創造主ら地球大掃除

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zoom RSS アンドロメダ銀河惑星連合評議会が創造主らの命令で 地球の侵略支配者ドラコとレプの支配を一掃した

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米CIAのW.ボイキン中将:
近く米経済が崩壊し食料危機で全米市民動乱が起きて 政府が戦争状態の宣言を発する 
 
2012.9.12
  米国のTrueNews Radioの番組に出たCIAの特別作戦本部長代理だったウィリアム・ボイキン陸軍中将は、「米国経済が崩壊する。ダムに亀裂が入ると、激しい食料不足と全米中で万事に浸透する暴力が、戦争状態の政府宣言の口実になる」と語った。Newsland.ru 2012.9.12が報じた。
 「我々に経済崩壊が起こるなら、実際に戦争状態が正当化されるし、そうした状態が実際に到来しうると思う。そのようにアメリカの情勢はなりうる」と彼は言った。
  「我が米国経済のダムは今にも決壊しようとしている。これが起こると、食料供給に非常に重大な途絶が起こる。暴動と市民の動乱を予想しうるし、これは結局戦争状態の導入を正当化しうる、と思う」と彼は言明した。
  「米国は農産物の世界的な大輸出国ではあるが、ドルが崩壊する場合、生産者らは小売り企業への納入を凍結し、消費者らは米ドル以外の通貨で支払うことが出来ないだろう。時と共に、農村に住んでいる人々にとっては、物々交換が通貨に代わるが、しかし都会に住んでる大多数のアメリカ人にとっては、食料の杜絶は24時間が限界だと感じられ始める。大都会に住んでいない人々は、比較的マシな状態にある」 と。
  通貨の急激な平価切下げによる食糧不足が起こった最近の実例になりうるのは、2002年のアルゼンチン、1989年のソ連倒壊後のキューバ、2000年代の通貨崩壊時のジンバブエである。
  ジンバブエと同じようなすごいインフレ(2008年に1021%)は米国では予想されないが、あらゆる国の国民がドルの平価切下げの際に商業で流通が深刻に乱れる時期に入る。またそうした途絶は数週間から数ヵ月まで長引くかもしれない。この時期には、政府が正常な商業を回復するため新たな効率的な通貨を導入するまで、食品はあらゆる原料商品のなかでの主要なものになる。  
  「人々が食事をすることが出来るならば、この経済恐慌と新通貨導入の時期を生き延びることが出来るだろう」、「しかし何も食うものがなければ、彼らは戦い始める」とボイキンは言った。内戦開始だ。彼は、ドル崩壊期にアメリカで食糧分配のチャンネルに途絶が極めてありうるというシナリオに備えるよう、社会に切に勧告している。
  「私は3ヵ月間の食品を備蓄した。私はその他の必要品の山も家に備蓄した」と彼は言った。「今は多くの者がそうした観点に対して我々を馬鹿者と呼んでいる。しかし、用意しないではいたくないと、君らに言う。人々はありうる途絶に今備えるべきだ。この経済崩壊は極めてありうる。その場合にどう行動すべきかの計画を持つべきだ」とボイキンはラジオで呼びかけた。
  ボイキンが言ったように、人民の動乱決起が避けられない。Occupy
Wall Street運動は新たな内戦に発展する。前記事で書いたように、近く6州で内戦が勃発する。流血の人民銃撃の連邦軍が下部からの造反で崩壊し、市民革命軍が勝利する。
  その過程で多くの州が連邦を脱退し、ロックフェラー独裁支配下の世界最大の侵略的帝国主義国家USAは、消滅する。創造主らからの宇宙情報は、それを確認している。
  こうした米経済恐慌、食糧危機、We are 99% !と叫んだ米国人民の生存の脅威、市民の動乱決起と内戦の広がりは、売国・亡国の野田内閣と民・自・公の支配下にある対米従属国日本では、連動して通貨円の紙切れ化、大量倒産・大量失業・大多数の国民の生存の脅威が進み、深まる。
  日本人の多数は、決起した米国人民と連帯して決起するのか?それとも、やはり自殺するか餓死するのか?生きるためには闘い以外に途はありえない。
 万事無償奉仕社会を目指せとの 創造主らの天命を知れ


