創造主ら地球大掃除

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zoom RSS インターネット・サイト抹殺、言論の自由・民主主義圧殺、創造主らへ敵対のネオナチ国際協定TPPを粉砕

<<   作成日時 : 2015/10/13 01:43   >>

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国家奴隷番号制度:マイナンバー制度は米帝による日本人の超略奪制度だ  
マイナンバー制度を葬る全国運動を起せ 
 

2015.10.27;更新:10.30
  マイナンバー制度は、安倍晋三らこと太古以来の地球侵略支配者:トカゲ座のレプティリアン・ヒューマノイド(4次元の全身鱗に覆われた爬虫類型ヒューマノイド) の変身者らの自公ネオナチ権力による国家奴隷番号制度であって、各人の個人情報を全部盗み取り、一挙手一投足を365日監視する。
  戦後の歴代自民売国政権が対米貢納したドルは35兆ドルだと、ベンジャミン・フルフォードがブログで暴露している。米財務相発表で日本の米国債保有額は2014に1兆1860億ドルだった(1位の中國保有額は1兆3150億ドルで日本は2位)。米国の国家債務は75兆ドル以上に達していて(Infowars.
com,2015.10.29)、デフォルトが近い。オバマ政権は2015.10.27に債務上限の引き上げで、2017までデフォルトを先送りする苦肉の緊急策をとったが、ドル減価でバブル・パフォーマンスに頼る。バブルは崩壊する。
  米帝は米国債売却阻止の圧力を日本にかけていて、事実上の没収状態化している。しかし中國は最近、米中央銀行FRBを買収して乗っ取った。中国の米国経済支配が進むと、情勢の新展開がありうる。
  だが、米帝要求と売国安倍自公政権の受け入れによるマイナンバー制: 奴隷番号制の強行で、全国民の財産、預貯金、投資金等々を完全に把握して、安倍売国自公政権のさらなる売国で、米帝国主義による日本人の超大規模の収奪が加速度的に強化されうる。
  またマイナンバー制は、数千万件の犯罪の温床になる。
  デフォルトと米ドルの崩壊が近い米オバマ政権が安倍売国政権に要求したマイナンバー制度を、先に実施している米国では、1760万件のなりすまし犯罪が起きている。
http://news.yahoo.co.jp/feature/53
  暗愚な日本人多数が対米売国安倍自公ネオナチ政権による奴隷番号制度を受け入れると、米帝国主義と安倍売国自公ネオナチ政権による大衆収奪で日本人の生存の脅威が加速度的に高まる。日本人多数は、保守全体主義の盲従で、闘わないで自殺へ向かうのか。
  マイナンバー受取拒否、売国安倍自公政権の打倒を目指し全国運動を起せ。40〜50%以上の日本人が受取り拒否をすれば、活路が開ける可能性があるだろう。
☆ 創造主ら地球を無償で与えたが 人は金権悪星にした
☆ 通貨なき先進文明惑星が地球の行く手明示している
☆ "Abolish Money !"バナーでG8サミット反対英国でデモ 
☆ 万事無償奉仕社会へ移れとの創造主らの指示に従え
☆ 天命と惑星発展法則に敵対すれば地球は破滅
☆ 万事無償奉仕社会へ移れとの天命無視で地球大掃除



米帝が計画しているWW3は創造主らによって許されない 決して起きない
2015.10.22
Newsland.ru Site, Oct. 20, 2015は「米国はWW3の準備を示している」と発表した。
http://newsland.com/news/detail/id/1626881/
  米国発の世界金融恐慌が切迫している。米国独裁支配者ロックフェラーはあせっている。
  西側の陸上と海洋のMD(ミサイル防衛)システムは、米国主導のNATO連合軍による先制攻撃後のロシアによる反撃に対する防衛として機能することが出来る。彼らは英国、ドイツ、フランス、スペイン、イタリア、カナダ、オランダ、ノルウェイの参加で近く大規模な軍事演習を行う。
  創造主らからの知らせによれば、WW3(第3次世界大戦)は許されず、決して起きない。
  その代り、米国では近く新内戦が起きて、新アメリカ人民革命が勝利する。
  さもないと、米CA(カリフォルニア)州でスーパー火山とMega火山が大噴火を起す。その上、米3州(アイダホ、ワイオミング、モンタナ)規模のYellowstone スーパー火山とシアトル市近くにあるMt. Rainier(4392m) も大噴火を起す。全米が火山灰で覆われる。
  CA州は2分され、海中へ沈没する。NYとワシントンを含む米東部は、イスラエルと共に海中へ沈没する。
  これらの巨大な地殻変動の結果、邪悪な米帝国は壊滅する。それは、宇宙ブロックス管理界を成す創造主らによる地球大掃除の一環である。


20, 21世紀の世界的な遺伝子発見: 邪悪な遺伝子設定が暴露された
ダーウィニズム、ネオダーウィニズムも  キリスト教その他の宗教の創造論、その亜流ID理論も破綻
 [再録]
2007.3.5;更新:2013.2.21;10.20; 2015.11.1
