5輪妨害の中止を要求して終った。
地球人は、他の惑星への侵略と支配という無法な惑星間犯罪を許してはならない。
  プレアデスは、宇宙ブロックス管理界の命令で07年秋に、反省を表明して地球から撤退した。USAとロシアにあったプレアデスの基地は閉鎖された。基地の司令官クウェッツァルと惑星間飛行母船司令官プターは撤退した。古代にプレアデスから流刑されて惑星ニビル経由地球の古代イラクへ来て長年悪事を続けた、シュメール文書で有名なアヌンナキは、1990年代半ばに子孫が反省を表明していたが、今回プレアデスの説得で彼らと同時に地球から退去した。
  他の惑星の内部問題への干渉禁止の宇宙管理原則に対する乱暴な侵害のかどで、宇宙ブロックス管理界はレプティリアンらに対する独自の決定的な制裁措置を決定した。 そのうえ、宇宙ブロックス管理界は銀河連邦新指導部にレプティリアンらの地球強制退去措置の実施を命じた。銀河連邦の宇宙連合艦隊が出動して彼らを強制退去させる。

[備考] レプティリアンの変身方法: 08.3.22
更新: 08.4.4

 レプティリアンは、目星をつけた20代前半の人間の睡眠中や意識を奪った拉致、誘拐で円盤に連れ込んだあと殺して、仲間と血液を飲んで死体を処理し、その人間にそっくりな特徴をもった人間に姿を変えて変身する。人間を殺す必要のない憑依では、他の異星人によって一目で見破られて憑依体から追い出されて乗っ取られる場合があるので、多くの場合レプティリアンは変身を選んでいる。
  4次元のレプティリアンの平均寿命は約2000歳だが、人間に変身した彼らが人間の平均寿命近くで死ぬのは、そうでないと変身がばれる恐れがあるので、人間の拉致、殺害、飲血、死体処理のとき、高度に発達した遺伝子工学の技術で用意してあった人間の老化遺伝子の組込み処理をするからである。
  従って、ここで明るみに出たレプティリアンの変身体たちは、すでに彼らの20歳代前半にレプティリアンらに殺され飲血されて死体を消された、地球侵略・支配者レプティリアンらの犠牲者で、現在生きて活動している彼らは、外観とは違って実体はレプティリアンらだ、ということになる。「人間に変身したレプティリアン」とはそういう意味である。そうした大規模な惑星間犯罪は、宇宙ブロックス管理界によって一掃される。
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反対派レプティリアンDavid Ickeら英米人と同様 日本人に変身した者らも暴露された

2008/02/24 01:26
更新: 08.2.27; 3.8; 3.11; 3.15
[新情報]

反対派レプティリアンのDavid Ickeら英米人と同様に
日本人に変身したレプティリアンらも暴露された 
                
                      
(1) 龍座のドラコニアン、トカゲ座のレプティリアン、ニビル星のアヌンナキらは、太古以来地球を侵略し、既報の通り人間にshapeshift=変身してロスチャイルドと配下のロックフェラーを中核とするフリーメーソンの指導部イルミナティを構成して、地球の金権独裁支配を続けている。イルミナティは人間に変身したレプティリアンらである。
  宇宙ブロックス管理界は、他の惑星の内部問題への干渉禁止の宇宙管理原則の乱暴な侵害のかどで、彼らを解消すると決定した。極一部の保守反動根元の反抗で手間取ったが、決定は間もなく実現する。彼らは解消措置で素粒子とクォークに分解されて自然に還元される。

 [備考] 日本の皇太子徳仁は、最近天皇夫妻に会わなくなった(会えなくなった)ため、皇位継承を秋篠に変更する構想が検討されているようだと、週刊誌が一斉に書いた出来事は、レプティリアン解消措置が若干遅れている結果の1つのようである。
宇宙ブロックス管理界の教えによれば、孝明天皇も彼を暗殺した伊藤博文も、孝明の息子睦仁に伊藤博文がすり替えた明治天皇こと大室寅之祐もレプティリアンだった。彼の息子昭和天皇裕仁もレプティリアンだった。現皇太子徳仁もレプティリアンで、日本の天皇家乗っ取りのため、爬虫類に特徴的な目の縦長の瞳を持った、格上のエリザベスU世英国女王はじめ英国王室のレプティリアンらが、ロンドン留学中に次の天皇候補を洗脳したことに、今日の天皇との彼の紛争の遠因がある。他方、公害を起こしたチッソ社長の娘婿小和田恒元国連大使もレプティリアンで、徳仁はライフワークを求めているレプティリアンの雅子と共に英国式に「皇室離脱の用意がある」と報道されたことがある。
2千数百年前に古代イスラエルが分裂、イスラエル王国とユダ王国がそれぞれアッシリアと新バビロニアの攻撃で滅亡して、難民化したユダヤ12部族第3部族第3支族が東へ流浪した。彼らは南西諸島伝いに鹿児島大隅半島の大根占近くへ上陸、日本を侵略して奈良の橿原で所謂大和政権を樹立したが、その初代ユダヤ侵略軍の頭目は人間に変身したレプティリアンだった。それが8世紀後半に「神武」と偽称した。後世に天皇家の血統は北朝も南朝も絶えた。従って、イルミナティの日本侵略は1549年のザビエルの日本渡来以来であると主張している太田龍氏の意見は錯誤である。詳細は別稿参照:
http://gold.ap.teacup.com/applet/tatsmaki/200511/archive
レプティリアンのYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related
各国リーダーらの悪魔サイン=レプティリアンへの忠誠サイン:
http://www.jesus-is-savior.com/False%20Religions/Wicca%20&%20Witchcraft/signs_of_satan.htm
 皇太子、自民幹部らの悪魔サイン:
http://www.asyura2.com/0505/cult2/msg/302.html

