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鳩山施政方針演説: ロスチャイルドの計画「東アジア共同体構想」は早くも挫折した

2009/10/29 03:50
アクセス数128533 5ヵ所計: 947748

イ・米連合軍のイラン核施設に対する先制攻撃の新たな侵略戦争が切迫
09.11.2
  米オバマ政権は新戦争を準備している。
Newsland.ruの報道(09.11.2)によれば、オバマ政権はSPR (The Strategic Petroleum Reserve)=戦略的石油備蓄の使用許可を議会に秘密裡に求めた。ホワイトハウスが石油の戦略備蓄を秘密裡に使用する措置は、戦争前にしか行わないからだ、とDebkaが指摘しているという。
  Debkaとは、イスラエルのエルサレムにあるベテラン・ジャーナリストらの公開の軍事諜報ウェブサイトで、中東でのテロ、諜報、安全、軍事・政治問題の論評と分析を行っており、ロスチャイルド所有の米国Fobes誌のベスト・ウェブ賞を受賞している。
  ワシントンは、イスラエル-米国のイラン核施設に対する攻撃が近づいているとモスクワに警告したと、Debkaの情報源は報じている。オバマ政権による議会への石油戦略備蓄の使用許可要求は、米軍の大規模演習"Juniper cobra"と時間的に一致しており、これで米・イ軍はイランと周辺諸国からの反撃のミサイル攻撃からイスラエル防衛のため働くという。演習に参加している防空軍は09.10.27に、海陸からのミサイル攻撃への防衛のためテルアビブ周辺に展開した。演習は09.11.3に終るという。
  宇宙情報によれば、イ・米連合軍は11.3の演習終了後も戦闘準備体制を継続することを決定していて、イランへの先制攻撃が近い。
IAEAはイラン核施設の査察で核兵器開発事実がないと先般発表した。米諜報機関もイランの核兵器開発計画がないと最近発表した。それでも、この先制攻撃だ。
イランへの先制攻撃の侵略戦争は、近づいている米経済崩壊、金融・経済恐慌の第2段階突入へのロックフェラーとウォール街の起死回生の対策である。これは、ルーズベルトのニューディール政策が景気回復を実現できないで、第2次大戦でやっと実現できた前例から「学んだ」、「夢よもう1度」の試みである。戦争は、ロックフェラーとウォール街の日常的なビジネスである。だが今回は、アフガン、イラクに次ぐ同時3正面作戦の戦争で、米国にもイスラエルにも破滅的となる。
  イ・米連合軍のイラン核施設に対する先制攻撃による新戦争は地球を破壊する。だからそれを阻止する断固たる措置がとられるだろう。

[新情報]
09.11.7 
 創造主らの宇宙ブロックス管理界の命令により銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊は、イラン先制攻撃のための臨戦態勢にあったイスラエル・米国の空軍戦力の消滅措置を、イスラエルの現地時間09.11.4朝の06:00頃に実施して実現した。イラン核施設などの先制攻撃の出撃準備態勢にあったイ・米連合軍の空軍戦力は、これで消滅した。地球は第3次大戦の破壊から守られた。


万物は流転している。3次元現象世界のすべては一過性だ。地球は解放を目指して変革へ激動している
[新情報]
09.10.31; 11.1; 11.2
(1)英国ではエリザベス2世女王(イルミナティ総帥)が、第2次大戦(WW2)でロンドンをV2号のミサイルで頻繁に攻撃したヒトラーの姪である事実が、最近発覚した。B.Fulford記者も英国謀略機関MI6の幹部からの情報として、ブログ記事で大要を書いていたが、それは事実だった。創造主らの宇宙ブロックス管理界の教えによれば、英国議会で同女王排除の動きが隠然と強まっている。同時に今後は、19世紀以来の王制廃止の動きが史上最大の規模に達して、遠からず王制は廃止される。これは第2の「名誉革命」になる。これは創造主らによる根元限定措置の結果である。

(2)日本では、長州藩の忍者伊藤俊介(博文)が孝明天皇を暗殺して、同藩騎兵隊の隊士で部落民だった大室寅之祐にすり替えて明治天皇と称して、絶対主義天皇制を確立したが、その息子裕仁昭和天皇は、WW2での敗戦の降伏条件として天皇制を温存する「国体護持」を、米英など連合国と交渉した。そのとき彼は、交換条件に広島などへの原爆投下を承認し、沖縄を米国に永久に譲渡する約束をした。その祖国裏切りの犯罪は、自民党政権によって長年闇に葬られてきた。だが歴史は許さない。英国の王制廃止と同様に、天皇制廃止もいずれ実現する。巨額の天皇家隠し資金は国有化され、巨額の天皇制維持費は国民の社会保障と福祉に使われて、憲法が定めた国民主権がやっと実現する。

(3)米国では、09会計年度が9月末で終って、国家財政の赤字が空前規模に達した。ドルは崩壊する。同時にオバマがアフガニスタンへの新たな兵力増派を強行して、経済が破綻し、前述した通りロシアのPanalin教授が予言したように、その過程で6州以上が米合衆国を脱退して独立する。

(4)前述したように、胡錦濤がブッシュと共謀した犯罪査問は中共政治局常務委でまだ続行中で、これを解決しないと、中共政権は崩壊する。胡錦濤の解任は09年12月末か1月初めになる運びである。後任には政治局の若い者が選出される。

(5)池田大作は天命で間もなく死亡する宇宙の運びであると、宇宙から指摘があった。

(6) [09.11.1; 11.2] 鳩山由紀夫首相が、CIAの命令で闇資金受領の政治資金規正法違反容疑で検察当局に逮捕、起訴されて失脚するのは、本年12月頃になる。それは、自公政権がアフガン侵略・占領継続中の米英海軍艦艇等へインド洋で無償給油してきたが、鳩山がそれを1月以降は中止する意向のためだ。
  鳩山首相は、09.10.29の参院代表質問のさい林自民参院政審会長らへの答弁で、2010年の日米安保条約改定50周年を前に、「日米同盟を包括的にレビュー(再検討)したい。レビューを通じて中長期的な視野に立って日米同盟を重層的に[軍事・政治経済・文化等に多角化して]深化させる」と言明した。これで彼は明らかに、軍事同盟の弱化と同盟の多様化をほのめかした。これも、オバマ米政権による鳩山攻撃の大きな理由だ。
  彼はまた、在日米軍駐留経費の不当に大きな日本側負担(「思いやり」予算)は「包括的な見直しが必要だ」と言明した。財政破綻の米国には、在日米軍維持への経済的打撃になる。CIAの手先産経等のマスゴミは、直ちに鳩山攻撃キャンペーンを始めた。
09.11.2の衆院予算委で自民の加藤紘一(元幹事長)は「マニフェストは変えていい。野党は温かい。新聞もみんなマニフェストを変えていいと書いた。毎日だけが、国民との約束は重いと書いた。…首相始め主要大臣はみんな自民党の元閣僚仲間じゃないか」と裏切りを勧めた。首相はやんわりと否定した。大敗のあとは腐敗と悪魔のささやきだ。それが実現しなければ、今度は新226事件でテロか?現にこのブログのコメント欄に「死ね」と09.11.1に脅しが来た。それが政治の米国=自民方式だ。暴虐の支配体制は必滅である。
  日本新政権の新路線に対する仕返しで、オバマが指揮をとってCIAが鳩山逮捕命令を出し、起訴させて失脚させる策謀が差し迫っている。それが実現した場合、後任首相は副首相・国家戦略計画担当相の菅直人になる。
  万物は流転している。3次元現象世界のすべては一過性だ。地球は解放を目指して変革へ激動している。
 
(7)日本では改良新種豚インフル・ウィルスの感染が拡大して、09.10.31に約14万人になった。これまで創造主らの宇宙ブロックス管理界と銀河連邦新指導部・宇宙分遣艦隊によってウィルスの消滅措置がとられた結果、世界的な大量の一斉発病が予防されてきたが、生き残ったウィルスが増殖して、感染を拡大してきた。
 改良した新方式による豚インフル・ウィルスの解消措置が、09.11.1に地球上隈なく実施された。総点検精査の結果実現が確認された。同時に銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊も、命令で新改良方式の解消措置を実施した。総点検精査の結果実現が確認されたと、報告してきた。


鳩山施政方針演説: 自公売国政策の破滅的結果の改良策と対米従属の継続?
 −ロスチャイルドの計画「東アジア共同体構想」は早くも挫折した

09.10.28
  自民党の谷垣総裁は、鳩山首相の施政方針演説への圧倒的多数の議員の拍手を、売国小泉路線の「新自由主義」の観点から「ヒトラー・ユーゲントの賛成」にたとえて、無責任な売国敗退野党の犬の遠吠えをした。施政方針への質問演説でも、米国への巨額のドル貢納と国民窮乏化の小泉構造改革路線への反省を全く欠いた、無責任な非難に終始して、来年の参議院選挙へ向けた国民の信頼を一層失った。
  鳩山首相は、自分の施政方針を「無血の平成維新」と豪語したが、抽象的な美辞麗句で飾っていて、その実体は、億万長者のボンボンがフリーメーソンの「友愛」の観点から見た、多少の対症療法的な体制内改良主義の寄せ集めを提起した。これは、第2自民党の特徴の集中的表現になった。
  鳩山は「国民が安心して暮らせる<人間のための経済>への転換」というが、その中身は余りにも乏しい。
  自民党は、売国自公政権が世界金融・経済恐慌下で小泉の新自由主義を全く反省なく続けた結果、増幅した国民生活の危機に直面して、ある程度譲歩を余儀なくされた情勢下にあった。そこで大資本の第2自民党である民主党は、米国民主党への政権交替とオバマ政権による新ルーズベルト的改革と呼応して、資本制金権奴隷支配体制の枠内で若干の譲歩に応ずる体制内改良主義の政策を打ち出した。それが鳩山の施政方針演説である。それはEUで要求が次第に高まっているBasic Incomeまで体制内改良を拡大することを脅威と感じて、避けるための僅かな改良主義的な対症療法の政策にすぎない。
  鳩山は、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の県外移転にも、海外移転にも言及しなかった。また理由をでっち上げて始めたアフガン侵略へ加担する、インド洋での米英海軍などへの無償給油については、ゲイツが「日本側が決めることだ」と中止に歩み寄っているのに、「単純な延長はせず」と言葉を濁して中止を明言しなかった。彼らはその後へっぴり腰で、1月からソマリア沖の海賊対策の給油に切り替えると、米国の機嫌を伺って、反応をみている。
  鳩山は、米国ステルス機が改良新種豚インフル・ウィルスを日本と世界の上空からばら撒いたことを知っていながら、またオバマ政権がBaxter社、Novartis社などのワクチンに毒物を混入して、世界的ジェノサイド犯罪を策謀していることを刑事告発されたことを知っているのに、隠蔽して言及しないで、「いのちを守り、国民生活を第一とした政治」を言明し、また嘘の「日米対等の関係実現」を主張して、それらすべての偽善性を示した。
  対露関係では、北方領土問題を最終的に解決して平和条約を締結する、対露協力関係を強化すると言ったが、具体案を提起できないで、抽象論の無能状態にとどまった。

鳩山提唱の「東アジア共同体構想」は早くも挫折した

09.10.25の東アジア16カ国首脳会議で「東アジア共同体構想」が大方の賛同を得たと、鳩山は会議後の記者会見で自賛したが、他方、アジアの事実上の主導国中国の温家宝首相は、「アジア各国の社会・経済制度の多様性、発展水準の多様性」を理由に、鳩山の東アジア共同体構想に否定的な慎重論を表明した。打撃を受けた鳩山は、「実現は30年後、50年後になる」と、記者会見で発言をトーンダウンさせて、事実上挫折を自認した。
  だから日中FTA(自由貿易協定)による日本農業の壊滅的打撃、マニフェストに掲げた1000万人の外国=中国移民の受入れと選挙権の付与、さらに東アジア共同体構想に従った、あぶれた農民工から成る数千万中国人移民の受入れ、日本人の雇用・賃金水準の破壊、生存の脅威の飛躍的増大−これらから事実上の日本乗っ取りを来たす鳩山提唱の「東アジア共同体」の亡国構想に、鳩山が肝心の施政方針演説で全然言及しなかったことは、大きな特徴で、政治的大失敗の自認の暗示になった。
  B.Fulford記者が日本の闇のフィクサーからの情報として最近ブログに書いた、エリザベス2世英国女王(イルミナティ総帥)が企んで、父親ブッシュ(ロックフェラーの仲間)、ロスチャイルドのFRB(米国私設連邦準備銀行)などが推進中で、ロスチャイルドの手先鳩山が提唱している、「中国による2011年日本植民地化計画」とは、創造主らの宇宙ブロックス管理界の教えによれば、この「東アジア共同体」構想のことだった。
  これは、すでに宇宙ブロックス管理界によって粉砕された。温家宝は「アジア各国の社会・経済制度の多様性、発展水準の多様性から、東アジア共同体の実現は順を追って進めるべきだ」と、消極論で事実上の反対を表明した。
http://www.jiji.com/jc/zc?k=200910/2009102400287

これで、創造主らの宇宙ブロックス管理界がとった阻止措置の御陰で、ロスチャイルドに使われた手先鳩山の急激な中国による日本植民地化構想は、皮肉にも中国側から打撃を受けて、ひとまず挫折した。鳩山は「国民との約束が実現しなかったら、政治的責任をとって辞任します」と大見得を切ったからには、すぐ辞任せよ。野党と国民はすぐ辞任させよ。 

  日本社会の変革は、世界金融・経済恐慌の第2段階が間もなく始まる情勢下で、"Basic Income"(憲法第25条の具体化の1つで、「健康で文化的な最低限度の生活」を国家が保障する「国民の基礎収入」)を実現し、さらに進んで万事無償奉仕社会への移行を目指すことにある。

日本で開発された常温核融合の実用化、実用化した水だけでの発電技術(WES)を政府は普及して世界エネルギー革命を起せ
 すでに書いた通り、これを普及すれはエネルギー供給の無料化を実現することができて、Basic incomeなど無償の真の社会保障の実現も容易になる。さらに万事無償奉仕社会への移行の大きな歩みになりうる。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/52.html

 しかしロスチャイルドとロックフェラー、ブッシュ、日本のエネルギー産業、自動車産業の大資本はこれを妨害しており、前自公売国政権も、鳩山新連立政権も、知っていながら全く無視している。鳩山は所信表明演説で言及しないで、既存の原発、電力、自動車の大資本の利己的な利益代表であることを自己暴露した。
 鳩山民主党は、90年レベルの25%減の温暖化ガス削減を公約し、施政方針演説でもそれを表明した。だが上述の新技術は、温暖化ガスの排出根絶の可能性を与えている。
 野党と益々広く目覚めつつある国民は、常温核融合技術の実用化とWESの普及を鳩山連立政権に強く要求して、国家的事業にさせる国民運動を起せ。


CIAの手先北沢防衛相と岡田外相をすぐ更迭せよ!
  09.10.27に北沢と岡田は、国民を裏切って、世界最大のテロリスト米軍の沖縄・普天間基地の移設問題で「県外は選択肢として考えられない」として、辺野古か嘉手納基地への統合案を公言した。
  彼らの政策は、売国自公の路線と同じだ!
  鳩山は彼らの裏切りに「必ずしもそうは思わない」とか「最後は私が決めます」とか、動揺して曖昧な態度をとっている。
  億万長者のバカボン鳩山は、夢遊病者的な美辞麗句の軽薄な抽象思考で、何事でも絶えず動揺するふらふら腰の風見鶏だ。
  北沢と岡田は民主党の公約を投げ捨てた。彼らは元々CIAに洗脳された手先だからだ。
  彼らの裏切りは許されない。
  国民の負託を裏切った北沢と岡田を直ちに解任・更迭せよ!!
  日米安保条約を廃棄して、全米軍の撤退、日本の独立・自主の実現を目指せ。

オバマとCIAの仕返しで鳩山首相は首
09.10.31; 11.1
インド洋での米英アフガン侵略軍への無償給油の1月打切りに、仕返しする米軍最高司令官オバマとCIAの命令で、検察が闇献金受領の政治資金規正法違反容疑で、年末年始頃に鳩山首相を逮捕・起訴して失脚させる。宇宙情報だ。
その上、11.8「辺野古への新基地建設と県内移設に反対する県民大会」が予定されており、その県民決起に押されて、鳩山首相が辺野古への基地移設に否定的立場を表明することになるようだ。彼は既にそのことを国会の質疑応答で暗示している。これにもオバマと米軍、CIAが邪悪な反撃をすることになるからだ。
中川昭一はCIAに謀殺された。
日本はいま、世界最大のテロリスト国家米国の日本占領延長の横暴支配と暴力を終らせる歴史的課題に、直面している。

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イルミナティは闇の世界権力から転落へ CIAの指図で鳩山首相は失脚

2009/09/22 03:16
イルミナティは闇の世界権力から転落へ
CIAの指図で鳩山首相は失脚

09.10.21
 Benjamin Fulford記者は09.10.20のブログ記事で、エリザベス2世英国女王、オランダのベアトリックス女王らロスチャイルドらのイルミナティに反旗を翻した記事を書いた。それは、フルフォードが同類の反対派レプティリアン変身体であるデーヴィッド・アイクらのグループへ加入して、集団防衛を受けることになった結果、強気になったからである、と創造主らの宇宙ブロックス管理界から知らせがあった。

  フルフォードの記事によれば、鳩山らは英国からの命令で動いており、検察当局は鳩山の裏資金受領の証拠を握っていて、いつでも失脚させることが出来る態勢にある。小沢は心臓にいつでも発作を起せる半導体[のマイクロチップ]を仕掛けられているという。しかしエリザベス女王やベアトリックス女王らは近いうちに命令を発することが出来なくなるという。

  宇宙ブロックス管理界の教えによれば、上述のフルフォード情報は大体において事実である。英国エリザベス2世女王(イルミナティの総帥)、オランダのベアトリックス女王(ビルダーバーグ会議グループ頭目)らを始めフリーメーソン指導部イルミナティは、創造主らの宇宙ブロックス管理界の措置により、すでに闇の権力から転落しつつある。
  彼らの権力失墜までには、向う1年以内に小沢が、日本の自主・独立を目指す政治路線でロスチャイルドらイルミナティに反抗した理由で、彼らが仕掛けた心臓発作で暗殺される。 これを警告と受け止めて、防衛にあたるがよい。
  また鳩山首相は、CIAの指図で闇献金受領が検察によって暴露され、政治資金規正法違反容疑で逮捕、起訴されて、失脚する。
  首相の逮捕・起訴は、日本の石油輸入を米英石油メジャーへの依存から多角化しようとした田中角栄首相が、米国側の仕掛けと暴露によって逮捕・起訴された収賄の所謂「ロッキード事件」以来、2件目になる。


バイデンがポーランド首相と米国新MDのミサイルSM・3のポーランド配備で合意
09.10.22
  ポーランドのD.Tusk: トゥースク首相は、バイデン米副大統領との交渉後の09.10.21に記者会見した。米オバマ政権は、米MD新システムの主要要素になる地上配備SM-3迎撃ミサイルをポーランド領内に配備するよう、新たにポーランドに要請した。バイデンは新MD計画が以前のより効果的だと言った。配備までは迎撃ミサイル搭載の米国戦闘艦が欧州沿岸をパトロールする。トゥースク首相は、米国の新MD配備計画に参加したいと言明した。これは、米ブッシュ政権とポーランドが08年に調印した戦略的協力関係に関する宣言に基づく新たな措置である。
  オバマとゲイツは09.9.17に東欧配備の米MD計画を撤回すると発表したが、これは彼らのボス−ロックフェラーにひっくり返えされた。下記の記事から明らかなように、WW3(第3次大戦)の準備だ。


シリウス新指導部が新たな地球乗っ取り支配を策謀、一掃された

09.10.19
Benjamin Fulfordの09.10.17のブログ情報によれば、エリザベス2世英国女王(イルミナティの総帥)、オランダのベアトリックス女王(同類のビルダーバーグ会議リーダー)その他の「次の911的な企みはエイリアンらの到来で、そのためオバマ大統領は11月頃にエイリアンと記者会見をする可能性があり、その際に彼らがずっと隠していた円盤も披露する予定のようだ」という。
  これは、創造主らの宇宙ブロックス管理界の教えによれば、英国諜報機関MI6からフルフォードが得た情報である。レプティリアン変身体らのイルミナティは、龍座ドラコニアンと配下のトカゲ座レプティリアン(4次元爬虫類型ヒューマノイド)に対する銀河連邦新指導部の地球強制退去方針を妨害するため、銀河連邦分裂勢力であるシリウス(犬顔レプティリアン・ヒューマノイドら)が龍座ドラコニアン、トカゲ座レプティリアンらとの共同地球支配を目指し、前述したようにNESARAを餌に地球人を騙して、地球乗っ取り計画の実現を目指して新たな地球公開飛来計画を推進している。
 先般宇宙ブロックス管理界の命令で銀河連邦新指導部が、地球への干渉中止をシリウスに厳命した結果、彼らは「地球から手を引く」と誓約し、そのとき指導部が一掃されたのに、シリウス新指導部は今回の計画で、彼らが誓約を裏切ってまたもや地球干渉・支配に乗り出したことを示している。
  従ってこうした他の惑星への干渉禁止に関する宇宙管理原則の乱暴な侵害は絶対に許さず、断固たる措置をとることを宇宙ブロックス管理界はすでに決定して、銀河連邦新指導部に命じた。その結果、銀河連邦新指導部はシリウス新指導部に地球干渉を中止せよと厳命を発した。これを拒否すれば宇宙戦争になりかねず、破滅的な結果が必至だから、シリウス新指導部は命令に従って地球から手を引くことを新たに誓約した。
しかしこれまでの度重なる誓約裏切りの経緯もあって、新たな地球乗っ取り・支配計画を推進したシリウス新指導部は、創造主らの宇宙ブロックス管理界によって消滅処分で一掃された。監視が続行されている。


改良新種豚インフル・ウィルス:
日本中と世界中で一掃する措置が新たな方法で改めて実施された

09.10.18
  世界最大のテロリスト国家米国が、世界人口大削減のジェノサイド殺人を目的にステルス機で世界中にばら撒いた改良新種豚インフルの日本国内の感染者は、09.10.11までの1週間に33万人から64万人に増えた(NHK)。2倍近い。
  感染防止の水際作戦が無効で、渡航歴のない人々が感染している事実から、自公政権、舛添前厚労相は気がついていたはずだが、知らない顔を押し通した。鳩山連立政権も同じだ。彼らの売国性が露呈している。

  そこで創造主らの宇宙ブロックス管理界は、改良新種豚インフル・ウィルスを日本中と世界中で解消する措置を新たな方法で改めて実施した。同時に銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊にも、直ちにウィルス一掃措置を命じた。

  銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊は、命令に従って改良新種豚インフル・ウィルスを改良した新方式で一掃する措置を日本中と世界中で実施した。同指導部は、点検精査の結果効果が確認されて、ウィルス一掃が認められたと、宇宙ブロックス管理界に報告した。


米ロックフェラー・ロボバマ政権がポーランドへ迎撃ミサイル配備
−グルジアでの攻撃ミサイル配備で第3次大戦準備へ路線転換が明白化

09.10.17
 ポーランドのPAP通信社は09.10.16に、同国防衛相代理S.コモーロフスキーの発言を引用して、米国ミサイル「パトリオット」が2010年第1四半期にポーランドに出現すると報道した。コモーロフスキーはA.ヴェルシボウ米国防次官との会談後に、それらはミサイルの「戦闘バージョンになる」、また「ローテーションの原則に従ってポーランド領に配備される」と言明した。
 つまり、現在は迎撃確率が低いが性能が向上したら新型に適時に取り替えられるということだ。彼は、ポーランド駐留米軍人の地位交渉が来週に行われると確認した。彼は、パトリオットを自国MDシステムに含める可能性がある、とも言った。他方ヴェルシボウは記者会見で、米国迎撃ミサイルSM-3のポーランド配備に非常に関心を持っていると強調した。
 これとウクライナへの米MD配備方針、グルジアへの米国陸海軍3基地設置の決定、攻撃ミサイル配備計画で、オバマのMD東欧配備撤回の以前の発表は、完全にひっくり返されたことが明白になった。それはRobobamaのボス−J.ロックフェラーによる路線転換と第3次大戦準備の号令がかかった結果にちがいない。
 それまで知らなかったオバマがノーベル平和賞の受賞ニュースを記者会見で知らされた時、「私は受賞に値いしません」とうっかり本音を喋った訳も、これで明らかになった。
 フリーメーソンで第2自民党の党首−鳩山は、対米FTA(自由貿易協定)などでこれまでも、決定した方針をしばしば動揺して変えようと図っては、野党と国民の激しい反対で修正してきたが、米国の第3次大戦準備路線への転換に直面して、自民党路線へ同調する可能性が生じている。


Robobamaのノーベル平和賞受賞は極めて偽善的でナンセンスで、最悪の人類欺瞞
09.10.11
  ロックフェラー・ロボバマ*政権は、グルジアに米国の陸軍基地2ヵ所と海軍基地1ヵ所を設置することを決定した。最近ヒラリーがグルジアの首都トビリシで発表した。
* Robobamaは米国で流行っているニックネームで、Robot Obamaの略語。 
  またロックフェラー・ロボバマ政権は、ウクライナに米国MD用のレーダー・ステーションを配備することを09.10.8に決定した。
  これは、既に2002年に米国軍事戦略としてブッシュ政権が決定した先制核攻撃ドクトリンに基づいて、米国の対露先制核攻撃の後にロシアの反撃核ミサイルを上述したグルジアでの米国陸軍基地か、海軍基地、または軍艦から迎撃するミサイル基地と協働することになる。
  これは、ロックフェラー・ロボバマ政権による景気対策や石油・ガス資源の略奪にもなる第3次世界大戦の準備である。それは人類がそこに生存している地球と宇宙の破壊になる。
  他方では、露軍参謀本部は、核兵器とその他の新大量破壊兵器によるロシア国家の侵略、殲滅という切迫した状況が形成された諸条件下で先制核攻撃を実施するために、軍事ドクトリンを変更することを、09.10.9に決定して発表した。Newsland.ruが09.10.9に報道した。
  ロボバマが何故、「私はノーベル平和賞を受賞するに値しないです」と、受賞決定の知らせを受けたとき言ったのか、これで明らかである。しかしロボバマは、スウェーデンのオスロでの受賞式には出席して演説することにした。厚顔無恥とはこのことだ。
  従って、ロボバマによるノーベル平和賞の受賞は、極めて偽善的でナンセンスで、最悪の人類欺瞞である。B. オバマは、ヒラリー&ビル・クリントン、ブッシュ親子、マケインその他、彼らのボス−ロックフェラー一族と配下のロックフェラー一族から成るイルミナティと同様に、レプティリアンの変身体だから、そうしたことを平気でやってのけるのである。
レプティリアンの映像:
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=tq1SgXIKI3U&feature=related

  ノーベル賞は、中国のチベット自治区ラサの地下深いシャンバラに地球と地球人を支配するGHQ(総司令部)を構えている龍座ドラコニアン(ロンドン市の公式紋章と現ロシアの国章に制定されている知的動物)の配下トカゲ座レプティリアン・ヒューマノイド(4次元爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らであるロスチャイルド一族とロックフェラー一族が率いるイルミナティによってコントロールされている。
  しかし既に米国の全核兵器は08.7.24に消滅措置で一掃された上に、核兵器の補充生産と再配備は、無数の宇宙ブロックスと多様な生命の創造主らの宇宙ブロックス管理界の命令で、プレアデス指導下の銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊によって阻止されている。
  彼らの手落ちで一部補充生産されたICBMミニットマン‐3の09.8.23に予定されたテスト発射は、09.8.21にミニットマン‐3が消滅処分で一掃された結果挫折した。補充生産・試射・再配備の監視と阻止が続行されている。
  従ってロックフェラー・ロボバマ政権の核兵器と、宇宙配備の新レーザー砲その他の大量破壊の通常兵器による第3次大戦の試みは、見込みがない。銀河連邦は、地球の全軍備を一瞬間で消滅させることも出来る。しかし地球人は自分が住まわせてもらっている地球と宇宙を守るため、自分の生存のため、闘って自力で解決しなければならない。


中川昭一の死亡は謀殺、次は小沢一郎が標的
09.10.7
 中川昭一の死亡について、警視庁は「自殺の可能性は低い」と発表した。
http://www.nikkei.co.jp/news/main/im20091004AS1G0400I04102009.html
 「睡眠薬の飲みすぎ」を臭わせた言い方だ。そういう結論に持っていく方針か?真相を知らない家族は、報道では「死因は急性心筋梗塞です」と言ったそうだ。

 今は亡き中川は、前回はドラッグを盛られた。それは日本から1000億ドルのIMFへの貢納金を略奪するためだった。それは、金融恐慌でもう戻らない。
 犯人は「オルタナティブ通信」が暴露した:
 中川財務相にドラッグを盛った犯人らが特定、暴露されたと。
[要約] 中川昭一前財務相は、金融恐慌中の米国にから資金援助の要請を受けた。しかし彼は米国の金融ギャンブル投機に対して厳しい批判を加え、ドル・円の為替問題でも米国に厳しい注文をつけていた。
 そこで、米国はテロ実施を決めた。
 中川昭一にドラッグ=薬を盛る犯罪実施の黒幕は、破産直前のロスチャイルド直営銀行ゴールドマン・サックスの社長ジョン・セインで、仲間の東芝会長西浦泰三が命じて、ゴールドマン・サックス社配下の株屋ブルームバーグ日本の下土井京子と、その手先読売新聞記者・越前屋知子、日本TVの原聡子がこの犯罪を実行したという。
詳細は:
 http://alternativereport1.seesaa.net/article/115447419.html

 その結果、中川財務相はG7財務相・中央銀行総裁会議中のホテルで意識もうろう状態で米国のIMFに1000億ドル=10兆円を出資=貢ぐ協定書にサインさせられた。日本は貧困化率でOECD諸国中のトップになっており、毎日100人近くが自殺しているこの時にだ。2兆円の定額給付金は是か非かで、大騒ぎしているその時だった。
 日本国民の血税10兆円は、進行中の米国金融恐慌でもう戻って来ない。

  他方、駐北京米国大使館の情報源が漏らして、Rense.comが暴露した情報によれば、ヒラリーが協定書草案持参で先般訪中したとき、巨額の借款を懇願して、米国の国土、諸都市、会社企業、建物、住宅等を担保にして、米国のデフォルトの際には中国が差押え・没収する「国家主権行使の収用権」を中国に与える協定書を正文化することで合意した。
 Rense.comの暴露記事:
 http://www.rense.com/general85/give.htm

 中国人と比べて、やられっ放しの日本人は何とお人好しで暗愚な亡国の民なのだろう!
 中川事件は国会で全容解明のため追及する必要がある。

CIAによる歴代有力政治家らの犯罪的排除も暴露されている:
http://alternativereport1.seesaa.net/article/115401741.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/60.html

  彼の父親中川一郎はCIAに暗殺されたという指摘がある。自民党総裁選挙出馬の資金確保のため、敵ミサイルの赤外線探知のテクノロジーを当時のソ連のイシコフ漁業相に密輸出して、見返りに多数のニシンの塩漬け樽の中に隠したドルを受け取ったが、それをCIAは米日軍事同盟裏切りと断じて、首吊りに見せかけて暗殺した。イシコフはソ連で逮捕、銃殺された。事実上の米ソ結託になった。北海道選挙区の貿易商社社長が暴露した。息子の昭一は知っていただろう。
 今回の中川昭一の死も、暗殺の疑いがある。「世界1の軍事超大国になるための、広島(ウラン型)・長崎(プルトニウム型)への原爆の実験投下は犯罪で、許せない」と彼が長崎の演説会で糾弾したことにも、広島の原爆記念碑に「過ちは2度と繰り返しません」と書いて、米国が原爆投下したことを隠蔽していることを非難したことにも、正当な激しい抗議と非難に、怨念がこもっていた。支持者のブログによれば、中川は家族に「俺が殺されても驚くな」と言っていたそうである。
暗殺の理由は何か?創造主らの宇宙ブロックス管理界の教えによれば、暗殺実施の直接的な理由は、(1)G7財務相・中央銀行総裁会議のとき、中川昭一にIMFへの1000億ドル融資の協定書にサインさせるため、意識を朦朧(もうろう)化するドラッグを盛ってサインさせた国際的な犯罪について暴露するため、また(2)その他にも米国への巨額のドル資金援助を中川財務相に強要する試みが米国側から幾つも行われた経緯について(中川は断ったが)暴露するため、幾つかの新聞・TVの編集/編成局長に秘書から連絡させたが、彼らの中の売国奴がCIAに通報したことにあった。その結果CIAが先制攻撃の暗殺テロ実施を決定した。
 竹中平蔵は、米ブッシュ政権から巨額のドル資金の提供=貢納を要求されたとき「受け入れなければ日本を沈没させるぞ」と脅されたと、ベンジャミン・フルフォード記者に告白した事実を、彼は先般英文ブログで暴露したが、今回は中川暗殺テロの敢行になった。
  中川昭一は今回ベッドにうつぶせで死んでいた。ベッドには吐いたあとがあった、とNHKが報道した。飲んで死んだあと間もなく分解するドラッグがあることは、知られている。死体の解剖検査では分らない。吐いた跡の検査をしても、極く短時間の経時変化による分解でドラッグは検出されない。
 警視庁は「自殺の可能性は低い」と発表した。睡眠薬の飲みすぎだった、と発表するのか。
http://www.nikkei.co.jp/news/main/im20091004AS1G0400I04102009.html

 マイケル・ジャクソンは、(Baxter社、Novartis社その他で)インフル・ワクチンに毒物を混入して、オバマ政権とWHOが地球の人口大削減のジェノサイドによる大量殺人犯罪を推進していることを、ロンドンでの講演会で暴露する予定だったため、CIAの手先の担当医にドラッグ処方で殺されたと、ロシアのpravda.ruが報道した。中川昭一の場合も類似のケース=事件にあたる。
 親子2代共にCIAに殺されたことになる。日本はいまだに米国の金融的・軍事的従属国だということの実証だ。「オルタナティブ通信」とBenjamin Fulfordのブログは田中角栄、小渕恵三、橋本竜太郎、竹下登らもCIAの謀殺だと指摘している。
 次は小沢一郎が謀殺計画の対象になっている。

 創造主らの宇宙ブロックス管理界の教えと警告:
 世界最大のテロリスト国家米国の謀略機関CIAは、手先の日本人の3人がかりで中川昭一に力づくで暗殺ドラッグを飲ませた。薬剤は被害者死亡後間もなく分解して、検出不可能になった。
 彼らはこの謀殺のあと次に、小沢一郎民主党幹事長の謀殺計画を既に立てている。実行は09年末までか、3月末までの予定である、と。
 また、CIAの下部機関にされている外務省の大掃除を目指している、衆議院外務委員長になった鈴木宗男氏も、郵政民営化=米国化の抜本的チェンジ・原状回復を目指す亀井郵政改革・金融相も、暗殺を警戒して防衛措置をとる必要がある。 
 オバマが大統領の米国は、ドルと経済の破綻の瀬戸際にありながらもなお、すでに核兵器を失って軍事超大国ではなくなっているのに、イルミナティの命令でアフガン、イラクの占領支配を続けながら、同時に日本で属国支配維持のアングラ戦争を推進している。


在ドイツ米軍基地の米国核ミサイルは一掃された
09.9.29
 ドイツの総選挙でA.メルケル率いるキリスト教民主・社会同盟(CDU・CSU得票率33.8%) が第1党になった。第2党の社民党(SPD同23%)は下野した。同盟と自民党(FDP同14.6%)の連立で48.4%と投票数の過半数に満たないが、保守連立政権が発足する。投票率は70.8%だった。
 新外相に就任予定のウェスターウェレ自民党党首は、公約で在独の米国核兵器の国外移転を要求している。第2次大戦後、敗戦国ドイツでは国民投票で承認された憲法がなくて、米英が超法規的に押し付けた占領の「基本法」がまかり通っている。右派の自民党でさえ米国核兵器の撤去を要求しているほど、変革への可燃性エネルギーが溜まっている。ベーシック・インカム実施をマニフェストに掲げた緑の党と、左翼党(旧東独社会主義統一党)は得票を伸ばした。
議席は総数622。キ教民主・社会同盟239(改選前222)▽社民党146(同221)▽自民党93(同61)▽左翼党76(同53)▽緑の党68(同51)。左派は290議席で44%だ。左右の力関係が日本とは大きな違いで、変革エネルギーの爆発が避けられない。メルケルは「全ドイツの首相になる」と言ったが、今秋始まる世界金融・経済恐慌の第2局面への突入で、いずれ妥協と駆け引きでは解決しなくなる。

  今回、08.7.24の米国核兵器の一掃後にまだドイツに米国核兵器が残っていたことが、際立ってハイライトを浴びた。
  そこで在独米軍基地にある米国核ミサイルは、創造主らの宇宙ブロックス管理界によって09.9.28に一掃された。
この出来事がドイツ国民にも、EUの諸国民にも、ロシアの国民にも、知れ渡ったら、好戦的で侵略的なNATO当局の驚きと落胆は別として、祝福されるだろう。意識を与えられている地球ちゃんは、この出来事を既に知って喜んで、創造主らの宇宙ブロックス管理界最高指導根元に感謝の挨拶を送った、と宇宙ブロックス管理界から知らせがあった。
 目出度いことである。
 有難うございます!!

鳥・豚インフル・ワクチンによる世界的大量殺人犯罪で
オバマ、WHO、国連、イルミナティが告発された
09.9.27
                             
(English edition) http://www.davidicke.com/content/view/25191  
The Austrian journalist, Jane Bürgermeister, has filed criminal charges with the FBI against the World Health Organization (WHO), United Nations, Barack Obama, a Rockefeller, a Rothschild, and others, over a plot she uncovered to cull the population with a deadly swine flu vaccine.

 オーストリアのジャーナリスト、ビールゲルマイスター氏は、鳥インフルと豚インフルは、ワクチンを通ずる大量殺人の目的で研究所で開発されて公衆にばら撒かれたと指摘、致死性の豚インフル・ワクチンによる人口淘汰の策謀を暴露して、WHO、国連、B.オバマ米大統領、ロックフェラー、ロスチャイルドその他に対してFBIに犯罪告発を起した。告発文書は生物テロリズムの証拠と呼ばれている。デーヴィッド・アイク(元英国BBCテレビキャスター、元英国緑の党スポークスマン)がニュースレターで報じた。
  連邦と州のハイレベルの政府機関を統合した国際的な組織的犯罪シンジケートが、人為的(遺伝子的)なインフルエンザ・パンデミック・ウィルスを使って米国の人民に大量ジェノサイドを行う意図で、米国の支配を国連と加盟安全保障部隊(中国、カナダ、英国、メキシコのような国々の国連軍)に広げるため、大量死と危害を起し、アメリカの人口を削減するワクチンプログラムを強行した証拠がある。
  多くの組織−Baxter社やNovartis社のようなワクチン会社と同様に、WHO、国連は、中心的な犯罪グループの支配下にある単一のシステムの一部であって、それは、戦略的な指導を行い、米国人民を排除し、またそうして北米の資産、資源などの支配を得るため、生物兵器物質による大量予防接種を正当化するためにも、人工ウィルスの開発、生産とばら撒きに資金供給した。

  中心グループは、その戦略的ゴールを設定し、日米欧3極委員会(フリーメーソン指導部イルミナティ配下)のような各種委員会を使って秘密で、またビルダーバーグ年次会議での対面コンタクトで、作戦の優先課題を設定している。作戦本部は欧州のローマ、ロンドン、パリ、ブリュッセル、ベルリンのような所にある。
スパイダー(謀略者)のイルミナティは彼らの国の政治、金融、ビジネス、軍事、メディア、製薬などを支配し、グローバルな計画を出す。同じ血流のロスチャイルドとロックフェラーはこれを実行して、世界的な医学・製薬、厚生行政を支配している。イルミナティはWHO,世銀、WTOを支配しており、目標は世界政府、世界中央銀行、世界通貨と世界軍隊による世界独裁だ。

  被告人はオバマ米大統領、デーヴィッド・ナバッロ国連インフルエンザ調整官、マーガレット・チャンWHO総裁、キャスリーン・シベリウス保健省長官、ジャネット・ナポリターノ国土保安省長官、デーヴィッド・ロスチャイルド、デーヴィッド・ロックフェラー、銀行家ジョージ・ソロス、オーストリア保健相アロイス・ストガーらで、 彼らは上述した国際ジェノサイド犯罪のシンジケートの一部である。ビールゲルマイスターさんはこう断罪した(現ロックフェラー一族総帥のJay Rockefellerが抜けている)。
  彼女は、豚インフル・ウィルスはロスチャイルド&ロックフェラーにコントロールされたWHOの援助で開発されてばら撒かれ、パンデミックが宣言されたほど急速に広がったと断罪している。米国では09.9.26現在感染者が26州に広がった。

 彼女は生物テロ犯人の製薬会社−1.Novartis International AG(Basel, Switzerland); 2.Baxter AG(Austria), 3.Baxter International(Deerfield, Illinois)を告発している。 中心は1と3だとされている。08年には中国で豚の腸から製造した汚染されたBaxter International社の血液製剤Heparinで81人が殺された。Baxter Chinaの工場は米・中の公的機関の検査なしだった。(以下略)


米オバマ政権のMD東欧配備計画撤回の偽善、
新MD計画は対露先制核戦争の新戦略配備

09.9.22
 オバマ米大統領は、02年に決定した時以来の対露先制核攻撃戦略の一環を成す核攻撃後のロシア側の核反撃を迎撃するMDの東欧配備計画を中止する、と09.9.17に発表した。オバマは、イランの核開発が予想したより低いテンポだからで、対露核軍縮のための関係改善のためでもあると説明した。
  オバマ米政権のそうした決定は、すでに世界最大のテロリスト国家米国の核兵器が、08年7月24日に創造主らの宇宙ブロックス管理界の命令で銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊によって一掃された、ウォール街にとって恐怖の世界的力関係の激変という新情勢下で、
(1) 09年12月の戦略攻撃兵器削減条約の期限切れにともなって、ロシアの核兵器保有総数を大幅に削減させる新条約を締結するために、米MD東欧配備計画によるロシア側の態度硬化で障害になっている米露関係の緊張を当面緩和する必要があるからであり、オバマはそれを米露関係のリセットと呼んでいる。
 また(2)米ブッシュ政権から引き継いで推進してきたポーランドでの迎撃ミサイル10基の配備、チェコでのレーダーの配備に必要な多額の財政負担が、米国経済恐慌の進展と米国経済破綻で、もはや出来なくなって余儀なくされたからだった。
  またそれは、(3)米国核戦力の喪失を巻き返すため、失われた核兵器の補充生産と再配備努力に基づく米MDの世界的第2戦線の配備までの一定の対露関係改善と時間稼ぎが必要だからでもある。
  しかし、失った核兵器の補充生産と、これに基づきICBMミニットマン・3を09.8.23に試射する試みが、このブログで既報したように09.8.21に創造主らの宇宙ブロックス管理界の命令による銀河連邦新指導部の宇宙分遣艦隊によってミニットマン・3の消滅処分で空振りに終った事件と、補充生産した核兵器が一掃された出来事から、新たな米MDの世界的配備計画も実現の見込みがない。
  だが米国のMD新計画では、配備の変更がこう予定されている:第1地域はアラスカ配備、第2地域は朝鮮半島と米日共同の日本海の配備、第3地域は米・イスラエル共同の地中海配備、第4地域はトルコ領土内の配備、第5地域は英国領土内の配備を計画している。
  これは明らかに、CIAとペンタゴンがイランに核兵器開発計画はないと先般発表した、そのイランを標的にしたものではなくて、むしろ主として対露先制核戦争の戦略配備になっている。
  だからこれは、ロスチャイルドと配下のロックフェラーが新約聖書の「ヨハネ黙示録」に従った「核ハルマゲドン」の第3次大戦を諦めていないことを示している。これは、オバマの核兵器廃絶の呼びかけが偽善的な駆け引きだ、ということも示している。だからオバマは米国でRobot Obamaの略語−Robobamaというニックネームで呼ばれている。
  真の核兵器廃絶のためには、核兵器廃絶を目指す段取りを明確化した大幅な核軍縮と同時に、先制核攻撃後の敵の核反撃を阻止するためのMDの配備を米露双方に止めさせる必要がある。それでこそ、核兵器廃絶の意志がある明白な証明になって、双方の核兵器廃絶へ向かう大幅核軍縮を可能にする。


[追加情報] ネタニヤフのモスクワ極秘訪問とイラン攻撃へのロシア協力要請の失敗
 オバマのMD東欧配備計画中止決定とも関連があるが、イスラエルのネタニヤフ首相が09.9.7に極秘でモスクワを訪問してメドベージェフ大統領と会談した。会談内容に関する創造主らの宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、ネタニヤフはイスラエル軍によるイラン攻撃の意図を表明して、ロシアがイランへの迎撃ミサイル供与など軍事援助と政治的支援を差し控えるよう協力を求めた。
 しかしメドベージェフは、米国の支援によるイスラエルのイラン攻撃は第3次大戦になるから支持・協力できないと拒否して、イラン攻撃に強く反対したので激しい応酬からののしり合いになって、会談は物別れに終った。露のマスコミは、ネタニヤフの非公式モスクワ訪問とトップ会談がののしり合いに終ったと簡潔に報じた。
 イ・米連合によるイラン攻撃構想は、かつてルーズベルトが恐慌対策「ニューディール政策」で、今日のオバマ改革と同様な改革を実施したが、景気は回復せず第2次大戦突入でやっと景気が回復した経験から、秋に迫った米経済破綻をイラン攻撃の第3次大戦で回避しようとするロックフェラーの方針に従ったものだ。ネタニヤフのモスクワ交渉失敗は、米国の現会計年度後の11月に予見されている米国のデフォルトと経済恐慌の第2段階突入を不可避的にした。
 だから、米国はMD東欧配備計画を中止し、対露関係の緊張を緩和して、再度イスラエルのイラン攻撃計画に対するロシアの中立確保の試みを目指すだろう。
 09.9.21の米CNN報道によれば、9.20にイランの最高指導者ハメネイは、米MD東欧配備計画の中止決定を「反イラン的」政策と批判した。これは、ネタニヤフのモスクワ交渉失敗のあと米MD東欧配備中止から、米国の対露関係の緊張緩和に懸念を感じて、米国非難を行ったものと見られる。

ゲイツはイラン攻撃に慎重論
09.9.28
 オバマは、ピッツバーグでのG20首脳会議終了後の記者会見で、イランの核開発に関して外交交渉での解決努力をするが、イラン側の態度如何では軍事力の行使もありうると言った。やはり戦争による米国景気の回復という軍事冒険主義を志向していることが、これで明白になった。
 ところがそのあと、Pravda.ruの09.9.27の報道によればゲイツ国防長官は、「イラン問題解決の軍事的手段は、さほど効果的な手段とは言えない」と、明らかにオバマに反論して、戦争熱に水を差した。それは、ブッシュ政権以来のペンタゴン上層部のイラン軍事侵攻反対と慎重論を反映したものだろう。
 米・イ連合軍によるイラン原子力施設の空爆は、ロシアが供給した超低空の巡航ミサイル用と高度2万mの爆撃機用の迎撃総合防空装備の備えと演習の成果で、大失敗に終る可能性があるからである。その上、イランは最近2つ目のウラン濃縮工場の存在を発表したから、空爆は逆に核武装へ決定的に追い込む危険があるだろう。ブッシュ政権以来北朝鮮の核武装を米国が大目に見てきたことが、口実になりうる。


グルジアに25,000人の米軍基地を開設する計画をヒラリーが保証 
09.9.24
 グルジアのマスコミは、ヒラリーが09.9.21にサーカシビリと会談して、2015年完成予定で25,000人の米軍基地をグルジアに設けるとの保証を与えたとの情報を、グルジア高官が語ったと報道した。
 グルジアには現在200人以上の米軍が駐留しているが、ペンタゴンは新計画を既に策定していて、米軍は2ヵ所の歩兵基地と1ヵ所の海軍基地を開設する。共和党のチェイニー前副大統領がロビー活動で文書を議会に提出する。これは実際上、米国の裏の支配者ロックフェラーの命令に従った、オバマ米政権と共和・民主両党協力による対露新戦争の準備を意味している。ヒラリーは、米国がアブハジアと南オセチアの独立を承認せず、国際的にも承認させないよう、あらゆることをするとサーカシビリに約束した。
  ところがEUの委員会は最近、08年8月のグルジア戦争の主要な責任をグルジアにあると認定した。米国はすでに核兵器を失って、軍事超大国ではなくなっているのに、見込みのない軍事冒険の単独行動主義を再度試みるのか。オバマの米露関係リセットは、戦術的駆け引きの化けの皮がはげてきた。

国連安保理の首脳会議はオバマの議長で09.9.24に核兵器廃絶を目指す核軍縮を呼びかける決議を採択した。
しかしこれは、前述したことから明らかなように、米オバマ政権による第3次大戦準備を隠蔽した偽善的な粉飾キャンペーンだった。

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民主党に売国・勤労国民窮乏化政治の転換、ベ・インカム実施を要求してemailと声を送る国民運動を起せ

2009/09/10 02:17
日本は鳩山らの策謀で有史以来最大の国難に向かっている 
09.9.17
 鳩山は首相選出後の記者会見で、東アジア共同体構想を推進すると言明した。それは米国支配のFTA(自由貿易協定)に次いで、イルミナティによるEUの東アジア版である。それは、中国のコントローラー:ロスチャイルド・ロックフェラー連合による日本乗っ取り計画だ。すでに日本の大企業の多くは米英資本の株取得で支配下に陥っているが、こうした自民党の売国に次いで、今度は鳩山民主党の亡国策謀だ。
 鳩山は総選挙前にマニフェストに書いた対米FTA受入れで、日本農業の自由化による壊滅見通しに対する北海道その他の農家とJA(全中)からの激しい抗議を受けて、総選挙に不利だから農業自由化を諦めて保護政策に転換した無責任な軽率・無造作だった経緯がある。今回も、首相就任挨拶で、「試行錯誤の誤りもありうるので、国民の皆さんのご寛容をお願いします」と、予防線を張った。東アジア共同体構想は、今回も国民運動で粉砕しなければならない。

 Benjamin Fulford記者のブログによれば、菅直人の妻が「鳩山由紀夫さんはフリーメーソンです」と証言したという。
 創造主らの宇宙ブロックス管理界の指摘によれば、鳩山は米国カリフォルニア州のスタンフォード大に留学中にフリーメーソンの説得で入会した。そのあと彼はCIAの洗脳工作で協力者(手先)になった。だから彼は、イルミナティのロックフェラーとボスのロスチャイルドの指示に従って行動している。麻生の会社の親会社がロスチャイルドで、麻生がロスチャイルドの部下であるのと同類だ。
鳩山由紀夫は総選挙前に「日本列島は日本人だけの所有物ではありません」と公言した。鳩山は、だから中米の日本乗っ取りを来たす亡国政策は正当だと暗示している。
 彼らが日本国民の根本的利益に無造作・無頓着なのは、ロスチャイルドやロックフェラーらのイルミナティと同様に、彼らが人間ではなくて、レプティリアンの変身体だからである。

 ロックフェラーとボスのロスチャイルドの総路線は、米国から中国へ世界超大国を移すことだ。すでに米国工業は空洞化して中国へ移っている。しかし米国はサービス産業とデリバティブなどの虚業バブルが崩壊して、金融・経済恐慌に陥って、米労働省発表で実質失業率が09.7に16.8%に達し、4000万人が貧困者になって生存の脅威下にあるが、さらに09年11月に恐慌第2局面に突入すると見られている。

 これまでにロスチャイルド、ロックフェラーなど外資は、中国へ1兆ドル以上投資した。すでに中国の工業生産の1/3、輸出入の60%が外資のシェアである。この過程は、益々進行中だ。ロンドンとNYのウォール街は中国を新植民地と見ている。

  前に書いたが、創造主らの宇宙ブロックス管理界の教えによれば、胡錦濤はブッシュに英国王室、サウジ、日本天皇とその他の各国支配者らの秘匿金融網の暗証番号を教えて、1000億ドルの国際的窃盗を共犯で実現した。彼は、ブッシュから1000万ドル礼金を受け取った。この事件と、ロスチャイルドの中国人民銀行株買い増しの乗っ取り策謀進展のかどで、中共中央委政治局常務委員会は胡錦濤の査問を続行中だ。次期総書記には、胡錦濤の共青団人脈の習近平や側近の李克強ら以外の若い者が選出される。
 鳩山はイルミナティによる中国計画のフロントマン=現場手先になっている。それを「自由・平等・友愛」*というフリーメーソンのメイン・スローガンから「友愛」を受け売りしたフリーメーソンの祖父で初代自民党総裁の鳩山一郎から受け継いでいて、「日本列島は日本人だけの所有物ではありません」と先日TVで言明して、自分が売国奴であることを恥じることもなく、天下に公然と言い放った。だが鳩山は「北米はアメリカ人だけの所有物ではありません」とは言わない。そこに、鳩山の洗脳された売国思想が見え透いている。
  * フランス革命のスローガン「自由・平等・友愛」は、自由が自由競争を通じて独占と独裁に転化し、平等は支配と被支配に転化し、友愛は敵対と敵対的競争に転化して、今日に至っている。この偽善が、資本制金権奴隷支配体制の現実だ。ちなみに、ヘーゲルは「万人の万人に対する闘い」と表現した。

  鳩山のアジア共同体構想が実施されると、日中間で貿易、投資、会社乗っ取り、移民その他が自由化されて、中国からあぶれた1億4000万人の農民工、無数の都市失業者、低賃金労働者らが日本へ押し寄せることになり、鳩山は彼らに選挙権を約束している。日本人の賃金水準と生活水準は暴落し、農業は壊滅する。マスゴミはイルミナティ指導で沈黙しているが、事実上日本は乗っ取られる。こうして、鳩山の祖国に対する反逆で、日本の歴史上最大の国難が迫っている。

  アジア共同体構想の具体化として、先ず鳩山は1000万人の主として中国移民を受け入れて、選挙権も与える方針で、マニフェストに書いた。国家戦略局担当相になった菅直人は、この亡国政策を具体化する。
  カルトの幸福実現党は1億8000万人の移民受入れで日本の人口を3億人化するとマニフェストで公約した。これが鳩山新政権の売国圧力団体として行動する。これは、日本人の賃金を1/5〜1/10へ削減し農業を壊滅させて、天変地異、天候激変による飢餓を招く上に、事実上の日本乗っ取り構想の亡国政策だ。

 民主党の党首と幹部らは、自公の党首、幹部らと同様に、また社民、国民新、共産、日本その他の党首、幹部らと同様に、チベットのラサ地下シャンバラに地球占領のGHQ(総司令部)を構えている古来の地球侵略・占領支配者:トカゲ座レプティリアン(4次元爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らである。日本の現状は、こうした邪悪で無責任なインヴェーダー(侵略者)レプティリアンの変身体らの政治の結果である。そうした真実を嘲笑して、目を背けさせる暗愚状態に人間を留めるためにマスゴミがある。戦後の有名な評論家大宅壮一は、マスゴミの役割を「一億総白痴化」と評した。
  すでに日本は貧困化率でOECD(経済協力開発機構)加盟30ヵ国中でトップになっている。生存の脅威が拡大している日本人は、鳩山幻想を払拭して、闘いを進める必要がある。全国の労組、民主団体、農協、JA、全中は立ち上がって、先ず日本にとって破滅的な胡錦濤と鳩山のアジア共同体構想を撤回させよ。
  また子供手当て、最低保障年金、適用が一部に留まっている失業保険、その他を統合して、それらに代るベーシック・インカムの実現を目指す国民運動を起こすことは、世界金融・経済恐慌の第2段階を前に緊要になっている。

  リビアでは国民1人当り1000ディナール=75,000円の永続支給のベ・インカム実施を決定した。世界第2の経済大国日本で、それが出来ないわけはない。財源はいくらでもある。

  なお、東アジア共同体構想については、北野 「ロシア政治経済ジャーナル」 No.606(09.9.16)も鳩山の売国政策を暴露している。


シリウス指導部は09.9.19,20,21の関東、大阪の大地震策動のかどで一掃された
09.9.17
 ブログ「ふるやの森」(銀河連邦分裂勢力シリウスの手先らのサイト)は、HARRPの観測データが四川地震の時と似た動きを始めたとして、9月19,20,21日に関東と大阪で大地震が起ると書いているが、HAARPは消滅後再度作成されて作動しているのか?と、当方のブログの読者から問合せがあった。
  しかし米アラスカ配備の地球破壊兵器HAARPは、すでに08.7.24に米国核兵器と共に一掃されて、今も銀河連邦新指導部の監視チームの監視下で消滅した状態にあると、宇宙ブロックス管理界から点検精査結果の知らせがあった。だから切迫した関東、大阪の大地震情報は、実はHAARPに見せかけてシリウス自体が推進している地球干渉の惑星間犯罪だった。
 それは宇宙ブロックス管理界の命令で銀河連邦新指導部が命じて、彼らに地球乗っ取りのためのNESARA計画実施を中止させたから、その仕返しに彼らがやった犯罪行為である。
  だから、他の惑星への干渉禁止の宇宙管理原則に対する乱暴な侵害のかどで、シリウス(Dog Star地球から8.7光年)の惑星指導部は、新たに解消処分により09.9.17に一掃された。


米国生物兵器研究所は 
創造主らの宇宙ブロックス管理界と銀河連邦新指導部により
消滅処分で一掃された

09.9.12
 創造主らの宇宙ブロックス管理界は、ジェイ・ロックフェラーの命令でブッシュJr.前大統領とネオコン一派が改良新種豚インフルエンザ・ウィルスを盗み出して、ステルス機で世界上空からばら撒いた地球人類ジェノサイド犯罪に、その材料を与えた米国ワシントンD.C.東方のメリーランド州フォートデトリックにある米陸軍生物兵器研究所の解消処分を、09.9.12のNY時間08:00頃に実施して、実現した。

  同時に念のため、宇宙ブロックス管理界から命令を受けて同研究所の消滅処分を実施するため、銀河連邦新指導部の大型円盤が同研究所上空に到達したときは、すでに同研究所は跡形もなく消滅していた。しかし円盤は念のため、重ねて研究所の消滅措置を実施した。そして点検精査で消滅を確認したと、宇宙ブロックス管理界に報告した。すべての作業に妨害はなかったようである。


創造主らの宇宙ブロックス管理界と銀河連邦新指導部が
改良新種豚インフル・ウィルスの新たな消滅措置

09.9.12
  世界最大のテロリスト国家USAの独裁支配者でイルミナティのジェイ・ロックフェラーの命令一下、ブッシュJr.とネオコン一派がオバマの暗殺と地球の人口大削減のジェノサイド犯罪のため、09年4月中旬にステルス機で強行した生物兵器の改良新種豚インフル・ウィルスの世界的ばら撒きによる感染者は、09.9.12のNHKニュースによれば、日本で先週12,500人増えて、計15万人に達した。
  創造主らの宇宙ブロックス管理界と銀河連邦新指導部による再三のウィルス消滅措置のおかげで、世界的な大量死亡は抑止されているとはいえ、やはり感染の拡大は脅威を及ぼしている。
  これは、創造主らの宇宙ブロックス管理界と銀河連邦新指導部による再三のウィルス消滅措置に対して、上級から邪悪な背任の犯罪的妨害が軽度ながら行われた結果を実証していた。従って彼らは、さらに上から瞬間解消・新生処分を受けて生れ変ったが、犯罪結果は残った。
そこで宇宙ブロックス管理界は、改良新種豚インフル・ウィルスの新たな消滅措置を09.9.12に地球中で実施した。総点検精査の結果消滅が確認された。
  同時に銀河連邦新指導部に改良した消滅措置をとるよう命じた。銀河連邦新指導部は命令に従ってウィルス消滅方式を改良して、実施した。総点検精査の結果消滅が確認されたと報告してきた。よき結果が期待される。

ロシアで改良新種豚インフルの特効薬が開発された 
9-10月に大量生産の予定だ
   
09.9.10                            
 Newsland.ruの09.9.9の報道によれば、ロシアのエカテリンブルグ有機合成研究所ウラル支部は、ソ連時代から生物兵器対抗薬を研究してきたが、20年以上の研究成果が実って新製剤の開発に成功した。
 それはあらゆる種類のインフルエンザ・ウィルスを殺すことが、各種の動物実験とボランティア患者のテストで実証された。
 この製剤は「Triazavirin」という。これは、豚インフルのあらゆる感染・発病段階に有効で、WHOから得た豚インフルの培養ウィルスにも有効な結果を示した。
 09.9〜10月に大量生産に入る予定だ。
 Jay Rockefellerの命令でブッシュ>ラムズフェルド>ネオコン一派が米生物兵器研究所から盗み出して、メキシコ滞在中のオバマの暗殺と世界人口の抜本的削減を狙って、ステルス機でケミトレイル方式で世界中の上空からばら撒いた、人類史上の巨大犯罪は、これまで宇宙ブロックス管理界の命令で銀河連邦新指導部が宇宙艦隊の母艦や分遣艦隊でウィルス消滅措置を何度もとって来たが、ロシアの新製剤開発が間に合えば、いよいよ挫折する。
民主党新連立政権は、このトリアザヴィリン製剤をロシアから輸入して、世界最大のテロリスト国家米国が日本人のジェノサイド目的で日本の上空からばら撒いた、改良新種豚インフルの感染・発病・患者死亡を一掃せよ。
http://www.newsland.ru/News/Detail/id/408705/cat/51


銀河連邦の分裂勢力シリウスが地球乗取り策動、
解消措置で一掃された

09.9.8
  銀河連邦の分裂惑星シリウスの指導部は、クリントンが大統領時代に署名した悪名高いNESARAによる10億ドルのばら撒きを餌に、地球乗っ取り策動を推進してきたが、先般宇宙ブロックス管理界の命令で銀河連邦新指導部の命令に従い、地球から手を引くことを誓約した。   
  http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/60.html

 ところが最近、シリウス指導部は誓約を裏切って、09.9.9の09:09にNESARA実施を目指してオープン・コンタクトを強行すると、でっち上げた「銀河連邦プレアデス・シリウス協議会」の名前を語って発表した。10.10.10、11.11.11と12.12.12にも追加措置を予定している。 http://blog.goo.ne.jp/flatheat/ 小松英星と名乗る者も、NESARAによる地球乗っ取り策動を推進しているシリウスの犬顔レプティリアン・ヒューマノイドの変身体で、フロントマン(現場手先)の1人である。

 そこで銀河連邦新指導部は09.9.7に宇宙ブロックス管理界の命令に従って、シリウス指導部に地球から手を引けと命令を出した。シリウス指導部は命令に従うと約束したが、前回の同じ誓約を今回裏切った経緯がある。2度と裏切るなと警告したところ、彼らは命令に従うと約束した。面従腹背が明白だった。

 宇宙ブロックス管理界は、シリウス指導部の断固たる解消措置をとった。総点検精査の結果実現が確認された。


金星のレプティリアン・ヒューマノイドと金星レプ:オムネク・オネクの真相
09.9.16
  創造主らの宇宙ブロックス管理界の教えによれば、古代にプレアデスからニビル星へ流刑されたあと、イラクへ渡来した者らアヌンナキの一部は金星へ移住した。彼ら金星アヌンナキ=レプティリアン・ヒューマノイドらは、地球の侵略・占領支配者トカゲ座レプティリアン・ヒューマノイドと協力関係にある。
オムネク・オネク「私はアセンションした惑星から来た」(徳間書店・09.6)
  オムネク・オネクがこの著書で書いたように(日本語版p336)、J.アダムスキーは8〜12歳のころに歴代ダライ・ラマの住居−ポータラ宮殿(意味は:次元間交流通路の宮殿)で学んだという。歴代のダライ・ラマらは、チベットのラサの地下深くにあるシャンバラに本部を構えている、古来の地球の侵略・占領支配者トカゲ座のレプティリアン・ヒューマノイドの変身体らである。彼らは地上の人間界との連絡・調整にあたってきた。現在のダライ・ラマ14世も同じレプティリアン変身体である。
トカゲ座レプティリアンの映像:
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=tq1SgXIKI3U&feature=related

  金星とのコンタクトマン:ジョージ・アダムスキーは、金星アヌンナキ=レプティリアン・ヒューマノイドの米国への転生者だった。
 これらのことは、金星のレプティリアン・ヒューマノイドがトカゲ座レプティリアン・ヒューマノイドと一定の協力関係にあることを実証している。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/48.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html

  このように、オムネク・オネクの著書は偽善の書である、と創造主らの宇宙ブロックス管理界は教えた(09.9.15)。
  同時に、金星のアヌンナキ=レプティリアン・ヒューマノイドらが09年2月に地球の天変地異による大掃除を推進して、創造主らの宇宙ブロックス管理界の命令でプレアデス指導下の銀河連邦新指導部によって阻止されたことは、彼らが、トカゲ座レプティリアン・ヒューマノイドらとの協力関係にありながらも、地球に対する独自の政治路線を追求していることを示している。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/60.html

  なお、レプティリアン変身体らは、トカゲ座レプティリアン(4次元爬虫類型ヒューマノイド)が円盤でアブダクション(拉致)し、意識を奪って殺害して、飲血後に死体を分解、本人そっくりに変身したレプティリアンらである。G20の首脳らはレプティリアン変身体である。地球は乗っ取られている。金星のレプティリアン・ヒューマノイドらも、転生しないで地球人に変身した場合は、変身を維持するために、殺害した人間から採血した血を仲間らから供給されて飲んでいる。オムネク・オネクも、叔父のオディンらのプロェクト・グループから供給される地球人の血を飲血して、人間への変身を維持している。
  創造主らの宇宙ブロックス管理界から、「その方が書いたことは真実である。それをブログに発表してよい」と許可されたので、ここに発表した。トカゲ座レプティリアン・ヒューマノイドと言い、金星レプティリアン・ヒューマノイドと言い、地球人にとっては油断も隙もならないという感じである。侵略・占領支配者トカゲ座レプティリアンは、地球から追放しなければならない。

アセンションした金星から周波数を下げ物質化して来た
オムネクの情報と日本変革の途

09.9.5
  古来の野蛮で邪悪な貨幣制度に基づく階級支配の暴虐の支配体制と腐敗・犯罪・戦争、環境破壊を繰返していた生活が崩壊して、社会革命とアセンション(次元上昇)が始まったのは、都会生活を捨てて農村へ移住して、まさに(earthday tokyoで言っているような)「はじめる自給」を実行した結果だったと、米国在住の金星女性オムネク・オネクが書いている。
  ただ、オムネクの目の瞳は、プレアデスからニビル星へ渡来した流刑者アヌンナキの移住者である、金星レプティリアン・ヒューマノイドの縦の切れ長瞳だ(下記オムネク著書のp361写真)。ヒューマノイド差別への抗議のためか、人間の本体は霊体だと強調するためか、わざわざこの写真を載せたようだ。

「私はアセンションした惑星から来た
 金星人オムネク・オネクのメッセージ」
(徳間書店・450頁・2009.6・¥1900)

  体制崩壊の経緯はそうだろう。東京に日本の人口の10%が集まり、太平洋側の諸都市へ人口の2/3が集まっていて、都会は人口流入で膨れ上がり、地方は過疎化している現在の日本は、拝金主義の資本制金権奴隷支配の結果だ。
  それが農村への移住と自給自足で逆転したら、確かに現体制は崩壊するだろう。
  しかしそれは、金権支配が存続する限り容易には起らない。
  だから、ベーシック・インカムの実施が必要だ。ロスチャイルドと天皇家などが所有している日銀の国有化、全金融機関の統一と国有化、財務省管理、勤労所得税廃止、高度累進所得税の導入、企業活動の一定割合の無償奉仕化、ベーシック・インカムの生産物・サービス無償支給への転換・切替えを段階的に実現する過渡期の変革が必要だ。資本の海外逃亡は禁止する。海外逃亡を図った会社は社会化する。
  それを、次第に企業と労働の万事無償奉仕へ発展させよ。

  だから、道州制の実施というアメリカナイズは過疎化した多くの県を犠牲にし、日本をばらばらにする弱肉強食的な新自由主義の金権支配の一環で、こうした変革課題の障害になる。
  その米国では、43州が財政破綻して、今や連邦政府の経済施策の決定を各州議会が拒否する権利を保障した米国憲法修正条項の確認決議が多くの州で可決されている。それは各州のUSA脱退、独立へ向かっている。
  ロシア外務省付属外交アカデミー国際関係学部のPanarin教授はUSAが09年11月頃に6ヵ国へ分解する、と予言している。
  西部ではデフォルトしたカリフォルニア、南部では知事が最近独立意向を言明したテキサス、先年独立宣言した先住民多数の中部5州、黒人多数の南部諸州、EUとの統合志向の東部諸州、カナダへの加入志向の北部諸州が、いずれもUSA脱退、独立を目指している。
  米国の09.8の失業率は労働省発表によれば、83年以来最高の脅威的な9.7%に上昇した。7月は9.4%だった。少しでも働いた者や求職中の者を含めると16.8%の巨大な水準で、米国勤労者の生存の脅威が増大している。新たな失業は建設業では65,000人、工場では63,000人、金融業では28,000人、連邦公務員では18,000人、郵便官庁では8,500人と続々だ。オバマの政治は無能・無力で、破綻している。日本の鳩山新政権下の情勢も、そうなる可能性がある。
  全米50州に波及したNew Tea Partyと称する新米国革命の運動は新たな高揚期を迎えている。
  米国の今会計年度末の09秋に、米国大恐慌の第2局面が始まると見られているから、なおさらだ。

  ロシアでは、連邦国家統計局によれば、09年第1四半期に最低生活費以下の貧困者数が、前年同期より150万人増えて、2,450万人に達した。政府決定による最低生活費は、5,083ルーブル/月=¥15,250、勤労者で5,497R./月=¥16,490、年金生活者で4,044R./月=¥12,130、子供で4857R./月=¥14,570である。08年にY.Trutnev天然資源相は3億6,994万5,000R.=¥11億982万稼いだ。I.Levitin運輸相は2億611万R.=¥6億1,833万、S.Shmatkoエネルギー産業相は1億4,187万R.=¥4億2,561万、D.Zeleninトヴェーリ州知事は3億8,737万R.=¥11億6,210万稼いだ。こうして、万事が弱肉強食的な新自由主義のアメリカナイズか後進国並みのでたらめが横行して、失業者、年金生活者、ワーキングプアーその他の勤労者大衆は生存の脅威に直面している。プーチン指導下のマフィア経済支配の変革、ベーシック・インカム実施の必要性が切実になっている。

  日本での道州制は後ろ向きのオールド・アメリカナイズの売国的で反動的な試みである。自民党のほか、大阪の橋下、宮崎の東国原、フリーメーソンで民主党代表・次期首相の鳩山その他は、そうした売国第2自民党である。地方自治体の多くは道州制に反対している。
  鳩山新連立政権を乗り越えて、変革の途へ前進する展望をもって、当面ベーシック・インカムの実現を目指す国民運動を起せ。実施を要求して民主、社民、国新、新党日本、共産、大地へemailを送り、運動を起そう。


政権交替川柳
                   09.9.3 たつまき 

売国の自公惨敗新時代
公明の小区全敗大掃除 
池田大極秘死亡も明るみへ
大川ら幸福党もゼロ敗だ
カルトみな鉄槌下り敗退す
CIA力及ばず大失敗

天命はやはりあったなこの結果

ベーシック・インカム田中の空手形 
田中康金額書かぬ空手形
(日本新党のマニフェスト参照。ドイツでは支持率10%の
緑の党がマニフェストに掲げた。支持13%のDie Linke:
左翼党も同調する見込みだ)

ベー・インでリビアに続け新日本
(リビアではカダフィー大佐がB.インカムを国民1人当り
1,000ディナール=\75,000永続支給すると決めた。4人
家族で¥30万だ。殆どの省庁の廃止、国民の自主管理も
決めた。世界第2の経済大国日本で出来ないわけはない)

ベーシック・インカム実現させよ鳩
(これに一本化すれば、年金全体、最低保障年金、子供
手当、雇用=失業保険などが不要になる)

メーソンの鳩山幻想続きかね
(元米Fobes誌アジア太平洋支局長Benjamin Fulford記者
がブログで暴露している:菅直人の妻が「鳩山由紀夫さん
はフリーメーソンです」と証言した、と)

国民の運動次第で実現だ!
ベー・インで日出づる国になれ日本
ベ・インから無償奉仕の国開け


国民は売国・勤労国民窮乏化の自公政権を倒壊させた
民主党に売国・勤労国民窮乏化政治の転換、ベーシック・インカム実施を要求して
emailと声を送る国民運動を起せ! 
               