 前田 進 
 理解の門は狭く、信じないでこの悪の惑星の闇を彷徨う人が多い。信じることの出来る人は周波数が高く、アセンションへの途を見出す可能性がある。
 地球人の生活は、政治から経済、社会的行動の基本的方向に至るまで遺伝子の支配下にあるという説が次第に有力になりつつある。朝日新聞でもそうした米国学者の説が最近紹介された。そこで、近年世界で発見された遺伝子についてまとめてみた。遺伝子の数は約32,000個だから、これは無論ごく一部にすぎないので、今後補充する必要がある。ご存知の人は広く発表してほしい。
  不死遺伝子:03.5.30 英国エジンバラ大幹細胞研究所、奈良工大が発見、Cell誌に並行発表した。この遺伝子の作用は対立遺伝子:老化遺伝子、致死遺伝子、半致死遺伝子などの作用によって妨げられているようである。
  長生き遺伝子:NYのアインシュタイン医大が発見。不死遺伝子と同様な目に会っている。
  老化・短命遺伝子:2001.6に 東大分子細胞生物学研究所が発見(日経01.7.19)。発表は「短命遺伝子」だった。02.11に MIT(マサチューセッツ工大)も発見。老化遺伝子と名付けた。
発病遺伝子
 致死遺伝子 (人間を死なせる遺伝子)
 半致死遺伝子:(人間を衰弱させ他の原因で死ぬ確率を高める遺伝子)
 情報蓄積遺伝子:03.10 スイスのチューリッヒ大学が発見。
 これとの関連で言えば、クローニングで人間を再生して、パソコン・ソフトの切取り/コピー&貼付と同様に、情報蓄積遺伝子を移植すれば、これによっても事実上の不死が実現するだろう。それは科学技術の飛躍的発展と人口問題の解決と、居住可能な異星への移動・発展に途を開く。サモンコール銀河惑星連合では、超微粒子である"霊粒子"が発見されている。それは情報蓄積遺伝子の本体であろう。「Soul(霊体)でさえ遺伝子コードの中に組み込まれている」という6次元の知的存在・テオドールの指摘は、その意味であろう(文献は下記)。
 スタミナ(持久力)遺伝子
緑内障発症遺伝子、頻尿発生遺伝子: 創造主らによって2015.10に指摘された。
 平静・優しさ遺伝子:03.1 米国で発見。
 無償奉仕遺伝子もある。しかし利己主義遺伝子が無償奉仕遺伝子の活性化と働きを妨害している。それもレプティリアン・ヒューマノイドその他による太古の邪悪な遺伝子設定の結果である。
  新生児の出生直後最初の自立的深呼吸遺伝子Foxa2: 04.9 米国で発見。
  これらから見て、人間の生活は遺伝子の規定的作用なしでは成り立ちえない。個体全体を完全な状態に保つために必要な遺伝情報のワンセットとしてのゲノム総体であるDNAの一部を成す、個々の遺伝形質の原因である単位としての遺伝子は、あらゆる分野の人間の生活の設計図として、環境と生活の一定の諸条件下でそれらに影響されながら、人間の行動の基本的特徴を決定し、基本的方向づけをしている。
  運動競技遺伝子:
 性同一性遺伝子:カリフォルニア大ロサンゼルス校医学部が発見。
 日本人の俳優美輪(丸山)明宏その他の性同一性障害は、この遺伝子の障害から発生したものだろう。
ダーウィニズムの利己的な遺伝子説:Richard Dawkins“Selfish gene 利己的な遺伝子”(遺伝子の利己性理論)とID理論の破綻
  人間を含めた動物とは、誕生から死までの全行動と生活様式を基本的に規定しコントロールする遺伝子情報の総体としてのゲノムをプレインストールされた結果活動することができる有機体=生体である、と定義することができる。「遺伝子によってプログラムされた利己的生存機械」というドーキンスの「機械」概念は正しくない。
  R.ドーキンスの著書は1976年と1989年に書かれたが、その後プレアデス反対派その他の先進文明惑星の異星人グループからのメッセージをバーバラ・マーシニアクが伝えた著書「Bringers of the dawn」が1992年に米国で出版されてベストセラーになった。ダーウィニズムとネオダーウィニズムを信奉するドーキンスの著書は世界的に著名だったが、これで壊滅的打撃を受け、陳腐化した結果、根本的に書き直さなければならなくなっている。筆者は何度も異星人らの巨大な宇宙船を目撃、挨拶を送った経験と、彼らとのコンタクト経験があるので、バーバラが伝えたメッセージを理解できる。
  バーバラの本では地球人類史上初めて暴露された―「将来ありうる脅威の排除」という利己的な理由で太古地球で行われた地球人の12条遺伝子の切断、残された2条遺伝子の95%の配線の切断と、悪の遺伝子設定による地球人の霊的、知的、肉体的な無力化という画期的な情報は、ダーウィニズムとネオダーウィニズムの野蛮レベルの狭い経験主義的/実証主義的な帰納・演繹思考の認識論上と遺伝子学説上での誤りを、また他方、キリスト教の虚構の「神による創造」説のドグマの誤りを、決定的に明るみに出した。(詳細は後述)。
  また近年米国で台頭している遺伝子の高度な知的設計を主張するID (インテリジェント・デザイン) 理論も、何者が遺伝子設定したかという決定的なことを指摘できないで、事実上キリスト教亜流で親キリスト教的な観念論の域を出ていない。だからそれは破綻している。現に米国キリスト教原理主義的福音派のネオコン一派はID理論を宣伝している。また渡辺久義京大名誉教授は、キリスト教統一協会系の『世界思想』誌に誤ったID理論宣伝の連載記事を執筆している。