(2)他方、彼らと激しく対立している反対派レプティリアンらが活動を活発化している。宇宙ブロックス管理界の知らせよれば、「反対派レプティリアンであるDavid Icke, Alex Jones, Ron Paul, プレアデス系レプティリアンBilly Meier (マイヤー) と同様に、D.アイクとの協力を活発化している大○龍*と江○勝*、また帰化日本人古○勉*も、中○香*、船○幸○*も人間に変身した反対派のレプティリアンである」、と指摘された。またデーヴィッド・ロックフェラーと最近会談して一緒に撮影した者*の公開写真は、彼らが仲間であることを示している、と指摘された。
* 宇宙ブロックス管理界の知らせでは名指しだったが、発表のさい伏字にした。
前稿での既報の通り、日本の前首相、前閣僚、自民現幹部らに変身して、レプティリアンらは政権と与党に浸透、支配を進めており、さらに現在の首相、連合与党支配教団リーダー、野党第1党リーダー、リーダー代理(元閣僚)、他の3役兄弟(現閣僚)、共産党リーダー、新党日本リーダー、東京都知事は人間に変身したレプティリアンであり、小泉は祖父の代からのレプティリアンである、と指摘された。
国際舞台では、北朝鮮の金日成と金正日も、中国の毛沢東から胡錦濤までの歴代指導者、彼の後継者と見られる08.3.15に国家副主席になった習近平もレプティリアンだ。ロシアでもレーニン、スターリン、ゴルバチョフ、エリツィン、プーチン、メドヴェジェフも人間に変身したレプティリアンであると、宇宙ブロックス管理界から知らせがあった。ゴルバチョフがソ連を解体したのは、レプティリアンの指導でイルミナティが邪悪な世界統一政府とNWO=新世界秩序を樹立する戦略のためだった。フランスのサルコジ大統領もレプティリアンである。ライス米国務長官(ブッシュとの密通者)もレプティリアンである。
宇宙ブロックス管理界から教えられた情報によれば、地球の内部世界にあるチベットのシャンバラには、これまで地球人には知られていなかったが、4次元のレプティリアン:爬虫類型ヒューマノイド(人間類似動物)の地球侵略・支配本部があり、龍座のドラコニアンの支配・指導下でドラコニアンとトカゲ座のレプティリアンが活動している。彼らの変身体である地上のロンドンのロスチャイルド一族、その配下NYのロックフェラー一族、彼らを中核とするフリーメーソンのイルミナティを使って、彼らは地球支配とNWO=新世界秩序樹立戦略を推進している。
このレプティリアン地球支配本部は、地球規模の大地殻変動が近いことからも、チベットの中国からの分離と、地上でもレプティリアンの傀儡独立王国の樹立を目指している。
 チベットのダライ・ラマ14世は、チベット仏教ラマ教の宗教活動を掩蔽物に使って、このレプティリアン地下本部と地上の連絡調整の役割を担っている、人間にshapeshift=変身したレプティリアンのフロントマン(現場手先)である。レプティリアン仲間のブッシュは、その功績を高く評価してダライ・ラマ14世が訪米した2007.10に米国最高勲章を授与した。
宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、そのとき08年の北京オリンピックを担保にチベット独立のためラサで大規模なデモを実施してrevolt:反乱決起し、米国はこのテロ暴動を支援することでブッシュとダライ・ラマ14世が合意した。
  ダライ・ラマ14世は08年3月に「北京五輪が開かれる08年は、チベット人にとって重要かつ最後のチャンスになる」「五輪期間中にデモ活動を行い、要求を訴えるべきだ」と発言していた(朝日3.17)。そのためインド亡命中の亡命政府「国家主席」ダライ・ラマ14世が指揮して08.3.14に、陰謀を何も知らない仏教僧らを煽動してラサで破壊、放火、略奪の暴動を起こした。金をもらって商店などの破壊に参加した者も多数いた。彼らはそのことによって中国への世界中からの非難を予定し、北京オリンピックを中止に追い込んでも、世界中を騙してチベット独立への支持・支援を高める目論見である。
レプティリアンらは、自分らの同類であるレプティリアンの胡錦濤と彼の後継者らしい新国家副主席のレプティリアン習近平の譲歩に期待をかけている。宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、胡錦濤は、89年1月にチベット自治区共産党書記に就任した直後にレプティリアンに拉致され、意識を奪われて円盤の中で殺され、飲血のあと死体を消されて、彼そっくりに変身したレプティリアンだからである。ブッシュもダライ・ラマ14世もそのことを知っている。だが胡錦濤が譲歩すれば、胡錦濤と習近平は天安門事件で失脚した胡耀邦中共総書記の二の舞になること必至だから、そうはできない。温家宝首相もレプティリアンだが、彼はダライ・ラマ14世の入念な計画と指令で暴動を起こしたチベット独立策動を全人代最終日に非難した。
  ブッシュらは2度の大統領選挙での無法な不正「当選」という事実上のクーデターと、そのことによる「金で買われた米国民主主義」の死滅と、でっち上げた大量破壊兵器保有などの言いがかりでアフガンとイラクの侵略戦争・占領を敢行した歴史的な大犯罪行為、大量殺人とアブグレイブでの捕虜と市民の拷問、殺人、グアンタナモ強制収容所での無法な拷問と殺人−これらすべてを棚上げして、テロ暴動を鎮圧した中国を人権侵害の口実で非難したが、ダライ・ラマ14世らを支援しているのはCIAである。地球では万事がこう邪悪だ。米ブッシュ政権はラサへの米調査団入国の承認を中国政府に要求して、干渉圧力をかけたが、拒否された。そのあと、これと相呼応してダライ・ラマ14世は事件の国際調査を呼びかけて、つながりを露呈した。レプティリアンの指導でダライ・ラマ14世らは中国西部と外国で見込みのない抗議行動を続けている。
 地球人は、他の惑星への侵略と支配という無法な惑星間犯罪を許してはならない。
 プレアデスは、宇宙ブロックス管理界の命令で07年秋に、反省を表明して地球から撤退した。USAとロシアにあったプレアデスの基地は閉鎖された。基地の司令官クウェッツァルと惑星間飛行母船司令官プターは撤退した。古代にプレアデスから流刑されて惑星ニビル経由地球の古代イラクへ来て長年悪事を続けた、シュメール文書で有名なアヌンナキは、1990年代半ばに子孫が反省を表明していたが、今回プレアデスの説得で彼らと同時に地球から退去した。
 他の惑星の内部問題への干渉禁止の宇宙管理原則に対する乱暴な侵害のかどで、宇宙ブロックス管理界はレプティリアンらに対する独自の決定的な制裁措置を決定した。
 そのうえ、宇宙ブロックス管理界は銀河連邦新指導部にレプティリアンらの地球強制退去措置の実施を命じた。銀河連邦の宇宙連合艦隊が出動して彼らを強制退去させる。

  レプティリアンだった金日成の息子金正日とブッシュが、キリスト教統一教会リーダー文鮮明の仲介と支援の下に進めている両国関係接近は、彼らが共にレプティリアンであることが土台になっている、と教えられた。
なお、「The Wealth of Nations諸国民の富」の著作で、資本主義経済は各人の利益追求を通じて経済全体を発展させる見えない手に導かれると書いた、古典派経済学の代表者アダム・スミスはレプティリアンで、「見えない手」とはレプティリアンの国民経済指導のことだった。米国の現代経済学者ケインズもレプティリアンだった。
フランス革命後ロスチャイルドは社会主義運動を支援してきた。K.マルクスはレプティリアンの血流を受け継いだアーリア人で、レプティリアンの貴族娘と結婚した。F.エンゲルスも紡績工場資本家の息子でレプティリアンだった。彼らは貨幣制度廃止の社会主義の戦略目標を提起せず、レプティリアンだったレーニンは、それを一旦1918年に露共第2綱領で提起したが1年後以来放棄して、共にレプティリアンとイルミナティの世界的金権独裁支配に貢献した。今日ロスチャイルドは「社会主義は結局資本主義だ」とうそぶいている。スターリン、毛沢東もレプティリアンだった。レプティリアンとイルミナティの支配を廃絶するためには、貨幣制度を廃絶しなければならない。
  D.アイクが暴露したように、人間にshapeshift=変身した4次元低層レプティリアンのエリザベスU世英国女王、ブッシュ親子大統領とチェイニー、マケイン、ヒラリー&ビル・クリントン、ゴア、ブレジンスキー(バラック・オバマのリーダー)その他のレプティリアンら(前掲映像参照)は、人間の姿を維持するために不可欠な幼児と未成年者らの生贄儀式に参加して、犠牲者の生き血を飲んでいる犯罪者だという(”The Biggest Secret” by David Icke: 邦訳「大いなる秘密」2000.10 三交社)。YouTube映像も暴露している。
イスラエル系シオニスト大資本家らがスポンサーのB.オバマもレプティリアンで、彼らの仲間である。オバマの外交問題顧問でピューリッツァー賞受賞者(ハーバード大教授)の女性サマンサ・パワーは08.3.3に英紙スコッツマンとの記者会見で「ヒラリーはオハイオでしか勝てないから、州内を『這い回って』います。…ヒラリーもmonster=怪獣なんですよ。これはオフレコだけど。彼女はどんな悪いことでもしかねないです。彼女を見ると、気分が悪くなりますよ」と発言した(08.3.7掲載)。: "She is a monster too.That is off the record. She is stooping to anything."記者会見で「オフレコ」は通らないから、それは明らかに暴露目的の指摘だった。彼女はその2時間後に辞任した。オバマも怪獣=レプティリアンだと分っていたからだろう。身近にいて目を見れば分る。だからこの暴露には今後の展開があるだろう。NY Daily Newsの1面トップの見出しは"Monster Bush"だった。
http://blog.livedoor.jp/hanatora53bann/archives/51175800.html