09.8.31      
  09.8.30の衆議院総選挙で自民党は300議席>119へ惨敗を喫した。
  公明党は太田代表、北側幹事長が落選し、31>21へ大敗した。
 民主党は115>308へ単独過半数を実現、大勝した。
 それは、CIA工作員小泉指導による対米追従の新自由主義政治の破滅的な売国政治の結果、米国発の世界金融・経済恐慌下で、国民生活の破壊が拡大し、OECD諸国中トップになった日本人の貧困化率が示しているように、国民の貧困拡大・深化、自殺者増加、全般的な生存の脅威増大、年金制度の詐欺・崩壊その他の国難を体験し苦しんだ日本国民の反撃と政権交替要求が勝利した結果だった。
  世界金融・経済恐慌は、09年秋から第2局面へ突入すると見られている。
  しかし、民主党の国民生活防衛政策は部分的・限定的で、抜本的打開策を避けている。
  新党日本は国民の最低生活保障金の永続的支給制度=ベーシック・インカムの実施をマニフェストに掲げたが、金額を明示しない空手形に留まっている。
  民主党は「国民の生活が第1」と唱えてきたが、それを自公政治のわずかな手直し程度に終らせてはならない。民主・社民・国民新の連立政権は、大資本の利益擁護と対米従属を政策の土台とする第2自民たる民主党の多少の改良主義的な路線から、国民の生活擁護最優先の変革路線に大転換するよう、総選挙の勝利からさらに変革を前進させなければならない。
  そのため先ず、国民1人当り10〜15万円のベーシック・インカムを単独立法で実現させよう。
  リビアでは国民1人当り1,000ディナール=¥75,000、4人家族で¥300,000のベーシック・インカムの実施を、最高指導者カダフィー大佐が決定した。大多数の省庁の廃止、国民の自主管理も決めた。
  世界第2の経済大国日本でも、そうしたベーシック・インカムは実現できる。それは、日本国憲法第25条の具体化の一環であり、「健康で文化的な最低限度の生活の国家保障」の具体化の1つである。
  それは、古来の野蛮で邪悪な貨幣制度の枠内での改良主義に終らせないで、次第に国家・企業と国民による国民生活無償奉仕の分野を拡大して、万事無償奉仕社会への移行を目指すべきである。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/64.html
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改良新種豚インフル・ウィルスの消滅措置が新たにとられた

2009/08/20 01:29
銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊分遣艦隊が
改めて改良新種豚インフル・ウィルスを解消した


09.8.29
 NHKの報道によれば、日本でこの1週間に15万人が改良新種豚インフルに感染して医療機関で受診した。10月には2,555万人が発症する見通しだと、厚労省が発表した。
 そこで、宇宙ブロックス管理界の命令で、銀河連邦新指導部は宇宙連合艦隊の分遣艦隊を地球へ派遣した。彼らは、改めて改良新種豚インフル・ウィルスの消滅措置をとった。総点検精査の結果、実現が確認されたと報告した。
 宇宙母艦のプター艦長らによる前回のウィルス消滅措置は、妨害を受けたことが確認されたので、妨害勢力は解消措置で一掃された。それでも新たな妨害でウィルス消滅措置が不十分な場合は、新たな諸措置がとられる。


補充生産した米国の全ミサイルと核弾頭は消滅処分で一掃された 
ICBMミニットマン-3の試射は阻止された

09.8.24
  宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、08.7.24に全核兵器を消滅された米ブッシュ政権とオバマ新政権は、その後に地下サイロ配備のICBMミニットマン-3その他のミサイルと、それらに装填する核弾頭を補充生産したが、地球と宇宙の安全のため、それらはすべて、銀河連邦新指導部が新たに米国へ派遣した宇宙連合艦隊の分遣艦隊が09.8.21に消滅させた。
  従って、米軍が09.8.23早朝に予定していたカリフォルニア州ヴァンデンバーグ空軍基地から太平洋のマーシャル諸島・クェゼリン環礁へ向けたICBMミニットマン-3の「テスト発射」は出来なくなって、阻止された。
  オバマは最近、米国でRobobamaというニックネームで呼ばれており(Robot Obamaの意味)、一方では国際舞台で核兵器廃絶を提唱しながら、他方では米国の陰の支配者でRobobamaの所有者ロックフェラーの命令で、消滅した核兵器の偽善的な補充生産と「テスト発射」、再配備を推進していた。日本の与党自公、野党の民主、共産、社民などはRobobamaを礼賛しているが、彼らは暗愚なお人好しだったことが判明した。
  だが、地球破壊の侵略的な軍事超大国を復活させるロックフェラーとRobobama、共和党と民主党、ブッシュらネオコン一派の試みは挫折した。
  さらに核兵器の新たな補充生産、ミニットマン-3その他のミサイルの新たな試射と再配備を阻止する措置がとられた。
  銀河連邦新指導部は、前回の核兵器補充生産を阻止する措置の手落ちについて反省を表明して、今度は必ず阻止する措置をとったと、宇宙と生命体の創造主らの宇宙ブロックス管理界に報告した。

☆ペンタゴンとホワイトハウスは大ショックで周章狼狽した。米日その他のマスゴミはジャーナリズムではなくて、ロスチャイルドとロックフェラーが所有する宣伝機関だから、今回も例によって報道しなかった。売国自公は何も知らないで、オバマ礼賛と「日米同盟堅持!」一点張りの選挙運動に没頭している。


改良新種豚インフル・ウィルスの消滅措置が新たにとられた

09.8.19
  NHKの報道によれば、この1週間で662人が改良新種豚インフルに感染した。この1ヵ月間では60,000人が感染した。死者も出た。
  舛添厚労相は、本格的感染が始まったと言明した。彼は、海外渡航歴のない人が死亡したと言及した。謎が深まった。

  これは、ウィルスがケミトレイルと同様に、前述したようにロックフェラー>ブッシュ>ネオコンの命令系統で地球の人口削減目的のジェノサイド作戦として、米国航空機によって世界中の上空からばら撒かれたことを暗示している。これは、空港での「水際予防作戦」が見当違いの失敗だったことを、改めて示した。

  これは、宇宙ブロックス管理界と銀河連邦新指導部による数次のウィルス消滅措置にも拘らず、一部生き残ったウィルスが増殖した結果だろう。このまま放置すれば、大流行になって、日本では政権交替の総選挙どころではなくなる可能性がある。

  そこで宇宙ブロックス管理界に、直ちに新たな措置を要請した。宇宙ブロックス管理界は、改めて地球上隈なく改良新種豚インフル・ウィルスの解消措置をとった。また同時に銀河連邦新指導部の宇宙母艦・艦長プターにウィルス消滅措置を命じた。プターは、同ウィルスの新たな解消措置を世界中でとった。プターは、総点検精査の結果解消が確認されたと、報告してきたと宇宙ブロックス管理界から知らせがあった。

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全野党は過渡的措置としてベーシック・インカム実施を総選挙公約に掲げよ!

2009/07/30 19:59
全野党は過渡的措置としてベーシック・インカム実施を総選挙公約に掲げよ!
−リビアで国民生活保障金1人当り¥75,000を永続支給=4人家族で¥30万/月
−リビアでの「省庁廃止」・自主管理と国民生活保障金支給の実施に見習え

09.8.15
  リビアの指導者であるムアンマル・カダフィ大佐は、3月2日に行った発表で、世界を驚ろかせた。
  「何年ものあいだ、リビア国民は各省庁が自分たちの要望に応えないことに不満を訴えてきた。これらの省庁は今日ではタコと化し、腐敗と汚職と仲介による便宜の計らいが、はびこっているありさまだ」−こうスピーチしたカダフィ大佐は、リビアの省庁の大部分を廃止することを明らかにした。
  国家主権にかかわる省(防衛省、公安省、外務省など)と、国家的なプロジェクト(道路建設や空港建設など)を残す以外は、すべての省庁とプロジェクトを廃止するという。カダフィはこの決定について、「毎年370億ドルも使ってきたが、全人民委員会(政府)は、このカネを運用・管理することに失敗した。失敗したからには、委員会は存続すべきでない」と言明した。教育や医療の公共サービスも自主管理にするようだ。
 “偉大な指導者”の計画は、リビアの豊富な石油資源で得た国家収入を国民に直接分配して、国民自らが開発計画や行政サービスを実行するというものだ。
  彼は、「国民は、教育、農業、衛生、工業などの分野で、自分たちの好きなだけ必要なサービスを行えばよい」と約束した。
  この分配金の額は、国民一人当たり1ヵ月1000LYD=リビア・ディナール=約7万5000円になるとみられる(09.8.18現在)。4人家族で¥300,000だ。リビアの生活水準は:http://www.nakai.com/libya/libya2.htm

  この前代未聞の「省庁廃止」は、真剣なもので、日本の自公政権や民主党の「官僚政治廃止」は口先だけの詐欺行為だと分かる。すでに青少年・スポーツ省の廃止が発表され、他の省庁も、今年度中をメドに廃止の計画が進められる。
  これは、当然、次には貨幣制度の廃止・万事無償奉仕社会への移行戦略に発展する可能性があるだろう。
  日本人は、金権奴隷支配体制の生活様式から邪悪な洗脳で抜け出られないで、09.8.18公示の総選挙の各党マニフェストを見ても、政治的発想が惰性思考に留まって、極一部の手直しに終っている!全野党は反省して、直ちに総選挙公約に当面の過渡的措置として、ベーシック・インカムを掲げよ!
 http://basicincome.progoo.com/bbs/basicincome_topic_pr_57.html


ベーシック・インカムを最低生活費全員支給の改良主義に終らせるな
09.8.9
  EUでは、例えばドイツでは、Basic income(最低限生活保障費国家支給)が国民の要求になって、支持率10%の緑の党がマニフェスト=公約に最近それを書き込んだ。支持率13%のDie Linke(左翼党=旧東独社会主義統一党)はすでに時代遅れだ。
EUのBIEN(Basic Income Earth Network)は1986年以来Basic Incomeの実施を呼び掛けている。
  それは17ヵ国で支持されて、各国の運動組織が現われている。
  日本では、同志社大の社会学部教授が代表のグループが生まれているが、09.8.7にレプティリアンの変身体・田中康夫の「新党日本」が、総選挙マニフェストに「最低生活保障金の支給」(BI)を掲げた。しかし金額を明示しないで、金のばら撒きの空手形になっている。いかさまだ。

  BIENは、教育、医療、老後ケア等では、僅かながら金の支払いを要求した旧ソ連と、どっこいどっこいという所で、いずれも邪悪な貨幣制度の枠内での改良にしか過ぎない。それさえ総選挙公約に提起しない今の日本共産党も、社民党も時代遅れになっている。見込みない。日本共産党は、金権奴隷支配体制のわずかな体制内改良の政策しか提起していない。世界金権奴隷支配体制の実施者ロスチャイルドと配下ロックフェラーの事実上のfrontmen=現場手先になっている。

  しかしBIENのBasic Incomeは、金権奴隷支配体制の部分的な改良主義に終らせてはならない。それはあらゆる悪事の社会・経済的基礎で、古来の野蛮で邪悪な貨幣制度の廃止・万事無償奉仕社会への移行の過渡期の課題として設定しなければならない。それでこそ、BIENが生きてくる。
  先進惑星文明には野蛮な貨幣制度はない。それは、地球の将来を示している。
日本社会は行詰りだ。
 それを打開するのは、当面は日本国憲法第25条の「健康にして文化的な最低限度の生活の保障」の具体化として、衣食住、教育、医療、老後生活の国家による無償保障を確立することだ。それは貨幣制度廃止への第1歩になる。それは既存の貨幣制度を土台にしたベーシック・インカムの実施より質的にレベルが上である。社会科学によれば、本来社会保障とは、国家による生活条件の無償保障である。それが今は金権支配の一環を成す社会保険とすり替えられている。
 日本人は何故金権奴隷支配体制に従順なのか? 知的障害者ではないか?
 政治、政党の抜本的再編成が必要になっている。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/59.html

各国のBIEN団体へ要望書

  Basic Incomeは、新たな改良主義で、ロスチャイルドとロックフェラーの許容範囲である。
  それを、古来の野蛮で邪悪な貨幣制度の枠内での改良主義に限定しないで、ロンドンの労働者らの貨幣を廃止せよ!のデモに続いて、貨幣制度廃止・万事無償奉仕社会への移行戦略の過渡期の課題として位置づけ、設定するよう、各国のBIENにemailを送った:

For Abolitionn of Monetary system and transition to Gratuitous Services Society

Hi, Dear friends of BIEN all over the world !

 In London being the fort of capitalistic plutocratic slave rule system in the whole world Demonstrations against G20 leaders' meeting are Going on under the big banner "Abolish Money !". Workers of the UK have become the avangarde of earthmen's liberation movement.
Photo:http://blogs.privet.ru/user/tatsmaki

They are Aiming, surely, at the New Earth Revolution for the Gratuitous Services Society in all life fields !
Our motto is "Everyone for Everyone ! ".
BIEN should present the global strategy for abolition of barbarous and evil monetary system being the socio-economic base of all evils and transition to the Gratuitous Services Society, setting up the BIEN demands as the demands of the transitional period to the above said global social revolution, not limitting the BIEN demands as the reformist measures within the framework of evil capitalistic monetary system.
We request you to realize this demand and task.
You should change your life style from possible fields too.
There is no monetary system on the planets with advanced civilization.
That is showing the future of Earth.
Go ahead to this great Earth Revolution.
This global social revolution first will enable us to realize the symbiosis between Earth, earthmen, animals, planets and fellow peoples.
In such a case earthmen will, surely, get the possibility to avoid the looming cataclysm as the general cleaning of Earth by the Creators.

The USA, Japan, China, Russia are behind the times !


自公・民と共に売国「不幸実現党」が登場
09.7.30
  都議選に次いで総選挙では、自民大敗が必至の情勢だが、その上公明の消滅気運は止めることが出来ない。  自民は孤立無援になり、総選挙で大敗して分解する。
  それは売国自公への天命である。
  米国はすでに1極世界支配を目指す超大国への坂途から転落して、破産状態にあるのに、自民党は総選挙マニフェストで、オバマ+ヒラリーのボス‐ジェイ・ロックフェラーの内命に従って、北朝鮮が発射する対米ミサイルの迎撃を公約して、売国で憲法9条を投げ捨てた。
そのことによって、自民党は日本を北朝鮮核ミサイルの標的にした。日本向けの核ミサイル・テポドン‐2は、北朝鮮から発射した後、例えば東京に着弾するまで時間がわずか10分で、迎撃不可能と言われている。ましてや、迎撃ミサイルは出来損ないなのだ。それは先制攻撃の憲法9条放棄と軍事冒険主義、売国的軍国主義復活をもたらす。
  日本核武装の主張者で売国軍国主義者の田母神が大歓迎しているだろう。これに対する公明党の対応も問われている。自公は広島・長崎に次いで東京や大阪を新たな核被爆都市にするのか?
  週刊誌は小沢が公明党との連立構想だと書いたが、それも公明党の行方次第でバブル化する。
  民主党は総選挙で勝って、分解自民の各派を歓迎して受け入れて、第2自民の性格を益々強める。
  会計年度後11月の米国の最終的経済破綻、USA脱退・独立の諸州が連合して、USA解体に至る過程で、第2自民は今度は中国への売国路線へ向かう可能性がある。
  既に鳩山はTVで「日本は日本人だけの所有物ではない」と言って、1000万人の移民受入れと朝・韓・中・イランなどの在日永住者への選挙権許与を主張して、4万人以上の抗議がTV局に殺到したという。
  時あたかもこの時、自民前首相の森と安倍を支持してきた大川隆法が「不幸実現党」を結成、都議選でゼロ敗したが、総選挙で大量立候補して売国で公明を補う。
  大川ら「不幸実現党」の日本民族抹殺公約
大川は公約で、外国人移民の大量受け入れ、人口3億人化、日本人の賃金の1/10化とブッシュ猿真似の金持ち減税で高度成長とGDP世界1を目指すと書いたが、それは、事実上中朝韓による日本乗っ取り路線の宣言になっている。だが中国は、ロスチャイルドと配下のロックフェラーが1億ドル以上投資して、中国経済をコントロールしているのだから、それは、事実上ロスチャイルドとロックフェラーによる日本乗っ取り構想だ。
中・朝・韓等の移民受入れによる日本の人口3億人化は、日本人の少数民族化、日本の新疆ウィグル化を通り越して中国人による日本人の同化政策による日本民族の抹殺政策である。民主党の1000万人移民受入れ公約の実施は、その突破口になる。
  日本人は自民売国政権と自公売国政権に騙されて、ベンジャミン・フルフォードの英文ブログによれば、これまでも35兆ドル対米貢納で略奪されてきた。その結果、貧困化率がOECD諸国中でトップになって、毎年自殺者が毎日100人近くに達しているが、09年上半期は過去最大になった。今度はイルミナティによる日本乗っ取りの策謀だ。
  前門の狼の死後、後門のトラが民・自・幸の3頭で襲い掛かってくる。日本人はお人好しだから、騙されると亡国の途だ。亡国の途を阻止せよ。
  総選挙で自公、不幸実現党を大敗させる国民運動を展開せよ!


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東京都議選の総括と今後の展望

2009/07/14 03:53
東京都議選での自民大敗北から総選挙・政権交替へ

資本制金権奴隷支配体制と改良主義的屈従の
自公から共産まで全政党の総与党状態の暗黒日本変革を目指せ

09.7.13
  都議選で自民党は40年ぶりの歴史的な大敗北を喫して、10議席減の38議席で第1党から転落し、公明党23議席で計61議席と、自公は過半数64以下に転落した。民主党が34から54議席へ躍進して第1党になった。
  共産党は5減の8議席へ後退、社民は同じ0、生活者ネットは2減の2議席になって、民主党躍進のしわ寄せを受けた。それは彼らのわずかな体制内改良主義が民主党と50歩100歩である上に、売国・巨額資金の対米貢納をはじめ、大資本の利益至上主義、企業犯罪多発・政権腐敗・麻生首相、二階、与謝野ら閣僚はじめ22人の国会議員の違法な企業・団体献金の受領と検察の黙認隠蔽による民主党集中攻撃・貧困拡大・社会保障と社会保険支出の削減・教育機会均等の破壊・貧困者、老人切捨て・犯罪と自殺の多発・でっち上げ冤罪事件の多発・統治無能の責任政党−自民党支配をまず終らせたいと、強く望んだ有権者の熱望が実を結んだ結果だったことが明らかだ。
  大資本の手代売国自民党は、山形県知事選、下関市長選、石巻市長選、西海市長選、青森市長選、名古屋市長選、千葉市長選、静岡県知事選、さいたま市長選と、最近の一連の大都市市長選と県知事選で連敗した上に、今回の都議選でも駄目押しに大敗北した結果、迫った衆議院選挙での決定的な大敗北を必至にした。
  しかしそれでも、自民から共産までレプティリアンの変身体らが率いる全政党が、腐敗した資本制金権奴隷支配体制とその体制維持の枠内での僅かな改良主義という意味での<総与党>になっていることから、邪悪な体制に変化なしだ。
  それが、旧ソ連や現中国その他を含めて、新自由主義から貨幣制度温存の所謂「科学的」共産主義まで、レプティリアン変身体のロスチャイルドと配下ロックフェラーの長年の丼勘定的で柔軟な支配許容範囲であり、また彼らがフランス革命以来現代まで支援・推進してきた総路線である。

画像

資本制金権奴隷支配の本拠英国では、G20首脳会議反対デモの先頭に「Abolish Money !」(貨幣を廃止せよ!)の高く掲げた横断幕が進んだ。日・米・中は後れている!

  この資本制金権奴隷支配体制を抜本的に変革する社会革命が、人間解放と地球破壊のストップ、地球、動植物との共生のため不可欠になっている。間もなく反対派自民党の一種民主党を中心とした連合政権が出来るだろうが、さらにその先へ、邪悪な貨幣制度廃止と無償奉仕社会への移行戦略の実現を目指す過渡期の一連の変革の実現へと、日本社会を発展させる課題が、客観的には既に前面に出て来つつある*。教育とマスゴミの心理操作と洗脳で大多数の後れた人間が気づいていないだけである。
 * http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/59.html

  中国では、ロスチャイルドと配下ロックフェラーことレプティリアンの変身体らによる世界金権奴隷支配体制を暴露した宋鴻兵(Song HongBing)著「貨幣戦争」が江沢民、李鵬ら老元指導者らの後押しで07年7月に出版されて、500万部以上売れて史上最大の超ベストセラーになっている。著者は米国の革命的左派の各種文献を引用し連帯している。グローバルな社会革命開始の烽火が上がっている。
米国では、46州が財政破綻した状態下でNew Tea Partyと称する新アメリカ革命の運動が、オバマの地元シカゴから始まって全米50州に広がっている。中南米では実際の革命過程が進行している。
西欧では、Zeitgeist(時代精神)サイトに結集した革命運動が起っており、彼らのデモでは「Abolish Money!」(貨幣を廃止せよ!)のプラカードが登場している。
ドイツではBasic Income(老人から子供まで全国民の最低生活費保障金国家支給)の要求が、既存の貨幣制度の枠内での改良ながら、盛り上っており、緑の党はマニフェストに最近掲げた。日本は後れている!
  中南米、米国、中国、ロシア、西欧から現状変革運動がグローバルな社会革命に合流する可能性があり、そうしなければならない。
  そうした希望を持って、老中青のあらゆる世代の努力を結集して、自分にできることから奮闘せよ。人民の真のジャーナリズムになりうるインターネットが闘いの輪を広げる。それが宇宙と生命の創造者らの宇宙ブロックス管理界の意志にかなった新しい地球の進路である。
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改良新種豚インフル・ウィルスの消滅措置が改めて地球上隈なく実施された

2009/07/03 22:47
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都議選総括と今後の展望:
資本制金権奴隷支配体制と改良主義的屈従の
自公から共産まで全政党の総与党状態の暗黒日本変革を目指せ

09.7.13
  都議選で自民党は40年ぶりの歴史的な大敗北を喫して、10議席減の38議席で第1党から転落し、公明党23議席で計61議席と、自公は過半数64以下に転落した。民主党が34から54議席へ躍進して第1党になった。
  共産党は5減の8議席へ後退、社民は同じ0、生活者ネットは2減の2議席になって、民主党躍進のしわ寄せを受けた。それは彼らのわずかな体制内改良主義が民主党と50歩100歩である上に、売国・巨額資金の対米貢納をはじめ、大資本の利益至上主義、企業犯罪多発・政権腐敗・麻生首相、二階、与謝野ら閣僚はじめ22人の国会議員の違法な企業・団体献金の受領と検察の黙認隠蔽による民主党集中攻撃・貧困拡大・社会保障と社会保険支出の削減・教育機会均等の破壊・貧困者、老人切捨て・犯罪と自殺の多発・でっち上げ冤罪事件の多発・統治無能の責任政党−自民党支配をまず終らせたいと、強く望んだ有権者の熱望が実を結んだ結果だったことが明らかだ。
  大資本の手代売国自民党は、山形県知事選、下関市長選、石巻市長選、西海市長選、青森市長選、名古屋市長選、千葉市長選、静岡県知事選、さいたま市長選と、最近の一連の大都市市長選と県知事選で連敗した上に、今回の都議選でも駄目押しに大敗北した結果、迫った衆議院選挙での決定的な大敗北を必至にした。
  しかしそれでも、自民から共産までレプティリアンの変身体らが率いる全政党が、腐敗した資本制金権奴隷支配体制とその体制維持の枠内での僅かな改良主義という意味での<総与党>になっていることから、邪悪な体制に変化なしだ。
  それが、旧ソ連や現中国その他を含めて、新自由主義から貨幣制度温存の所謂「科学的」共産主義まで、レプティリアン変身体のロスチャイルドと配下ロックフェラーの長年の丼勘定的で柔軟な支配許容範囲であり、また彼らがフランス革命以来現代まで支援・推進してきた総路線である。
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  この資本制金権奴隷支配体制を抜本的に変革する社会革命が、人間解放と地球破壊のストップ、地球、動植物との共生のため不可欠になっている。間もなく反対派自民党の一種民主党を中心とした連合政権が出来るだろうが、さらにその先へ、邪悪な貨幣制度廃止と無償奉仕社会への移行戦略の実現を目指す過渡期の一連の変革の実現へと、日本社会を発展させる課題が、客観的には既に前面に出て来つつある*。教育とマスゴミの心理操作と洗脳で大多数の後れた人間が気づいていないだけである。
 * http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/59.html

  中国では、ロスチャイルドと配下ロックフェラーことレプティリアンの変身体らによる世界金権奴隷支配体制を暴露した宋鴻兵(Song HongBing)著「貨幣戦争」が江沢民、李鵬ら老元指導者らの後押しで07年7月に出版されて、500万部以上売れて史上最大の超ベストセラーになっている。著者は米国の革命的左派の各種文献を引用し連帯している。グローバルな社会革命開始の烽火が上がっている。米国では、46州が財政破綻した状態下でNew Tea Partyと称する新アメリカ革命の運動が、オバマの地元シカゴから始まって全米50州に広がっている。中南米では実際の革命過程が進行している。西欧では、Zeitgeist(時代精神)サイトに結集した革命運動が起っており、彼らのデモでは「Abolish Money!」(貨幣を廃止せよ!)のプラカードが登場している。ドイツではBasic Income(基礎収入の国家保障による衣食住・教育・医療等の無償提供)の要求が盛り上っており、緑の党がマニフェストに掲げる方針だ。日本は遅れている!
  中南米、米国、中国、ロシア、西欧から現状変革運動がグローバルな社会革命に合流する可能性があり、そうしなければならない。
  そうした希望を持って、老中青のあらゆる世代の努力を結集して、自分にできることから奮闘せよ。人民の真のジャーナリズムになりうるインターネットが闘いの輪を広げる。それが宇宙と生命の創造者らの宇宙ブロックス管理界の意志にかなった新しい地球の進路である。


米露新核兵器削減条約の枠組み妥結の真相
09.7.8
米露はオバマ、メドヴェの直接交渉で、本年12月に期限が切れる02年の戦略攻撃兵器制限条約に代る第2次条約の枠組み決定で合意した。レプティリアン変身体同士の妥協が成立した。核弾頭は配備済みとされている米2202発、露2787発を02年条約の1700−2200発から1500−1675へ若干削減、ミサイルは1600基から500−1100基へ削減する、という内容だ。これは、ロシア側では大量の老朽ミサイル廃棄を意味しているに過ぎない。
  ロシア当局は「我国の安全保障に影響はない」と言明した。オバマは協定結果を国内向けに自賛したが、他方ではウクライナとグルジアのNATO加盟を各国民の自由な決定次第だと突っぱねた。通常兵器での電撃作戦によるモスクワ占領戦略をなお追求している。米MDの東欧配備は平行線で終った。

マスコミは核軍縮への成果を評価した。広島・長崎の原爆被団協も高く評価すると声明した。オバマは、15億ドルの投資でペプシーと車部品工場の米露合弁企業を創設することで合意したと言及して、米露関係リセットの現れだと宣伝したが、象徴的な小規模に留まった。GDPが08年世界9位のロシア側は、植民地化を警戒しているからだ。

しかし米国核兵器は実際には、宇宙ブロックス管理界の命令で銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊により既に08.7.24に一掃されている。今回、宇宙ブロックス管理界による総点検精査実施の結果、改めて米核兵器の消滅と補充生産・再配備の阻止が確認された。宇宙ブロックス管理界の指摘によれば、我々が発表した情報から、ロシア側は米核兵器が一掃されていることを知っている。

従って、今回のオバマ・メドヴェ交渉による第2次戦略攻撃兵器制限条約の枠組み決定は、オバマ、メドヴェ、プーチンのレプティリアン変身体らによる地球人類の欺瞞儀式以外のなにものでもない。それはまた、米国オバマ民主党政権が、金融・経済恐慌対策に無力で43州が財政破綻した結果、信用失墜が深刻化し、多数の州が合衆国脱退へ向かう可能性が増大している情勢下で、対外政策で信用回復を図ろうとする試みである。

[新情報] 米オバマ政権はMD東欧配備を変更か 
09.7.11
  ポーランドのNasz Dziennik紙は09.7.10に「米国はチェコとポーランドへミサイル迎撃施設を配備する計画を断念した」と報道した(09.7.10:pravda.ru)。同ND紙は「米国はイランの間近か、何処か欧州南部にMD施設を設置するかもしれない」「オバマ政権は、配備場所の最終決定を09年末ではなくて、09年夏中に採択するつもりだ」と書いた。
  マコーネル米国家情報局長官は既に07.12.3に、イラン核開発に関する機密報告書NIE(国家情報評価)を一部公開、イランが03年秋に核兵器開発計画を停止した、と分析結果を発表していた。また国際原子力機関IAEAの天野之弥(ユキヤ)新事務局長は最近「イランが核兵器開発能力の取得を目指していることを示す確固たる証拠は見られない」と見解を発表した。ブッシュとチェイニーが大量破壊兵器保有のでっち上げた口実でアフガン侵攻した前例を、オバマが繰り返すことは出来なくなっている。その上、MDが出来損ないで信頼性が低いことも、米国専門家らがしばしば指摘している。また米国経済破綻の圧力がある。 
  さらにこのブログで知らせたように、宇宙ブロックス管理界の決定で銀河連邦新指導部により米・英・仏・NATO・イスラエルの核兵器は、08年夏〜秋に一掃されて消滅している。この出来事は、地球の現代史の決定的な転換点だった。補充生産と再配備は阻止されている。それは09.7.9に確認された。露はMD東欧配備撤回を核軍縮の条件にしている。2036年からGM社製のタイム・マシーンで来たタイム・トラベラー、J.タイターによる米国の核壊滅の予言も全米を震撼させたことで有名で、オバマは露の核兵器の重圧と恐怖を痛感しているから、露の核兵器削減を最優先順位にしたようだ。オバマの核兵器廃絶公約は、そこから来ている。
  そこでオバマは、米露の核兵器削減条約の期限切れと新条約締結の09年末ではなくて、露の要求に沿って09年7〜9月中に、米MD配備地の変更を決定することに内定したようである。しかしオバマのボス、ブレジンスキーと主人イルミナティのジェイ・ロックフェラーが、それを容認するかどうかの問題と、ヒラリーがロックフェラーに賛成した新戦争による景気回復のため、MD東欧配備変更をひっくり返す可能性も大いにある。グルジアでの最近のNATO大演習が示したように、ウクライナとグルジアのNATO加入、米軍とNATOが自慢する通常兵器による対露電撃戦争計画が見え透いているから、なおさらである。
[新情報] 
09.7.12
  やはりロックフェラー>ヒラリーの命令系統で米MD東欧配備の変更はひっくり返されたようである。米国務省のF.クロウリー補佐官は09.7.10のブリーフィングで、MD東欧配備を対露新核兵器削減条約とリンクさせることを否定する言明をした。彼は年末までに露側を説得すると言った。ポーランド外務省も米国のMD東欧配備断念を否定した。Pravda.ruは「米国はMD欧州配備を考え直さなかった」と書いた。
  露のメドヴェージェフ大統領はG8会議後の記者会見で、米のMD配備への回答でカリーニングラード州へ(東欧配備MD撃破・全西欧射程内の)「イスカンデル」総合核ミサイル設備を展開する構想は、なお有効だと言明した。
要するに、ロックフェラーとヒラリーが万事ひっくり返したわけである。ヒラリーがジェイ・ロックフェラーの権力を傘にオバマの大統領職権を簒奪したことになる。既報のハーバード大サマンサ・パワー教授が、「ヒラリーはmonster(レプティリアン)で、どんな悪事でもやりかねない」と言ったのは本当だった。
  これで、オバマ(反対派レプティリアン)の暗殺が近づいた。オバマ暗殺後には、バイデンが新大統領になるが、彼は副大統領にはヒラリーを指名すると、宇宙ブロックス管理界は指摘した。


新疆ウィグル自治区暴動事件の真相
09.7.8; 7.19
中国の新疆ウィグル自治区で最近発生した3000人規模の暴動事件では、公式数字で死者156人、負傷者1080人の悲劇になった。宇宙ブロックス管理界の教えによれば、これは、チベットのラサ地下シャンバラにあるレプティリアンの地球支配本部を地上に出して独立王国を樹立する目論見で強行した、あのラサのテロ暴動事件が失敗したので、彼らが今度は隣の新疆ウィグル自治区で独立を目指す暴動事件を起して、その発展過程でチベット独立運動を有利に展開する迂回戦術をとった結果である。
そのためダライ・ラマ14世が策動し、ウィグル亡命者らの「世界ウィグル会議」のカーディル議長らと協力し、配下のレプティリアン変身体らが時間をかけて挑発行動を繰り返し、暴動事件を準備した結果が、今回の事件であった。人民日報の09.7.19の報道では、彼らはウルムチ市内50ヵ所以上で暴動発生を仕組んでいたと、多数の監視カメラや目撃証言で暴露した。

新疆ウィグル自治区では、ロブノールでの核実験が46回に達し、19万人が死亡、健康被害が129万人、人口1900万人の6.8%に達している(wikipedia)、この大規模な自然と社会、生活の破壊が、今回の独立運動の背景にあった。中共政権の自業自得と言える。

他方新疆ウィグル自治区には、石油埋蔵量が全中国の28%、ガスが33%を占めるタリム、ジュンガル、トゥハの3大油田と5大精油工場があり、38ヵ所の油田、ガス田が発見されている。ユクトカイ地区では希少金属のリチウム、ベリリウム、タンタル、ニオブの生産基地建設が予定されている。ここの鉱物資源は86種で、世界140種の61%だ。北京政権は新疆を重要視している。胡錦濤はG8会議途中で09.7.8に帰国した。

情勢は複雑で、大局からの問題解決が必要である。何より先ず、レプティリアン地球支配本部によるチベット独立王国樹立を目指す今回の迂回戦術を粉砕しなければならない。同時に北京政府は、事件の真相を暴露し、新疆自治区の困難な情勢を双方の挑発抑止、住民の利益と生活安定、核実験被災者らの医療の無償国家保障などの対策で解決する必要がある。


改良新種豚インフル・ウィルスの消滅措置が改めて地球上隈なく実施された
09.7.3
イルミナティことトカゲ座レプティリアン(4次元爬虫類型ヒューマノイド)の変身体−ジェイ・ロックフェラーの命令でブッシュ親子、ラムズフェルドとネオコン一派が、地球人口大削減のジェノサイドで米ステルス機を使って改良新種豚インフル・ウィルスをケミトレイル方式で上空から世界的にばら撒いた結果、感染が拡大し、WHOは段階6のパンデミック=世界的大流行を宣言している。

  宇宙ブロックス管理界と、その命令で銀河連邦新指導部は、これまで何度も同ウィルスの消滅措置をとってきた。

  潜伏期間は、米国生物兵器研究所により09年4月中旬から1ヵ月後、3ヵ月後、6ヵ月後と設定されているが、まだ本格的な致死性の大量発病は発生していない。しかし、感染は低いテンポながら世界的に広がりつつある。

  09.7.3のNHKの報道によれば、日本では新型豚インフルの感染が最近毎日100−150人増え、09.7.2は76人増、合計1500人以上になった。これで、銀河連邦新指導部によるウィルス消滅措置も、宇宙ブロックス管理界による措置も不十分だと判明した。

 そこで要請した結果、宇宙ブロックス管理界により、また銀河連邦新指導部の指令でプター艦長ら宇宙母艦と所属宇宙艦隊により、改良新種豚インフル・ウィルスの消滅措置が改めて地球上隈なく実施された。
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露の世界的大作家ドストエフスキー、カフカ、オーウェル、村上春らの正体

2009/05/30 20:43
改良新種豚インフル・ウィルスの消滅措置が改めて地球上隈なく実施された
09.7.3
イルミナティことトカゲ座レプティリアン(4次元爬虫類型ヒューマノイド)らのジェイ・ロックフェラーの命令でブッシュ親子、ラムズフェルドとネオコン一派が、地球人口大削減のジェノサイドで米ステルス機を使って改良新種豚インフル・ウィルスをケミトレイル方式で上空から世界的にばら撒いた結果、感染が拡大し、WHOは段階6のパンデミック=世界的大流行を宣言している。

  宇宙ブロックス管理界と、その命令で銀河連邦新指導部は、これまで何度も同ウィルスの消滅措置をとってきた。

  潜伏期間は、米国生物兵器研究所により09年4月中旬から1ヵ月後、3ヵ月後、6ヵ月後と設定されているが、まだ本格的な致死性の大量発病は発生していない。しかし、感染は低いテンポながら世界的に広がりつつある。

  09.7.3のNHKの報道によれば、日本では新型豚インフルの感染が最近毎日100−150人増え、09.7.2は76人増、合計1500人以上になった。これで、銀河連邦新指導部によるウィルス消滅措置も、宇宙ブロックス管理界による措置も不十分だと判明した。

 そこで要請した結果、宇宙ブロックス管理界により、また銀河連邦新指導部の指令でプター艦長ら宇宙母艦と所属宇宙艦隊により、改良新種豚インフル・ウィルスの消滅措置が改めて地球上隈なく実施された。


G20の支配者らもレプティリアン変身体だ 地球は乗っ取られている
-露の世界的大作家ドストエフスキー、カフカ、オーウェル、村上春らの正体
09.6.26; 8.5
宇宙ブロックス管理界の創造主の教え(09.6.10)によれば、フョードル・M・ドストエフスキー(1821-81)も、多聞に漏れず古来の地球侵略・占領支配者−トカゲ座のレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の中道左派的反対派の変身体だった。
画像
                    画像はドストエフスキーことレプティリアンの変身体
  ところで、実存主義者だった彼の指摘:「本当の真実は、本当らしくはないものだ」(「悪霊」)については、21世紀の高地から見て正確化すれば、こうなる:
「古代のプレアデス、龍座ドラコニアン(ロンドン市の公式紋章だ)、配下トカゲ座レプティリアン、アヌンナキ、シリウス、リラその他のETらは、「将来の脅威排除」という利己的口実と地球人奴隷化の目的で、非武装・無抵抗主義の5次元光体人間だった地球人の12条遺伝子を切断した。彼らは、残した2条のDNAの95%の配線を切断し、知能を持った下等動物の生物発生学的な最低限度まで退化させた上に、邪悪な遺伝子設定をした。彼らのこの惑星間犯罪は、地球人に破滅的な諸結果をもたらした。そのせいで古来何事もいつの時代にも、地球人には真実は真実らしく見えないようになっている。そのように、地球人の大多数は霊的障害者である上に、認識障害者という一種の知的障害者にされている。」と。
 その意味で人間に変身してドストエフスキーと名乗った4次元レプティリアンも、元のロシア人少年の殺人犯人で極度の偽善者だった。ドストエフスキーの作品「罪と罰」での殺人者ラスコーリニコフは、「劣った地球人は殺してよい」とする彼自身の殺人体験に基づく文学的な分身だった。
宇宙ブロックス管理界の教えによれば、レプティリアンの彼は、仲間と共に元のロシア人少年を誘拐し殺して飲血、死体を処理したあと本人そっくりに変身して以来、変身した仲間のレプティリアンらと死ぬまで密かに交流して、変身維持に必要な飲血用の人間の血液を得て、様々な情報を得ていた。レプティリアンはこうした犯罪を続けている。現代では、誘拐・殺人・飲血・死体分解・変身は世界で大量に行われている。北朝鮮による人間の誘拐は極一部である。
  文学作品での人間の急所を突いた彼の指摘、暴露、非難、警句等は、彼らの先祖のレプティリアンらによる地球人の邪悪な遺伝子設定の内容の一部を暗示している。
  地球の苦難の解決は万事、人間の細胞の核のなかにあるDNAの間近に山積されて今なお残っているJunk(屑)DNAの繋ぎ直しによる12条DNAの回復にある。12条DNAを持つ多次元存在の光体人間への復帰と、そのことによる科学技術と社会進歩の飛躍的発展とを、地球人にもたらす遺伝子工学の発展に万事が懸っている。ここに地球人の活路と希望がある。
  レプティリアンと共にDNA切断の惑星間犯罪を犯したプレアデスの先祖(鳩とトカゲの遺伝子を受け継いだ、頭髪のないレプティリアン・ヒューマノイド)の誤りに、子孫の現代プレアデスは反省と償いの用意を表明している。彼らは現在、銀河連邦新指導部の指導勢力で、宇宙ブロックス管理界の命令により世界的なファースト・オープン・コンタクトを推進している。彼らは、米国生物兵器研究所で開発した改良新種の豚インフルを世界上空からケミトレイル方式でばら撒いたブッシュ、ラムズフェルドとネオコン一派による地球人ジェノサイドを挫折させるウィルス消滅措置を繰返しとって、貢献した。彼らは地球へ来る時は美男・美女に変身する。スイス在住のコンタクトマン、Billy Meierビリー・マイヤーや米国科学者Fred Bellがコンタクトしていたセミャーゼは、プレアデス「美女」だった(B.マイヤー「プレアデスとのコンタクト」徳間書店)。
 関連情報:http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html

 将来のネオファシスト的金権奴隷支配体制の完成を描いた「1984」のGeorge Orwellジョージ・オーウェルも、自分が殺害した地球人の文学的分身を作品で下等動物のゴキブリとして描いたフランツ・カフカを名乗ったMonsterも、彼への心酔が作家生活の出発点になった自称「大法螺吹き」と自分の正体を暗示した村上春も、ノーベル文学賞受賞者大江健と川端康も、ドストエフスキーと名乗ったレプティリアンの同類だ。
  オーウェルは「宇宙的な欺瞞の時代には、真実を語ることは革命的な行為になる」と書いた。それは自分らレプティリアンの地球侵略と変身支配を驕慢にも開き直ってほのめかした偽善の極みだったが、将来いつかはそれが暴露されることを感じていたようだ。そして遅まきながらその時がここに来た。
 手塚治、船井幸、中丸、太田R、江本M、古法道も、与野党党首・幹部も、オバマ、ヒラリー夫妻、プーチン、メドヴェ、エリザベス2、サルコジ、アフマ、胡錦濤、金、李も、G20支配者らもレプティリアンの変身体だ。地球は乗っ取られている。
  ハーバード大のサマンサ・パワー教授は「ヒラリーはMonsterだ。どんな悪事でもやりかねない。顔を見るだけでもむかつく。劣勢で票集めに地上を這い回っている」と米国現国務長官を暴露して、大統領選挙のオバマ選対本部顧問を辞任して世界中で有名になったが、Monsterとは目の瞳が時々爬虫類の縦の切れ長の瞳に変るレプティリアンのことだった。YouTubeの映像が実証した。
週刊ポスト09.8.14号が暴露した猪川たまきの顔写真も、人々を驚かせている。目の瞳が縦の切れ長の爬虫類の瞳だからだ。週刊ポスト09.8.21/28号でも、海老原友里の顔写真を見よ。瞳が爬虫類の縦の切れ長瞳だ。殺人・飲血・死体分解・そっくり変身したレプティリアンらは、日本人を愚弄している。
宇宙情報によれば、労働者家庭の出身者だったがイルミナティの手先になって、後に反抗の歌を歌ったため暗殺されたジョン・レノンも、米国と国際舞台で大人気の奇行スーパー・スター歌手M.ジャクソンもレプティリアン変身体だった。
  船井幸はレプティリアンについて「日本人が知らない地球支配者の正体」と題する本を書いたが、それは殺人者レプティリアンの極限的な偽善だった。
政治、経済、軍事、情報、宗教、科学、教育、文化等、人間の社会生活での重要分野の支配的有力者らはレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体で、邪悪な金権奴隷支配体制下で拝金教の信者に教育・洗脳された一般の地球人は、働いて子孫を生み育てるだけに限定された資本制金権奴隷にされている。地球は奴隷惑星だ。
  レプティリアンらは、彼らが目指すNWO=新世界秩序樹立が失敗した場合も、支配を維持するための「保険」として、別働隊の反対派レプティリアンらを様々な分野で活動させている。米大統領選挙でレプティリアン変身体のオバマを支持したNoam Chomskyやロスチャイルド側へ寝返った古法道がそれを実証した。宇宙ブロックス管理界の教えによれば、そうした反対派レプティリアンはDavid Ickeアイク, Ron Paul, Alex Jones(Prison Planet TV), Jeff Rense, Jacque Fresco(米国通貨廃止運動家), Piter Jozef(Zeitgeistリーダー), Henry Makow, Fritz Springmeier, Zyuganov(露共指導者),志井K,福島Mその他だ。ロックフェラーによる米国共和党と民主党の統一支配と同様の手法だ。彼らの分業・統一支配のシステムに騙される人々は多い。

豚インフルエンザ・パンデミックの新たな真の意味
09.6.28
 改良新種豚インフルエンザは、イルミナティことレプティリアン変身体らによる彼らのキリスト教原理主義教会の「有色人種絶滅」方針を拡大・発展させさせた、地球人口大削減のジェノサイド計画であるが、同時にそれは、レプティリアンらの新たな戦略段階を意味している。
 すでに知らせたように、宇宙ブロックス管理界の既定方針通り(1)レプティリアンを地球から一掃する、(2)地球大掃除を実施する、解決はこの2つになっているが、両方共に宇宙ブロックス管理界の無数に連なる上級管理・指導機関で自由放任主義の横車を押す極一部の保守反動根元らが妨害して実現に至っていない。彼らはすでに創造主から転落した単なる犯罪者だ。
 その結果、すでに実現したレプティリアン変身体らの地球乗っ取りに基づいて、彼らが推進している「レプティリアンによる地球人総入替え計画」の一環が、改良新種豚インフルエンザの殺人パンデミック=世界的大流行計画である。
 mixiのコミュの人が言った:「俺が働いてる会社の隣の席の若い女の職場仲間は、話してる最中に瞳が爬虫類の縦の切れ長瞳に変った。それを目撃して、ゾーッとした。それ以来、彼女とは口も利かない、相手にしない状態だが、不気味で困っている。賃金も低いし、転職活動中だ」。
 レプティリアン変身体の浸透がここまで、一般の大衆レベルまで拡大してきていることは、上述したことを実証しつつある。しかしレプティリアンは全員が遺伝子工学の権威だそうで、彼らが変身の時遺伝子操作すれば、瞳の変化をなくすことが出来るようになる可能性がある。
こうした過程が進んだら、結果はどうなるか、筆者は09.6.28の午後、示された立体カラー映像を目の前に見た:
  ある集会があって、沢山人々が集まって立っている。すると突然、参会者らの姿が一変した。みんな全身が緑の鱗に覆われたレプティリアンらだ。本来彼らは、衣服を着る必要などないのだ。億万長者の2代目ロスチャイルドが、ぼろぼろになったよれよれの服を平気で着ていた歴史的事実がふと思い出された。しかし参集者のレプティリアンらの中に1人だけ、人間の女がいた。彼女はレプティリアンだらけの自分の周囲を見て、驚きと恐怖で気を失って倒れた。周りのレプティリアンらは、倒れた彼女を一瞬よけて、何事もなかったかのように、前を向いて集会を続けた。彼女は倒れたままだ。オーウェルの「1984」の場面の1つを目の前で見たような感じだった。
 「それは妄想だ」と非難する常識人やレプティリアン変身体らもいるだろう。だがこれが、レプティリアン変身体らによる地球乗っ取りと、彼らが推進している地球人総入れ替えの実現結果だ。宇宙ブロックス管理界と銀河連邦新指導部による断固たる緊急対策が必要になっている。
保守反動根元ら妨害勢力は続々と解消措置で一掃されている。だから抜本的な問題解決は時間の問題になっている。創造主らと連帯して、地球人の安全と解放のため、地球侵略・占領支配者レプティリアンの地球追放・支配廃絶のため日本中から声を挙げよ。前述したように、5億年前から転生で生き続けている地球最初の人間として、日本人はこの闘いで地球人の先頭に立て。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/48.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html

 レプティリアンのYouTube映像:
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=tq1SgXIKI3U&feature=related

ヒラリーの爬虫類の瞳:(YouTube当局が誤った「ヒューマニズム」で削除した)
各国リーダーらの悪魔サイン=レプティリアンへの忠誠サイン:
http://www.jesus-is-savior.com/False%20Religions/Wicca%20&%20Witchcraft/signs_of_satan.htm

中国でレプティリアン変身体らが若い人々を食肉用に解体、飲血用に血液保存
G8支配者らことレプティリアン変身体らに供給

09.6.26: 
  ベトナム人が連続写真を暴露した。それをBenjamin Fulford記者が以前にブログで伝えた。宇宙ブロックス管理界の教えによれば、これは、レプティリアンの変身体らが中国奥地で若い人間を誘拐、殺害して食肉用に解体処理、飲血用に血液をバケツに保存している現場写真である。
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2009/04/index.html(ここの09.4.21の記事参照)
  彼らはこうして集めて保存した血液と人肉を、地下組織を通じて中国支配者のレプティリアン変身体−胡錦濤、習近平その他の支配層に、また露、米、英、日その他のG8支配者らことレプティリアン変身体らに供給している。人口13億人の中国は、その世界的なセンターになっている。それを管理・運営しているのはフリーメーソン指導部イルミナティことレプティリアン変身体らである。
  余りに衝撃的で悪魔的なこれらの映像の真偽を確かめて刑事事件として処断するよう、中国当局は世界中から訴追されるに違いない。


銀河連邦新指導部の宇宙母艦と大型、中型の円盤艦隊が
改めて豚インフル・ウィルス消滅措置を実施

09.6.16
  中国本土の各地で6月14−15日に、四川省で11人、北京市で8人、福建・広東・上海の各省(市)で各5人、貴州省で2人、雲南・山東・遼寧・湖北・浙江で各1人と、計43人の改良新型豚インフルの感染者が出た。

  これは、世界最大のテロリスト国家米国のロックフェラー、ブッシュ親子とラムズフェルドら一派による例の巨大犯罪の結果で、世界的感染拡大の一環だ。

  そこで、改めて宇宙ブロックス管理界は独自の同ウィルス消滅措置をとった。同時に念のため銀河連邦新指導部に命じて大型・中型円盤艦隊による入念なウィルス消滅措置を世界的に隈なく実施した。

09.6.11
  Jay Rockefellerジェイ・ロックフェラーが命令して、ブッシュ親子がラムズフェルド米前国防長官(今もペンタゴン内に事務所所有)に命じて、部下を使って米生物兵器研究所から盗ませた改良新種の豚インフル・ウィルスを、米軍ステルス機で上空から世界中にばら撒かせた結果、感染が世界的に広がった。
  この改良新種豚インフル・ウィルスの感染は74カ国、26000人に達した。日本でも広がった。WHOはNY時間の09.6.11に最高段階6パンデミック=世界的大流行の宣言を行った。

  世界最大のテロリスト国家米国の犯罪者ラムズフェルドらのステルス機は、米国の基幹産業自動車生産の壊滅をもたらしてNo.1のGMもクライスラーも破産に追い込んだと、自由貿易原則を放棄して歪曲判断して、日本を卑劣にも壊滅させるため、ウィルスのばら撒き犯罪を上空からやや入念にやったことが明らかだ。

  潜伏期はばら撒き後1ヵ月、3ヵ月、6ヵ月と設定されていたが、水際対策だけという手落ちと失敗から、感染が日本国内各地に広がったものの、重大な事態が避けられていることは、銀河連邦新指導部の宇宙母艦によるウィルス不活性化・消滅措置の実施援助のお陰であった。

  前記事で書いたように、プレアデスのプターらの宇宙母艦が実施したウィルス消滅措置は、不活性化に大体成功したようだが、消滅は不十分に留まっていることが最近明らかになった。だからウィルス消滅措置を改めて入念にやり直すよう要請した。

 宇宙ブロックス管理界は、今回独自に豚インフルエンザ・ウィルスの消滅措置をとった。また念のため銀河連邦新指導部に改めて入念に消滅措置を命じて、プターの宇宙母艦と大型、中型の円盤艦隊が地球中隈なく豚インフル・ウィルス消滅措置を実施した。これも効果が不十分なら、追加措置がとられるだろう。


ロックフェラーが第2朝鮮戦争突入を命令、ヒラリーが同調、
オバマは抵抗

09.5.30 
  宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、ノ・ムヒョン前韓国大統領が、北朝鮮との協力で南北関係悪化を逆転させる方策を練っていたので、米韓連合軍諜報機関の支援下に李政権の特攻チームによって09.5.23早朝に、故郷の断崖上から突き落とされて暗殺された。
  今年はこれまで最大の食料不足から飢餓が近づいている北朝鮮は、病後で自分の余命を感じているはずの金正日の指導下に老人の多い軍部上層の方針で、朝鮮休戦協定の停止、黄海での挑発的措置を宣言、世界の大勢に逆らってさらに挑発的な地下核実験を09.5.25に強行した。
  同宇宙情報によれば、米国では、イルミナティの米国代表Jay Rockefellerジェイ・ロックフェラーが朝鮮攻撃の新戦争突入を命令した。ヒラリーは、第2朝鮮戦争で米軍事産業が景気回復をもたらすという口実でロックフェラーに賛同している。しかし大統領のオバマは、戦争突入に抵抗している。
   オバマは新朝鮮戦争強行に抵抗している。
 しかし米国による北朝鮮先制攻撃は、主目的に煙幕を張る戦術的なピンポイント攻撃に限定された、脅し程度に留まる「戦争」行為で、主たる眼目は北朝鮮による韓国核攻撃、南北軍事統一とその後の対日核戦争準備の目論見である、と指摘されている。
  こういう二重作戦は一見矛盾して見えるが、米ソの対立と協力、ヒトラー支援と対独戦争、対中支援と対立などと同様に、イルミナティの常套手段(=英語ではthe same old trick:同じ使い古したトリック)である。それは地球侵略・支配者レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の常套手段である。ロックフェラーもヒラリーやオバマも、金正日や胡錦濤、温家宝、プーチン、メドヴェもイルミナティの変身体だから、互いに手の内を知っている。胡錦濤らは北朝鮮制裁を渋っているが、朝鮮半島武力統一で中国の勢力圏が広がる。その先にロックフェラーは一衣帯水の間近な日本を見ている。
朝鮮労働党の「労働新聞」は、麻生が敵基地攻撃能力保有の法的可能性に言及したことを09.5.29に「再侵略の野心の表れ」と非難、「日本が再侵略戦争を起こすなら、全土が報復打撃の圏内となる」と言及、「日本の主要都市である東京、大阪、横浜、名古屋と京都には、日本人口の3分の1以上が住み、工業の基幹部分が集中している。強力な反撃で日本は修羅場になる」と書いた。それはロックフェラーの対日戦略の代弁になった。 北朝鮮はICBMの新たな発射実験を予定して挑発している。