 しかしウクライナのヤロスラーフ・ヤツキーフ総天文台長が04.8.23に、宇宙の発展過程を管理している知的エネルギー(それが宇宙と生命の創造主だ)の存在が実証されたと発表したことからも*、ID理論はバーバラ情報へ到達する潜在的可能性の内包という観点で見るべきだろう。
* http://www.inauka.ru/discovery/article49424.html
 そのうえドーキンスの著書より以前にすでに、ドーキンスが現在でも信奉しているダーウィニズムとネオダーウィニズムは、猿や人間のような比較的高等動物では突然変異による進化が不可能なことが、地球の現代科学で実証されていて、ドーキンス理論はそれだけでも破綻している。またそれは、アリ、シロアリ、ミツバチ等の社会性昆虫の広範な協力行動と利他主義の発揮も、遺伝子操作の結果である可能性が極めて大きいことも暗示しているが、しかしドーキンスにはそうした目的論的な認識もない。ドーキンスは比較的に高度な行動能力を持つトビケラの眼と肘の関節について<「設計された」ものである>と書いて、ダーウィニズムの野蛮レベルの単純性、矛盾と破綻を示唆したが、またそのことによって彼がアウフヘーベン(揚棄)してダーウィニズムから離れる可能性を客観的に暗示したが、しかし彼は惰性思考で自分を「熱烈なダーウィン主義者」と書いた。こうして、ドーキンスは「信仰は精神疾患の一つ」だと書いたが、彼は自分の「遺伝子機械」理論をダーウィニズムの信仰と化している。
資料 http://www.geocities.co.jp/HeartLand/2989/selfish.html
  恐怖遺伝子
 暴力傾向・攻撃性遺伝子
 心配・攻撃性遺伝子
 攻撃性遺伝子 これらの攻撃性遺伝子の作用のせいで、日本軍の南京大虐殺や、トルーマンによる原爆投下が起ったり、ブッシュと米国キリスト教右派のネオナチ一派「ネオコン」のように国際法無視の無法な侵略と劣化ウラン弾など大量破壊兵器の使用を平気で強行することになる。他方では、攻撃性遺伝子が除去されたり作用が一定限度を超えて弱まると、ハイチのアリスティド前大統領らのように、軍隊を廃止して外部からの侵略に対して無力になる。また困難と闘って社会革命を実現することも出来なくなりうる。肝心なことはバランスであるが、地球人では侵略性、残虐性、暴力性に遺伝子設定が大きく傾いていることを、歴史的事実が示している。
 精神分裂症(統合失調症)発症遺伝子:04.8 インドの学者が発見。 
  鬱病発症遺伝子:創造主らの知らせによれば、社会的諸条件の悪化、特に資本制金権奴隷支配体制下でのTyranny(暴虐支配)による生活諸条件の悪化から、人間の社会的・精神的困難と行き詰り感が深まる過程で、それがTrigger(引き金) になってこの遺伝子が作動する結果、鬱病が起きる。
  恐怖遺伝子
 突然死遺伝子(1歳未満児)
 発ガン遺伝子 腸ガン、肝臓ガン: 04.7 東大で発見。肺ガン:英国の学者が発見。
 ガン発症・増殖の抑制遺伝子:それが心不全を起こすことを2007.3に千葉大医学部で発見。そこには遺伝子設定者の未必の故意という悪意を見てとることもできる。
 慢性骨髄性白血病、急性骨髄性白血病、急性リンパ性白血病、骨髄異形成症候群等の遺伝子:すでに遺伝子治療中である。
 糖尿病発症遺伝子
 脳梗塞発症遺伝子 07.1に東大医科学研究所と理化学研究所などの研究チーム、九大大学院医学研究院と東大医科学研究所の共同研究グループが発見。
 アルコール中毒遺伝子
 心不全発症遺伝子:米国ハーバード・ヒューズ医大が発見。
 骨粗しょう症発生遺伝子:スペインで発見。 
 肥満発生遺伝子:米国、スエーデン、フィンランドで発見。      
 痩せる遺伝子:英国で発見。
 自閉症遺伝子:米国、カナダ、EUの学者らが発見。       
 白内障発症遺伝子
 クロイツェル・ヤコブ病(痴呆症:認知症)発症遺伝子:01.12 英国 Welcome Trust Sanger 研究所が発見。
 喘息発症遺伝子:01.11 佐賀医大が発見。
 近視素質遺伝子
  子宮内膜症発症遺伝子 NHKTVが2013.2.20に報道した女性の凶悪な敵たるこの病気の発症は、それに特化した遺伝子の仕業であって、その存在は創造主らの無数宇宙ブロックス管理界によって確認された。太古のトカゲ座レプティリアン(4次元の全身鱗に覆われた爬虫類型ヒューマノイド)と15万〜10万年前の邪悪なプレアデス・ヒューマノイドによる遺伝子設定の結果である。プレアデスでは約5万年前に革命が起きて、今は善良になっていて、現世代が先祖の犯罪に反省して、補償の用意ありと表明した。
  そのうえ絶望遺伝子、自殺志向遺伝子も存在していると、創造主らは指摘した。楽天的な気分と絶望的な気分の頻繁な入れ替わりを経験している人々の実例が暗示している。