釣魚諸島の日本国有化から日中紛争が拡大 2014年に中國軍が日本全土を占領する
2012.9.11
  野田内閣による個人地主から釣魚諸島を20億円余りで買取って国有化すると決定して合意した。中国外務省は、このことに関して、2012.9.10に声明を発して、中國領土に対する侵害を許さず、対抗措置をとると発表した。周辺での軍事演習が予想されている。環球時報が2012年7月に報じたように、中国人民解放軍国防大学・戦略研究センター所長の金一南少将は「中国は琉球諸島すべてに関する領有権問題を提起するべきだ」と言明した。中國のインターネットでは「日本に宣戦布告せよ」と書いている。
  宇宙情報によれば、この日中紛争は次第に拡大して、2014年初めに中國人民解放軍は日本全土の占領作戦を強行し、日本全土を占領するに至る。
その際、今切迫している米国6州内戦と多数の州の連邦脱退によるUSA消滅が、創造主らの無数宇宙ブロックス管理界の保守反動者による妨害で仮に遅延するならば、米国は日米安保条約の日本防衛義務を果たさず、傍観に終始して、そのことにより事実上、中国軍による日本占領を側面から支援して、日本に壊滅的打撃を与えることになる。福島1原発のミニ核爆弾による爆破による日本人ジェノサイド攻撃に次ぐ第2弾だ。
  これは、それまでに仮に一掃されないで健在ならば、レプティリアンの変身体らから成る中国支配者ロスチャイルドと米国独裁者ロックフェラーの策謀である。これは、銀河連邦とアンドロメダ銀河惑星連合への彼らの反撃でもある。
  ところで、米国の内戦で勝利した市民革命軍少佐のジョン・タイター(仮名)は、2036年から1998年4月のフロリダへGE社のC204型タイム・マシーン(C204 Gravity Distortion Time Dis-placement Unit)で帰還して、2000年11月からウェブサイトのBBSにその先の出来事について書いた。その後彼は2001年3月に2036年へ帰った。  
  彼は、2015年以前に日本と韓国、台湾は中国に併合された、つまり日本は中国軍に占領された、と書いた。(「未来人ジョン・タイターの大予言」[Maxムック社2006年10月]。
  宇宙情報によれば、この中國による日本占領情報に限っては真実であると、創造主らの無数宇宙ブロックス管理界が確認した。
  2014年までに北京〜香港の線以東の中国東部の海中への沈没という大地殻変動が、創造主らの無数宇宙ブロックス管理界の保守反対者の介入で仮に起きなければ、これが実現する可能性が大である。
  さらに、西日本、次いで東日本の沈没がそれまでに起きなければ、実現する可能性があるということである。


米国で5000万人が食事を絶った重大事態 内戦勃発へ
2012.9.8
  米国農業省の最近の報告書によれば、5000万人の米国人が2011年の様々な時期に食事を絶つことを余儀なくされた。同省は1700万人の住民を食料摂取が極めて低い危険なレベルの人々に分類している。
  それは、これらの人々が食品の消費量を絶えず減らさざるをえなかったし、食品の蓄えが急速に尽きて、補充できなかったことを意味している。
  これらの人々の数は、2010年より80万人以上増えたと、農業省は指摘している。
これらの人々の中心は独身女性で、アフリカ系米国人らである。
  6月現在で4670万人の米国人は政府支給の無料食券に頼って生活していると、同省は発表した。露のニュースサイトNewsland.ruが2012.9.6に報じた。
  自殺防止局の発表によれば、米国人口3億5410万人の29%=3人に1人=1億270万人が貧困者である。
  オバマとロムニーはロックフェラー独裁支配下で傀儡民主・共和両党の金権シャンシャン・パフォーマンスの党大会で大統領候補に決まったが、国家と州の財政は破綻しており、金融・経済破綻・大量倒産・大量解雇、大量失業も切迫、米国人民の未曾有の生存の脅威が拡大している。
  1930年代恐慌の時期には、米国で500万人以上の餓死が起こったが議会が統計を隠蔽していたことが、先般やっと暴露された。日本のマスゴミは隠蔽した。だが今回はそれとは比較にならない程の、10倍の餓死者が出る可能性が大だ。
  6州―NY、FL、LA(ルイジアナ)、TX、NE(ネブラスカ)、CAの各州で続々と、NY州から内戦が勃発するのは、こうした生存の脅威増大によって余儀なくされつつあるからだ。
  抗議運動の拡大、内戦の勃発と拡大で連邦軍が市民銃撃による流血の弾圧を強行して、連邦軍将兵が造反決起、市民革命軍が結成されて、勝利に至る。その過程で州の連邦脱退が続き、USAは解体、消滅に至る。