 日本では人間に変身したレプティリアンらは、日赤の献血事業で血液を入手している。それが日赤の献血事業の主目的の1つである。これらの情報を宇宙ブロックス管理界は総点検による精査で確認した。
  ○○龍*[同上]というペンネームの龍はレプティリアンの意味で、彼は自分がレプティリアンであることを傍若無人に天下に暗示している。彼がD.アイクの著書に対して無批判で、賛美に終始しているのは、彼がレプティリアンの仲間だということにも根拠の1つがあるだろう。D.アイクの著書の宣伝で、「爬虫類は人間の直前の祖先だ」と主張している人がいるが、それは、レプティリアンたる自分を正当化し、「祖先」による子孫の支配を暗に正当化する理論的基礎付けになっている。しかしそれは、ダーウィニズムもネオダーウィニズムもすでに破綻していることを知っていながら、敢えて試みた愚劣なトリックの詭弁である。
参照:http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html

(3)これら反対派レプティリアンの変身体らは、反対派リーダーから統一指導されているだろう。反対派の集団労作らしいD. アイクの一連の大著は、彼らの指導思想となっているようだ。D. アイクの理論体系は、レプティリアン=爬虫類型のヒュマノイドらの地球支配を暴露した点で貢献になったが、プレアデスのコンタクトマン、ビリー・マイヤーの著作で暴露された銀河系を舞台とする、ヒューマノイドの発展史の比較的に包括的な体系と比べると視野が限られて一面的で、劣っており、一種の反対派的レプティリアン史観になっている。
  ビリー・マイヤーの著作は、太古の地球で所謂プレアデス人(鳩とトカゲの遺伝子を受け継いだレプティリアン型ヒューマノイド)と他のレプティリアンらが、地球人の12束のDNAを2束まで切断して霊的・知的・肉体的能力を奪った惑星間犯罪を隠蔽しているが、それと同様に、D.アイクの著作も全く沈黙してそれを隠蔽している。異星ヒューマノイドらは駆引き、トリックが得意であることに留意する必要がある。
  D.アイクは「宗教は精神の監獄だ」と書いたが、それを可能にしたのは、前述した悪の宇宙勢力による地球人の遺伝子切断と、さらにプレアデス、アヌンナキ、シリウス、リラその他による2束遺伝子の95%の配線の切断、悪の遺伝子設定である。D.アイクがそれを隠蔽しているのは、12束DNAが繋ぎ直されると、地球人は多次元に同時存在する5次元の存在になって、物質創造・消去の能力、変身と姿消去の能力さえ含めた、今日地球人が想像できないほどのアインシュタイン以上の高い能力が復活し、病気も貨幣も貧困もなくなり、万事無償奉仕の社会になって、寿命が数千年に延びて、4次元低層のレプティリアンらの上に立って支配・指導できる実在的可能性も生ずる逆転が起こるので、恐れているからである。
  B.マイヤーは、シリウス人(50万年前の核戦争のさいの身長約10mのリラ人の移住者で、野生レプティリアンの遺伝子を受け継いだヒューマノイド)による地球人の遺伝子設定について、「地球上では遺伝子操作が元に戻されるか否かに、すべてが懸かっている」と指摘している(「プレアデスとのコンタクト」徳間書店2001.7)。それと比べてD.アイクの著作は一面的で極めて劣っている。
  最近京大で万能細胞が発見されたように、地球人の12束遺伝子の繋ぎ直しもいずれ実現するだろう。そのためには、まず地球人が12束遺伝子の切断事実を認識する必要がある。切断現場の2重螺旋DNAの間近にjunk(くず)DNAの山が存在していることを、現代遺伝子工学は電子顕微鏡で確認しているのだから(四方哲也(阪大工学部助手)「眠れる遺伝子進化論」講談社1993.7)、なおさらである。障害は、地球人の愚劣な奴隷根性にある。

(4)「我々に必要なすべては愛だ」「愛は無条件の愛でなければならない」と主張してD.アイクは書いた。だがPrison Planet=監獄惑星(Alex Jonesの定義)たる地球で無条件の愛を監禁して、利己心の圧倒的優位の遺伝子設定をした、彼らの地球侵略と独裁支配を廃絶しなければ、全面的で無条件の愛は発揮されえないことは自明である。D.アイクの主張は、暴虐の地球侵略支配者に対する無条件の愛を説教する偽善的な新宗教になりつつある。それは、レプティリアンの地球侵略支配の免罪論になっている。
  「イエス・キリストは存在しなかった捏造話であり、聖書は他の宗教の模倣だ」と、D.アイクは批判しているが、それは全面的に改竄され偽造された聖書のドンキホーテ的な批判で、利己的目的があってのことである。1963年にプレアデスの地球との交流担当者セミャーゼが教えて、ギリシャ人のカトリック神父ラシードが、イマヌエルの墓穴の岩盤の割れ目から松脂に包まれた古代アラメア語の「タルムード・イマヌエル」を発見した。それは、イハリオテのユダが盗んで当局に銀貨70枚で売ったイマヌエルの言行録の代りに、12人の取巻きのなかで唯一の読書きできたイスハリオテのユダがイマヌエルの指示で書き直したものだった。
白く光輝く守護天使(プレアデス人)が光線(レーザー銃)で番兵を失神させて、半死半生のイマヌエルは入口と出口のある岩屋の広い墓穴でプレアデス人、義父ヨセフや母マリアの治療を受けて回復、金属の光(円盤)に乗ってダマスカスへ行き、そこに2年間いた間に、マリア、弟トーマス、イスカリオテのユダらと連絡、共にインドへの旅に出て、100歳以上まで生きた。
   「タルムード・イマヌエル」はB. マイヤーがスイス系ドイツ語に訳して発表した。そのなかでは、「神」は人種を作った高い存在だが、金属製の機械に乗って星から来た、やはり被造物の人間で、至高の存在は純粋なGeist=精霊で宇宙の創造主である。人間は地上に財を蓄えないで、心に知識と知恵を蓄えよ。輪廻転生を通じて創造主に接近し、一体になれと教えた。また彼は、2000年後に1つの新しい時代として革命が通告される。その新時代が人間を大きく変えることになる、と予言した。宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、イマヌエルは実在した人間で、現在地球管理界付属の奉仕人霊界最下段にいて、ブッシュらキリスト教原理主義派が追求している核ハルマゲドンの際の再臨も転生もない。聖書は当時の当局、凡夫のパウロら弟子、ローマ皇帝コンスタンティヌスが原型を留めないほど全面的に改竄した偽造の産物で、D. アイクが批判したのは偽造の聖書だった。
  キリスト教はその他すべての宗教教義と同様に、搾取、金権支配、戦争などの邪悪な人間支配のマインドコントロールの道具である。D.アイクの「精神的監獄」説は、その意味では正しい。D.アイクが暴露したように、英国王ジョンが世界統治権の主張者ローマ法王に英国統治権を1213年に譲渡した時以来、バチカンが英国のオーナー(イルミナティをも経済的に支配)、英国王が経営者で、さらにそれをシャンバラのレプティリアン地下帝国が支配しているという。その廃絶が地球解放の前提条件だのに、D.アイクは「私は爬虫類人を憎みはしない。彼らを愛する」と著書で明言している。D.アイクによる「無条件の批判のない愛」の説教は、邪悪な地球侵略・支配者らによる金権奴隷支配体制の容認と忍従、犠牲の甘受を説く弁護論になっている。それは、D.アイク自身がレプティリアンだからである。

