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zoom RSS 地球の侵略・支配者レプティリアンらに根元限定の決定的制裁措置

<<   作成日時 : 2008/04/23 17:09   >>

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地球の侵略・支配者レプティリアンらに根元限定の決定的制裁措置
[新重要情報]
08.3.5; 4.28
  宇宙ブロックス管理界の承認の下に、下記の重要情報を発表する。
  宇宙ブロックス管理界は、龍座ドラコニアン、配下トカゲ座のレプティリアン・ヒューマノイド、彼らの手先オリオン座アルファ星の通称グレイらによる他の惑星の内部問題への干渉禁止原則に対する乱暴な侵害に対する独自の決定的な制裁措置をとることを決定した。
  銀河連邦新指導部は、宇宙と生命の創造主根元らの宇宙ブロックス管理界の命令に従って、前記のレプティリアンらと手先の地球からの強制退去措置をとることを決定した。これらの措置は極一部の抵抗を排除しながら進められている。
 
  なお以前に発表したように、長年地球を自分らの所有物のように扱って干渉してきた、銀河連邦指導部のシリウスの支配勢力はすでに04年10月に根元限定措置により解消されたので、指導部が交替して宇宙ブロックス管理界のコントロール下で新指導部が活動している。

[備考]
  房総半島沈没と、その後の日本沈没を含めた地球規模の大地殻変動は、宇宙ブロックス管理界のまさに無数に連なる各級根元界での極一部の保守反動根元らによる宇宙管理の放任主義の主張から発する抵抗と抵抗排除、解消措置との関連で、6月に繰延べになっている

(新情報)
  中国四川省大地震の直後に関東地方で、平常時の150倍超もの大気イオン濃度の急上昇が記録された。これは四川省地震の影響ではなくて、こうした現象のあと何度も大地震の発生が記録されており、関東地方の大地震も近いと、大阪のNPOが発表している。しかし下記のように、米ブッシュ政権の自然改変・破壊兵器HAARPによる中国四川省震源地への電磁波攻撃の影響だった。同NPOはこの電磁波攻撃を知らない。とはいえ、房総半島沈没とそれに伴う関東大地震が近いので、注意を要する。
http://news.www.infoseek.co.jp/society/story/19fuji320080519013


[新情報]
中国でのM8.0の大地震は米ブッシュ政権の自然改変・破壊兵器HAARPの仕業だった
- 次は上海大地震を計画している!

08.5.15 更新: 08.5.18; 5.19; 5.23; 5.24; 5.28; 5.31 

08.5.12に中国の四川省成都西北西90km地点の深度11kmの浅い震源からM8.0で兵庫大地震の30倍のエネルギーを与えられて、日本にはない長さの300kmの断層が動いた。長周期振動が3分間も続いた。その結果甚大な人的、物的災害が発生した。
  震源地には核兵器製造所があると英国のテレグラフ紙が指摘した。張本人の米ブッシュ政権が放射能漏れはないと発表したことは、疑惑を生んでいる。周生賢環境保護相らは記者会見で50個の「民生用」放射性物質が倒壊建物の下敷きになったが、35個を回収し、あと15個は倒壊した瓦礫の下敷きで回収不能と言った。
  そのうえ、震源地のすぐ東には紫坪舗ダムがあり、それらが標的だったようだが、ダムはひびが入ったが決壊しなかったと、B.Fulford氏がブログで指摘している。しかし余震と雨で決壊の可能性が大きい。近くの6,683ヵ所のダムも決壊と2次災害の恐れがある。
  マスコミ報道の中間集計によれば、当初震源のブン川県で14,866人が死亡、北川県で7,000人以上が死亡、綿陽県で5,500人が死亡、18,500人が瓦礫の生埋めになったとされた。四川省では約65,700人が死亡、25,000人が行方不明だ。甘粛省、狭西省でも死者が出た。全体で死亡約69,000人、行方不明約18,000人、負傷者約362,000人で、約26,000人が瓦礫の生埋めになった。515万棟の住宅が倒壊して、2,000万人以上がホームレスになった。被災者は約4,554万8,000人にのぼった。
画像