  これらの否定的な役割の遺伝子以外に、色欲遺伝子、物欲遺伝子、蓄財欲遺伝子、出世欲遺伝子、支配欲遺伝子、権力欲遺伝子、残虐性遺伝子、好戦性遺伝子その他の否定的意義を持った遺伝子がある。創造主らは、それらもやがて地球人らが発見するに至る、と教えた。
  こうした数々の否定的な遺伝子は、自分自身で根拠なしとの結論を出していたダーウィンの野蛮レベルの進化論に従って、自然発生的に発生したものではない。進化論は、進化過程が低レベルの生物から高度化するに従って、進化が突然変異では益々実現しないことが実証されている。まして人間の場合はとくにそうである。現代プレアデス人は、17代前までの宇宙を突き止めたが、人間はその最初の宇宙から存在していたという。人間型生命体は、宇宙創生の初期に独自に創造されたというのが、先進宇宙文明の異星人らの見解である。
  しかしいまだにダーウィンの進化論とネオダーウィニズムを、破綻しているのに基本的に支持する野蛮レベルの学者、研究者が多い事実は、形式論理と惰性思考の恐ろしさを示している。とはいえ近年米国ブッシュ政権とキリスト教右派カルトのネオコンが推進している「神による創造」説については、聖書の「God:神」がエロヒム:古代ヘブライ語のエロハの複数形で「天空から飛来した人々」の意で、実際は異星人のことだったのを、単数に変えてさらに「神」と書き変えた偽造の所産だったので、根拠がない。
  マグダラ(地名)のマリアを拉致し、上空の円盤で人工授精して生ませたJmmanuel:イマヌエルの少年時代にメッセージ(のちの所謂「聖書」)を与えたのは4人の女性プレアデス人グループだったが、主要内容は創造主に関する情報だった。12使徒中で唯一の読み書き出来たイスカリオテ地方のユダが書いた、キリストことイマヌエルの言行録を、イハリオテのユダに盗ませてイマヌエルを処刑した当局と、凡人パウロらの弟子達が当局に受入れられるように改竄した。85%の改竄で統治の精神的支柱として偽造を集大成したのは、後世のローマ皇帝コンスタンティヌスだったことが、1960年代以来暴露されている。
  地球悪導の試行錯誤の否定的結果を清算する核ハルマゲドンを予告した「ヨハネの黙示録」を与えたのは黒犬顔のシリウス・ヒューマノイドらだった。
  (2)へ続く:
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/39.html


 インターネット・サイト抹殺、民主主義と言論の自由圧殺、創造主らへの敵対のネオナチ国際協定: TPPを挫折させよ
2015.10.12;更新: 10.13
  TPPは、その内容も国際交渉での審議内容も秘匿した民主主義圧殺の結果「大筋合意に至った」と、安倍晋三らの対米売国自公政権が発表した国際的なネオナチ協定である。
  TPPは、言論の自由の圧殺、インターネットでの言論の圧殺とサイトの削除により国際的に真実が広まる自由を圧殺するネオナチ国際協定である。それは米、加、日、豪、その他の環太平洋諸国での超憲法的な成立を目指している。米"Before It's News"サイトと"Infowars.com"が内容を暴露した:
http://beforeitsnews.com/alternative/2015/10/warning-alternative-media-is-about-over-tpp-copyright-will-decimate-our-internet-freedoms-video-3227154.html
http://www.infowars.com/tpp-will-restrict-internet-punish-whistleblowers/
  TPPは、筆者のブログ日本語版、英語版、ロシア語版、米"Before It's News"サイトや米"Infowars.com"サイトその他、世界情勢の真相を暴露しているサイトの抹殺を目指している。ロシアの"Newsland, ru"サイトは、TPPが日本で受信出来なくするだろう。
  そうしたTPPは、筆者が複数のブログで発表している創造主らの天命による万事無償奉仕の社会への移行を目指す呼びかけに対する米帝国主義と対米売国日本帝国主義の敵対である。それは、創造主らに対する反逆と敵対である。
  それゆえTPPは創造主らにより決して許されない。TPPは国際的に成立することなく、挫折する。
  創造主らの知らせによれば、米国では近く内戦が起きて、新アメリカ人民革命が勝利する。
  戦争法と秘密保護法を国会強行可決した上に、このようなTPPでネオナチ的暗黒国家を目指す安倍晋三ら自公政権を打倒し、憲法が保証を定めている言論の自由を守るために、60年反安保闘争、70年反安保闘争を上回る全国的運動を起せ。



所謂「科学的社会主義」は非科学的ニセ社会主義だった [再録]  
―貨幣制度廃止・無償奉仕の21世紀新人類社会へ グローバルな社会革命を目指せ!
 
−これこそがグローバルな金権奴隷支配体制に対立する固有の弁証法的対極である
 −これこそが地球、人間、動植物、人間同士の共生の実在的可能性を初めて与え、地球にしかない野蛮で邪悪な、腐敗して行き詰まった体制の真の抜本的変革を可能にする!