  日本でも、変身体麻生が米国の尻馬に乗って、敵基地攻撃は法的に可能と挑発的に言明した。挑発の応酬だ。在任中は米国の手先としてアフガン、イラクの侵略・占領に売国的に協力した田母神前空幕長は、今度はまたもやブッシュらの路線に乗って、日本の世界的孤立をもたらす核兵器不拡散条約脱退・日本核武装の宣伝で精力的に全国を回って、自己保身の選挙運動をして、テレビで扇動している。マスゴミは「日本の核武装には米国も最早反対しないだろう」という曲学阿権学者の論評を掲載して、世論動員を図っている。
これら一連の動きは、フリーメーソン指導部イルミナティのロックフェラーが、キリスト教原理主義の「有色人種は劣るから絶滅せよ」との教義に従って推進しているアジア人同士の殲滅戦争へ追い込む路線であり、同時に、米国基幹産業の自動車産業大手GMとクライスラーの倒産をもたらしたと彼らが見ている、日本自動車産業と日本への卑劣で陰険な西部劇的報復作戦でもある。こうした大局を見ない右翼の所謂「民族派」は、実際は売国派である。
  民主党の鳩山代表は09.5.29に外交的解決の必要を述べたが、全国的な戦争反対キャンペーンを開始していない。彼の祖父鳩山一郎自民党総裁・首相から受け継いだ「友愛」理念は、フリーメーソンのスローガン「自由・平等・博愛」での偽善的な「fraternity」=博愛/友愛を日本語で言ったものだと、週刊誌が暴露したが、その通りである。彼の経済・社会政策は自民党路線の改良主義的変種だが、今回の対応も試金石の1つになる。社民党、共産党も腰が重い。
  極東と日本の平和と安全にとって今が重要な時になっている。先般、戦争と天皇軍隊美化の教科書国家検定反対で沖縄では12万人の大衆抗議集会が開かれて、成果を上げたように、今こそ新たな大衆決起が緊要になっている。

日本の危険な行詰りの売国・亡国路線を転換し
全般的な新対外政治路線で活路を開け

09.6.2
  麻生自公政権の危険な行詰りの路線は、日本存続の障害になっており、過去へ去らねばならない。内外情勢は日本の対外路線全般の転換を求めている。
  新連立政権は北方領土問題を双方の妥協で解決して、ロシアと多面的な協力関係を築く必要がある。
  中国との戦略的互恵の協力関係を維持・発展させながら、上海協力機構へのオブザーバー参加も視野に入れる必要がある。
  米国との略奪的従属・売国同盟を終らせて、日米安保条約を平和協力条約に切替えよ。これで戦後が終り、新時代が始まる。
  北朝鮮とは国交正常化で賠償その他の戦後問題を妥協で解決して、拉致問題をその過程で解決する必要がある。
  こうした北米向きからユーラシア向きへの転換による全般的な新対外政治路線によって、新戦争と国の存亡の脅威を乗り切る必要がある。
これは、日本の当面する国難を打開して、新しい活路を開くことを可能にする。
レプティリアンの情報とYouTube映像は:
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/48.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html


天安門事件の真相
−あれは米国から新世界超大国の役割を中国へ移す「通過儀礼」だった

09.6.4; 6.10
  植民地・半植民地だった中国で新民主主義革命が1949年に勝利してから40年後の89.6.4に起った天安門事件は、ロスチャイルドとロックフェラーの指示で米諜報・謀略機関CIAが未熟な学生・生徒らを扇動して敢行させた中国国家への正面攻撃だった。それは、09年4月に旧ソ連構成共和国のモルドバで米CIAとNATO諜報機関が学生・生徒らを扇動して国会襲撃暴動を起して、やはり失敗したのと同様な、間接侵略・売国事件だった。
  デモが掲げた白い張子の「自由の女神」がそれを示していた。
  それは、フランス革命を推進・指導した仏フリーメーソンが、世界資本主義の推進者米国へ贈った資本制金権奴隷支配の象徴だったが、その役割を、イルミナティが米国から新しい世界超大国にする中国へ移す「通過儀礼」が、天安門事件だった。
天安門事件での「民主化運動」とは、邪悪で悪名高い「"新自由主義"を目指す運動」と同義でもあった。
 「真実は、本当のようには見えないものだ」(ドストエフスキー)*。* 前記の記事参照
  ケ小平の改革・開放の走資路線で、「中国人民銀行」(米国のロスチャイルド私設中央銀行FRBの中国版で中共が作った私設中央銀行)と改革・開放投資実務の大手「中国工商銀行」には、ロスチャイルドが巨額株保有して、現在中国経済をコントロールしている。
  中国の工業生産の1/3、輸出入の60%は外資、中国への米英日仏など外資の投資は1兆ドルで、ロスチャイルドとロックフェラーは中国を新植民地と見ている。
  彼らの目論見通りに、世界経済の資本主義的推進力は米国から中国へ移った。
  これが、1億4000万人の無権利・超低賃金・暴虐解雇の農民工と、数億の疎外された低賃金の言論圧殺労働者の超搾取、抑圧の結果だ。
  だから天安門事件は、武力行使で圧殺したけど、結果としてケ小平の敗北だったこと、敗北を招いたのはケ小平自身だったことが、上述したことから明白になっている。過程の現象形態と本質の矛盾だ。
 だから07年に至って、イルミナティ支配を暴露した宋鴻兵著「貨幣戦争」が、宇宙ブロックス管理界の教えによれば、労働者大衆の非難と抵抗に押されて、江沢民(前中共総書記兼国家主席)と李鵬(元国家主席兼中共中央委政治局常務委員)を先頭に一連の有力な老齢引退党幹部らの支援で世に出て、500万部以上売れて超ベストセラーになっている。
前記事で暴露した胡錦濤中共総書記の解任も、上記一連の先輩党幹部らと現役地方党幹部らの辞任要求が強まっていて、近くなった。人類解放の闘いが中国から始まる可能性がある。
  米国で50州に広がったTea Partyの名の新アメリカ革命、ロシア新革命の推進と連帯して、中国新革命はグローバル革命の前衛になりうる。

ウクライナのユーシェンコ大統領が辞任を決定したが
新連立政権樹立構想は破綻

09.6.3; 6.9.
 ウクライナのユーシェンコ大統領は、09.6.2のizvestia.ruによれば、ローマ法王と会った後で辞任を決めた。彼は、チモシェンコ(首相)連合とヤヌコーヴィチ前首相らの最大政党−地域党の連立が最終決定するやいなや、退陣する。450中331票の多数でユーッシェンコの敗北が決定的だからだ。90日以内に国民投票で新大統領が選出される。
 連立は誰を大統領にするかを除いて、国会の各委員長その他の全問題が既に解決済みだ。新連立で憲法改定も大統領制廃止もできる。両党は2院制導入、知事の公選と国会への大統領の影響排除、国会での大統領の選出を目指している。
  ヤヌコーヴィチを権限が縮小された大統領にして、権謀術策のチモシェンコ(第2党)が首相になって実権を握るもようである。しかしこの新連立は、米国務省がウクライナのNATO加盟を見込んだ仕組みで、加盟賛成を言明しているチモが加盟反対だったヤヌコを抱き込むとする説(野党)と、プーチンが石油・ガス対策で仕組んで、ウクライナがエネルギー自立を喪失するとする説(ユー大統領派)があって、チモ連合と地域党の相互不信からも、いずれにせよ長続きしないと、内外で見られていた。
  ところが、国会での大統領選挙の候補者の年齢制限をヤヌコーヴィチが50歳以上にすると提案して、連立相手のチモシェンコは49歳だから怒り心頭に来た。これで連立構想は崩壊した。ウクライナの政局は混迷、危機は深まる。


[新情報] プレアデスの宇宙母艦艦長プターが
改めて豚インフル・ウィルスの消滅措置を実施した

09.5.31
  改良新種豚インフルの感染が5.31にベトナムで新たに発生し、中国、台湾、タイ、シンガポールで感染者が増えた。これは、プレアデス宇宙母艦艦長のプターらによる2度の世界的な豚インフル・ウィルスの消滅措置が不十分だったことを示した。
  従って、宇宙ブロックス管理界に改めて消滅作業の実施を要請した。宇宙ブロックス管理界が銀河連邦新指導部に改良新種豚インフル・ウィルスの消滅作業を改めて実施するよう命じた結果、プレアデスの宇宙母艦艦長プターはこれを実施した。
なお、プターは、スイス在住のプレアデスとのコンタクトマン、ビリー・マイヤーがかつてコンタクトしていたプレアデスの対地球交流担当女性セミャーゼの父親である。
参考資料:ビリー・マイヤー「プレアデスとのコンタクト」(徳間書店2001.7)

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豚インフル発病と死亡の世界的大流行は抜本的に阻止・解決された

2009/05/10 01:14
地球危機に際して

豚インフル発病と死亡の世界的大流行は
抜本的に阻止・解決された

−宇宙ブロックス管理界の命令により 銀河連邦新指導部の宇宙母艦が
ウィルスを消滅させた


[追加措置の新情報] 
09.5.25
 NHKラジオ1の09.5.25の報道では、世界の豚インフルエンザ感染者は5.24より3000人近く増えて15200人以上になった。5.24,5.25頃に世界的発病の第1波の発生が予想されていたが、それは発生していない。
だから豚インフル・ウィルスの不活性化は実現したかもしれないが、消滅は実現していないことが明白だった。
  従って改めて入念に豚インフル・ウィルスの世界的な消滅措置を実施せよとの、宇宙ブロックス管理界の命令に従ってプレアデス宇宙母艦のプター艦長は、改めて世界中の豚インフル・ウィルスを消滅させる措置をとった。
  その結果同ウィルスは消滅したことが総点検で確認された。

[神戸市長の安心宣言] 09.5.28
矢田神戸市長は09.5.28に、豚インフルエンザの感染拡大が沈静化した結果、「安心」宣言をした。物事には原因のない結果はないのに、世界的感染の原因も、沈静化という結果の原因も知らないから、イルミナティとブッシュ親子、ラムズフェルドらネオコン一派による豚インフル・ウィルスの世界的ばら撒き犯罪に対する非難も告発もしないで、また創造主らと銀河連邦新指導部、プレアデスへのウィルス消滅措置での感謝表明もしないで、子供のようにいい気なものだ。売国麻生自公政権の沈黙も、国政を任されない無責任を実証した。

09.5.24
 宇宙ブロックス管理界の命令により、銀河連邦新指導部はプレアデスの宇宙母船艦長のプターに命じて、米国ステルス戦闘機が世界中にばら撒いた豚インフルエンザ・ウィルスを不活性化し消滅させる措置をとった。

プターは、特殊なレーザー光線のエネルギー・ビームを宇宙母船から地球中に発射して、首尾よく地球危機を解決した。
それは、豚インフルエンザ発病の世界的な第1波の襲来が09.5.24に予定されていた、日本時間でその日の未明01:05頃だった。

  これで、豚インフルエンザ発病のパンデミック=世界的大流行は発生を阻止された。地球人類の安全は防衛された。

しかし、プターによる作業が完璧ではなくて、遺漏があった場合には、豚インフルの発病が発生しうるから、やはり警戒を続ける方がよい。その場合は追加措置が必要になる。

人類史上最大の米国テロリスト・犯罪者らは、地球人によって罰せられなければならない。
 次は、ファースト・オープン・コンタクト実現の課題解決の番だ。


改良新種豚インフルエンザ感染後に
発病を阻止する方法


09.5.16;5.17;5.18;5.20
  ファースト・オープン・コンタクトが間に合わない可能性があるので、この記事を書いた。
  宇宙ブロックス管理界の教えによれば、米国生物兵器の改良新種豚インフル・ウィルスは、潜伏期が約1ヵ月、約3ヵ月、約6ヵ月の3種類から成り、米軍ステルス機がケミトレイル方式でそれらを上空から世界中にばら撒いた。
  従って、発病の第1波は09年5月第4週頃、第2波は同年7月第4週頃、第3波は同年10月第4週頃に襲来することになる。
当局が真相を隠蔽していたメキシコの戦慄の真相:
 http://d.hatena.ne.jp/elm200/20090427/1240802086

日本では、水際作戦と称する空港での簡易検査は失敗だった。あれは欠陥方式で、陰性と判定されても、本格検査で感染者が出ていると、神戸の医師が指摘している(週刊文春5.28号)。
 舛添が09.5.18に「潜伏期は1週間だ。…慌てるな。弱毒性対策に切り替える」と言ったのは、民主党代表交替による支持率上昇と総選挙前の状況下で、売国麻生自公政権の責任回避と世論操作のハッタリだった。パンデミック=世界的大流行の発生はこれからだ。日本では、約1000万人の死亡が宇宙から警告されている。
  韓国では忠南大学の徐相熙(ソサンヒ)教授ら研究チームが5.18に「新型インフルのワクチン開発に成功した。4ヶ月以内にワクチンを大量生産すれば大量発病を抑制出来る」と発表した(産経)。しかしこれは、今週の第1波と7月の第2波の世界的大流行には間に合わない。
  日本では、この改良新種の豚インフル・ウィルスに、最近海外渡航しなかった神戸と大阪の高校生、東京八王子と川崎の高校生その他260人以上が感染した。09.5.20にNHKが報道した。小中学・高校は1週間休校中だ。
  それは、米ステルス機がケムトレイル方式で、オバマのメキシコ市滞在中の4月中旬にメキシコ市上空からばら撒いたあと、日本上空からも含めて、世界中に上空からばら撒いたからだ。それを知った上でか、知らないでか、日本厚労省が実施した水際作戦は無力だった。
 それは、既に書いたように、Jay Rockefeller>ブッシュ親子>ラムズフェルドの人口削減作戦で敢行された人類ジェノサイドの超大逆罪の犯行だった。
 潜伏期は約1ヵ月と設定されている。オバマ暗殺=クーデター作戦は成功して、このままではオバマは死ぬ。

 09.5.12のマスコミ報道によれば、1918年に世界的大流行を引き起こして、数千万人が死亡したインフル・ウイルスは、感染拡大の初期には弱毒性だったが、半年後に強毒性に変異し、世界中で猛威を振るった。
 1968年に感染が拡大した新インフル・ウイルスも、感染拡大初期には弱毒性だった。
 今もそうした印象を生んでいるが、現在のは、潜伏期が約1ヵ月に人工的に設定されている点が、過去と違っている。
 その点を知らないWHOの専門家が、抗ウィルス剤は不要と主張して対策にブレーキをかけている。しかし同時にWHOは、世界的大流行の対策に入った。だが彼らには発病防止の決め手がない。

 ワクチン製造は間に合わない。米1000万人、加1000万人、中南米1500万人、EU1000万人、露500万人、中2000万-3000万人、ASEAN1500万人、アフリカ1000万人、日本1000万人、世界で1億人以上が死ぬ可能性がある、と宇宙情報は警告している。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/61.html

  当方のブログへコメントした人の知らせによれば、豚インフルに感染しても、43℃以上の風呂に繰返し入れば、発病を阻止できると言っている。
 事前に熱いシャワーで手足から始めて体を熱してから、43℃以上の風呂へ3分間以上入浴し、出てから手足に冷水のシャワーをかけて徐々に体を冷やしていけば、安全としている。
 現在健康体の人々だけは、感染したらやってみることだ。 ウィルスのDNAが熱で変異して、発病しなくなるからだ。1回だけではなくて、効果を確実にするため、間隔をあけて2-3度この入浴を繰り返す必要がある、と宇宙ブロックス管理界は筆者に教えた。それをここで公表してよいとされたので、発表した。
 なお、高血圧その他の病人は危険で出来ない。
 注意すべきこと:50℃以上では全身火傷で死ぬ。特養老人ホームで当局の手落ちと不注意から、52℃の風呂に20分も入っていた老人が死んだと、NHKラジオ1が先般報道したことがある。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/61.html
 ここのコメント欄参照。


地球危機に際して
宇宙ブロックス管理界の指示により
プレアデスが指導勢力の銀河連邦新指導部・宇宙連合艦隊の無数の宇宙船が
ファースト・オープン・コンタクトで地球中に着陸する

 ―豚インフルエンザ・ウィルスは無力化される

09.5.9

  地球では、フリーメーソン指導部イルミナティ(ジェイ・ロックフェラー、ブッシュ親子、ラムズフェルドとネオコンら)ことレプティリアンの変身体らによる、米空軍ステルス機を使った豚インフルエンザ・ウィルスの世界的ばら撒きで、1億人以上がジェノサイド殺人の脅威に直面している。

  lala reportと称するブログは09.5.8に、「すでにヒマラヤ山脈のウエサク渓谷に銀河連邦艦隊が着陸を開始しました!」という記事を発表した。それは、現在既に数1000機が着陸しているが、5月10日頃には数百万機が地球に着陸する、と書いていたが…。

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                  写真はプレアデスの円盤

  宇宙ブロックス管理界から筆者へ、地球人類史上画期的でセンセーショナルな知らせがあった:

  宇宙ブロックス管理界の指示に従って、プレアデスを指導勢力とする銀河連邦新指導部は宇宙連合艦隊を地球へ派遣した。これは、地球の占領支配と乗っ取りを試みているシリウスの銀河連邦分裂勢力の宇宙艦隊ではない。
 
  それらの宇宙船の一部は、すでにヒマラヤ山脈のWesak=ウェサク渓谷に着陸している。地球に着陸した宇宙船は目下全部で数1000機に達している。09.5.第3週頃に地球中に数10万機が着陸する予定である(lala reportの数字は誇大だった)。 

  この銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊は、NYの国連本部前、各国政府機関の前に着陸して、ファースト・オープン・コンタクトを実施し、地球の門戸開放、銀河連邦新指導部との協力を要請する予定である。

  彼らは、イルミナティ、ブッシュ親子とラムズフェルドらが米軍ステルス機を使って世界中にばら撒いた豚インフルエンザ・ウィルスを無力化することになる。

  これで、龍座ドラコニアン(彼らのイラストがロンドン市の公式紋章に制定されている)と配下のトカゲ座レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)、彼らの変身体たるフリーメーソン指導部イルミナティと執行機関300人委員会の命運も尽きた。

  万事が光の途へ進んでいるのは、宇宙ブロックス管理界の偉大な援助のお陰である。筆者はレプティリアンとイルミナティによる暴虐の支配下で1億人のジェノサイドの脅威に直面している全地球人類に成り代って、偉大な援助への感謝の挨拶を宇宙ブロックス管理界の最高指導根元に送った。

  宇宙で有名な「流刑惑星」、「太陽系の動物園」、「暗黒惑星」―地球に夜明けの太陽が昇っている。



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豚インフルも米生物兵器だ メキシコ、米国、カナダ、EU、中、日、韓その他で1億人近くが死ぬ脅威が切迫

2009/04/07 04:21
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09年世界情勢の新たな動き

モルドバでCIAとMI6、NATOの暴動挑発が失敗、共産党の女性新大統領が就任する
09.5.15
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 モルドバでは、09.4に米CIAと英MI6の諜報・謀略機関、EU・NATOによる学生・生徒らを動員した暴動事件が失敗して、その後情勢は沈静化した。今回の事件は、米英、EUの支配層が資本制金権奴隷支配体制の隠蔽看板である「民主主義」を利己的都合で場合によっては投げ捨てることを明確に示した。
  暴動は失敗、その犯罪勢力は孤立化して、情勢は沈静化した。政権与党の共産党は09.5.13に、新大統領として同党元首相のジナイーダ・グレチャーナヤ女史(53)を推すことを決定した。彼女は09.5.20に共産党が多数の国会で投票によって、CIS=旧ソ連で初の女性大統領に就任する。

09.5.22
ところが5.20の国会での大統領選挙では、野党の「我々のモルドバ」連合、自民党、自由党が投票をボイコットして退場した。与党共産党は、単独勝利には101票中60票で1票足りなかった。女性大統領は実現しなかった。共産党は新たな総選挙の実施を決めた。
 野党を支持したルーマニアとEUは、野党の民主主義侵害に沈黙しているが、4月の学生・生徒らの国会襲撃暴動では、国会にルーマニア国旗を立てた。ルーマニアのトラヤン・ベセスク大統領は5.15に、モルドバとの国境条約の調印を拒否した。EUは勢力圏の対露東方拡大を目指している。
しかしモルドバはCISの加盟国だから、EUとルーマニアが事実上のモルドバ侵攻を試みれば、ロシアとの戦争になる。既に英仏が核兵器を一掃されたNATOは、ロシアによる核攻撃覚悟の第3次大戦を敢行する冒険主義は出来ない。最近NATOは、オバマも承認してグルジアで挑発的な大演習をしたが、ドイツ外相は遺憾を表明した。


豚インフルも米生物兵器だ メキシコ、米国、カナダ、EU、中、日、韓その他で1億人近くが死ぬ脅威が切迫

[最新情報] 豚インフルのメキシコ・ばら撒き作戦はオバマ暗殺作戦だった そのあとステルス機で世界中にばら撒いた
09.5.1; 5.3
 ベンジャミン・フルフォード記者は09.5.2のブログ記事「日本の売国奴への最終忠告」で、豚インフルのばら撒きは「実はパパ・ブッシュによる生物兵器攻撃だった」(the“swine flu”was really a bio-weapons attack by Papa Bush.)と暴露した。それは基本的に事実だった。しかしそれは一部の事実だった。
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/

  これとの関連で、宇宙ブロックス管理界から教えられた情報によれば、ロックフェラー一族の総帥ジェイ・ロックフェラーは世界人口削減=大量殺人の犯罪目的で豚インフルエンザ・ウィルスのばら撒き計画を策定して、元・前大統領のブッシュ親子に命じて実施を決定させた。両人の命令に従って前国防長官ラムズフェルドは、米国細菌兵器研究所から側近を使って豚インフルエンザの新改良型ウィルスを盗み出した。そこで彼らは、まずメキシコでのばら撒き作戦を敢行した。
その頃メキシコを訪問したB.オバマ米大統領は、09.4.16にメキシコ国立文化人類学博物館を訪問、見学した。その際案内役をしたフェリベ・ソリス館長は1週間後に豚インフルで死亡した。メキシコ当局は「死因は豚インフルではない」と発表したが、それは両国関係悪化を避ける外交的配慮の隠蔽だった。
  こうして、オバマは豚インフルに感染した。従って、ラムズフェルドらネオコンによるメキシコでの豚インフル・ウィルスのばら撒き作戦は、オバマ暗殺作戦だった。だから今回のオバマ暗殺作戦は、一種のクーデター作戦でもあった。それは、オバマの多国籍企業、大企業に対する課税強化方針に対するロックフェラー一族、大財閥ブッシュ一族による伝統的なアメリカ式の大統領暗殺テロでもあった。ネオコンの政権復帰が実現しない場合は、彼らはもうひと波乱企むだろう。
  そのあとラムズフェルドらネオコン一派は、米空軍のステルス戦闘機で豚インフル・ウィルスを世界中にばら撒いた。
 オバマが死亡した後には、シオニストのバイデンが新大統領に就任する。バイデンは、副大統領には既に彼の意中にあるゲイツ現国防長官を指名することを、内心で決めている。
 メキシコ当局は「タミフルは豚インフルには全く効かない」と発表した。それはそうだろう。新改良豚インフル・ウィルスは鳥インフル・ウィルスとは種類が違うのだから。ところが、ラムズフェルドはタミフルの製造会社ギリアド社の経営者で、タミフルで数1000億円の金儲けをした。それを、舛添やNHKなどマスゴミと御用学者らは「タミフルは豚インフルにも効く」と09.4.30に宣伝して、日本国民の不安を沈静化しようと躍起になっている。しかしこれは、ラムズフェルドをさらに儲けさせて、大勢の日本国民を犠牲にする大掛かりな裏切りの詐欺行為である。  
関連情報: http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/yoti01.htm  (2009年04月28日火曜日の項参照)

なお、B.フルフォード記者は09.4.30に「米国のハイレベル生物兵器専門家からの情報」と称して、豚インフル・ウィルスは弱まって世界的大流行にはならない、と書いた。しかし宇宙情報によれば、これは、フルフォードがCIAのニセ情報をつかまされた結果で、虚報である。今回の豚インフルはHIVや鳥インフルとは違って、改良した新種である。目下のところ豚インフルの発病がのろい感じを受けているのは、潜伏期間との関連であって、ウィルス活動が弱まった結果ではない。対策を急ぐ必要がある。
今回の豚インフルエンザ・ウィルスの潜伏期間は、感染から約1ヵ月と設定されている。

  日本では約1000万人、中国では2000万−3000万人が死ぬと宇宙情報は警告している。

豚インフルで1億人近くが死ぬ脅威が迫った
潜伏期間の約1ヵ月間の対策が肝心

09.4.29;5.8
  メキシコ、ブラジル、米国、カナダ、英・仏・独・伊・スペイン・オランダ・スイス等のEU、イスラエル、中国、香港、韓国、NZで豚インフル感染が発生した。感染は さらに拡大する。
 既にメキシコでは約200人が死亡、2000人以上が感染した。その上豚インフル感染は26ヵ国に拡大した。米国では41州約900人になった。さらに拡大する。
 日本でも感染者、保菌者が出ている。成田では帰国者、入国者の体温を検査しているが、保菌者には無意味だ。それに在日と来日の米国軍人はフリーパスだ。
  これは、宇宙情報によれば、世界最大のテロリスト国家米国の生物兵器研究所で製造した人工ウィルスを、イルミナティが米国のステルス航空機を使ってばら撒いた結果だ。ケミトレイル方式だ。
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 その結果、宇宙情報によれば、メキシコ、米国、カナダ、英・仏・独・伊・西・葡などのEU、アイルランド、スイス、オーストリア、中、日、韓、中米エルサルバドル、グアテマラ、南米ブラジルその他世界中で1億人近くが死ぬ可能性がある。

 オバマの米大統領当選の前に、現副大統領のシオニスト、バイデンが「2009年4月頃に世界的な大事件が起る」と予告したが、あれは、このことだったことが、今やっと誰にも判明した。

 日本では、「タミフルなどより前に、ワクチン製造にすぐ取り掛かります」と舛添が09.4.28に言明したが、製造に4−5ヵ月かかって、間に合わない。宇宙情報では、日本でも約1000万人がこの米生物兵器で殺されて、死ぬ可能性がある。
 米国の生物兵器開発について、舛添はじめ厚労省は、すでにエイズが米国生物兵器研究所で製造されて先ずアフリカでばら撒かれたことを、開発に当った当事者夫妻のヤコブ&リリー・ゼーガルが命懸けで暴露して本が邦訳出版されており(徳間)、サーズや鳥インフルも生物兵器だと知っているに違いない。今度の豚インフルの出所と犯人も同じく知っているに違いない。
 知っていて、知らん顔をしていれば、祖国と地球人類に対する大反逆罪にあたる。

[参考資料]

ヤコブ&リリー・ゼーガル夫妻「悪魔の遺伝子操作−エイズは誰が何の目的でつくったのか」(徳間書店)−「エイズは生物兵器としてメリーランド州フォートデトリックとニューメキシコ州ロスアラモスにある最高機密施設、米国化学細菌兵器研究所(CBA研究所)で製造された」。
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_genocide3.html
鳥インフルも生物兵器だ: 
http://www.asyura.com/0311/health7/msg/865.html
http://benjaminfulford.com/seibutuheiki.html

豚インフルも生物兵器だ: http://satehate.exblog.jp/10254804/
http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/yoti01.htm


格安高速バス、夜行バスはオリオンツアー

[最新発表] シリウスの犬顔レプティリアンによる5−6月の地球乗っ取りの侵略・占領計画は実現しない
09.4.27
 09.4.26にこのブログのコメント欄に投稿があった。
 それは「LaLa ReportのJESニュース」と称する、シリウスのレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)からの通信を受信したチャネラーの情報である。
 それは、5月上旬から6月下旬までの間に「世界中の誰もが将来に希望をもって前進できるようになる」と、事前に宣伝して言いふらす触れ込みになっている。
http://lala-rep.com/?p=812

 それは、宇宙艦隊の大規模出現と地球着陸、米国でのNESARA(前の記事参照)の公表と実施、ブッシュ・イルミナティ関係者の逮捕、銀行改革、新銀行の運営、60億人への巨額の繁栄資金のばらまきが起ると予言した。
 これは、宇宙ブロックス管理界の承認の下に活動している銀河連邦からの分裂勢力であるシリウス(地球から8.7光年先)の犬顔のレプティリアン=爬虫類型ヒューマノイドらが、地球人全員に10億円ずつばらまくという甘言で騙して、宇宙の一等地−地球乗っ取りの新たな侵略と占領支配を強行する計画である。
 これだけ公然たる惑星間侵略・支配を強行するためには、銀河連邦新指導部による反対・規制行動を阻止し、地球人の抵抗を無力化する必要があるから、概略前記のようなおいしそうな一連の餌で地球人を釣ろうという目論見である。
 第2次大戦での敗戦後の経済発展を経験した日本人のなかに「敗戦と米国による占領は良かった」という売国勢力もいるように、シリウス・レプティリアンらは一連の餌で地球人をなびかせることが出来ると踏んでいる。
 しかしこれは、宇宙と生命体の創造主らの宇宙ブロックス管理界による宇宙管理権を侵害し、銀河連邦新指導部の平和・友好的な惑星間対外政治路線に挑戦して、古来の地球侵略・支配者である龍座ドラコニアンと配下のトカゲ座レプティリアンを押しのけて、これに取って代わって地球を乗っ取り占領・支配下に置こうとする、新たな邪悪で大掛かりな惑星間犯罪行為である。
 そのため苦難のどん底にある地球人の生活難につけ込んで甘言で警戒心を武装解除して、占領を支障なく実現しようとする目論見である。LaLa Reportはそれを地球の大掃除だと称しているが、とんでもない羊頭狗肉のニセの大掃除である。
 彼らは野蛮で邪悪な貨幣制度の温存を図っていて、それは、イルミナティによるキャッシュレス・カードによる世界統一通貨、世界統一銀行の開設、世界統一政府、世界警察国家の樹立、グローバルな金権奴隷支配体制の仕上げになるNWO=新世界秩序の樹立と実体、内容は五十歩百歩で同様なものである。そこに、シリウスと龍座+トカゲ座の妥協が見え透いている。
 だが貨幣制度廃止と、独立・平和の前提に基づく万事無償奉仕の新地球社会への移行だけが、地球人類の解放の途である。創造主らの宇宙ブロックス管理界の意志はそこにある。
 宇宙ブロックス管理界は早くからこのシリウスの計画を把握して、未然に防止措置をとっている。従って、5月上旬−6月下旬の彼らの地球侵略・占領は発生しない、と宇宙ブロックス管理界から知らせがあった。
 それをここで公表してよい、と承認を得たので発表した。


格安航空券なら「e航空券.COM」

所謂NESARAは新たなもう1つの地球占領政策である
09.4.14; 更新:4.16
 NESARA*は、2000年3月9日に米国議会で秘密裏に可決されて、同年10月10日にロックフェラー支配のフロントマンで当時の大統領ビル・クリントンがサインしたあと、公表され次第法律として発効する予定になっている。
* NESARA=National Economic Security And Reformation Act=(国民経済安全保証改革法)
  http://www.h4.dion.ne.jp/~mf124/sub%206%20sinnka%20%20-3%20%20nesara.html#3

 このNESARAは、現在の地球侵略・支配者である龍座ドラコニアンとトカゲ座レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)と、彼らの変身体フリーメーソン指導部イルミナティ(中核のロスチャイルドと配下のロックフェラー)による地球の金権奴隷支配体制の社会経済的土台−現行貨幣制度の改良主義的改革を目指している。
 これは、シリウス(大犬座のDog Star、地球から8.7光年)の犬の顔をしたレプティリアン・ヒューマノイドが龍座とトカゲ座に代って地球を支配しようと試みている、新たな地球占領政策である。
 しかし邪悪な貨幣制度自体の廃絶を目指すものではないところに、彼らの眼目がある。彼らは、新たな地球支配のために餌をばら撒く方針だ。

 彼らは、地球人全員に1000万ドル=10億円ずつ配ると、ばら撒きを約束している。ドルをばら撒き始めると、ドルは紙切れ化することは最初から明白だ。これは地球支配のための馬鹿げた餌のばら撒きで、見え透いた騙しである。
 http://lala-rep.com/?cat=5

 それは、日帝が朝鮮・台湾を植民地化したとき下水道工事、義務教育制度その他を実施したのと、論理的に同様な行為である。また第2次大戦後の日本で、米占領軍が財閥解体、農業の地主的土地所有制の解体、象徴への天皇制改革、教育改革などを実施したのと同様である。今回のは、シリウスのレプティリアン・ヒューマノイドの支配層による新たな地球占領政策である。
 彼らはプレアデスを指導勢力とする銀河連邦の分裂勢力で、NYに橋頭堡の所謂PAO=Planetary Activation Organization=惑星活性化機構を構え、Oneness Webというウェブ・サイトで変身体シェルダン・ナイドルが定期的にメッセージを発して、甘言で地球人を騙して、無数の円盤と宇宙船がグローバルに地球に同時着陸する「ファーストコンタクト」という美名の下に、地球占領を目指している。
 中国チベットのラサ地下のシャンバラには、既に古来の地球侵略・支配者たる龍座ドラコニアンと配下のトカゲ座レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)による地球支配本部がある。彼らは変身体ダライ・ラマ14世を使って、G8等の支配者らのレプティリアン変身体らと丸秘活動で連絡調整に当たらせている。
 しかしシリウスが新たな地球占領を敢行すれば、レプティリアンらとの地球支配を巡る戦争になる可能性が大である。
 従って、宇宙ブロックス管理界の命令で、プレアデスを指導勢力としている現銀河連邦新指導部が、両者を地球から排除しなければならない。


胡錦濤はロスチャイルドの中国人民銀行乗っ取り策動進展とブッシュから1000万ドル収賄のかどで失脚が近い
ブッシュとチェイニーは911事件自作自演の国家反逆罪と、虚報によるアフガン・イラク侵略戦争強行の憲法違反で逮捕される

09.4.15; 4.18; 4.24
 当方ブログで既報のように、宋鴻兵Song HongBing著「貨幣戦争」が07年6月に中国で出版されて、既にこれまでに数百万部売れて、超ベストセラーになっている。多くの中共党員と中国労働者らに読まれて、中国資本主義化の強行に批判が強まっている。
 とくに本書は、ロスチャイルドと配下のロックフェラーを中心とするフリーメーソン指導部イルミナティのグローバルな金権独裁支配体制を、米国の反イルミナティ学者らから援用しながら暴露して、イルミナティを人民の主敵として定めており、革命的な本の出現として、とくに数千万人の労働者と1億3000万人の無権利・低賃金・首切り・失業を経験している農民工のなかの意識の高い人々から熱烈歓迎の評判が広がっているようだ。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/60.html

 ロスチャイルドは、本ブログで既報したように、中共が設立した私設の中国中央銀行である中国人民銀行へ投資し、また大手の中国工商銀行にも投資して、これまでも中国経済をコントロールしてきた。
 宇宙ブロックス管理界の教えによれば、今やロスチャイルドは、中国人民銀行の株を買い益して、乗っ取りを策している。
 こうした情勢は、中共の革命的伝統と反資本主義的な感情をもつ有力な指導的勢力によって、中国の新植民地化の動きと受け取られている。ロスチャイルドもロックフェラーも中国を新植民地と見ていて、中国人民を甘く見下し、愚弄してきたようだ。
 そこで、こうした中国の新植民地化動向を阻止しなかったレプティリアンの変身体である胡錦濤総書記・国家主席の政治的責任が、今や問われるに至った。あるいは、当方のブログやEメール、投稿記事が中国各界へ伝わって波紋が広がった可能性もある。
その上、宇宙ブロックス管理界の指摘によれば、胡錦濤の新たな犯罪が中国指導部で内密に発覚して追及されつつある。胡錦濤は08年11月に米国金融危機の進行過程で、ブッシュが闇金融網から巨額の基金を横領するための鍵となる暗証番号をブッシュに教えた。その暗証番号は、中国の諜報機関が探り出したものだった。ブッシュが横領した闇基金は約1000億ドル=約10兆円だった。その謝礼として、胡錦濤はブッシュから1000万ドル=約10億円の賄賂を受け取った。
ブッシュが横領した闇基金は、英国のエリザベス2世女王、サウジアラビアのサウジ国王、日本の天皇、米国のロックフェラー一族の闇基金の一部だった。
 こうした巨額の闇基金は、本来働く諸国民に帰属すべきものだった。胡錦濤が暗証番号を教えた相手がブッシュだったことは、胡錦濤の墓穴を掘った。 胡錦濤は世界最大のテロリスト、帝国主義者ブッシュの仲間になった。
 同宇宙情報によれば、胡錦濤は失脚して、中共中央委員会常務委員会の胡錦濤の後継者と見なされてきた習近平以外の新人が、新たに総書記に選出されることになる。非常好!熱烈歓迎!
[追加情報] 胡錦濤は09.4.23に中国海軍創設60周年にあたり青島を訪問、慶祝の観艦式に出席した。宇宙情報によれば、彼は現在中共中央委常務委員会で上記2件の犯罪容疑で査問中だが、頑強に抵抗していて、その合間に観艦式に臨席しただけで、査問は続行中である。

 他方では、ブッシュとチェイニーは、911のWTC爆破事件をイスラエルの諜報機関モサド、米CIAと共謀して敢行した国家反逆罪容疑と、虚構の情報流布で始めたアフガン、イラク侵略戦争突入という憲法違反容疑で逮捕が近づいている。ブッシュとチェイニーは逮捕される。     
無数の米国平和運動参加者らの不屈の闘いとブッシュ、チェイニー告発運動が実を結ぶ。

[最新情報]
09.4.18
  ロスチャイルド直営のゴールドマンサックスは破綻の瀬戸際にあり、ロックフェラーとブッシュの会社シティ・バンクは破綻し、税金で救済されて国有化状態にある。しかし投資銀行=証券会社から商業銀行へ転身しても、別のデリバティブ会社を設立して、バブルの夢よもう一度と、デリバティブやヘッジ取引を続行している。
  09.4.18の米日のマスゴミ報道によれば、ゴールドマンサックスとシティ・グループは久しぶりで「黒字決算」を発表したという。市場ではぬか喜びの声が上がった。しかしこれは、宇宙情報によれば、投資家マインドを騙して、金を出させるためにでっち上げた違法な粉飾決算である。米国の金融・経済恐慌は、そんなでっち上げの小手先細工では景気上昇へ転じないで、今後も続く。


[最新情報] 米国で重要な動き:4.15Tea Party=新革命運動は全米に広がったが、NWOへの一環だ
米国テキサス州知事がUSA脱退を扇動、首都住民は「脱退だ!」と大きな叫び声を上げたが…
09.4.21;更新:4.23;4.26
  09.4.23のAFP(American Free Press)によれば、米国新革命運動=所謂Tea Partyは全米へ広がった。「沈黙の多数派はもう沢山だ 革命が起ろうとしている」と書いている。全国各州のティーパーティの盛上りがクリックで読める。右にはヒューストンの集会とデモのYouTube映像もある。 ここだ:
http://taxdayteaparty.com/rsvp/

  米国テキサス州では09.4.15に州全域で反税ティーパーティの大規模な集会が開かれた。リック・ペリー知事は人口35万の首都オースチンで、Izvestia.ruの09.4.17の報道によれば、「テキサス人らがUSAから脱退しようと考え始めるほど、税金を取られるかもしれないのだ」、と発言した。
 ワシントンのオバマ政権幹部らを痛烈に非難したペリーの発言は、首都オースチンの住民らが「分離しよう!」という大きな叫び声を上げて歓迎した。
 それらを報道しない日本のマスゴミは、ジャーナリズムではない。
 知事の発言は、同州クロフォードに牧場と大邸宅を構えている米大財閥ブッシュの意向を代弁した発言でもある。
  だから今回の全米Tea partyの415運動は、イルミナティによるグローバルなNWO=世界新秩序創りのアジェンダの一環で、イルミナティ支配の最後の砦−野蛮で邪悪な貨幣制度の延命策になると、宇宙ブロックス管理界は教えている。
 それがNESARAの計画と結びつけば、シリウスこと犬顔のレプティリアンの新たな地球占領計画への途になりかねない。
 

オバマのプラハNATO会議での所謂「新方針」演説の欺瞞と偽善
 −朝鮮飛翔体発射の誤報で 防衛省事務職員が飛び降り自殺した事件と関連して

09.4.6
 世界最大のテロリスト国家米国は、アフガン占領軍を17000人増派した上に、NATOも先日アフガンへ5000人増派決定した。
 オバマのプラハでのNATO演説は、米ブッシュ政権の路線を少し手直ししただけで、美辞麗句でそれを隠しただけのものだった。CIA長官とゲイツ米国防長官は先日議会報告で、イランには核兵器開発能力も計画もないと言明したのに、オバマはイルミナティの方針に従って第3次大戦を目指す対露MDを続行すると言った。東欧MD配備は対イラン用と主張してきたでたらめで邪悪な詭弁が明白化した。
 オバマは核兵器廃絶とか、ロシアとの新戦略兵器削減条約とか、全面核実験禁止とかに言及したが、それには偽善的な裏がある。
 宇宙ブロックス管理界が発した命令に従って、銀河連邦新指導部は宇宙連合艦隊を派遣して、米国核兵器を08.7.24に全部一掃した。イスラエルは08.10.5に、英・仏・NATOは08.9.22に、それぞれ核兵器を同様に一掃された。その上、核兵器の補充生産と再配備の防止措置がとられていて、米国もイスラエルも英仏も、それらが出来ないでいる。好戦的な米軍は核兵器の裸状態で、米国支配層は震え上がっている。米オバマ政権とNATOが対露路線を協調へ一変したのは、その結果であって、「オバマの善意の奇跡」ではない。
 だから、ロックフェラーの手先オバマは、露・中、とくにロシアとの核兵器の軍縮を急ぎ、更に対露・中の核兵器廃絶を主張するに至った。それは、利己的目的から発した窮余の策である。
 これも、世界最大のテロリスト国家米国の支配者ロックフェラー、ブレジンスキー、彼らの手先でステルス足かせを嵌められた現代奴隷オバマとヒラリーというレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らの哀れな悪あがきである。それは、国際舞台での野蛮人らの邪悪なパフォーマンス(芝居/愚行)である。

安い「聞き流しの英語マスター」

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日本では、すでに中曽根政権時代に核兵器製造技術が完成し(三菱重工)、何度も人工衛星の打上げに成功していて、あとは核弾頭を搭載するだけの状態だ。
 それにも拘らず、米国の利己的で邪悪な二重基準でイスラエル、パキスタン、インドの核武装を黙認しながら、朝鮮だけには人工衛星の打上げも許さないという、所謂核5大国の国連安保理決議1718号は、支配的5大国の偽善的で欺瞞的かつ邪悪な愚行であった。
 「北のミサイルを打ち落とすのは、撃ったピストルの弾をピストルの弾で打ち落とすことが出来ないのと同じで、出来ない」とマスゴミ記者に漏らした河村官房長官(レプティリアンの変身体)の述懐は、売国日帝の本音をうっかりお喋りした失言だった。国連安保理常任理事国で拒否権のある露・中が、朝鮮制裁に消極姿勢をとっているのは、オバマ米国の外交の裏を感じ取っているからだろう。
 「北朝鮮が飛翔体を発射しました」という、たったこれしきの事で自殺とは、哀れである。犠牲者である。「武士道とは死ぬことと覚えたり」という「葉隠れ」のキャッチフレーズは、葉隠れ、つまり生い茂った草むらの陰に隠れて生き延びることだったのに、レプティリアン天皇支配下の軍国主義者らが改竄して「民草」に犠牲を強要した結果だった。その精神が、今も売国「自衛」隊に受け継がれているとは、日本人の奴隷根性を世界中に曝した出来事になった。
 そうしたことはすべきではなかったのに、創造主らから与えられた生命を粗末にして飛び降り自殺した若い、就職後間もない防衛省事務職員は、宇宙での所謂「太陽系の動物園」の上述したすべての虚偽、隠蔽、欺瞞、偽善という悪事の犠牲者である。


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所謂「神武大王oukimi」はレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体だった 
09.4.7
  08年12月に出たコンノケンイチ著「天孫降臨/日本古代史の闇−神武の驚くべき正体」(5次元文庫、徳間書店:¥720)は、
「第1章 『先代旧事本紀大成経』歴代天皇は爬虫類星人!?」で、日本の初代の所謂天皇はレプティリアンだったと暴露した。
  地球管理界の教えによれば、古代イスラエルが北のイスラエル王国と南のユダ王国に分裂したあと、両方とも侵略されて滅亡した。そのスファラディー系ユダヤ12部族の難民第3部族の第3支族は南回りの南西諸島経由で、鹿児島南端の大隈半島西岸の大根占付近から日本を軍事侵攻して、安日(アビ)の長髄彦指導下の五畿七道五七ヵ国から成る古代日本国家「耶馬壹国」を占領支配した。その第3支族の族長で領袖は、トカゲ座レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体だった。
  その天皇家初代リーダーについて、宇宙ブロックス管理界は「古代日本を鹿児島南端から侵略し、占領支配したユダヤ12部族の第3部族第3支族の頭目は、紛う方なきレプティリアンの変身体であった。間違いない。コンノケンイチの意見は真実である」と教えられた。身を挺して日本史の真実を暴露した今野健一の功績は明らかである。
  古代中国人はその侵略下の国を「魏志倭人伝」で蔑称して「邪」馬壹国と呼んだ。
  日本人は、侵略者の頭目を「大王=おうきみ」、7世紀後半からは「天皇」の威圧的尊称で逆に崇敬させられて、支配され続けてきた。そうした国辱感が次第に薄くなった8世紀後半にやっと、占領支配者らは初代侵略軍リーダーを「神武天皇」と呼称した。侵略開始以来千数百年後の源頼朝時代にやっと彼らは、祖国防衛戦争を子々孫々代々続けた東北地方を征服、日本中を統一支配できた。
  官製の皇国史観はこうしたレプティリアン変身体を頭目とするユダヤ勢力による日本侵略を「天孫降臨」のでっち上げで美化・隠蔽し、他方共産党など左翼と歴史学会の神武神話説も同じく侵略事実の真実を隠蔽して、長年客観的には曲学阿権に陥ってきた。これらの騙しと隠蔽の歴史観と売国的役割は、抜本的に一新しなければならない。
  天皇家の血統はすでに途絶えているが、日本人は天皇制廃止によって初めて、2千数百年の国辱から精神的・政治的に解放される。
  日本人が目指すべき途は、世界最初のエコロジスト安藤昌益が提起したように、縄文時代の原始共同体を螺旋状に上昇発展させて、フリーメーソンの世界支配の最後の砦−あらゆる悪事の社会・経済的土台たる貨幣制度を廃止して、地球、人間、動植物、人間同士の共生を可能にする万事無償奉仕の21世紀新人類社会へグローバルに移行する途である。
  宇宙管理界の1981年決定で 天皇家は民間人化する運命にある。
  米ブッシュ政権が目指した対露「先制核ハルマゲドン」は、米英の核兵器が一掃されたので出来なくなったが(別記事参照)、対露第3次大戦をなお追及している米世界戦略に日本を組み込む、売国的で亡国的な自民党改憲案とその道具、現代天皇制をまかり通してはならない!
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/24.html
 「万世一系」は虚構のデマゴギーで、北朝も南朝も血統が久しい以前に途絶えている。
  現代天皇家も虚構である。
  すり替え明治天皇の弟の玄孫地家康雅氏が筆者宛に寄せた暴露記事によれば、昭和天皇裕仁はすり替え明治天皇こと海賊某の孫大室寅之祐の息子で、大正天皇はリベラリスト大隈重信の息子だった。
  天皇は保守と革新の対立で国民統合の象徴ではない。
  現行憲法第1条も自民党改憲案第1条も虚偽、虚構である。
  現天皇家は全員カトリック信者で、心はアメリカ人だと米国では見られている。
  
  日本人の真のルーツ:
  今日の日本人は島国根性で、外国人崇拝の傾向があり、マヤ人崇拝や欧米人崇拝をしているが、地球最古の人類は日本人だった。
  日本人は約5億年前に地球に発生した。
  その日本人は元々、12条DNAを持つ多次元存在で5次元の光体人間だったが、地球管理界を形成していた龍体霊団の指導で、彼らの一部は、地球の3次元世界へ次元降下して現れた。日本民族本体は、遥か後の世に邪悪な異星のレプティリアンらによって12条DNAを2条まで切断されて邪悪な遺伝子設定された。その破滅的結果が現状である。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html

  マヤ人は、日本人より後れて約4億年前に地球上に現れた。マヤ人はイグアナの遺伝子を受け継ぐレプティリアン・ヒューマノイドである。
 しかし無数に繰り返された地球の天変地異で日本人の繁殖は乱されたが生き残って、今日に至っている。
  南アフリカ西トランスヴァール州で約28億−26億年前の葉蝋石鉱脈から人工構造物が発見されて、クラークスドルフ市博物館に展示されている。それは約4cmのやや扁平な金属の球体で、赤道部分に等間隔な3本の溝がある弱磁性体である。それは、ガラスケースの中に置かれていて、年間1−2回反時計方向に自転している。表面に1箇所葉蝋石のかけらが付着していて分かる(南山宏「オーパーツの謎」二見書房)。
  これは、日本人より古い最古の地球原住民ユージンが造ったものである。地球最古の人間文明は、約36億年前のユージン文明だった。ユージンは地球の天変地異で絶滅したので、生き延びた子孫はいない。
  だから、地球最古の、今日まで生き延びた人類は、日本人である。
  以上は、宇宙と生命体の創造主らから成る無数宇宙ブロックス管理界からの教えである。
 超古代の日本人文化の遺物らしい人工物は、世界各地で発見されている。前記南山著と同「奇跡のオーパーツ」で明らかである。これらは南山の貢献である。またこれを参照:
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html

  これは、地球管理界が間接統治のため実施してきた龍体霊団による地球管理・指導上での試行錯誤の否定的諸結果を、清算するための地球大掃除が何万回も繰り返されてきたことを示している。それでも生き残った日本人の生命力は不屈と言える。だが今回は、太陽爆発でいよいよ決定的な最後の大掃除が近づいている。地球と、創造主らから万人が与えられた分け御魂を清浄に保っている地球人は5次元へ移行する。別記事参照:
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/3.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/25.html

  島国根性の劣等感から「日本人の先祖はモンゴール人だ」とか主張する人々が古くからいて、最近も欧米の反対派レプティリアンら*を絶賛している太田龍「時事寸評」が、そう主張しているが、それは本末転倒の錯誤である。
 * David Icke, Webster Taplay, John Coleman, Fritz Springmeier, Henry Makow, Eustace Mulins, Michael Hofmann, Anthony Sutton, Texe Marrsなど。
 モンゴール人は日本人の子孫である。地球最初の先住民日本人が北周りで今のアラスカから今の北米大陸へ、さらに今の中南米へ移動して文化と遺伝子を伝えた。北米インディアンの文化や、米国で今も残っている日本語の多くの地名がそれを実証している。参考書:吉田信啓「岩刻文字(ペトログラフ)の黙示録―超古代、日本語が地球共通語だった!」(徳間書店)。同「神字日文解(かんなひふみのかい)―ペトログラフが書き換える日本古代史 (改訂新版・中央アート出版社(99.03)。 
 南米のタワインティスーユ文明も超古代日本文明の枝葉である。コジャスーユ(ボリビア)の原住民も、ワンカール(ラミロ・レイナガ=霊長)も超古代日本人の子孫である。太田龍「時事寸評」掲載のワンカールの顔写真がそれを実証している。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/3.html
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/25.html
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CIA&東京地検の小沢作戦の真相

2009/03/06 01:51
激動する日本の情勢:

日本の情勢の新局面と政権交替の課題

09.3.25
 09.3.24に東京地検は大久保を起訴した。大久保も小沢も新収賄容疑の西松側供述主張のマスゴミ報道だけでは逮捕・起訴出来ない。
 宇宙情報によれば、東京地検の内部では、「大久保と小沢を収賄容疑で断固逮捕・起訴すべし」と主張するCIA手先派と、「西松側の情報提供と推定の状況証拠だけでは、法律の拡大解釈になって公判を維持できない」と主張する慎重派との対立が続いている。小沢・大久保の収賄容疑での新たな立件・逮捕の強行は出来ない。
 その上、これとの関連も考えられるが、自民党閣僚と国会議員22人の同じ西松関係での政治資金規正法違反容疑者の捜査・逮捕は、漆間官房副長官=元警察庁長官が驕慢にも断言したように、事実上回避状態になっていて、民主党だけへの権力謀略による弾圧になっており、遺憾千万で、良識ある国民多数が疑惑を草の根で語り合っているように、許されない。それを、民主党指導部は何故糾弾しないのか?宣伝の拙劣さは最低だ。小沢自身が意気消沈状態ではないか。やましさがなければ、開き直って断固闘う意気軒昂たる態度をTVで見せよ。
 検察が政府機関たる法務相の管理・指揮下にあり、警察国家樹立を目指す売国麻生自民と漆間の権力謀略の色彩が益々強まっている。そのとき、09.3.24の大久保起訴と小沢続投の記者会見のあと、自民党国会議員らが集会を開いて小沢の責任追及の合唱を行ったことは、売国麻生権力と一体の露骨で無益な選挙運動になった。しかしマスゴミの宣伝にも拘らず、そうした効果は限られている。これは、那須与一に代表船の標的を射落とされて総崩れになる前の、平家軍勢の一斉船出のような出来事だった。
 共産党の志井は、小沢の企業・団体献金禁止呼びかけを支持しないで、「企業・団体献金禁止は、先ず民主党が自分で実行してから提起すべきだ」と言明して、大局を見ない「民主党主要攻撃方向論」で自民党を側面から助けることを止めよ。企業・団体献金禁止を野党の統一公約にして、総選挙の主要争点の一つにせよ。
自民党の愚劣な抵抗にも拘らず、世界政治の気運は変えられない。民主党は人気を回復して総選挙で勝ち、政権は交替する。 
  小沢も元々は金権政治家田中角栄、金丸信の弟子で自民腐敗の中核的幹部幹事長だったが、自民に造反し野党に転じて反自民の野党を転々としたあと、民主党の歴代代表が失敗した結果代表になって、「国民の生活第一」の路線を提起している。
  だが英ロスチャイルド系の米国週刊誌Time最新号が表紙に小沢の写真を掲げたことには、重要な意味がある。これは、フリーメーソンの一員小沢一郎がNWO樹立を目指して中国を超大国化する路線のロスチャイルドに使い捨てにされた米国の従来の支配者ロックフェラーの配下から、ロスチャイルドの配下へ移行したことを暗示している。
http://www.asahi.com/politics/update/0316/TKY200903160331.html

しかし、宇宙情報によれば、小沢は独立・自主への転換の必要を感じて、内心で闘っている。小沢は先ず己との闘いに勝つ必要がある。勝てば、民主党支持率は回復して、5月の国会解散・総選挙で勝利して、小沢新政権が出来るだろう。
 だが小沢新政権がロスチャイルドの路線に従って、働く国民と地球の利益、宇宙と生命の創造主らの意向、その体現たる宇宙の発展法則に逆らったら、国民は小沢政権を交替させて新政権を創ることになる。

  未曾有の世界金融・経済恐慌で米国、英国その他の西欧諸国、東・南欧諸国、ロシアなど旧ソ連諸国は国家破産の瀬戸際にある。この世界恐慌は、日本の勤労者をさらに広範な生存の脅威に直面させる。
 だから憲法第25条の「健康で文化的な最低限度の生活」保証を実現するため、まず失業者、高齢者、ワーキングプアー者、重病入院患者、介護老人等の最低生活の無償保障実施から変革を始めよ。さらに、既に一部実現している国民の衣食住の最低限度、医療、教育の全面的無償化へ進め。
 それを野蛮で邪悪な貨幣制度廃止、万事無償奉仕の新人類社会への移行へ発展させよ。それは無数の宇宙と多様な生命体を創造した創造主らの意向である。それは、宇宙の発展法則である。先進文明惑星には貨幣制度はない。
 世界は変えることが出来るし、変る。


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CIA&東京地検の小沢作戦の真相
−第7艦隊以外の米軍撤退・日本独立構想で小沢逮捕の目論見
CIA+麻生+漆間(元警察庁長官)の共謀で政権交替阻止を図ったが失敗する

09.3.10;3.11      
 自民党は、第2次大戦後に戦犯解除で売国奴になった右翼のボス児玉誉士夫と岸信介(東条内閣商工相で戦後日米安保を締結した首相)らに、CIAが児玉らの中国侵略と麻薬売買で略奪した金を没収後返して創立させた売国政党である。小泉はCIAの工作員で、沖縄復帰のとき、CIAから渡された2000万円を沖縄自民党結成のため出して旗揚げさせた売国奴である、と「オルタナティブ通信」が暴露して有名になっている。
 今更何を言っても、こうした客観的事実は消せない。
 その米国がデフォルト近くになった今、自民党にも終りの時が来ている。
 米石油メジャーから中東への石油輸入先多角化でCIAに嵌められて逮捕された田中角栄の前例*をまた繰り返すかのように、「第7艦隊だけで日本の安全保障は間に合う」と大部分の米軍撤退の必要を主張した民主党代表小沢一郎を、田中角栄と同様に、フレームアップで弾圧する強行手段に出たのは、CIAと検察の手先らだとは誰にも感じられるところだろう。
☆ * 田中角栄の高井康行主任弁護士は、5億円の「ピーナッツ」(札束)入り段ボール箱を運んだとされた田中のマイカー運転手には、アリバイがあったが検察は無視した、とHPで暴露した。
 東京地検は、前記「オルタ通信」の暴露によれば、米国留学組の売国奴らが中心と見られている。その東京地検が、CIAのサジェッションと、「自民党には捜査は絶対に及ばない」と記者らに言明して「俺がやらせたからだ」と臭わせた元警察庁長官の漆間官房副長官の「助言」に従って動いた事件が、今回の小沢秘書逮捕事件だろう。
 献金請求書を秘書が西松に出したと、検察は情報操作したが、そんな証拠物件をわざわざ出す犯罪者は何処にもいないだろう。民主党の鳩山幹事長が「検察の情報操作で世論が動いているようだ」とコメントしたのは、急所を衝いている。明らかに強引なでっち上げ事件だということが見え透いている。
 それは、まぐまぐ大賞政治部門第1位の小野寺光一「政治経済の真実」メルマガが暴露している通りだ。 田中真紀子元外相(田中角栄長女)も、TV出演でCIA主導・自民党権力者との共同陰謀を暴露した。
 http://www.youtube.com/watch?v=XBvEUWHvDEY&feature=related

 漆間官房副長官=元警察庁長官が、奢り高ぶって検察の捜査は「自民党に及ぶことは絶対ない。金額が違う」と、自分の手柄のように記者らに軽口を叩いたのは、自分が東京地検に入れ知恵したことを事実上証明した。「問わず語り」とはこのことだった。その上あとで記者会見で問い詰められると、「個別の自民党議員に捜査が及ばないとは言っていない」と、すり替えて答えたが、それは「捜査が自民党に及ぶことは絶対にない」と言ったことは否定しないで、逆に暗に認めたことになった。
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20090306NT000Y87806032009.html
 民主党の西岡参議院議運委員長が、検事総長を国会へ証人喚問すると言明したのは、王手をかける方向だという感じである。自民党幹部らが猛反発したのは、真相隠しのため以外ではないことが明白である。
 その上、自民党の二階経産相には6000万円の政治資金規正法による記載のない違法な闇献金が西松側の供述で発覚した。東京地検は捜査せざるを得なくなっているが、もたもた躊躇していて、自民党と東京地検の結託の疑惑をなおさら起させている。漆間と東京地検の密謀疑惑が強まっている。
 http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200903070101.html

 麻生その他も西松から闇献金を受けた疑いが広まっている。自民議員の容疑は21人に及んでいる。
 こうした売国の自公麻生政権と東京地検は、一時も早く一掃すべきだ。
 朝日の世論調査では、麻生内閣支持14%、不支持70%;小沢の代表辞任要求は57%になった。他方、比例区投票では自民支持=24%、民主支持36%、新政権:自民中心24%、民主中心45%となっている。
 これで、CIAの小沢攻撃は一方で成功したが、他方では麻生内閣不支持70%、支持14%、望む新政権−自民中心24%、民主中心45%で、CIAと自民党・検察の作戦は失敗している。望む新政権で民主中心45%(自民中心24%)は、日本占領軍の撤退指向を事実上内包していると言える。
CIAによる歴代有力政治家らの犯罪的排除の暴露:
http://alternativereport1.seesaa.net/article/115401741.html

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中川財務相にドラッグ=薬を盛った犯人らが暴露された
「オルタナティブ通信」が暴露した:

[オルタナティブ通信の記事要約] 中川昭一前財務相は、金融恐慌中の米国にから資金援助の要請を受けた。しかし彼は米国の金融ギャンブル投機に対して厳しい批判を加え、ドル・円の為替問題でも米国に厳しい注文をつけていた。
 そこで、米国はテロ実施を決めた。
 中川昭一にドラッグ=薬を盛る犯罪実施の黒幕は、破産直前のロスチャイルド直営銀行ゴールドマン・サックスの社長ジョン・セインで、仲間の東芝会長西浦泰三が命じて、ゴールドマン・サックス社配下の株屋ブルームバーグ日本社の下土井京子と、その手先読売新聞記者・越前屋知子、日本TVの原聡子がこの犯罪を実行したという。
詳細は:
 http://alternativereport1.seesaa.net/

 その結果、中川財務相はG7財務相・中央銀行総裁会議中のホテルで意識もうろう状態で米国のIMFに1000億ドル=10兆円貢ぐ協定書にサインさせられた。日本では貧困から自殺者が急増しているこの時に。2兆円の定額給付金は是か非かで、大騒ぎしているこの時に。
 日本国民の血税10兆円は、差し迫る米国破産でもう戻って来ない。
 米国はヒラリーが最近訪中したとき、巨額の借款を懇願して、米国の国土、諸都市、会社企業、建物、住宅等を担保にして、米国のデフォルトの際には中国が差押え・没収する「国家主権行使の収用権」を中国に与える協定書を成文化して合意した。
 Rense.comの暴露記事:
 http://www.rense.com/general85/give.htm
 それと比べて、日本人は何とお人好しで愚鈍な亡国の民なのだろう!
 中川事件は国会で全容解明のため追及する必要がある。