シリアでの秘めた第2の911事件の強行で オバマがシリアへ軍事侵攻すると声明した
―Newsland.ru から
2012.8.21
  先日、「シリアの反乱部隊が外国の支援で、アレッポで化学兵器を使う計画である」と、「ロシアの声」日本語版がすっぱ抜いて警告していた。
  オバマも米国務省も最近、何らかの化学兵器の使用がシリア領土への干渉の境界線になる、と言って、化学兵器の使用を許さないとの白黒を逆にした「警告」をシリアのアサド大統領に行っていた。露のRIA Novosti通信社が報じた。
  シリア外務省代表のD.Makdisiは、シリアには化学兵器はあるが、それは外国の軍事干渉の場合にだけ使用され、平和な市民には決して使用されない、と言明していた。
  ところが、米国独裁支配者ロックフェラーの傀儡オバマは、今度は、「シリア政府軍が化学兵器や生物兵器を使った場合は、米国はシリアへの軍事侵攻を行う予定である」と声明したと、Newsland.ruが2012.8.20に報じた。
  これは、時まさに、NATOと手先のトルコ、オマーン王国等のシリア周辺諸国が支援して推進している、シリア経済の要衝たる北部アレッポでの反乱部隊の破壊行動と市民虐殺に対して、シリア政府が「直ちに武器を捨てて投降せよ、さもないと総攻撃を開始する」と、最後通告を行ってから間もなく反応したオバマの対抗声明だ。
  実際はこれは、米軍の自作自演による第2の911事件を、アレッポで反乱部隊による化学兵器の使用という形で起こして、それをシリア政府軍の仕業に見せ掛け「政府軍による人道に反する犯罪行為である」という大々的な国際宣伝キャンペーンを展開して、米軍のシリア軍事侵攻を正当化して強行する計画を、オバマ政権が決定したということだ。 シリアへの公然たる侵略戦争開始は、シリアを支援するイランとの戦争になり、シリア、イランを支持する露・中との第3次大戦になりうる。
  世界最大の侵略的テロリスト国家米国は、既に書いたように創造主らと銀河連邦宇宙船によって核兵器も細菌兵器も一掃されて没落途上にあり、また連邦と各州の国家財政が絶望的な破綻状態にあって、さらに新たなドル危機が切迫し、新たな金融・経済恐慌が不可避だから、ロックフェラーは第3次大戦に賭けている。
  しかし第3次大戦は許されない。創造主らの無数宇宙ブロックス管理界の決定措置により、こうした米帝の偽善的な侵略行動は挫折の運命にある。


イスラエルがイラン侵略の30日戦争の準備完了を発表した
2012.8.16
  2012.8.15のNewsland.ruの報道によれば、Matan Vilnaiイスラエル後方防衛相は2012.8.15に、イランと複数の戦線で行う30日戦争の準備が完了したと言明した。彼はまた、米国と戦闘行動を常に一致させなければならないと、言明した。
  Martin Dempsey米統参議長は、イスラエルによるイランの核諸施設への空爆はイラン核施設の完全な一掃をもたらさないと信ずると言った。彼はつまり、イランの占領なしでは完全に目的を達成できないことを示唆した。
  米国防長官L.Panettaは、外交手段によるイランの核計画解決の可能性はまだあると言明した。
  ところが、オバマは2012年1月の年頭の記者会見で、イランには核兵器開発計画はない、と言明していた。
  イランの石油資源奪取、中東の帝国主義的再分割を目指すロックフェラーの戦略に従って、米政権フロントメン(現場手先ら)の見解統一に次ぐ、イラン侵略の第3次大戦の開戦が近づいている。
  しかしそれは、無数宇宙ブロックス管理界の創造主らによって許されない。



福島1原発を爆破したイスラエルのマグナBSP社が 浜岡原発・伊方原発・「もんじゅ」も核爆弾で爆破するテロ計画
2012.8.14
  既にブログで発表したように、福島1原発の管理会社イスラエルのマグナBSP社は、福島1原発の設計会社・米GE社と共謀して、同原発にミニ核爆弾を仕掛けていた。彼らは、3・11後に福島1原発を爆破した。米フリー記者Jim Stoneが、GE社設計技師の証言を得て暴露した。創造主らはこの情報を事実であると確認した。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/90.html
 
  宇宙情報によれば、福島1原発以外にもマグナBSP社は、東海大地震を起す活断層真上の浜岡原発、愛媛県のMOX燃料の伊方原発、福井県の高速増殖原型炉「もんじゅ」にミニ核爆弾を仕掛けており、時至らば大地震に乗じて原発を爆破するテロ計画を推進してきた。
  しかし創造主らの無数宇宙ブロックス管理界は、地球人による地球破壊の犯罪を許さず、これらの核爆弾の消滅措置をとった。
  ところが、切迫した静岡市直下M8大地震と連動して、東海大地震の震源地が動いて、その真上にある御前崎市の中部電力浜岡原発1〜5号炉は、運転停止中だが(6号炉は愚かにも建造計画中)、大爆発を起す。これで関西は壊滅的惨禍を被る。首都圏も大打撃を受ける。売国・亡国の野田内閣が緊急対策をとらなかった結果である。


