創造主ら地球大掃除

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zoom RSS 露の世界的大作家ドストエフスキー、カフカ、オーウェル、村上春らの正体

<<   作成日時 : 2009/05/30 20:43   >>

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改良新種豚インフル・ウィルスの消滅措置が改めて地球上隈なく実施された
09.7.3
イルミナティことトカゲ座レプティリアン(4次元爬虫類型ヒューマノイド)らのジェイ・ロックフェラーの命令でブッシュ親子、ラムズフェルドとネオコン一派が、地球人口大削減のジェノサイドで米ステルス機を使って改良新種豚インフル・ウィルスをケミトレイル方式で上空から世界的にばら撒いた結果、感染が拡大し、WHOは段階6のパンデミック=世界的大流行を宣言している。

  宇宙ブロックス管理界と、その命令で銀河連邦新指導部は、これまで何度も同ウィルスの消滅措置をとってきた。

  潜伏期間は、米国生物兵器研究所により09年4月中旬から1ヵ月後、3ヵ月後、6ヵ月後と設定されているが、まだ本格的な致死性の大量発病は発生していない。しかし、感染は低いテンポながら世界的に広がりつつある。

  09.7.3のNHKの報道によれば、日本では新型豚インフルの感染が最近毎日100−150人増え、09.7.2は76人増、合計1500人以上になった。これで、銀河連邦新指導部によるウィルス消滅措置も、宇宙ブロックス管理界による措置も不十分だと判明した。

 そこで要請した結果、宇宙ブロックス管理界により、また銀河連邦新指導部の指令でプター艦長ら宇宙母艦と所属宇宙艦隊により、改良新種豚インフル・ウィルスの消滅措置が改めて地球上隈なく実施された。


G20の支配者らもレプティリアン変身体だ 地球は乗っ取られている
-露の世界的大作家ドストエフスキー、カフカ、オーウェル、村上春らの正体
09.6.26; 8.5
宇宙ブロックス管理界の創造主の教え(09.6.10)によれば、フョードル・M・ドストエフスキー(1821-81)も、多聞に漏れず古来の地球侵略・占領支配者−トカゲ座のレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の中道左派的反対派の変身体だった。
画像
                    画像はドストエフスキーことレプティリアンの変身体
  ところで、実存主義者だった彼の指摘:「本当の真実は、本当らしくはないものだ」(「悪霊」)については、21世紀の高地から見て正確化すれば、こうなる:
「古代のプレアデス、龍座ドラコニアン(ロンドン市の公式紋章だ)、配下トカゲ座レプティリアン、アヌンナキ、シリウス、リラその他のETらは、「将来の脅威排除」という利己的口実と地球人奴隷化の目的で、非武装・無抵抗主義の5次元光体人間だった地球人の12条遺伝子を切断した。彼らは、残した2条のDNAの95%の配線を切断し、知能を持った下等動物の生物発生学的な最低限度まで退化させた上に、邪悪な遺伝子設定をした。彼らのこの惑星間犯罪は、地球人に破滅的な諸結果をもたらした。そのせいで古来何事もいつの時代にも、地球人には真実は真実らしく見えないようになっている。そのように、地球人の大多数は霊的障害者である上に、認識障害者という一種の知的障害者にされている。」と。
 その意味で人間に変身してドストエフスキーと名乗った4次元レプティリアンも、元のロシア人少年の殺人犯人で極度の偽善者だった。ドストエフスキーの作品「罪と罰」での殺人者ラスコーリニコフは、「劣った地球人は殺してよい」とする彼自身の殺人体験に基づく文学的な分身だった。
宇宙ブロックス管理界の教えによれば、レプティリアンの彼は、仲間と共に元のロシア人少年を誘拐し殺して飲血、死体を処理したあと本人そっくりに変身して以来、変身した仲間のレプティリアンらと死ぬまで密かに交流して、変身維持に必要な飲血用の人間の血液を得て、様々な情報を得ていた。レプティリアンはこうした犯罪を続けている。現代では、誘拐・殺人・飲血・死体分解・変身は世界で大量に行われている。北朝鮮による人間の誘拐は極一部である。
  文学作品での人間の急所を突いた彼の指摘、暴露、非難、警句等は、彼らの先祖のレプティリアンらによる地球人の邪悪な遺伝子設定の内容の一部を暗示している。
  地球の苦難の解決は万事、人間の細胞の核のなかにあるDNAの間近に山積されて今なお残っているJunk(屑)DNAの繋ぎ直しによる12条DNAの回復にある。12条DNAを持つ多次元存在の光体人間への復帰と、そのことによる科学技術と社会進歩の飛躍的発展とを、地球人にもたらす遺伝子工学の発展に万事が懸っている。ここに地球人の活路と希望がある。
  レプティリアンと共にDNA切断の惑星間犯罪を犯したプレアデスの先祖(鳩とトカゲの遺伝子を受け継いだ、頭髪のないレプティリアン・ヒューマノイド)の誤りに、子孫の現代プレアデスは反省と償いの用意を表明している。彼らは現在、銀河連邦新指導部の指導勢力で、宇宙ブロックス管理界の命令により世界的なファースト・オープン・コンタクトを推進している。彼らは、米国生物兵器研究所で開発した改良新種の豚インフルを世界上空からケミトレイル方式でばら撒いたブッシュ、ラムズフェルドとネオコン一派による地球人ジェノサイドを挫折させるウィルス消滅措置を繰返しとって、貢献した。彼らは地球へ来る時は美男・美女に変身する。スイス在住のコンタクトマン、Billy Meierビリー・マイヤーや米国科学者Fred Bellがコンタクトしていたセミャーゼは、プレアデス「美女」だった(B.マイヤー「プレアデスとのコンタクト」徳間書店)。
 関連情報:http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html