オバマとヒラリーは米国を売った
−米国は中国の従属国になる 大反逆罪以上の裏切りと非難されている

09.3.2; 3.8
  Rense.comが掲載したT.Ottの記事「米国は大反逆罪以上の米国財産に対する収用権を中国に与える」によれば、
  北京駐在米国大使館の情報源が確認した: 米国は、米国財務省中期債券と現存する米国通貨の予備を中国が継続して購入するための付帯事項として、中国が米国内での収用権を行使するオプションを認める合意文書を中国に提出した。
  合意文書は、ヒラリー・クリントン国務長官が北京へ持ってきて正文化されて、彼女の中国滞在の間に中米が合意した。
  これは、中国に対する米国の金融的債務に関する米国政府のデフォルトの場合に、中国政府が米国内で物理的に土地、建物、工場、恐らく諸都市全体さえも、米国政府の金融的負債を全額返済するために取得することを許されることを意味している。
  簡単に言えば、米連邦政府は、米国内のあらゆる市民と会社企業の物理的な土地と財産を今や実際に担保に入れた。彼らは、米国の赤字消費の資金供給を中国が続け、米国の国家債務の実施を継続するため実際の付帯事項として、外国政権に我々の財産を全部「取得する」ための合憲的権限を与えた。
  米連邦政府は、負債に関する米国政府のデフォルトの場合は、米国の家、会社企業を「収用する」権限を、今や中国に認めた。最悪のケースのシナリオとしてはこれを使い切る。米国政府はだめになって、中国は来て言う、「米国は財務省中期債券に2兆ドル、それに今では無価値の実際の現金に別の2兆ドルの債務がある。我々はハワイ州全体とカリフォルニア州全体をこの不良債権の代りに収用する」と。
米国は中国の金融的従属国になる。西欧、中・東・南欧は国家破産の寸前だ。4兆ドルを注ぎ込んでも、米国は内需中心に経済を高揚へ転ずることは出来ないだろう。
しかしこの協定が実現すると、米支配層がイラク、アフガン占領を強め、また第3次大戦の放火を強行する侵略性を強める結果にもなりかねないし、中国指導部がそれを援けることになる。中国指導部はこの協定の締結を中止すべきだ。
この協定は、中国に投資を集中し、製造業を米国から中国に移して、中国を超大国にして、米国は使い捨てにするフリーメーソン指導部イルミナティの計画の結果の1つで、NWO=新世界秩序の世界統一政府とネオファシスト体制の樹立を目指す目論みの一環である。
米国上下両院がこの中米協定を可決するかどうか?成り行きが注目されている。中国から借金して手を打たなければ経済崩壊が不可避だし、借金しても米国経済崩壊の逆転効果は疑問で、米支配層は進退窮まっている。
「大反逆罪以上の裏切り」は米国分裂への動きを加速する。既にオバマの地元から、新アメリカ革命が始まっている。

オバマは09.2.26に新型核弾頭の開発を中止するとの「決定」を発表した。しかし米国の核兵器は08.7.24に銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊によって一掃された上に、補充生産と再配備が阻止されているから、この「決定」は、真相を隠蔽した世論の欺瞞だった。ヒラリーはロシアのラブローフ外相との会談で、09年末に期限が切れる戦略攻撃兵器削減条約−1に代る、双方3000発まで核弾頭を削減する新条約の締結準備を合意したが、これも、真相を隠蔽して、露側の核兵器削減に狙いがある。
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09年世界情勢の新たな動き

2009/01/19 05:46
09年世界情勢の新たな動き

米国はオバマ景気対策の失敗で経済破綻が確定した 西欧7ヵ国は国家破産の瀬戸際にある
09.2.15; 更新: 2.25; 2.28; 3.5
  米国では、09.2.13に$7,870億の景気対策法案を上下両院で可決した。オバマがサインして発効する。しかし景気回復には無力だと米国マスコミも認めた。これで、米国の経済破綻が確定した。既報「オバマの奇跡は起らない」と予言したロシアのPanarin教授の指摘は正しかった。 既に米カリフォルニア州は09.2.1にデフォルト宣言した。
オバマは09.2.24に麻生と会ったあと議会で施政方針演説をした。彼は景気対策の柱を金融安定対策、住宅対策の他にエネルギー、医療、教育への国家支出だと宣伝ラッパを吹いた。銀行監視・規制、GM、クライスラーの税金による救済も強調した。これらはミニ・ルーズベルト改革にすぎない。それでさえ、共和党は反対してブレーキをかけている。
  ルーズベルト改革も無力で第2次大戦突入でやっと景気が上向いた。今回は前代未聞の大恐慌だから、結果は見え透いている。その上、米国経済を上へ押し上げる新産業が主導力として現れていないことが見通しを絶望的にしている。
  オバマ自身もこれでは不十分だと認めたが、これで、米国経済崩壊への歩みがさらに決定的になった。
投資で有名な米国の金融資本家ジム・ロジャースは「米ドルは数年内に90%安くなる」と予測を発表している。$1=¥10以下だ。つまりドルと米国経済の崩壊だ。しかしそれは数年以内ではなくて、09年秋だろう。
それを阻止するためには、米国の伝統になっている戦争放火による景気回復の軍事冒険をジェイ・ロックフェラーとZ.ブレジンスキーがオバマに命じて敢行させる可能性がある。バイデンはオバマ就任前に「人為的な国際的危機がオバマ就任後の6ヵ月以内に起こることを、私は保証する。我々は決断しなければならない」と言明した。
  それが、イスラエル・米国によるイラン攻撃だとしても、グルジアとかウクライナによるロシア攻撃と米国の参戦だとしても、既にイスラエルも米国もNATOも核兵器を失っているから、勝ち目はない。逆に米国がロシアの核ミサイルで新たな数十倍化した広島・長崎になりかねない。彼らはそれを承知の上で第3次大戦に賭けるだろうか?いずれにせよ、そうした地球破壊は許されないし、新アメリカ革命が決着をつけることになるだろう。
西欧7ヵ国も破産の瀬戸際 欧州統一ネオファシスト国家樹立の構想を推進
    09.2.10のEU蔵相会議の文書によれば、英国、オランダ、ベルギー、ルクセンブルグ、オーストリア、アイルランドのEU6ヵ国と、EU非加盟のスイスとで西欧7ヵ国は破産の瀬戸際にある。Newsland.ruが報じた。
  EUはブレア前英国首相をEU大統領にして統一国家にする構想を推進している。それはネオ・ファシスト国家の出現になる。だからEU議長国チェコのクラウス大統領は最近、それはEUのソ連化だとして反対を表明した。彼は西欧が嫌うソ連に喩えたが、実体はネオ・ファシズム国家を樹立する試みだ。イルミナティはそれをNWO=新世界秩序への一歩前進にする目論見である。
しかし、フランスの国家債務は09年に計画したGDPの66%以上の70%に達する。国家破産が近い。だから仏政府が落ち目の基幹産業−自動車産業の支援を行えば、保護主義だから制裁するとEU当局が警告した。制裁したらサルコジはEUを脱退して、EUは崩壊する。彼が08年に立ち上げた地中海沿岸諸国連合が受け皿になる。
世銀: 中・東欧は大恐慌の新たな震央になる
  世銀総裁のR.ゼーリクは、大恐慌の新たな震央になるのは中・東欧で、西欧の銀行が資金を回収するからだと最近言明した。中・東欧の銀行には1200億ドルの資本注入が必要で、世銀、欧州投資銀行、欧州復興・開発銀行が245億ユーロ=311億ドル(09.2.28換算)を銀行と企業に共同融資する計画を始めたが、焼け石に水で、ゼーリクの見通しは実現するだろう。中・東欧・南欧も国家破産に向かっている。中・東欧12ヵ国、南欧を含め14ヵ国の国家破産で、世界大金融・経済恐慌は深化の新段階へ突入する。世界大恐慌の進展はオバマと米英支配層の目先の思惑を遥かに超えている。
  現在の金融・経済恐慌は09年にさらに本格化して、数年間深化し続けると見られている。西欧の被雇用勤労者大衆は益々生存の脅威に直面することになる。金権支配のダムが決壊しつつある西欧支配層は、それを7ヵ所で穴埋めして阻止することはできない。
日本でも、「日本が世界最初に危機から抜け出す」と根拠のない低脳な気休めのコメントで、10%台の内閣支持率の一層の低下を引き止めようとした麻生の自公政権が続けば続くほど、危機は益々深まって、労働者の大量解雇と生存の脅威が拡大・深化している。
ウクライナでは、工業生産がこの1ヵ月間で34%崩落した。ウクライナ経済は崩壊の瀬戸際にある。女の50%以上、35歳未満の男の33%以上が失業している。同国最大の党地域党は、彼らの東部・南部の独立と連邦国家樹立を従来要求しているが、かつてプーチンの後継をメドベージェフと予言して当てたロシアの占星術師P.グローバは、ウクライナが3つに分解して、ユーシェンコはドニエプロ河西岸の国の政治に関ることになると、予言している。
同国国会は対露関係悪化と黒海沿岸石油鉱床の帰属で国際司法裁がルーマニアにも権利を認めた敗訴のかどで、ユーシェンコの右腕のV.オトルイズコ外相の罷免を可決した。チモシェンコ首相ブロックと地域党はユーシェンコ退陣闘争で臨時連合を09.3.4に結んだ。
そのあとユ大統領は09.3.5に諜報機関に命じて、ウクライナ・ナフタガス本社を急襲して、露・ウのガス供給協定書を没収した。それなしで取引を出来なくするためだ。チモ首相派の議員等は同本社へ入ることを阻止された。チモ首相は仏のサルコジに会って援助を求めた。サルコジは仏とEUの支援を約束したようだ。今回の反乱事件は、露・ウの関係破壊を狙ったCIAの挑発的介入の結果だったようだ(09.3.5)。
    ロシアでは失業者が600万人に達したが、近く700万人に増えると当局が発表している。中国でも、1億3000万人の農民工とその他の数千万人の労働者が首切りの脅威に直面している。
  要するに労働者の世界的な生存の危機が拡大・深化しつつあり、支配層は無能・無力で、資本主義の全般的危機が進行している。活路は、金権支配体制の枠内での過去の経験の惰性的な焼き直しでは得られない。オバマがそれを実証している。
日本国憲法第25条が保証した「健康で文化的な最低生活の国家保障」を実現する衣食住、医療、教育、老齢者生活の最低無償国家保障から始めよ。それに基づいて、さらに段階的に無償生活保障分野を拡大して、貨幣制度廃止、万事無償奉仕の新人類社会への移行を目指す。そうしたグローバルな社会革命は、突破口がどこかで開かれるならば、連鎖反応で世界中に広がるだろう。

TanakaNewsによれば、米国50州のうち46州が大幅財政赤字で、今年度中、つまり09年10月までに財政破綻の見通しだ。オバマの景気対策の無力がそれを加速する。
共和党の扇動で8州が州の主権再確認決議を州議会で可決した。他の20州も州議会に同じ決議案を出している。USA脱退、独立まであと一歩だ。加州とオレゴン州の州境地方でも、これまでの51州目の「ジェファーソン州」樹立運動を加速している。内戦が近づいている。米国防総省は08.10に内戦の有事即応部隊を新設した。http://tanakanews.com/090218UnitedStates.htm

オバマは09.2.17にアフガン米占領軍の17000人増派を決定した。翌2.18日にアフガン占領軍司令官マッキャナンは記者会見で「増派しても09年は困難な年になる」と、勝利の見込みなしの悲観的見通しを語った。翌2.19にキルギス議会はマナス米空軍補給基地の閉鎖を圧倒的多数で可決、翌日大統領が署名して発効した。6ヵ月以内の撤退義務がある。アフガン作戦の障害になった。
  早くもマスコミに「アフガン戦争のベトナム戦争化」の指摘が出ているが、これはさらに、「米・西欧の経済破綻・崩壊加速の戦争」になる。だからドイツとスペインの国防相は09.2.18に、タリバンの影響力が強まっている地方政権への安全保障権限の段階的移譲を加速するようNATOのアフガン戦略見直しを要求した。オバマの外国によるアフガン戦争協力強化構想は崩れつつある。
  ヒラリー米国務長官が最初の訪問国を日本にしたのは、巨額資金の売国的貢納要求が目的だろう。オバマが麻生を真っ先に招待して会談したのは、金目当てである。麻生は早速、特別使節団を派米して協議すると約束した。
 日本では大量解雇と貧困で自殺者が急増しているのに、既報、中川がG7蔵相会議のとき(ドラッグを盛られたようで)意識もうろう状態で1000億ドル=96兆円を米国のIMFに貢ぐ協定にサインさせられた事件に続いて、重ね重ねの国民に対する裏切りである。

米国で新革命がオバマの地元シカゴから始まりつつある
09.2.23
 「ボーナスに数十億ドルを要するウォール街のCEO(最高経営責任者)らのために君はオバマ政府の巨額の抵当救済支出で支払ってやりたいのか?」と、ビジネス・ニュースのCNBCのTVリポーターR.サンテリーは、09.2.19の生放映番組で革命開始の「シカゴ・ティー・パーティ」を呼びかけて叫んだ。
無数の視聴者らから同感の声が続々寄せられている。新米国革命はオバマの地元シカゴから始まりつつある。
  "Tea Party"は、「ボストン・ティー・パーティ」に由来し、英国政府が米国に無税で東インド会社の茶を輸出させた1773年に、当時の植民地米国の人々が反対決起してボストン港の英国船を襲って、船荷の茶箱を海中に投棄した反乱事件だ。それは、1775年米国独立戦争=革命の発端の1つになった。
R.サンテリーはオバマの政治的根拠地シカゴで、新アメリカ革命の開始を「シカゴ・ティー・パーティ」と呼んでアピールした。彼は、茶の代りに「金融派生商品」を新革命開始の合図として海中投棄すると言った。胸のすくようなパフォーマンスではないか。
  日本のTVでは、金のために魂を売った抜け殻=ゾンビのキャスターらが、革命を呼びかけることはない。それを当然視している視聴者らもゾンビの植物人間だ。これは日本の国辱だ。B.Fulford記者のブログによれば、同TV局の世論調査で米国人の92%が第2アメリカ革命を支持しているという。
http://www.cnbc.com/id/29303112/

  ヒラリーは中国訪問で、新米国革命回避のため、米国債の大量購入を懇願した。既に中国の米国債保有は7000億ドル近い。
 日本では、貧困による自殺者が急増している時に、既報の通り麻生・中川が1000億ドル=¥93兆を米国の銀行IMFに貢納した。それは、もう返って来ないことが分っている売国犯罪だ。
 即刻自endにせよ!

中国で反ロスチャイルド闘争の烽火が上った
 −地球と地球人民の金権奴隷支配体制に対する解放闘争の主敵を示した本がベストセラー

09.2.1: 更新 3.26  
  米国発世界金融・経済恐慌の拡大・深化の過程で、独、日その他でマルクスの「資本論」などマルクス主義の文献が若い世代に読まれつつある、と報道されている。しかしマルクスとエンゲルスは貨幣制度廃止を提起しないで、イルミナティの金権奴隷支配に協力した。
  レーニンは露共第2綱領(1918)でその巨大な誤りを是正して貨幣制度廃止の社会主義戦略を提起したが、翌年から放棄して、真の社会主義を裏切った。19−20世紀の社会主義運動は失敗して所謂「実在の社会主義」はロシアその他で崩壊したり、中国などで資本主義化している。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/11.html

 Nicholas Rockefellerは米映画監督Aaron Russoとの対談で「社会主義は要するに資本主義だ」と指摘したが、諺の「公論敵より来たる」とはこのことだ。それは旧ソ連と今の中国が実証した。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/48.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html

  米国共産党は、CFP=カナダ・フリー・プレスによれば、今回大統領選挙でオバマの公約と全く同じ選挙綱領を発表してオバマを支持し、そのことでイルミナティの手先だったことを自己暴露した。日本共産党も不破哲三の「市場経済の社会主義」論で党の総路線を規定して綱領に書き込んで、体制内化し、先般北京まで行って中国社会科学院で演説して、自分が事実上ロスチャイルドの手先であることを世界中に宣言した。
 中国では現に、ロスチャイルドとロックフェラーの投資を受けて、1億3000万人の農民工の無権利・低賃金、その中2000万人の失業と数億の労働者の搾取と首切りで資本主義化した中国経済暴走を強行している。 CPC=中共も総じて客観的にイルミナティの手先になっている。
  ロスチャイルドを頭とするイルミナティは中国を世界1の超大国化する方針だ。現にそういう方向へ世界情勢が進んでいる。中国の中央銀行たる米国を真似した私設の中国銀行、中国工商銀行、中国建設銀行始め大手銀行は、ロスチャイルドの出資で実質金融的支配下にあり、各種先進工業企業、先進商業企業はロックフェラーの出資で一体化が進行している。中国への外資の投資は1兆ドルで、中国の輸出入の60%は外資会社、工業生産の1/3は外資会社で、ウォール街もロンドンのシティも中国を新植民地と見ている。
  NWO=新世界秩序は、結局イルミナティと、彼らの軌道に乗せられた中国指導部の共通の戦略目標になりつつある。
 しかしその過程は直線的に進んではいない。人民の抵抗闘争の革命的闘争への成長転化が、今後ありうる。
 首切りされて街頭に投げ出された労働者らは「共産党は、中国社会の主人公は労働者だと言ったが、俺たち労働者を裏切った」と公言して抗議している。また同時に中国では、ロスチャイルドを中核とするイルミナティの世界金融支配を暴露した本が07年に公刊されて、50万部売れた。今も売れ続けている。すでに数百万部売れただろう:
 中国で出版された大ベストセラーのロスチャイルド世界金権支配批判書−これは、ロスチャイルドを中核とするイルミナティをグローバルな社会革命の主敵として定めて、それに対する戦略的な主要攻撃方向を事実上示した闘いの烽火になった。

宋鴻兵(Song HongBing)著「貨幣戦争」 (中信出版社 北京、p278、2007.6出版、07.8第4刷)
推薦者:除林(国家財政金融委員会課長);張宇燕(中国社会科学院研究員);楊帆(経済学者);林永青(価値中国網CEO);徐東勝(北京将来巨大投資コンサルタント(株)常務取締役)
引用文献:デス・グリフィン「奴隷への転落」;ユースタス・マリンズ「FRBの秘密」;ユースタス・マリンズ「世界権力」;W・G・カー「将棋のコマ」;アントニー・サットン「ウォール街とFDR[ルーズベルト大統領]」;アントニー・サットン「FRBの陰謀」−これらは、米国のイルミナティ批判学者らからの援用で、米国人民との闘いの連帯を示している。

以後の出版予定:1.貨幣戦争中国対策篇、2. 貨幣戦争欧州篇、3. 貨幣戦争日本篇、4. 貨幣戦争金融武器篇、5. 貨幣戦争金融36計篇

  これは、中共指導勢力内部に反フリーメーソン・反世界金権奴隷支配の闘いを目指す勢力が、60年代の紅衛兵による「反資本主義的造反」の闘いの精神的精髄を受け継いで、質的に新たな成長を遂げたことを示した。
  中国国内のフリーメーソン李財閥など米英資本の手先らと、植民地・半植民地だった旧中国で革命を実現した中共、中国人民の反資本主義・革命勢力の闘いが、深層海流から海面へと公然と出ており、これとイルミナティ、その手先の中国新資本家階級の陣営との闘いが、中国の今後を決する。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/4.html

ベンジャミン・フルフォード記者の役割−ロスチャイルドのツール
Benjamin Fulfordベンジャミン・フルフォード元米ロックフェラー系「フォーブス」誌アジア太平洋支局長は09.3.25のブログ記事で、IMF改革の中国案による世界通貨発行を「日本も支持するべきだ」と書いた。
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2009/03/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C%E9%80%9A%E8%B2%A8%E6%A1%88%E3%82%92%E5%AE%9F%E8%A1%8C%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%B9%E3%81%8D%E3%81%A0.html

  それは、米国を使い捨てにして中国へ産業・金融投資を集中して中国の超大国化を図っているロスチャイルドのNWO=新世界秩序の樹立方針の一環である。
  ロスチャイルドは私設の中国中央銀行−中国人民銀行へ投資してコントロールしている。中国の輸出入の60%、工業生産の1/3はロスチャイルド、ロックフェラーを始め日本、仏など西欧諸国その他外資会社のシェアだ。ロンドンのシティもNYのウォール街も中国を新植民地と見ている。それは、英国植民地の米国が独立戦争で「独立」したが、ロスチャイルドは私設の米中央銀行FRBを設立して投資して、米国の支配を金融的形態で続けたのと同じ方式の植民地支配である。
  こうした中国の世界通貨発行の呼びかけは、ロスチャイルドの新世界銀行、新世界通貨発行の計画の代弁と実行になっている。
それはロスチャイルドの世界金権奴隷支配計画の一環だ。
  これは、B.フルフォードがロスチャイルドの情報ツールtool=手先として協力していることを意味している。
  そうした彼の祖国カナダ、帰化した日本と地球の利益に反する役割は止めるべきだ。

  衣食住、医療・教育・老後生活などの無償国家保障の段階的拡大と完全実施に基づく、国民の無償生活保障分野の段階的拡大と、企業の高度累進課税・役員報酬・株主配当の上限設定、資本の海外逃避禁止措置、企業の無償奉仕の段階的拡大を実現し、(日本では過渡期の財源確保のため、特権階級=天皇一族の巨額の隠し資産を国有化し、35兆ドルに達した巨額の売国的米国債を売却・奪還し、売国小泉政権がブッシュの会社に貢いだ350兆円の郵貯・簡保資金の奪還を実現して)、こうして労働者と企業のあらゆる生活分野での万事無償奉仕の新人類社会への移行という、イルミナティによる金権奴隷支配体制を廃絶するこの真の社会主義の戦略目標の実現を目指して、米・中・露・仏・韓・日・独・英・ス・加・豪その他の、社会の圧倒的多数者たる被雇用の働く者=労働者階級の世界的連帯闘争を組織し、拡大する必要がある。
  08年から米国で突発して09年に拡大・深化しつつある世界金融・経済恐慌下で進行している、支配的上層から末端の労働者大衆まで社会全体が、従来の生活様式ではやって行けなくなって来つつある資本主義の全般的危機の深化が、それを促している。

チェイニー一派が露軍から虎の子ICBMの核弾頭を盗んで香港船で輸送中に沈没:
米国で爆発・戒厳令の新911は挫折した

09.2.21
 The Global Timesによれば、ロシア沿岸警備隊と海軍は、ロシア国防の虎の子-最新大陸間弾道ミサイル「トーポリ-M」の盗んだ(!)核弾頭を積載した米国のシャトル港向けの中国香港船New Starに停戦命令を出したが、拒否した。露巡視船は追跡、500発以上警告射撃して同船が引き返すよう強制した。同船は引き返すなかで沈没した。船員は救命ボートで脱出したが、高波に呑まれて行方不明8人中3人が中国人、あとはインドネシア人だという。中国外務省の説明では、10人の中国人のうち3人が助けられて、7人が行方不明だという。
 この船は香港のJ.Rui Lucky海運会社の船籍で、前米副大統領チェイニー指導下のKBR社(本社ヒューストン)と契約した、世界的な対テロ戦争名目の侵略戦争を支援する米軍とCIAの船荷の海運会社として知られていたという。
 米国経済の内部崩壊が続いているので、今年の夏大規模な社会不安[新革命情勢]が勃発する前に、911事件型のニセの旗を掲げた新たな自作自演作戦を強行する計画があり、それが出鼻をくじかれたので、オバマとグローバリストらは今「絶望的」になっている、と書いている。
 盗んだ核弾頭で米国西部で大爆発を起して、FEMA(連邦有事管理庁)が戒厳令を発動、ファシスト政権を樹立、オバマの裏切りで生存の脅威に直面、幻滅した米国労働者らの新アメリカ革命を目指す全米数百万人の広範な動きを弾圧して、既に万事スタンバイ状態にある全米800ヵ所の強制収容所(前記事に写真あり)へ監禁する目論見だった。
 ドイツの専門家等の意見:「グローバルな金融恐慌は、経済の、また西側の不安定な民主主義体制の溶解をもたらしうる。何故なら各国政府は持っているより多い数十億[ユーロ]を使い、結果は数百万の失業と関連した恐らく大インフレになるか、または総体的な崩壊になる。それはオバマが天文学的な刺激策を必要としている理由だ。しかし政府の大救済支出は恐らくビッグバン[ばら撒き分散]に終る−もっと成長・もっと資本・もっと金融市場パワーをの心理の変革はなく、危機からの逃げ道はない。グローバルな通貨改革は混乱からの最後の出口になり、社会不安の前に不可避的に始まるだろう。
 [ コメント:そうした対症療法は、専門家らが向う数年間続くと見ている前代未聞の世界大恐慌下では、一時しのぎの愚策に終ること必至である ]。

金星人らが天変地異による地球大掃除を試みた
−宇宙管理原則侵害の地球破壊は許されなかった

09.2.3; 2.13
  このブログのコメント欄に「まき」の名前でチャネラー中尾達也受信メッセージの投稿があった(2009年01月31日のメッセージ)。 
 要約すると:
 「金星人ら(聖母マリア、イエス・キリスト、阿弥陀如来ら)からのメッセージ:地球人の拝金主義とエゴイズム、腐敗、悪事を非難すると共に、09年春には太平洋で海底火山の大爆発が起る。(大津波が襲来する)。09年秋から企業の殆どが潰れて、通貨や株券が紙切れと化す[あとで取り消したが、大津波襲来で無意味化するからだろう]。食料と燃料を10ヵ月分位用意せよ。010年4月初め頃から北極地方の移動が始まって、3ヵ月間で英国とキューバの中間まで[つまりNY沖まで]移動する[映画"The Day after Tomorrow"が実現する]。-40℃−-50℃の極寒で[米国、カナダ、西欧諸国で]数億人が死ぬ。西日本は沈没する。政府は無策だ。西日本の人々は東日本へ移動せよ。その前に、010年春先には地球の自転が止まって、地球全体が3日間真っ暗になる。これは、26000年周期で起っていて、心配ないが、発生したら、極地移動と西日本沈没の知らせを信じて、行動した方がよい。タイム・リミットの09年7月末までにアダムスキー全集の「宇宙哲学」や「生命の科学」等を学んで、利己主義を捨てて宇宙の意識と一体になれ。さもないと、流刑惑星行きになる[原始生活の苦難ですぐ死ぬ]」。−こうして、これは事実上の最後通牒になっている。
http://eien333.meblog.biz/

  しかし、地球の大掃除は宇宙ブロックス管理界が推進中で、他の惑星の生命体レベルによる越権行為の地球破壊は許されない。地球人に馴染みの聖母マリア、イエス・キリスト、阿弥陀如来の名前を使った金星人らによる地球への干渉−地球の一時的自転停止、太平洋での海底火山の大爆発と大津波の襲来、北極地方の移動、西日本の沈没の地球破壊は、創造主らによる地球大掃除が遅れていることから、金星人らによる地球大掃除促進の発想から発したものだとしても、他の惑星の内部問題干渉禁止に関する宇宙管理原則の侵害で許されない。
  この金星人らの情報の真偽について、無数の宇宙と生命体の創造主らから成る宇宙ブロックス管理界に質問したところ、回答が与えられた:その金星人らのメッセージは、銀河連邦の一部分裂勢力によるシェルダン・ナイドルらのブログと同様に、他の惑星の内部問題への干渉禁止に関する宇宙管理原則の乱暴な侵害で、許されない。地球は、宇宙ブロックス管理界が完全に管理している。
  金星人グループによる地球への乱暴な干渉を止めさせる措置をとった。彼らの予言は実現しない。金星人グループは、宇宙ブロックス管理界の命令に従って、地球から手を引くことを誓約した。今後も監視を続けることが決定された。−顛末についての発表が承認されたので、ここに発表した。

  50万年前のリラ星での核戦争から避難したリラ人らが一時地球へ避難したが、空気の酸素濃度希薄による否定的影響などの理由で、300年後にプレアデスへ移動して定住した。今の金星人らは、そのプレアデスのレプティリアン・ヒューマノイドから枝分れした者等の子孫である。彼らは、20世紀後半に太陽活動の減衰を理由に70年代後半に金星から別の太陽系へ移動した金星人の一部残存グループである。
   彼ら金星人の遠い先祖らプレアデス人らは、10-15万年前の太古に日本人の邪悪な遺伝子設定をした(L.ロイヤル+K.プリース「コンタクトの準備」:邦訳「宇宙人遭遇への扉」徳間書店1997、p223)。その破滅的な結果が現状である。しかし今回日本人にメッセージを送った金星人らに、こうした先祖の惑星間犯罪に対する反省が全然ないことは、遺憾千万である。今日のプレアデス人らは銀河連邦新指導部の指導勢力だが、先祖のその誤りについて反省と償いの意志を表明しているのに。
  なお、010年春先の26000年周期の地球自転停止に関する金星人らの予言も実現しない。すでにそれは、宇宙ブロックス管理界により阻止する措置がとられているからである。

他方では、銀河連邦の一部分裂勢力であるシリウスは、地球干渉計画を推進しており、NYのウェブサイトOneness webの活動も続けている。だから、金星人らも創造主らの命令に反抗して、上述した地球干渉計画を強行する可能性がなおある。だがいずれにせよ、宇宙管理権の侵害は断固たる制裁を自ら招いて、結局許されない。
[新情報] 09.2.12に銀河連邦新指導部は、宇宙ブロックス管理界の命令により、金星人らが計画している地球大掃除は他の惑星への干渉禁止に関する宇宙管理原則侵害だから、直ちに中止して、地球から手を引くよう命じた。金星人らはそれを受け入れて、地球から手を引くことを約束した。金星人らの監視が行われている。
  
米国:09年経済崩壊>内戦>6ヵ国に分解への過程で
オバマはボスのイルミナティの言いなりに反抗して暗殺される
可能性が生じた

izvestia.ru、pravda.ru、newsland.ruその他の報道によれば、
(1)前記事で書いたように、ロシア外務省外交アカデミー国際関係学部長のPanarin教授の予言:
   オバマの奇跡は発生しない。米国は09年11月に経済崩壊、内戦勃発で、6ヵ国に分解する。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/59.html

(2)ブルガリアの予言者Vangaお婆さん(96年に85歳で死亡)の予言:
   米国では、黒人が大統領に就任して、米国最後の大統領になる。就任するやいなや自然大激変が始まる。米国は大経済恐慌のどん底に陥り、南の諸州と北の諸州に分解する。

(3)09.1.16−オバマの暗殺予告を3回もインターネットに書き込んだS.クリストファー容疑者が09.1.16に逮捕された。彼は「人種主義からではなくて、米国に良いことだから計画した。ピストルは初めてだから、就任式の一番前の席から撃つ心算だった」と供述した。実際に殺す犯人が3回も予告するわけがない。これは、オバマに反抗させないためのイルミナティによる警告だったようだ。
 09.1.17−オバマは、フリーメーソンに暗殺されたリンカーンが大統領就任式のときフィラデルフィアからワシントンへ到着した前例を再現するパフォーマンス=芝居で、同じ鉄道を汽車に乗って就任式典のためワシントンに到着した。
 リンカーンは、ロスチャイルドによる私設の中央銀行制度(今日のFRB)の実施に反対して、政府が発行する無利子のGreenback紙幣(裏が緑の紙幣)を発行して、フリーメーソン最上級第33階位のジョン・W・ブースによって1865.4.14に暗殺された。オバマは、自分も同じ運命を辿ることを予感していて、それを暗示するパフォーマンスを演じたようだ。
 09.1.18−オバマは、前述したようにフリーメーソン指導部イルミナティことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らのステルス足かせを嵌められた現代奴隷だが、イルミナティの言いなりになることに不満で、2000万人以上だった大統領選挙運動の支持者へのアピールを大統領就任式の2日前の09.1.18に発表して、自分の新政策支持のため支援態勢を続けるように呼びかけた(NHKラジオ@)。これは米国史上異例の出来事になった。
これは、イルミナティに対する彼の抵抗意識を表しているかのようだ。共和党大統領候補ロン・ポールも、このブログに書いたように、暗殺情報が暴露されたとき「私は暗殺されて聖像になることを覚悟しています」と語ったことがある。
 09.1.20−オバマは、大統領就任式で、後に暗殺されたリンカーンが大統領就任式で使った「聖書」に手をのせて、大統領宣誓を行った。これは彼の第44代まで前例のない異例の出来事だった。
 オバマの副大統領はイルミナティのCFR会員でシオニストのバイデン、首席補佐官はイスラエル軍務経験者・二重国籍者・イ諜報機関モサドの工作員エマヌエルで、直上のボスがイルミナティのブレジンスキー、ボスがロックフェラー一族の新総帥ジェイ・ロックフェラーだ。
 だからオバマはがんじがらめ状態で、言いなりの操り人形状態に不満で、結局反抗することになり、暗殺されたリンカーンやJFK=ケネディと同様にイルミナティによって暗殺される。
 
(4)ところが他方では、経済崩壊に直面しながら世界支配の夢をなおも諦められないロックフェラーは、新たな策動に乗り出している。
  イルミナティのZ.ブレジンスキーは09.1.18付けの英国FT(フィナンシャル・タイムズ)紙に「世界を変えることの出来るペアー」と題する論文を発表して、米中関係をEU,日本との米国の同盟関係と同様な、万事包括的な性格の同盟関係にしなければならない、と主張した。そのため彼は、米中関係と国際問題全般の突っ込んだ討議を行うための米中の最高指導者の定期的な非公式会談の手続きを整備する必要があると提案した。これは、国内問題に傾いたオバマにも反映させなければならないと、ブレジンスキーはオバマの主人気取りで書いた。
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  抽象的表現で爪を隠したブレジンスキーのこの論文は、米国経済崩壊を回避するためのフリーメーソン李財閥など中国からの巨額の資金援助をあてにしたもので、宗主国英国を差し置いて、今でも中国は米国の最大の債権国だが、援助規模によっては米国を中国の金融的従属国と化すことにもなりかねない。しかしこれまでのところ、中国指導部は慎重だ。元も子もなくなる恐れがあるからだ。
 このブレジンスキー論文はさらに、第2次大戦後の米国によるソ連封じ込めに次いで、世界政治の新段階で今度は中国に出費させてロシア封じ込めを目指し、中露を柱とする「上海協力機構」へクサビを打ち込む戦術を通じて、イルミナティとブレジンスキーの年来の目的−中露対立と中露戦争を挑発し実現する戦略の隠された一環である。
中国指導部は情報戦争でもロシアと協力関係があり、ブレジンスキーも胡錦濤も共にレプティリアンの変身体だから妥協がありうるが、中国指導部がイルミナティの意図を見抜いている可能性がある。中国では、フリーメーソン指導部イルミナティの暴露本が出版されて50万部売れたが、さらに売れ続けている。
 こうしたさなかの09.1.19に、露、ベロルシア、アルメニア、カザフスタン、中央アジアのキルギスタン、タジキスタン、ウズベキスタンによる集団安保機構の平和維持活動協定が発効したので、統一指揮、同一装備、共同訓練による同機構平和維持軍の創設が決まった。中国以外ではこれは、上海協力機構の主要加盟国と重なっている。

オバマ大統領就任演説の特徴
 −中道寄りの美辞麗句の空文句を連ねた大部分無内容な後退迷走
  恐慌対策無力の責任を国民に転嫁する予防線=「義務と責任」の要求で就任演説は終った

09.1.21
  ロックフェラー、ブレジンスキーらイルミナティによるがんじがらめ状態にあるオバマの09.1.20の大統領就任演説は、ブーイングを起したブッシュの米国に対する奉仕への感謝の表明で始まって、中道寄りの美辞麗句の空文句を連ねた大部分無内容な迷走に終った。
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大統領就任式の最中にエマヌエル首席補佐官が親指を鼻に立ててオバマ新大統領軽蔑サインのパフォーマンス(The Huffington Post,09.1.27=ワシントン・ポストに引っ掛けた「怒りントンポスト」のスクープ)

  オバマは、イスラエルのモサド、米国CIAとブッシュ政権の自作自演だった911事件には全然言及しなかった。彼はUSA帝国主義によるアフガン、イラクの侵略と大量虐殺、イスラエルによるレバノン、ガザの侵略と市民の虐殺などの犯罪に対する反省を語らなかった上に、ブッシュの演説をオウム返しして、イラク、ガザ、レバノンの抵抗闘争、イスラム人民の反米帝闘争に対して改めて宣戦布告した。
  オバマは野蛮で邪悪な市場経済を手直しで擁護しつつ、金融・経済恐慌の結果を克服する責任が決定的にオバマ政権と民主党にあるのに、逆に国民に義務と責任を果たすよう要求して、今後の恐慌対策の無力な結果責任を回避する予防線を張った。これは、彼のキャッチフレ−ズ「チェンジ」を本格的に実行する意志があるのか疑いを持たせた。それは、ロックフェラーによる番外NYタイムズによるネオ・ルーズベルト的改良政綱からの後退をも暗示した。これらは、オバマに対する暗殺の脅威がもたらした結果の1つかもしれないが、改めてオバマはイルミナティの傀儡であることを実証した。売国麻生は記者会見で、オバマ就任演説を共通姿勢があると高く評価した。
  200万人近い会場は最後まで冷静で盛り上がりに欠けて、多くの国民と外国人が疑いや苦い幻滅を感じた。オバマの中道寄りの政策実施の結果、不可避的な情勢悪化でPanarin 教授やVangaさんの予言が実現する可能性が大いに強まった。その過程で人民の幻滅と批判が広がれば、オバマは政策の独自色を試みて暗殺に至るだろう。米国労働者階級はオバマを乗り越えて第2の新アメリカ革命へ前進する可能性がある。

オバマは、1.21の就任最初の日にイラクからの米占領軍撤退計画の作成をゲーツ国防長官らに命じたが、期限を指定しないで、「就任後16ヵ月以内に撤退する」という公約を投げ棄てた。
オバマはブッシュ政権の対外政策を引き継いだ
オバマは09.1.22に対外政策を発表、イスラエルのガザ侵略非難の国連安保理決議を無視して、イスラエルの自衛権擁護、ハマスのミサイル攻撃停止要求、ハマスの再武装阻止を主張した。また前日にイスラエル軍はガザ撤退完了を発表したのに偽善的に撤退を主張した。こうしてオバマは、ブッシュ政権の路線を再確認した。オバマは、中東とアフガン、パキスタンでのオバマ路線への国際的支援を要求したが、侵略的覇権主義への追従は急速に弱まっている。
  イスラエルは、米国建国の犯罪を再現して建国した国家である。先住民インディアンの土地・家屋・財産の奪取、放火、殺人、居留区への追放・封鎖の犯罪をシオニストらはパレスチナで再現した。長い分離壁はアパルトヘイトに近い。米国中部5州は独立宣言をしており、米国はそうした分解力を内包している。
パレスチナは、イスラエルによる占領の解決まで抵抗武装闘争を含む解放闘争実施の固有の民主主義的権利をもっている。現状でのイスラエルとパレスチナの2国家共存は、米国のインディアン居留区の再現である。日本でも、仮に日本人の大多数が例えば北海道に追放されてそれ以外を奪われたら、日本人は解放闘争をするだろう。
  イスラエル追従のブッシュ政権の路線を引き継いだオバマ政権の中東政策は成功できない。米国世論調査ではオバマ政権支持が68%になったが、ベネズエラのチャベス大統領が「オバマに幻想を抱くな。米国は帝国主義だ」と警告した。これには、「オバマはイルミナティの傀儡だ」と付け加える必要がある。オバマ幻想は、新たな出来事の続発で次第に消えて行くだろう。

露・ウの学者ら:「オバマはクリミアから第3次大戦を始める」 09.1.28
 Vlasti.netの報道によれば、ロシアの政治学者A.オカーラはキーエフでの09.1.27の政治学者らの円卓会議で「オバマはクリミアから第3次大戦を始める」としてこう警告した:
  オバマはウォール街のシナリオで、「制御した混乱技術」によりグルジアに次いでウクライナのクリミア半島から軍事紛争を起して、第3次大戦へ拡大発展させる、と。ウクライナのロシア研究所の政治学者A.ブリーノフはそれを認めた。これは、経済崩壊寸前の米国の戦争ビジネスによる窮余の一策だろう。      
 オバマ就任直前に米ブッシュ政権はウクライナの支持率10数%のユーシェンコ大統領と「ウ・米戦略的協力憲章」を締結して、ウクライナのNATOへの統合を強調し、米国のクリミアへのプレセンス拡大とウ側への米国兵器供給を確認した。また米国は露黒海艦隊の撤退要求でウ側を支持するとした。上記の対露戦争シナリオはこの憲章に基づいて実施される。米国は、親露的なクリミヤを粉砕したあとに軍事進出する計画だと、クリミア議会元議長で国会議員のL.グラーチ氏は指摘している。
  しかし既に08年7月に銀河連邦新指導部により核兵器を一掃された上に補充生産・再配備できない米国で、ブッシュ政権から対外路線を引き継いだオバマと留任したゲイツが、そうした軍事冒険の戦争犯罪を敢行すれば、2036年から1998年のフロリダへ来て01年3月に帰ったタイム・トラベラーのJ.タイターが伝えたように、今なお核兵器を保有しているロシアによる核攻撃で米帝国自体が壊滅することになる。
しかしそうした第3次大戦による地球破壊は許されない。
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 ユーシェンコはウクライナ国家のデフォルトと戒厳令の宣言を準備し、それによって、2010の任期切れ後も政権維持を図っていると、09.1.27にチモ首相が暴露した。ウの与野党から独裁樹立の目論見と非難されて、露のマスコミが報道した。

ロシア・ウクライナのガス紛争は解決して、ブッシュらの戦争挑発は失敗した
09.1.18
 モスクワで行われたプーチンとチモ首相の1:1の密室交渉は10時間に及んだが、解決した。レプティリアンの変身体同士の妥協が成立した。
 合意によれば、09年にウクライナ側は露ガス通過料金を08年通りに据え置いて、EU向け価格$470/1000m3の20%引きで露ガスを入手する(08年は$179.5だった)が、010年初めからEU向けガス価格に移行する。露のGasprom社とウのNaftogas社は契約書に調印し、調印後に全ガス供給は回復すると合意した。露ガス通過のEU、露、ウ3者の監視団は不要になる。既にスロバキアへは1.18の午前中にチェコ経由で露ガスが供給され始めた。
 メドヴェージェフ露大統領は、欧州の銀行に取消し不能信用状を開設して、ウ領土での不法なガス抜取りの場合の代金をそこからガスプロムの口座への支払いに支出した記帳をするよう、EU側に提案した。そのため露はウに約10億ドルの信用状の供与で援助する。つまり、ウの泥棒ガス代はウの借金になる。
 チモ首相は「今日は実りがあった。サミットも結果を出した。相互理解が見出された」と言った。EUはサミット前は悲観的だったが、明るい結果になった。ウの未払いガス代の支払いは発表で言及されていないから残っているのか、契約に含まれているのか不明だ。チモが前から帳消し要求していた理由が不明だったが、プ・チ差しの交渉が10時間もかかったのだから、あるいは未解決なチェルノブィリ原発事故の補償金対象としてチモが未払い代金帳消し要求をしたかもしれない。 
双方が妥協した結果、これでEU向けの露ガスの通過が復活することになって、ブッシュ一派とユーシェンコによる露・EUの対立扇動と、第3次大戦挑発は失敗に終った。
09.1.19にロシアとウクライナは09.1.1から2019末までのウクライナ向けと同国通過による欧州向けの露ガスの納入協定を上述した内容で締結した。GaspromとNaftogasの両会長、プ首相とチモ首相がサインした。すべての供給が動き出す。
 
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2008年は地球の転換開始の年になった

2008/12/27 23:51
2008年は地球の転換開始の年になった
 ―世界的な政治・経済・軍事、国際関係の再編成と社会変革運動が進行中

08.12.27                            
  08年は21世紀初期における政治・経済・軍事、国際関係の世界的再編と社会変革運動の新たな波の開始で記念すべき年になった。
(1)米国自然破壊兵器HAARPが一掃された。
(2)世界最大の軍事超大国米国の世界的に展開配備された核兵器が一掃された。
(3)英仏NATOの核兵器が一掃された。
(4)イスラエルの約200発の核ミサイルが一掃された。 これらで、広島・長崎の63年間の核兵器廃絶を目指す思念が半ば勝利した。
   以上は:http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/55.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/57.html

(5)これらによって世界の力関係に大変動が発生した。米ブッシュ政権とネオコンを指導勢力とする米国の世界一極支配路線が破綻した。イ米英主導・対南オセチア先制攻撃のグルジアによる侵略戦争の挫折でNATOの親露路線への転換が始まった。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/57.html

世界の多極化過程が進行している。米国に代って中国が経済超大国へ成長転化する動きを強めている。
(6)米国はじめ先進諸国では野蛮で邪悪な新自由主義の投機的バブル経済が破綻・崩壊して、世界最大の経済大国米国から発した世界金融・経済恐慌が勃発した。それはさらに拡大深化中である。こうして世界資本主義の全般的危機が深まっている。USAは6ヵ国に分裂する、とPanarin教授が指摘した。

(7)第2次大戦の戦後に発足したドルを基軸通貨とするプレトンウッズ体制の崩壊が進行中で、それは多極的通貨体制の形成へ向かっている。

(8)中南米諸国を始め世界的に社会革命へ向かう社会変革運動が新たな高揚期を迎えている。
 これらの総過程は、あらゆる悪事の社会・経済的土台を成す野蛮で邪悪な貨幣制度の廃絶と万事無償奉仕の新地球社会への移行を、貨幣制度のない先進文明惑星レベルへの進化を指向して、客観的に促している。そうした移行こそ、地球、人間、動植物、人間同士の共生を初めて可能にする。しかし人間の古い惰性思考が障害になっていて、その革新―人間革命が21世紀の最大の課題になっている。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/58.html

(9)最近mixiで「金の要らない世界を創ろう」、「金の無い社会」、「金のない国」などのコミュニティが現れて活動している、「りゅうじんさん」は各地で集会を開いて、支持者を拡大している。
 こうして、日出づる国日本から地球に21世紀の新しい光が射している!


イ・米はシリア、イランも含む新中東戦争で大敗北、
イスラエル国家は消滅する可能性が大である

08.12.29; 09.1.10
イスラエルは、右派の策謀で不利な総選挙前にガザを攻撃して約300人を虐殺し、約600人に重傷を負わせた。ハマスはインティファーダ=人民蜂起を決めた。新中東戦争の開始だ。それは、金融・経済の壊滅状態にある米国の軍産複合体の戦争ビジネスの発動である。
国連安保理は停戦決議を採択したが、イスラエル支持の米国だけが棄権して、侵略者勢力を際立たせた。イスラエルはこの決議を無視して攻撃を続行した。
 シオニストのバイデンが新副大統領で、イスラエルの二重国籍者・モサドの工作員エマヌエルが首席補佐官のオバマは、イルミナティのブレジンスキーの指図で、イスラエルの侵略とパレスチナ人大量虐殺を事実上黙認し、国連安保理決議にも沈黙して、ブッシュ政権の国連代表を事実上支持している。米国下院はイスラエルの支持決議を行って、世界平和の敵米国が度重なる侵略戦争で破産国家になってもなお、好戦的で侵略的な犯罪国家であることを、世界史に刻み込んだ。
  しかしそれどころではない。
  オバマ就任前にイスラエルとブッシュ+チェイニー一派は、新たな中東戦争で核ハルマゲドンを起す企みだという。 AFPのパイパー記者が書いている:
 http://www.americanfreepress.net/Insert_51_Insert.pdf

  イスラエルはブッシュ+チェイニー一派と結託して、ガザ攻撃の戦争をレバノン、シリア、イランまで拡大し、長年のハルマゲドン戦略を強行する計画だ。彼らの目的は、イエス・キリストの再臨と彼らの至福千年時代の始まりという狂信的虚構の追求だ。
しかし既に米国の核兵器もイスラエルの核兵器も、このブログで発表したように、宇宙ブロックス管理界の命令で銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊が本08年夏に一掃してしまった。
  だから、イ米悪の枢軸が新中東戦争をレバノン、シリア、イランまで拡大するならば、彼らは反撃で大敗北を喫して、イスラエルは壊滅的打撃を受け、イスラエル国家は存在しなくなる可能性が大である。ブッシュ+チェイニー一派は戦争犯罪に問われる可能性がある。

(1)イスラエルの核兵器も米国の核兵器も、既に08年夏に一掃されている。
(2)イスラエルの隣のシリア海岸には、ロシアのミサイル巡洋艦が常駐している。
(3)イランにはロシアから輸入したB52用の20,000m高空用と巡航ミサイル用の極低空用の迎撃ミサイル網が既に実戦配備されている。
(4)レバノンとパレスチナのハマスにはイランがミサイルその他の兵器を供給している。
(5)08.12.31のizvestia.ruによれば、イランではガザへの義勇軍派遣に学生らが応募して署名している。
(6)イランとの戦争になれば、イランはイラク占領米軍を壊滅させる力がある。
イラン占領米軍は大部分が軍事会社と契約した外国人傭兵部隊で、彼らは、年季が終ったら米国市民権を与えるという契約でやっと我慢している状態だ。士気は最低、戦闘になれば、グルジア軍と同様に崩壊する可能性がある。
(7)イランはホルムズ海峡を封鎖して、石油・ガスの国際価格が急上昇し、ロシアの経済、財政に有利になる。だからロシアの石油・ガスに依存しているEUはイ・米枢軸の戦争に反対する可能性が大きい。
(8)米国では、イスラエルを軍事支援して侵略戦争を拡大すれば、史上空前の反戦運動を来たす。そのさい、オバマの本質が試される。オバマがシオニストのバイデンとイスラエル軍歴を持つ二重国籍の主席補佐官エマヌエルに操られて、イスラエルを支持すれば、オバマ幻想が早くも消滅して、本格的な内戦が勃発する可能性がある。
 こうして、イ・米悪の枢軸の新中東戦争は大敗北に終る可能性が大である。


NWO=新世界秩序樹立のため 
米国で800ヵ所以上の強制収容所がスタンバイ

09.1.7

kprf.ruのforumに出た「米国ではユダヤ・フリーメーソンのクーデターが成熟している」の08.10.10付けの記事は、ジョージア州アトランタ近くで米国政権が仕入れた50万個から100万個のプラスチック製の棺桶が発見されたと、写真入りで報じている。これは米国インターネットで広く議論されている。
500,000 plastic coffins=50万個のプラスチック製棺のYouTube映像も
Alex Jonesが公開した:
http://jp.youtube.com/watch?v=jeqjykY5wPk&feature=related (2008年7月)
 800ヵ所以上の目下空っぽの強制収容所が、空港併設で完全な収容準備態勢にあり、空っぽだのに、昼夜兼行で警備しており、アウシュヴィッツと同じだと暴露された。大部分の各収容所は20,000人の囚人収容用である。最大の収容所はアラスカ州のフェアバンクスにある。ここでは同時に200万人の「考え方の健康」を治療することが出来る。大多数の米国人はそれらを知らない。
NWO=新世界秩序の反対活動家の「レッド・リスト」があって、彼らは軍政導入前の2週間以内に収容所へ送られて直ちに抹殺される。それ以外のNWO反対者の「ブルーリスト」もあって、彼らは軍政導入後に収容所での「再プログラミング」=洗脳のため送り込まれる。写真はナチの収容所と同様な米国の強制収容所:

 第3歩兵師団第1旅団戦闘群は、すでに911事件後に創設されたペンタゴン北部司令部の直接指揮下にあって、連邦軍が非連邦所有物に展開することを禁じたPosse Comitatus=武装民兵保安隊法を侵害している。連邦軍を法的警護のため使用することを禁じている憲法は侵害されている。イラク帰還兵や新兵を含めて米軍は、同胞や友人、家族を銃撃する覚悟を固めるように訓練されている。94年10月に始まった非常事態法違反で、過去15年間軍の指揮官らは、粛清、市民の武装解除、アメリカ人殲滅のありうる射撃のため、部隊をどう訓練したかで評価されている。
 米国は、共和党と民主党の違いを超えてロックフェラーらイルミナティに操縦されている。オバマもロックフェラーのステルス足かせを嵌めた現代化奴隷だ。オバマもNWO樹立を目指す戦略に従って動く。オバマがケネディのように反抗することは無いだろう。だが万一反抗すれば、やはりイルミナティによって殺されることになる。

ナチのを思い出させる米国の強制収容所(800ヵ所)
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米国の鉄道監獄
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英語の詳細なオリジナル-America ! Be Truly Afraid by Rand Clifford:
http://www.countercurrents.org/clifford061008.htm


プーチン支配下ロシアの生き地獄状態が明るみに出た
08.12.30; 09.1.6
  東京ロシア人クラブ代表で学者のミハイール(ミーシャ)・モジェーチコフ氏がNewsland.ruに発表した記事によれば、ロシアのV.ヤーコブレフ地域開発相はこう発表した:
  ロシア人の60%近くが老人、子供、身体障害者である。働ける2,000万人の男のうち約100万人が様々な犯罪で服役中だ。400万人が内務省、非常事態省、連邦保安局の機構で働いている。あと400万人は慢性的アル中患者だ。100万人が麻薬中毒者だ。男の死亡率は女の4倍だ。現在健康な男の損失は、第2次大戦期のソ連の損失と似ている。
  ロシアの貧困者数は06年6月末に2,745万6,000人で、人口の20.8%だったが、収入格差は続いており、05年の15倍から16.9倍に拡大した。働けるロシア人1,000人当り600人以上が働けない年齢の人だ。年間所得100万ドル以上の人は16万人で、同10万ドル以上は44万世帯だ。
  14歳未満の約200万人の子供は両親に殴られて、多くは死んでいる。年間5万人の子供が家庭内暴力から逃れて家出している。7,000人が性犯罪の犠牲者になっている。公式記録では200万人以上の孤児がいる。ペテルグルグだけでも毎年約3,000人の孤児が増えている。未成年者への性犯罪は03年の129件から07年の3,000件に増えた。75,000人の未成年者に対する暴力犯罪が起った。07年には子供への161,000件の犯罪が発生、2,500人の子供が死んだ。
  毎年18万人が有害・危険生産の関連で死亡し、20万人以上が工場で外傷を負っており、1万件の職病病が記録されて、14,000人以上が身体障害者になっている。劣悪な労働条件による損失は毎年GDPの4%である。死亡率は出生率の平均1.8倍で、地区により2−3倍だ。
  毎年州全体、大都市の人口に匹敵する住民数が失われている。最近10年間に極東の人口は40%減少した!極北では60%減だ。シベリアでは近年11,000の村と290の都市が消滅した。
  心臓病と循環器病での死亡は140万人以上だ。男の70%、女の30%以上が喫煙者で、毎年タバコが原因で27万人が死んでいる。消耗した救急車が多い。救急車が来るまでに患者が死んでいる。ウラジーミル州では電話した人に「70歳以上の人には出動しません」と言っている。毎年5万人の患者が医師の誤診で死んでいる。医師の給料は世界最低で、誤診の比率は世界最高だ。保健省は社会的に危険でない精神病者を外来・在宅治療に移す準備中だ。毎年4万人以上が質の悪いアルコールで死んでいる。
 子供の30%が婚外出生で、世論調査では60%のロシア人が子供を持たず、つくる予定もない。ロシア市場での衣料の輸入割合は驚くことに95%だ。
  住民10万人当りの囚人数は、710人で第1位の米国に次いでロシアが605人の第2位だ。598人のカザフスタンが第3位、505人のベラルーシが第4位だ。ロシアでは毎年自殺が58,000人、殺人が4万人発生している。ロシアには1200-1400万人の外国人が居住し、うち880万人が不法入国者だ。ロシアでは失業者が600万人以上、ホームレスが400万人以上いる[米国では千数百万人以上]。
  ロシアとCIS諸国の民間機の墜落事故はアフリカの2倍、世界平均の13倍だ。

  フリーメーソン指導部イルミナティことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らイルミナティの在米リーダーの1人、ブレジンスキーの予測をミーシャが伝えた。CIAサイト掲載の分析センター・リポートでZ.ブレジンスキーはこう書いた―「ロシアは2012年頃に国家としての存在を止めて、6-8ヵ国に分解する。原因は、産業、電力と公共住宅での設備の完全な磨耗、また石油価格の下落である。新たな諸国家は不安定地帯になって、世界の指導的諸国の経済的影響圏に分割される」と。

 寸評:ミーシャは調査事実を書いただけだったが、ロシアのこうした現実は、イルミナティのD.ロックフェラーとキッシンジャーの手先だったゴルバカチョフが始めてエリツィンがソ連解体を実現し、フリーメーソンの紋章双頭の鷲を国家の紋章にして、プーチンとメドヴェージェフが推進したマフィア支配の金権寡頭支配の結果だった。彼らが支持されているのは、小泉が支持されたのと同じ世論操作と愚民政治の結果だ。
  ロシアでも米国でも、活路は新たな社会革命による国家の変革以外にない。しかし、ロシア・マスコミのある編集長は、「ロシアでは、スターリン時代の粛清で極東のラザレフから間宮海峡へ300万人が投げ捨てて殺された。粛清で殺された人々の子孫は3,000万人いる。その時代に良い目を見た人々の子孫は2,000万人いる。彼らの闘いが今後を決する」と、東京で日本の会社社長に語ったことがある。先般の総選挙で18%の票を得て野党第1党になった露共は後ろ向きのソ連回帰路線だ。それらが、危機が深まって行詰っているロシアの運命を切り開く大きな障害になってのしかかっている。
09‐12年にロシアが6‐8ヵ国へ分解する説については、世界的な石油資源の先行き枯渇傾向から大局的には石油・ガスの値上がり予想があり、米国が石油の戦略備蓄再開を決めたあとの09.1.6には石油が1バレル当り$50を超えた。だから石油・ガスへの寄生生活国家ロシアの崩壊というブレジンスキーの希望的観測または企てが、実現するとは必ずしも言えない。だが米英石油メジャーによる冷戦的策動の余地はある。他方プーチンは08年に民間産業の新興方針を打ち出した。ロシアの運命は石油価格の2つの可能性に懸かっていると言えよう。
ミーシャのオリジナルは: 
http://mishajp.livejournal.com/16551.html


ガザ停戦要求デモ、ウクライナのガス事件:イルミナティ支配下のマスコミはジャーナリズムではない
09.1.11
 国連安保理の停戦決議に反してイスラエルが続行中のガザ侵略と無差別虐殺に抗議して、ガザ即時停戦を要求、東京で行われたデモをマスコミは小さく見せかけようと、作為的な悪事に及んだと、抗議が広がっている。
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 NHKも、ロシアによるウクライナへのガス供給ストップの理由として、ウクライナがガスを抜き取ったとだけ、何度も報道したが、それだけではなかった。
 そうした国家的泥棒と共に、ウクライナは西欧向けのガス代より甚だしく安いガスの巨額の料金支払いをストップしている。
  その上、泥棒したガスを2倍の値段で国民に売って儲けており、それで汚職が行われている、とロシアとウクライナで暴露された。
  その上、EUとロシアの間にあるウクライナの地政学的利害を盾にとって、巨額の国家的泥棒をしてきた。
 そうした事実をNHKもその他の民放マスコミも報道しない。
  だから、日本のマスコミはジャーナリズムではない。彼らはイルミナティ支配下の米国と売国自公政権による世論操作の道具になっている。
  解決は、視聴者、読者の代表を番組編成、編集に参加させて、チェックすることだ。フランスではそれをやっていた。日本人は劣るのか?