2005.7.3            前田 進
(1)所謂「科学的社会主義」は非科学的ニセ社会主義だった
  19世紀(マルクス*とエンゲルス)、20世紀(レーニン、スターリン、毛沢東・登小平・江沢民ら)は宇宙情報によれば、古来の地球侵略支配者トカゲ座レプティリアン(4次元の全身鱗に覆われた爬虫類型ヒューマノイド)の変身体だった。* K.Marxは、父親がドイツの弁護士でレプティリアンの変身体だったから、レプティリアンの血縁者だった。
  筆者は2001年1月にプラウダ電子版に書いたが、それらは、資本が成り立っている土台たる貨幣制度と貨幣(拝金主義的利潤追求)の経済過程での主導的役割を極めて過小評価して、生産手段の所有問題にすべてを還元し(「共産党宣言」第2章、「プロレタリアと共産主義者」)、プロ独裁樹立を主張して、現実から離れた一種の観念論だった。所謂「科学的社会主義」も、上述した意味で一種の観念論だった。資本論がその見本で、序文でマルクス自身がヘーゲルへのへつらいを告白している。
  マルクスとエンゲルスは1847年春にドイツ人中心の職人的な小ブルジョア急進主義的な「義人同盟」に加入した。同年6月に同盟はエンゲルスの提案で規約を改定、「共産主義者同盟」と改称した。同年10月にエンゲルスは「共産党宣言(マニフェスト)」の草稿として「共産主義の諸原則」を書いた。そのなかで彼は革命後に「貨幣は無用になり...」と自然発生的で消極的、受動的に貨幣制度の運命に言及した。しかし「宣言」が同盟の多数の支持を得るために、2ヵ月余り後の「共産党宣言」(1847.12-48.1)では貨幣制度の変革に一切言及せず、貨幣制度変革の戦略目標を提起しなかった。それは、運動の目前の利益のために根本的な利益を犠牲にする右翼的な日和見主義の現れであった。それは共産主義の創始者らによる共産主義の裏切だった。
  こうして共産主義と共産主義運動は、資本主義と同じ土台に立った欺瞞的なイデオロギーになった。いわゆる「科学的」社会主義は、非科学的ニセ社会主義であった。
  レーニンは、1918年のロシア共産党(ボ)第2綱領で貨幣制度廃止を戦略目標に掲げた。それはマルクスとエンゲルスの巨大な誤りと日和見主義を克服する世界史的な先進的意義をもっていた。だが彼は後進資本主義国の遺産だったロシアの現実と妥協して、それを長期の戦略目標として掲げることを1919年以来放棄した。こうして彼は「資本家と地主の打倒後も労働者と農民の階級的差異が残存する限り、そうした社会を社会主義社会と呼ぶことは出来ない」と再三、再四主張して、貨幣制度廃止の社会主義的戦略目標を放棄、貨幣制度の存続を承認して、社会主義を裏切った*。
 *レーニン「校外教育第1回全ロシア大会」(1919.5),「プロ独裁の時期の経済と政治」(同年10月),「労組第3回全露大会での演説」(1920.4),「運輸労働者全露大会での演説」(1921.3)
  レーニンは「社会主義とは資本家階級・地主階級の廃絶、労働者・農民の階級的差異の発展的解消、貨幣制度と賃金を含めた商品生産の廃絶が実現した社会である」と定義すべきであった。
  日本では、北京まで出かけて講義した共産党議長不破哲三氏の偽「社会主義」論-所謂「市場経済の社会主義」論は、天皇制や「自衛」隊の容認と不可分な裏切りで、経済的下部構造での資本主義化の徐行反革命の途を歩む中国指導部の路線を激励した、国際的反革命行動だった。
  今日では、数億人のボランティア活動、NPOの普及、ODAの頻繁な無償化、益々頻繁化している自然災害での無償の国際的、国内的な救援、その他の先進的実例が人類の行く先を示している。
こうして現代生活が示しているように、あらゆる悪事の土台である貨幣制度を廃止して、生活のあらゆる分野での無償奉仕の21世紀新人類社会へグローバルに移行する戦略を目指す課題が、いまや前面に出てきている。
  それは地球、地球人、動植物、人間同士の共生を初めて可能にして、地球破壊・汚染にとどめを刺すことを可能にし、また生産手段の所有問題の平和的解決と平和的な社会革命を可能にする。
後ろ向きの教条主義と経験主義の見地を弁証法に従ってアウフヘーベンして、現実の先進的発展モメントを直視し、前を見て進め!
* オリジナルは、03年2月にKPRF,ruのForum,プラウダ電子版http://pravda.ruのForumに発表:A4,50行x25頁、露文
ウェブサイトЦитадельОлмераと、サイトAnastasiaでも発表した: 
 http://www.anastasia.ru/ftopic8295.html(すでに掲載期限満了、今後再録予定)
(2)ロンドンで"Abolish Money!"の反G8サミットのデモ
  英国では、ロスチャイルドの本拠地ロンドンで開かれたG20の首脳会議の時に、”Abolish Money!”(貨幣を廃止せよ!)の横断幕を掲げて英国勤労者のデモが決行された。
―日、米、中、露、仏、伊、ベネルクス3国、加、豪その他は時代遅れだ
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09.8.1;更新:2013.7.14
これで英国労働者らは、人間解放を目指す地球革命の旗手になった。
  中国では、ロスチャイルドと配下ロックフェラーによるグローバルな金権奴隷支配体制を暴露する宋鴻兵Song HongBing著の「貨幣戦争」が2007.7に中共の老元指導者らの後押しで出版されて、500万部以上売れて、史上最大のベストセラーになっている。この本では米国の多数の左翼学者らの著作から色々引用、連帯している。地球新革命の烽火=のろしが上がった。
  中國では、中央銀行の中国人民銀行と大手の中国工商銀行を金融支配したロスチャイルドの手先になった登小平の「走資派」総路線以来、国民経済資本主義化の高度成長路線の暴走と、資本家の入党を容認した中共党規約改変により中國共産党が資本主義的に変質した結果、人民の両極分解と格差拡大、大多数の人民の貧困拡大・深化が起きている。貧困者は7億人に達し、極貧以下の生存脅威直面者が1億6000万人に達している(「露の声」サイト2012.8.19)。宇宙情報によれば、中國新人民革命が不可避で、既に2013年現在、指導中核が上海に出現している。
  南米では続々と連帯経済戦略への変革が展開されている。
その中で、上記の英国デモだ。英国労働者らは新地球革命呼びかけの前衛になっている。
  日本では、CIA工作員で売国奴の小泉の悪名高い構造改革と自公の続行で、日本の貧困化率がOECD諸国中のトップになった。毎年自殺者が、日々100人近くに達し、09年上半期には過去最大になった。
日本人は生存の脅威に直面したら、自殺するか、無差別殺人に走るか、泣き寝入りする以外に考え付かないのか?