 将来のネオファシスト的金権奴隷支配体制の完成を描いた「1984」のGeorge Orwellジョージ・オーウェルも、自分が殺害した地球人の文学的分身を作品で下等動物のゴキブリとして描いたフランツ・カフカを名乗ったMonsterも、彼への心酔が作家生活の出発点になった自称「大法螺吹き」と自分の正体を暗示した村上春も、ノーベル文学賞受賞者大江健と川端康も、ドストエフスキーと名乗ったレプティリアンの同類だ。
  オーウェルは「宇宙的な欺瞞の時代には、真実を語ることは革命的な行為になる」と書いた。それは自分らレプティリアンの地球侵略と変身支配を驕慢にも開き直ってほのめかした偽善の極みだったが、将来いつかはそれが暴露されることを感じていたようだ。そして遅まきながらその時がここに来た。
 手塚治、船井幸、中丸、太田R、江本M、古法道も、与野党党首・幹部も、オバマ、ヒラリー夫妻、プーチン、メドヴェ、エリザベス2、サルコジ、アフマ、胡錦濤、金、李も、G20支配者らもレプティリアンの変身体だ。地球は乗っ取られている。
  ハーバード大のサマンサ・パワー教授は「ヒラリーはMonsterだ。どんな悪事でもやりかねない。顔を見るだけでもむかつく。劣勢で票集めに地上を這い回っている」と米国現国務長官を暴露して、大統領選挙のオバマ選対本部顧問を辞任して世界中で有名になったが、Monsterとは目の瞳が時々爬虫類の縦の切れ長の瞳に変るレプティリアンのことだった。YouTubeの映像が実証した。
週刊ポスト09.8.14号が暴露した猪川たまきの顔写真も、人々を驚かせている。目の瞳が縦の切れ長の爬虫類の瞳だからだ。週刊ポスト09.8.21/28号でも、海老原友里の顔写真を見よ。瞳が爬虫類の縦の切れ長瞳だ。殺人・飲血・死体分解・そっくり変身したレプティリアンらは、日本人を愚弄している。
宇宙情報によれば、労働者家庭の出身者だったがイルミナティの手先になって、後に反抗の歌を歌ったため暗殺されたジョン・レノンも、米国と国際舞台で大人気の奇行スーパー・スター歌手M.ジャクソンもレプティリアン変身体だった。
  船井幸はレプティリアンについて「日本人が知らない地球支配者の正体」と題する本を書いたが、それは殺人者レプティリアンの極限的な偽善だった。
政治、経済、軍事、情報、宗教、科学、教育、文化等、人間の社会生活での重要分野の支配的有力者らはレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体で、邪悪な金権奴隷支配体制下で拝金教の信者に教育・洗脳された一般の地球人は、働いて子孫を生み育てるだけに限定された資本制金権奴隷にされている。地球は奴隷惑星だ。
  レプティリアンらは、彼らが目指すNWO=新世界秩序樹立が失敗した場合も、支配を維持するための「保険」として、別働隊の反対派レプティリアンらを様々な分野で活動させている。米大統領選挙でレプティリアン変身体のオバマを支持したNoam Chomskyやロスチャイルド側へ寝返った古法道がそれを実証した。宇宙ブロックス管理界の教えによれば、そうした反対派レプティリアンはDavid Ickeアイク, Ron Paul, Alex Jones(Prison Planet TV), Jeff Rense, Jacque Fresco(米国通貨廃止運動家), Piter Jozef(Zeitgeistリーダー), Henry Makow, Fritz Springmeier, Zyuganov(露共指導者),志井K,福島Mその他だ。ロックフェラーによる米国共和党と民主党の統一支配と同様の手法だ。彼らの分業・統一支配のシステムに騙される人々は多い。