ロンドン5輪:
体操男子団体競技でレプティリアンと中国側が日本選手らを妨害、採点をごまかし

2012.7.31; 8.2;8.3
 体操男子団体競技で内村航平は跳馬など失敗を繰り返した。彼は鉄棒と鞍馬で落下の失敗をした。その上、山室が跳馬で足を怪我した。
  また結果の集計で集計部当局が内村の着地のC難度を計算から除外して採点数を低くしたので、日本が4位にされた。日本側の抗議でやっと着地のC難度を認めて計算をやり直して、日本は2位の銀になった。
 これらは全部、同一の原因から起こっていたことが、宇宙情報から分かった。内村は「原因は分かりません」と言ったが…。
 中國の体操男子選手団管理当局者が、内村の競技を始め日本男子体操競技を妨害するために、事前にレプティリアン*に頼んだが、レプティリアンは動物霊を使って妨害行為を行った。
  その結果が、上記の結果となった。内村君は「原因は分かりません…」「なかに魔物がいるようです」と言った。彼は真相を知っていた。レプティリアンの変身体だからだ。
  中国の男子体操選手団で決勝競技をした者らは、全員レプティリアンの変身体である。
  創造主らの宇宙ブロックス管理界は妨害者の動物霊の解消措置をとったので、個人競技では日本選手らの競技が順調に運んだ。 その結果、男子個人総合では内村航平が金メダルを獲得、田中和仁が6位入賞した。

参考資料:レプティリアン とは、 トカゲ座レプティリアン(4次元の全身鱗に覆われた爬虫類型ヒューマノイド)
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/48.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/64.html


ロンドン5輪:
女子体操団体決勝ではアメリカが不正で勝利

2012.8.1
 女子体操団体決勝では、レプティリアン変身体のアメリカ側当局者が、残存金毛霊団に懇願して、彼らがロシア、中國、日本の選手らを妨害した。着地失敗、競技ゾーン外への踏み出し、つまずき等々で減点を起こし、アメリカ選手の成功を援けた。ロシアの競技では、例えばアファナーシェヴァの床運動着地失敗で、アメリカに引き離された。
 団体8位になった日本の田中理恵キャプテンは「ありえないようなミスをしてしまって、自分でも理解できないです」と虚空を見つめた。ロシアの選手らは、真相を知らないから、失敗の連続が来たした結果に悔し涙を拭っていた。
 NHKTVは「アメリカは完ぺきな演技で5.066の差で歴史に残る完勝・圧勝で、16年ぶりの団体優勝です」と言った。それは、知的・精神的障害者らのTV放送の愚かさを示した。
 女子ピンポンでも、中國側選手団当局者ことレプティリアンの変身体が金毛に懇願して、石川ら日本人の妨害をして勝利した。石川は準決勝で敗退した。
 こうして、ロンドンオリンピックでは競技がフェアーではなくなって、陰謀者の勝利になっている。

ロンドン5輪:
米・中がドーピングで世界新記録を樹立、不正で優勝
2012.8.1;更新:8.2, 8.3.
  男子優勝者を上回るラップタイムで世界新記録を立てた女子競泳個人メドレーの中国人選手葉詩文(16) に、ドーピングの疑惑が報じられている。葉はWADA=世界反ドーピング機関の検査にパスしていた。葉の最後の50メートルのラップタイム28秒93は、男子400メートル個人メドレーで優勝した米国ライアン・ロクテの29秒10より速かった。中国側はドーピングをやり過ぎて、尻尾を出した。
  宇宙情報によれば、あれは、IOCのドーピング規定に引っかからない体力増強の漢方薬を飲んだ結果だった。しかしこれも、ドーピングの一種で、道義的に不正行為である。体操競技でも中國人選手らは同様なドーピングをやった。
  だから中国選手団は失格である。
  同様に、宇宙情報によれば、米国の選手らも、水泳・体操競技等でWADAの反ドーピング規程に引っかからない種類の体力増強剤を飲んで世界新記録を打ち建て、優勝した。彼らも失格である。
宇宙情報によれば、米・中以外にも、露・日のROC、JOCはWADAの反ドーピング規程に引っかからない種類の体力増強剤を研究し、選んで選手らに提供、彼らは飲んで競技している。日本の場合は漢方薬だと。
彼らはオリンピックを腐敗させた。ロンドンオリンピックは競技を中止して、違反選手団を失格処分にし、メダルを没収し、反ドーピング規定を改め、あらゆる種類の体力増強剤等々の服用を禁止し、監視体制を確立して、出直すべきである。それが出来なければ、出来るまでオリンピック開催を中止すべきである。