  戦後の労働運動高揚期、60年安保闘争、70年安保闘争の高揚期があったが、今は、共産党が体制内化して、体制内のわずかな改良主義しかお喋りしないし、殆ど選挙運動しかやらなくなっているからだ。
  志井陸軍中将の孫が共産党の党首で、天皇制容認だからそうなるは必定だ。年間収入公称2500万円の元鉄鋼労連書記の不破が共産党議長で「市場経済の社会主義」のニセ社会主義論を北京まで行って中国社会科学院で奨励演説して、社会主義裏切りの悪名を歴史に残した状態だからだ。
市場経済の社会主義、一般に社会主義は、ニック・ロックフェラーが米映画監督のルッソーに語ったように、一種の資本主義なのだ。
だから、今の共産党はイルミナティのエージェントでfrontman=現場手先になっている。
  元はと言えば、宇宙ブロックス管理界の指摘によれば、マルクスはトカゲ座レプティリアン(4次元爬虫類型ヒューマノイド)の血縁者だったし、エンゲルスはレプティリアンの変身体だった。彼らは資本制金権奴隷支配の土台−貨幣制度の廃止を提起しなかった。マルクスの論文「ゴータ綱領批判」は貨幣代替物の流通を提起したが、それは一般的等価形態で、貨幣の変種に過ぎなかった。マルクスもエンゲルスも当時の英仏の金権独裁支配者ロスチャイルドことレプティリアンの変身体らに譲歩した結果だった。それは真の社会主義の裏切りだった。
  レーニンは10月革命後に1918年の露共第2綱領に、社会主義の戦略目標として貨幣制度の出来るだけ早い廃止を書き込んで、マルクスとエンゲルスの巨大な誤りを乗り越えたが、ロシア資本主義の当時の後れた諸条件と妥協し、世界資本主義に譲歩して、翌1919年から貨幣制度廃止の戦略目標を降ろしてしまって、社会主義を裏切った。
  それは、レーニンとトロツキーがロスチャイルドの在米手代クーン・ロエブ社のジェイコブ・シフから、ロシア革命基金として2000万ドルと5000万ドルずつ融資を受けて、革命後の1918〜1922に政府首班レーニンが4億5000万ドル返済した経緯に起因した裏切りだったようだ(デーヴィッド・アイク(元英国BBCTVキャスター・元英国緑の党スポークスマン)「大いなる秘密」三交社pp518〜519)。
  中国では、世界の金権支配者ロスチャイルドが、中国の中央銀行である中国人民銀行を巨額投資で金権支配し、大手の中国工商銀行などに投資し 株式市場創設を指導して中国をコントロールしている。イルミナティは米国の代りに中国の経済超大国化を推進している。彼らは中国を新植民地と見ている。http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/4.html
  こうして19〜20世紀の社会主義は大失敗に終った。所謂「科学的」社会主義は非科学的ニセ社会主義だった。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/11.html
  しかし21世紀初頭には、新地球革命の新地平が開けている。
貨幣制度廃止と万事無償奉仕社会への移行で、地球、人間、動植物、人間同士の共生が始めて可能になる。先進惑星文明には野蛮で邪悪な貨幣制度は存在しない。それは地球の将来を示している。
  それによって、古来の地球侵略・占領支配者で、中国チベットのラサ地下シャンバラに地球支配本部を構えている龍座ドラコニアン(ロンドン市の公式紋章、ロシアの国章になっている)と配下のトカゲ座レプティリアン(4次元爬虫類型ヒューマノイド)による地球金権奴隷支配を廃絶できる。
  それによって、宇宙ブロックス管理界と銀河連邦新指導部から先進的宇宙文明の本格的な支援が得られる。すでに銀河連邦新指導部によるファースト・オープン・コンタクトが近づいている。  
(3)創造主らによる地球大掃除
  太陽系と地球の大激変過程での地球問題の解決
  人間起源の地球破壊は臨界点を超えた。スマトラ島沖大地震と津波が示したように地球大激変が迫っている。
  ESA(欧州宇宙機関)がSOHO(米国太陽観測衛星)のデータで02年11月に発表したように、太陽の内部温度が11年間で華氏2,700万度から4,900万度へ上昇したが、それは1604年の超新星爆発前と酷似していて、同様に太陽は08年頃に爆発する。
  日米有識者らがスパコンのシミュレーションで同じ結論に達して、対策を日米政府に要請したと、東京電力幹部がオフレコで開いた研究会で語ったことが暴露された。しかし小泉もブッシュも、EU首脳らも秘匿し沈黙して人類を裏切っている。
  上述したグローバルな社会変革が実現すれば、それが突破口になる可能性がある。そのときは、宇宙から援けがあるだろう。時間が残り少なくなっている。人類生残りのため、グローバルな社会革命が必要になっている。
  そのうえ、ブッシュら米国のキリスト教福音派のネオファシスト・カルト「ネオコン」一派は、新約聖書の「ヨハネ黙示録」の「核ハルマゲドン」の予定に従って、イラク占領のあと目的意識的に対露「先制核ハルマゲドン」の強行を目指している。