豚インフルエンザ・パンデミックの新たな真の意味
09.6.28
 改良新種豚インフルエンザは、イルミナティことレプティリアン変身体らによる彼らのキリスト教原理主義教会の「有色人種絶滅」方針を拡大・発展させさせた、地球人口大削減のジェノサイド計画であるが、同時にそれは、レプティリアンらの新たな戦略段階を意味している。
 すでに知らせたように、宇宙ブロックス管理界の既定方針通り(1)レプティリアンを地球から一掃する、(2)地球大掃除を実施する、解決はこの2つになっているが、両方共に宇宙ブロックス管理界の無数に連なる上級管理・指導機関で自由放任主義の横車を押す極一部の保守反動根元らが妨害して実現に至っていない。彼らはすでに創造主から転落した単なる犯罪者だ。
 その結果、すでに実現したレプティリアン変身体らの地球乗っ取りに基づいて、彼らが推進している「レプティリアンによる地球人総入替え計画」の一環が、改良新種豚インフルエンザの殺人パンデミック=世界的大流行計画である。
 mixiのコミュの人が言った:「俺が働いてる会社の隣の席の若い女の職場仲間は、話してる最中に瞳が爬虫類の縦の切れ長瞳に変った。それを目撃して、ゾーッとした。それ以来、彼女とは口も利かない、相手にしない状態だが、不気味で困っている。賃金も低いし、転職活動中だ」。
 レプティリアン変身体の浸透がここまで、一般の大衆レベルまで拡大してきていることは、上述したことを実証しつつある。しかしレプティリアンは全員が遺伝子工学の権威だそうで、彼らが変身の時遺伝子操作すれば、瞳の変化をなくすことが出来るようになる可能性がある。
こうした過程が進んだら、結果はどうなるか、筆者は09.6.28の午後、示された立体カラー映像を目の前に見た:
  ある集会があって、沢山人々が集まって立っている。すると突然、参会者らの姿が一変した。みんな全身が緑の鱗に覆われたレプティリアンらだ。本来彼らは、衣服を着る必要などないのだ。億万長者の2代目ロスチャイルドが、ぼろぼろになったよれよれの服を平気で着ていた歴史的事実がふと思い出された。しかし参集者のレプティリアンらの中に1人だけ、人間の女がいた。彼女はレプティリアンだらけの自分の周囲を見て、驚きと恐怖で気を失って倒れた。周りのレプティリアンらは、倒れた彼女を一瞬よけて、何事もなかったかのように、前を向いて集会を続けた。彼女は倒れたままだ。オーウェルの「1984」の場面の1つを目の前で見たような感じだった。
 「それは妄想だ」と非難する常識人やレプティリアン変身体らもいるだろう。だがこれが、レプティリアン変身体らによる地球乗っ取りと、彼らが推進している地球人総入れ替えの実現結果だ。宇宙ブロックス管理界と銀河連邦新指導部による断固たる緊急対策が必要になっている。
保守反動根元ら妨害勢力は続々と解消措置で一掃されている。だから抜本的な問題解決は時間の問題になっている。創造主らと連帯して、地球人の安全と解放のため、地球侵略・占領支配者レプティリアンの地球追放・支配廃絶のため日本中から声を挙げよ。前述したように、5億年前から転生で生き続けている地球最初の人間として、日本人はこの闘いで地球人の先頭に立て。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/48.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html