  宇宙と多様な生命の創造主らの宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、一見「自然災害」だったこの大地震は、日本の柏崎原発沖大地震と同様に、アラスカにある米ブッシュ政権による自然改変・破壊兵器HAARPを使った大規模な犯罪行為だった。 
  それは、チベットのテロ暴動事件と関連がある。下記で知らせたように、チベットのラサ地下深くにあるレプティリアン地球支配本部は、地上に出て傀儡独立国家を樹立する目論見で、彼らのフロントマン=現場手先として人間に変身しているレプティリアンのダライ・ラマ14世を使って、ラサでテロ暴動事件を起こしたが、ひとまず失敗に終ったので、その報復のため米ブッシュ政権を使って中国四川省の核兵器製造基地の「Plant821」と近隣の6,683ヵ所のダムを狙って大地震を起こして、大量殺人と大規模な破壊を敢行したのである。
HAARP作動のYouTube映像:http://jp.youtube.com/watch?v=2jV6Dhza2G0
http://jp.youtube.com/watch?v=H7KUgZPf0B8&feature=related
同解説: http://jp.youtube.com/watch?v=MnRPZOUVhJ4&feature=related
四川省大地震10分前に上空に電磁パルスによる虹色に近い発光現象:
http://jp.youtube.com/watch?v=hzVamNQzfYA&feature=related
同30分前の上空発光現象:これらはHAARPの電磁波攻撃が大地震実現まで繰返し行われたことを示している。
http://jp.youtube.com/watch?v=KKMTSDzU1Z4&feature=related
 
  こうしてレプティリアンらは、自分らの邪悪な目的達成のためにはチベット族人民が多数を占める四川省の核兵器製造所を直撃するダム近くで大地震を起こして、チベット族と漢民族その他すべての民族の広域な人々を大量殺害することを何とも思わず、そのことによって彼らレプティリアンらと、レプティリアンの変身体で手下であるブッシュ、チェイニーらの米政権は、地球人類全体の敵だということを実証した。

  さらに宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、米CIAと米軍諜報部の合同作業チームは、四川省大地震の結果が彼らの期待したより比較的小さかったとの理由で、次に上海大地震を計画している
ダライ・ラマ14世は訪英中の08.5.23に、フランスのAFP通信記者と会見して、中国政府との交渉が失敗した場合はラサ暴動が再発するだろうと予告した。彼は新たに北京5輪を人質に取った。その前に彼が中国政府の受け入れがあれば北京5輪に喜んで行くと言ったのは、国際世論向けの芝居だった。米ブッシュ政権のHAARPによる「上海大地震の計画」は、ラサ暴動再発との関連の可能性がある。訪中したメドベジェフと胡錦濤は「戦略的協力」宣言を発したが、レプティリアン地球支配本部の陰謀は関心外のようだ。
  こうして地球は難局に直面している。それは、ブッシュとチェイニーも、ダライ・ラマ14世も胡錦濤や温家宝、習近平も、メドベジェフもプーチンも、福田も池田も、潘基文(Pan Kimun)国連事務総長も、みんな人間に変身したレプティリアンだ、ということにある。
レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)のYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related

国連は何をしているか?国連総会は新たに米国の自然改変・破壊兵器HAARPの禁止を決定して、現地視察、解体を実施せよ
 なお、1976.7.28の唐山大地震(死亡24万人、重傷16万人)も、1995.1.17の兵庫県南部大地震も共に、米国の開発途上の自然改変・破壊兵器の実験設備(暗号名Sky Light)で引き起こされた巨大な犯罪だったと、宇宙ブロックス管理界は指摘した。共に、事前に上空に電磁パルスで赤く光り輝く発光現象が現れたことが共通点だ。
  最近でも、バングラデシュとミャンマーの大サイクロンによる災害、柏崎原発沖大地震(偽りの呼称で所謂新潟中越沖地震)、台風4号、9号も米ブッシュ政権のHAARPによる犯罪だった。 
  ジュセリーノの予言:「08年9月にアジアで死者100万人の巨大地震が起こる」。それは上海のことだと、宇宙ブロックス管理界は警告した。中国は緊急防衛対策をとれ。ただし、9月ではなくて、北京5輪の8月より前だ。なお、ジュセリーノ預言は、所謂プレアデス人=鳩とトカゲの遺伝子を受け継いだレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)からの知らせである。