ロンドン5輪開会式でのイスラエルの爆弾テロは阻止された
―侵略者は727を第2の911に出来なかった

2012.7.27
  国連安保理決議の枠外でシリア、イランへの公然たる侵略戦争敢行を目指す口実創りのために、イスラエルが予定していたロンドン5輪開会式での爆弾テロは、創造主らの無数宇宙ブロックス管理界の上級管理界が爆弾消滅措置で阻止した。
  727を第2の911にしようとしたイスラエル・米国連合の試みは失敗した。
  イスラエルはメイン・スタジアムで再度爆弾テロを計画している。しかしそれも許されない。


727は第2の911になる
―ロンドン・オリンピックの7・27開会式で爆弾テロ事件

更新:2012.7.21; 7.22
画像

  ロンドン・オリンピックの7.27開会式では、宇宙情報によれば、イスラエルがイスラムの仕業と見せかけて、爆弾を爆発させる。その結果多くの人が死亡し、負傷する惨禍が発生する。それは、米謀略機関との協力で推進されている、と。
  727は第2の911になる。911は、既に世界的に知れ渡っているように、アフガン侵攻、次いでイラク侵攻を目指す口実創りのための米政権による自作自演の内部犯行だった。今度はシリアとイランの侵攻をターゲットにした自作自演テロだ。
  米英等のNATOはオマーン王国を抱き込んで、シリア石油資源の乗っ取りを目指してシリア売国勢力を軍事的・経済的に支援し、内戦を推進している。アナン前国連事務総長が「シリアの大量市民虐殺の現場には外国の部隊がいる」と言明したことは、これを実証した。しかし露・中の拒否権発動が彼等の障壁になって、国連安保理によるシリア軍事制裁決議を実現できない。
  だから、国連の枠外でシリア、イランへの公然たる軍事侵攻を敢行するため、イスラム勢力への国際的反感を広げ、侵略戦争への西側世論の支持と、出来ればアラブ連盟の支持も、確保する試みで策定したのが、世界的な心理戦略の軍事作戦である。その実施の場としてロンドン5輪の開会式が選ばれたわけである。
  英国当局はすでに入国管理を厳重化していると報道されているが、一方では空港の入国ゲート通過のさいに、一部の入国者らへのチェックが簡略化されて、フリーパスになっているとの情報が、Netで伝えられている。
  ロンドン5輪のロゴマークは2012と書いてるそうだが、あれはZIONと読めるので、不吉なテロ事件の予告になっていると、Netで広く言われている。
イスラエルの大統領シモン・ペレスことレプティリアンの変身体は、ユダヤ教の掟に従うとの口実で7.27の5輪開会式を欠席すると発表して、実施者としてテロ事件勃発を驕慢にも婉曲的に暗示するかのような決定を発表した。
野田首相と石原都知事ことレプティリアンの変身体らは、ロンドン5輪開会式への出席意向を表明していたが、宇宙情報によれば、仲間のレプティリアンの地下組織からの7・27テロ情報を入手した結果、開会式への出席中止を発表した。
  だから、開会式に参加するIOC, JOCの関係者、各国の選手団、応援団、その他の関係者らと世界中から集まる観客は、十分警戒する必要がある。