 レプティリアンのYouTube映像:
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=tq1SgXIKI3U&feature=related

ヒラリーの爬虫類の瞳:(YouTube当局が誤った「ヒューマニズム」で削除した)
各国リーダーらの悪魔サイン=レプティリアンへの忠誠サイン:
http://www.jesus-is-savior.com/False%20Religions/Wicca%20&%20Witchcraft/signs_of_satan.htm

中国でレプティリアン変身体らが若い人々を食肉用に解体、飲血用に血液保存
G8支配者らことレプティリアン変身体らに供給

09.6.26: 
  ベトナム人が連続写真を暴露した。それをBenjamin Fulford記者が以前にブログで伝えた。宇宙ブロックス管理界の教えによれば、これは、レプティリアンの変身体らが中国奥地で若い人間を誘拐、殺害して食肉用に解体処理、飲血用に血液をバケツに保存している現場写真である。
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2009/04/index.html(ここの09.4.21の記事参照)
  彼らはこうして集めて保存した血液と人肉を、地下組織を通じて中国支配者のレプティリアン変身体−胡錦濤、習近平その他の支配層に、また露、米、英、日その他のG8支配者らことレプティリアン変身体らに供給している。人口13億人の中国は、その世界的なセンターになっている。それを管理・運営しているのはフリーメーソン指導部イルミナティことレプティリアン変身体らである。
  余りに衝撃的で悪魔的なこれらの映像の真偽を確かめて刑事事件として処断するよう、中国当局は世界中から訴追されるに違いない。


銀河連邦新指導部の宇宙母艦と大型、中型の円盤艦隊が
改めて豚インフル・ウィルス消滅措置を実施

09.6.16
  中国本土の各地で6月14−15日に、四川省で11人、北京市で8人、福建・広東・上海の各省(市)で各5人、貴州省で2人、雲南・山東・遼寧・湖北・浙江で各1人と、計43人の改良新型豚インフルの感染者が出た。

  これは、世界最大のテロリスト国家米国のロックフェラー、ブッシュ親子とラムズフェルドら一派による例の巨大犯罪の結果で、世界的感染拡大の一環だ。

  そこで、改めて宇宙ブロックス管理界は独自の同ウィルス消滅措置をとった。同時に念のため銀河連邦新指導部に命じて大型・中型円盤艦隊による入念なウィルス消滅措置を世界的に隈なく実施した。

09.6.11
  Jay Rockefellerジェイ・ロックフェラーが命令して、ブッシュ親子がラムズフェルド米前国防長官(今もペンタゴン内に事務所所有)に命じて、部下を使って米生物兵器研究所から盗ませた改良新種の豚インフル・ウィルスを、米軍ステルス機で上空から世界中にばら撒かせた結果、感染が世界的に広がった。
  この改良新種豚インフル・ウィルスの感染は74カ国、26000人に達した。日本でも広がった。WHOはNY時間の09.6.11に最高段階6パンデミック=世界的大流行の宣言を行った。

  世界最大のテロリスト国家米国の犯罪者ラムズフェルドらのステルス機は、米国の基幹産業自動車生産の壊滅をもたらしてNo.1のGMもクライスラーも破産に追い込んだと、自由貿易原則を放棄して歪曲判断して、日本を卑劣にも壊滅させるため、ウィルスのばら撒き犯罪を上空からやや入念にやったことが明らかだ。

  潜伏期はばら撒き後1ヵ月、3ヵ月、6ヵ月と設定されていたが、水際対策だけという手落ちと失敗から、感染が日本国内各地に広がったものの、重大な事態が避けられていることは、銀河連邦新指導部の宇宙母艦によるウィルス不活性化・消滅措置の実施援助のお陰であった。