(5)D.アイクの思想体系には、宇宙管理界の存在と宇宙管理原則の認識が全くない。それは彼の著作の根本的欠陥である。またD.アイクの著作もB.マイヤーの著作も、銀河連邦について沈黙して無視している。銀河連邦は、長年シリウスの悪の勢力に支配されて、地球を自分の所有物のように扱って干渉してきた。しかしシリウス支配下の指導部は04年10月に、他の惑星の内部問題干渉禁止の宇宙管理原則侵害のかどで宇宙ブロックス管理界によって解消された。次は龍座のドラコニアン、配下トカゲ座のレプティリアン、ニビル星のアヌンナキ、彼らの手先オリオン座α星グレイが、地球侵略・支配のかどで解消される番で、それは切迫している。
プレアデスは総絶対根元の命令に従って、地球の内部問題への介入に対する反省を表明して、米国とロシアに維持していた基地を撤去し、地球との以前の交流担当者セミャーゼの父親で母船司令官のプター、地球基地司令官のクウェッツァルは撤退した。プレアデスは地球から手を引いた。これはプレアデス指導部の良識ある決定だった。アヌンナキもプレアデスの説得を受け入れて、プレアデスと同時に地球から撤退した。
銀河連邦新指導部は、惑星間対外政治方針の決定・実施を宇宙ブロックス管理界の承認を得て行うことを誓約した。同新指導部は、ブッシュ政権打倒米国民運動への支援を承認されているが、成果は乏しい。レプティリアン反対派は、自分らの王政打倒の闘いも、レプティリアンの地球支配の廃絶、地球からの追放・撤退も要求して闘っていない。それは、D.アイクを支持している「日本人」レプティリアンらも同じである。

(6)レプティリアンと彼らが人間に変身したロスチャイルド、配下ロックフェラーらのイルミナティによる地球人の金権独裁支配は、地球の破壊、汚染と地球温暖化をもたらし、破滅的地球大激変の引き金になって、それを益々加速している。それへの二者択一は、彼らの独裁支配の廃絶、地球からの追放、その社会・経済的土台で、あらゆる悪事の土台である貨幣制度を廃止して、あらゆる生活分野での万事無償奉仕の21世紀新人類社会へ移行するグローバルな社会変革である。創造主根元界は、無償で太陽光線、陸地、海、空気、水、動植物などを与えているが、レプティリアンと支配下の人間は万事金で売り買いし、腐敗と犯罪、紛争と戦争にふけって、大掃除をもたらした。

(7)地球の破壊と汚染が引き金になって、08年太陽爆発に至る太陽の内部温度の飛躍的急上昇過程が進展している。ESA (European Space Agency)=欧州宇宙機関が米国太陽観測衛星SOHOのデータで02年11月にそれを発表して、1年後にロシアのIzvestia. ruが報道した。東電はスパコンのシミュレーションで確認した(別稿参照)。ところがD.アイクは逆に「太陽は冷却しつつある」と目潰しのデマを書いた(D.アイク「大いなる秘密」第8章)。D.アイクのこの本は99年2月の刊行だったが、その後も、元BBC TVのキャスターだった彼はESAの発表を無視している。02年11月のESAの発表は、91年以来の11年間に太陽の内部温度が華氏2700万度から4900万度へ急上昇したと発表した。その後もこの過程は続いているのだから。

(8)地球の独裁支配者レプティリアンらも、彼らの反対派レプティリアンらも、すでに役割の終りが間近である。地球を含めた太陽系の大掃除が、08年太陽爆発で切迫しているからである。
 別稿で言及したようにウクライナのヤロスラーフ・ヤツキーフ総天文台長が04.8.23に、宇宙の発展過程を管理している知的エネルギーが発見されたと発表した。上述したイマヌエルの指摘は、現代科学で裏づけられた。http://www.inauka.ru/discovery/article49424.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html

  純粋に霊的なエネルギーである宇宙と生命の創造者根元らが万物、万人に与えた分け御魂を清浄に保っている人々は、太陽爆発前に地球と共に5次元へアセンション=次元上昇して、生物発生学的に飛躍的に上昇
進化し、新地球で先進文明惑星の支援の下に無条件の愛を発揮して新文明社会を建設する。

[備考] レプティリアンの変身方法
更新:08.4.4
 レプティリアンは、目星をつけた20代前半の人間の睡眠中や意識を奪った拉致、誘拐で円盤に連れ込んだあと殺して、仲間と血液を飲んで死体を処理し、その人間にそっくりな特徴をもった人間に姿を変えて変身する。人間を殺す必要のない憑依では、他の異星人によって一目で見破られて憑依体から追い出されて乗っ取られる場合があるので、多くの場合レプティリアンは変身を選んでいる。
4次元のレプティリアンの平均寿命は約2000歳だが、人間に変身した彼らが人間の平均寿命近くで死ぬのは、そうでないと変身がばれる恐れがあるので、人間の拉致、殺害、飲血、死体処理のとき、高度に発達した遺伝子工学の技術で用意してあった人間の老化遺伝子の組込み処理をするからである。
従って、ここで明るみに出たレプティリアンの変身体たちは、すでに彼らの20歳代前半にレプティリアンらに殺され飲血されて死体を消された、地球侵略・支配者レプティリアンらの犠牲者で、現在生きて活動している彼らは、外観とは違って実体はレプティリアンらだ、ということになる。「人間に変身したレプティリアン」とはそういう意味である。そうした大規模な惑星間犯罪は、宇宙ブロックス管理界によって一掃される。
ところが
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ロン・ポールもレプティリアン=爬虫類人のshapeshifter=変身体だった!