所謂「ヒッグス粒子」理論とCERNでの陽子衝突実験で最近発見された微粒子をヒッグス粒子とほぼ断定した理論の誤り 
2012.7.20
英国の理論物理学者Peter Higgsピーター・ヒッグス(エジンバラ大名誉教授82歳)が、南部陽一郎Yoichiro Nambu(大阪市大名誉教授・シカゴ大名誉教授・ノーベル賞受賞者)の対称性の自発的破れ理論に基づく推論から、その存在を考え付いた所謂「ヒッグス粒子」は、元々宇宙創世期に質量のなかった素粒子に質量を与えた素粒子の1つで、宇宙創世の謎解明への大きなステップになったとされてきた。
  今回日本の中小企業による技術支援でやっと稼働開始できたCERN (欧州原子核研究機構)の陽子加速器=大型ハドロン衝突型加速器(LHC)を使った陽子衝突実験で、ヒッグス粒子にほぼ間違いないと見られる微粒子が発見されたと断定して、CERN研究者ら始め世界中の科学者が新発見を高く評価し礼賛している。
  しかし、これ以上分割できない微粒子であると定説になっている所謂「素粒子」自体も、原子より複雑な内部構造を持っている陽子のように、それぞれ内部構造をもっていて、所謂素粒子も無限に分割されうると、理性的な科学者らも宇宙情報も指摘している。それは、古代の地球の古代ギリシャの哲学者アリストテレスAristotelesが、物質の無限の可分性が連続性のなかに即自的に、つまり可能性として含まれていると指摘したことだった。後にヘーゲルが「鈍重な頭脳」と呼んだ18世紀の哲学者Immanuel Kantカントでさえ「純粋理性批判」で、第2アンチノミー(二律背反)の正命題「万物は単純な部分から成る」の反対命題として「単純体は何処にも存在しない」と指摘したことだった。こうしたアンチノミーの立て方は形式論理の産物で、両規定の弁証法的な直接的同一性だけが真理だったが、「鈍重な頭脳」のカントはそれを認識できなかった。
  カントは「複合体の占める空間は、その複合体を構成している部分の数とちょうど同数の部分的空間から成っていなければならない」「ところが、空間は単純な諸部分から成るものではなく、諸空間から成る。だから複合体のどの部分もそれぞれ1つの空間を占めなければならない」「しかしすべての複合体の絶対に第一次的な部分は単純である」「だから単純なものはそれぞれ一つの空間を占めることになる」と湯川秀樹の「素領域」理論を18世紀に先取りしていた。
  物質の無限な可分性は、19世紀の客観的観念論の弁証法学者ヘーゲルGeorg W.F. Hegelも「大論理学」で指摘したことだった。ヘーゲルは「我々の見ること、感ずることなどの全経験が我々に複合物を示すに過ぎない。最良の顕微鏡[現代では電子顕微鏡]や最も鋭いメス[現代ではCERNの素粒子加速器]といえども、我々が単純体に出くわすようには決してしてくれなかった。それ故に理性もまた単純体などというものに出会おうと考えたりすることは止めるべきだ」と、19世紀から警告していた(大論理学・上巻の2・岩波書店)。
  ヒッグス理論は、ヘーゲルが「誤った方法の全巣窟」と呼んだカントの第2アンチノミーの正命題「万物は単純な部分から成る」の受け売りと、その反対命題「単純体は何処にも存在しない」の主観主義的な独断的拒否だったノーベル賞受賞者湯川秀樹 Hideki Yukawaの物質最小単位から成る「素領域」理論の誤りの延長線上での所産である。
  従って、ヒッグスが推論でその存在を予想したような、宇宙創世当初に質量を持たないで自由運動をしていたという所謂素粒子に質量を与え、そのことによって多様で高度な物質化過程の発展を可能にしたとされている素粒子こと所謂「ヒッグス粒子」に関する理論は、野蛮レベルの単なる形式論理の所産で、誤りである。地球の原子核物理学、素粒子物理学は、湯川理論以来今日のヒッグス理論に至るまで脇道へ逸れて迷路に入っている。
  これらは、太古以来の邪悪な地球侵略・支配者のETら―トカゲ座レプティリアン(4次元の全身鱗に覆われた爬虫類型ヒューマノイド) と彼らのボス龍座ドラコニアン(5次元の有翼二足歩行動物で英国ロンドン市の公式紋章。偽装形態がフリーメーソン紋章とロシア国章)と、プレアデス・ヒューマノイド(鳩とトカゲの遺伝子を受け継いだ一種のレプティリアン・ヒューマノイド)が、地球人のDNAを12条から2条まで切断して*、残した2条のDNAの95%の配線を切断した上に、邪悪な遺伝子設定によって地球人を宇宙的比較対照で明らかな一種の知的・精神的障害者にした結果、地球人の野蛮レベルの発想から帰結した理論である。それらは、宇宙で幼稚園レベルと評されている地球科学者らの野蛮で幼稚な物理学的観念論の形式論理の所産である。(tatsmaki)
  * 現代の電子顕微鏡により細胞の核にある2条のDNAの間近に所謂Junk(屑) DNAと呼んでいる切断されたDNAの堆積した断片の小山があることが確認されている(四方哲也・阪大工学部現教授「眠れる遺伝子進化論」1997年3月講談社)。これの繋ぎ直しが地球の破滅的現状からの突破口になる。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html