  前記事で書いたように、プレアデスのプターらの宇宙母艦が実施したウィルス消滅措置は、不活性化に大体成功したようだが、消滅は不十分に留まっていることが最近明らかになった。だからウィルス消滅措置を改めて入念にやり直すよう要請した。

 宇宙ブロックス管理界は、今回独自に豚インフルエンザ・ウィルスの消滅措置をとった。また念のため銀河連邦新指導部に改めて入念に消滅措置を命じて、プターの宇宙母艦と大型、中型の円盤艦隊が地球中隈なく豚インフル・ウィルス消滅措置を実施した。これも効果が不十分なら、追加措置がとられるだろう。


ロックフェラーが第2朝鮮戦争突入を命令、ヒラリーが同調、
オバマは抵抗

09.5.30 
  宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、ノ・ムヒョン前韓国大統領が、北朝鮮との協力で南北関係悪化を逆転させる方策を練っていたので、米韓連合軍諜報機関の支援下に李政権の特攻チームによって09.5.23早朝に、故郷の断崖上から突き落とされて暗殺された。
  今年はこれまで最大の食料不足から飢餓が近づいている北朝鮮は、病後で自分の余命を感じているはずの金正日の指導下に老人の多い軍部上層の方針で、朝鮮休戦協定の停止、黄海での挑発的措置を宣言、世界の大勢に逆らってさらに挑発的な地下核実験を09.5.25に強行した。
  同宇宙情報によれば、米国では、イルミナティの米国代表Jay Rockefellerジェイ・ロックフェラーが朝鮮攻撃の新戦争突入を命令した。ヒラリーは、第2朝鮮戦争で米軍事産業が景気回復をもたらすという口実でロックフェラーに賛同している。しかし大統領のオバマは、戦争突入に抵抗している。
   オバマは新朝鮮戦争強行に抵抗している。
 しかし米国による北朝鮮先制攻撃は、主目的に煙幕を張る戦術的なピンポイント攻撃に限定された、脅し程度に留まる「戦争」行為で、主たる眼目は北朝鮮による韓国核攻撃、南北軍事統一とその後の対日核戦争準備の目論見である、と指摘されている。
  こういう二重作戦は一見矛盾して見えるが、米ソの対立と協力、ヒトラー支援と対独戦争、対中支援と対立などと同様に、イルミナティの常套手段(=英語ではthe same old trick:同じ使い古したトリック)である。それは地球侵略・支配者レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の常套手段である。ロックフェラーもヒラリーやオバマも、金正日や胡錦濤、温家宝、プーチン、メドヴェもイルミナティの変身体だから、互いに手の内を知っている。胡錦濤らは北朝鮮制裁を渋っているが、朝鮮半島武力統一で中国の勢力圏が広がる。その先にロックフェラーは一衣帯水の間近な日本を見ている。
朝鮮労働党の「労働新聞」は、麻生が敵基地攻撃能力保有の法的可能性に言及したことを09.5.29に「再侵略の野心の表れ」と非難、「日本が再侵略戦争を起こすなら、全土が報復打撃の圏内となる」と言及、「日本の主要都市である東京、大阪、横浜、名古屋と京都には、日本人口の3分の1以上が住み、工業の基幹部分が集中している。強力な反撃で日本は修羅場になる」と書いた。それはロックフェラーの対日戦略の代弁になった。 北朝鮮はICBMの新たな発射実験を予定して挑発している。