*http://tanakanews.com/e0721secondcoming.htm
*http://www.prisonplanet.com/jones_report_031403_hilton.html
*GraceHalsell「核戦争を待望する人々−聖書根本主義派潜入記」Prophecy and Politics(朝日新聞社1989年)
*エリヤとヘーノクの預言の警告は、「第3次世界大戦は2006年に勃発する。人類の3分の2が死ぬ。核、生物、化学、放射線兵器が使われるからだ」と言っている。
  こうして地球人の未曾有の危機は、ブッシュ一派の米帝からも差し迫った。彼らは、宇宙ブロック管理界によって05.5.28に核兵器と核弾頭を一掃された後も、補充生産と再配備を推進した。それらは05年9月に再度解消された。だがブッシュ一派は依然としてイラン軍事侵攻のあと対露「先制核ハルマゲドン」を目指している。だが、すでに彼らは破綻に向っている。
  05.9.24に米国ワシントンDCで行われた、全米反戦統一行動団体−ANSWER連合主催のイラク反戦・全占領軍撤退要求の30万人の集会とデモは、ブッシュ政権の挫折を促進している。イラク占領で戦死した米兵の母シンディ・シーハンさんは、米軍はじめ全占領軍撤退を要求する全米運動の先頭に立って、現代米国のジャンヌ・ダルクになっている。ブッシュの支持率は38%まで低落した。ブッシュは挫折と破滅の坂を転落しつつある。
これと比べて、米ブッシュ政権の先制核ハルマゲドンに加担する憲法改悪、海外派兵と、そのための靖国神社参拝を強行して対中韓朝関係を激化している小泉らの自公に衆院の2/3の議席を与えた多くの日本人の愚劣さと遅れが目立っている。
  日本でも、この決起した米国民と連帯して、新たな形態の安保共闘方式の統一行動・統一戦線を出来るところから組織する必要性が増大している。  
  

「日月神示」の真相とひつぐの正体   [再録]
2005.6.17 前田 進
 日本で著名な「日月神示」を自動書記した岡本天明(1963年没)の未亡人、岡本三典さんは「至恩通信」1990年8月20日第185号で、ヒツグノカミとは古代シュメールの人間で指導者だったと書いた。彼女はこう指摘した:
   「吉田信啓先生により、天明も気づかなかった痲賀多大権現の塚が発見されたことにより、日嗣神(ヒツグノカミ)とは、古代シュメール時代の肉体を持ってこの国を治めた方であったことが分かり、一層その実在が確認されました。私のこの二十年の至恩通信は、「大極の神、抽象の絶対神みずからの出現なり」と思い込んできましたことは、軽率でありました。」…「ヒツグノカミの荒ミタマを二つに分けて、一つは茨城県北茨城市磯原町八三五にある「皇祖皇太神宮」に祀られていることが解りましたことは、実に重大なこととなりました」
−これは、良心的で責任感のある反省の表明だった。
  古代に隣のダル宇宙から我々の宇宙へ流刑された犯罪者らが、琴座へ渡来した。その後リラ人らは約50万年前にヤーウェ(独裁的科学者)の指導で琴座の惑星M57で核戦争を起した。残骸の外観が眼に似ているので、M57は「ヤーウェマタ」(マタは眼)と呼ばれている。
  リラ星からの移住者プレアデス人らによってその後流刑処分された犯罪者らは、3,600年周期で我々の太陽の周回軌道にある惑星ニビルへ来た。彼らはのちにアヌンナキ(空から飛来した人々の意)と呼ばれたが、45万年前以来地球で金鉱石を採掘して持ち帰るため(金はすべての金属中最も波動が高い)、地球へ飛来して地球人と交わり、地球人の遺伝子操作をして奴隷を創り、奴隷文明を与えた。それが古代シュメール文明だった。それはイラク北北西で19世紀に発見された4,000~6,000年前のイラク人が残した粘土板の記録「シュメール文書」で実証されている*。
* http://www21.0038.net/~gaia-as1/ongoing2.html
  ヒツグはこの古代シュメール奴隷制国家のリーダー=イラク人側の支配者で、奴隷制文明のリーダーだった。
  なお、その前後にプレアデス人、レプトイド、グレイ、リラ人、シリウス人らが「将来の脅威排除」の利己的目的で、地球人の12束の遺伝子を切断して2束にした。それはJunk(屑)DNAと呼ばれてその切断場所に残っている。そのあと、2束のDNAの95%の配線を切断したうえに、悪の遺伝子操作を行って老化遺伝子、様々な病気の発病遺伝子、利己心、蓄財欲、出世欲、支配欲、権力欲、好戦性、侵略性などの否定的で下劣な資質の遺伝子を設定して、民族紛争、戦争と核兵器の使用、地球破壊・汚染、動植物の死滅過程の加速、世界核戦争への志向性を与えた。それは地球人を自滅させるためである。近年米国では、政治・社会過程の基本方向が遺伝子設定に従って動いているとする新学説が現れている。しかしフリーメーソンとそのカルト「ネオコン」一派による「先制核ハルマゲドン」としての第3次世界核戦争は、宇宙管理界によって絶対に許されない。
  筆者のML参照:http://groups.yahoo.co.jp/group/tatsmaki/messages