  最近の米世論調査によれば、ブッシュ政権の支持率は31%と最低に低落し、米国民の82%が米国は誤った方向へ進んでいると考えている。この米国民と連帯して米ブッシュ政権と、支持率19.8%の福田自公売国政権を退陣に追い込み、宇宙ブロックス管理界の支援の下にレプティリアンの地球からの一掃を実現しよう。
  こうした惑星間犯罪は宇宙管理の根本原則たる他の惑星の内部問題への干渉禁止原則の甚だしい侵害として許されない。レプティリアンらは地球強制退去と解消による一掃の然るべき制裁を受けることになる、と宇宙ブロックス管理界は指摘した。

[時事論評] 米・イのイラン先制核攻撃の危険が増大している 
08.4.12; 4.30; 5.10                           
  露軍ミサイル部隊・砲兵隊ウラジーミル・ザリツキー司令官による発表によれば(Izvestia.ru 07.11.15)、ロシアの戦術機動ミサイルシステム 「イスカンデル・M」がカリーニングラード州、ベロルシアに配備され、射程500kmは米MD:ポーランドの米ミサイル基地、チェコのレーダーサイトの設置計画に対抗した欧州通常兵器条約離脱で1000kmへ拡大され、全欧州が射程内化する。ロンドン、パリ、ローマ、ベルリンが射程内で着弾誤差±2m、発射台27基、100発の核弾道ミサイルと核巡航ミサイルで(実際はこの2〜3倍だろう)、如何なる目標をも麻痺させ、超音速でMDを突破し迎撃不可能であるという。 
  打上後軌道を変え、敵領空で目標を変えられるロシアの迎撃不可能とされる射程1万kmの超音速の複数核弾頭大陸間弾道ミサイル「トーポリ・M」による戦略的優位が、米ブッシュ政権によるポーランドの米ミサイル基地とチェコの米レーダーサイトの設置計画で無に帰するのが、これで逆転して、ポーランド・チェコのMDが無意味化している。ブッシュ政権の軍事戦略は先制核攻撃で、MDは先制核攻撃後の迎撃システムだが、露軍潜水艦発射SLBMと共に、これでロシアの戦略的防衛優位は装備上明確になる。 ブッシュが2008.4のプーチン、メドベジェフとの会談でこの欧州MD計画を撤回しなかった愚行と米国・欧州への裏切りが明らかである。
チェコでは国民の70%が、ロシア核ミサイルの照準の目標になりたくないと、米国MDのレーダー配備と250人の「チェコの新しいご主人」米軍部隊の駐留に反対で、条約を承認可決する国会も過半数が反対している。ライス米国務長官は08年5月のチェコ訪問、条約調印が外交的敗北に終ることを回避するため、訪問を6月に延期したが、見込みうすである。
  ところが他方米国では、空中配備ミサイル迎撃レーザー(ABL=Airborne Laser)ビーム発射システムの製造完了を08.1.2に発表した。打上げ後の垂直運動中の弾道ミサイルを撃破するテストを09年に実施する。これは空軍のYAL-1機に装備して、数百km離れて弾道ミサイル、巡航ミサイルなどを撃破できるとされていて、一時戦略的優位に立つと言っている。しかしそれは抽象論で、配備数に限りがあることが難点で、対抗兵器も開発されつつあるだろう。
 現在イランには、ロシアから07年に輸入して試射に成功、実戦配備した高度2万mの爆撃機用と超低空巡航ミサイル用の地対空の総合ミサイル迎撃システムの備えがある。これは米国にとって大打撃だった。そのうえロシアは、半径150kmまでのミサイル、巡航ミサイル迎撃用の地対空長距離防空ミサイル総合システムS-300をイランに納入すると、Pravda.ruは08.5.2に報道した。これはS-300も防衛する先の近距離用との協働設備で、米軍のイラン空爆は無意味になる、と指摘している。
  しかし他方、イラン戦闘機隊は70年代の老朽化したもので、ロシアから迎撃戦闘機SU-30cを250機、中国からJ-10型多目的戦闘機40機を輸入する予定だ。
http://www.youtube.com/watch?v=J-0LSY4t4_I&feature=related
これが実現すると米軍の攻撃は完敗に終る。その前にブッシュとチェイニーらは先制攻撃の機会を狙っている。ネオコン一派はブッシュ暗殺計画があると主張して、ブッシュをイラン攻撃に駆り立てる試みだが、軍の指導的グループは反対していると、ロシアのイワショフ将軍が最近pravda.ruで指摘した。
 イランの2000の攻撃目標に対する米国の核攻撃が切迫していると、TanakaNewsも最近米英のメディアからの各種情報で報じている。
http://tanakanews.com/080406mideast.htm
第2次大戦戦勝祝賀行事08.5.9の露軍示威パレード:写真集
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/080509/erp0805092211008-n1.htm