  日本でも、変身体麻生が米国の尻馬に乗って、敵基地攻撃は法的に可能と挑発的に言明した。挑発の応酬だ。在任中は米国の手先としてアフガン、イラクの侵略・占領に売国的に協力した田母神前空幕長は、今度はまたもやブッシュらの路線に乗って、日本の世界的孤立をもたらす核兵器不拡散条約脱退・日本核武装の宣伝で精力的に全国を回って、自己保身の選挙運動をして、テレビで扇動している。マスゴミは「日本の核武装には米国も最早反対しないだろう」という曲学阿権学者の論評を掲載して、世論動員を図っている。
これら一連の動きは、フリーメーソン指導部イルミナティのロックフェラーが、キリスト教原理主義の「有色人種は劣るから絶滅せよ」との教義に従って推進しているアジア人同士の殲滅戦争へ追い込む路線であり、同時に、米国基幹産業の自動車産業大手GMとクライスラーの倒産をもたらしたと彼らが見ている、日本自動車産業と日本への卑劣で陰険な西部劇的報復作戦でもある。こうした大局を見ない右翼の所謂「民族派」は、実際は売国派である。
  民主党の鳩山代表は09.5.29に外交的解決の必要を述べたが、全国的な戦争反対キャンペーンを開始していない。彼の祖父鳩山一郎自民党総裁・首相から受け継いだ「友愛」理念は、フリーメーソンのスローガン「自由・平等・博愛」での偽善的な「fraternity」=博愛/友愛を日本語で言ったものだと、週刊誌が暴露したが、その通りである。彼の経済・社会政策は自民党路線の改良主義的変種だが、今回の対応も試金石の1つになる。社民党、共産党も腰が重い。
  極東と日本の平和と安全にとって今が重要な時になっている。先般、戦争と天皇軍隊美化の教科書国家検定反対で沖縄では12万人の大衆抗議集会が開かれて、成果を上げたように、今こそ新たな大衆決起が緊要になっている。

日本の危険な行詰りの売国・亡国路線を転換し
全般的な新対外政治路線で活路を開け

09.6.2
  麻生自公政権の危険な行詰りの路線は、日本存続の障害になっており、過去へ去らねばならない。内外情勢は日本の対外路線全般の転換を求めている。
  新連立政権は北方領土問題を双方の妥協で解決して、ロシアと多面的な協力関係を築く必要がある。
  中国との戦略的互恵の協力関係を維持・発展させながら、上海協力機構へのオブザーバー参加も視野に入れる必要がある。
  米国との略奪的従属・売国同盟を終らせて、日米安保条約を平和協力条約に切替えよ。これで戦後が終り、新時代が始まる。
  北朝鮮とは国交正常化で賠償その他の戦後問題を妥協で解決して、拉致問題をその過程で解決する必要がある。
  こうした北米向きからユーラシア向きへの転換による全般的な新対外政治路線によって、新戦争と国の存亡の脅威を乗り切る必要がある。
これは、日本の当面する国難を打開して、新しい活路を開くことを可能にする。
レプティリアンの情報とYouTube映像は:
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/48.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html


天安門事件の真相
−あれは米国から新世界超大国の役割を中国へ移す「通過儀礼」だった

09.6.4; 6.10
  植民地・半植民地だった中国で新民主主義革命が1949年に勝利してから40年後の89.6.4に起った天安門事件は、ロスチャイルドとロックフェラーの指示で米諜報・謀略機関CIAが未熟な学生・生徒らを扇動して敢行させた中国国家への正面攻撃だった。それは、09年4月に旧ソ連構成共和国のモルドバで米CIAとNATO諜報機関が学生・生徒らを扇動して国会襲撃暴動を起して、やはり失敗したのと同様な、間接侵略・売国事件だった。
  デモが掲げた白い張子の「自由の女神」がそれを示していた。
  それは、フランス革命を推進・指導した仏フリーメーソンが、世界資本主義の推進者米国へ贈った資本制金権奴隷支配の象徴だったが、その役割を、イルミナティが米国から新しい世界超大国にする中国へ移す「通過儀礼」が、天安門事件だった。
天安門事件での「民主化運動」とは、邪悪で悪名高い「"新自由主義"を目指す運動」と同義でもあった。
 「真実は、本当のようには見えないものだ」(ドストエフスキー)*。* 前記の記事参照
  ケ小平の改革・開放の走資路線で、「中国人民銀行」(米国のロスチャイルド私設中央銀行FRBの中国版で中共が作った私設中央銀行)と改革・開放投資実務の大手「中国工商銀行」には、ロスチャイルドが巨額株保有して、現在中国経済をコントロールしている。
  中国の工業生産の1/3、輸出入の60%は外資、中国への米英日仏など外資の投資は1兆ドルで、ロスチャイルドとロックフェラーは中国を新植民地と見ている。
  彼らの目論見通りに、世界経済の資本主義的推進力は米国から中国へ移った。
  これが、1億4000万人の無権利・超低賃金・暴虐解雇の農民工と、数億の疎外された低賃金の言論圧殺労働者の超搾取、抑圧の結果だ。
  だから天安門事件は、武力行使で圧殺したけど、結果としてケ小平の敗北だったこと、敗北を招いたのはケ小平自身だったことが、上述したことから明白になっている。過程の現象形態と本質の矛盾だ。
 だから07年に至って、イルミナティ支配を暴露した宋鴻兵著「貨幣戦争」が、宇宙ブロックス管理界の教えによれば、労働者大衆の非難と抵抗に押されて、江沢民(前中共総書記兼国家主席)と李鵬(元国家主席兼中共中央委政治局常務委員)を先頭に一連の有力な老齢引退党幹部らの支援で世に出て、500万部以上売れて超ベストセラーになっている。
前記事で暴露した胡錦濤中共総書記の解任も、上記一連の先輩党幹部らと現役地方党幹部らの辞任要求が強まっていて、近くなった。人類解放の闘いが中国から始まる可能性がある。
  米国で50州に広がったTea Partyの名の新アメリカ革命、ロシア新革命の推進と連帯して、中国新革命はグローバル革命の前衛になりうる。