США готовится к гражданской войне 
米国は内戦準備中だ 
Newsland.ru 2012.7.14から訳全文

  最近知られた「大衆的騒乱の際の作戦」用の米憲兵隊のマニュアル(指図書)は、大衆的な市民騒乱の時にその鎮圧と、米本土内でアメリカ人を殺害するため、どう国内軍事資源[軍隊と武器弾薬・軍事費]を使うべきかを説明している。 
  これは2006年にフォート・マクレナンの米憲兵隊学校での自習用だったが、作戦マニュアルに書いてあることはCONUSとOCONUS、つまり米国の北米大陸部分とその国外諸領土を含んでいる。    
  この文書は、大衆的騒乱、市民動乱の場合、又は戦争状態宣言の場合に兵器の使用で法秩序を回復するため、地方と国家の当局を支援する方法を説明している。兵器は、不許可集会の解散、不法行為防止のための違反地帯パトロールを実施するため使用すると書いている。また、秩序回復作戦の時、力の誇示、検問所設置、群衆粉砕のため軍事力に訴え、また警察行動のため毒物を使用し、パトロールし、実力行使し、又は安全予備力を行使し、また必要な場合はその他の各種作戦を実施することが出来る、と書いている。
  マニュアルは、米軍司令FM 3-19.40による拘留者用の臨時強制収容所への囚人収容手続きも説明している。それは上述の「拘留/強制移動作戦」で、さらに合衆国領土内の強制収容所に収容した上での「米国政治の肯定的評価」を発育させるために、拘留者らの「再教育」も説明している。(これは、既に全米200ヵ所の強制収容所が囚人の収容スタンバイ状態にあり、ヒトラーやスターリンの強制収容所と同一の犯罪計画だ)。
  マニュアルの20頁では、反体制派の人々との衝突での致死的武力の使用規則を、「警告なしに銃撃すべき」指図と共に、はっきり述べている。
  マニュアルは、「暴徒ら」または「デモ参加者ら」に対する使用のための武器のリストを、「警察手榴弾」も含めて書いている。マニュアルは軍人に「安全状態で」武器を携行するよう命じており、これは「暴徒らへの力の誇示のため」の心理的戦術である。非致死性の武器と放水車も予定している。この文書では、軍人が「明らかに大衆的騒乱の脅威を及ぼしたり、創り出す者ら、集団、団体の調査」のために反体制諸派に関するスパイ活動と情報収集にどう参加すべきかを説明している。                
  マニュアルでは、毒物が「抵抗鎮圧」の目的で使用されるとも言われている。これは、部隊による銃火器の没収も予定している。
  ベンジン、銃火器、弾薬、爆発物のような極めて重要な資材の販売、譲渡、保管の制限は、若干の暴力形態を最小化する警察部隊の援けになると、40頁で書いている。商店からの銃の没収問題の検討は可能だと、27ページで書いている。(これらは、銃の保有を市民に保証した米国憲法の廃棄である)。
  115頁のこの文書は、米経済の完全な崩壊あるいはその他の国家的破局のあと、大衆的騒乱の厳しい鎮圧のため米軍がどう使われるかのショックな新見解を与えている。米国領土内での大衆的市民騒乱を鎮圧するため軍隊を使用する準備は、何年間も行われて来た。2008年にイラクから帰還した諸部隊は「祖国のパトロール用」だった。彼らの機能の1つは、市民騒擾と大衆的騒乱のコントロールの援けになるはずだった。        
  2008年12月にワシントンポスト紙は、2011年9月以来「国内安全」の目的で米国領土内にさらに2万人の米軍将兵を配置し、全面的な経済崩壊又は大衆的テロ行為に続いて起こりうる大衆的市民騒乱への備えで、北方司令部(NORTHCOM)の資金で米国の軍国主義化を拡大する計画について報道した。
  2008年に発行された米国陸軍大学戦略研究所の報告は、米国での一連の危機の結果「戦略的ショック」と呼ばれた大衆的市民騒乱が起こりうる、と警告した。米国内での市民騒乱の広範な波及は、主要な国内法秩序と人々の安全を護るため、国防省が極限状況での優先権を指向し直さざるをえなくしたと、ナタン・フレイル中佐が署名した報告書で言われた。彼は、国内の目的志向的な抵抗を鎮圧することが軍人に要求されうると補足した。(誰が要求するのか?米国の独裁支配者ロックフェラー一族ことレプティリアンの変身体らである)。 
  Readiness Exercise 1984計画、略称Rex 84(警備下の大量投獄演習)は米・メキシコ国境を渡る不法移民らの「大量の流れ」(対策)という口実で作られた。
  しかし、1987年のイラン・コントラス事件での審理の時に暴露されたように、この計画は、憲法の効力を停止し、軍事情勢を説明し、州政府と連邦政府の軍事的権限を移譲し、「国家安全保障の脅威」として政府が規定する多数の米国市民を拘留する権利を移譲するため、連邦政府によって作成された秘密の「シナリオと司令集」だった。
  多くの米国人が現在、オバマ政府とワシントンの評判の悪い議会の行動への怒りの反応で「革命的気分に」なっており、ありうる市民騒乱は貧困者らの中だけではなくて、縮小している中間階級でも始まりかねない。だからこそ、国家安全省は社会的宣伝機構でアメリカの白人中間階級を国内テロリストとして描き出して、彼らに反テロ機関の狙いをつけている。 Occupy Wall Street運動の抗議者らも、テロリストとして特徴づけられている。
(こうして、ロックフェラー一族ことレプティリアン変身体らの米国独裁支配体制は風前の灯の観を呈している)。
原典: dal.by