 このTanakaNewsは、上述した情勢変化からきているようだ。ブッシュが08.1にイスラエルを訪問したとき、イ側から「エゼキエル書38-1」からの引用文のある文書を受け取ったそうだ(太田龍・時事寸評)が、先制核ハルマゲドンの打ち合わせをした可能性がある。ダライ・ラマ一派によるラサのテロ暴動に次ぐ北京5輪聖火リレーの妨害テロと5輪開催妨害(下記参照)は、イラン攻撃の陽動作戦である可能性もある。これに気を取られている間に、米・イのイラン攻撃が起こらないように、世界の平和運動は第3次大戦反対運動に取り組む必要がある。

[時事論評]

オバマは黒人解放神学の信者・共産主義者・イルミナティのレプティリアンで
USAへの忠誠宣誓を拒否、襟に星条旗バッジをつけないでいる

08.4.12; 更新: 08.4.19;4.26; 4.30; 5.7; 6.4

(1)AFP(American Free Press) の08.4月第2週の報道によれば、民主党の優勢な大統領候補Barack Obamaは、「神はUSAを地獄に落とす」と歌うよう呼掛けて、白い敵の破壊に加わる神の愛だけを受け入れ、祖国をアフリカだとする黒人解放神学のJeremiah Wright師の20年来の指導下にある。また彼が生涯功績賞を与えた、「白人は青目の悪魔だ」とするLouis Farrakhaの教えの影響もあって、オバマは胸に手を当てるUSAへの忠誠の宣誓を拒否し、星条旗のバッジを襟に付けないでいる黒人人種主義者だと暴露されている。黒人奴隷制が米国の資本主義発展の土台だった歴史とその後の黒人への人種差別、迫害の事実から、オバマにはそれなりの根拠があるだろう。
http://www.americanfreepress.net/html/obama_s_patriotism_questioned1.html

(2)Henry Makow(H.メイコウ:米国のイルミナティ批判哲学者)のブログ記事の指摘によれば、B.オバマの両親は共産主義者で、オバマはそれ誇りにしており、オバマ自身も共産主義者である。だからオバマがCPUSA=米国共産党の丸秘党員である可能性が大である。
キリスト教の信仰と無神論の共産主義信奉は矛盾しているが、戦後期の日本でもキリスト教の牧師が共産党員だったことがある。
(3)ところがオバマは、マケインやヒラリーと同じフリーメーソンの指導部イルミナティのメンバーである。ロックフェラーは「社会主義も実は資本主義だ」とうそぶいている。それは、Nick Rockefellerが米映画監督のAaron Russoに「911はでっち上げ事件だった」「対テロ戦争も相手のいないでっち上げで永久に続く」「ウーマンリブは女からも税金を取るためだ」と告白したとき、支配者側が語った真相だ。諺の「公論敵より来たる」とはこのことだ。
http://video.google.com/videoplay?docid=-5219614342883260978