ウクライナのユーシェンコ大統領が辞任を決定したが
新連立政権樹立構想は破綻

09.6.3; 6.9.
 ウクライナのユーシェンコ大統領は、09.6.2のizvestia.ruによれば、ローマ法王と会った後で辞任を決めた。彼は、チモシェンコ(首相)連合とヤヌコーヴィチ前首相らの最大政党−地域党の連立が最終決定するやいなや、退陣する。450中331票の多数でユーッシェンコの敗北が決定的だからだ。90日以内に国民投票で新大統領が選出される。
 連立は誰を大統領にするかを除いて、国会の各委員長その他の全問題が既に解決済みだ。新連立で憲法改定も大統領制廃止もできる。両党は2院制導入、知事の公選と国会への大統領の影響排除、国会での大統領の選出を目指している。
  ヤヌコーヴィチを権限が縮小された大統領にして、権謀術策のチモシェンコ(第2党)が首相になって実権を握るもようである。しかしこの新連立は、米国務省がウクライナのNATO加盟を見込んだ仕組みで、加盟賛成を言明しているチモが加盟反対だったヤヌコを抱き込むとする説(野党)と、プーチンが石油・ガス対策で仕組んで、ウクライナがエネルギー自立を喪失するとする説(ユー大統領派)があって、チモ連合と地域党の相互不信からも、いずれにせよ長続きしないと、内外で見られていた。
  ところが、国会での大統領選挙の候補者の年齢制限をヤヌコーヴィチが50歳以上にすると提案して、連立相手のチモシェンコは49歳だから怒り心頭に来た。これで連立構想は崩壊した。ウクライナの政局は混迷、危機は深まる。


[新情報] プレアデスの宇宙母艦艦長プターが
改めて豚インフル・ウィルスの消滅措置を実施した

09.5.31
  改良新種豚インフルの感染が5.31にベトナムで新たに発生し、中国、台湾、タイ、シンガポールで感染者が増えた。これは、プレアデス宇宙母艦艦長のプターらによる2度の世界的な豚インフル・ウィルスの消滅措置が不十分だったことを示した。
  従って、宇宙ブロックス管理界に改めて消滅作業の実施を要請した。宇宙ブロックス管理界が銀河連邦新指導部に改良新種豚インフル・ウィルスの消滅作業を改めて実施するよう命じた結果、プレアデスの宇宙母艦艦長プターはこれを実施した。
なお、プターは、スイス在住のプレアデスとのコンタクトマン、ビリー・マイヤーがかつてコンタクトしていたプレアデスの対地球交流担当女性セミャーゼの父親である。
参考資料:ビリー・マイヤー「プレアデスとのコンタクト」(徳間書店2001.7)


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露の世界的大作家ドストエフスキー、カフカ、オーウェル、村上春らの正体 創造主ら地球大掃除/BIGLOBEウェブリブログ
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