  
米国で本年夏の後半に内戦が勃発、連邦軍が崩壊、市民軍が勝利するが…    
2012.7.3;更新:7.6  
  宇宙情報によれば、米国では本年夏の後半にニューヨーク州、フロリダ州マイアミ、カリフォルニア州で内戦が勃発する。さらにルイジアナ州、テキサス州、ネブラスカ州が内戦へ蜂起する。    
  内戦弾圧で連邦軍が動員されて、流血の戦闘になるが、連邦軍の若者らが同胞の銃撃と大量殺人に抵抗して造反を起こす。連邦軍の分解が進行し、内戦過程で結成された市民革命軍が勝利するに至る。  
  USAは解体され、大統領制廃止の新たな議会制共和国連合が結成される。
  1998年にGE社製のタイムマシーンC204型機でフロリダへ帰ってきた、内戦で勝利した米市民革命軍少佐(仮名:John Titor)が予言した内戦開始は、2015年だったが、それは前倒しになる。 
  先般国防権限法が議会で可決されて、ペンタゴンは専断的に所謂テロリストと認定した米市民を、逮捕状なし・裁判と弁護なしで無期限に拘留できることになった。これで米国憲法は廃棄された。
  全米で数億の監視カメラが設置されている。すでに全米200か所の強制収容所が囚人受入れのスタンバイ状態にある。連邦軍では新兵らが米国市民への銃撃訓練を強制されている。ロックフェラー独裁支配下の米国はこれらでナチ国家になった。
  米国人口3億5410万人の29%=3人に1人=1億269万人が貧困者であり、07〜09年に全米の自殺者数が4倍になったと、自殺防止局が2011年に発表した。また米人口の25%=4人に1人=8852万人が精神病患者であると、AMA(米医学協会)が2011.8に発表した。ベトナム、アフガン、イラクの侵略戦争帰りの米軍将兵の精神異常・精神病患者が多い。憲法が保証している米国市民の銃所有数は数億丁に達している。こうして、内戦の客観的条件が成熟している。そこへ内戦が切迫して勃発し、市民革命軍が勝利する。
  しかし、資本制金権奴隷支配体制の枠内での野蛮で邪悪な貨幣制度の改良主義的温存に変革を留めてはならない。 
警世短歌
万事無償奉仕社会を目指せとの 創造主らの天命を知れ
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/92.html


アンドロメダ銀河惑星連合評議会が創造主らの宇宙ブロックス管理界の命令で
地球の侵略支配者ドラコニアンとレプティリアンの支配を一掃した
―レプ変身体ら支配下での地球資本制金権奴隷支配体制は解体される

2012.6.23
  アンドロメダ銀河惑星連合評議会は、創造主らの宇宙ブロックス管理界の命令に従って、銀河全体の支配を目指し、太古以来地球を占領支配している邪悪な龍座ドラコニアン(5次元の有翼二足歩行動物で英ロンドンの公式紋章、偽装形態がフリーメーソン紋章、ロシア国章)と配下のトカゲ座レプティリアン(4次元の全身鱗に覆われた爬虫類型ヒューマノイド)に対する解放戦争で本2012年5月中旬に勝利した。
  チベットの首都ラサの地下深いシャンバラに地球支配本部を構えているドラコニアンとレプティリアンによる地球支配は粉砕され、一掃された。G20リーダーらと各国支配層を成すレプティリアン変身体らも、近く一掃される。
  今回のアンドロメダ銀河惑星連合評議会による地球解放戦争では、創造主らの宇宙ブロックス管理界の上級のサタン類似存在による妨害は、阻止された。それは、遥か上級の最高指導管理界からの援助があったからである。アンドロメダ銀河には、有力で活発な邪悪惑星があったが、解消措置で悪の勢力が一掃されて、影響がなくなっていた。
  アンドロメダ銀河惑星連合評議会による地球解放戦争で、ドラコニアンとレプティリアンの地球支配が粉砕され一掃されたので、フリーメーソンとその指導部イルミナティの中核ロスチャイルド一族と配下のロックフェラー一族ことレプティリアンの変身体のフロントメンたるG20リーダーらと、各国支配層は一掃されて消滅する。
  これで邪悪惑星地球革命の課題が半ば基本的に完結する。次に、創造主らの天命に従った地球の万事無償奉仕社会への移行課題が前面に出てくる。地球人の革新意志と能力が試される。
  日本では、民主、自民、公明、みんな、立枯れ、絆、改革、新党日本、新党大地、社民、狂産その他の与野党の党首と幹部ら―これらの惑星間殺人犯罪者*・日本乗っ取り犯罪者らが、近く消滅・一掃される。
  なお、大地殻変動による地球大掃除と5次元への移行は、変更なくこれまで通り実施される。

* ドラコニアンとレプティリアンの地球支配:
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/48.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/64.html

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