  オバマは上述した一見対立するイデオロギーの枠組みに自己限定しているが、その矛盾は彼がイルミナティであることで統一されていて、彼はイルミナティとその実体であるレプティリアンへの忠誠に導かれている。彼自身が人間に変身したレプティリアンなのだから。
  貨幣制度の廃絶課題を提起しないで温存したK.マルクスのニセ社会主義も、イルミナティの支配が安泰な金権支配体制だからだ。旧ソ連の体制がオーバーラップして見える。フルシチョフによる企業の利潤原則の実施も、ゴルバチョフの企業独立採算制の資本主義も、また現在の中国「社会主義」の資本主義もそれを実証した。日本共産党の不破哲三議長は北京まで出かけて、中国社会科学院で「市場経済の社会主義」論の講演をして、彼が客観的にフリーメーソンの手先であることを自己暴露した。
   オバマは米国を警察国家の圧制にする、とH.メイコウは指摘している。ブッシュ政権下の現在でも米国は、旧ソ連より遥かに圧制の管理社会になっていると、国際的には理性的な批判的観察者らの定評があるほどだから、オバマの警察国家はファシズム体制になる。
オバマは08.4.29に、ブッシュ政権による黒人などの抹殺を目的としたエイズの開発・伝染を図ったと非難しているライト牧師に激しい怒りを表明して、彼との絶縁宣言をした。これは、彼のイルミナティ路線オンリーへの転向と忠誠の表明になった。ライト牧師は「オバマは政治屋として変節した」と非難している。
こうした両者の非難合戦を通じて、民主党の大統領選挙戦でオバマに大差を付けられていたヒラリーに有利になって、差が接近してきた。アラスカ基地にある米国の気象改変兵器HAARPは、柏崎原発沖大地震を起こして注目されているが、人間のマインド・コントロールも出来るとされている。オバマとライト牧師をマインド・コントロールで非難合戦へ挑発して、ヒラリー有利の逆転へ持っていくHAARPの謀略が疑われた。宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、それは事実であると確認された
  ロックフェラーや彼らの主人ロスチャイルド、イスラエルの大資本がオバマに資金援助し、大統領選挙戦で彼を支持しているのは、何故か?それはイルミナティが与えた米国の役割が終ったと見ているから、超大国米国の役割を解体するためだ。それは、イルミナティが米国の代りに新たに超大国化する国として当面中国を選んで投資している世界戦略の一環だ。 すでに中国の輸出入の60%、工業生産の1/3が外資のシェアーになっている。
オバマの方も、08.4月上旬にシスコでの資金集めパーティで、労働者らについて「25年間仕事が遠ざかり、代りは何もない。…それで彼らは苦しみを受け、彼らは銃とか宗教に、あるいは彼らを嫌う人々への反感とか反移民感情とか、彼らの欲求不満を説明するやり方として反[自由]貿易感情とかにすがり付いている」と放言した(村上龍ブログ中の英文08.4.19)。つまり彼は、客観的に見て、大資本や金持ちに媚びて労働者を見下して非難し、侮辱した。ヒラリーは早速彼の「思い上がり」を非難した。オバマの実体が人間に変身したレプティリアンなのだから、彼の内心はつかみ難いが、イルミナティへの忠誠が彼を動かしている。
上述のように、オバマとキリスト教黒人解放神学のライト牧師の感情的な対立から非難合戦へ挑発したのも、HAARPの電磁波によるマインド・コントロールの仕業だった。その結果、世論調査ではヒラリーが劣勢を挽回して、オバマに追いつきつつあるかのようだった。だがそれはひとまず失敗に終った。5月6日の民主党予備選の結果、インディアナ州ではヒラリー51%、オバマ49%の接戦、ノースカロライナ州ではオバマ56%、ヒラリー42%でオバマが大差の勝利で、代議員数の差は広がった。HAARPによるマインド・コントロール技術の半ば野蛮な未熟さが露呈した。
  しかしヒラリー敗退の場合は、下記のように新たな自作自演の大テロ事件>戒厳令発令>ネオファシスト政権樹立をイルミナティが計画しているというから、世界最大のテロリスト国家だけあって、やることが陰険、大胆かつ邪悪で驚かされる。
08.6.3のサウスダコタ州とモンタナ州での民主党予備選挙と特別代議員の支持表明で、オバマは獲得代議員数2,154となって2,118の過半数を超え、勝利宣言した。ヒラリーは撤退態度の表明を避けた。