2008/02/04 02:57
[最新情報:08.1.12; 1.14; 1.25; 1.30; 2.6]

ロン・ポールもレプティリアン=爬虫類人のshapeshifter=変身体だった!
彼の目の瞳は爬虫類のslit eyes=縦の切れ長の瞳だ


つまりロン・ポールは、同じレプティリアンの変身体ブッシュやチェイニー、ヒラリー&ビル・クリントン、マケイン、ロムニー、ジュリアーニ、アル・ゴア、キッシンジャー、ロックフェラーらの仲間だ。
それはYouTubeの映像で暴露された:
http://jp.youtube.com/watch?v=4RvZLbNlDFw
(Ron Paul is Reptilian) :前回の鮮明な映像はYouTube当局が不当に削除した。更新した今回は0.43秒〜1.00分に明確。
http://jp.youtube.com/watch?v=_xdb3APED5c (ヒラリーはレプティリアンだ)
http://jp.youtube.com/watch?v=QRBZBaclIwk
(Alex jones, Giuliani, Ron Paul are Reptilians)
http://video.1st-game.net/youtube/v_ERsLy8Dks6w.html
(David Icke−Reptilian)
Reptilianとは?概説の映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related

プレアデス人(鳩と蜥蜴=トカゲの遺伝子を受け継いだレプティリアン・ヒューマノイド=爬虫類人)らの反体制派は、彼らの先祖と蜥蜴座のレプティリアンが太古に地球人の12束遺伝子を2束まで切断して無力化した犯罪を自分らの真の解放のため暴露した(Barbara Marciniak ”Bringers of the Dawn”1992, 全米ベストセラー:邦訳「プレアデス+かく語りき」コスモテン1994)。
それと同様に、蜥蜴座のレプティリアンの太古以来の地球侵略・支配を彼らの反対派が暴露している。David Icke “The Biggest Secret”(邦訳D.アイク「大いなる秘密」三交社2007.1)がそれだ。米カリフォルニアのPrison Planet TV・ラジオのキャスターAlex Jonesによるテレビ、ラジオ、サイトでのレプティリアン支配と彼らの支配下にあるイルミナティの支配の暴露も、米大統領候補ロン・ポールの変革公約も、同じレプティリアン反対派の闘いだ。彼らはいずれも、YouTubeの映像が暴露したように、他の地球侵略・支配者のレプティリアンらと同様に、地球へ無法に侵入したレプティリアンの変身体だ。
http://video.1st-game.net/youtube/v_ERsLy8Dks6w.html
(David Icke − Reptilian)
http://video.1st-game.net/youtube/v_XlGR4xP7qmY.html
(Alex Jones Shapeshifter: 030〜040秒)
"Ron Paul−Reptilian"の映像は上の通り。

宇宙ブロックス管理界の介入で米ブッシュ政権によるイラン核攻撃は、前記のように後退した。宇宙ブロックス管理界は、銀河連邦新指導部による米国民のブッシュ政権打倒国民運動への支援を承認しているが、これまで成果は乏しい。それと共に、上記のレプティリアン反対派−英国のDavid Icke、米国のAlex Jonesによるそれぞれレプティリアン地球支配、イルミナティ世界支配の暴露と、Ron Paulによる米国大統領選挙戦での世界中からの米軍撤退、米国のNATO脱退の平和宣伝活動も、同じ趣旨で承認してきた。しかしもう彼らの役割は基本的に終った。地球の大掃除が近いからである。

FRBの所有者でレプティリアンの変身体たるロスチャイルド一族のフロントマン(現場エージェント)幹部で、同じくレプティリアンの変身体である元FRB議長グリンスパンは、米National Public Radioとの07.12.27のインタビューで「世界金融・通貨体制は終焉した」と語った。それは、サブプライム住宅ローン制の崩壊による金融危機と株式相場の大暴落から始まった米国発世界経済恐慌への発展過程にあって、イルミナティのIMF、世銀、BIS(国際決済銀行)と基軸通貨ドルに基づく世界金融・通貨体制の瓦解・解体と、イルミナティによる新たな世界的電子マネー支配体制への移行の戦略的再編方針を代弁した発言だった。
レプティリアンの変身体でフロントマンであるロン・ポールとの取引でこれまでイルミナティが活動させた、打ち上げ花火的な事実上のイルミナティのFRB廃止CMと世論の観測気球という彼の役割も、その一環だったということになる。
旧ソ連の元共産党書記長、元ソ連初代大統領のM.S.ゴルバチョフも、レプティリアンの変身体で、彼は米国のD.ロックフェラーとヘンリー・キッシンジャーのエージェント(手先)だと、David Ickeが前掲書 "The Biggest Secret"で暴露した。同じレプティリアンの変身体である彼らの指示で、ゴルバチョフが実現したソ連解体の目的は、レプティリアン支配下のイルミナティ世界支配のNWO(新世界秩序)の実現だ。現ロシア連邦の国章は双頭の鷲で、双頭の鷲はフリーメーソンの紋章の1つである。
イルミナティ世界戦略のためには米国も使い捨てだ。ところで、全般的な危機下で崩壊へ向かう悪の超大テロ帝国米国の主要産業たる自動車の販売台数が、07年にトヨタに追い抜かれて世界第2位に落ちた。米国Automotive News紙が発表した。「白人より劣る有色人種を絶滅すべし」と主張しているキリスト教原理主義教会の支配下にあるブッシュ政権(「オルタナティブ通信」参照)が、その卑怯な腹いせに西部劇式の仕返しをして、彼らが仕掛けた柏崎原発沖大地震の失敗を取り戻すため自然改変兵器"HAARP"による新たな日本大地震を仕掛けてくる可能性がある。
「米国が破滅の道に突き進み始めた。目指す先は地獄でも、選択の余地はない。…なんとも恐ろしい時代の幕開けだ。」(『日刊ゲンダイ』08年1月26日。高橋乗宣・相愛大学学長)
米国発世界大経済恐慌を前に、血迷ったブッシュは大金のばら撒きを決めた。1億700万世帯への所得税の還付だ。年収7万5000ドル(約800万円)未満の納税者が対象だ。納税者1人当たり一律600ドル(約6万4000円)に、 子供1人当り300ドル(約3万2000円)を加算する。夫婦共働きで子供2人の世帯だと1800ドル(約19万円)の支給となる。08年4月中旬に小切手を郵送すると言う。大型企業減税も決定した。
  この大金のばら撒きは、要するに日本人と中国人の金だ。自民、自公政権はこれまでに、米国債で5兆ドルを米国に献上した。35兆ドル説もある。06年に自公政権は米国に$800 billion =8000億ドルを献上した(B.Fulford英文ブログ)。 日本の国会は何をしているか。このことからも、自公も民主もロックフェラーの操作・支配下にあることが分る。日本の国会は何をしているか。
  福田売国自公政権は、ブッシュ一派と心中するつもりらしい。日本国民は、自公政権打倒、対米投資回収を急ぐ必要がある。

[新情報] 更新: 08.2.8
  宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、今回の中国天洋食品製の農薬入りギョーザにより日本で発生した広域の中毒事件は、日中政府間合意による戦略的互恵関係の進展で、先端技術の対中移転が進展し、日中を中心とするアジア経済共同体が形成に向かって、その結果それが世界最大の経済センターになることを脅威に感じた米ブッシュ政権が、日中離間を狙ってCIAの手先らを使って起こした謀略事件であった。
  それは、西部劇でよく見られる手口である。
(「2ちゃんねる掲示板」から)
「毒餃子事件の黒幕は米系ファンド!?」「日本たばこ産業(JT)と日清食品、加ト吉は冷凍食品事業を統合し、 国内最大の売り上げになる2600億円企業にする、と2007年11月22日に発表した。 が、2月8日これが毒餃子事件の影響で解消されたと発表される。日清の筆頭株主は、米系投資ファンドのスティール・パートナーズ・ジャパンで約19%を保有する。この合併は、JTが安定株主となり、外資のスティールの動きを牽制する為と言われている。それが駄目になった。これが毒餃子事件の真の目的だった可能性は極めて高い」−餃子袋に0.2mmの穴が開いていたケースがそれだろう。福田売国自公政権は、検察の追及を中途で打ち切って、事件を迷宮入りにする可能性が大きい。
他方、中国国家品質監督検査検疫総局の魏伝忠副総局長は08.2.6に、訪中した日本政府代表団との会談で、「中国での製造過程で人為的に毒物が混入された可能性はきわめて低い」とし、「中日関係の発展を望まない極端な分子によって引き起こされた可能性がある」と述べた。具体性がなかったが、それは大局的な正しい指摘だった。
  かつて日本軍に占領されたことのある問題の中国石家荘の餃子製造工場「天洋食品」の年間所得¥4000万〜¥7000万の経営幹部らと比べて、暴虐支配の年間賃金¥18万で無権利状態の出稼ぎ農民工らのうち、解雇された数人が、当局により容疑者として拘束された。
http://jp.youtube.com/watch?v=XYOUzaIsZjQ
http://jp.youtube.com/watch?v=AaJQgnalhr4