  ウクライナの評判の悪い少数与党のユーシェンコ大統領は、チモシェンコ首相と共にEUの支持を期待して上述の悪事を敢行したが、期待に反して、EUはロシアと共に、ウクライナを引き入れて、ウクライナでのガスパイプラインの監視団派遣を決めた。
  これで、ウクライナの国家的泥棒は出来なくなる。その上、これまでの巨額な滞納ガス代を払わなければ、ウクライナへのガスだけストップできる。
  ウクライナ当局の悪事にはEUでさえ阻止行動に出た位だから、ウクライナの女首相チモシェンコの下劣なレベルは前代未聞だろう。

ブッシュ一派の最後の賭け
 −露は欧州へガス供給再開したが、ブッシュとライスの指図でウクライナが阻止した
 −イスラエルのガザ侵略と大量虐殺を支持したオバマは正体を曝した

09.1.14;1.15
  Izvestia.ruとPravda.ruの報道によれば、ウクライナのガス泥棒によるロシアの損害は約8億ドルだという。ウ側チモシェンコ首相は09.1.12に、ウは地下のガス貯蔵タンクに1年分のガスがあって、露のガスは必要ない、と言明した。そうだろう。  
 EU,ロシア、ウクライナの交渉で露・ウの国境出入地点での国際監視団による監視協定にEU、露、ウクライナ代表は09.1.12夜合意した。しかし最後にウ側チモ首相は口頭だけで、5つの留保条件をつけた。(1)ウ側は露ガスの信頼できる通過国だ。(2)ウは09.1.1から露ガスを抜き取っていない。(3)ウは債務国ではなくて、08年に1滴まで清算した。(4)ウは国際監視団招待の発議国だ。(5)ウは露との建設的交渉国だ、という事実と違う内容だった。メドヴェージェフ露大統領は、これは通過ガスの検査協定の挫折を目指す挑発的で破壊的な行為だと反論した。しかしチモ首相はEU代表に説得されて、留保条件を撤回したので、新しい議定書にウクライナ副首相と同国ナフタガス社副会長を含めて3国代表が調印した。
しかしチモ首相が調印しなかったのには裏があった。
 露側は09.1.13の10:00にウ経由欧州向けにガス供給を再開した。
 ところが、ウ側は欧州向けガスの通過をストップした。露の監視員らが阻止された上に、ウ側がウ側の入口栓を閉めたからだったと、国際監視委員会が発表した。ウ側ナフタガスのプレス関係書記は、通過条件が受け入れられないからだと言った。しかしこれは乱暴な国際協定違反だ。ギリシャを含めて東欧の約10カ国では寒さに震えている。ウはEUを敵に回した。
ブッシュとチェイニーによるEU・露の対立激化の試みは、逆の結果になった。
露のガスプロム社副会長は、これはウを使って欧州の競争相手諸国の首を絞める米国の試みだと控えめに言明したが、Pravda.ruは09.1.13に「キーエフはワシントンの指図で欧州用の露ガスをブロックした」との見出しでトップ記事を報道した。これは、EUと露の対立を煽るブッシュ+チェイニー一派の戦争政策の一環である。戦争が起れば、米国の軍産複合体を儲けさせて、経済とドルの崩壊を回避しようという狙いである。要するにこれは、ガザへのイスラエルの侵略、大量虐殺と同様に、あと1週間で任期が終るブッシュとライスの最後の賭けである。欧州向けガス通過阻止の国際法違反は、08.12に調印された米ウ戦略的協力憲章の具体化で、ユーシェンコとチモシェンコへの彼らの指図の結果だった。
 それは、ブッシュ+チェイニー一派の任期最後の賭けになった。イスラエルのガザ侵略・無差別大量虐殺を支持表明したオバマは、ブッシュ一派と共通の主人ロックフェラーのステルス奴隷であることを自己暴露した。  
 ウクライナ最大政党の地域党は、第3党の共産党と共に09.1.12に国会で内閣不信任動議を出した。またユ大統領の弾劾手続き開始とチモ首相の退陣要求を出した。
ユーシェンコ大統領弾劾は確実になった
ウクライナ国会は09.1.15に大統領弾劾手続き簡素化法案を圧倒的多数で可決した(必要最低票数226の2倍近い408:地域党は175中の171、チモ派は156中の155、共産党は27全部、リトビン派は20中19、ユ大統領派は72中の36)。弾劾は国会の450議席の2/3=300で成立する。
欧州委員会のエスピニ代表は、イタリアのベロルスコーニ首相が提案したロシアに対するウクライナの負債返済のため借款を与える計画はない、と09.1.14に言明した。ウクライナのナフタガス社は露にガス代金を貸してくれるか只でくれと頼んだが、露の損失は11億ドルに達しており、それは出来ない。
ウのユ大統領とチモ首相は、露ガスの泥棒と予備で貯蔵タンクに十分ガスがあるのに、自国民用のガス供給を止めて、国民を酷寒に突き落とした。
 スロバキアのフィツォ首相はチモ首相にウクライナの地下貯蔵タンクから燃料を援けてくれと頼んだが、断られた。彼は欧州の相手国の信頼を失ったのはウクライナだと言明した。同国とブルガリア、モルダビアの首相らはプーチンと交渉、ベロルシアとポーランド経由でガス補充供給が検討中だ。イタリアのベルルスコーニ首相とルーマニアのT.ベセスク大統領はガス紛争でロシア支持を表明した。
  メドヴェージェフはガス消費国と通過国のサミットを09.1.17に開くと発表した。ユ大統領は反対したが、チモ首相は賛成した。




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米国発世界金融・経済恐慌での二者択一

2008/11/02 04:39
米国発世界金融・経済恐慌での二者択一
08.10.13

  米国の所謂「金融911」で始まって、税金による大金融資本救済で阻止できなくて、現に米国発世界金融恐慌は進行中である。
  地球侵略・支配者フリーメーソン指導部イルミナティことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の、金権奴隷支配体制の社会・経済的土台たる貨幣制度が崩壊まで一気に進展して、先進文明惑星に続いて地球が万事無償奉仕の新人類社会へ移行することが期待されている。
  しかし米国発世界金融恐慌を計画、実施しているのは、フリーメーソンの指導部レプティリアンらの変身体らイルミナティで、彼らは、ドルその他の通貨に代って世界的なキャッシュレスのバンキング・カード制度への移行を計画している。彼らはそれを土台に、世界的なネオファシスト政府樹立へ事を運んで行くNWO=新世界秩序樹立を計画している。
  そのフロントマン=現場手先として人類のマインドコントロールを行っているマスコミ、教育機関、宗教団体の幹部と従業員らは、自覚なき人類裏切り犯罪の金権奴隷らのzombisゾンビである。
  しかし彼らに対抗する政治勢力が地球に存在していないことが、地球人の決定的な弱点になっている。民主党はフリーメーソンの小沢を代表者とする自民党の片割れ=党外分派で、共産党は「市場経済の社会主義」論の総路線で党員の思考と行動をスターリン主義的に=実質ネオファシスト的に規制して、客観的にロックフェラーの手先になっている。
  Nicholas Rockefeller=ニコラス・ロックフェラーは、米映画監督Aaron Russo=アーロン・ルッソとの会談で「社会主義は結局資本主義なんだ」と述懐した。それは旧ソ連(フルシチョフによる利潤原理の実施、ゴルバカチョフによる企業独立採算制=資本主義の実施)、現中国等の実例で実証されている。
新自由主義経済から社会連帯経済への移行を目指すエクアドルのコレア大統領の路線も、マイケル・ムーアの米経済変革計画も、一歩前進だが、新の社会革命への一通過点に過ぎない。
  米・英・仏・イスラエルの全核兵器が、純粋な霊的エネルギーたる創造主らの命令で、銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊により最近一掃されたのに、地球は腐敗・退廃と悪事・犯罪・戦争、地球破壊で迷走している。米ブッシュ政権は、世界金融・経済恐慌に乗じて第3次大戦へ突入して、ネオファシスト政権樹立を目指す計画だ。そうなれば米国憲法が保証している、米国内戦が本格化するだろう。
  AFP(American Free Press)のパイパー記者は新著で「米軍はクーデターを実施する/イラン攻撃命令後にブッシュは追放された/米国第2革命が今進行中だ/反シオニスト・ラジオが臨時大統領を指名した…」と書いている。
http://www.americanfreepress.net/newsletter/piper.htm

  最近日本の情報・意見交流サイトmixiで「金のない国」を目指す人々が続々と現れて来たことは、夜明けの光となっている。
  世界金融・経済恐慌の進展過程にあってはこの方向で、あらゆる悪事、腐敗、犯罪、戦争、地球破壊の社会・経済的土台である邪悪な貨幣制度を廃止して、万事無償奉仕の新人類社会へ移行し、地球、人間、動植物、人間同士の共生を初めて可能に出来る、グローバルな社会革命を南米、米国、日本、欧州、ロシア、中国で、またアジア、アフリカで実現する世界史的課題が、いまや前面に出て来つつある。
 
世界金融・経済恐慌下での
日本人の生存の脅威を抜本的に解決せよ

08.12.18;12.22; 09.1.7
  08‐09の年末年始に「派遣切り」の「日比谷テント村」と生活保護手続きの出来事が、日本中を生存の脅威で震撼させた。
「首切られた派遣労働者は自己責任だ」と言った、みのもんたらマスコミ従業員ら「自発的な金権奴隷」らも、首切り知らん顔のニッサンやキャノン、富士通その他大企業の社員組合員らの「自発的金権奴隷」らも、資本と一体化した共犯者になっているが、09年には、金融・経済恐慌が進展して、生存の脅威が全般化するだろう。

 労働者全体の労働条件も悪化させている派遣制度その他の非正規労働制度=現代蟹工船は禁止せよ。
 それを国会で法制化した売国自公と、実施している大資本その他資本一般は、人道の敵対者として参議院で決議せよ。
  無権利でワーキングプアーの低賃金・使い捨て労働者を犠牲に搾取して、07年まで6年間史上最大の儲けを上げながら*、今や問答無用と首切り・即刻寮を出ろと、生存の脅威に直面させた横暴な独裁的暴虐行動に出たニッサン、キャノン、富士通その他の大企業は、存続を禁止して解体せよ。彼らの利益は没収・国有化し、社会保障に使え。
* 過酷な搾取で儲けを蓄積した大企業の内部留保金・預金と役員の略奪的報酬金(jj8415より)

企業名   内部留保  定期預金など  平均役員報酬
トヨタ  12兆6658億円 2兆5845億円  1億2200万円
ホンダ   5兆3629億円  9544億円    6057万円
キヤノン  2兆9050億円   8873億円   5004万円
日産    2兆8204億円  5039億円  3億5583万円
ソニー   2兆0850億円 1兆1761億円   2億8986万円
シャープ  8341億円   3270億円   1億1030万円
コマツ   7911億円   774億円   1億3571万円
東芝    7166億円    2667億円    6087万円

  こうした狂った利己的企業経営と社会的不正義を終らせて、人間尊重を社会運営の最高原理にして、私的資本の利益至上主義と独裁を終らせよ!
 それがいやで拒否するなら、国有化か地方自治体所有に移行し、生産・販売・利益使途の労働者管理・決定に移行せよ!

 憲法が保証しているように、健康で文化的な最低限度の生活を全国民に保障する資金−衣食住・教育・医療その他のライフコスト・ミニマムを無償で保障する断固たる措置を、今や実施する条件が成熟している。これこそ真の社会保障である。欧州発のBasic income=最低生活保障費支給制度の構想は、これと同様なものだ。そのため圧倒的多数者たる働く者による政権交替が必要だ。
財源は幾らでもある。まず大企業優遇税制を廃止して、高度累進課税制度を導入せよ。大企業役員の不当に巨額の報酬を大幅削減して社会福祉に還元せよ。資本の海外逃亡禁止法を制定せよ。在日米軍への巨額な売国的経費負担を廃止せよ。防衛省軍事費を抜本的に削減せよ。埋蔵金もある。対米債権5兆−35兆ドルを取り戻せ。07年に売国自公政権が米ブッシュ政権に貢いだ8000億ドルを取り戻せ。郵政私有化=米国化による350兆円の国民財産を、投資信託名目で事実上貢いだブッシュの会社から取り戻せ。天皇家の隠し資産100兆円を国有化して使え。
  そうした過程で人間革命を実現しながら、その先は、徐々に無償分野を拡大し、資本主義的生産組織、輸送機関、商業組織などで最初は1時間の無償奉仕を実施、順次拡大する。そして、あらゆる悪事の社会・経済的土台たる野蛮で邪悪な貨幣制度の廃絶、万事無償奉仕の新地球社会への移行戦略を実現しよう。それは、イルミナティことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らによる地球の金権奴隷支配体制にとどめを刺す。
 それは、形式と内容の統一、内容の規定的作用、その過程での量から質への転化に関する弁証法の貫徹である。それは、絶対的な力をもって貫徹する弁証法の法則の現われである。障害はただ1つ―人間の惰性思考である。
 日本人の忍従主義、奴隷根性を一掃せよ。
最近mixiで「金のない国を創ろう」というグループが、あちこちで現れていることは、素晴らしい!このプロセスは始まっていることを示している。「りゅうじんさん」は全国各地で集会を開いている。

 権力に従順で、社会の革命的変革の能力がないと言われていたロシアや中国で革命が起った歴史を直視すれば、日本人もいまや資本主義の世界的な全般的危機下で、歴史的な不名誉を一掃する可能性がある。
 世界最大の超大国USAが今目前で崩壊しつつある。万物は流転する。
地球、人間、動植物、人間同士の共生を初めて可能にする、万事無償奉仕の新人類社会の実現戦略を目指して、各自が出来ることから始めよう。

Panarin教授: 米国は6ヵ国に分裂する
08.12.16;12.28
 08.12.28のizvestia.ruとAFPの最新報道によれば、ロシア外務省外交アカデミーのI.パナーリン国際関係学部長は、米国は6つの部分へ分裂すると指摘した。それは、(1)サンフランシスコ人口の53%が中国人で、ワシントン州知事が中国人、州都シアトルは中国移民の門だと言われている太平洋岸。(2)メキシコ人が多く、所によってはスペイン語が国家公式語になっている南部。(3)公然と独立のため闘っているテキサス。(4)全く別の民族と明確な分離独立の考え方を持っ大西洋岸、これも2部分に別れうる。(5)貧困のインディアンが住む中部5州は独立を宣言した。(6)カナダの影響が強い北部諸州だ、と指摘した。つまり6ヵ国への分裂だ。ロシアは、リースで渡したアラスカの返還を要求すると言明した。
 またウォール街の最古で最大の銀行5行のうち3行は、すでに存在しなくなったうえに2行はやっと生き延びている。米国は最早世界の金融調整国でなくなる。巨大な予備のある中国とユーラシアで調整国の役割を演じうるだろうロシアが米国に代るだろう。GEとフォードは崩壊の瀬戸際にあり、オバマの奇跡は発生しない、と彼は指摘した。
Panarin教授は、09年秋に米国で内戦が勃発し、これで米国は崩壊すると新たに指摘した。それは、英国FT紙が書いたようにオバマへの奇跡待望が09年前半に幻想に終って、情勢が激化する結果であろう。

ロシアはデフォルトと植民地化の危機
08.10.18
  ロシアでは、民需産業が途上国並みの未発達で、石油・天然ガスその他の天然資源の輸出中心の産業構造がソ連時代以来、またエリツィン&プーチン時代から変っていない状態である。その上、西側製品の洪水、引続く原料産業投資への西側外資の長期の大規模な流入と石油価格低下のなかで、ロシアは今回の世界金融恐慌に巻き込まれた。 プーチンは最近やっと、今後は民需産業の発展を目指す政策を表明したが、それが、フリーメーソンの紋章たる「双頭の鷲」を国章としているロシア・フリーメーソンの無責任な路線のようだ。
  石油・ガス高騰時期はIMFへの債務を完済した上に対外収支が出超だったが、ロシア経済はこれで打撃を受けて、対外債務は08.7.1現在で5,271億ドルに達している。外貨準備は08.8.1に5,950億ドルだったのが10.10現在5,306億ドルで、急速に減少している。ロシアは米国と同様に差し迫るデフォルトと、米・英・西欧の資源植民地化の危機に直面している。労働者の大量解雇が発生している。Newsland.ruとkprf.ruが、そうした情報を発表した。これが、フリーメーソンの紋章=双頭の鷲をロシア国家の紋章にしているプーチン+メドベージェフ政治の結果だ。 
  米・英・NATO、仏の核兵器が一掃されて力関係が激変した新たな国際関係で、前述したようにNATO事務総長がグルジア、ウクライナのNATO加入を通ずる対露第3次大戦の路線を協力路線に転換する態度表明を行った裏には、今度は西側諸国の対露金融・経済支配を通ずるロシア植民地化による石油・ガス等の資源略路線があって、ロスチャイルドとロックフェラーがこの路線へ転換したようである。
  ロシア共産党は先般の国会選挙で勢力を拡大した。野党第1党である。労働運動の新たな高揚期が来る可能性がある。そのロシアでも、内戦の本格化が近いと指摘されている米国でも、現に変革を推進している南米の高揚に続いて、社会の新たな革命的変革を目指す機運がある。それが、既存の体制の改良主義の壁も、貨幣制度を温存するニセ社会主義の壁も突破する戦略を目指すことが期待される。

08.12.4
 新自由主義的な投機・バブル経済で世界の年商の80%が金融資本の取分で、物質的生産は全年商のたった20%だったが、それが崩壊した。
 世界金融・経済恐慌で西側では投資の失われた比率が30%だが、ロシアでは70%だ。ロシアでは工業の労働生産性が80年代の1/3−1/4に落ちた。旧ソ連では、ロシア経済成長率は第7位で、生産高は半分以下、鉄道輸送量も半分になった。トラックの生産は92年の1/3、トロリーバス生産は1/5、トラック輸送量もバスの台数も半分、乗客輸送量はそれ以下だ。船舶の数は1/3に減った。航空機生産は中止状態だ。空輸量は1/2に減った。海運と内航水運は事実上廃止された。船舶貨物輸送は1/5-1/7に、船舶の乗客輸送は1/4-1/6に減った。料金は絶えず値上り中だ。住宅の入居開始は1/3減った。学校建設は1/20に減った。単一エネルギー産業システムは廃止、資産を投売りしている。
 工業製品の80%、食料の40%が輸入だが、3600万haの播種面積が栽培サイクルから除外された。食糧・飢餓危機が近い。対外債務は$5000万以上で、資金の国外流出が続いている。13の大銀行が倒産前の状態にある。年金、各種手当ての不払いが近い(以上のデータは露共第13回大会決議資料から)。
 こうして経済は壊滅、無政府状態だ。ロシアは一瞬で野蛮状態近くに戻った感じだ。米国同様にロシアでも、国家的デフォルトが近い。
 ソ連崩壊後のロシアの国章はイルミナティの双頭の鷲だ。露経済壊滅は、プーチン、メドヴェージェフこと"レプティリアン政権"の無責任な政治の結果である。支配上層から末端の勤労者大衆まで、これではやって行けない。生か死か、ロシアでも新たな革命が近づいている。しかし世界の83党が参集して08.12.3に終った露共第13回大会は、上述した貨幣制度廃止の21世紀的戦略課題に応えない、惰性的発想のソ連回帰路線に終った。

マケインがロシアに選挙運動の資金援助依頼の手紙を出して拒否された
08.10.20
  米共和党大統領候補マケインは、最近オバマに支持率で9−15ポイントも引き離されて落選が濃厚になっている。ところがグルジア戦争でロシアを非難、G8からのロシア追放を呼びかけていたマケインが、投票まであと2週間の時期に、ロシア国連常駐代表部に手紙を送って、自分の大統領選挙運動への資金援助を依頼したことが発覚した。これは、共和党と支持者から見れば裏切りで、米国の国辱だろう。こうした破廉恥行為は、人々を驚かせ、失望させ、憤慨させる。
  ロシア側は、公人も、国連代表部も政府も、外国での政治活動に資金を出さないと、きっぱり拒否して発表した(Pravda.ru,08.10.20)。
  これで、マケインの落選は決定的になったようなものだろう。しかしこれは、ロックフェラーの命令でオバマを勝たせるためにマケインがやった芝居だった可能性がある。
  だが他方ではTanakaNewsによれば、現在米大統領選挙の不在投票実施中だが、前回・前々回と同様に何度オバマと書いても「マケインですね」と表示される、電子投票の違法操作が起っている。主要マスコミは皆、オバマ支持を表明しており、本選挙で不正操作が起ればマスコミが摘発し騒ぐだろうという。それも内戦本格化の引き金の1つになりうる。

核兵器を一掃されたブッシュ+チェイニー一派が
ロシアから核兵器を盗んでイラン、イラク、イスラエルの攻撃を計画
米軍トップが阻止した


  宇宙ブロックス管理界によって事実と確認されたので、スクープの特種を以下に伝える:

  B.Fulford記者が米NSA(国家安全保障局)幹部からの情報として10.30のブログで暴露した情報によれば、ブッシュ+チェイニー一派は米大統領選挙目前に、(既に一掃されて米国には核兵器がないので)ロシアから盗んだ核弾頭5発をイラン特殊部隊のミサイルに搭載して、イラン、イラクやイスラエルを攻撃、侵略することを企んでいた。彼らはマケインを大統領に仕立て、自分達の戦争犯罪が問われないように画策していた。
   「ロシアから盗んだ」というのは、実際には在米ロシア・マフィア傭兵部隊の司令部経由で、ロシア・マフィアから密輸で手に入れたということだろう。プーチン+メドヴェージェフ政権も責任を問われる。
 しかしこの計画はペンタゴンのトップの反乱決起によって阻止された。NSA幹部らは同本部にブッシュとチェイニーを呼び出して、戦争計画を中止するよう説得した。説得に応じないで開き直って米軍最高司令官としてブッシュが命令すれば、彼らは逮捕されただろう。説得に従ったあとNSA本部でのブッシュ、チェイニーの失意の写真がある。
http://www.whitehouse.gov/news/releases/2008/10/20081024-2.html

  すでに米国下院で可決された法案には、ブッシュと政府の期限を遡った戦争犯罪免責の項目が盛り込まれている*。彼らが画策した結果だ。この法案は次に上院で審議されるが、否決の可能性が大である。
* A bill giving retroactive immunity to president Bush for war crimes

戦争犯罪についてブッシュに期限を遡った免除を与える法案:
 http://jp.youtube.com/watch?v=9RwoFcLgxA0 (YouTube)

  なお、ブッシュ&チェイニー一派が「ロシアから盗んだ核弾頭5発をイラン特殊部隊のミサイルに搭載して、イラクやイスラエルを攻撃し、またイランを侵略する計画」の情報は、宇宙ブロックス管理界の命令に従って08.7.24に銀河連邦新指導部が宇宙連合艦隊を派遣して、米国の全核兵器を一掃した事実を裏付ける情報となった。

ダライ・ラマ14世:
レプティリアンの地球支配本部を中国の地上に移す意向だ
08.11.3
ダライ・ラマ14世は来日して、08.11.3の記者会見で「中国政府との交渉は失敗だった。信頼はなくなりつつある。中国は腐敗して汚れた共産主義だ」と言った。
  それは、中国チベット自治区のラサ地下深くのシャンバラにあるレプティリアンの地球支配本部を地上に出して、チベット傀儡独立国家を樹立する試み*の放棄=転換宣言になった。
* http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html

 彼らの同類の変身体胡錦濤、温家宝、習近平らが現に中国を支配しているから、北京や中国西部をレプティリアン地球支配本部にすれば、それで済むからだ。その上彼らの変身体らは米、英、日、露、仏などのG8、イスラエル、南北朝鮮その他G20も支配していて、米国一極支配は挫折したが、今は多極化路線を推進しているから、今更シャンバラの地球支配本部を地上に出して、傀儡独立国家を樹立する必要はなくなっているからである。
古来の地球の侵略・支配者レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の映像:
 http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related

B.オバマの正体と第3の911=「オバマ911」
 −米大統領選挙当選の舞台裏とオバマの役割

08.11.6; 11.14; 12.3
B.オバマが米国大統領に当選した。
  しかしオバマことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)のshape-shifter=変身体は、同類であるイルミナティのZ.ブレジンスキーとD.ロックフェラーの資金援助下で彼らの指示で動いている。またオバマは、イスラエルを全面的に支持すると選挙運動中に確固とした言明を行った。彼は副大統領として目付け役にシオニストのバイデンを指名させられた。AFPによればオバマは首席補佐官にイスラエル人テロリストの子でイスラエル諜報機関モサドの諜報員、イスラエルと米国の二重国籍者、元クリントンの大統領補佐官時代はトップ機密情報をイスラエルに渡していたR.エマヌエル下院議員を決めた。オバマはブッシュ政権のアフガン・イラク侵略・占領者で国防長官ゲイツの留任を決めた。オバマは国務長官にヒラリーを任命した。これらの人事にオバマのオーナーの路線が現れている。
http://www.americanfreepress.net/html/rahm_emanuel_157.html
http://adap2k.blogspot.com/2008/11/rahm-emmanuel-chief-of-staff-obama-mega.html
ヒラリーの正体: http://alternativereport1.seesaa.net/ (「新」米国国務長官ヒラリー・クリントンの「出自」08.12.3)
写真が実証したオバマのレプティリアンへの忠誠サイン:
http://www.jesus-is-savior.com/False%20Religions/Wicca%20&%20Witchcraft/signs/signs_of_satan2.htm

オバマが任命したオバマ政権閣僚の殆ど全員が、イルミナティのCFR(外交問題評議会)、3極委員会、ビルダーバーグの会員である。
http://www.americanfreepress.net/html/obama_bilderbergers_160.html

  こうして、ブッシュとCIA,モサドによる911事件に次いで第2の911になったのが、所謂「金融911」事件だったが、今度のオバマ大統領の登場は第3の911事件=オバマ911事件だった。つまりオバマはイルミナティの傀儡である、ということになる。
オバマは、ポーランドのカチンスキー大統領との電話協議で、同国とチェコへのMDミサイルとレーダーの配備推進を言明したと、カ大統領が11.8に発表した。
ところがオバマ補佐官デニス・マクドナウはこれについて、オバマは選挙綱領で述べた見地を堅持しており、当該技術の作動能力が証明されるだろうあとでのみ、MDはポーランドで実現するが、実験はまだ完了に程遠い、と説明した。
 http://www.utro.ru/articles/2008/11/09/779940.shtml   
  オバマが電話協議でカチンスキーに、MD配備の結論を要約して言明したことは事実だろうが、それは補佐官の慎重な見地と対立する。
Canada Free Pressは「CPUSA=米国共産党は大統領選挙綱領がオバマのそれと全く同じで、オバマ支持だ」と書いていたが、オバマに投票した支持者らとCPUSA支持者らから今「オバマは我々を裏切った!」と憤激と非難の声が広がっている。これで、CPUSAもまたイルミナティの手先だったことも判明した。
  オバマがイルミナティの方針に従って、ポーランドに迎撃ミサイル配備実施の具体的措置をするためには、今後何らかの対露挑発事件を起して新たな口実を作る可能性がある。
 オバマ当選後にチェコでは30都市の市長らが、米国MDでのチェコへのレーダー配備の中止を要請した。
 米国のMDは、先制核攻撃の国家戦略に従った先制核攻撃後の敵の反撃核ミサイルの迎撃用で、攻撃兵器体系の一環である。
 しかし米核兵器は全部、銀河連邦新指導部によって既に08.7.24に一掃されて現在はない。だからオバマは、すでに国防総省が必要を主張している「核兵器現代化実施」の名目で、一掃された核兵器の補充生産と再配備を行うだろう。しかしそれも、銀河連邦新指導部により既に阻止の措置がとられていて、実現できない。イルミナティ=レプティリアンらはすでに戦略的に敗北を喫した。 
オバマは公約したイランとの直接対話について08.11.7に早くも消極的態度を表明して、核開発は認めないと言明した。英紙デイリー・テレグラフは「オバマは外交政策で危機に陥り、6ヵ月もすれば反米主義が復活する」と11.6付けで書いたが、就任前から、イルミナティの方針に従って第3次大戦の危険を増大させる対露関係激化の志向だ。
英国のブラウン首相は08.11.15からのG20を「プレトウッズ2」としてドルに代る世界通貨とNWO=新世界秩序を提唱する予定だという。早くもイルミナティの出動だが、BRICなどが英国の新覇権と見て、世界の多極化促進のため反対するだろう。
http://tanakanews.com/081113brettonwoods.htm

  オバマは、ロックフェラーから巨額の金をもらいながら、元コミュニストとして「人民の人民による人民のために!」と勝利演説でデマゴギー的に叫んだが、オバマはステルス足かせをはめられた現代化奴隷で、彼のヒトラー的なキャッチフレーズだった"Change!"は、イルミナティの金権支配体制の枠内での若干の改良にとどまって、彼は、革命的変革課題は言うに及ばず、勤労者の急進的な変革要求に従って働くことは出来ない。
米国は金融・経済恐慌下でデフォルトと国家破綻が近い状態で、イラクからアフガンへ占領軍を増派して、集中的にアフガン占領支配を強化すると主張しているオバマは、日本の売国麻生自公政権に軍事作戦参加と巨額の財政負担を要求すると見られている。イラク占領への加担も要求するだろう。そうした時に日本では、集団「自衛」権=海外参戦正当化を主張する田母神空幕長を始め100人近い空軍将校らの民間会社キャンペーンへの一斉論文応募と、田母神論文の最優秀賞受賞・発表という形態の売国的な政治的反乱事件が起った。文民統制は蹴散らされた。麻生政権は田母神を庇って、6000万円の退職金を出して定年退職させて、責任回避の幕引きを図った。
  イルミナティ=ロックフェラーの金権奴隷のフロントマン=現場手先オバマの役割は、世界金融・経済恐慌激化のなかでのグローバルなキャッシュレスのバンキング・システムの実施による金権奴隷支配体制の仕上げと、対露第3次大戦を通じるグローバルなネオナチ警察国家とで、フリーメーソンの指導部イルミナティのグローバルなNWO=新世界秩序を樹立することにある。
  その上オバマは、米国大統領の無資格者だ。彼は米国憲法が定めている大統領資格としての米国本土で生まれた<natural born>ではないからで、彼はインドネシアで生まれて、彼の母が空路帰国した後ハワイで出生届けを出したからである。マケインも、パナマ駐留米軍将校の息子としてパナマで生まれたからnatural bornではない。その上彼らはいずれも、地球の侵略・支配者レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体である。
  結局米国の人民は、第2の新たな米国革命を自分で実現する歴史的課題に直面している。米支配階級も労働者階級も社会の上から下まで、米帝国の暴虐体制の全般的危機下にあって、これまでの古いやり方ではこれ以上生きて行けないのだから、現在米国では新らしい革命のためのすべての条件が成熟している。
  マイケル・ムーアが最近発表した米国社会変革計画は、新アメリカ革命のための出発段階、過渡的プログラムになりうる。
  数年前に全米港湾・倉庫労組は米国革命宣言を発したが、今度米労働者階級が立ち上がれば、世界中の労働者がアメリカ労働者を支持する! 新アメリカ革命へ前進せよ!

ロックフェラーがニセNY Timesで
ネオ・ルーズベルト的な体制改良計画を発表

08.11.20                                  
  米国の現体制の改良プログラムを示した2009.7.4付けのニセNY Timesを、団体The Yes Menが08.11.12にNYその他の大都市ででばら撒き、市民が先を争って手に入れた。08.11.18のNewsland.ru が発表した。
これは、世界金融・経済恐慌で新自由主義が破綻したあと、その土台でイルミナティの最後の砦−野蛮で邪悪な貨幣制度を廃止する計画ではない。これは、貨幣制度に基づく金権支配体制を温存するために、オバマ政権による改革がその枠内での改良主義の改革に留まるように政策体系を示して、洗脳と世論操作を行うためのイルミナティ支配の延命策である。
彼らは大企業に対する中産階級の独裁を提唱、これで改革を実現するという。Newsland.ruは、これらを「社会主義的−ネオ・ルーズベルト的」計画と呼んだが、前半は誤りで、後半が適切だ。要するにこれは、ロックフェラーによるルーズベルト改革の亜流である。しかしこれは、多国籍企業や軍産複合体の解体には言及しない、控えめな改革が特徴で、日本の敗戦後米占領軍が実施した財閥解体、農地改革、明治憲法廃止、天皇制軍隊解体などに比べても限定的で中途半端さが特徴になっている。
The Yes Menは、オバマのキャッチ・フレーズYes we can !と一対を成して、「ここまではYesだ」の暗示だ。これは、ロックフェラーのYes Menを使ってオバマに実施させる政策体系とその限界を示したものである。
宇宙ブロックス管理界に問い合わせたところ、これはイルミナティの米国支配者デーヴィッド・ロックフェラーが資金を出して、NY Timesの記者らを含めたフロントマン=現場手先らに書かせて発行したもので、目的は筆者が前述した通りである、と指摘された。
しかしこうした改良主義を乗り越えて、米国かロシアか、何処が突破口を開いて何処が続くかは目下夜明け前の薄明だが、変革を最後まで推し進めるグローバルな社会革命を、21世紀の地球と宇宙は要求している。

このニセNY Timesの記事が提唱した改良政綱によれば、
▽米軍はイラクとアフガニスタンから撤退する。▽ブッシュ息子元大統領は、サダム・フセインの大量破壊兵器生産という嘘の口実でイラク戦争を始めた国家反逆罪で起訴された(奇怪なことにチェイニーその他ネオコン一派への言及はない)。▽コンドリ−サ・ライス元米国務長官はイラクの大量破壊兵器に関する嘘を謝罪する。▽911のあと01年に可決されて米国土安全保障省に全権を与え、諜報機関による人権剥奪を可能にした愛国者法は廃止されるとした。
▽米国での最高賃金を年間$182,000以下に制限し、それ以上は100%の所得税を課す。かつてルーズベルト大統領は最高賃金を$25,000(現在の$315,000)に制限したが、1964年まで$400,000以上の個人所得は91%の連邦税を課された。レーガンまでの高賃金の大多数は70%以上の税金を課された。レーガンはそれを28%まで下げた。法人のトップ経営者らの超過所得と途方もない高賃金は、今の金融危機をもたらしたという。米国の最低賃金は現在年間$12,168だから、最高賃金は$182,500以上であってはならないという。もっと上げたければ、勤労者の最低賃金を上げよと。CEOがボーナスの形で数百万ドル得ていて、平の勤労者は時に医療保険にも入っていない状態をなくす。                                     
▽高等教育は無料化する。▽週間労働は35時間とし、特にクリーンなエネルギー産業部門では必要で12%延長する。有給休暇は毎年6週間にする。勤労者は労組結成の完全な権利を得る。初等・中等教育を急進的に改革し、地域共同体、都市、個人の負担を廃止する。中学は州レベルの融資を受ける。▽国営健康保険法を採択する。
▽食料品価格の高騰対策に食料農産物からのバイオ燃料生産の禁止法を導入する。▽巨大小売業者網−Wal-Mart, Costco, Sam’s Club, K-Mart, Targetに経済独立法で宣戦布告、家族の年間所得が$3万以下の貧困者地区では商業センターを地域小売業者が大幅値引きで買える卸商業センターに変える。その後巨大商業センターは閉鎖する。▽1兆6000億ドルのインフラ現代化法を採択し、欧州に追いつくため化石燃料への依存を止める。これらのため大企業に対する中産階級の独裁を提案している。環境的、経済的にクリーンで進んだ輸送の開発で無分別なモータリゼーションを止める。▽法人のロビー活動を禁止し、会社内部の犯罪を厳しく処罰、株保有の多い者ほど重罰を科す。
▽洗脳と大衆騙しの手段たる(電通のような)PR事業を廃絶する。事実で嘘と操作を許さず「仮想現実」の創造を阻止する高い基準をPRに導入する。▽高校PTAの要請で憲法と権利・義務の「市民科目」を復活する。▽上下院は、絶えず圧力をかける市民の社会団体と緊密に接触して活動する。これは1930年代の大恐慌時代への復帰になり、直接民主主義への一歩になる。▽インターネット保護法を採択する。これで大会社(Time Warner, AT&T, Comcast, Verizon)は作動の速度を決める特権を失い、日本、韓国、フランスに追いつく。

以上が、The Yes Menの提唱した改良計画の大要である。もしこれに近い改革をオバマが今後米国で順次実施するなら、現在1010万人の失業者と1000万人以上のホームレスが生存の脅威に直面し、無数の人々が貧困の拡大・深化で苦しんでおり、金融・経済恐慌は09年にさらに激化する見通しの米国で、米国勤労者はオバマを乗り越えて社会革命を米国第2革命として前進させるだろう。
日本では、与野党共に、この程度の改良政策さえ打ち出せない無能なゾンビ状態が改めて明白になっている。

「シオン長老の議定書」の真相
08.11.27      
現在もなおフリーメーソン指導部イルミナティことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らによるグローバルな金権奴隷支配体制が続いており、ステルス足かせを嵌められた現代化奴隷オバマの登場も、ロックフェラーによる金融911に次ぐ第3の911という邪悪な仕組みの結果だった。
 
  所謂ユダヤ・プログラムは、1773年の「シオン長老の議定書」の具体化である。
  ジョン・コールマン/太田龍「ロスチャイルドの密謀」(成甲書房07年1月)では、1773年にマイヤー・アムシェルが、フランクフルトで12人の金融資本家の参加を得た秘密会議で世界革命綱領として「シオン長老の議定書」を決定したとのW.G.カー「闇の世界史」での説を太田龍氏は否認している。まだ30歳そこそこのアムシェルでは出来ないとの理由である。彼は英国ロスチャイルド2代目ライオネル・ロスチャイルドが書いたとのヘンリー・メイコウの推定説を主張している。
しかし、宇宙ブロックス管理界の教えによれば、M.アムシェルことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)のshape-shifter=変身体は当時30歳そこそこだったが、他の12人の国際金融資本家らは常日頃から必要を感じていたので、当時有力者だったレプティリアンの変身体の同意と参加呼びかけを得て、参集が可能になった。これが真実で、H.メイコウの推定説は尤もらしいが事実ではない。太田龍説は短絡思考の誤りである。
  このように「シオン長老の議定書」は偽書ではなくて、本物である。本物だからこそ、支配的影響力をもってNWO=新世界秩序樹立戦略の推進力になっているのである。
  古来龍座ドラコニアン、配下トカゲ座レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の地球侵略・支配は、中国チベットのラサ地下にあるシャンバラに本部を構えて、彼らの変身体らイルミナティを使った金権奴隷支配により行われてきた。しかし彼らの地球支配が進んで、もはやシャンバラの地球支配本部は必要なくなっている。
  G8=米、英、日、仏、独、露、伊、加と、これらを含めたG20=中、EU、韓、印、サウジ、ブラジル、豪、南ア、ブラジル、トルコ、メキシコ、アルゼンチンの支配者らは、いずれもレプティリアンの変身体である。これは宇宙ブロックス管理界の教えである。G8もG20もレプティリアン政権の支配下にある!
  つまり地球は完全に乗っ取られている!

  他の惑星の内部問題への干渉禁止に関する宇宙管理原則のこうした乱暴な侵害は許されない。彼らは地球から一掃される。

恐慌でロシア経済と生活が壊滅的打撃、新たな革命の可能性
08.12.4
  新自由主義的な投機・バブル経済で世界の年商の80%が金融資本の取分で、物質的生産は全年商のたった20%だったが、それが崩壊した。
  世界金融・経済恐慌で西側では投資の失われた比率が30%だが、ロシアでは70%だ。ロシアでは工業の労働生産性が80年代の1/3−1/4に落ちた。旧ソ連では、ロシア経済成長率は第7位で、生産高は半分以下、鉄道輸送量も半分になった。トラックの生産は92年の1/3、トロリーバス生産は1/5、トラック輸送量もバスの台数も半分、乗客輸送量はそれ以下だ。船舶の数は1/3に減った。航空機生産は中止状態だ。空輸量は1/2に減った。海運と内航水運は事実上廃止された。船舶貨物輸送は1/5-1/7に、船舶の乗客輸送は1/4-1/6に減った。料金は絶えず値上り中だ。住宅の入居開始は1/3減った。学校建設は1/20に減った。単一エネルギー産業システムは廃止、資産を投売りしている。
  工業製品の80%、食料の40%が輸入だが、3600万haの播種面積が栽培サイクルから除外された。食糧・飢餓危機が近い。対外債務は$5000万以上で、資金の国外流出が続いている。13の大銀行が倒産前の状態にある。年金、各種手当ての不払いが近い(以上のデータは露共第13回大会決議資料から)。
  こうして経済は壊滅、無政府状態だ。ロシアは一瞬で野蛮状態近くに戻った感じだ。米国同様にロシアでも、国家的デフォルトが近い。
  ソ連崩壊後のロシアの国章はイルミナティの双頭の鷲だ。露経済壊滅は、プーチン、メドヴェージェフこと"レプティリアン政権"の無責任な政治の結果である。支配上層から末端の勤労者大衆まで、これではやって行けない。生か死か、ロシアでも新たな革命が近づいている。しかし世界の83党が参集して08.12.3に終った露共第13回大会は、上述した貨幣制度廃止の21世紀的戦略課題に応えない、惰性的発想のソ連回帰路線に終った。

シリウス支配下にあった銀河連邦旧指導部系の第2銀河連邦分裂勢力は一掃
銀河連邦は統一回復
08.12.11
                                
シリウスが支配勢力だった銀河連邦旧指導部の在NYの橋頭堡PAO(Planetary Activation Organization惑星活性化機構)の代表シェルダン・ナイドル(シリウス系レプティリアン)は、彼らのサイトOneness webでシリウス語の挨拶で始まりかつ終る日本語訳のメッセージを発表し続けており、宇宙ブロックス管理界の命令に従ったプレアデスを指導勢力とする銀河連邦新指導部による08.7.24の全米国核兵器の一掃にも、08.9.22の英仏NATOの核兵器一掃にも、08.10.5のイスラエルの核兵器一掃にも言及していない。彼らはまた、08.11.4の米大統領選挙の結果にも言及していない。同時に彼らは、シリウス系銀河連邦旧指導部時代の地球の違法な惑星間干渉である地球の自然改変計画や地球の貨幣制度の改良主義的再編計画(イルミナティの延命策になる計画)の推進を相変わらず宣伝している。
  だから彼らは、すでに一掃された銀河連邦シリウス系旧指導部の残存勢力で、宇宙ブロックス管理界に承認されたプレアデスを指導勢力とする現銀河連邦新指導部とは別に、分裂活動で地球に干渉する試みを行っている、シリウス系第2銀河連邦の二重権力を成す銀河連邦分裂勢力に違いない。こうした宇宙ブロックス管理界の決定と方針に反し、かつ宇宙管理原則を侵害する行動は許されない。 
  創造主らから成る宇宙ブロックス管理界は、シリウス支配下にあった銀河連邦旧指導部系の第2銀河連邦分裂勢力を解消し一掃する措置を実施する。宇宙ブロックス管理界の命令により銀河連邦の統一が回復する。
  この重要情報は、宇宙ブロックス管理界の承認により発表した。

  無数の位階制から成る創造主らの宇宙ブロックス管理界で、以前にも言及したように、上級の一部保守反動根元らによる根元限定反対・旧自由主義時代の継続保守のための妨害がある。従ってその解決のため宇宙ブロックス管理界正常化の限定措置がとられる

 
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イスラエルの全核兵器は銀河連邦新指導部による瞬間消滅処分で一掃された

2008/10/22 01:30
イスラエルの全核兵器は銀河連邦新指導部による瞬間消滅処分で一掃された
08.10.5

 米国の金融911による金融危機は、手直した7000億ドルの「金融救済法案」が下院で可決されて、短期の息継ぎを来たした。しかし米国発世界金融・経済恐慌は時間の問題になっている。それへの突入現象が現れた場合ブッシュ&チェイニー政権は、米政権の支援で核兵器不拡散条約を無視して約200発の核弾頭を保有しているイスラエルを扇動して、イラン核攻撃の第3次大戦を敢行する可能性が大である。
 それは地球の破壊をもたらす。
 宇宙ブロックス管理界はそうした地球の危険な情勢を考慮して、イスラエルの全核兵器を一掃するよう、銀河連邦新指導部に命じた。銀河連邦新指導部は命令を喜んで受諾し、実行を誓約した。銀河連邦新指導部は08.10.5に宇宙連合艦隊分遣艦隊を送って、イスラエルの全核兵器を瞬間消滅処分で一掃した。
  イスラエルが、米ブッシュ政権の支援で一掃された核兵器の補充再生産と再配備を試みることは分かっているので、銀河連邦新指導部は宇宙ブロックス管理界の命令に従ってこの試みを阻止する措置をとった。
そうした措置は、同様に核兵器を一掃した米国の場合(08.7.24)、英仏の場合(08.9.22)と同様である。


米国発世界金融・経済恐慌での二者択一

08.10.13
 米国の所謂「金融911」で始まって、税金による大金融資本救済で阻止できなくて、現に米国発世界金融恐慌は進行中である。
 地球侵略・支配者フリーメーソン指導部イルミナティことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の、金権奴隷支配体制の社会・経済的土台たる貨幣制度が崩壊まで一気に進展して、先進文明惑星に続いて地球が万事無償奉仕の新人類社会へ移行することが期待されている。
 しかし米国発世界金融恐慌を計画、実施しているのは、フリーメーソンの指導部レプティリアンらの変身体らイルミナティで、彼らは、ドルその他の通貨に代って世界的なキャッシュレスのバンキング・カード制度への移行を計画している。彼らはそれを土台に、世界的なネオファシスト政府樹立へ事を運んで行くNWO=新世界秩序樹立を計画している。
 そのフロントマン=現場手先として人類のマインドコントロールを行っているマスコミ、教育機関、宗教団体の幹部と従業員らは、自覚なき人類裏切り犯罪の金権奴隷らのzombisゾンビである。
 しかし彼らに対抗する政治勢力が地球に存在していないことが、地球人の決定的な弱点になっている。民主党はフリーメーソンの小沢を代表者とする自民党の片割れ=党外分派で、共産党は「市場経済の社会主義」論の総路線で党員の思考と行動をスターリン主義的に=実質ネオファシスト的に規制して、ロックフェラーの手先になっている。
  Nicholas Rockefeller=ニコラス・ロックフェラーは、米映画監督Aaron Russo=アーロン・ルッソとの会談で「社会主義は結局資本主義なんだ」と述懐した。それは旧ソ連、現中国等の実例で実証されている。
新自由主義経済から社会連帯経済への移行を目指すエクアドルのコレア大統領の路線も、マイケル・ムーアの米経済変革計画も、一歩前進だが、新の社会革命への一通過点に過ぎない。
 米・英・仏・イスラエルの全核兵器が、純粋な霊的エネルギーたる創造主らの命令で、銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊により最近一掃されたのに、地球は腐敗・退廃と悪事・犯罪・戦争、地球破壊で迷走している。米ブッシュ政権は、世界金融・経済恐慌に乗じて第3次大戦へ突入して、ネオファシスト政権樹立を目指す計画だ。そうなれば米国憲法が保証している、米国内戦が本格化するだろう。
  AFP(American Free Press)のパイパー記者は新著で「米軍はクーデターを実施する/イラン攻撃命令後にブッシュは追放された/米国第2革命が今進行中だ/反シオニスト・ラジオが臨時大統領を指名した…」と書いている。
http://www.americanfreepress.net/newsletter/piper.htm

 最近日本の情報・意見交流サイトmixiで「金のない国」を目指す人々が現れて来たことは、夜明けの光となっている。
 世界金融・経済恐慌の進展過程にあってはこの方向で、あらゆる悪事、腐敗、犯罪、戦争、地球破壊の社会・経済的土台である邪悪な貨幣制度を廃止して、万事無償奉仕の新人類社会へ移行し、地球、人間、動植物、人間同士の共生を初めて可能に出来る、グローバルな社会革命を南米、米国、日本、欧州、ロシア、中国で、またアジア、アフリカで実現する世界史的課題が、いまや前面に出て来つつある。 

ロシアはデフォルトと植民地化の危機
08.10.18
  ロシアでは、民需産業が途上国並みの未発達で、石油・天然ガスその他の天然資源の輸出中心の産業構造がソ連時代以来、またエリツィン&プーチン時代から変っていない状態である。その上、西側製品の洪水、引続く原料産業投資への西側外資の長期の大規模な流入と石油価格低下のなかで、ロシアは今回の世界金融恐慌に巻き込まれた。
  石油・ガス高騰時期はIMFへの債務を完済した上に対外収支が出超だったが、ロシア経済はこれで打撃を受けて、対外債務は08.7.1現在で5,271億ドルに達している。外貨準備は08.8.1に5,950億ドルだったのが10.10現在5,306億ドルで、急速に減少している。ロシアは米国と同様に差し迫るデフォルトと、米・英・西欧の資源植民地化の危機に直面している。労働者の大量解雇が発生している。Newsland.ruとkprf.ruが、そうした情報を発表した。これが、フリーメーソンの紋章=双頭の鷲をロシア国家の紋章にしているプーチン+メドベージェフ政治の結果だ。 
  米・英・NATO、仏の核兵器が一掃されて力関係が激変した新たな国際関係で、前述したようにNATO事務総長がグルジア、ウクライナのNATO加入を通ずる対露第3次大戦の路線を協力路線に転換する態度表明を行った裏には、今度は西側諸国の対露金融・経済支配を通ずるロシア植民地化による石油・ガス等の資源略路線があって、ロスチャイルドとロックフェラーがこの路線へ転換したようである。
  ロシア共産党は先般の国会選挙で勢力を拡大した。野党第1党である。労働運動の新たな高揚期が来る可能性がある。そのロシアでも、内戦の本格化が近いと指摘されている米国でも、現に変革を推進している南米の高揚に続いて、社会の新たな革命的変革を目指す機運がある。それが、既存の体制の改良主義の壁も、貨幣制度を温存するニセ社会主義の壁も突破する戦略を目指すことが期待される。

マケインがロシアに選挙運動の資金援助依頼の手紙を出して拒否された
08.10.20
  米共和党大統領候補マケインは、最近オバマに支持率で9−15ポイントも引き離されて落選が濃厚になっている。ところがグルジア戦争でロシアを非難、G8からのロシア追放を呼びかけていたマケインが、投票まであと2週間の時期に、ロシア国連常駐代表部に手紙を送って、自分の大統領選挙運動への資金援助を依頼したことが発覚した。これは、共和党と支持者から見れば裏切りで、米国の国辱だろう。こうした破廉恥行為は、人々を驚かせ、失望させ、憤慨させる。
  ロシア側は、公人も、国連代表部も政府も、外国での政治活動に資金を出さないと、きっぱり拒否して発表した(Pravda.ru,08.10.20)。
  これで、マケインの落選は決定的になったようなものだろう。しかしこれは、ロックフェラーの命令でオバマを勝たせるためにマケインがやった芝居だった可能性がある。
  だが他方ではTanakaNewsによれば、現在米大統領選挙の不在投票実施中だが、前回・前々回と同様に何度オバマと書いても「マケインですね」と表示される、電子投票の違法操作が起っている。主要マスコミは皆、オバマ支持を表明しており、本選挙で不正操作が起ればマスコミが摘発し騒ぐだろうという。それも内戦本格化の引き金の1つになりうる。

核兵器を一掃されたブッシュ+チェイニー一派が
ロシアから核兵器を盗んでイラン、イラク、イスラエルの攻撃を計画、米軍トップが阻止した

  宇宙ブロックス管理界によって事実と確認されたので、スクープの特種を以下に伝える:

  B.Fulford記者が米NSA(国家安全保障局)幹部からの情報として10.30のブログで発表した記事によれば、ブッシュ+チェイニー一派は米大統領選挙目前に、(既に一掃されて米国には核兵器がないので)ロシアから盗んだ核弾頭5発をイラン特殊部隊のミサイルに搭載して、イラン、イラクやイスラエルを攻撃、侵略することを企んでいた。彼らはマケインを大統領に仕立て、自分達の戦争犯罪が問われないように画策していた。
   「ロシアから盗んだ」というのは、実際には在米ロシア・マフィア傭兵部隊の司令部経由で、ロシア・マフィアから密輸で手に入れたということだろう。プーチン+メドヴェージェフ政権も責任を問われる。
 しかしこの計画はペンタゴンのトップの反乱決起によって阻止された。NSA幹部らは同本部にブッシュとチェイニーを呼び出して、戦争計画を中止するよう説得した。説得に応じないで開き直って米軍最高司令官としてブッシュが命令すれば、彼らは逮捕されただろう。説得に従ったあとNSA本部でのブッシュ、チェイニーの失意の写真がある。
http://www.whitehouse.gov/news/releases/2008/10/20081024-2.html

  すでに米国下院で可決された法案には、ブッシュと政府の期限を遡った戦争犯罪免責の項目が盛り込まれている*。彼らが画策した結果だ。この法案は次に上院で審議されるが、否決の可能性が大である。
* A bill giving retroactive immunity to president Bush for war crimes

戦争犯罪についてブッシュに期限を遡った免除を与える法案:
 http://jp.youtube.com/watch?v=9RwoFcLgxA0 (YouTube)

  なお、ブッシュ&チェイニー一派が「ロシアから盗んだ核弾頭5発をイラン特殊部隊のミサイルに搭載して、イラクやイスラエルを攻撃し、またイランを侵略する計画」の情報は、宇宙ブロックス管理界の命令に従って08.7.24に銀河連邦新指導部が宇宙連合艦隊を派遣して、米国の全核兵器を一掃した事実を裏付ける情報となった。



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英仏、NATOの全核兵器は銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊により一掃された

2008/09/26 01:09

英仏、NATOの全核兵器は銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊により一掃された
08.9.23

  グルジア戦争前にすでに南オセチアでは、南オセチア共和国独立とロシア領北オセチア共和国との合併を目指すオセット人(オセチア国名の由来)の分離独立運動と、反対するグルジア人の内戦が起っていて、ロシア軍がOSCE(欧州安全保障協力機構)の決定に基づく平和維持軍として南オセチアに駐留していた。
イスラエル、米国とグルジアの傀儡サーカシビリは、民族自決権の行使による暴虐支配のグルジアからの分離と独立国家樹立という民主主義的原則の否定と、平和維持軍への攻撃という国際法の侵害で、露平和維持軍を攻撃し、南オセチア人のジェノサイドを敢行した。
  しかしそれは露軍によって粉砕され、グルジア軍は戦闘能力のある3個大隊を残して殲滅されて四散した。サーカシビリは無数の脱走兵の法的追及に血眼だ。
  その後米ブッシュ政権とNATOはグルジアの戦力増強とNATO加入を推進している。NATO事務総長は加入推進を言明した。ゲイツ米国防長官は、グルジアのNATO加入後にロシアが攻撃した場合、米国はロシアを攻撃すると言明した。つまり第3次大戦強行の宣言である。
  こうして、グルジアのNATO加入実現とグルジアの軍備増強後に、イ米英グ連合軍が再度南オセチア共和国とアブハジア共和国を侵略して、両国の独立を承認したあと両国と友好・協力・相互援助条約を結んだロシアとの第3次大戦を強行する脅威が増大している。
  それは地球の破壊をもたらす。そこで決定的な措置がとられた。

  宇宙ブロックス管理界の承認に基づき発表する:
 創造主らの宇宙ブロックス管理界は、英仏、NATOの全核兵器を一掃するよう銀河連邦新指導部に命令を発した。銀河連邦新指導部は命令を喜んで受諾し、実施を誓約した。銀河連邦新指導部は08.9.22に地球へ宇宙連合艦隊を派遣して、英仏、NATOの全核兵器を瞬間消滅措置により一掃した。総点検精査の結果一掃が確認された。

    宇宙ブロックス管理界の命令により銀河連邦新指導部が強制退去処分を実施した、地球侵略・支配者ドラコニアンらとレプティリアンらは、制裁を侵害してまた地球に戻ってきて、地球支配を続行していることが明らかになった。その結果が今回のグルジア戦争だった。従って、彼らに対する新たな制裁措置が実施される。
  米ブッシュ政権と後継政権が、瞬間消滅された地球破壊兵器HAARPと世界的展開配備の全核兵器を、新たに補充生産して再配備する邪悪な意図は分かっているので、これらの補充生産と再配備を阻止する措置が創造主らの宇宙ブロックス管理界と銀河連邦新指導部によってとられた。
   さらに英仏、NATOの全核兵器解消後に、英仏が核兵器を補充生産し再配備する企てを阻止するため、宇宙ブロックス管理界の命令に従って銀河連邦新指導部は新たな措置をとった。

NATO事務総長デホープ・スヘッフェルが
米、英、仏、NATOの核兵器一掃による力関係激変で、ロシアとの協力へ路線転換

08.10.13
NATO事務総長デホープ・スヘッフェルは 08.10.10に、「ウクライナとグルジアのNATO加入は時機尚早である。ロシアとの関係強化を望む。8月のグルジアでのNATO軍事力の利用はこの過程に役立たなかった。NATOはロシアを必要とし、ロシアはNATOを必要としている。我々は別の冷戦を望まない。我々は協力を必要としている。しかし8月の事件はこの過程を軽減しなかった」と言明した。際立って好戦的な米ブッシュ政権は孤立した。
http://rus.newsru.ua/ukraine/10oct2008/shefner.html

ウクライナ情勢の新たな進展
08.10.1; 10.4
  ユーシェンコは国連総会のため訪米し、08.9.30にブッシュと会談して、国会で少数派転落、国会で可決された大統領権限の制限による無力化から、ウクライナの国会解散、戒厳令実施の力のシナリオを提案してブッシュの承認を求めたが、ブッシュはOKを与えなかった。それをウクライナの地域党国会議員が暴露した。内戦勃発、ロシアとの戦争の場合米国が核兵器を失った劣勢から、また金融危機から進展した米国家危機からも、イラク、アフガンに次ぐグルジアで敗北したあと、新たな3正面作戦の軍事冒険に走ることが出来ないからだ。
ユーシェンコは08.10.1に10年の期限が切れるロシアとの友好・協力・共同長期条約の向う10年の延長を決めて、国連総会でNY滞在中のロシア、ウクライナ両国外相が会見してその確認を言明したと、ウクライナ外務省B.キリリッチ報道局長が現地9.30午後に発表した。この条約は、ロシアの同意なしでウクライナはNATO加盟の権利を持たないと定めている。これで、ブッシュとチェイニーによるウクライナのNATO加盟策動は挫折した。これで、ウクライナの政治危機から勃発しうる第3次大戦の可能性が遠のいた。
だがグルジアではサーカシビリの新戦争準備が続いている。
ウクライナの国際関係の新情勢と共に、政界の再編も始まった。10.1にチモシェンコは、チモシェンコ・ブロックがユーシェンコ・グループ「我等のウクライナ+国民自衛」と「リトヴィナ・ブロック」 の大統領権限制限廃止などの最後通牒3条件を、妥当でないけど臨時総選挙を避ける政局安定化のために受け入れて、連合再開に同意すると発表した。しかしユーシェンコは連合再開を渋った。
  地域党の支持率は34.14%、チモシェンコ・ブロック30.86%、ユーシェンコらのブロック14.29%、共産党5.36%、リトビナ・ブロック3.95%になった(10.2発表)。
  国民から見放されているユーシェンコは、チモシェンコとの連合結成の引延しを図った上に、石油価格交渉でモスクワへ向かうチモシェンコ首相代表団と記者らの飛行機を取り上げて、近くのリボーフまでの自分の出張用に使って、ぶち壊しに出た。しかしチモシェンコは座席8個のセスナ機で訪露し、プーチンとの交渉では、グルジア戦争での露軍の行動を批判したが、ウクライナとロシアとの永遠の友好を約束した。交渉の結果、現在欧州向けガス価格約$500/1000m3より低い約$180/同を向う3年間に段階的に引上げると決定した。チモシェンコは「大勝利だ」と評価した。
  しかし、ユーシェンコは国会の承認を要する非常事態宣言と戒厳令の代りに、戦争状態の新たな挑発を起して、大統領直接統治の独裁政権樹立を目指していると、戦争犯罪のかどでユーシェンコの退陣を要求している野党は指摘している。こうした常軌を逸した行動を起したユーシェンコは、ブッシュかチェイニーの指図通りに動いているかのようだ。
  国会では事実上の新多数派がチモシェンコ派、地域党、共産党で出来ていて、ユーシェンコはこれと対決し、08.10.8に国会解散を決定した。総選挙だ。しかしチモシェンコ首相らはそれを違憲だとして告訴、キーエフ地裁は違憲・国会解散差止め判決をした。ユーシェンコ大統領は、その地裁の廃止を命じた。

ウクライナでピノチェト型の武力クーデターへ
08.10.15
 チモシェンコ派の国会議員A.コジェミャーキンは08.10.14に、「保安機関と国家保安本部が政府機関の封鎖、政治的逮捕と大統領直接統治の樹立を計画している。大統領府は、チリのピノチェト独裁樹立シナリオの再現を計画している。国は内戦の瀬戸際にある」。「国会解散の違法性を承知の上で、ユ大統領は政府、国会の一掃、司法制度のマヒ、個人独裁のため力の行使を用意している」と暴露した。
  10.14の朝に特別部隊「アルファ」隊と国家保安本部員らが中央選管委の建物を封鎖して、選管員らを自動小銃で集合せよと強制した。こうしてウクライナで武力クーデターが始まりつつある。それは、ブッシュとチェイニーの新たな後押しを得た結果起った可能性がある。

   他方、金融911と米国家危機にあるブッシュとチェイニーは第3次大戦への新たな挑発で米国戒厳令、独裁政権樹立に活路を求めている可能性が大きい。すでに内戦本格化対策で、在外米軍が続々と米本国へ帰還しているという指摘がある(「オルタナティブ通信」)。

グルジアではブッシュがサーカシビリの更迭と亡命を計画
08.10.5
  南オセチア共和国は、戦争犯罪と大量殺人のかどでサーカシビリの国際手配をInterPol=国際警察機構へ要請した。グルジアの野党は、サーカシビリの弾劾を進めている。トビリシの新聞「レゾナンシー」によれば、ワシントンに10.4現在グルジアのD.バクラーゼ国会議長、N.ブルジャナーゼ元国会議長、共和党首D.ウスパシビリが滞在して、サーカシビリの更迭を米ブッシュ政権と協議している。  
  米国の危機下でもブッシュ、チェイニーらの覇権主義は変っていない。米側はサーカシビリの政敵で野党のL.ガチェリラーゼ、S.ズラビシビリ、D.ガムクレリーゼの3人を入れた「国民合意会議」の設置を考慮中だ。サーカシビリの政治的運命は間一髪に懸かっているという。
  サーカシビリの戦友数人は彼が米国の指図で戦争を始めたと公然と暴露しており、T.ヤコバシビリ再統合相は、イスラエルの二重国籍者でイスラエルの指図で自分が戦争を始めたのに、明らかにイスラエルの対露関係激化を憂慮して、「グルジアは西側によって戦争に巻き込まれた」と言明した。
  「グルジアはすでに内戦の瀬戸際にある」と、Life.ruは書いた。サーカシビリは、海岸へ来た米軍艦のCIA工作員の援助で米国亡命の計画で、米巡視船「ダラス」が特別作戦で船上のヘリにサーカシビリを乗せて亡命させる計画だという(Sky Globe 08.10.4)。 
   
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イ・米悪の枢軸が第3次大戦へ仕向けるグルジア戦争の全体像

2008/09/04 04:15
[新情報]
更新: 08.8.14:8.15;8.17;8.19;8.21

イ・米悪の枢軸が第3次大戦へ仕向けるグルジア戦争の全体像

  一般民主主義的な民族自決権に基づく支配国家からの分離と独立国家樹立を目指す南オセチアに対する米英の手先サーカシビリによる、米英の石油利権のための売国的な策略によって引き起こされた、北京5輪開会式でプーチンが不在中を狙った凶暴な軍事侵攻は、民主主義に敵対する売国的な犯罪で、許されない。
  米英は国連安保理で停戦を拒否して、犯罪者の正体を自己暴露した。
  しかしすでに08.7.24に米ブッシュ政権は、世界的に展開配備した核兵器を、宇宙ブロックス管理界の命令で銀河連邦新指導部によって瞬間消滅処分で一掃されて、無力化している。
  だから米英が後押ししたグルジアとロシアの戦争の勝敗はすでに明白である。ロシアは節度ある行動を要求される。プーチンとメドベジェフは、ロシア派遣軍は平和維持軍の役割以上には行動しないと言明した。
  なお、新疆ウィグルでのテロリストグループによる中国からの分離・独立を目指す一連の爆弾テロ事件は、チベットの独立を目指すダライ・ラマ14世一派を率いているレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)らのチベット独立運動と一体で、龍座ドラコニアンと配下トカゲ座レプティリアンの地球支配の一環である。
  それは、ラサ地下のシャンバラにあるレプティリアン地球支配本部を、地球規模の地殻変動の接近から地上に出して、レプティリアン独立王国樹立を目指した戦略の一環である。
  だから新疆ウィグル自治区の紛争問題は、地球全体の解放課題に従属させて解決しなければならない。

☆       ☆       ☆       ☆       ☆
 
[新情勢の展開]
 グルジアのサーカシビリ大統領は米コロンビア大卒でジョージ・ワシントン大で法学博士号を取得したCIAの手先で、ウクライナのCIAの手先ユーシェンコ大統領に援助要請をした。izvestia.ruの08.8.10の報道によれば、ユーシェンコは国際舞台でのグルジアの全権代表になって、「人道支援」だけではなくて、軍事援助の用意があると、南オセチア戦闘地域で彼の特別代表コンスタンチン・エリセーエフに表明させた。
 だから、ツヒンバリからのグルジア軍の撤退は一時的な戦術的退却にすぎない。サーカシビリは04年初めの「ばら色革命」直後から自治州の奪還戦争の方針をとってきた。だからロシア軍が米英、ウクライナの軍事援助を絶つ海上封鎖の挙に出たのは、国際的な戦略的布石の一環だろう。
 サーカシビリの後ろにはブッシュとイスラエル、NATOがいて、大規模な陰謀を推進している可能性がある。ブッシュは任期終了以前にイラン核攻撃で第3次大戦を起す目論見だが、イラン防空態勢がロシアの援助で出来てきて、イルミナティの方針が変ったようだ。イラン核攻撃からオバマやマケインを使った直接ロシア攻撃戦略へ転換したことを、最近の情勢は示している。オバマはイスラエルへの忠誠を繰返し表明し、最近マケインは、グルジア断固支持の挑戦的言明をした上に、G8からのロシアの追放を呼びかけた。ロシアとの対決路線である。
 グルジアの民族紛争がグルジア+ウクライナ+米英イスラエル+NATO対ロシアの軍事紛争に発展すれば、シオニストらが長い間夢見てきた、アシュケナジー・ユダヤ人の旧祖国=旧ハザール帝国(ウクライナ、ロシア南部を中心とした広大な領土)の再建構想が現実的に浮上してくる。シオニストらはそのためには帝国主義的な世界再分割の第3次大戦さえ強行する。
 米国キリスト教原理主義教会は新約聖書の「ヨハネの黙示録」で書かれた核ハルマゲドンの戦を目的意識的に追求しており、ブッシュは01年の不正「当選」=クーデター後にロシアなど7ヵ国の「悪の枢軸」に対する先制核攻撃戦略を米国の国家戦略として決定し、ペンタゴンは正式決定した。
 米国の世界的に展開配備した核兵器は、宇宙ブロックス管理界の命令で銀河連邦新指導部が08.7.24に瞬間消滅させた。世界最大のテロリスト国家米国の世界的戦力は大打撃を受けた。しかしブッシュ政権は、シオニストの世界戦略を相変らず追求している。
 ブッシュ米国とイスラエルの悪の枢軸は、ハザール帝国再建のためにグルジア、ウクライナを対露戦争に導く目論見の具体化を目指しているわけである。そのためイスラエルと米ブッシュ政権はウクライナのユーシェンコ政権と共に、グルジアに最新兵器を供給し、軍事訓練をしてきた。AFP(American Free Press)によれば127人の米軍事顧問団がグルジア軍を指導し、在イタリア米軍基地、米本国などから来た1000人の米派遣軍が配置されている。 サーカシビリの支配下でグルジアの軍事費は最近4年間に30倍以上になり、GDPの約10%に達した。08年の軍事予算は約10億ドルである。グルジアはイ・米の傀儡国家になった。
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ウクライナのユーシェンコは、米ブッシュ政権の圧力で08.5-6月に最新兵器をグルジアに値引きで売った。