  ヒツグは死後地球の霊界にいたが、邪悪な3次元地球の現世に対する執着が強かった。そのうえ、地球管理界で5〜6億年間つづいた宇宙戦争の結果「自由・自由競争!」の旗印で勝利して、独裁体制を樹立した悪の龍体霊団(リーダーの美化した擬人的象徴は、フランスのフリーメーソンが世界資本主義の推進力USAに贈った自由の女神像)の側についた。
  日本では、古代ユダヤ王国滅亡後にユダヤ12部族の第3部族第3支族が南西諸島伝いに日本鹿児島の大隈半島西岸大根占から上陸、日向に大本営を構えて北上し、東進して奈良の橿原で約2000年前に大和朝廷を樹立して、約300年間の東北地方侵略戦争で源頼朝時代に日本全国を統一支配した。 ヒツグはそのユダヤ侵略軍のリーダーが樹立した天皇制の支持者になった。「日月神示」ではユダヤと日本の協力を主張した。
  ヒツグの天皇制支持は、「日月神示」(天地[アメツチ]の会発行:岡本天明の校正で訳文は最良)、「日月神示続巻」(同)、「五十[イセ]黙示録」(同)に反映されている(岡本天明の弟子で、天地の会代表の林道明氏は前世で殺害された日本の統治者だった:ヒツグに指摘された本人の証言)。
  しかし米ソによる核戦争の危機が高まった1981年8月に召集された宇宙管理界の総会で、大逆転が起った。宇宙の「自在時代」廃止、「自由否定・根元限定」の新しい宇宙管理原則が決定された。それは、宇宙の発展過程を根本的に変える宇宙史上での第一義的出来事になった。ヒツグは、新しい地球管理界で働きたいと申請したが、それは退けられた。
  そのうえ、下級な人霊でありながらその自分を「神」と偽証して地球人を誤指導した重大な責任を問われて、彼は死後番外人霊界のパック界送り(人霊をパック=保護用のコクーン詰めにして宇宙の果ての厳しい環境に追放する措置)となったが、90年代後半には改めて絶対根元限定措置によってその下の断霊界送りとなって、解消・廃棄の結果どこにも存在しなくなった。
  なお、ピラミッド形の人霊界は地球上空の異次元にあって、下から約85%が下級人霊界だったが、90年代後半にその上の中級人霊界下段と共に、絶対根元限定措置によって解消・廃棄処分されて、存在しなくなった。彼らが転生すると人間界の進化を阻害するからである。そこにいた人霊らはもはや輪廻転生できなくなった。それ以後転生して来ている上級、中級の上段・中段に在籍していた人霊らは転生後、80年代に地球本部長と各国支部長が解消された後も残存している広範な邪霊集団の虐めと挑発を受けており、殺人事件などの犠牲が多発している。
 詳しくは筆者のHP参照:
http://www.yu.to/tatsmaki/index0.html
  または http://tatsmaki.concon.jp/index0.html
  地球を古代以来長年支配し悪導してきたシリウスを支配者とするリラ、プレアデス、アンドロメダ惑星その他の銀河連邦指導部は、近年もニューヨークに地球への干渉の橋頭堡PAO(Planetary Activation Organization) を設置して、彼らのエージェント、シェルダン・ナイドルのイニシャチブでOneness webのサイトを通じて地球干渉プログラムを発表、グローバルに働きかけて、ブッシュ一派がイラク侵略・占領を強行しているのとは現象形態が違うが、本質上は同様な傍弱無人で無法かつ横暴な干渉を進めてきた。
  彼らは仲間のクセニッチを米大統領選挙に立候補させたが、影響が小さくて挫折した。彼らは財政危機に陥ってカンパを呼びかけ、日本では141人がカンパしただけに留まった。
  それら一連の行動は、宇宙と生命の創造者−宇宙ブロック管理界の宇宙管理権と、他の惑星の内部問題への干渉禁止の宇宙管理原則との乱暴な侵害だった。その挙句銀河連邦の指導勢力シリウスの悪の勢力は、5大・大宇宙ブロック管理界−絶対根元界とその上の総絶対根元界とによって04年10月に解消された。暫定指導部も暫くの自制のあと無法行為を再開した結果、解消された。新指導部の選出が、抵抗勢力の妨害を排除しながら進められた。
  銀河連邦指導部の一部プレアデスとのコンタクトマン、スイス在住のビリー・マイヤー氏はその後、彼らの組織FIGUのサイトの編集を不十分で中途半端に一新した。米・露などにあるプレアデスの地球基地は撤去を命じられた。地球上空の宇宙空間に滞空しているプレアデスの宇宙母船司令官プター(ビリーのコンタクトのパートナー、セミャーゼの父)、地球基地司令官クウェッツァルは地球から退去を命じられた。
 FIGUヤーパンも、主要な活動を翻訳に限ってきたが、一時HPの公開を中断したあと、編集一新が中途半端にとどまったFIGU本部のサイトを紹介するFIGUジャパンHPの公開を再開した。彼らはそれ自体が対地球干渉行動の一部であることに気がついていないかのように、活動を継続している。宇宙管理界の宇宙管理原則と方針への反抗は許されない。早急に然るべき措置をとった方がよいであろう。 


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