  しかし問題は、彼らが真相を供述するか?それを中国政府が発表するか?に懸っている。
  宇宙情報によれば、彼ら容疑者らは、日中離間を狙った米CIAの在中手先から買収されて金をもらって犯行に及んだ。
  福田が慎重なのは、日中の戦略的互恵関係の合意を破綻させたくないからだろう。そのうえ、彼はCIAの仕業と分っても、売国路線を破綻させたくないから沈黙するだろう。捜査の進展にともなって、日本国民の利益と政治責任を最優先し、福田自公政権は真相を発表せよ!
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米国中西部6州のインディアン・ラコタ族が USAからの脱退・独立を宣言した!

2008/01/02 20:27

公開: 08.1.1
更新: 09.1.4; 1.14

2008年元旦のホットニュース:

米国中西部6州の原住民族ラコタ族が
USAからの脱退・独立を宣言した!
―悪の超大軍事テロ帝国は解体へ向かう


  2008年元旦のIzvestia.ruの報道によれば、北米の原住民で南・北ダコタ州、ネブラスカ州、ワイオミング州その他6州に住んでいるラコタ民族は、USAからの脱退宣言を行った。同民族の領袖らは、150年前に調印された条約―それに従ってインディアンらは居留地に住んで自分の財産たる土地、資源、文化財を米当局に事実上奪われた、その条約の破棄について国務省に通告した。
  彼らの外交措置はことの始まりに過ぎず、そのあとその他の種族のなかで連鎖反応が続くだろう。ラコタ族はネブラスカ、モンタナ、コロラド、ワイオミング、南ダコタ、北ダコタの各州に住んでいる。ラコタ族領袖らは米国憲法とウィーン条約を引用して、「自由とUSAからの独立の完全な権利を有する」と主張している。  
  彼らは自国民へのパスポート発行を始めて、米国国籍を放棄するすべての人に税金を支払わない権利を保証すると言っている。その上この「独立主義者ら」は、他の州の同種族の人々に彼らの「国家」に合流するよう呼びかけた。領袖らはすでに一連の国に外交代表部を開設する準備をしている。 
  今日アメリカインディアンの大多数は貧困裡に暮らしており、多くはアル中になっている。ラコタ族の生活水準は米国で最低で世界最低レベルの1つだ。未成年者の自殺数は人権擁護団体のデータによれば、全米平均を上回る150%で、児童の死亡率は5倍である。アメリカナイズした日本も米国並みの貧困に追い込まれつつある。 「我が民族は生きたいが、ぺこぺこしたり誰かの車のシンボルになって生き延びたくはない」と、1977年にジュネーブでのインディアン権利擁護第1回国際会議を主催したフィリス・ヤング弁護士は言っている。
  この年国連は、米国政府の抗議にも拘らず、原住民の権利に関する宣言を採択した。米国当局は、米国憲法に反すると主張して宣言文書の採択を妨害しようと試みたが失敗した。ラコタ族は独立闘争をしてきた。
1973年にラコタ族は、アフリカの最貧国より生活水準が低い米国の最貧地域たるパイン・リージ居留地のブンデド・ニー村を占拠した。そこには13000人が住んでいて、彼らの大部分には生存手段がなかった。絶望に追い込まれたインディアンらは2ヵ月半当局の包囲攻撃に耐えた。結局米国当局は彼らを「刑事犯の暴動」と称して蜂起を流血で鎮圧した。         
  そうしたことは、「白人より劣る有色人種を皆殺しにせよ」という、ブッシュらキリスト教原理主義教会の基本方針実行の一環である。だから、6州のインディアンのUSA脱退・独立の闘いは、生き残りを賭けた正義の闘いである。世界最大の邪悪なテロリスト国家USAは、2036年から現代フロリダへ来たジョン・タイターの情報(別稿参照)によれば、結局解体されて、5カ国の議会制共和国の連邦になる運命にあるということだ。但し、核の第3次世界戦争の目論見は未然に挫折させられるだろう。             
  かつて祖国の土地、資源、家屋を奪われた米国中西部6州のインディアン・ラコタ族が、USAからの脱退・独立を宣言した出来事は、いま最中の米国大統領選挙戦にも大きな影響を及ぼすだろう。ロン・ポール候補やデニス・クシニッチ候補らはラコタ族の独立運動を支持して闘うか、それともこれに刃向うか、目下不明だが、注目されるところである。
  日本の売国マスコミがその情報を隠しているので、知らぬは日本人だけか?
  ロン・ポールは大統領選挙戦のなかで有権者らの前でしばしばブッシュやチェイニーと同じ悪魔サイン=レプティリアン・サインを演じており、それが彼の役割への根本的疑問を起こしている。それは何故か?が問われてきた。
 http://www.henrymakow.com/_a_reader_has_pointed.html

  イルミナティはFRBによる紙幣の印刷・発行制に代わる紙幣・硬貨不要の電子マネー制への移行完成を推進しており、それが裏取引でロン・ポールに与えられた役割で、悪魔サインはその表明ではないか?という疑惑が起っている。そうだとすると、米国諜報機関からビルダーバーグ会議経由でリークされた下記「ロン・ポール暗殺計画」の情報は、イルミナティによる彼の人気盛り上げの独特なマヌーバー(策略)だろうということになる。
  どの民族も圧制国家から分離して独立国家を形成する権利=民族自決権という一般民主主義的権利を持っている。それをブッシュ‐チェイニー政権と後継政権の悪の超大軍事テロ帝国が圧殺することは出来ない。USAは解体へ向かう。それは、08年米国発の世界経済恐慌の勃発、内戦の激化で加速されるだろう。