 グルジアのDavit Kezerashvili 国防相と国家統合相はイスラエル人で、イスラエルとの二重国籍を持ち、ヘブライ語を自由に話す。現にユダヤ人のグルジア閣僚T.ヤコブシビリは、イスラエル軍によるグルジア軍の訓練と軍事援助に感謝を表明し、露軍の戦車50両と60人の兵士を殲滅したと言明した。露軍は、夜間の電撃作戦は米軍、イスラエル軍の作戦のようだったと発表した。南オセチアの多数のユダヤ人らは、イスラエルがグルジアに供給して訓練したミサイルで虐殺された、とpravda.ruは報道した。この戦争は、サーカシビリとの戦争ではなくて、ベトナムで練り上げてイラクとアフガンで実現した焦土作戦の実施との戦争だったと、ジュガーノフ露共議長は強調した。
露軍が戦闘で押収したグルジア軍の文書によれば、グルジア軍は3個旅団9000人の兵力でアブハジア自治共和国を占領する計画だった(作戦名はスカラー:絶壁)と、露軍のノゴヴィーツィン参謀次長が発表した。
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  こうした形で、レバノンとパレスチナで実証済みの侵略性と残虐性の強いイスラエルと、ベトナム、アフガンとイラクでジェノサイド作戦の経験を積んだ米国による代理戦争が強行された。
グルジア戦争前からすでに南オセチアでは、オセチア共和国独立とロシア領北オセチア共和国との合併を目指すオセット人(オセチア国名の由来)の分離独立運動と、反対するグルジア人の内戦が起っていて、ロシア軍がOSCE(欧州安全保障協力機構)の決定に基づく平和維持軍として南オセチアに駐留していた。サーカシビリはその露平和維持軍を攻撃し、南オセチア人のジェノサイドを敢行した。
 08.8.13に「ロシア語系ユダヤ人世界大会」は南オセチアでのグルジア軍による残虐なユダヤ人大量殺人を非難し抗議した。ロシアはイスラエルに軍事干渉中止を要求して、中止しない場合はイスラエルとの国交断絶を示唆した。戦争拡大への途である。
http://www.haaretz.com/hasen/spages/1010187.html http://mixi.jp/view_diary.pl?id=898409664&owner_id=
30788&mailmagazine=1

 こうして弱小国家グルジアは、サーカシビリの売国的反逆で米・イのシオニストらのためにただ利用されているだけである。
 国連安保理でロシア提出の停戦決議案に米英が反対したことは、そうした戦略を暗示している。そのあとの米ブッシュ政権による停戦呼びかけは、戦力補充のための時間稼ぎだろう。シオニスト・ネオファシズムの第3次大戦計画は、まだ導火線が長い間に鎮火しなければならない。
  08.8.12にロシアのメドベジェフ大統領は、南オセチアの住民とロシア平和維持部隊の安全目的が達成されたと、露軍に停戦命令を発した。米ブッシュ政権はグルジアを支持しながらも、グルジアへの公然たる軍事援助による干渉と、それによるロシアとの軍事対決は出来なかった。作戦指導していた米国「軍事顧問団」は、グルジアの空軍基地で爆撃を受けて「戦死」した。「ロシアはすぐ停戦すべきだ」と牽制した世界最大のテロリスト国家米国の「大統領」ブッシュの言明は、核兵器を失って負け犬の遠吠えに終った。シェワルナーゼ前グルジア大統領は、サーカシビリの南オセチア自治州侵攻を重大な誤りだと非難した。
  イスラエルは、国防省会議の結果、ロシアから公式に武器の供給停止を要求された南オセチア戦闘地域への攻撃兵器の供給を断念した。それは、イスラエルの対決相手国の1つで、ロシア製武器の大手輸入国シリアのアサド大統領の訪ロが近いので、これとの関連を考慮した結果で、イスラエル国内の「ロシア人」の世論の圧力、与党党首と首相の選挙への影響もある、とizvestia.ruは書いた。
  ドイツ、フランスを中軸とするEUは、ロシアの石油と天然ガスの供給ストップを覚悟でザカフカース(カフカース山脈以南地方=グルジア、アルメニア、アゼルバイジャン等)で新戦争の戦線を開くのを望まなかった。EU議長国フランスのサルコジ大統領は仲介に乗り出して、報道された6項目の停戦条件でロシアと合意した。これら一連の出来事の背景には、世界的な新たな力関係が作用している。しかしイ・米悪の枢軸は、邪悪な戦略目的を諦めてはいない。イルミナティは第3次大戦の主敵をロシアと決めている。だから米ブッシュ政権は、次の機会を狙って「人道支援」の口実で米軍をグルジアに配置し続けている。フランス大統領府は、6項目合意の一部として、南オセチア境界からグルジア側へ数キロ以内の範囲で露軍の配置がグルジア側と合意されていることを発表した。
 歴史的に獰猛な好戦性で有名なポーランドの支配層は、南オセチアで露軍部隊が同州平和維持部隊の管轄域外に[軍事紛争再発防止の理由だが]なお留まってるとの口実で、現地08.8.14に自国領土内への米国迎撃ミサイルの配備受入れを決定した。しかしこれは、米国の核兵器が一掃された後では半ば無意味になった。こうしたことを「あとの祭り」という。「半ば」とは、ロシアも米国の先制核攻撃戦略の決定後に対抗措置として先制核攻撃戦略を決定しているからである。しかしこの措置でポーランドは、ロシアが事前警告していた欧州通常戦力条約の脱退、露軍ミサイルの射程延長による英国を含む欧州全域を核ミサイルの照準下におく新たな措置に踏み切る口実ときっかけを与えた。欧州は米国とポーランドのせいで死活の脅威に直面することになる。ロシアの自制が求められる。

グルジア国内情勢
更新:08.8.21
 pravda.ru報道の各国心理学者の指摘では、サーカシビリは、母親が彼の妊娠中に父親に離婚されて今も父を恨んでいて、情緒的、衝動的で、自分の行動を冷静に振り返ることが出来ない大きな子供で、彼の心理的保護者がいるという。それはCIAの要員だろう。
 サーカシビリは、ロシアがハーグの国際法廷に彼を戦犯として告発する動きから、遂にピストル自殺を図ったが、警備員が一歩手前でピストルを奪って助けた。彼は、精神病院の入院患者と同じように、精神安定剤でやっともっている状態で、自分の意志を失ったzombi=ゾンビ=ふぬけの状態だ。サーカシビリは自国のグルジア語を拒否して英語で国民に話しかけたり、毎日意見が変ったりで、sociopath=社会病質者で、器官レベルの脳疾患があると医師が指摘している(SMI.ru 08.8.11)。
 グルジア外交界では、サーカシビリが野党集会を粉砕するため軍隊を送った07年11月から、米戦略の妨げになる内戦を避けるためか、ブッシュ政権が子分のサーカシビリの代りの大統領にする人物を探しており、現在はその選定に熱病的に取り組んでいる、と言っている。サーカシビリは使い捨てだ。米ブッシュ政権が支持している元国会議長のニーノ・ブルジャナーゼや、元国防相イラクリー・オクルアシビリが候補に挙がっているが、1月の大統領選挙でサーカシビリの対立候補だった連合野党のレヴァナ・ガチェチラーゼその他も出てくる。
 先週(08.8.10-16)露軍による首都郊外の空爆開始後にサーカシビリは国外逃亡を望んだので、米ブッシュ政権は二度も飛行機を送った。ライス国務長官の飛行機にも彼の座席が用意された、とトビリシの週刊紙「クヴィリス・クロニカ」が暴露した。サーカシビリは大量弾圧で権力にしがみつこうと試みており、現在何よりも平和を恐れていると、野党は言っている。連合野党は、露軍が撤退したあとサーカシビリの戦争勃発責任の追及を始めると言っている。露軍は08.8.18から南オセチア自治州域外からの撤退を開始した。
補足情報:http://tanakanews.com/080819georgia.htm

米国の世論調査
米マスコミのCNN.comがサイトでグルジア戦争について読者にアンケートした:
Do you think Russian’s actions in Georgia are justified?グルジアでのロシアの行動は正当だと思いますか?
読者は2つの回答から選ぶ: 
Yes - it’ s peacekeeping.はい。それは平和維持です。
No - it’s an invasion.いや、それは侵略です。
 Yesと答えたのは、投票総数161832人の89%=143531人だった。


イ・米・グ連合は第3次大戦へ新対露戦争を目指す
08.8.25;8.26;8.27

南オセチア州議会とEdard Kokoity大統領、アブハジア自治共和国国会とSergei Bagapsh大統領は、グルジア侵略の犠牲に責任を負っているのは、グルジアに兵器を供給した国々だと強調した。彼らは、グルジアの軍事侵攻と住民皆殺し作戦の犠牲になった以上、長年グルジアの旧リーダーらと現リーダーが解決出来なかった対立からも、これ以上グルジアと一緒に住むことは出来ないとし、コソボ以上の独立権利と政治的・法的根拠があるとして、ロシア国会の上下両院と政府に独立承認の要請を行った。ロシア議会両院は、全会一致でこれを承認して、メドベジェフ大統領に自主的で主権を有する独立国家として南オセチアとアブハジアを承認し、国家間関係の法的基礎創りの交渉を両国と行うよう要請した。それはメドベジェフのサインで発効した。
 コソボの独立を支援した米欧は、利己的目的で二重基準で対処した。英国外相David Milibendは、「ロシアのグルジア侵略反対国家連合」の結成を呼びかけた。ドイツのメルケル首相は「絶対受け入れられない」と言明した。サルコジもロシアを非難した。ロスチャイルドと配下ロックフェラーの差し金で、米欧支配層はロシア実業家と官僚の3000億−7000億ドルの英国その他での在外銀行口座の凍結を呼びかけている。対決の宣言だ。
  グルジアの侵攻で1692人の南オセチア住民が殺されたという。だがサーカシビリは、イスラエル、米国とNATOの支援で軍備を増強して、新たな軍事冒険を準備していると、ロシアでは警戒している。
 露軍が停戦合意協定の解釈で緩衝地帯に留まったのはそのせいだろう。今回侵略して敗北したイ・米枢軸は、第3次大戦を目指して新たな復讐戦争を試みる可能性が大である。
情勢が重大化しつつあった
黒海へ入ったNATOの艦隊は100発以上の巡航ミサイル「トマホーク」を装備し、バツーミ港に入った米フリゲート艦(巡洋艦に近い駆逐艦)「McFaulマクフォール」はトマホークスに50発の核弾頭を装備しており、黒海北部の集結艦艇は64発の対艦ミサイルを装備しているという(gazeta.ru:08.8.25)。新たな南オセチア殲滅作戦の準備行動以外には目的はないだろう。プーチンは、WTO(世界貿易機関)加入での米など西側への屈辱的な譲歩の拒否を決定した。メドベジェフはNATOとの完全な断絶の用意をも表明した。新戦争を受けて立つ姿勢のようだ。サーカシビリは対露外交関係の断絶を決定した。しかし公式通告はしていない。
 米フリゲート艦の50発の核ミサイルはすでに存在していない。報道は惰性思考の結果だ。米国の地上、地下、空中、宇宙、水中の全核兵器は一掃されて存在していないことが、再確認された。イ・米英はグルジアの軍備増強で新戦争を計画中だが、停戦合意を仲介した今期EU議長国フランスが、南オセチアへの再侵攻に強硬に反対しており、イ米英が強行すればNATOは分裂に至る。すでにフランスはドイツを含めて地中海沿岸諸国連合を結成しているので、NATO分裂に冷静に対応できるだろう。

  なお、ダライ・ラマ14世ことレプティリアンの変身体は、08.8.24に「ユーロニュース」TVとの記者会見で、ロシアのNATO加入を承認するように、米欧に呼びかけを行った。しかしこれは、ロシアの南オセチアとアブハジアの独立承認の動きを利用して、中国チベット自治区ラサの地下にあるシャンバラのレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の地球支配本部を地上に出して、傀儡独立国家を樹立するレプティリアンらの目的達成のため、ロシアの協力を得ようとする策動で、レプティリアンらの第3次大戦を目指す戦略を有利にするため、ロシアと中国にクサビを打ち込む策動でもある。

上海協力機構ドゥシャンベ宣言の弱点
 08.8.29
  08.8.28にタジキスタンの首都ドゥシャンベで開いた上海協力機構首脳会議(露、中、カザフスタン、キルギス、タジク、ウズベクとオブザーバー国:インド、イラン、モンゴル、パキスタン、傍聴:アフガン)はドゥシャンベ宣言を採択し、グルジア戦争について平和的な解決努力を呼びかけて、8月12日の露グ双方合意の紛争解決6原則を歓迎した。また平和と協力を促進するロシアの積極的役割を支持する、と表明した。
  しかしロシアが承認した南オセチアとアブハジアの独立承認には言及しなかった。カザフスタンはロシアの軍事行動支持を表明し、ベラルーシは間もなく両国承認の大統領声明を出すと、外相が発表した。キルギスは9月の国会で両国を承認すると表明した。だが主として中国が、明らかにチベット独立テロ暴動の再発を刺激しないため宣言をあいまいにした。
  胡錦濤は、一般民主主義的な原則たる民族自決権による支配国家からの分離と独立国家樹立の権利を、具体的に南オセチアとアブハジアに適用する正当性を無視して、国家統一と領土保全の必要という形式論理の一般論を表明した。それは、チベット独立要求が民族自決権のためではないことを、彼が理解していないからである。チベットのラサ地下にあるシャンバラのレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)地球侵略・支配本部を地上に出して傀儡独立国家を樹立するための、手先ダライ・ラマ14世らのテロ暴動運動に反対し、レプティリアン地球追放・地球独立の課題を最優先解決するため、チベット問題をそれに従属させるグローバルな戦略的課題を避けて、国家主権・領土保全一般論の受身の姿勢に留まるから、彼は正しい対応が出来なかったのである。
 プーチンは同日夜にCNNとの記者会見で、グルジア紛争はマケインを米大統領に当選させるため米国の反ロシア世論を掻き立てる陰謀だったと主張した。彼は、上述したイ・米・英枢軸による大戦略の推進と、背後で操るレプティリアン支配をはぐらかして、小さく限定した。胡錦濤の意見もプーチンの意見も、共に問題を真正面から暴露しないで、むしろ隠蔽している。それは、彼らがレプティリアンの変身体であることに起因している。

欧州の新情勢と世界的力関係の変化
08.8.31;9.1; 9.4; 9.13;更新: 9.26
  NATO本部の発表では、グルジア軍は粉砕され四散して、戦闘能力のある3個大隊しか残らなかった。サーカシビリは脱走兵らの法的追及に懸命だ。グルジア兵らは「俺達は間違っていた。ロシア人は正しかった」と言っているという。
  欧州では、英、ポーランド、スウェーデン、バルト2ヵ国が対露制裁を主張している。だが反対に、対露制裁に反対を表明したのは仏、独、伊、スペイン、ギリシャ、リトアニアである。急先鋒米英は孤立した。こうしてEUとNATOは分裂した。08.9.1のEU臨時サミットにサーカシビリがポーランドとバルト3国の応援で出席を要請したが、EU議長国フランスのサルコジが論争なしで退けた。08.9.1のEU首脳会議は、対露制裁を回避して決定しなかった。ポーランドは同調した。チェイニーはグルジアのNATO加入を加速すると言明したが、EUは反対だ。
  ベネズエラのチャベス大統領は、08.8.29の「報道24」TVで「ロシアの南オセチア、アブハジアの独立承認を支持する。ロシアは正しい。サーカシビリはワシントンの犬で、米国の傀儡だ。グルジア戦争は米国がサーカシビリに押し付けてやらせた挑発だ。我々が誰かに攻撃されたら、正確に同じように振舞う」と言明した。
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                    写真: 2人のサインは「党連合」

   ユーシェンコ大統領(10年来のハンセン病患者で精神的安定に問題がある)が、グルジアに武器を供給してきたウクライナでは、9月に大変動が起った。米英が支援した「オレンジ革命」連合は分裂した。チェイニーが駆けつけて和解策動したが失敗した。親露的なチモシェンコ首相ブロック(支持22.2%)とヤヌコーヴィチ前首相の地域党(26.6%)、共産党(5.4%)が同盟を組んで、国会の54.2%で多数派を形成した。ヤヌが大統領で対外政策、軍隊の指揮、チモが政府全権を担当。チモは大統領制廃止の改憲案を出す。これで、ウクライナのNATO加入と米軍基地の新設が阻止されることが決定的になった。これはイ・米・英・グの新戦争準備への打撃となった。だからブッシュらは新たな重大な挑発を企んでいるという。 
その後、チモシェンコが動揺して、地域党との連立を拒否した。ユーシェンコが、NATO加盟は国民投票で決め、NATO加盟後も米軍基地を造らないとか、グルジアを支持しないとか言った策略が奏効したようだ。ヤヌコーヴィチは基盤の東部・南部と西部との連邦国家樹立を提唱した。情勢は流動的になった。宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、ユーシェンコ、チモシェンコ、ヤヌコーヴィチはいずれも、レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体である。

ウクライナでチェイニー仕掛けのクーデター準備
08.9.9
 チシェーンコ首相は08.9.9のTV記者会見で、ユーシェンコ大統領がクーデターを準備していると非難した。彼女は、首相の国益裏切りの訴追グループを公安会議と創設する策動を拒否した、と書いた検事総長の手紙を読み上げた。ユーシェンコの大統領府の要請で若干の知事らが一連の団体と共に大統領直接統治の導入を呼びかけており、知事らによる大統領直接統治の宣言は、武力と侵略を意味し、これはクーデターであると、首相は糾弾した。「武力と侵略」は、数日前にキーエフを訪問したチェイニーとCIAの仕掛けと挑発を意味していることは明らかである。
 
ブッシュは所謂「世紀のハリケーン・グスターフ」の緊急対策で9.1の共和党大会欠席を余儀なくされた。民主党のヒラリー支持者から票を奪うために、マケインが米共和党の副大統領候補に指名した若いアラスカ州女性知事サーラ・ペイリンは、家族を侮辱したとかの理由で人々を首にした権力乱用の容疑が発覚して、マケインが打撃を受けた。世論調査では、シオニストのバイデンを副大統領候補にしたオバマは、右派の支持でマケインを一時8%分引き離したが、差がベイリン効果で再び1%に縮まった。
アフガン、イラク、グルジアの侵略3正面作戦はいずれも破綻した。世界の大勢は、ロックフェラーと、戦争が日常的なビジネスになって、戦争がないとやって行けない米軍産複合体と米政権に不利に形成されつつある。世界的力関係は、第3次大戦を目指すイ米英悪の枢軸に不利に変化した。

売国福田の無責任辞任の真相
  福田売国政権は破綻した。08.9.1の夜福田は突然辞任を表明して政権を投げ出した。安倍の政権投出しに次ぐ無責任と非難する声が日本中に鳴り響いた。
この3週間に米軍輸送機は76便で1200トン以上の軍事物資などをグルジアに荷下ろしした。米軍産複合体を儲けさせるためには、これでは余りにも少ない。
宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、福田は、秘密の外交ルートを通じて米ブッシュ政権から(第3次大戦へ向けたグルジア戦争が破綻した結果)グルジアの軍備増強と米国経済危機対策のため2兆ドル規模という巨額の緊急資金協力を要求された。しかし財政的余裕がないから自分には出来ないと判断して、麻生その他に政権を引き継ぐため責任回避の辞任を決めた。それは売国政治行詰りの結果だ。B.Fulford英文ブログによれば、06年に(小泉−安倍内閣、外相麻生)は米ブッシュ政権に8000億ドル=88兆円貢いだ。その金をブッシュらはイラク占領戦費と欧州での投資などに使っている。
http://benjaminfulford.com/Freemeison2.html
  それで味をしめて、ブッシュらは今度は2兆ドル=¥220兆を吹っかけて来たわけである。「HAARPで日本を海中に沈めるぞと脅されて、米国に巨額の金を貢いだ」と、竹中平蔵がB.フルフォード記者会見で告白した前例が、今回の突然の福田辞任事件を裏書している。無内容な「国民の目線に立った政治へ転換したのに…」と言った福田の未練がましい弁明も、秘密の経緯を裏書している。
  福田はブッシュの不当な要求を暴露し拒否して、祖国を守るため世界最大のテロリスト国家米国のブッシュ政権と闘わないで辞任して、日本側の太平洋戦争開戦情報を全部米国に通報した当時の日本最大の米国スパイ(暗号名:ヨハンセン*)吉田茂の孫、売国麻生に政権をバトンタッチする心算だ。しかし3代首相政治の信を国民に問わない自公政権の命脈はこれで尽きた。
* 鬼塚英昭「天皇のロザリオ」上p403・成甲書房)

マケインもオバマも違憲の大統領無資格者
08.9.5
  AFP(American Free Press)の報道によれば、ヒラリーの支持者Philip Bergフィリップ・ベルクは、オバマは米国憲法が定めた大統領要件のnatural bornでも米国市民でもないと、彼の大統領資格否認の訴訟を起している。オバマは母が18歳のときハワイではなくてケニアで生まれた。母の妊娠最期の段階でハワイからケニアへ旅行したが、飛行機内での出産を避けるため出国を止められて、ケニアで生まれた。そのあとハワイへ帰って出産登録をした。またオバマはインドネシアの継父の養子になったとき、また母がインドネシア市民権を選択したとき、米国市民権を失った。ハワイ州の出生証明書は偽造文書だと、3人の法廷文書専門家が証言しているという。米国憲法第3条第1節により大統領の資格なしだと主張している。
  その上、オバマの母Stanley Ann Dunhamがインドネシア市民Lolo Soetoroと結婚した1967年頃にオバマは米国市民権を失った。ジャカルタのFransiskus Assisi学校でのオバマのBarry Soetoroの名前での登録書のコピーを持っていると、ベルクは言っている。
 米国憲法は、natural born=米国本土内で生まれた者以外には大統領資格がないと、規定している。ベルクの主張が勝訴になったら、マケインもパナマで米駐留軍将校の子として生まれたので、2人とも大統領資格がない。
  両人のどっちかが「当選」したら、米国は違憲・違法の大統領無資格者の統治下におかれることになる。
  もっとも、2度の大統領選挙での大規模な不正行為で無法に「当選」して、共和党支持者が多数派の最高裁の犯罪的な認定でヒトラー並に事実上のクーデターの結果大統領になったJ.ブッシュの前例があるから、米国支配層は共和党/民主党指導部の詭弁的主張と、今回も最高裁の犯罪的判決とマスコミの世論操作で窮地をすり抜けるだろう。
ところが、前出のAFP最新号は、マケインが末期ガンだから、彼が当選した後はベイリンが次期大統領になると書いた。ベイリンは軍産複合体に洗脳されたか強制されて、ロシアとの戦争を辞せずと言明した。しかしその前にブッシュのあと4ヵ月の任期中にブッシュはイラン攻撃の心算で、非常事態宣言とファシスト独裁体制樹立を目指しているという。

グルジア領から露軍完全撤退、EU監視団と交代の新合意
08.9.9; 9.17;9.28
  9.8に訪露交渉したサルコジは、南オセチアとアブハジアの承認でメドベジェフとの意見不一致を残して、8.12停戦協定の補足措置で合意した−セナキとポチ間の検問所は1週間以内に除去する。南オセチアとアブハジア外のグルジア領から露軍は1ヵ月後に完全撤退する。メドベジェフ:10月1日までに露軍平和維持部隊と交代するためEUの最低200人の監視員を含めた十分な員数で、南オセチアとアブハジアに隣接する地帯での追加監視員の展開準備を加速しなければならない(サルコジ:露軍撤退は、10月1日までにEUの200人以上の監視員を含めた国際機構がこれらの地域に展開した後10日以内に行う)。サルコジは、8.12協定に合致していると指摘して、南オセチアとアブハジアへの力の不行使義務を負ったサーカシビリからの手紙をメドベジェフに渡した。
 サルコジの説明では「国際機構」に米国を含める可能性があるので、これが紛争の元になり、米軍の挑発がありうる。しかし200人では不足だがEU監視団の派遣が盾になって、イ・米・英の新たな軍事挑発がやり難くなるだろう。
南オセチア大統領とアブハジア大統領は、両国が露連邦と友好・協力・相互援助条約を調印すると言明して、9.17に条約に調印した。条約で両国には露軍の平和維持軍に代って派遣軍が駐留する。
08.9.17に開いた国連総会で議長のM.Brokmann(ニカラグア前外相)は、「グルジアは南オセチアの領土に侵攻して国連憲章を侵害した。それは侵略である」と言明して、総会議題になっているグルジアの軍事行動を<総合的に>検討するよう呼びかけた。 イ・米・英は窮地に立った。
  アフガン・イラク・グルジアの侵略3正面作戦が破綻して、経済危機が進行中の米政権の命運も尽きた。   
  国民の貧困の増大と深まりを加速した結果の住宅金融の破綻から、米ブッシュ政権が倒産大企業を救済しなくても、ドル紙幣の印刷を増やして救済しても、ドルの減価と基軸通貨ドルの破綻が進んで、金融恐慌が起る。リーマン・ブラザーズ>メリルリンチ>AIG対策の手練手管では避けられない。米では「経済の911がウォール街を大恐慌で直撃する」と言っている。情勢は、プレアデスが予言したように米国発世界経済恐慌に向かっている。
 その上、王中国共産党国際部長ら中共代表団が訪露して、因縁の9.11に露共のジュガーノフ議長と会談したとき、王団長は「中国は外部[米国]から挑発された人工的自然大激変を経験した」と指摘した。これで、四川省大地震のあと宇宙ブロックス管理界の報せで筆者が、ブログその他で暴露した情報が事実だったことが実証された。これで、米ブッシュ政権は中国を決定的に敵に回した。
http://kprf.ru/international/59615.html
メルケル独首相は米国の反対に抗してプーチンとバルト海経由のガスパイプライン計画で08.9.16に合意した。独政府スポークスマンU.Wilhelmは「我々は全欧州に燃料を供給するこのNord Streamを政治的理由で支持する」と言明した。ライスは反対を叫んで、ロシアは孤立していると言ったが、これはドイツの対米独立宣言になった。孤立しているのはイ米英の方だと明白になった。
フランスの次にEU議長国になるチェコのV.クラウス大統領は、米MDのレーダー受入れを決めたが、イラク戦争には反対で、今回は「私はグルジアの南オセチア侵攻、市民の大量虐殺、露軍の大量配置を非難する」と記者会見で言明した。彼は「ロシアはセルビアからのコソボ独立宣言の結果、グルジアで今回の行動の確固たる正当化を得た」と南オセチア、アブハジア独立の容認を示唆した。  
  ウクライナでは、憲法の規定で与党連合の破綻後1ヵ月以内に新多数派連合が出来ないと、総選挙になる。連合交渉中だが、ユ大統領の党とチ首相ブロックの「オレンジ連合」復活交渉は破綻した。ユ側が、国会で可決した大統領権限制限法の廃止、大統領拒否権廃止法案取下げ、国会で可決した国民投票法の廃止、国会可決済みの国家公務員の[第2公用語]ロシア語知識義務法の廃止を要求したがチ首相側が拒否した結果だ。チ首相ブロックとヤヌコーヴィチ前首相ら地域党の新多数派実現の可能性が生じた。
 
第3次大戦の新たな脅威:
米のグルジアNATO加入策動と新たな南オセチア・アブハジア侵略計画
08.9.21
  ゲイツ米国防長官は9.20にグルジアのNATO加入推進を表明し「グルジアのNATO加入直後におけるロシアのグルジア攻撃で、米国はNATO憲章に従ってロシアを攻撃せざるをえない」、と言明した。これは、現在グルジアの戦力増強中のイ米英が、グルジアのNATO加入後に傀儡サーカシビリを使って再度南オセチアとアブハジアを侵略して殲滅作戦を展開し、米軍を先頭にNATOが、反撃するロシアと第3次大戦を強行する計画である。この地球破壊は許されない。
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ブッシュの牧場へ銀河連邦の大型宇宙船が着陸、最後通牒を手交、ブッシュはHAARP解体を誓約した

2008/09/04 04:05
2008/7/19
На ранчо Буша совершил посадку НЛО
18.7.08 Newsland.ru
21世紀のビッグニュース:

ブッシュの牧場へ銀河連邦新指導部の大型宇宙船が着陸し、最後通牒を渡した
ブッシュは地球破壊兵器HAARPの犯罪計画中止、HAARP解体・廃棄を誓約した


Юра сообщил 12 июля 2008 г. ユーラが08年7月12日に発表。
協定成立直後の記事原文と現場写真は:
http://www.newsland.ru/News/Detail/id/275675/cat/37
画像


 HAARPによる08年夏日本人皆殺しの灼熱高温計画、東京/大阪大地震計画、上海大地震計画、イラン核攻撃、第三次大戦、地球の破壊を止めさせるために、銀河連邦新指導部が創造主らの命令でブッシュに最後通牒を渡した。

 写真は、ブッシュが左手にペンを持っているようで、受入れの協定書に調印した直後の決定的瞬間だ。協定成立の握手をしているETとブッシュの後ろには、2人のブッシュ補佐官らしい人物が後ろ向きで部屋のドアーか戸棚のノブに手をかけている(写真の輝度調整で明瞭になる)。
(ブッシュの驚きと危機感、ETの疑惑感の緊張した雰囲気が出ている)
На ранчо Буша совершил посадку НЛО
Оригинал статьи  Все статьи с www.mignews.com

 Newsland.ruの記事:
 米UFO研究協会は、軍部と民間の宇宙写真の調査に基づいて、テキサスにあるブッシュ大統領の牧場へ「巨大な宇宙船」が着陸した、との結論に達した。
 米UFO学者らは米空軍の写真、テキサスの気象データを調査し、数十人の目撃者を尋問した。それらの写真には、彼らの主張によると、大統領の牧場に直接向かっているUFOが写っている。
  UFOはブッシュの所有地に近づいたあと、牧場から数千mの空中に停止した。そして着陸を行った。目撃者らは、UFOの着陸地へ数機の戦闘機が派遣されたと断言している。米国空軍は、この事件については何も知らないと言明した。

       ☆       ☆       ☆

08.7.19 上記の事件について確認のため宇宙ブロックス管理界に問い合わせたところ、宇宙ブロックス管理界最高指導根元界の命令により、NY時間08.7.12に銀河連邦新指導部の代表者らの大型宇宙船が、米国テキサス州のブッシュのクロフォード牧場に着陸した。代表者がブッシュと会見して、交渉した。
 銀河連邦新指導部代表者は、アラスカ州ガコナに配備されている米ブッシュ政権の地球破壊兵器HAARPによる日本の08年夏の灼熱気温上昇計画、東京か大阪の大地震計画、彼らによる中国四川省大地震に次ぐ上海大地震計画、差し迫ったイラン核攻撃による第三次世界大戦の計画、それらによる地球の破壊を中止して、HAARPを08年7月末までに解体・廃棄せよ、さもなければHAARPと米国の全核兵器を一瞬間で消滅させる措置をとると、宇宙ブロックス創造主らの命令で最後通牒をブッシュに手交した。
 ブッシュはこの最後通牒を受け入れて、指定された期限までにHAARPを自ら解体・廃棄することを誓約した。これまでにも、地下サイロ配備の米国ICBMの核弾頭が、飛来した円盤によって消滅した等の事件が起っているから、銀河連邦新指導部の最後通牒は脅しのはったりではなくて、実際に起りうることをブッシュは知っているからである。

 しかしこれとは別個に、(1)中国チベット自治区ラサの地下深くにあるシャンバラに地球侵略・支配本部を構えている龍座ドラコニアン、配下トカゲ座レプティリアン、彼らの手先オリオン座α星のグレイ、彼らの在英基地、(2)彼らの変身体たるフリーメーソン指導部のロスチャイルドと配下ロックフェラーを中核とするイルミナティ、その執行機関300人委員会、ブッシュ親子とチェイニーその他各国支配者らことトカゲ座レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らによる、他の惑星の内部問題干渉禁止の宇宙管理原則の乱暴な侵害と、地球侵略、支配に対する断固たる決定的措置が実施される予定である。

08.7.24 00:26に岩手県沿岸北部大地震が起った。その結果は、米ブッシュ政権のHAARPとの関連でどうなるか?間もなく回答が出る。

[新重要情報]
08.7.24
ブッシュは面従腹背で協定を裏切った
HAARPと全米国核兵器の消滅措置が実施されて実現した
レプティリアンの変身体らイルミナティは地球強制退去!



 ジョージ・ブッシュことレプティリアンの変身体を頭とする米ブッシュ政権は、銀河連邦新指導部代表者との08.7.12の協定により、アラスカ州ガコナに配備している地球破壊兵器HAARPによる大量殺人と地球破壊の犯罪計画の中止、HAARPの解体・廃棄義務を負った。ところがブッシュことレプティリアンは協定を裏切って、早くも08.7.24にHAARPを使って、日本列島の下へ潜り込んでいる太平洋プレート内部の深さ10.8kmを震源とする岩手県沿岸北部大地震の犯罪を起した。地震の揺れは、HAARPによる95.1.17の兵庫県南部大地震を上回る強度になった。これは、宇宙ブロックス管理界と銀河連邦新指導部、全地球人類に対する不敵な挑戦になった。
 宇宙ブロックス管理界最高指導根元界の命令により銀河連邦新指導部は、ブッシュとの協定で定められた米ブッシュ政権のアラスカ配備地球破壊兵器HAARPと、世界的に展開配備されている全米国核兵器の消滅措置を、宇宙連合艦隊を派遣して08.7.24に実施して実現した。
 また同時に銀河連邦新指導部は、ロンドンのイルミナティ本拠と中華人民共和国チベット自治区ラサの地下深くにあるシャンバラのドラコニアンとレプティリアンの地球支配本部を含めて、全地球から彼らを強制退去させる措置を宇宙連合艦隊の作戦により実施して、実現した。
 宇宙ブロックス管理界と銀河連邦新指導部は、それぞれ別個に地球的規模で総点検精査を実施した結果、いずれも解消が確認された。これは、銀河連邦新指導部の宇宙と地球に対する貢献となった。 
 なお、こうした結果にも拘らず両解消措置の遺漏が出た場合は、改めて追加措置がとられることになる。
以上の新情報は、宇宙ブロックス管理界の承認に基づいて発表した。
これで、レプティリアンと彼らの変身体フリーメーソン指導部イルミナティによる地球支配は終り、地球と地球人の金権奴隷支配体制もG8の世界支配も崩壊に向かう時が来た。
地球に宇宙ブロックス管理界という新しい太陽が昇った。地球人類の新時代が始まった。

[備考] 銀河連邦指導部は、以前にはシリウスが支配的で、地球を自分等の所有物であるかの如く扱ってレプティリアンらとは別に長年地球を悪導してきた。近年では地球の自然大改変を目論むなど他の惑星の内部問題干渉禁止の宇宙管理原則を乱暴に侵害した。その結果銀河連邦指導部とシリウスの支配層は、宇宙ブロックス管理界によってそれぞれ04年11月以来何度も解消措置を受けた。面従腹背の指導部は何度も更迭された(別記事参照)。

 現在の銀河連邦新指導部は対外惑星間政治路線を宇宙ブロックス管理界の承認の下に実施している。彼らはまた、宇宙ブロックス管理界の承認の下に、米国民のブッシュ政権打倒国民運動への支援を行ってきた。在米橋頭堡がNYにある。最近ブッシュの弾劾決議案を米下院に出した民主党下院議員デニス・クシニッチは、彼らの協力者である。

 今回の画期的な出来事の結果、世界的な規模での現銀河連邦新指導部とのオープン・コンタクトが近づいた。

時評短歌

地球にも新たな太陽昇りけり
  新たな時代到来告げて

 地球でも悪の所業はマーヤーの
  はかなき泡と砕け散るのみ

消滅す!米国ハープ、核兵器
  広島・長崎 思念勝ちけり

          08.7.24 たつまき
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米ブッシュの弾劾決議案が下院で司法委員会審議に決まった!

2008/06/17 04:17
 
米国ブッシュ大統領の弾劾決議案が下院審議決定!
  米国と日本、世界の情勢は転換点に来ている
  ―日本の売国マスコミが報道しないのは、福田自公政府と自民党の壊滅を避けて、売国政治の命脈を保つためだ 

 更新:08.7.3

AFP(American Free Press)の08年6月第3週号によれば、Dennis Kucinichデニス・クシニッチ米民主党下院議員は、ブッシュに対する35ヵ条の弾劾決議案(下記)を下院本会議で議場投票させるよう議会手続きを利用した。彼は、通常は党指導部がやっている法定の2日以内に採決する必要のある特別決議として、議案を6月9日夜に出した。そのあと彼は、議場で約5時間かけて議事録記載になる決議案全35ヵ条を読み上げて演説した(ビデオURLは下記)。

このうち特に、第2条、第3条、第7条、第8条、第30条(下記)は、日本の低脳で売国的かつ無責任なCIA工作員小泉、売国奴安倍と、福田内閣、自民党、公明党に致命的で壊滅的打撃を与えるものである。それらが可決された場合、その出来事は日本では犯罪的な政権の倒壊と政権交代を引き起こす決定的な衝撃となる。

  だが民主党指導部の指揮で結果は256対166で司法小委員会へ付託された。それは、下院多数派民主党リーダーのSteny Hoyerが、残り少ないブッシュの任期中に長い弾劾討論に従事することは生産的な議会時間の利用でないと示唆して、この歴史的転換の重要な意義のある政治行動を司法小委員会付託に切り替えて裏切ったからだった。それは、民主党指導部が本会議で採択しないで握りつぶすためだった。しかしブッシュ支持率最低の世論と波状に盛り上がる大衆闘争は、裏切りを許さず、乗り越えて前進する。まだ先がある。ブッシュの任期切れまでまだ6ヶ月もある。ブッシュ政権打倒国民運動の高まりにすべてが懸かっている。

宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、これは、世界最大のテロリスト国家米国による単独覇権行動主義の世界支配路線が挫折し破綻したことを、支配者たるフリーメーソン指導部イミナティと在米支配者David Rockefellerデーヴィッド・ロックフェラーが公式に認めて、彼らのフロントマン(現場手先)ジョージ・ブッシュを使い捨てにしたことを示す出来事になる機会だった。
  デーヴィッド・ロックフェラーはさらに下院でブッシュ弾劾決議案可決のため共和党議員工作の予定だった。彼らはイルミナティのメンバー、ブレジンスキーの指導下でBarack Obamaバラック・オバマを大統領にして、NWO=新世界秩序の世界金権独裁支配体制完成を目指すネオファシズム体制樹立を目指している。
08.7.3のTUP-Bulletinによれば、D.クシニッチ議員はこう言明した「弾劾決議案の提出から30日経っても下院司法委員会が審議をしないなら、罪状を加えて60条の弾劾告発状を持って議場に立つ。連帯を約束した6人の議員と共に、何時間かかっても、ブッシュ大統領の罪状をすべて読み上げて告発する」と。
反ブッシュ反戦活動で有名なシンディ・シーハンさんは、11月の議会総選挙でN.ペローシ下院議長と同じ選挙区から立候補すると決めた。国民を裏切り、戦争政策を支援し、弾劾運動を阻む下院議長に、公開の場で論戦を挑む。
アメリカ史上最強の検事と言われたビンセント・ブグリオーシは、ベストセラーの著書の中で、ブッシュを殺人罪で起訴すれば、確実に有罪判決を得ることができると論証した。大統領が国民を欺き、米国を戦争へ駆り立て、4000人の米兵を殺害したからだ。全米で数千人の検事は、自分が担当する地区から戦死者が出れば、ブッシュを起訴できるという。米国では殺人罪に時効はない。

 イルミナティの手先ブッシュは、米国の2度の大統領選挙での違法な電子投票の操作その他による事実上のクーデターで米国家権力を奪取したあと、自国に対する反逆罪を犯して自作自演の911事件を敢行し、アル・カイダ保護や核兵器など大量破壊兵器保有のでっち上げた口実でアフガンとイラクを侵略し、占領して大量殺人を強行した。
  そのうえブッシュは、「有色人種は劣るから絶滅せよ」とのキリスト教原理主義派教会の路線に従って自国の南部ルイジアナ州で黒人大衆の大量殺害を目的に、ハリケーン「カトリーナ」をアラスカ配備の自然破壊兵器HAARPで引き起こした。ブッシュはさらにHAARPを使って日本の柏崎原発沖大地震を引き起こして、放射能による日本国民の大量殺害を図ったが、その主目的には失敗したものの、大量殺人と大災害をもたらした。
 ブッシュは、地球規模の地殻変動が近いことから、チベットのラサ地下にあるシャンバラのレプティリアン(龍座とトカゲ座の爬虫類型ヒューマノイド)の地球侵略・支配本部を地上に出して、彼らの傀儡独立王国を樹立するため、ラサでダライ・ラマ14世を使って強行したテロ暴動事件を支持したが、失敗するや自然破壊兵器HAARPで復讐のため四川省で大地震を起こして大量殺人、大規模な破壊の犯罪を敢行し、ミャンマーではCIAによる阿片の闇取引要求を新植民地主義として拒否されて、報復のためHAARPを使ってサイクロンによる大災害と大量殺人を強行した。
  さらにブッシュは、HAARPを使って日本の岩手県・宮城県内陸部大地震を起こした。ブッシュ・チェイニー政権は京都議定書の調印を拒否して地球温暖化の最大の犯人になった。彼らは、イラン核攻撃から「対露先制核ハルマゲドン」への米国家戦略を2001年以来推進して、地球破壊、人類破滅の犯罪路線を推進してきた。こうしてブッシュはチェイニーと共に、地球上の人類共通の敵として、益々邪悪な姿を曝してきた。
  そのジョージ・ブッシュの弾劾決議案が、上述したことに照らして理由はかなり曖昧になったが、米国憲法侵害のかどで米下院に出されたことは、これまで倦むことなくANSWERに結集して全米で闘い続けてきた米国人民の最初の成果になった。また、宇宙ブロックス管理界の承認のもとにブッシュ政権打倒米国民運動を支援してきた、銀河連邦新指導部とその協力者デニス・クシニッチ米下院議員らの成果となった。下院司法委員会での審議は、米国情勢だけではなくて世界情勢の転換への転機になるうる可能性を示している。
  しかしブッシュ、チェイニー一派は、前稿で述べたように、自作自演の新国家テロ事件を起こして、FEMA(連邦有事管理庁)による戒厳令、ネオファシスト政権樹立の目論見を決行する可能性がある。
  米国の裏の支配者ロスチャイルドと配下のロックフェラーを中核とするイルミナティは、ブレジンスキー-オバマ・ラインを使って世界金権奴隷支配体制の完成を目指すNWO=新世界秩序のネオファシズム体制の実現を目指しており、その阻止と人類解放が前面に出てきつつある。
  これまで米ブッシュ・チェイニー政権に盲従して売国・亡国路線を強行して、違憲のイラク侵略共犯の犯罪を犯してきた自公小泉・安倍・福田歴代政府にも、日本国民は断罪を下さなければならない。彼ら売国勢力は、マスコミの報道統制で今回の出来事を報道せず、日本国民を騙し続けている。日本人民は衆議院解散・総選挙を彼らに強制して、自公売国政権を退陣に追い込まなければならない。

画像


  米下院で司法委員会の審議が決まったデニス・クシニッチ米下院議員のブッシュ弾劾決議案の要約は、下記の通りである:

Article 1:第1条
Creating a Secret Propaganda Campaign to Manufacture a False Case for War Against Iraq
イラクに対する戦争のための偽りの事件を捏造するため秘密の宣伝キャンペーンを創作したこと。

Article 2:第2条
Falsely, Systematically, and with Criminal Intent Conflating the Attacks of September 11, 2001, With Misrepresentation of Iraq as a Security Threat as Part of Fraudulent Justification for a War of Aggression
侵略戦争の欺瞞的正当化の一部として、イラクが安全保障の脅威だという虚説で、不正に、組織的に、犯罪的な目的で2001年9月11日の攻撃力を結集したこと。

Article 3:第3条
Misleading the American People and Members of Congress to Believe Iraq Possessed Weapons of Mass Destruction, to Manufacture a False Case for War
戦争のための偽りの事件を捏造するため、イラクが大量破壊兵器を所有していると信じこませるため、米国民と国会議員を誤導してきたこと。

Article 4:第4条
Misleading the American People and Members of Congress to Believe Iraq Posed an Imminent Threat to the United States
イラクがアメリカ合衆国に対する差し迫った脅威であると信じさせるため、米国人民と国会議員を誤導したこと。

Article 5:第5条
Illegally Misspending Funds to Secretly Begin a War of Aggression
秘密裏に侵略戦争を開始するため、違法に資金を浪費したこと。

Article 6:第6条
Invading Iraq in Violation of the Requirements of HJRes114
HJRes114の必要条件に違反してイラクを侵略したこと。

Article 7:第7条
Invading Iraq Absent a Declaration of War.
宣戦布告なしでイラクを侵略したこと。

Article 8:第8条
Invading Iraq, A Sovereign Nation, in Violation of the UN Charter
国連憲章に違反して主権国家イラクを侵略したこと。

Article 9:第9条
Failing to Provide Troops With Body Armor and Vehicle Armor
[イラク占領軍]部隊に防護服と装甲車を供給しなかったこと。

Article 10:第10条
Falsifying Accounts of US Troop Deaths and Injuries for Political Purposes
政治目的のために米国部隊の死者・負傷者の報告を偽造したこと。

Article 11第11条
Establishment of Permanent U.S. Military Bases in Iraq
イラク各地に恒久的な米国軍事基地を設立したこと。

Article 12:第12条
Initiating a War Against Iraq for Control of That Nation's Natural Resources
イラク国家の天然資源を支配するためにイラクに対する戦争を始めたこと。

Article 13:第13条
Creating a Secret Task Force to Develop Energy and Military Policies With Respect to Iraq and Other Countries
イラクと他の国々に関するエネルギー開発と軍事政策のための秘密の機動部隊を創設したこと。

Article 14:第14条
Misprision of a Felony, Misuse and Exposure of Classified Information And Obstruction of Justice in the Matter of Valerie Plame Wilson, Clandestine Agent of the Central Intelligence Agency
中央情報局の秘密工作員ヴァレーリー・プレーム・ウィルソン問題で、重罪の隠匿、機密情報の不正使用と暴露及び司法妨害。

Article 15:第15条
Providing Immunity from Prosecution for Criminal Contractors in Iraq
イラクにおける犯罪人の各種契約者のため起訴免除を与えていること。

Article 16:第16条
Reckless Misspending and Waste of U.S. Tax Dollars in Connection With Iraq and US Contractors
イラクと米国の各種契約者に関して米国の税金ドルを無謀にも浪費し無駄使いしてきたこと。

Article 17:第17条
Illegal Detention: Detaining Indefinitely And Without Charge Persons Both U.S. Citizens and Foreign Captives
違法な拘留:米国市民と外国人捕虜ともに、無期限で無実の拘留。

Article 18:第18条
Torture: Secretly Authorizing, and Encouraging the Use of Torture Against Captives in Afghanistan, Iraq, and Other Places, as a Matter of Official Policy
拷問:アフガニスタンやイラク、また他の各地で、政府の政策問題として、捕虜に対して秘密裏に拷問の使用を許可し、奨励していること。

Article 19:第19条
Rendition: Kidnapping People and Taking Them Against Their Will to "Black Sites" Located in Other Nations, Including Nations Known to Practice Torture
引渡し:人々を誘拐し、彼らの意志に反して、拷問の実施で周知の国々を含めた他国にある「暗黒の現場」へ連行していること。

Article 20:第20条
Imprisoning Children
子供たちを刑務所に投獄していること。

Article 21:第21条
Misleading Congress and the American People About Threats from Iran, and Supporting Terrorist Organizations Within Iran, With the Goal of Overthrowing the Iranian Government
イランからの脅威に関する議会と米国人民を誤導して、イラン政府の打倒を目標として、イラン国内で各種テロリスト集団を支援していること。

Article 22:第22条
Creating Secret Laws
各種の秘密の法律をつくってきたこと。

Article 23: 第23条
Violation of the Posse Comitatus Act
自警団法違反。

Article 24: 第24条
Spying on American Citizens, Without a Court-Ordered Warrant, in Violation of the Law and the Fourth Amendment
法律と[憲法]修正第4条に違反して、法廷命令による令状なしでアメリカ市民をスパイしていること。

Article 25:第25条
Directing Telecommunications Companies to Create an Illegal and Unconstitutional Database of the Private Telephone Numbers and Emails of American Citizens
アメリカ市民の個人的な電話番号と電子メールの違法で違憲のデータベースを作成するよう、通信会社に指示してきたこと。

Article 26:第26条
Announcing the Intent to Violate Laws with Signing Statements
大統領声明に署名して、法律に違反する意図を発表してきたこと。

Article 27: 第27条
Failing to Comply with Congressional Subpoenas and Instructing Former Employees Not to Comply
議会の召喚令状に従はないで、元従業員らに召喚に応じないよう指示してきたこと。

Article 28:第28条
Tampering with Free and Fair Elections, Corruption of the Administration of Justice
自由で公正な選挙に干渉してきたこと、司法省の汚職。

Article 29:第29条
Conspiracy to Violate the Voting Rights Act of 1965
1965年の投票権法に違反する陰謀。

Article 30:第30条
Misleading Congress and the American People in an Attempt to Destroy Medicare
65歳以上の高齢者医療を破壊するための企みで、議会と米国人民を誤導してきたこと。(福田自公政権の「後期高齢者医療制度」は売国的対米追従の猿真似だ)

Article 31:第31条
Katrina: Failure to Plan for the Predicted Disaster of Hurricane Katrina, Failure to Respond to a Civil Emergency
カトリーナ:予測されたハリケーン「カトリーナ」の災害対策計画の不履行、民間非常事態への対応失敗。

Article 32: 第32条
Misleading Congress and the American People, Systematically Undermining Efforts to Address Global Climate Change
議会と米国民の誤導、組織的に世界的な気候変動に対処する努力を組織的に掘り崩してきたこと。

Article 33:第33条
Repeatedly Ignored and Failed to Respond to High Level Intelligence Warnings of Planned Terrorist Attacks in the US, Prior to 911.
911前に米国でテロリストの計画された攻撃に関するハイレベル諜報機関の各種警告があったが繰り返し無視して、対処しなかったこと。

Article 34: 第34条
Obstruction of the Investigation into the Attacks of September 11, 2001
2001年9月11日の攻撃に対する調査の妨害。

Article 35:第35条
Endangering the Health of 911 First Responders
911の最初の被害報告者たちの健康を危険にさらしたこと。

The full text of the articles is available at:  
これら本文の全文は、下記で読むことができる:
http://chun.afterdowningstreet.org/amomentoftruth.pdf
http://chun.afterdowningstreet.org/amomentoftruth.pdf

Here's a video of Kucinich beginning his presentation on the floor:
議場で決議案の発表を始めているクシニッチのビデオは下記に:
http://www.youtube.com/watch?v=BDZ8seg4Nr4
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本08年夏日本だけでの灼熱の気温上昇は米ブッシュ政権のHAARPによる犯罪行為だ

2008/06/10 16:54
本08年夏日本だけでの灼熱の気温上昇は米ブッシュ政権のHAARPによる犯罪行為だ
  ―ジュセリーノの預言は本当だと、宇宙から警告

更新: 08.6.13; 6.14; 6.16

  ブラジルの高校英語・ドイツ語教師で、的中率が高いことで世界的に有名なジュセリーノが伝えた所謂プレアデス人(鳩とトカゲの遺伝子を受け継いでいるレプティリアン=爬虫類型ヒューマノイド)からの預言によれば、「2008年夏に日本は灼熱の気温になる」という。彼は08.7.16-9.15の間に気温が43-45℃に急上昇すると言った。
  日本が灼熱の気温になって、80℃位まで気温が上昇するということである、と宇宙ブロックス管理界は警告した。クーラーは無意味になる。

  これは、世界最大のテロリスト国家米国のブッシュ政権のアラスカ配備自然改変・破壊兵器HAARPによる日本人皆殺し、日本の動植物全滅、日本列島死滅である。
画像


  それは、「有色人種は劣るから絶滅せよ」というキリスト教原理主義派教会と信者ブッシュ親子とチェイニー、ネオコン、その支配者フリーメーソン指導部イルミナティによる地球人口削減50億抹殺処分の惑星規模の犯罪の実行である。
 先日ワシントンDC近くのホテルで開いたフリーメーソンのビルダーバーグ会議で、それが主要議題の1つになって、会議はこの日本プロジェクトを承認したと、会場の現場でモニターした宇宙ブロックス管理界から知らせがあった。
このビルダーバーグ会議の出席者名簿:
http://www.americanfreepress.net/html/bilderberg_list_2008.html

 龍座とトカゲ座から来た地球侵略・支配者の爬虫類型ヒューマノイドらは、チベットのラサ地下にあるシャンバラに本部を構えていて、最近地上の傀儡独立国家樹立のためラサのテロ暴動をダライ・ラマ14世らに起こさせて失敗したが、再度テロ暴動をやるとダライ・ラマ14世に予告させた。そのうえ彼らは、最近ブッシュらを使って中国四川省大地震を引き起こした。次は上海大地震を計画している。新たな日本抹殺計画を含めて、彼らはそうした惑星間犯罪敢行の首謀者である。
レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)のYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related
レプティリアンへの各国支配者らの忠誠サイン:
http://www.jesus-is-savior.com/False%20Religions/Wicca%20&%20Witchcraft/signs_of_satan.htm
http://www.asyura2.com/0505/cult2/msg/302.html

アラスカ配備自然破壊兵器HAARPの配備地図:
http://blog-imgs-21.fc2.com/7/3/7/737kenzi/haarpinalaska.jpg

HAARP解説のYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=MnRPZOUVhJ4&feature=related
HAARP作動のYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=2jV6Dhza2G0&feature=related

[新情報]
  なお、上述の一連の出来事との関連で以前から疑問があったので、カトリーナについて質問したところ、このほど宇宙ブロックス管理界から回答の知らせがあった:

 05年8月末に米国南部ルイジアナ州を襲って、黒人勤労者大衆を中心に大規模な災害をもたらしたハリケーン「カトリーナ」は、「有色人種は劣るから絶滅せよ」と主張する米国キリスト教原理主義派教会の方針に従って、米ブッシュ・チェイニー政権が自然改変・破壊兵器HAARPを使って強行した犯罪行為であった、と宇宙ブロックス管理界から知らせがあった。

 これで、カトリーナによる災害発生後にブッシュの被災者救援の初動が大変遅れて、全米で大問題になった原因が明らかになった。それは、黒人の被害が拡大するための時間を確保するためだった。

[最新情報] 
08.6.14 の08:43頃に宮城県南部内陸部で震源深さ8km、M7.2の大地震が起った。岩手県奥州市、宮城県栗原市では震度6強だった。死者10人、行方不明12人、負傷234人の犠牲が出た。房総半島沈没が近いから、これは関連地震か、と思ったが、念のため宇宙ブロックス管理界に問い質して得た回答に驚いた:
 「これも、米ブッシュ・チェイニー政権の自然破壊兵器HAARPによる犯罪行為であった。彼らは次に東京、大阪に照準を付けているが、まだどちらにするかは決めていない」と。中国四川省大地震と比較して被害が軽微だったことから、ブッシュ&チェイニー一派の犯罪は基本的に失敗したことが明らかで、それゆえ彼らは、次に東京とか大阪を狙っている訳である。

  だが、そうした宇宙管理権の乱暴な侵害の惑星間犯罪は許されない。


[新記事]08.7.17
全漁連は日本で始まった世界的なクリーン・エネルギー革命の先発隊になれ!GreenPeace.jp はその世界的なキャンペーンを展開せよ!

グリーンピース・ジャパン事務局長 星川 淳殿、
広報マネージャー 城川桂子殿、広報担当村上京子殿

 偽りの「調査捕鯨」こと略奪捕鯨で、捕鯨当局と従業員、権力機関のぐるの犯罪を追及して逮捕された2名のGP従業員が、世界的抗議で08.7.15に釈放されたことに、祝辞を送ります。

下記記事2件に注目。
(1)
全漁連 理事長殿、事務局長殿、
各県漁連御中

 石油燃料高騰に抗議し緊急対策を求める‘08.7.16全国出漁中止行動に、支持・連帯を表明します。
 この危機は魚を常食している日本国民の生活危機です。
 この危機は、石油高騰による暴利を得て、なお世界を危機に追い込んでいる米英石油メジャーとブッシュ一派の犯罪行為です。
 しかしこれには活路が開けました。日本でクリーン・エネルギー革命が始まっています。
 大阪の会社が、水だけで発電できる装置WES(Water Energy System)を開発して、すでに買った会社が、電気自動車のバッテリーの充電用に使っています。
 G8洞爺湖サミットの会場へWES搭載車のデモ走行を行いました。
 「WESは船舶にも使用できる」と開発会社は言明しています。 重油エンジンをWESに取り替える必要があり、金がかかりますが、何せ日本国民の生活危機だから、政府に補助金を出させれば、解決できる!
福田自公政権は、B.フルフォード英文ブログによれば、07年に8,000億ドルの日本国民の財産を米ブッシュ政権に欧州投資等のため差し出したうえに、本年1月のD.ロックフェラー来日のとき、ロックフェラーの倒産寸前の銀行シティ・バンクに2兆円融資して、売国性を曝け出しています。

 貴殿ら日本全国漁業者は、日本国民の生活危機突破とクリーン・エネルギー革命の先駆けになる、栄えある世界的役割を歴史によって与えられました。
 頑張って下さい。貴殿らの勝利を祈っています。
 
 開発した会社は:ジェネパックス社
  同社は、株式上場をしない方針だ。敵対的買収=乗っ取りによるWES技術廃棄の防止のためだろう。

 詳細は: 下記記事参照。 
(「日本でクリーン・エネルギー革命が始まった」の記事参照)

(2)
何故最近UFO=異星宇宙船の日本飛来ラッシュが起っているか?
知らない人々は目隠しされているからだ。注目。
日本に危機が迫っているからだ!
 写真74枚の迫力

 詳細は: 下記記事参照(「何故これほど多くの異星宇宙船が日本に飛来しているのか?注目!」の記事)


[異星の宇宙船日本飛来情報]
何故これほど多くの異星宇宙船が日本に飛来しているのか?注目!
08.7.8
日本に飛来している異星の宇宙船写真集:

http://f1.aaa.livedoor.jp/~axup/ufo/ufo1.html
http://f1.aaa.livedoor.jp/~axup/ufo/ufo2.html
…16.htmlまで。13.htmlは欠番で計15枚。
http://f1.aaa.livedoor.jp/~axup/ufo.html

さらに:
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo10.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo9.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo8.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo6.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo4.html

さらに、1−13枚の日本に現れた異星宇宙船写真集
http://www.geocities.jp/sadako134/ufo/index.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo3.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo2.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo1.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo.html
http://candice.h.fc2.com/ufo/ufo7.html

さらに、1−33枚の日本に現れた異星宇宙船写真集
http://www2.plala.or.jp/ivjkiz/ufo/index.html

さらに、1−16枚の日本に現れた異星宇宙船写真集
http://f1.aaa.livedoor.jp/~axup/ufo.html

重力中和装置による異星人の空中移動(駐車場上空)
http://www2.plala.or.jp/ivjkiz/ufo/alien.html

 日本がこれほど迄に宇宙で注目されているのは、以下の大事件に関して宇宙ブロックス管理界から受けた知らせで考察するに、
(1)日本沈没が近いからか?
(2)それとも、米ブッシュ政権がアラス東南部アンカレッジ東のガコナに配備している自然破壊兵器HAARPによって、08年夏に日本の気温を約80℃へ灼熱上昇させて、日本人を皆殺しする計画を推進しているからか?
 所謂プレアデス人=プレアデス・レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)から夢映像の預言を受けていて、的中率90%と言われているブラジルのジュセリーノは「08年夏に日本は灼熱の気温になる」と言ったが、それはこのことだと、宇宙ブロックス管理界は指摘したから。
 それとも、米ブッシュ政権がHAARPで起こした柏崎原発沖大地震と、同様にHAARPの犯罪だった中国四川省大地震のあと、彼らがやった岩手・宮城大地震が被害軽微と見て、次に東京か大阪で大地震を計画しているからか?
 それとも、これら全部の理由から日本へモニターのため来ているのか?そうに違いない。


[新情報]
[備考] この記事は、Lycos Blogの「テキスト」部門で第1位になった[08.6.26]

遅ればせながら、日本でクリーン・エネルギー革命が始まった
−米英石油メジャーや日本の石油・電力会社、売国政府の妨害に打ち克って、世界的に普及できるか?


  実用化した会社の説明によれば、クリーン・エネルギー技術のWES(Water Energy System)は燃料なしで、水だけで発電できるという。
  これは石油のような化石燃料も、それへの燃料電池のような依存も必要ない。
  そうした水エネルギー・システム=WESが大阪で実用化された。
買った会社は、すでに電気自動車のバッテリ充電用に使っている。
世界中で普及すれば火力発電所も原発も姿を消す可能性がある。 
  新エネルギー革命の始まりだ。
  これは小型から大型まで車、船、家屋、事務所、工場などで使用できる。

先進諸国の主要な各種産業で実用化されて、減価償却したあとは、無償で電力を供給できる可能性がある。従って自覚ある社会勢力の闘いによっては、地球規模で暴虐の金権支配体制から万事無償奉仕の社会へ移行するため根本的に社会を変革できる物質的・技術的可能性をはらんでいる。目下のところは社会的に半ば抽象的な可能性ではあるが、世界的規模での実在的可能性に転化し、実現する潜在的可能性を暗示している。

益々頻繁化している自然災害のとき使って大いに役立ち、便利だ。

 地球を守る日本の世界的な指導的役割は発揮できるか?日本人の民族的な能力の矜持は守られるか?しかし、史上最大の金儲け高を記録している日本の石油会社、電力会社、原発建造会社、ガソリン・エンジン部門打撃必至の自動車産業各社、燃料電池とリチウム電池の製造会社その他の大企業も、米英の石油メジャー、OPEK、電力会社、原発会社その他も、利己的で邪悪な金権支配体制維持の目的で世界的普及を隠然と妨害するだろう。そうした前例が多数指摘されている。

 WES搭載車は、60kmの速度だと水2リットルで7時間走れるという。
 実用化した会社は、7月の洞爺湖サミットのときWES装備車でデモのため洞爺湖まで行く予定だという。
 
 発明者は末松満氏である。
 開発した会社:Genepax Co. Ltd. 大阪本社 大阪市淀川区。同社は株式上場をしない方針だと発表している。敵対的買収=乗っ取り防止のためだろう。
http://www.genepax.co.jp/index.html (ここに実物実験と、ガソリン・エンジン抜きのWES搭載車のデモ走行のビデオあり)
http://genepax.co.jp/en/company/


[新情報]
キューバで肺ガン・ワクチン製剤が実用化して、
好結果を示し、化学療法や放射線療法に取って代った!
 
                               
 08.7.1付Gazeta.ruの報道によれば、「肺ガンに対する最初の治療ワクチンがキューバに現れた」と題する08.6.24付けの記事が、世界に朗報をもたらした。
http://www.gazeta.ru/news/lenta/2008/06/24/n_1235012.shtml

 キューバ免疫学センターの研究者らがこれを開発した。Tanya Krombetターニャ・クロンベート博士が記者会見で発表したように、ワクチンはすべての臨床試験にパスして、大変良い結果を示した。
 ワクチンCIMAVAX-EGFの開発は1992年以来キューバ免疫学センターで行われて、2種類の蛋白質に基づいて創られた薬剤が最近登録された。彼女の発表によれば、治療は400人以上のガン患者に行われ、今は11の病院が新薬剤で治療している。
 ワクチンの服用後に肺ガン患者の気分は著しく良くなり、呼吸困難が直り、その他の症状が消えた。以前に実施していた化学療法や放射線療法はもう止めて、ワクチンを適用している。このワクチンは世界の数カ国で特許権を取得した。
 日本の医学、医療は遅れている。それは、医療の動機が愛ではなくなって、金儲けに変っているからだろう。失敗続きの厚労省はキューバの肺ガン・ワクチンを直ちに認可し、製薬会社、医療機関は輸入して、キューバから学び、がん患者を救うべきである。
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地球の侵略・支配者レプティリアンらに根元限定の決定的制裁措置

2008/04/23 17:09
地球の侵略・支配者レプティリアンらに根元限定の決定的制裁措置
[新重要情報]
08.3.5; 4.28
  宇宙ブロックス管理界の承認の下に、下記の重要情報を発表する。
  宇宙ブロックス管理界は、龍座ドラコニアン、配下トカゲ座のレプティリアン・ヒューマノイド、彼らの手先オリオン座アルファ星の通称グレイらによる他の惑星の内部問題への干渉禁止原則に対する乱暴な侵害に対する独自の決定的な制裁措置をとることを決定した。
  銀河連邦新指導部は、宇宙と生命の創造主根元らの宇宙ブロックス管理界の命令に従って、前記のレプティリアンらと手先の地球からの強制退去措置をとることを決定した。これらの措置は極一部の抵抗を排除しながら進められている。
 
  なお以前に発表したように、長年地球を自分らの所有物のように扱って干渉してきた、銀河連邦指導部のシリウスの支配勢力はすでに04年10月に根元限定措置により解消されたので、指導部が交替して宇宙ブロックス管理界のコントロール下で新指導部が活動している。

[備考]
  房総半島沈没と、その後の日本沈没を含めた地球規模の大地殻変動は、宇宙ブロックス管理界のまさに無数に連なる各級根元界での極一部の保守反動根元らによる宇宙管理の放任主義の主張から発する抵抗と抵抗排除、解消措置との関連で、6月に繰延べになっている

(新情報)
  中国四川省大地震の直後に関東地方で、平常時の150倍超もの大気イオン濃度の急上昇が記録された。これは四川省地震の影響ではなくて、こうした現象のあと何度も大地震の発生が記録されており、関東地方の大地震も近いと、大阪のNPOが発表している。しかし下記のように、米ブッシュ政権の自然改変・破壊兵器HAARPによる中国四川省震源地への電磁波攻撃の影響だった。同NPOはこの電磁波攻撃を知らない。とはいえ、房総半島沈没とそれに伴う関東大地震が近いので、注意を要する。
http://news.www.infoseek.co.jp/society/story/19fuji320080519013


[新情報]
中国でのM8.0の大地震は米ブッシュ政権の自然改変・破壊兵器HAARPの仕業だった
- 次は上海大地震を計画している!

08.5.15 更新: 08.5.18; 5.19; 5.23; 5.24; 5.28; 5.31 

08.5.12に中国の四川省成都西北西90km地点の深度11kmの浅い震源からM8.0で兵庫大地震の30倍のエネルギーを与えられて、日本にはない長さの300kmの断層が動いた。長周期振動が3分間も続いた。その結果甚大な人的、物的災害が発生した。
  震源地には核兵器製造所があると英国のテレグラフ紙が指摘した。張本人の米ブッシュ政権が放射能漏れはないと発表したことは、疑惑を生んでいる。周生賢環境保護相らは記者会見で50個の「民生用」放射性物質が倒壊建物の下敷きになったが、35個を回収し、あと15個は倒壊した瓦礫の下敷きで回収不能と言った。
  そのうえ、震源地のすぐ東には紫坪舗ダムがあり、それらが標的だったようだが、ダムはひびが入ったが決壊しなかったと、B.Fulford氏がブログで指摘している。しかし余震と雨で決壊の可能性が大きい。近くの6,683ヵ所のダムも決壊と2次災害の恐れがある。
  マスコミ報道の中間集計によれば、当初震源のブン川県で14,866人が死亡、北川県で7,000人以上が死亡、綿陽県で5,500人が死亡、18,500人が瓦礫の生埋めになったとされた。四川省では約65,700人が死亡、25,000人が行方不明だ。甘粛省、狭西省でも死者が出た。全体で死亡約69,000人、行方不明約18,000人、負傷者約362,000人で、約26,000人が瓦礫の生埋めになった。515万棟の住宅が倒壊して、2,000万人以上がホームレスになった。被災者は約4,554万8,000人にのぼった。
画像

  宇宙と多様な生命の創造主らの宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、一見「自然災害」だったこの大地震は、日本の柏崎原発沖大地震と同様に、アラスカにある米ブッシュ政権による自然改変・破壊兵器HAARPを使った大規模な犯罪行為だった。 
  それは、チベットのテロ暴動事件と関連がある。下記で知らせたように、チベットのラサ地下深くにあるレプティリアン地球支配本部は、地上に出て傀儡独立国家を樹立する目論見で、彼らのフロントマン=現場手先として人間に変身しているレプティリアンのダライ・ラマ14世を使って、ラサでテロ暴動事件を起こしたが、ひとまず失敗に終ったので、その報復のため米ブッシュ政権を使って中国四川省の核兵器製造基地の「Plant821」と近隣の6,683ヵ所のダムを狙って大地震を起こして、大量殺人と大規模な破壊を敢行したのである。
HAARP作動のYouTube映像:http://jp.youtube.com/watch?v=2jV6Dhza2G0
http://jp.youtube.com/watch?v=H7KUgZPf0B8&feature=related
同解説: http://jp.youtube.com/watch?v=MnRPZOUVhJ4&feature=related
四川省大地震10分前に上空に電磁パルスによる虹色に近い発光現象:
http://jp.youtube.com/watch?v=hzVamNQzfYA&feature=related
同30分前の上空発光現象:これらはHAARPの電磁波攻撃が大地震実現まで繰返し行われたことを示している。
http://jp.youtube.com/watch?v=KKMTSDzU1Z4&feature=related
 
  こうしてレプティリアンらは、自分らの邪悪な目的達成のためにはチベット族人民が多数を占める四川省の核兵器製造所を直撃するダム近くで大地震を起こして、チベット族と漢民族その他すべての民族の広域な人々を大量殺害することを何とも思わず、そのことによって彼らレプティリアンらと、レプティリアンの変身体で手下であるブッシュ、チェイニーらの米政権は、地球人類全体の敵だということを実証した。

  さらに宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、米CIAと米軍諜報部の合同作業チームは、四川省大地震の結果が彼らの期待したより比較的小さかったとの理由で、次に上海大地震を計画している
ダライ・ラマ14世は訪英中の08.5.23に、フランスのAFP通信記者と会見して、中国政府との交渉が失敗した場合はラサ暴動が再発するだろうと予告した。彼は新たに北京5輪を人質に取った。その前に彼が中国政府の受け入れがあれば北京5輪に喜んで行くと言ったのは、国際世論向けの芝居だった。米ブッシュ政権のHAARPによる「上海大地震の計画」は、ラサ暴動再発との関連の可能性がある。訪中したメドベジェフと胡錦濤は「戦略的協力」宣言を発したが、レプティリアン地球支配本部の陰謀は関心外のようだ。
  こうして地球は難局に直面している。それは、ブッシュとチェイニーも、ダライ・ラマ14世も胡錦濤や温家宝、習近平も、メドベジェフもプーチンも、福田も池田も、潘基文(Pan Kimun)国連事務総長も、みんな人間に変身したレプティリアンだ、ということにある。
レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)のYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related

国連は何をしているか?国連総会は新たに米国の自然改変・破壊兵器HAARPの禁止を決定して、現地視察、解体を実施せよ
 なお、1976.7.28の唐山大地震(死亡24万人、重傷16万人)も、1995.1.17の兵庫県南部大地震も共に、米国の開発途上の自然改変・破壊兵器の実験設備(暗号名Sky Light)で引き起こされた巨大な犯罪だったと、宇宙ブロックス管理界は指摘した。共に、事前に上空に電磁パルスで赤く光り輝く発光現象が現れたことが共通点だ。
  最近でも、バングラデシュとミャンマーの大サイクロンによる災害、柏崎原発沖大地震(偽りの呼称で所謂新潟中越沖地震)、台風4号、9号も米ブッシュ政権のHAARPによる犯罪だった。 
  ジュセリーノの予言:「08年9月にアジアで死者100万人の巨大地震が起こる」。それは上海のことだと、宇宙ブロックス管理界は警告した。中国は緊急防衛対策をとれ。ただし、9月ではなくて、北京5輪の8月より前だ。なお、ジュセリーノ預言は、所謂プレアデス人=鳩とトカゲの遺伝子を受け継いだレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)からの知らせである。

  最近の米世論調査によれば、ブッシュ政権の支持率は31%と最低に低落し、米国民の82%が米国は誤った方向へ進んでいると考えている。この米国民と連帯して米ブッシュ政権と、支持率19.8%の福田自公売国政権を退陣に追い込み、宇宙ブロックス管理界の支援の下にレプティリアンの地球からの一掃を実現しよう。
  こうした惑星間犯罪は宇宙管理の根本原則たる他の惑星の内部問題への干渉禁止原則の甚だしい侵害として許されない。レプティリアンらは地球強制退去と解消による一掃の然るべき制裁を受けることになる、と宇宙ブロックス管理界は指摘した。

[時事論評] 米・イのイラン先制核攻撃の危険が増大している 
08.4.12; 4.30; 5.10                           
  露軍ミサイル部隊・砲兵隊ウラジーミル・ザリツキー司令官による発表によれば(Izvestia.ru 07.11.15)、ロシアの戦術機動ミサイルシステム 「イスカンデル・M」がカリーニングラード州、ベロルシアに配備され、射程500kmは米MD:ポーランドの米ミサイル基地、チェコのレーダーサイトの設置計画に対抗した欧州通常兵器条約離脱で1000kmへ拡大され、全欧州が射程内化する。ロンドン、パリ、ローマ、ベルリンが射程内で着弾誤差±2m、発射台27基、100発の核弾道ミサイルと核巡航ミサイルで(実際はこの2〜3倍だろう)、如何なる目標をも麻痺させ、超音速でMDを突破し迎撃不可能であるという。 
  打上後軌道を変え、敵領空で目標を変えられるロシアの迎撃不可能とされる射程1万kmの超音速の複数核弾頭大陸間弾道ミサイル「トーポリ・M」による戦略的優位が、米ブッシュ政権によるポーランドの米ミサイル基地とチェコの米レーダーサイトの設置計画で無に帰するのが、これで逆転して、ポーランド・チェコのMDが無意味化している。ブッシュ政権の軍事戦略は先制核攻撃で、MDは先制核攻撃後の迎撃システムだが、露軍潜水艦発射SLBMと共に、これでロシアの戦略的防衛優位は装備上明確になる。 ブッシュが2008.4のプーチン、メドベジェフとの会談でこの欧州MD計画を撤回しなかった愚行と米国・欧州への裏切りが明らかである。
チェコでは国民の70%が、ロシア核ミサイルの照準の目標になりたくないと、米国MDのレーダー配備と250人の「チェコの新しいご主人」米軍部隊の駐留に反対で、条約を承認可決する国会も過半数が反対している。ライス米国務長官は08年5月のチェコ訪問、条約調印が外交的敗北に終ることを回避するため、訪問を6月に延期したが、見込みうすである。
  ところが他方米国では、空中配備ミサイル迎撃レーザー(ABL=Airborne Laser)ビーム発射システムの製造完了を08.1.2に発表した。打上げ後の垂直運動中の弾道ミサイルを撃破するテストを09年に実施する。これは空軍のYAL-1機に装備して、数百km離れて弾道ミサイル、巡航ミサイルなどを撃破できるとされていて、一時戦略的優位に立つと言っている。しかしそれは抽象論で、配備数に限りがあることが難点で、対抗兵器も開発されつつあるだろう。
 現在イランには、ロシアから07年に輸入して試射に成功、実戦配備した高度2万mの爆撃機用と超低空巡航ミサイル用の地対空の総合ミサイル迎撃システムの備えがある。これは米国にとって大打撃だった。そのうえロシアは、半径150kmまでのミサイル、巡航ミサイル迎撃用の地対空長距離防空ミサイル総合システムS-300をイランに納入すると、Pravda.ruは08.5.2に報道した。これはS-300も防衛する先の近距離用との協働設備で、米軍のイラン空爆は無意味になる、と指摘している。
  しかし他方、イラン戦闘機隊は70年代の老朽化したもので、ロシアから迎撃戦闘機SU-30cを250機、中国からJ-10型多目的戦闘機40機を輸入する予定だ。
http://www.youtube.com/watch?v=J-0LSY4t4_I&feature=related
これが実現すると米軍の攻撃は完敗に終る。その前にブッシュとチェイニーらは先制攻撃の機会を狙っている。ネオコン一派はブッシュ暗殺計画があると主張して、ブッシュをイラン攻撃に駆り立てる試みだが、軍の指導的グループは反対していると、ロシアのイワショフ将軍が最近pravda.ruで指摘した。
 イランの2000の攻撃目標に対する米国の核攻撃が切迫していると、TanakaNewsも最近米英のメディアからの各種情報で報じている。
http://tanakanews.com/080406mideast.htm
第2次大戦戦勝祝賀行事08.5.9の露軍示威パレード:写真集
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/080509/erp0805092211008-n1.htm

 このTanakaNewsは、上述した情勢変化からきているようだ。ブッシュが08.1にイスラエルを訪問したとき、イ側から「エゼキエル書38-1」からの引用文のある文書を受け取ったそうだ(太田龍・時事寸評)が、先制核ハルマゲドンの打ち合わせをした可能性がある。ダライ・ラマ一派によるラサのテロ暴動に次ぐ北京5輪聖火リレーの妨害テロと5輪開催妨害(下記参照)は、イラン攻撃の陽動作戦である可能性もある。これに気を取られている間に、米・イのイラン攻撃が起こらないように、世界の平和運動は第3次大戦反対運動に取り組む必要がある。

[時事論評]

オバマは黒人解放神学の信者・共産主義者・イルミナティのレプティリアンで
USAへの忠誠宣誓を拒否、襟に星条旗バッジをつけないでいる

08.4.12; 更新: 08.4.19;4.26; 4.30; 5.7; 6.4

(1)AFP(American Free Press) の08.4月第2週の報道によれば、民主党の優勢な大統領候補Barack Obamaは、「神はUSAを地獄に落とす」と歌うよう呼掛けて、白い敵の破壊に加わる神の愛だけを受け入れ、祖国をアフリカだとする黒人解放神学のJeremiah Wright師の20年来の指導下にある。また彼が生涯功績賞を与えた、「白人は青目の悪魔だ」とするLouis Farrakhaの教えの影響もあって、オバマは胸に手を当てるUSAへの忠誠の宣誓を拒否し、星条旗のバッジを襟に付けないでいる黒人人種主義者だと暴露されている。黒人奴隷制が米国の資本主義発展の土台だった歴史とその後の黒人への人種差別、迫害の事実から、オバマにはそれなりの根拠があるだろう。
http://www.americanfreepress.net/html/obama_s_patriotism_questioned1.html

(2)Henry Makow(H.メイコウ:米国のイルミナティ批判哲学者)のブログ記事の指摘によれば、B.オバマの両親は共産主義者で、オバマはそれ誇りにしており、オバマ自身も共産主義者である。だからオバマがCPUSA=米国共産党の丸秘党員である可能性が大である。
キリスト教の信仰と無神論の共産主義信奉は矛盾しているが、戦後期の日本でもキリスト教の牧師が共産党員だったことがある。
(3)ところがオバマは、マケインやヒラリーと同じフリーメーソンの指導部イルミナティのメンバーである。ロックフェラーは「社会主義も実は資本主義だ」とうそぶいている。それは、Nick Rockefellerが米映画監督のAaron Russoに「911はでっち上げ事件だった」「対テロ戦争も相手のいないでっち上げで永久に続く」「ウーマンリブは女からも税金を取るためだ」と告白したとき、支配者側が語った真相だ。諺の「公論敵より来たる」とはこのことだ。
http://video.google.com/videoplay?docid=-5219614342883260978

  オバマは上述した一見対立するイデオロギーの枠組みに自己限定しているが、その矛盾は彼がイルミナティであることで統一されていて、彼はイルミナティとその実体であるレプティリアンへの忠誠に導かれている。彼自身が人間に変身したレプティリアンなのだから。
  貨幣制度の廃絶課題を提起しないで温存したK.マルクスのニセ社会主義も、イルミナティの支配が安泰な金権支配体制だからだ。旧ソ連の体制がオーバーラップして見える。フルシチョフによる企業の利潤原則の実施も、ゴルバチョフの企業独立採算制の資本主義も、また現在の中国「社会主義」の資本主義もそれを実証した。日本共産党の不破哲三議長は北京まで出かけて、中国社会科学院で「市場経済の社会主義」論の講演をして、彼が客観的にフリーメーソンの手先であることを自己暴露した。
   オバマは米国を警察国家の圧制にする、とH.メイコウは指摘している。ブッシュ政権下の現在でも米国は、旧ソ連より遥かに圧制の管理社会になっていると、国際的には理性的な批判的観察者らの定評があるほどだから、オバマの警察国家はファシズム体制になる。
オバマは08.4.29に、ブッシュ政権による黒人などの抹殺を目的としたエイズの開発・伝染を図ったと非難しているライト牧師に激しい怒りを表明して、彼との絶縁宣言をした。これは、彼のイルミナティ路線オンリーへの転向と忠誠の表明になった。ライト牧師は「オバマは政治屋として変節した」と非難している。
こうした両者の非難合戦を通じて、民主党の大統領選挙戦でオバマに大差を付けられていたヒラリーに有利になって、差が接近してきた。アラスカ基地にある米国の気象改変兵器HAARPは、柏崎原発沖大地震を起こして注目されているが、人間のマインド・コントロールも出来るとされている。オバマとライト牧師をマインド・コントロールで非難合戦へ挑発して、ヒラリー有利の逆転へ持っていくHAARPの謀略が疑われた。宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、それは事実であると確認された
  ロックフェラーや彼らの主人ロスチャイルド、イスラエルの大資本がオバマに資金援助し、大統領選挙戦で彼を支持しているのは、何故か?それはイルミナティが与えた米国の役割が終ったと見ているから、超大国米国の役割を解体するためだ。それは、イルミナティが米国の代りに新たに超大国化する国として当面中国を選んで投資している世界戦略の一環だ。 すでに中国の輸出入の60%、工業生産の1/3が外資のシェアーになっている。
オバマの方も、08.4月上旬にシスコでの資金集めパーティで、労働者らについて「25年間仕事が遠ざかり、代りは何もない。…それで彼らは苦しみを受け、彼らは銃とか宗教に、あるいは彼らを嫌う人々への反感とか反移民感情とか、彼らの欲求不満を説明するやり方として反[自由]貿易感情とかにすがり付いている」と放言した(村上龍ブログ中の英文08.4.19)。つまり彼は、客観的に見て、大資本や金持ちに媚びて労働者を見下して非難し、侮辱した。ヒラリーは早速彼の「思い上がり」を非難した。オバマの実体が人間に変身したレプティリアンなのだから、彼の内心はつかみ難いが、イルミナティへの忠誠が彼を動かしている。
上述のように、オバマとキリスト教黒人解放神学のライト牧師の感情的な対立から非難合戦へ挑発したのも、HAARPの電磁波によるマインド・コントロールの仕業だった。その結果、世論調査ではヒラリーが劣勢を挽回して、オバマに追いつきつつあるかのようだった。だがそれはひとまず失敗に終った。5月6日の民主党予備選の結果、インディアナ州ではヒラリー51%、オバマ49%の接戦、ノースカロライナ州ではオバマ56%、ヒラリー42%でオバマが大差の勝利で、代議員数の差は広がった。HAARPによるマインド・コントロール技術の半ば野蛮な未熟さが露呈した。
  しかしヒラリー敗退の場合は、下記のように新たな自作自演の大テロ事件>戒厳令発令>ネオファシスト政権樹立をイルミナティが計画しているというから、世界最大のテロリスト国家だけあって、やることが陰険、大胆かつ邪悪で驚かされる。
08.6.3のサウスダコタ州とモンタナ州での民主党予備選挙と特別代議員の支持表明で、オバマは獲得代議員数2,154となって2,118の過半数を超え、勝利宣言した。ヒラリーは撤退態度の表明を避けた。

米大統領選挙でイルミナティが陰謀
 −ヒラリー落選の場合は自作自演テロ事件で戒厳令、ネオファシスト独裁政権樹立か

  B.Fulford氏の暴露記事によれば、現在父親ブッシュは痴呆症で、表の権力(イルミナティのフロントマン=現場手先らの権力)は、ビル・クリントンに移ってきている。彼らはヒラリーを次期大統領に、彼女のあとはジェフ・ブッシュ(フロリダ州知事=弟ブッシュ)を予定している。しかしヒラリーが落選した場合は、彼らは新たな自作自演のテロ事件を起こして戒厳令を実施、チェルトフ米本土安全長官を独裁大統領にして、ネオファシスト政権を樹立する計画だという。
  しかし08.5.20のAFP(American Free Press)の暴露によれば、イルミナティは方針を転換して、オバマの大統領当選、ヒラリーの敗退、その後スキャンダルによるオバマの退陣と元NY市長の大統領就任を「決めた」という。
   地下の支配者イルミナティは、歴史が示しているように、常に複数の選択肢を支配下におき、どういう事態にも対処できるように備えている。事件の成り行き、まして選挙は水物だからだ。だから、現在オバマの当選の可能性が増大しているが、新たな自作自演のテロ事件と戒厳令を通じるチェルトフあるいはFEMA(連邦有事管理庁)によるネオファシスト政権樹立の可能性もありうる。オバマの前記ライト牧師との絶縁宣言は、自分へのイルミナティの信頼を強めて、こうしたありうる事態を避けるための彼なりの対応だったかもしれないが、それは甘い。
  その前にブッシュの大統領任期中にイラン核攻撃の第3次大戦の強行と、戒厳令実施、ブッシュのネオファシスト独裁政権樹立の可能性もありうる。万事を決定するのは、米国人民の決起と行動である。

オバマ失脚、ブルームバーグ登場、イラン攻撃後のFEMAファシズム体制への移行も予定
    米国EIR誌の08.5.16号の情報によれば、イルミナティはイラン攻撃を計画しており、ヒラリー敗退後に彼らは、オバマの大スキャンダルの暴露とブルームバーグNY市長の登場を予定しているという。これは、ブッシュ政権によるイラン核攻撃、戒厳令、FEMA=連邦有事管理庁によるネオファシズム体制への移行へ続く。イルミナティの陰謀は情勢変化に応じて複雑に変るようである。

だが、レプティリアンの変身体らロスチャイルド一族の指導でロックフェラー一族支配下のフリーメーソンが、今日イスラエルがパレスチナで行っているように、北米原住民の土地、住宅、財産を強奪し、破壊、放火、殺人でUSAを建国した上に、アフリカから拉致、強制連行して築いた奴隷制が米資本蓄積の土台になったこと、基礎産業が略奪式に建設・発展したこと、人種差別と勤労人民の生存権の侵害の上に、世界最大のテロリスト国家になって世界中で侵略と略奪・搾取を強行していることと、
  2度の大統領選挙で電子投票の無法な不正操作、有権者名簿からの黒人名の不法な削除、投票後の投票箱の投棄その他によるブッシュ「当選」というクーデター敢行のあと、でっち上げの口実によるアフガン、イラクの侵略を強行し、広島・長崎への核攻撃に次いでイラクへ劣化ウラン弾による核攻撃をしたこと、チベットのラサ地下にある龍座ドラコニアンと蜥蜴座レプティリアンの地球支配本部の地上連絡・調整員でレプティリアンの変身体ダライ・ラマ14世が訪米した時、チベット独立のため北京5輪を人質にラサでテロ暴動を起こす計画をブッシュが支持し、支援で合意したこと(別記事参照)、今やエイズ、サーズ、鳥インフルの生物兵器で有色人種絶滅策謀を推進していること、気象改変兵器HAARPで日本その他の他国の大地震による破壊と殺人を強行していること(竹中平蔵がB.フルフォードに告白した:英文ブログ)その他の悪事を、宇宙と各種生命体の創造主らの宇宙ブロックス管理界は絶えずみそなわし、レプティリアンに対する決定的制裁と地球大掃除を決定されているのである。
  他方ではマケインは大統領資格なしという指摘もある。米国憲法は、大統領になれるのはnative born、つまり米本国領土内で生まれた者でなければならないと規定している。マケインはパナマ駐留米軍将校の息子として1936年にパナマで生まれたので、大統領になる資格がないというわけである。
  だからオバマが米国大統領選で勝利する可能性が大きくなりつつある。だが(1)新たな自作自演のテロ事件からネオファシスト政権樹立へ向かう危険な動きと、(2)2度の大統領選挙の無法・不正な操作による「当選」という事実上のクーデターで成立して、911からアフガン、イラク侵略を強行し、今ではUSAをデフォルト間近な経済危機まで追い込んだ違憲のブッシュ・チェイニー政権に対抗して、ペンタゴンのトップから州兵、ミリーシア(民兵)までの有力な逆クーデター勢力(別記事参照)が決起する動きがあり、この2大勢力の対決へ、本格的な内戦勃発へ事態が向かう可能性がある。

☆          ☆          ☆

ミャンマーのサイクロン急襲・大災害も米自然改変・破壊兵器HAARPの仕業だった
08.5.6; 5.7
  ミャンマーでは08.5.2夜〜3日に最大都市ヤンゴンを急襲した大型サイクロンの被害で、2万2,000人以上の人々が死亡、4万1,000人が行方不明になった。多数の人々が住宅を破壊されて、野天に放り出された。
  所謂「黄金の三角地帯」タイ、ラオス、ミャンマーのうち前2ヵ国はケシ栽培を規制している。ミャンマーでは日本の援助で阿片の原料ケシの代りにそばの栽培を進めている。
  ところが、米国の経済危機対策の一環として、ミャンマーでのケシ栽培による阿片の闇取引を米国に認めよと、米CIAとブッシュ政権が裏で要求している。
  それをミャンマー軍事政権は拒否している。
  そこで、ブッシュらはアラスカにある自然改変・破壊兵器HAARPを使って報復措置に及んだ結果が、今回のミャンマーでのサイクロン被害であると、宇宙ブロックス管理界から知らせがあった。
ミャンマーは元英国の植民地だったので、帝国主義の植民地支配のやり方をよく知っており、日頃から米英には警戒感が強い。今回、米国からの救援物資を受け入れるとあとが怖いと、米国からの救援物資受入れを拒否している。
米軍は、自分らが人工サイクロンで甚大な損害を与えたのに、援助物資を空からばら撒いて、ミャンマー国民の人気取りをしようという算段だ。それには上述した邪悪なわけがある。
 こうした犯罪実行者自身による偽善的救援行為を日本では「マッチ・ポンプ」方式という。自分が他人の家にマッチで放火したのに、火災が起こったら真っ先に駆けつけて、ポンプで消化にあたって恩を売るという、偽善行為を言い表したものだ。米国にはこれが多い。911の自作自演のテロ事件も「マッチ・ポンプ」だった。

  日本での台風4号、9号、柏崎原発沖の大地震も、このブログですでに書いたように、ブッシュ政権によるHAARPを使った西部劇を地で行く犯罪行為だった。日本経済の破壊が目的だったが、失敗した。事件後に実行犯らを含めた米調査団を受け入れた自公政権のお人好しと売国性も、驚きだった。今度は東京直下地震か、御前崎近くの活断層上にある浜岡原発の大地震か?それもありうることだ。浜岡原発をすぐストップせよ。

関連情報:http://alternativereport1.seesaa.net/article/96044960.html
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/


[チベットでのテロ暴動事件の真相]
更新: 2008.3.27; 4.11; 5.5; 6.3; 6.4

  宇宙ブロックス管理界から教えられた情報によれば、地球の内部世界にあるチベットのシャンバラには、これまで地球人には知られていなかったが、4次元のレプティリアン:爬虫類型ヒューマノイド(人間類似動物)の地球侵略・支配本部があり、龍座のドラコニアンの支配・指導下でドラコニアンとトカゲ座のレプティリアンが活動している。彼らの変身体である地上のロンドンのロスチャイルド一族、その配下NYのロックフェラー一族、彼らを中核とするフリーメーソンのイルミナティを使って、彼らは地球支配とNWO=新世界秩序樹立戦略を推進している。
チベットのダライ・ラマ14世は、チベット仏教ラマ教の宗教活動を掩蔽物に使って、このレプティリアン地下本部と地上の連絡調整の役割を担っている、人間にshapeshift=変身したレプティリアンのフロントマン(現場手先)である。

ラサのPotala宮殿とシャンバラの秘められた謎が暴露された
  ラサのPotala宮殿(寺院:幅40mX高さ117m)の真下は、地下空洞とトンネル・システムの頂上になっている。Potalaとは、単語Potalポータルの生格で、Potalaは「ポータルの=次元間交流通路の」という意味だ。だからPotala宮殿は「次元間交流通路の宮殿」である。つまりPotala宮殿とは「レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)との交流通路がある宮殿」という意味である。これは地球侵略・支配者レプティリアンによる地球人を愚弄した傍弱無人な名称である。そこからレプティリアンらは地上へ出入りし、レプティリアンが人間に変身したダライ・ラマ14世はそこを通じて彼等と連絡をとってきた。
  Potala宮殿は赤壁宮殿と白壁宮殿から成り、赤壁宮殿は仏陀ホール(釈迦と13人の故ダライ・ラマらの金で飾った胸像がある)と経典ホール、メモリアル・ホール(レプティリアンの変身体だった13人の故ダライ・ラマらの遺骨がある)から成る。「この赤壁宮殿の仏陀ホールの床下にレプティリアンらとの交流通路がある」と、宇宙ブロックス管理界は筆者を通じて地球人に教えた。白壁宮殿には歴代のダライ・ラマが居住していた。これで、仏教も地球侵略・支配者レプティリアンらが支配体制維持のマインド・コントロールのため創って普及したことが判る。
  ダライ・ラマ14世は1959年にインド北部のダラムサラに「亡命政府」をでっち上げて住んでいるので、レプティリアン地球支配本部とダライ・ラマ14世の連絡は、Potala宮殿の赤壁宮殿にある仏陀ホール床下の連絡通路を通じて、ダライ・ラマ14世が命じた残置代理人に行わせている。
  日本の「桃太郎の鬼が島征伐物語」は、そのシャンバラにあるレプティリアンらの地球支配本部を征伐するように、地球解放の栄えある戦略的課題を日本人に教えたものである。地球人の12条のDNAが繋ぎ直されて復元したら、それは簡単に解決するが、地球大掃除が近く、すでに間に合わなくなっている。代りに宇宙ブロックス管理界が彼等を一掃する。
http://www.crystalinks.com/tibet.html
レプティリアンのYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related

レプティリアン仲間のブッシュは、その功績を高く評価してダライ・ラマ14世が訪米した2007.10に米国最高勲章を授与した。
  宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、そのとき08年の北京オリンピックを担保にチベット独立のためラサで大規模なデモを実施してrevolt:反乱決起し、米国はこのテロ暴動を支援することでブッシュとダライ・ラマ14世が合意した。
  ダライ・ラマ14世は08年3月に「北京五輪が開かれる08年は、チベット人にとって重要かつ最後のチャンスになる」「五輪期間中にデモ活動を行い、要求を訴えるべきだ」と発言していた(朝日3.17)。そのためインド亡命中の亡命政府「国家主席」ダライ・ラマ14世が指揮して08.3.14に、陰謀を何も知らない仏教僧らを煽動してラサで破壊、放火、略奪の暴動を起こした。金をもらって商店などの破壊に参加した者も多数いた。彼らはそのことによって中国への世界中からの非難を予定し、北京オリンピックを中止に追い込んでも、世界中を騙してチベット独立への支持・支援を高める目論見である。
  レプティリアンらは、自分らの同類であるレプティリアンの胡錦濤と彼の後継者らしい新国家副主席のレプティリアン習近平の譲歩に期待をかけている。宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、胡錦濤は、89年1月にチベット自治区共産党書記に就任した直後にシャンバラのレプティリアンに拉致され、意識を奪われて円盤の中で殺され、飲血のあと死体を消されて、彼そっくりに変身したレプティリアンだからである。ブッシュもダライ・ラマ14世もそのことを知っている。だが胡錦濤が譲歩すれば、胡錦濤と習近平は天安門事件で失脚した胡耀邦中共総書記の二の舞になること必至だから、そうはできない。温家宝首相もレプティリアンだが、彼はダライ・ラマ14世の入念な計画と指令で暴動を起こしたチベット独立策動を全人代最終日に非難した。
  ブッシュらは2度の大統領選挙での無法な不正「当選」という事実上のクーデターと、そのことによる「金で買われた米国民主主義」の死滅と、でっち上げた大量破壊兵器保有などの言いがかりでアフガンとイラクの侵略戦争・占領を敢行した歴史的な大犯罪行為と大量殺人、アブグレイブでの捕虜と市民の拷問、グアンタナモ強制収容所での無法な拷問・殺人−これらすべてを棚上げして、テロ暴動を鎮圧した中国を人権侵害の口実で非難したが、ダライ・ラマ14世らを支援しているのはCIAである。地球では万事がこう邪悪だ。米ブッシュ政権はラサへの米調査団入国の承認を中国政府に要求して、干渉圧力をかけたが、拒否された。そのあと、これと相呼応してダライ・ラマ14世は事件の国際調査を呼びかけて、つながりを露呈した。レプティリアンの指導でダライ・ラマ14世らは中国西部と外国で見込みのない抗議行動を続けている。
  レプティリアンの変身体ダライ・ラマ14世の一派は、5輪聖火リレーをロンドン、パリその他世界中でテロ行動で妨害し、消火器で聖火を消す犯罪、聖火ランナーへのテロ犯罪を試みた。世界中から彼らへの非難の波が広がっている。
http://www.people.ne.jp/a/d6878e73564b4ead8f114b5a91f3bf76

  他方では、レプティリアンの変身体たる米大統領候補のマケインとヒラリーがそれぞれ北京5輪開会式と5輪のボイコットをブッシュに呼びかけて、地球人に挑戦した。
中国指導部は北京5輪の無事開催のため国際的圧力とダライらの要求に譲歩して、08.5.4に深センでダライ特使らと交渉したが、平行線で、中国側は交渉再開の条件として中国分裂活動、暴動、5輪妨害の中止を要求して終った。
地球人は、他の惑星への侵略と支配という無法な惑星間犯罪を許してはならない。
  プレアデスは、宇宙ブロックス管理界の命令で07年秋に、反省を表明して地球から撤退した。USAとロシアにあったプレアデスの基地は閉鎖された。基地の司令官クウェッツァルと惑星間飛行母船司令官プターは撤退した。古代にプレアデスから流刑されて惑星ニビル経由地球の古代イラクへ来て長年悪事を続けた、シュメール文書で有名なアヌンナキは、1990年代半ばに子孫が反省を表明していたが、今回プレアデスの説得で彼らと同時に地球から退去した。
  他の惑星の内部問題への干渉禁止の宇宙管理原則に対する乱暴な侵害のかどで、宇宙ブロックス管理界はレプティリアンらに対する独自の決定的な制裁措置を決定した。 そのうえ、宇宙ブロックス管理界は銀河連邦新指導部にレプティリアンらの地球強制退去措置の実施を命じた。銀河連邦の宇宙連合艦隊が出動して彼らを強制退去させる。

[備考] レプティリアンの変身方法: 08.3.22
更新: 08.4.4

 レプティリアンは、目星をつけた20代前半の人間の睡眠中や意識を奪った拉致、誘拐で円盤に連れ込んだあと殺して、仲間と血液を飲んで死体を処理し、その人間にそっくりな特徴をもった人間に姿を変えて変身する。人間を殺す必要のない憑依では、他の異星人によって一目で見破られて憑依体から追い出されて乗っ取られる場合があるので、多くの場合レプティリアンは変身を選んでいる。
  4次元のレプティリアンの平均寿命は約2000歳だが、人間に変身した彼らが人間の平均寿命近くで死ぬのは、そうでないと変身がばれる恐れがあるので、人間の拉致、殺害、飲血、死体処理のとき、高度に発達した遺伝子工学の技術で用意してあった人間の老化遺伝子の組込み処理をするからである。
  従って、ここで明るみに出たレプティリアンの変身体たちは、すでに彼らの20歳代前半にレプティリアンらに殺され飲血されて死体を消された、地球侵略・支配者レプティリアンらの犠牲者で、現在生きて活動している彼らは、外観とは違って実体はレプティリアンらだ、ということになる。「人間に変身したレプティリアン」とはそういう意味である。そうした大規模な惑星間犯罪は、宇宙ブロックス管理界によって一掃される。
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反対派レプティリアンDavid Ickeら英米人と同様 日本人に変身した者らも暴露された

2008/02/24 01:26
更新: 08.2.27; 3.8; 3.11; 3.15
[新情報]

反対派レプティリアンのDavid Ickeら英米人と同様に
日本人に変身したレプティリアンらも暴露された 
                
                      
(1) 龍座のドラコニアン、トカゲ座のレプティリアン、ニビル星のアヌンナキらは、太古以来地球を侵略し、既報の通り人間にshapeshift=変身してロスチャイルドと配下のロックフェラーを中核とするフリーメーソンの指導部イルミナティを構成して、地球の金権独裁支配を続けている。イルミナティは人間に変身したレプティリアンらである。
  宇宙ブロックス管理界は、他の惑星の内部問題への干渉禁止の宇宙管理原則の乱暴な侵害のかどで、彼らを解消すると決定した。極一部の保守反動根元の反抗で手間取ったが、決定は間もなく実現する。彼らは解消措置で素粒子とクォークに分解されて自然に還元される。

 [備考] 日本の皇太子徳仁は、最近天皇夫妻に会わなくなった(会えなくなった)ため、皇位継承を秋篠に変更する構想が検討されているようだと、週刊誌が一斉に書いた出来事は、レプティリアン解消措置が若干遅れている結果の1つのようである。
宇宙ブロックス管理界の教えによれば、孝明天皇も彼を暗殺した伊藤博文も、孝明の息子睦仁に伊藤博文がすり替えた明治天皇こと大室寅之祐もレプティリアンだった。彼の息子昭和天皇裕仁もレプティリアンだった。現皇太子徳仁もレプティリアンで、日本の天皇家乗っ取りのため、爬虫類に特徴的な目の縦長の瞳を持った、格上のエリザベスU世英国女王はじめ英国王室のレプティリアンらが、ロンドン留学中に次の天皇候補を洗脳したことに、今日の天皇との彼の紛争の遠因がある。他方、公害を起こしたチッソ社長の娘婿小和田恒元国連大使もレプティリアンで、徳仁はライフワークを求めているレプティリアンの雅子と共に英国式に「皇室離脱の用意がある」と報道されたことがある。
2千数百年前に古代イスラエルが分裂、イスラエル王国とユダ王国がそれぞれアッシリアと新バビロニアの攻撃で滅亡して、難民化したユダヤ12部族第3部族第3支族が東へ流浪した。彼らは南西諸島伝いに鹿児島大隅半島の大根占近くへ上陸、日本を侵略して奈良の橿原で所謂大和政権を樹立したが、その初代ユダヤ侵略軍の頭目は人間に変身したレプティリアンだった。それが8世紀後半に「神武」と偽称した。後世に天皇家の血統は北朝も南朝も絶えた。従って、イルミナティの日本侵略は1549年のザビエルの日本渡来以来であると主張している太田龍氏の意見は錯誤である。詳細は別稿参照:
http://gold.ap.teacup.com/applet/tatsmaki/200511/archive
レプティリアンのYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related
各国リーダーらの悪魔サイン=レプティリアンへの忠誠サイン:
http://www.jesus-is-savior.com/False%20Religions/Wicca%20&%20Witchcraft/signs_of_satan.htm
 皇太子、自民幹部らの悪魔サイン:
http://www.asyura2.com/0505/cult2/msg/302.html

(2)他方、彼らと激しく対立している反対派レプティリアンらが活動を活発化している。宇宙ブロックス管理界の知らせよれば、「反対派レプティリアンであるDavid Icke, Alex Jones, Ron Paul, プレアデス系レプティリアンBilly Meier (マイヤー) と同様に、D.アイクとの協力を活発化している大○龍*と江○勝*、また帰化日本人古○勉*も、中○香*、船○幸○*も人間に変身した反対派のレプティリアンである」、と指摘された。またデーヴィッド・ロックフェラーと最近会談して一緒に撮影した者*の公開写真は、彼らが仲間であることを示している、と指摘された。
* 宇宙ブロックス管理界の知らせでは名指しだったが、発表のさい伏字にした。
前稿での既報の通り、日本の前首相、前閣僚、自民現幹部らに変身して、レプティリアンらは政権と与党に浸透、支配を進めており、さらに現在の首相、連合与党支配教団リーダー、野党第1党リーダー、リーダー代理(元閣僚)、他の3役兄弟(現閣僚)、共産党リーダー、新党日本リーダー、東京都知事は人間に変身したレプティリアンであり、小泉は祖父の代からのレプティリアンである、と指摘された。
国際舞台では、北朝鮮の金日成と金正日も、中国の毛沢東から胡錦濤までの歴代指導者、彼の後継者と見られる08.3.15に国家副主席になった習近平もレプティリアンだ。ロシアでもレーニン、スターリン、ゴルバチョフ、エリツィン、プーチン、メドヴェジェフも人間に変身したレプティリアンであると、宇宙ブロックス管理界から知らせがあった。ゴルバチョフがソ連を解体したのは、レプティリアンの指導でイルミナティが邪悪な世界統一政府とNWO=新世界秩序を樹立する戦略のためだった。フランスのサルコジ大統領もレプティリアンである。ライス米国務長官(ブッシュとの密通者)もレプティリアンである。
宇宙ブロックス管理界から教えられた情報によれば、地球の内部世界にあるチベットのシャンバラには、これまで地球人には知られていなかったが、4次元のレプティリアン:爬虫類型ヒューマノイド(人間類似動物)の地球侵略・支配本部があり、龍座のドラコニアンの支配・指導下でドラコニアンとトカゲ座のレプティリアンが活動している。彼らの変身体である地上のロンドンのロスチャイルド一族、その配下NYのロックフェラー一族、彼らを中核とするフリーメーソンのイルミナティを使って、彼らは地球支配とNWO=新世界秩序樹立戦略を推進している。
このレプティリアン地球支配本部は、地球規模の大地殻変動が近いことからも、チベットの中国からの分離と、地上でもレプティリアンの傀儡独立王国の樹立を目指している。
 チベットのダライ・ラマ14世は、チベット仏教ラマ教の宗教活動を掩蔽物に使って、このレプティリアン地下本部と地上の連絡調整の役割を担っている、人間にshapeshift=変身したレプティリアンのフロントマン(現場手先)である。レプティリアン仲間のブッシュは、その功績を高く評価してダライ・ラマ14世が訪米した2007.10に米国最高勲章を授与した。
宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、そのとき08年の北京オリンピックを担保にチベット独立のためラサで大規模なデモを実施してrevolt:反乱決起し、米国はこのテロ暴動を支援することでブッシュとダライ・ラマ14世が合意した。
  ダライ・ラマ14世は08年3月に「北京五輪が開かれる08年は、チベット人にとって重要かつ最後のチャンスになる」「五輪期間中にデモ活動を行い、要求を訴えるべきだ」と発言していた(朝日3.17)。そのためインド亡命中の亡命政府「国家主席」ダライ・ラマ14世が指揮して08.3.14に、陰謀を何も知らない仏教僧らを煽動してラサで破壊、放火、略奪の暴動を起こした。金をもらって商店などの破壊に参加した者も多数いた。彼らはそのことによって中国への世界中からの非難を予定し、北京オリンピックを中止に追い込んでも、世界中を騙してチベット独立への支持・支援を高める目論見である。
レプティリアンらは、自分らの同類であるレプティリアンの胡錦濤と彼の後継者らしい新国家副主席のレプティリアン習近平の譲歩に期待をかけている。宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、胡錦濤は、89年1月にチベット自治区共産党書記に就任した直後にレプティリアンに拉致され、意識を奪われて円盤の中で殺され、飲血のあと死体を消されて、彼そっくりに変身したレプティリアンだからである。ブッシュもダライ・ラマ14世もそのことを知っている。だが胡錦濤が譲歩すれば、胡錦濤と習近平は天安門事件で失脚した胡耀邦中共総書記の二の舞になること必至だから、そうはできない。温家宝首相もレプティリアンだが、彼はダライ・ラマ14世の入念な計画と指令で暴動を起こしたチベット独立策動を全人代最終日に非難した。
  ブッシュらは2度の大統領選挙での無法な不正「当選」という事実上のクーデターと、そのことによる「金で買われた米国民主主義」の死滅と、でっち上げた大量破壊兵器保有などの言いがかりでアフガンとイラクの侵略戦争・占領を敢行した歴史的な大犯罪行為、大量殺人とアブグレイブでの捕虜と市民の拷問、殺人、グアンタナモ強制収容所での無法な拷問と殺人−これらすべてを棚上げして、テロ暴動を鎮圧した中国を人権侵害の口実で非難したが、ダライ・ラマ14世らを支援しているのはCIAである。地球では万事がこう邪悪だ。米ブッシュ政権はラサへの米調査団入国の承認を中国政府に要求して、干渉圧力をかけたが、拒否された。そのあと、これと相呼応してダライ・ラマ14世は事件の国際調査を呼びかけて、つながりを露呈した。レプティリアンの指導でダライ・ラマ14世らは中国西部と外国で見込みのない抗議行動を続けている。
 地球人は、他の惑星への侵略と支配という無法な惑星間犯罪を許してはならない。
 プレアデスは、宇宙ブロックス管理界の命令で07年秋に、反省を表明して地球から撤退した。USAとロシアにあったプレアデスの基地は閉鎖された。基地の司令官クウェッツァルと惑星間飛行母船司令官プターは撤退した。古代にプレアデスから流刑されて惑星ニビル経由地球の古代イラクへ来て長年悪事を続けた、シュメール文書で有名なアヌンナキは、1990年代半ばに子孫が反省を表明していたが、今回プレアデスの説得で彼らと同時に地球から退去した。
 他の惑星の内部問題への干渉禁止の宇宙管理原則に対する乱暴な侵害のかどで、宇宙ブロックス管理界はレプティリアンらに対する独自の決定的な制裁措置を決定した。
 そのうえ、宇宙ブロックス管理界は銀河連邦新指導部にレプティリアンらの地球強制退去措置の実施を命じた。銀河連邦の宇宙連合艦隊が出動して彼らを強制退去させる。

  レプティリアンだった金日成の息子金正日とブッシュが、キリスト教統一教会リーダー文鮮明の仲介と支援の下に進めている両国関係接近は、彼らが共にレプティリアンであることが土台になっている、と教えられた。
なお、「The Wealth of Nations諸国民の富」の著作で、資本主義経済は各人の利益追求を通じて経済全体を発展させる見えない手に導かれると書いた、古典派経済学の代表者アダム・スミスはレプティリアンで、「見えない手」とはレプティリアンの国民経済指導のことだった。米国の現代経済学者ケインズもレプティリアンだった。
フランス革命後ロスチャイルドは社会主義運動を支援してきた。K.マルクスはレプティリアンの血流を受け継いだアーリア人で、レプティリアンの貴族娘と結婚した。F.エンゲルスも紡績工場資本家の息子でレプティリアンだった。彼らは貨幣制度廃止の社会主義の戦略目標を提起せず、レプティリアンだったレーニンは、それを一旦1918年に露共第2綱領で提起したが1年後以来放棄して、共にレプティリアンとイルミナティの世界的金権独裁支配に貢献した。今日ロスチャイルドは「社会主義は結局資本主義だ」とうそぶいている。スターリン、毛沢東もレプティリアンだった。レプティリアンとイルミナティの支配を廃絶するためには、貨幣制度を廃絶しなければならない。
  D.アイクが暴露したように、人間にshapeshift=変身した4次元低層レプティリアンのエリザベスU世英国女王、ブッシュ親子大統領とチェイニー、マケイン、ヒラリー&ビル・クリントン、ゴア、ブレジンスキー(バラック・オバマのリーダー)その他のレプティリアンら(前掲映像参照)は、人間の姿を維持するために不可欠な幼児と未成年者らの生贄儀式に参加して、犠牲者の生き血を飲んでいる犯罪者だという(”The Biggest Secret” by David Icke: 邦訳「大いなる秘密」2000.10 三交社)。YouTube映像も暴露している。
イスラエル系シオニスト大資本家らがスポンサーのB.オバマもレプティリアンで、彼らの仲間である。オバマの外交問題顧問でピューリッツァー賞受賞者(ハーバード大教授)の女性サマンサ・パワーは08.3.3に英紙スコッツマンとの記者会見で「ヒラリーはオハイオでしか勝てないから、州内を『這い回って』います。…ヒラリーもmonster=怪獣なんですよ。これはオフレコだけど。彼女はどんな悪いことでもしかねないです。彼女を見ると、気分が悪くなりますよ」と発言した(08.3.7掲載)。: "She is a monster too.That is off the record. She is stooping to anything."記者会見で「オフレコ」は通らないから、それは明らかに暴露目的の指摘だった。彼女はその2時間後に辞任した。オバマも怪獣=レプティリアンだと分っていたからだろう。身近にいて目を見れば分る。だからこの暴露には今後の展開があるだろう。NY Daily Newsの1面トップの見出しは"Monster Bush"だった。
http://blog.livedoor.jp/hanatora53bann/archives/51175800.html

 日本では人間に変身したレプティリアンらは、日赤の献血事業で血液を入手している。それが日赤の献血事業の主目的の1つである。これらの情報を宇宙ブロックス管理界は総点検による精査で確認した。
  ○○龍*[同上]というペンネームの龍はレプティリアンの意味で、彼は自分がレプティリアンであることを傍若無人に天下に暗示している。彼がD.アイクの著書に対して無批判で、賛美に終始しているのは、彼がレプティリアンの仲間だということにも根拠の1つがあるだろう。D.アイクの著書の宣伝で、「爬虫類は人間の直前の祖先だ」と主張している人がいるが、それは、レプティリアンたる自分を正当化し、「祖先」による子孫の支配を暗に正当化する理論的基礎付けになっている。しかしそれは、ダーウィニズムもネオダーウィニズムもすでに破綻していることを知っていながら、敢えて試みた愚劣なトリックの詭弁である。
参照:http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html

(3)これら反対派レプティリアンの変身体らは、反対派リーダーから統一指導されているだろう。反対派の集団労作らしいD. アイクの一連の大著は、彼らの指導思想となっているようだ。D. アイクの理論体系は、レプティリアン=爬虫類型のヒュマノイドらの地球支配を暴露した点で貢献になったが、プレアデスのコンタクトマン、ビリー・マイヤーの著作で暴露された銀河系を舞台とする、ヒューマノイドの発展史の比較的に包括的な体系と比べると視野が限られて一面的で、劣っており、一種の反対派的レプティリアン史観になっている。
  ビリー・マイヤーの著作は、太古の地球で所謂プレアデス人(鳩とトカゲの遺伝子を受け継いだレプティリアン型ヒューマノイド)と他のレプティリアンらが、地球人の12束のDNAを2束まで切断して霊的・知的・肉体的能力を奪った惑星間犯罪を隠蔽しているが、それと同様に、D.アイクの著作も全く沈黙してそれを隠蔽している。異星ヒューマノイドらは駆引き、トリックが得意であることに留意する必要がある。
  D.アイクは「宗教は精神の監獄だ」と書いたが、それを可能にしたのは、前述した悪の宇宙勢力による地球人の遺伝子切断と、さらにプレアデス、アヌンナキ、シリウス、リラその他による2束遺伝子の95%の配線の切断、悪の遺伝子設定である。D.アイクがそれを隠蔽しているのは、12束DNAが繋ぎ直されると、地球人は多次元に同時存在する5次元の存在になって、物質創造・消去の能力、変身と姿消去の能力さえ含めた、今日地球人が想像できないほどのアインシュタイン以上の高い能力が復活し、病気も貨幣も貧困もなくなり、万事無償奉仕の社会になって、寿命が数千年に延びて、4次元低層のレプティリアンらの上に立って支配・指導できる実在的可能性も生ずる逆転が起こるので、恐れているからである。
  B.マイヤーは、シリウス人(50万年前の核戦争のさいの身長約10mのリラ人の移住者で、野生レプティリアンの遺伝子を受け継いだヒューマノイド)による地球人の遺伝子設定について、「地球上では遺伝子操作が元に戻されるか否かに、すべてが懸かっている」と指摘している(「プレアデスとのコンタクト」徳間書店2001.7)。それと比べてD.アイクの著作は一面的で極めて劣っている。
  最近京大で万能細胞が発見されたように、地球人の12束遺伝子の繋ぎ直しもいずれ実現するだろう。そのためには、まず地球人が12束遺伝子の切断事実を認識する必要がある。切断現場の2重螺旋DNAの間近にjunk(くず)DNAの山が存在していることを、現代遺伝子工学は電子顕微鏡で確認しているのだから(四方哲也(阪大工学部助手)「眠れる遺伝子進化論」講談社1993.7)、なおさらである。障害は、地球人の愚劣な奴隷根性にある。

(4)「我々に必要なすべては愛だ」「愛は無条件の愛でなければならない」と主張してD.アイクは書いた。だがPrison Planet=監獄惑星(Alex Jonesの定義)たる地球で無条件の愛を監禁して、利己心の圧倒的優位の遺伝子設定をした、彼らの地球侵略と独裁支配を廃絶しなければ、全面的で無条件の愛は発揮されえないことは自明である。D.アイクの主張は、暴虐の地球侵略支配者に対する無条件の愛を説教する偽善的な新宗教になりつつある。それは、レプティリアンの地球侵略支配の免罪論になっている。
  「イエス・キリストは存在しなかった捏造話であり、聖書は他の宗教の模倣だ」と、D.アイクは批判しているが、それは全面的に改竄され偽造された聖書のドンキホーテ的な批判で、利己的目的があってのことである。1963年にプレアデスの地球との交流担当者セミャーゼが教えて、ギリシャ人のカトリック神父ラシードが、イマヌエルの墓穴の岩盤の割れ目から松脂に包まれた古代アラメア語の「タルムード・イマヌエル」を発見した。それは、イハリオテのユダが盗んで当局に銀貨70枚で売ったイマヌエルの言行録の代りに、12人の取巻きのなかで唯一の読書きできたイスハリオテのユダがイマヌエルの指示で書き直したものだった。
白く光輝く守護天使(プレアデス人)が光線(レーザー銃)で番兵を失神させて、半死半生のイマヌエルは入口と出口のある岩屋の広い墓穴でプレアデス人、義父ヨセフや母マリアの治療を受けて回復、金属の光(円盤)に乗ってダマスカスへ行き、そこに2年間いた間に、マリア、弟トーマス、イスカリオテのユダらと連絡、共にインドへの旅に出て、100歳以上まで生きた。
   「タルムード・イマヌエル」はB. マイヤーがスイス系ドイツ語に訳して発表した。そのなかでは、「神」は人種を作った高い存在だが、金属製の機械に乗って星から来た、やはり被造物の人間で、至高の存在は純粋なGeist=精霊で宇宙の創造主である。人間は地上に財を蓄えないで、心に知識と知恵を蓄えよ。輪廻転生を通じて創造主に接近し、一体になれと教えた。また彼は、2000年後に1つの新しい時代として革命が通告される。その新時代が人間を大きく変えることになる、と予言した。宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、イマヌエルは実在した人間で、現在地球管理界付属の奉仕人霊界最下段にいて、ブッシュらキリスト教原理主義派が追求している核ハルマゲドンの際の再臨も転生もない。聖書は当時の当局、凡夫のパウロら弟子、ローマ皇帝コンスタンティヌスが原型を留めないほど全面的に改竄した偽造の産物で、D. アイクが批判したのは偽造の聖書だった。
  キリスト教はその他すべての宗教教義と同様に、搾取、金権支配、戦争などの邪悪な人間支配のマインドコントロールの道具である。D.アイクの「精神的監獄」説は、その意味では正しい。D.アイクが暴露したように、英国王ジョンが世界統治権の主張者ローマ法王に英国統治権を1213年に譲渡した時以来、バチカンが英国のオーナー(イルミナティをも経済的に支配)、英国王が経営者で、さらにそれをシャンバラのレプティリアン地下帝国が支配しているという。その廃絶が地球解放の前提条件だのに、D.アイクは「私は爬虫類人を憎みはしない。彼らを愛する」と著書で明言している。D.アイクによる「無条件の批判のない愛」の説教は、邪悪な地球侵略・支配者らによる金権奴隷支配体制の容認と忍従、犠牲の甘受を説く弁護論になっている。それは、D.アイク自身がレプティリアンだからである。

(5)D.アイクの思想体系には、宇宙管理界の存在と宇宙管理原則の認識が全くない。それは彼の著作の根本的欠陥である。またD.アイクの著作もB.マイヤーの著作も、銀河連邦について沈黙して無視している。銀河連邦は、長年シリウスの悪の勢力に支配されて、地球を自分の所有物のように扱って干渉してきた。しかしシリウス支配下の指導部は04年10月に、他の惑星の内部問題干渉禁止の宇宙管理原則侵害のかどで宇宙ブロックス管理界によって解消された。次は龍座のドラコニアン、配下トカゲ座のレプティリアン、ニビル星のアヌンナキ、彼らの手先オリオン座α星グレイが、地球侵略・支配のかどで解消される番で、それは切迫している。
プレアデスは総絶対根元の命令に従って、地球の内部問題への介入に対する反省を表明して、米国とロシアに維持していた基地を撤去し、地球との以前の交流担当者セミャーゼの父親で母船司令官のプター、地球基地司令官のクウェッツァルは撤退した。プレアデスは地球から手を引いた。これはプレアデス指導部の良識ある決定だった。アヌンナキもプレアデスの説得を受け入れて、プレアデスと同時に地球から撤退した。
銀河連邦新指導部は、惑星間対外政治方針の決定・実施を宇宙ブロックス管理界の承認を得て行うことを誓約した。同新指導部は、ブッシュ政権打倒米国民運動への支援を承認されているが、成果は乏しい。レプティリアン反対派は、自分らの王政打倒の闘いも、レプティリアンの地球支配の廃絶、地球からの追放・撤退も要求して闘っていない。それは、D.アイクを支持している「日本人」レプティリアンらも同じである。

(6)レプティリアンと彼らが人間に変身したロスチャイルド、配下ロックフェラーらのイルミナティによる地球人の金権独裁支配は、地球の破壊、汚染と地球温暖化をもたらし、破滅的地球大激変の引き金になって、それを益々加速している。それへの二者択一は、彼らの独裁支配の廃絶、地球からの追放、その社会・経済的土台で、あらゆる悪事の土台である貨幣制度を廃止して、あらゆる生活分野での万事無償奉仕の21世紀新人類社会へ移行するグローバルな社会変革である。創造主根元界は、無償で太陽光線、陸地、海、空気、水、動植物などを与えているが、レプティリアンと支配下の人間は万事金で売り買いし、腐敗と犯罪、紛争と戦争にふけって、大掃除をもたらした。

(7)地球の破壊と汚染が引き金になって、08年太陽爆発に至る太陽の内部温度の飛躍的急上昇過程が進展している。ESA (European Space Agency)=欧州宇宙機関が米国太陽観測衛星SOHOのデータで02年11月にそれを発表して、1年後にロシアのIzvestia. ruが報道した。東電はスパコンのシミュレーションで確認した(別稿参照)。ところがD.アイクは逆に「太陽は冷却しつつある」と目潰しのデマを書いた(D.アイク「大いなる秘密」第8章)。D.アイクのこの本は99年2月の刊行だったが、その後も、元BBC TVのキャスターだった彼はESAの発表を無視している。02年11月のESAの発表は、91年以来の11年間に太陽の内部温度が華氏2700万度から4900万度へ急上昇したと発表した。その後もこの過程は続いているのだから。

(8)地球の独裁支配者レプティリアンらも、彼らの反対派レプティリアンらも、すでに役割の終りが間近である。地球を含めた太陽系の大掃除が、08年太陽爆発で切迫しているからである。
 別稿で言及したようにウクライナのヤロスラーフ・ヤツキーフ総天文台長が04.8.23に、宇宙の発展過程を管理している知的エネルギーが発見されたと発表した。上述したイマヌエルの指摘は、現代科学で裏づけられた。http://www.inauka.ru/discovery/article49424.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html

  純粋に霊的なエネルギーである宇宙と生命の創造者根元らが万物、万人に与えた分け御魂を清浄に保っている人々は、太陽爆発前に地球と共に5次元へアセンション=次元上昇して、生物発生学的に飛躍的に上昇
進化し、新地球で先進文明惑星の支援の下に無条件の愛を発揮して新文明社会を建設する。

[備考] レプティリアンの変身方法
更新:08.4.4
 レプティリアンは、目星をつけた20代前半の人間の睡眠中や意識を奪った拉致、誘拐で円盤に連れ込んだあと殺して、仲間と血液を飲んで死体を処理し、その人間にそっくりな特徴をもった人間に姿を変えて変身する。人間を殺す必要のない憑依では、他の異星人によって一目で見破られて憑依体から追い出されて乗っ取られる場合があるので、多くの場合レプティリアンは変身を選んでいる。
4次元のレプティリアンの平均寿命は約2000歳だが、人間に変身した彼らが人間の平均寿命近くで死ぬのは、そうでないと変身がばれる恐れがあるので、人間の拉致、殺害、飲血、死体処理のとき、高度に発達した遺伝子工学の技術で用意してあった人間の老化遺伝子の組込み処理をするからである。
従って、ここで明るみに出たレプティリアンの変身体たちは、すでに彼らの20歳代前半にレプティリアンらに殺され飲血されて死体を消された、地球侵略・支配者レプティリアンらの犠牲者で、現在生きて活動している彼らは、外観とは違って実体はレプティリアンらだ、ということになる。「人間に変身したレプティリアン」とはそういう意味である。そうした大規模な惑星間犯罪は、宇宙ブロックス管理界によって一掃される。
ところが
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ロン・ポールもレプティリアン=爬虫類人のshapeshifter=変身体だった!