[新情報]
宇宙ブロックス管理界へ問い合わせたところ、イルミナティ、ロックフェラーは電子マネーシステムの完成で無用化するFRBの廃止を目指しており、ロン・ポールは自分の安全保証を条件に、ロックフェラーとの裏取引をした。
  ロン・ポールの役割は、世界金権独裁支配の一環たる電子マネー制の完成を目指すイルミナティの世界戦略の一端を担うことである。彼の悪魔(レプティリアン)=イルミナティ・サインは、それを表明するイルミナティへの忠誠サインである。
イルミナティは、米国による世界の単独支配体制の実現による世界統一政府創りに失敗したと総括して、世界的な戦略路線の一部再編を行った結果、回り途をして在外米軍を段階的に撤退させ、イルミナティによる金権支配の欧州統一帝国、南北アメリカ統一帝国、アジア統一帝国などの樹立を通じてファシスト的な世界統一政府樹立を目指す戦略を決定しており、ロン・ポールの米大統領選挙公約は有権者の反応を確認するために打ち上げたイルミナティの観測気球である。  
   ロン・ポールの役割が観測気球に終って、暗殺される可能性もある。AFP(American Free Press)の新年号が報じた前期エストゥーリン情報によれば、ブッシュ政権トップでは現場でのケネディ暗殺とは違って、目立たない「効果的な方法」で毒殺とか、電子技術 (HAARPか?) による心臓発作や自動車事故、飛行機事故などで彼の「除去」を行うことを検討しているという。やはり世界最大のテロリスト国家だけのことはある。 
  ロン・ポールは08.1.3のアイオワ州共和党予備選で10%(開票78%)を得た。彼は暗殺されなくても当選できないだろう。だが当選した別の新大統領が彼の代りにジグザグな経路でイルミナティの指示でポールの公約骨子を実施することになる可能性がある。ベンジャミン・フルフォード氏が最近D.ロックフェラーと会見したとき、ロックフェラーが「今後世界は益々良くなる」と言ったのは、そうした彼らの戦略路線の一部再編を意味していたに過ぎなかった。
ロン・ポールの路線を人々が支持することは、心ならずもイルミナティの再編世界戦略に乗せられることになりかねない。だが肝心なことは、その彼らの一歩後退をさらに追い込んで、スパコン、ホストコンピュータ、パソコン、ICカードを利用した過渡期を経て、イルミナティの存在と邪悪な支配を終らせる貨幣制度廃止、万事無償奉仕の21世紀新社会へ移行するグローバルな社会革命の実現であって、それは自然大激変によって益々強制されて前景に出てくる。

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ロン・ポール米大統領候補の暗殺計画が暴露された!

2007/12/22 00:15
更新: 07.12.27

ロン・ポール米大統領候補の暗殺計画が暴露された
 ‐FRB廃止・議会の通貨発行・所得税廃止と、
  イラクや日本、韓国、欧州=世界中からの米軍撤退の公約にイルミナティが国家テロで先制攻撃
 
               
前田 進 jcfkp201@ybb.ne.jp

 米カリフォルニアのPrison Planetテレビの07.12.15朝の
Alex Johns Showで、米共和党大統領候補Ron Paulロン・ポールの暗殺計画が暴露された。
 ダニエル・エストゥーリン氏はアレックス・ジョーンズ・ショウに出演したときこの爆弾ニュースを公表した。彼が、「暗殺は明確にアジェンダ(日程表)にのぼっている。これが事実ではないことを神に祈るよ」と言った。
 情報源はフリーメーソンのビルダーバーグの探偵、ベストセラー作家Daniel Estulinで、何度も確認された情報だという。世界的なエリートら[イルミナティ]は、米国の革命が成長し続けて、彼らの計画に脅威を及ぼしており、Ron Paulの暗殺を考えているという。
 彼は米国諜報機関内部の情報源からこの情報を得たという。米国政府の最高レベルの人は、彼らが急成長の流行で脅威になるから、ロン・ポール下院議員に対する暗殺の企てを考慮中であると、その情報は示唆している。
http://www.jonesreport.com/articles/020607_ron_paul_presidential_threats.html
http://trickytrickywhiteboy.blogspot.com/2007/12/ron-paul-assassination-attempt.html

 ロン・ポールは以前の事件について、「そうした自由のための際立った聖像になる危険があることを知っており、過去には政治的暗殺が起ったことを理解している」と言明した。
 ドクター・ポールはイラク戦争と占領に反対で、イラクなどの中東、日本、南朝鮮とヨーロッパから米国軍隊を帰国させると宣言して、イスラム教徒のテロは「我々の在外帝国」を拡大し、他国を占領したいアメリカの欲望が動機だった」と言った。これが米国の支配者でロスチャイルド配下のロックフェラーの怒りと報復の理由だ。ポールは米国のNATO・国連からの脱退を主張している。
また彼は違憲の私設銀行=FRB連邦準備銀行の廃止、議会の通貨発行、所得税の廃止を公約している。これがロスチャイルドとロックフェラーの怒りとテロによる先制攻撃の理由だ。
 J.F.ケネディ大統領は、FRB廃止と財務省による新ドル印刷・発行の命令書にサインし、またベトナムからの米軍撤退を計画したため、イルミナティによって3人の狙撃名手に7.65口径のモーゼル狙撃銃で殺された(ジョン・コールマン「300人委員会」KKベストセラー1999)。
 今回も大いにロン・ポール大統領候補の暗殺がありうる。しかしこれだけ広く暴露されて、全米に「ロン・ポールを救え!」の声が響いているのだから、野蛮で侵略的な惑星の悪の体制が銃と殺人で保たれることを天はもう許さないだろう。

911事件はCIAとモサドの犯行で世界中の諜報機関が知っていると、イタリアのコシガ元大統領が暴露  
  他方、AFP(American Free Press)の07.12.14号は、イタリアのコシガ元大統領(在任1983〜1992)が、イタリア最大の新聞コリエレ・デラ・セラで、米国ブッシュ政権への爆弾発言をした。
  彼は、米国と欧州のすべての国の諜報機関は、911の例のテロ事件が、米CIAとイスラエルの諜報機関モサドによって実行されたことを知っている、と言明した。そして彼は、今ではこの情報は、地球全体の諜報機関に共有されていると指摘した。
  イスラエルのモサドが、世界のシオニストの支援のもとに実行したこのテロの目的は、イスラム世界、まずアフガニスタンとイラクに対する侵略戦争の口実を作ることだった、とコシガ氏は暴露した。
しかし日本のJCIA(内閣調査室と自衛隊情報部)だけはそれを知らないで、いまだに売国路線を続行し、新テロ特措法を推進している体たらくである。日本人の名誉のためそれを直ちに廃案にし、空自を直ちにイラクから撤退させよ。売国福田内閣を直ちに総辞職させて、衆議院解散・総選挙を実施させよう!
  大統領選挙戦最中の米国ではこの暴露は、死に体化しているブッシュ‐チェイニー政権に致命的な打撃になった。これは、ロン・ポール候補には有利な援軍になった。ブッシュ、チェイニーとネオコンらは違憲、違法、大量殺人その他で逮捕、死刑に処される可能性と米国政治新展開の局面が生じた。
  全米でロン・ポールを救え!の声がこだましている。日本でも新アメリカ革命との連帯、米国の平和・民主・革命勢力との連帯を表明する人々が増えている。世界的な闘いが事を決する。

CFR本部前での抗議集会:911 was CFR job ! (公開:07.12.22)http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=682082

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貨幣制度廃止と21世紀無償奉仕社会への移行を実現するロードマップの大要
(「真実の追求」ブログへ筆者が発表した記事)

前田 進

(1)それにはまず、「真実の探求」ブログで提起された「日銀廃止、政府の信用創造・貨幣発行、無税国家化」を実現する。
http://sinnjitu369.blog101.fc2.com/blog-entry-50.html

そのさいあらゆる企業の経営管理に従業員が参加する権利を与える。自動車、鉄鋼、電機・電子その他の産業のあらゆる会社資本の国外逃亡を禁止する。違反した会社は社会化して、NGO(労組・農協・民主団体その他)が参加する新設の社会化企業管理機関と地方自治体が経営管理に参加する。
(2)同時に食料の輸入依存を克服するため食料の自給態勢を創る。
(3)その過程でさらに、まず国民の衣食と教育、医療を無料支給する。公営住宅を大量に建設する。
企業の無償奉仕の製品・サービスの提供を次第に拡大しながら、勤労者のボランティア(無償奉仕)活動をあらゆる分野で末広がりに奨励・普及・拡大させる。
  これらの財源には、まず戦後日本が買い込んだ総額35兆ドル以上の米国債を売却し、天皇家のスイスとアルゼンチンの銀行にある巨額の隠し資産を国有化して確保する。
(4)段階的に無償奉仕の程度と分野を拡大して全面化へ導く。
  以上が基本的な主要発展方向だが、無数の提案を求めて豊富に仕上げて行く。
(5)米国の共和党下院議員ロン・ポール大統領候補は、連邦準備銀行と偽称している違憲の私設銀行FRBの廃止、議会による新貨幣の印刷・発行、所得税廃止を公約し、また韓国、日本、欧州からの米軍撤退を公約して闘って、インターネット投票で連続第1位、共和党候補討論会で2度第1位になって、支持を拡大している。
だからフリーメーソンのイルミナティ=ロックフェラーによる国家テロの暗殺計画がアジェンダ(日程表)に上っていると、最近米国最大の票田カリフォルニアのPrison Planet TVのAlex Johns Showで、出演したフリーメーソンのビルダーバーグ会議の探偵で、ベストセラー作家のDaniel Estulin氏が、米諜報機関員からの情報として暴露した(前述)。
  FRB廃止と財務省による新ドル印刷・発行の命令書にサインし、またベトナムからの米軍撤退を計画したJ.F.ケネディ大統領は、イルミナティによって3人の狙撃名手に7.65口径のモーゼル狙撃銃で殺された(ジョン・コールマン「300人委員会」KKベストセラー1999)。
  しかし今回事前にこれほど広く暴露されて、ブッシュ‐チェイニーらによる国家テロは一大障壁に突き当たっている。それでも国家テロを強行すれば、新アメリカ革命になるだろう。現に”Ron Paul Revolution!”がアメリカ中で合言葉になっている。
  だから、世論操作で意識を眠り込まされて立ち遅れている日本人も、この米国の平和・進歩・革命の市民運動と連帯して、このブログで提起された「日銀廃止、政府の信用創造・貨幣印刷発行、無税国家化」の変革構想を当面の緊急目標にして、立ち上がるべきである。
  これには、カナダ極北地方のイヌイット民族による貨幣制度なしの無償奉仕社会の運営経験を調査・研究して、学ぶべき多くのものがあるだろう。
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米国反体制軍人と人民からの米国革命の構想に関する問合せへの回答

2007/10/31 18:44
更新: 07.11.9;12.3 (下へ3つ目と4つ目の記事:必見)


ベンジャミン・フルフォード氏ブログに送られた
(http://benjaminfulford.com/indexEnglish.html)
米国反体制軍人と人民からの米国革命の構想に関する問合せへの回答

前田 進  

 今のNWO:新世界秩序へ向かう世界秩序は、英ロスチャイルドと配下の米ロックフェラーによる邪悪な世界的金権独裁支配の体制である。その固有の対立する対極は、金権支配の社会・経済的な土台を成していて地球破壊と核戦争への途などあらゆる悪事の根源であるロスチャイルドら所有の違憲のFRBを含めた貨幣制度全般の廃止と、あらゆる生活分野での無償奉仕の新人類社会への移行である。
  米国の革命的な軍人と人民は、その21世紀新人類社会へ移行する社会革命の戦略を実現すべき歴史的使命を与えられていることが、米国社会の全般的危機の行き詰まりで益々明白になっている。
 ホストコンピュータ、端末・パソコン、ICカードが過渡期を可能にしている。
 そうした社会の土台の上に、人民による人民のための、人民の政治を可能にする、現在の米国の「金で買われて死んだニセ民主主義」、大統領特権、大統領拒否権制に取って代わる真の人民の代議制民主主義を樹立しなければならない。
☆対イラン核攻撃の第3次世界大戦阻止、☆イラクとアフガンからの米軍即時撤退、☆米国のNATO脱退、☆米日安保条約その他の他国との米国の全軍事同盟条約の廃棄、☆米国による他国の政権打倒陰謀と他国の内部問題へのあらゆる干渉の中止、☆地球温暖化防止での米国による世界最大の緊急措置と世界的な新対策の構想提起―これらを、新米国革命の対外政治路線にするよう、世界の平和運動は要求している!
 米国で「グリーン革命」を!
  これが21世紀初めにおける貴方達の主要な課題である。 すでにカナダ極北地方のイヌイット民族には、貨幣制度のない、あらゆる生活分野での万事無償奉仕の社会が現存している。それは地球の革命的変革を目指して地球人が前進すべき全般的方向を示している。
 米国での2度の大統領選挙での無法・不正行為によるブッシュの「当選」という事実上のクーデター、ブッシュ政権による自作自演の911の敢行、でっち上げの口実によるアフガン、イラクの侵略、ブッシュ政権のファシスムへの移行加速で、逆クーデター計画のもとにすでに始まっている内戦と、新たな米国革命がその血路を開くよう期待されている。これは宇宙からの期待でもある。
 米国と共に、中国、ロシア、フランス、英国、インド、インドネシア、南米諸国、イタリア、日本、アフリカ諸国で人民が決起するだろう。
 1963年にイエス・キリストの墓穴の岩盤から松脂に覆われた本物の聖書―イスハリオテのユダが盗み出して当局に売って改竄されたイエスの言行録の代わりに、イエスの指示でイスカリオテのユダが書き直した「タルムード・イマヌエル」がギリシャ人のカトリック神父ラシードによって発見された。そこでは、、「2000年後、…一つの新しい時代として革命が宣言される。その新しい時代が人間を大きく変えることになる」と預言されていた。
 全米港湾倉庫労組は近年、新米国革命宣言を発表した。宣言は世界中に支持の波を広げた。
 米国の人民が決起すれば、宇宙ブロックス管理界、銀河連邦から援助が与えられるだろう。
 すでに銀河連邦には宇宙ブロックス管理界からブッシュ政権打倒の米国民運動支援に関する承認が出されているが、そのプロセスは遅延している。共和党討論会後に第1位になった大統領候補ロン・ポール下院議員は、ブッシュらと同じイルミナティ・サインをして信用を落としている。銀河連邦の仲間デニス・クシニッチ下院議員は苦戦している。
ロスチャイルドとその配下ロックフェラーの金権独裁支配の枠内で、邪悪な貨幣制度の温存に関するマルクス主義の古い誤ったイデオロギーが、彼らの運動の成長を拘束しているので、米国でのA.N.S.W.E.R.その他の平和・社会運動を含めた革命の主体的諸条件の成熟は立ち遅れている。
暴露情報(オルタナティブ通信)によれば米国州兵の総数を上回る規模に達している、在米ロシア・マフィアの傭兵部隊を革命の側に獲得する必要から、ロシア人の協力が必要になっている。
  決定的な意義を持っているのは、貴方達米国人民の決起である。
 新たな米国革命を世界中からの支援で勝利させよう!新米国革命をグローバルな貨幣制度廃止・万事無償奉仕の新人類社会実現を目指す社会革命の突破口にしよう!
新たなアメリカの社会革命とグローバルな社会革命へ前進せよ!

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米国での新たな自作自演の大規模国家テロとイラン攻撃が近い

前田 進 

  新聞報道によれば、米国世論調査会社ゾグビー・インターナショナルは07.10.29に1028人の世論調査結果を発表して、52%がイラン攻撃を支