2008/02/04 02:57
[最新情報:08.1.12; 1.14; 1.25; 1.30; 2.6]

ロン・ポールもレプティリアン=爬虫類人のshapeshifter=変身体だった!
彼の目の瞳は爬虫類のslit eyes=縦の切れ長の瞳だ


つまりロン・ポールは、同じレプティリアンの変身体ブッシュやチェイニー、ヒラリー&ビル・クリントン、マケイン、ロムニー、ジュリアーニ、アル・ゴア、キッシンジャー、ロックフェラーらの仲間だ。
それはYouTubeの映像で暴露された:
http://jp.youtube.com/watch?v=4RvZLbNlDFw
(Ron Paul is Reptilian) :前回の鮮明な映像はYouTube当局が不当に削除した。更新した今回は0.43秒〜1.00分に明確。
http://jp.youtube.com/watch?v=_xdb3APED5c (ヒラリーはレプティリアンだ)
http://jp.youtube.com/watch?v=QRBZBaclIwk
(Alex jones, Giuliani, Ron Paul are Reptilians)
http://video.1st-game.net/youtube/v_ERsLy8Dks6w.html
(David Icke−Reptilian)
Reptilianとは?概説の映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related

プレアデス人(鳩と蜥蜴=トカゲの遺伝子を受け継いだレプティリアン・ヒューマノイド=爬虫類人)らの反体制派は、彼らの先祖と蜥蜴座のレプティリアンが太古に地球人の12束遺伝子を2束まで切断して無力化した犯罪を自分らの真の解放のため暴露した(Barbara Marciniak ”Bringers of the Dawn”1992, 全米ベストセラー:邦訳「プレアデス+かく語りき」コスモテン1994)。
それと同様に、蜥蜴座のレプティリアンの太古以来の地球侵略・支配を彼らの反対派が暴露している。David Icke “The Biggest Secret”(邦訳D.アイク「大いなる秘密」三交社2007.1)がそれだ。米カリフォルニアのPrison Planet TV・ラジオのキャスターAlex Jonesによるテレビ、ラジオ、サイトでのレプティリアン支配と彼らの支配下にあるイルミナティの支配の暴露も、米大統領候補ロン・ポールの変革公約も、同じレプティリアン反対派の闘いだ。彼らはいずれも、YouTubeの映像が暴露したように、他の地球侵略・支配者のレプティリアンらと同様に、地球へ無法に侵入したレプティリアンの変身体だ。
http://video.1st-game.net/youtube/v_ERsLy8Dks6w.html
(David Icke − Reptilian)
http://video.1st-game.net/youtube/v_XlGR4xP7qmY.html
(Alex Jones Shapeshifter: 030〜040秒)
"Ron Paul−Reptilian"の映像は上の通り。

宇宙ブロックス管理界の介入で米ブッシュ政権によるイラン核攻撃は、前記のように後退した。宇宙ブロックス管理界は、銀河連邦新指導部による米国民のブッシュ政権打倒国民運動への支援を承認しているが、これまで成果は乏しい。それと共に、上記のレプティリアン反対派−英国のDavid Icke、米国のAlex Jonesによるそれぞれレプティリアン地球支配、イルミナティ世界支配の暴露と、Ron Paulによる米国大統領選挙戦での世界中からの米軍撤退、米国のNATO脱退の平和宣伝活動も、同じ趣旨で承認してきた。しかしもう彼らの役割は基本的に終った。地球の大掃除が近いからである。

FRBの所有者でレプティリアンの変身体たるロスチャイルド一族のフロントマン(現場エージェント)幹部で、同じくレプティリアンの変身体である元FRB議長グリンスパンは、米National Public Radioとの07.12.27のインタビューで「世界金融・通貨体制は終焉した」と語った。それは、サブプライム住宅ローン制の崩壊による金融危機と株式相場の大暴落から始まった米国発世界経済恐慌への発展過程にあって、イルミナティのIMF、世銀、BIS(国際決済銀行)と基軸通貨ドルに基づく世界金融・通貨体制の瓦解・解体と、イルミナティによる新たな世界的電子マネー支配体制への移行の戦略的再編方針を代弁した発言だった。
レプティリアンの変身体でフロントマンであるロン・ポールとの取引でこれまでイルミナティが活動させた、打ち上げ花火的な事実上のイルミナティのFRB廃止CMと世論の観測気球という彼の役割も、その一環だったということになる。
旧ソ連の元共産党書記長、元ソ連初代大統領のM.S.ゴルバチョフも、レプティリアンの変身体で、彼は米国のD.ロックフェラーとヘンリー・キッシンジャーのエージェント(手先)だと、David Ickeが前掲書 "The Biggest Secret"で暴露した。同じレプティリアンの変身体である彼らの指示で、ゴルバチョフが実現したソ連解体の目的は、レプティリアン支配下のイルミナティ世界支配のNWO(新世界秩序)の実現だ。現ロシア連邦の国章は双頭の鷲で、双頭の鷲はフリーメーソンの紋章の1つである。
イルミナティ世界戦略のためには米国も使い捨てだ。ところで、全般的な危機下で崩壊へ向かう悪の超大テロ帝国米国の主要産業たる自動車の販売台数が、07年にトヨタに追い抜かれて世界第2位に落ちた。米国Automotive News紙が発表した。「白人より劣る有色人種を絶滅すべし」と主張しているキリスト教原理主義教会の支配下にあるブッシュ政権(「オルタナティブ通信」参照)が、その卑怯な腹いせに西部劇式の仕返しをして、彼らが仕掛けた柏崎原発沖大地震の失敗を取り戻すため自然改変兵器"HAARP"による新たな日本大地震を仕掛けてくる可能性がある。
「米国が破滅の道に突き進み始めた。目指す先は地獄でも、選択の余地はない。…なんとも恐ろしい時代の幕開けだ。」(『日刊ゲンダイ』08年1月26日。高橋乗宣・相愛大学学長)
米国発世界大経済恐慌を前に、血迷ったブッシュは大金のばら撒きを決めた。1億700万世帯への所得税の還付だ。年収7万5000ドル(約800万円)未満の納税者が対象だ。納税者1人当たり一律600ドル(約6万4000円)に、 子供1人当り300ドル(約3万2000円)を加算する。夫婦共働きで子供2人の世帯だと1800ドル(約19万円)の支給となる。08年4月中旬に小切手を郵送すると言う。大型企業減税も決定した。
  この大金のばら撒きは、要するに日本人と中国人の金だ。自民、自公政権はこれまでに、米国債で5兆ドルを米国に献上した。35兆ドル説もある。06年に自公政権は米国に$800 billion =8000億ドルを献上した(B.Fulford英文ブログ)。 日本の国会は何をしているか。このことからも、自公も民主もロックフェラーの操作・支配下にあることが分る。日本の国会は何をしているか。
  福田売国自公政権は、ブッシュ一派と心中するつもりらしい。日本国民は、自公政権打倒、対米投資回収を急ぐ必要がある。

[新情報] 更新: 08.2.8
  宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、今回の中国天洋食品製の農薬入りギョーザにより日本で発生した広域の中毒事件は、日中政府間合意による戦略的互恵関係の進展で、先端技術の対中移転が進展し、日中を中心とするアジア経済共同体が形成に向かって、その結果それが世界最大の経済センターになることを脅威に感じた米ブッシュ政権が、日中離間を狙ってCIAの手先らを使って起こした謀略事件であった。
  それは、西部劇でよく見られる手口である。
(「2ちゃんねる掲示板」から)
「毒餃子事件の黒幕は米系ファンド!?」「日本たばこ産業(JT)と日清食品、加ト吉は冷凍食品事業を統合し、 国内最大の売り上げになる2600億円企業にする、と2007年11月22日に発表した。 が、2月8日これが毒餃子事件の影響で解消されたと発表される。日清の筆頭株主は、米系投資ファンドのスティール・パートナーズ・ジャパンで約19%を保有する。この合併は、JTが安定株主となり、外資のスティールの動きを牽制する為と言われている。それが駄目になった。これが毒餃子事件の真の目的だった可能性は極めて高い」−餃子袋に0.2mmの穴が開いていたケースがそれだろう。福田売国自公政権は、検察の追及を中途で打ち切って、事件を迷宮入りにする可能性が大きい。
他方、中国国家品質監督検査検疫総局の魏伝忠副総局長は08.2.6に、訪中した日本政府代表団との会談で、「中国での製造過程で人為的に毒物が混入された可能性はきわめて低い」とし、「中日関係の発展を望まない極端な分子によって引き起こされた可能性がある」と述べた。具体性がなかったが、それは大局的な正しい指摘だった。
  かつて日本軍に占領されたことのある問題の中国石家荘の餃子製造工場「天洋食品」の年間所得¥4000万〜¥7000万の経営幹部らと比べて、暴虐支配の年間賃金¥18万で無権利状態の出稼ぎ農民工らのうち、解雇された数人が、当局により容疑者として拘束された。
http://jp.youtube.com/watch?v=XYOUzaIsZjQ
http://jp.youtube.com/watch?v=AaJQgnalhr4

  しかし問題は、彼らが真相を供述するか?それを中国政府が発表するか?に懸っている。
  宇宙情報によれば、彼ら容疑者らは、日中離間を狙った米CIAの在中手先から買収されて金をもらって犯行に及んだ。
  福田が慎重なのは、日中の戦略的互恵関係の合意を破綻させたくないからだろう。そのうえ、彼はCIAの仕業と分っても、売国路線を破綻させたくないから沈黙するだろう。捜査の進展にともなって、日本国民の利益と政治責任を最優先し、福田自公政権は真相を発表せよ!
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米国中西部6州のインディアン・ラコタ族が USAからの脱退・独立を宣言した!

2008/01/02 20:27

公開: 08.1.1
更新: 09.1.4; 1.14

2008年元旦のホットニュース:

米国中西部6州の原住民族ラコタ族が
USAからの脱退・独立を宣言した!
―悪の超大軍事テロ帝国は解体へ向かう


  2008年元旦のIzvestia.ruの報道によれば、北米の原住民で南・北ダコタ州、ネブラスカ州、ワイオミング州その他6州に住んでいるラコタ民族は、USAからの脱退宣言を行った。同民族の領袖らは、150年前に調印された条約―それに従ってインディアンらは居留地に住んで自分の財産たる土地、資源、文化財を米当局に事実上奪われた、その条約の破棄について国務省に通告した。
  彼らの外交措置はことの始まりに過ぎず、そのあとその他の種族のなかで連鎖反応が続くだろう。ラコタ族はネブラスカ、モンタナ、コロラド、ワイオミング、南ダコタ、北ダコタの各州に住んでいる。ラコタ族領袖らは米国憲法とウィーン条約を引用して、「自由とUSAからの独立の完全な権利を有する」と主張している。  
  彼らは自国民へのパスポート発行を始めて、米国国籍を放棄するすべての人に税金を支払わない権利を保証すると言っている。その上この「独立主義者ら」は、他の州の同種族の人々に彼らの「国家」に合流するよう呼びかけた。領袖らはすでに一連の国に外交代表部を開設する準備をしている。 
  今日アメリカインディアンの大多数は貧困裡に暮らしており、多くはアル中になっている。ラコタ族の生活水準は米国で最低で世界最低レベルの1つだ。未成年者の自殺数は人権擁護団体のデータによれば、全米平均を上回る150%で、児童の死亡率は5倍である。アメリカナイズした日本も米国並みの貧困に追い込まれつつある。 「我が民族は生きたいが、ぺこぺこしたり誰かの車のシンボルになって生き延びたくはない」と、1977年にジュネーブでのインディアン権利擁護第1回国際会議を主催したフィリス・ヤング弁護士は言っている。
  この年国連は、米国政府の抗議にも拘らず、原住民の権利に関する宣言を採択した。米国当局は、米国憲法に反すると主張して宣言文書の採択を妨害しようと試みたが失敗した。ラコタ族は独立闘争をしてきた。
1973年にラコタ族は、アフリカの最貧国より生活水準が低い米国の最貧地域たるパイン・リージ居留地のブンデド・ニー村を占拠した。そこには13000人が住んでいて、彼らの大部分には生存手段がなかった。絶望に追い込まれたインディアンらは2ヵ月半当局の包囲攻撃に耐えた。結局米国当局は彼らを「刑事犯の暴動」と称して蜂起を流血で鎮圧した。         
  そうしたことは、「白人より劣る有色人種を皆殺しにせよ」という、ブッシュらキリスト教原理主義教会の基本方針実行の一環である。だから、6州のインディアンのUSA脱退・独立の闘いは、生き残りを賭けた正義の闘いである。世界最大の邪悪なテロリスト国家USAは、2036年から現代フロリダへ来たジョン・タイターの情報(別稿参照)によれば、結局解体されて、5カ国の議会制共和国の連邦になる運命にあるということだ。但し、核の第3次世界戦争の目論見は未然に挫折させられるだろう。             
  かつて祖国の土地、資源、家屋を奪われた米国中西部6州のインディアン・ラコタ族が、USAからの脱退・独立を宣言した出来事は、いま最中の米国大統領選挙戦にも大きな影響を及ぼすだろう。ロン・ポール候補やデニス・クシニッチ候補らはラコタ族の独立運動を支持して闘うか、それともこれに刃向うか、目下不明だが、注目されるところである。
  日本の売国マスコミがその情報を隠しているので、知らぬは日本人だけか?
  ロン・ポールは大統領選挙戦のなかで有権者らの前でしばしばブッシュやチェイニーと同じ悪魔サイン=レプティリアン・サインを演じており、それが彼の役割への根本的疑問を起こしている。それは何故か?が問われてきた。
 http://www.henrymakow.com/_a_reader_has_pointed.html

  イルミナティはFRBによる紙幣の印刷・発行制に代わる紙幣・硬貨不要の電子マネー制への移行完成を推進しており、それが裏取引でロン・ポールに与えられた役割で、悪魔サインはその表明ではないか?という疑惑が起っている。そうだとすると、米国諜報機関からビルダーバーグ会議経由でリークされた下記「ロン・ポール暗殺計画」の情報は、イルミナティによる彼の人気盛り上げの独特なマヌーバー(策略)だろうということになる。
  どの民族も圧制国家から分離して独立国家を形成する権利=民族自決権という一般民主主義的権利を持っている。それをブッシュ‐チェイニー政権と後継政権の悪の超大軍事テロ帝国が圧殺することは出来ない。USAは解体へ向かう。それは、08年米国発の世界経済恐慌の勃発、内戦の激化で加速されるだろう。

[新情報]
宇宙ブロックス管理界へ問い合わせたところ、イルミナティ、ロックフェラーは電子マネーシステムの完成で無用化するFRBの廃止を目指しており、ロン・ポールは自分の安全保証を条件に、ロックフェラーとの裏取引をした。
  ロン・ポールの役割は、世界金権独裁支配の一環たる電子マネー制の完成を目指すイルミナティの世界戦略の一端を担うことである。彼の悪魔(レプティリアン)=イルミナティ・サインは、それを表明するイルミナティへの忠誠サインである。
イルミナティは、米国による世界の単独支配体制の実現による世界統一政府創りに失敗したと総括して、世界的な戦略路線の一部再編を行った結果、回り途をして在外米軍を段階的に撤退させ、イルミナティによる金権支配の欧州統一帝国、南北アメリカ統一帝国、アジア統一帝国などの樹立を通じてファシスト的な世界統一政府樹立を目指す戦略を決定しており、ロン・ポールの米大統領選挙公約は有権者の反応を確認するために打ち上げたイルミナティの観測気球である。  
   ロン・ポールの役割が観測気球に終って、暗殺される可能性もある。AFP(American Free Press)の新年号が報じた前期エストゥーリン情報によれば、ブッシュ政権トップでは現場でのケネディ暗殺とは違って、目立たない「効果的な方法」で毒殺とか、電子技術 (HAARPか?) による心臓発作や自動車事故、飛行機事故などで彼の「除去」を行うことを検討しているという。やはり世界最大のテロリスト国家だけのことはある。 
  ロン・ポールは08.1.3のアイオワ州共和党予備選で10%(開票78%)を得た。彼は暗殺されなくても当選できないだろう。だが当選した別の新大統領が彼の代りにジグザグな経路でイルミナティの指示でポールの公約骨子を実施することになる可能性がある。ベンジャミン・フルフォード氏が最近D.ロックフェラーと会見したとき、ロックフェラーが「今後世界は益々良くなる」と言ったのは、そうした彼らの戦略路線の一部再編を意味していたに過ぎなかった。
ロン・ポールの路線を人々が支持することは、心ならずもイルミナティの再編世界戦略に乗せられることになりかねない。だが肝心なことは、その彼らの一歩後退をさらに追い込んで、スパコン、ホストコンピュータ、パソコン、ICカードを利用した過渡期を経て、イルミナティの存在と邪悪な支配を終らせる貨幣制度廃止、万事無償奉仕の21世紀新社会へ移行するグローバルな社会革命の実現であって、それは自然大激変によって益々強制されて前景に出てくる。

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ロン・ポール米大統領候補の暗殺計画が暴露された!

2007/12/22 00:15
更新: 07.12.27

ロン・ポール米大統領候補の暗殺計画が暴露された
 ‐FRB廃止・議会の通貨発行・所得税廃止と、
  イラクや日本、韓国、欧州=世界中からの米軍撤退の公約にイルミナティが国家テロで先制攻撃
 
               
前田 進 jcfkp201@ybb.ne.jp

 米カリフォルニアのPrison Planetテレビの07.12.15朝の
Alex Johns Showで、米共和党大統領候補Ron Paulロン・ポールの暗殺計画が暴露された。
 ダニエル・エストゥーリン氏はアレックス・ジョーンズ・ショウに出演したときこの爆弾ニュースを公表した。彼が、「暗殺は明確にアジェンダ(日程表)にのぼっている。これが事実ではないことを神に祈るよ」と言った。
 情報源はフリーメーソンのビルダーバーグの探偵、ベストセラー作家Daniel Estulinで、何度も確認された情報だという。世界的なエリートら[イルミナティ]は、米国の革命が成長し続けて、彼らの計画に脅威を及ぼしており、Ron Paulの暗殺を考えているという。
 彼は米国諜報機関内部の情報源からこの情報を得たという。米国政府の最高レベルの人は、彼らが急成長の流行で脅威になるから、ロン・ポール下院議員に対する暗殺の企てを考慮中であると、その情報は示唆している。
http://www.jonesreport.com/articles/020607_ron_paul_presidential_threats.html
http://trickytrickywhiteboy.blogspot.com/2007/12/ron-paul-assassination-attempt.html

 ロン・ポールは以前の事件について、「そうした自由のための際立った聖像になる危険があることを知っており、過去には政治的暗殺が起ったことを理解している」と言明した。
 ドクター・ポールはイラク戦争と占領に反対で、イラクなどの中東、日本、南朝鮮とヨーロッパから米国軍隊を帰国させると宣言して、イスラム教徒のテロは「我々の在外帝国」を拡大し、他国を占領したいアメリカの欲望が動機だった」と言った。これが米国の支配者でロスチャイルド配下のロックフェラーの怒りと報復の理由だ。ポールは米国のNATO・国連からの脱退を主張している。
また彼は違憲の私設銀行=FRB連邦準備銀行の廃止、議会の通貨発行、所得税の廃止を公約している。これがロスチャイルドとロックフェラーの怒りとテロによる先制攻撃の理由だ。
 J.F.ケネディ大統領は、FRB廃止と財務省による新ドル印刷・発行の命令書にサインし、またベトナムからの米軍撤退を計画したため、イルミナティによって3人の狙撃名手に7.65口径のモーゼル狙撃銃で殺された(ジョン・コールマン「300人委員会」KKベストセラー1999)。
 今回も大いにロン・ポール大統領候補の暗殺がありうる。しかしこれだけ広く暴露されて、全米に「ロン・ポールを救え!」の声が響いているのだから、野蛮で侵略的な惑星の悪の体制が銃と殺人で保たれることを天はもう許さないだろう。

911事件はCIAとモサドの犯行で世界中の諜報機関が知っていると、イタリアのコシガ元大統領が暴露  
  他方、AFP(American Free Press)の07.12.14号は、イタリアのコシガ元大統領(在任1983〜1992)が、イタリア最大の新聞コリエレ・デラ・セラで、米国ブッシュ政権への爆弾発言をした。
  彼は、米国と欧州のすべての国の諜報機関は、911の例のテロ事件が、米CIAとイスラエルの諜報機関モサドによって実行されたことを知っている、と言明した。そして彼は、今ではこの情報は、地球全体の諜報機関に共有されていると指摘した。
  イスラエルのモサドが、世界のシオニストの支援のもとに実行したこのテロの目的は、イスラム世界、まずアフガニスタンとイラクに対する侵略戦争の口実を作ることだった、とコシガ氏は暴露した。
しかし日本のJCIA(内閣調査室と自衛隊情報部)だけはそれを知らないで、いまだに売国路線を続行し、新テロ特措法を推進している体たらくである。日本人の名誉のためそれを直ちに廃案にし、空自を直ちにイラクから撤退させよ。売国福田内閣を直ちに総辞職させて、衆議院解散・総選挙を実施させよう!
  大統領選挙戦最中の米国ではこの暴露は、死に体化しているブッシュ‐チェイニー政権に致命的な打撃になった。これは、ロン・ポール候補には有利な援軍になった。ブッシュ、チェイニーとネオコンらは違憲、違法、大量殺人その他で逮捕、死刑に処される可能性と米国政治新展開の局面が生じた。
  全米でロン・ポールを救え!の声がこだましている。日本でも新アメリカ革命との連帯、米国の平和・民主・革命勢力との連帯を表明する人々が増えている。世界的な闘いが事を決する。

CFR本部前での抗議集会:911 was CFR job ! (公開:07.12.22)http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=682082

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貨幣制度廃止と21世紀無償奉仕社会への移行を実現するロードマップの大要
(「真実の追求」ブログへ筆者が発表した記事)

前田 進

(1)それにはまず、「真実の探求」ブログで提起された「日銀廃止、政府の信用創造・貨幣発行、無税国家化」を実現する。
http://sinnjitu369.blog101.fc2.com/blog-entry-50.html

そのさいあらゆる企業の経営管理に従業員が参加する権利を与える。自動車、鉄鋼、電機・電子その他の産業のあらゆる会社資本の国外逃亡を禁止する。違反した会社は社会化して、NGO(労組・農協・民主団体その他)が参加する新設の社会化企業管理機関と地方自治体が経営管理に参加する。
(2)同時に食料の輸入依存を克服するため食料の自給態勢を創る。
(3)その過程でさらに、まず国民の衣食と教育、医療を無料支給する。公営住宅を大量に建設する。
企業の無償奉仕の製品・サービスの提供を次第に拡大しながら、勤労者のボランティア(無償奉仕)活動をあらゆる分野で末広がりに奨励・普及・拡大させる。
  これらの財源には、まず戦後日本が買い込んだ総額35兆ドル以上の米国債を売却し、天皇家のスイスとアルゼンチンの銀行にある巨額の隠し資産を国有化して確保する。
(4)段階的に無償奉仕の程度と分野を拡大して全面化へ導く。
  以上が基本的な主要発展方向だが、無数の提案を求めて豊富に仕上げて行く。
(5)米国の共和党下院議員ロン・ポール大統領候補は、連邦準備銀行と偽称している違憲の私設銀行FRBの廃止、議会による新貨幣の印刷・発行、所得税廃止を公約し、また韓国、日本、欧州からの米軍撤退を公約して闘って、インターネット投票で連続第1位、共和党候補討論会で2度第1位になって、支持を拡大している。
だからフリーメーソンのイルミナティ=ロックフェラーによる国家テロの暗殺計画がアジェンダ(日程表)に上っていると、最近米国最大の票田カリフォルニアのPrison Planet TVのAlex Johns Showで、出演したフリーメーソンのビルダーバーグ会議の探偵で、ベストセラー作家のDaniel Estulin氏が、米諜報機関員からの情報として暴露した(前述)。
  FRB廃止と財務省による新ドル印刷・発行の命令書にサインし、またベトナムからの米軍撤退を計画したJ.F.ケネディ大統領は、イルミナティによって3人の狙撃名手に7.65口径のモーゼル狙撃銃で殺された(ジョン・コールマン「300人委員会」KKベストセラー1999)。
  しかし今回事前にこれほど広く暴露されて、ブッシュ‐チェイニーらによる国家テロは一大障壁に突き当たっている。それでも国家テロを強行すれば、新アメリカ革命になるだろう。現に”Ron Paul Revolution!”がアメリカ中で合言葉になっている。
  だから、世論操作で意識を眠り込まされて立ち遅れている日本人も、この米国の平和・進歩・革命の市民運動と連帯して、このブログで提起された「日銀廃止、政府の信用創造・貨幣印刷発行、無税国家化」の変革構想を当面の緊急目標にして、立ち上がるべきである。
  これには、カナダ極北地方のイヌイット民族による貨幣制度なしの無償奉仕社会の運営経験を調査・研究して、学ぶべき多くのものがあるだろう。
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米国反体制軍人と人民からの米国革命の構想に関する問合せへの回答

2007/10/31 18:44
更新: 07.11.9;12.3 (下へ3つ目と4つ目の記事:必見)


ベンジャミン・フルフォード氏ブログに送られた
(http://benjaminfulford.com/indexEnglish.html)
米国反体制軍人と人民からの米国革命の構想に関する問合せへの回答

前田 進  

 今のNWO:新世界秩序へ向かう世界秩序は、英ロスチャイルドと配下の米ロックフェラーによる邪悪な世界的金権独裁支配の体制である。その固有の対立する対極は、金権支配の社会・経済的な土台を成していて地球破壊と核戦争への途などあらゆる悪事の根源であるロスチャイルドら所有の違憲のFRBを含めた貨幣制度全般の廃止と、あらゆる生活分野での無償奉仕の新人類社会への移行である。
  米国の革命的な軍人と人民は、その21世紀新人類社会へ移行する社会革命の戦略を実現すべき歴史的使命を与えられていることが、米国社会の全般的危機の行き詰まりで益々明白になっている。
 ホストコンピュータ、端末・パソコン、ICカードが過渡期を可能にしている。
 そうした社会の土台の上に、人民による人民のための、人民の政治を可能にする、現在の米国の「金で買われて死んだニセ民主主義」、大統領特権、大統領拒否権制に取って代わる真の人民の代議制民主主義を樹立しなければならない。
☆対イラン核攻撃の第3次世界大戦阻止、☆イラクとアフガンからの米軍即時撤退、☆米国のNATO脱退、☆米日安保条約その他の他国との米国の全軍事同盟条約の廃棄、☆米国による他国の政権打倒陰謀と他国の内部問題へのあらゆる干渉の中止、☆地球温暖化防止での米国による世界最大の緊急措置と世界的な新対策の構想提起―これらを、新米国革命の対外政治路線にするよう、世界の平和運動は要求している!
 米国で「グリーン革命」を!
  これが21世紀初めにおける貴方達の主要な課題である。 すでにカナダ極北地方のイヌイット民族には、貨幣制度のない、あらゆる生活分野での万事無償奉仕の社会が現存している。それは地球の革命的変革を目指して地球人が前進すべき全般的方向を示している。
 米国での2度の大統領選挙での無法・不正行為によるブッシュの「当選」という事実上のクーデター、ブッシュ政権による自作自演の911の敢行、でっち上げの口実によるアフガン、イラクの侵略、ブッシュ政権のファシスムへの移行加速で、逆クーデター計画のもとにすでに始まっている内戦と、新たな米国革命がその血路を開くよう期待されている。これは宇宙からの期待でもある。
 米国と共に、中国、ロシア、フランス、英国、インド、インドネシア、南米諸国、イタリア、日本、アフリカ諸国で人民が決起するだろう。
 1963年にイエス・キリストの墓穴の岩盤から松脂に覆われた本物の聖書―イスハリオテのユダが盗み出して当局に売って改竄されたイエスの言行録の代わりに、イエスの指示でイスカリオテのユダが書き直した「タルムード・イマヌエル」がギリシャ人のカトリック神父ラシードによって発見された。そこでは、、「2000年後、…一つの新しい時代として革命が宣言される。その新しい時代が人間を大きく変えることになる」と預言されていた。
 全米港湾倉庫労組は近年、新米国革命宣言を発表した。宣言は世界中に支持の波を広げた。
 米国の人民が決起すれば、宇宙ブロックス管理界、銀河連邦から援助が与えられるだろう。
 すでに銀河連邦には宇宙ブロックス管理界からブッシュ政権打倒の米国民運動支援に関する承認が出されているが、そのプロセスは遅延している。共和党討論会後に第1位になった大統領候補ロン・ポール下院議員は、ブッシュらと同じイルミナティ・サインをして信用を落としている。銀河連邦の仲間デニス・クシニッチ下院議員は苦戦している。
ロスチャイルドとその配下ロックフェラーの金権独裁支配の枠内で、邪悪な貨幣制度の温存に関するマルクス主義の古い誤ったイデオロギーが、彼らの運動の成長を拘束しているので、米国でのA.N.S.W.E.R.その他の平和・社会運動を含めた革命の主体的諸条件の成熟は立ち遅れている。
暴露情報(オルタナティブ通信)によれば米国州兵の総数を上回る規模に達している、在米ロシア・マフィアの傭兵部隊を革命の側に獲得する必要から、ロシア人の協力が必要になっている。
  決定的な意義を持っているのは、貴方達米国人民の決起である。
 新たな米国革命を世界中からの支援で勝利させよう!新米国革命をグローバルな貨幣制度廃止・万事無償奉仕の新人類社会実現を目指す社会革命の突破口にしよう!
新たなアメリカの社会革命とグローバルな社会革命へ前進せよ!

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米国での新たな自作自演の大規模国家テロとイラン攻撃が近い

前田 進 

  新聞報道によれば、米国世論調査会社ゾグビー・インターナショナルは07.10.29に1028人の世論調査結果を発表して、52%がイラン攻撃を支持したとした。
  また米軍によるイラン攻撃の可能性が世界で大きく報道された場合、68%が01年の911事件に匹敵するテロ攻撃が米国で起こると予想し、うち27%は「非常に可能性が高い」とみているとした。
  しかしこれは、イラン攻撃を企んで、米国内世論の一定の支持を確保したいブッシュ‐チェイニー一派がやった、でっち上げのヤラセの可能性が大きい。そんな謀略は簡単なことだ。
これは、ブッシュ‐チェイニー一派による911に次ぐ新たな大規模な自作自演の国家テロ事件の勃発と、イラン侵略の核攻撃が近いことを暗示している。
 世界的な平和・社会運動の決起が必要になっている。

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ブッシュの命令によるイラン攻撃用核巡航ミサイルが 
B-52での国外移送目的で空輸中に消滅した 
           
http://globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=7158
   
 米国などの報道によれば核弾頭を6発装備した巡航ミサイルスが、国外移送目的でノースダコタの米空軍Minot: マイノット基地からルイジアナの米空軍Barksdaleバークスデイル基地へと米国を縦断した2007年8月29〜30日の「米国縦断飛行」で、離陸したあとの36時間に「消えてなくなった」。先進的巡航ミサイルAGM-129(ACM)に装備した合計6発の核弾頭W80-1があったが、それらが消えてなくなった。顛末は最初「ミリタリー・タイムズ」で報道され、のちに軍人が顛末を漏らしたため知れ渡った。
 核兵器「消失」事件の数日前2007.8.27に、3機のB-52爆撃機が米国空軍参謀長モウズレイ将軍の直接許可のもとに特殊任務に就いていた。実施は、空軍情報と映像の収集任務だとハッタリ報道された。マイノット基地は第91宇宙飛行団のホーム基地でもあり、空軍・宇宙司令部(AFSPC) の司令官に下属する部隊だ。公式報道によれば米空軍パイロットらは、彼らが大量破壊兵器を運んでいるとは知らなかった?という。
 この事件の前後の短期間にミステリアスな状況下で6人の軍人が死んだ。事件にあれこれ関ったか、あるいは直接巻き込まれたかした米空軍のこれらの軍人の運命に関して、疑問がある。これらの死亡が、マイノットからバークスデイルまでの8月のフライトにリンクしているという証明はないとの声明はない。このうちFrueh大尉は米空軍特殊作戦司令部に所属していた。それは空軍の9大司令部の1つでフロリダのHurlburt Fieldに司令部があり、世界的発進の特殊作戦に当たっている。彼と、退役空軍将校で電子戦専門の航空長、空軍管理職Charles D. Riechersの07.10.14の死亡も疑問視されている。
 プラウダ紙の報道によれば、ロシア諜報機関の分析官らは、Charles D. Riechersの自殺は隠蔽で、彼は核兵器の米大陸縦断フライトに関ったため殺された。また米国戦争指導者らと彼らの軍トップ将校らの間で増大している分裂として、米空軍トップの軍人の1人Charles D. Riechersを07.10.14に「自殺させた」と語っていると報道した。同報道によれば、事件はイランに対する戦争開始と関連して米国から核兵器を持ち出す作戦とリンクしていた。
 米国では内戦が進行している。先般は、イラン攻撃用電子誘導衛星の撃墜とペルーへの落下事件が、米国防総省トップの逆クーデター派の決起によって起った。6人の死亡は、核攻撃による第3次大戦を回避するための彼らの対抗作戦だったようである。だが今回の核弾頭を6発装着した巡航ミサイルズを消滅させる技術は、現在の米国にはない。
何処からとられた解消措置だったか、ブッシュ政権打倒の米国民運動への支援について宇宙ブロックス管理界から承認が出されている銀河連邦新指導部か?と宇宙ブロックス管理界に問い合わせたところ、これを実施したのは銀河連邦ではない。米ブッシュ政権によるイラン核攻撃の第3次世界大戦と地球の破壊を防止するために、宇宙ブロックス管理界がとった措置であった、と知らせがあった。


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米軍首脳らのイラン攻撃反対の公開声明でブッシュ−チェイニーは窮地に立った 

 Izvestia.ruの07.12.2の記事によれば、前にイランへの軍事攻撃を強く主張していたボルトン前米国連大使はこう言明した:ブッシュの近しい取り巻きはイラン問題を力で解決することがありうるとの観点を変えてきた。軍事力行使の放棄の側へ相当な転換が起ったが、これにはライス国務長官とゲイツ国防長官が味方している。1年前とは違って今私は、彼(ブッシュ)が軍事力を行使しないとの観点に益々傾いた、と。ボルトンは、イラン攻撃に反対したMichael Mullen米空軍統参議長を含めた米軍首脳らの公開の声明に注意を促した。ロサンジェルス・タイムスもWilliam Fallon米空軍中央軍司令官のイラン攻撃回避の公開の声明を報じた。
 ブッシュとチェイニーによるイラン核攻撃、米国内の戒厳令発令とファシスト政権への移行は困難になりつつあるようだ。

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バングラデシュの風速65mのサイクロンによる多大な被害は 
米ブッシュ政権のHAARPの仕業

  11月15日にバングラデシュに秒速65m上下のサイクロンが襲って、多くの家屋が倒壊し、交通網が寸断され、通信が途絶えた。暫定調査で3000人が死亡、実際には死亡者は1万人以上に達し、家屋喪失者は無数に上ったと見られている。これは、日本の台風4号、9号と柏崎原発沖大地震と同様に、世界最大の国家テロリスト米ブッシュ‐チェイニー政権のHAARPによる邪悪な攻撃の結果だったのではないか?という疑問が起った。
  宇宙ブロックス管理界に問い合わせたところ、これは、宇宙ブロックス管理界が精査した結果、地球人口の大幅削減計画という犯罪計画を推進している米ブッシュ政権のアラスカにある気象兵器HAARPによる邪悪な攻撃の結果であった、と知らせがあった。
  ブッシュはバングラデシュへ210万ドルの救援金を送ると発表し、調査団と救援隊を派遣したが、それは所謂「マッチ・ポンプ」の諺に言う、自分で放火して自分で消火に出るという類の、偽善的な犯罪実行犯による被災救援という犯罪行為だったことが判明した。こうした破壊と大量殺人の犯罪は許されない。天罰が下ること必定である。                            07.11.19 たつまき

      〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Benjamin Fulford氏のD. ロックフェラーとの会見に寄せて    
                                  07.11.8
  07.11.7のBenjamin Fulford氏のBlog記事によれば、彼は来日中のDavid Rockefellerと都内のホテルで15分間会見した。彼はロックフェラーに態度を改めるよう勧告したが、そうしなければ許さないと書いた。しかし実際には、9月のセミナーで彼が言ったように、彼はイルミナティの彼の所謂「ブッシュら戦争派」に反対して、イルミナティの他の「アル・ゴア原発派」を支持していると言って、自分がイルミナティ全体に反対しているのではないことをロックフェラーに説明して、自分に殺害謀略が仕掛けられないように、予防線を張ったようである。
 アル・ゴアは娘karennaをロスチャイルドの在米総支配人だったJakob Schiffの曾孫Andrew Schiffと1997年に結婚させた時以来、ロスチャイルド・ファミリーのメンバーである。
 筆者は既にB. Fulford氏のBlogのコメント欄に、ブッシュが郵政私物化での郵貯・簡保の巨大資金を運用資金として手に入れたあと、北朝鮮の世界最大のウラン鉱床開発と中国での500基以上の原発建設への投資計画を推進しており(オルタナティブ通信)、イルミナティのブッシュ派とアル・ゴア派の対立は、イルミナティによる見せ掛けのニセ弁証法で、すでに破綻していると書いて、彼のイルミナティ・ゴア派支持はイルミナティの延命に協力することを意味していると指摘した。
 しかし彼はそれを承知の上で、今回D. ロックフェラー来日中に会いに行った。彼の自己防衛の必要性は誰しも理解できるが、イルミナティを利することのないように行動すべきである。
 報道によれば、福田は小沢や鳩山に大連合を働きかけて、参議院選挙での自民党大敗という国民の審判結果をチャラにしようと策謀し、両党首会談を実現した。小沢は国民を裏切って大連合で合意して、民主党指導部の総意で拒否され代表辞任に及んだ。だが同党議員会議の総意で辞任撤回を迫られて、撤回したが、民主党への国民の信頼感は大きく損なわれ自民党を利した。ここで福田が国会解散・衆議院選挙に出る可能性が生じた。
 こうした謀略が、D・ロックフェラーの差し金で彼の在日手先によって操作されたとの印象は、彼の来日で強まった。この関連でB. Fulford氏の今回の役割は否定的である。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/49.html


(外国人にも読んで欲しいので、以下に英文を付けます)

Reply to inquiry from American anti-Establishment military and peoples
on conception of Revolution in USA

sent to Benjamin Fulford's Blog(an ex pressman of Forbes, a present Japanese, Iran National TV pressman in Japan)
http://benjaminfulford.com/indexEnglish.html ; http://benjaminfulford.com/index.html

前田 進 Susumu Maeda  

Dear American anti-Establishment military personnel and peoples ! Thank you very much for your inquiry on conception of the new revolution in the U.S.A.to the open blog of Mr.Benjamin Fulford.

The present world system running the world to realize the New World Order is the Establishment of evil worldwide plutocratic dictatorial rule by British Rothschild and following Rockefeller of the U.S.A. Its dialectical peculiar contradicting polarity is liquidation of the monetary system in general, including the unconstitutional FRB belonging to Rothschild, which forms the social-economic base of the plutocratic rule and is the source of all evil things such as destruction of Earth and the nuclear WWV through the nuclear attack to Iran, etc, and transition to the new human being's society of the gratuitous services in all fields of life.
It is becoming more and more clear because of the deadlock of the general crisis of the U.S. society that the revolutionary military and peoples of the U.S.A. are given the historical mission to realize the strategy of the social revolution for transition to the above mentioned new human being's society in 21 cen.

Host-computers, terminals, personal computers and IC cards are giving the possibility of the transition period for realization of the above said society.

On such a economic base of the society you should establish the true people's Republics confederation of representative democracy which gives the possibility of the policy of the people, by the people, for the people and supplants the present "Bought by money and dead false democracy", president's privileges and vetoes. The new constitution is necessary.

At the same time in the foreign policy field, the new revolutionary political power must realize immediate withdrawal of all U.S.Occupation troops from Iraq and Afghanistan, withdrawal of the U.S. from NATO leading to its breakdown, denouncement of all military alliances of the U.S. with other States and withdrawal of all U.S. Forces from other States and stop of conspiracy for overthrow of all other States' powers and all other intervention.

These are your main tasks in the beginning of 21 cen. Already the nation Inuit in the arctic region of Canada is organized as the society of gratis services in all fields of their life.
It shows the general direction of earthmen to go ahead for the revolutionary change of Earth.

The coup d’etat in fact of Bush’s “election” by lawless and criminal acts in the President elections at twice in the U.S.A., enforcement of the 911 by the presentation by Bush, Cheney,the Neocon clique and Israel themselves of their own scenario, invasion of Afghanistan and Iraq under the fabricated excuses, acceleration of the transition to fascism of Bush regime are leading to the new civil war which is already beginning in the U.S.A. And it is respected that the new American revolution will cut its way. It is expectation from the space too.

The ripeness of the new American revolution will push forward more and more American progressive peoples as the advanced guard of the progressive forces in all the world.

Together with peoples of the U.S.A. peoples of China, Russia, France, GB, India, Indonesia, countries of South America, Italia, Japan, countries of Africa,etc. will rise against the tyranny of the plutocratic regime and against the WWV for the above mentioned social revolution.

In the real Bible found from a crack of the grave rock of Jesus Christ (his real name: Immanuel) with covered rosin in 1963 by a Greek Catholic father Rashid : “Talmud Immanuel” rewritten by Judas Iscariot following the instruction of Immanuel instead of the chronicle of his saying and actions which was stolen by Judas Ihariot, sold to the authorities and falsified, the important prophesy was written: “After 2000 years … the revolution will be declared as a new time.
The new time will change peoples in their days greatly.”
ILWU issued in recent years the Declaration of the new revolution in the U.S.A. The declaration extended waves of their support all over the world.
If American peoples rise against the tyranny of U.S.A., then the aid will be given by the Space Blocks Control World and Galaxy confederation of planets.  
  Already the approval on support of the U.S. peoples’ movement for overthrow of the Bush regime is given by the Space Blocks Control World. But the process of the struggle is delayed.

A Congressman, a candidate for president Ron Paul who won the 1st place among Republican candidates for president after debate has brough the credit fall himself by flashing the Illuminati sign often,, a Congressman, a candidate for president and a partner of the Galaxy confederation of planets Dennis J.Kucich is fighting hard battles. The revolutionary ripeness of the subjective conditions of the revolution including A.N.S.W.E.R. and other social movements for peace in the U.S.A. is lagging, because the old, mistaken ideology of Marxism on retaining of the evil monetary system within the limits of the plutocratic dictatorial rule by Rothschild and its subordinate Rockefeller is restraining the growth of their movements. But the new American revolution may occur possibly in connection with the nuclear attack against Iran as WWV.

The decisive meaning have revolutionary actions of you, peoples of the U.S.A.
Let’s make the new American revolution win by the support from all the world ! Let’s turn the new American revolution into the breach to the social revolution for global abolition of the monetary system and realization of the new human being’s society of the gratuitous services in all life fields !

Japanese democratic and revolutionary peoples and peoples of all the world support your struggle and express warmest solidarity with you.
Go ahead to the new American and global social revolution !


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A large scale state terrorism in U.S.A. and the nuclear attack to Iran is near!

According to a press announce at the result of a survey of public opinion by Zogby International Corp. from 1028 peoples on Oct. 29, 07 52% supported the attack on Iran. And 68% expected the terrorists' attack in U.S.A. which is equal to the 911 in 2001, and among them 27% considered it as the very high possibility.
But this is, maybe, a fablication maneuver performed by the Bysh-Cheney clique and Neocons who want to secure the certain support in the public opinion on the attack against Iran. Such a plot is very simple for their regime.
It suggests occurrence of a new state terrorism incident of large scale after the 911 by Bush, Cheney, the Neocon clique and Israel themselves of their own scenario, and also urgency of the nuclear attack against Iran as WWV.
The world movements for peace are called for the decisive worldwide struggle.
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(Comment to article of Henry Makow "The imperialism of Jewish capital":http://www.henrymakow.com/the_imperialism_of_jewish_capi.html)

Abolishing plutocratic slave system of Earth,
let's realize global transition to new society of gratis services in all life fields of earthmen
−This, indeed, is alternative against Illuminati’s imperialistic globalization agenda and the only one breach
S. Maeda
The volunteer (gratis services) activities of billions people, worldwide spread of NPOs, frequency of gratis tender of ODA, frequent occurrence of the Earth cataclysm are forcing more and more:
Go ahead for realization of the new 21 cen. human being’s society by abolition of the monetary system and realization of gratis services in all life fields of earthmen! It will put the end to plutocratic dictatorial rule of Earth by Illuminati headed by Rothschilds and their subordinate Rockefellers.
Already in USA the new civil war is going on.
The harmonic society is only here!
On advanced civilization planets no monetary system.
Host-computers, terminals, personal computers and IC cards are giving the possibility of the transition period for realization of the above said society.
The coup d’etat in fact of Bush’s “election” by lawless and criminal acts in the President elections at twice in the U.S.A., enforcement of the 911 by the presentation by Bush, Cheney, the Neocon clique and Israel of their own scenario, invasion of Afghanistan and Iraq under the fabricated excuses, acceleration of the transition to fascism of Bush regime are, in result, leading to the new civil war in the U.S.A. And it is respected that the new American revolution will cut its way. It is expectation from the Space Control World too.
The galaxy confederation new leadership have received the approval of support for the national movement of American peoples to overthrow Bush Administration.
 On Earth there is already a example of the new society : The nation Inuit in the arctic region of Canada is organized as the society of gratis services in all fields of their life.
It shows the general direction of earthmen to go ahead for the revolutionary change of Earth.
A Japanese who has been in Zimbabwe of Africa pointed out in his email: In Zimbabwe peoples are supporting each other gratis by money, in kind, by work, etc. They are criticizing peoples of so-called advanced countries: “They are crazy, isn’t it?”
Go ahead to the new American revolution !
Rulers of Illuminati, i.e., Draconians of Dracon, their subordinate Reptoids and their agents Grays of Orion already were liquidated by the Space blocks Control World in the recent time. The fate of the Illuminati was also decided. For the change of earthmen's society advantageous conditions have been formed.

 
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一掃!:太古以来のレプトイド(レプティリアン)の地球侵略・支配

2007/09/22 14:29
更新:07.9.30;10.7; 10.23;12.13; 12.21; 08.1.27

[重要情報] 08.1.27

  「宇宙管理原則たる他の惑星の内部問題への干渉禁止という宇宙管理原則侵害のかどで、宇宙ブロックス管理界により、我々の銀河系の龍座に本拠をおくレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)であるドラコニアンと配下の蜥蜴(トカゲ)座のレプティリアンは、すべて07.9.16に解消されて一掃された。彼らの手先オリオン座α星のグレイも解消措置で一掃された。また在英国基地など地球上と地球内部世界にいて悪事を働いてきたレプティリアンと手先のグレイも同時に解消された」と、宇宙ブロックス管理界からの情報を、筆者は以前にこのブログその他で公表した。
  ところが、宇宙ブロックス管理界の創造を指導した各級最高指導根元界の極一部少数の保守反動根元らが、太古以来の自由主義原則による宇宙ブロックス管理による核戦争その他の有害な否定的諸結果をもたらした「自在時代」の継続を主張して、宇宙ブロックス管理の新根本原則である根元限定原則に反対して、レプティリアンなど宇宙の極少数の悪の勢力の解消措置を妨害していたため、実際には解消措置が実現していなかったことが、このほど判明した。
  その結果、英国の女王でイルミナティ13人評議会のトップであるエリザベスU世、ブッシュ、チェイニーその他のレプティリアンのshapeshifters=変身体らも、目下依然として元のままである。
  従って目下、各級の最高指導根元界の極少数の保守反動根元らの妨害を排除して、上記レプティリアンとグレイらの解消を実現する措置がとられつつある。これと関連して、彼らが人間に化けたshapeshifters=変身体らであるイルミナティ13人評議会を始めとするフリーメーソンの指導的勢力もいまや命脈が尽きた。
     
     
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重要情報:

一掃!:太古以来のレプトイド(レプティリアン)の地球侵略・支配

  侵略性の強い琴座のリラ人らは2200万年前に宇宙船を開発して地球に飛来し、地球を犯罪者らの流刑地にした。その後彼らは流刑者らを残して地球を去ったが、数百年後にまた地球へ来て、地球を植民地と考えていた。
  リラ星人は元々隣のダル宇宙から流刑で我々の宇宙の琴座へ渡来した犯罪者らの子孫だが、龍座のドラコニアンと共に、配下のレプトイドも、元々別の宇宙から流刑で渡来した。そしてオリオン座、龍座、次いで牛飼い座、リゲル[オリオン座のα星]に置き去りで捨てられた。
30数万年前にDraco:龍座のドラコニアンの配下のレプティリアン(下級種がレプトイド)が地球へ来て、地球占領軍のリラ人らに対する核戦争で勝利して、宇宙の一等地地球を乗っ取った。
  レプティリアンらと、鳩と蜥蜴(トカゲ)の遺伝子を受け継ぐ爬虫類人(レプティリアン)で頭髪がないプレアデス人らは、太古に地球人の12束遺伝子を2束まで切断して地球人の霊的・知的・肉体的能力を無力化したが、さらにシリウス人、リラ人や、アヌンナキ(プレアデスから惑星ニビルへの流刑後地球へ渡来した犯罪者ら)は2束遺伝子の95%の配線を切断、悪の遺伝子設定をした。その結果が地球の破滅的な現状である。
それらは、宇宙的な超長期間、宇宙ブロックス管理が自由主義の「自在時代」で、創造主たる根元による限定=規制が、1981年の宇宙ブロックス管理原則の根本的転換まで行われて来なかった結果である。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html

各細胞の核の中にあるDNAを切断したまま積み上げた断片の山は、現代の電子顕微鏡で確認されて、junk(くず)DNAと呼ばれており、それを繋ぎ直せる可能性がある。
  ドラコニアンは全身が鱗で覆われ、身長は2m以上、爬虫類人に特 徴的な縦長の瞳をしており、一部は翼を持ち、制服に翼付の蛇のマークを付けている。YouTubeの情報によれば、緑がかった茶色のドラコニアンは白い粉まみれの鱗のあるドラコニアンに従順で、深く敬意を表している。これは、鱗の色によるドラコニアンのカースト制を示している。インドに現存するカースト制は彼らが創設した人間支配体制の一種かもしれない。
レプティリアン(レプトイド)は、ドラコニアンとLacerta(ラサータ)=蜥蝪(トカゲ)座のlacertian(トカゲ類)の合いの子で蜥蝪座に生息し、ドラコニアンの支配下にある。
  レプティリアンは身長1.5〜2mで体重は200kg以下、有尾種と無尾種がいる。尻尾は王族のシンボルとされている。彼らは全身が緑がかった茶色、赤、白の鱗で覆われている。
  若干のレプティリアンは地球のネイティブだという説もあるが、根拠薄弱だ。2200万年前にリラ人らが地球へ来たとき、すでに地球には先住民がいた。ドラコニアンとレプティリアンの地球渡来は、リラ人より遥かに新しい。
地球先住民はリラ人より古いだろう。南ア西トランスヴァール州の形成年代26〜28億年前の葉蝋石鉱脈から、赤道部分に3本の等間隔な溝線を彫った直径4cmの扁平な球体が発見された。博物館にあるそれは、反時計方向に年間1〜2回転自転している*。
  * http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/39.html
  レプティリアン(レプトイド)の再生産システムは1卵出産で、誕生前に卵管内で孵化する。彼らは高度に進んでいる存在だが、ネガティブで堕落し悪事に長けている。彼らは地球人を総じて劣等種族と見て、家畜扱いしている。4次元の知的生物は一般にそうだが、彼らは力が強く、卓越した武人である。分子の働きで姿を変えることが出来て、不可視性と変身・偽装能力がある。多くの外観をでっち上げることが出来る。人間の外観を真似るためのホログラム・システムも持ち、テレパシー通信が出来る。彼らはマインド・コントロールの達人で、人の心をもて遊び、夢と記憶を調整・改造する。彼らは熟達した遺伝子学者で、上述したように太古に地球人の遺伝子操作を行った。 4次元か、低級な霊的なレプティリアン(レプトイド)は、下のチャクラを通じて人間を拘束する。
  レプティリアン(レプトイド)は翼の生えたドラコニアンから命令を受けて動いている。ドラコニアンの頭、司令官は白の鱗がある。異種間の雑種も色々いる。レプティリアン(レプトイド)と人間の合いの子もいる。Bush1=祖父ブッシュはレプティリアンの変身体だった。父ブッシュ元大統領はYouTubeの下記映像が実証したように、瞳が爬虫類だ。孫ブッシュ現大統領もレプティリアンの合いの子である。チェイニー米副大統領も、レプティリアンに変身するとYouTubeが暴露している:
http://jp.youtube.com/watch?v=QRu6zQoH4cA&mode=
related&search=
  英国エリザベスU世女王のように、すり替わって人間に偽装・変身したレプティリアンもいる。英国のダイアナ妃は、英国王家ウィンザー家の人々は人間ではなくて爬虫類だ、と信頼していた人に言っていたとの証言がある*。その結果彼女は殺害されたという説がある。
  ロンドン市の紋章は、翼の生えたドラコニアンの一種だが、茶色な下級のドラコニアンだ。それはドラコニアンが英王室、大英帝国とロンドン・シティに本拠を置く世界の金権独裁支配者ロスチャイルド家の支配者であることを象徴している。こうした究極の暴虐支配を受け入れて、その力に頼って支配体制を維持しているところに、彼らの極悪非道がある。
  レプティリアンのクローニングも沢山行われている。
  ブッシュ、クリントン、ヒラリー、ブレア、イスラエル支配者ら、サルコジその他のフリーメーソン、アラファト、アフマディネジャド、ビートルズその他の人差し指と小指を立てた悪魔サインは、角の生えたレプティリアン礼賛と服従、そのサタニズムの互いの承認を意味している。親指も立てると、レプティリアンへの狂気の愛情表現だ。ジョン・レノンも悪魔サインをしていたが、後に反抗してイルミナティに殺された。
http://www.jesus-is-savior.com/False%20Religions/Wicca%20&%20Witchcraft/signs_of_satan.htm

徳仁皇太子、小泉その他の悪魔サイン=レプティリアン・サインの写真:
http://www.asyura2.com/0505/cult2/msg/302.html

フリーメーソンの世界規模の犯罪戦略も暴露された:
  http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=600415

  米国オハイオ州ロームでラリー・ピータース氏が1981年にグループの人々と共に、農場で犬を喰っているレプトイドを目撃した。ネヴァダ・エアリアル・リサーチ・グループのメンバー、タル・レベスク氏は1979年にニューメキシコ州サンタフェでレプトイドに遭遇した。彼の妻が襲われて体から血液を採取された。彼は、レプトイドがオリオン座のグレイ種と対立関係にあり、グレイ種の地球飛来より遥か以前から地球に飛来して、巨大な地下都市と地下トンネル網を建設して活動拠点にしていた、と指摘している。
フリーメーソンのトップの13人評議会では、悪魔(ドラコニアンやレプティリアン)への人間の生贄献上儀式が行われていると、13人評議会のメンバーだったジョン・トッドが暴露した(鬼塚五十一「史上最大の秘密結社フリーメーソン」:学研05年5月)。米国のブッシュ父子元・現大統領、ロックフェラーその他のイルミナティ幹部は同様な儀式に関与しているとYouTubeが暴露している:
 http://jp.youtube.com/watch?v=QRu6zQoH4cA&mode=related&search=

宇宙管理原則たる他の惑星の内部問題への干渉禁止の宇宙管理原則侵害のかどで、宇宙ブロックス管理界により地球上と地球内部世界にいて悪事を働いてきたレプティリアン(レプトイド)はすべて07.9.16に解消された。さらに我々の銀河系の龍座に本拠をおく爬虫類異星人ドラコニアンと配下のレプティリアン(レプトイド)は、同じ理由ですべて同日に解消されて一掃された。
また長年銀河連邦指導部を支配してきたシリウスの悪の勢力は、太古から地球に支配的悪導を行い、近年とくに地球を自分らの持物であるかのように扱った結果、宇宙管理原則侵害のかどで04年10月に解消されて一掃された。
さらに、レプティリアンの手先でオリオン座α星のグレイは、下記YouTube情報によれば、近年英国で犯罪的な米英加共同プロジェクトを指導して、地球に干渉しているが、07.10.7にオリオン座その他の惑星でも、地球でも宇宙管理原則侵害のかどで解消処分されて一掃された。
これで、ロスチャイルドと配下のロックフェラーの世界的な金権奴隷支配とそのNWO:新世界秩序の戦略、米、英、イスラエルの帝国主義的軍事戦略は大打撃を受けた。
  次は、地球大掃除の番だ。それは切迫している:
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/47.html
http://tatsmaki.at.webry.info/200708/article_1.html

[新情報]
銀河連邦新指導部は地球の内部問題干渉のかどで解消された

 銀河連邦新指導部は07年11月から地球人全体の意識操作に取り組み始めた。これは、龍座のドラコニアンと配下のレプティリアン、グレイらによるロスチャイルドと配下ロックフェラーの支配を通ずる地球の侵略と間接統治と同様に、他の惑星の内部問題への干渉禁止に関する宇宙管理原則の乱暴な侵害である。
  その結果、銀河連邦新指導部は宇宙ブロックス管理界によって07.11.19に宇宙管理原則防衛のための排除措置で解消されて、一掃された。
  銀河連邦代議員会議常任幹部会は、新たに選出される銀河連邦新指導部が宇宙ブロックス管理界の承認を得て、惑星間対外政治方針を決定し、実施することを受け入れた。現在銀河連邦新指導部の選出が行われている。
 宇宙ブロックス管理界は、常時その実施状態をモニタリングし、チェックすることを決定した。
先の龍座ドラコニアン、配下のレプティリアンとオリオン座α星グレイの解消と共に、これで、ロスチャイルドと配下ロックフェラーを先頭とするフリーメーソンのイルミナティ13人評議会、配下300人委員会、彼らの手先米ブッシュ-チェイニー政権の終焉も決定的となった。

関連情報:
宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、英国のエリザベスU世女王は、ダイアナ妃の指摘通りに、レプティリアンの変身・偽装体だったが、レプティリアンが地球上と地球内部世界から解消されて一掃された結果、1人間に戻った。フリーメーソンでの彼女の支配力は弱まる。
また日本の天皇家の皇太子は英国留学中の英王室との接触で、天皇家乗っ取りのためレプトイドがすり替わった変身・偽装体だったが、レプティリアンが一掃された結果、元の人間に戻った。また閣僚トップAと閣僚 I も、自民党幹部Aも、レプティリアンがすり替わった変身・偽装体だった(英国のフリーメーソンの新聞が最近、日本のリーダーにふさわしいとAに声援を送った)が、レプティリアン解消で人間に戻った。安倍は激しいストレスで食べ物が喉を通らず、下痢・血便で「機能性胃腸障害」という素人判断より劣る病名を付けられて入院、点滴の無力な対症療法を受けて「今、身を引くことが最善と判断した」と、究極の暴虐の被害への抵抗をにじませたかのように、メールに書いて突然辞任を表明した。何も知らない各界から無責任の非難の声が上がった。

[追加情報]
  イルミナティの支配者はレプティリアンだと暴露して、国際的に注目されている元英国BBCテレビ解説者のDavid Ickeは、Reptilian Shapeshifter=レプティリアンの変身体であると、YouTubeの映像が暴露している。
http://video.1st-game.net/video.php?id=ERsLy8Dks6w

 よく見ると、D.アイクの瞳が爬虫類の瞳にしばしば変ることが、この映像で明白である。レプトイドの地球支配を暴露しているD・アイクがレプティリアンの変身偽装体だという、一見矛盾した謎を解く鍵には前例があった。 
  プレアデスには反対派がいて、地球へ来て米国のBarbara Marciniakの自宅へ来たり、テレパシーでメッセージを与えている。それが出版されて1992年の全米ベストセラーになった。彼らはそこで、太古の地球へ来たプレアデス人とレプティリアンが地球人の12束の遺伝子を2束まで切断した犯罪行為を暴露した。
Barbara Marciniak ”Bringers of the Dawn”(邦訳「プレアデス+かく語りき」コスモテン1994)。
  同様に、レプティリアンの中には反対派があって、レプティリアンによる暴虐の地球支配に反対しているグループとか勢力があり、レプティリアンの地球支配を暴露している可能性がある。
  日本でも彼の熱烈な支持者で、彼を天才と呼んで彼の著作を宣伝している太田龍氏は、D.アイクの短期間での人間離れした精力的な大量の著作量に驚きを表明したが、それはアイク=Shapeshifter=変身体の傍証材料の1つだろう。
  08年2月に太田龍氏は東京でアイクの講演会を開く。だから注意してよく観察してYouTubeの暴露の真偽を確認出来る機会がある。
 
資料:
B.Marciniak"Bringers of the dawn"(プレアデス反体制派のメッセージ):邦訳「プレアデス+かく語りき」(1994,コスモテン)
ビリー・マイヤー「プレアデスとのコンタクト」(徳間書店01年)
R.ウィンターズ「プレアデス・ミッション」(たま出版98年)
地球管理界、第1大宇宙ブロック管理界、5大・大宇宙ブロック管理界、宇宙ブロックス管理界からの情報
YouTube:引用したYouTube情報は、宇宙ブロックス管理界で確認済みである。
* George Bush : Confirmed Reptilian ジョージ・ブッシュは確認されたレプティリアン(爬虫類人)だ:YouTubeの映像証拠(瞳が爬虫類に変る) http://jp.youtube.com/watch?v=lex2JUriI8A
 * 太古に核攻撃でリラ人らから地球を乗っ取った彼らの支配者―龍座α星のドラコニアン配下のレプトイド(レプティリアン)の映像:http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&mode=
* 自動車事故で死亡した英国ダイアナ妃の指摘:太田龍時事寸評07.9.15 http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji.cgi * 天皇家の重要人物と政府要人がトカゲに見えたという証言:太田龍 時事寸評07.7.7Mさん「トカゲに見えた その2」http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/rondan.cgi
 * YouTubeの映像情報によれば、英国のPeasemore異星人基地にこれまで知られていなかった丸い眼をしたグレイが数百人滞在して、米国NSAが参画した英米加3カ国政府の実施により科学者グループが、プロジェクト・ネーム「Puppetmaster人形師」と「マネキン」の下にグレイのDNAの一部を取り込んだ遺伝子操作で、プログラムして新人間を発生させる研究に従事しており、目的は「スーパー人間」創りだ。それは、イラク占領で失敗した米軍将兵に代る戦闘用生体ロボットと新科学者創りが主目的だろう。そのため市民の軍事的誘拐が行われている。UFOの超常現象的な軍事演習もしている。Barry King氏がCSETI(地球外知性研究センター)の暴露プロジェクトで発表された映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=okacAlE2DQ8&mode=related&search= 
  映像の最後に”We are their slaves, but their days are limited”(我々は彼らの奴隷だが、しかし彼らの寿命は限られている)と無力で情けない論評を書いている。それは、 宇宙管理原則と宇宙からの地球大掃除を知らない人々の絶望感だ。


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イルミナティの延命策動に乗せられるな 
 ―ベンジャミン・フルフォード氏の改革姿勢に寄せて


前田 進 jcfkp201@ybb.ne.jp

 911自作自演の暴露で有名なBenjamin Fulford氏(元米フォーブスのアジア太平洋支局長で帰化日本人)は、07年9月のセミナーで、フリーメーソンのイルミナティは、ブッシュらの核戦争派とゴアらの原発派に分裂していて、その対立の解決へ進むよう、ヘーゲル哲学の正・反・合の論理を応用した構想を推進していると指摘した。彼は、まず目下ブッシュら戦争派を退陣させ、ゴアらの政権獲得を支持していると語った。

 しかしイルミナティの核戦争派と原発派の矛盾は、単なるイルミナティの内部対立にすぎない。その対立の解決構想は、弁証法の利己的な、従って詭弁的な主観主義的解釈で、客観的な真理を反映したものではない。現にブッシュは、自分が所有している世界最大の原発建設会社ベクテル社で北朝鮮の世界最大のウラン鉱床を開発して中国で500基以上の原発建設を目指しており、その資金を日本の郵政私物化で郵貯・簡保の巨大資金の運用名目で手に入れた(オルタナティブ通信).。だから北朝鮮の金正日政権との和解路線をとっている。それは、イルミナティのニセ弁証法の虚偽を実証している。
ロスチャイルドのニセ弁証法は破綻している。こうして弁証法の法則は、如何なる権力にも屈せず、迎合せず、如何なる権力の運命をも規定して貫徹する。ロスチャイルドも生成・発展と消滅の運命にある。
 ロスチャイルドと配下ロックフェラーによる世界的な金権独裁支配の真の弁証法的に対立する固有の対極は、彼らの支配下にあってあらゆる悪事の社会・