米大統領選挙でイルミナティが陰謀
 −ヒラリー落選の場合は自作自演テロ事件で戒厳令、ネオファシスト独裁政権樹立か

  B.Fulford氏の暴露記事によれば、現在父親ブッシュは痴呆症で、表の権力(イルミナティのフロントマン=現場手先らの権力)は、ビル・クリントンに移ってきている。彼らはヒラリーを次期大統領に、彼女のあとはジェフ・ブッシュ(フロリダ州知事=弟ブッシュ)を予定している。しかしヒラリーが落選した場合は、彼らは新たな自作自演のテロ事件を起こして戒厳令を実施、チェルトフ米本土安全長官を独裁大統領にして、ネオファシスト政権を樹立する計画だという。
  しかし08.5.20のAFP(American Free Press)の暴露によれば、イルミナティは方針を転換して、オバマの大統領当選、ヒラリーの敗退、その後スキャンダルによるオバマの退陣と元NY市長の大統領就任を「決めた」という。
   地下の支配者イルミナティは、歴史が示しているように、常に複数の選択肢を支配下におき、どういう事態にも対処できるように備えている。事件の成り行き、まして選挙は水物だからだ。だから、現在オバマの当選の可能性が増大しているが、新たな自作自演のテロ事件と戒厳令を通じるチェルトフあるいはFEMA(連邦有事管理庁)によるネオファシスト政権樹立の可能性もありうる。オバマの前記ライト牧師との絶縁宣言は、自分へのイルミナティの信頼を強めて、こうしたありうる事態を避けるための彼なりの対応だったかもしれないが、それは甘い。
  その前にブッシュの大統領任期中にイラン核攻撃の第3次大戦の強行と、戒厳令実施、ブッシュのネオファシスト独裁政権樹立の可能性もありうる。万事を決定するのは、米国人民の決起と行動である。

オバマ失脚、ブルームバーグ登場、イラン攻撃後のFEMAファシズム体制への移行も予定
    米国EIR誌の08.5.16号の情報によれば、イルミナティはイラン攻撃を計画しており、ヒラリー敗退後に彼らは、オバマの大スキャンダルの暴露とブルームバーグNY市長の登場を予定しているという。これは、ブッシュ政権によるイラン核攻撃、戒厳令、FEMA=連邦有事管理庁によるネオファシズム体制への移行へ続く。イルミナティの陰謀は情勢変化に応じて複雑に変るようである。

だが、レプティリアンの変身体らロスチャイルド一族の指導でロックフェラー一族支配下のフリーメーソンが、今日イスラエルがパレスチナで行っているように、北米原住民の土地、住宅、財産を強奪し、破壊、放火、殺人でUSAを建国した上に、アフリカから拉致、強制連行して築いた奴隷制が米資本蓄積の土台になったこと、基礎産業が略奪式に建設・発展したこと、人種差別と勤労人民の生存権の侵害の上に、世界最大のテロリスト国家になって世界中で侵略と略奪・搾取を強行していることと、
  2度の大統領選挙で電子投票の無法な不正操作、有権者名簿からの黒人名の不法な削除、投票後の投票箱の投棄その他によるブッシュ「当選」というクーデター敢行のあと、でっち上げの口実によるアフガン、イラクの侵略を強行し、広島・長崎への核攻撃に次いでイラクへ劣化ウラン弾による核攻撃をしたこと、チベットのラサ地下にある龍座ドラコニアンと蜥蜴座レプティリアンの地球支配本部の地上連絡・調整員でレプティリアンの変身体ダライ・ラマ14世が訪米した時、チベット独立のため北京5輪を人質にラサでテロ暴動を起こす計画をブッシュが支持し、支援で合意したこと(別記事参照)、今やエイズ、サーズ、鳥インフルの生物兵器で有色人種絶滅策謀を推進していること、気象改変兵器HAARPで日本その他の他国の大地震による破壊と殺人を強行していること(竹中平蔵がB.フルフォードに告白した:英文ブログ)その他の悪事を、宇宙と各種生命体の創造主らの宇宙ブロックス管理界は絶えずみそなわし、レプティリアンに対する決定的制裁と地球大掃除を決定されているのである。
  他方ではマケインは大統領資格なしという指摘もある。米国憲法は、大統領になれるのはnative born、つまり米本国領土内で生まれた者でなければならないと規定している。マケインはパナマ駐留米軍将校の息子として1936年にパナマで生まれたので、大統領になる資格がないというわけである。
  だからオバマが米国大統領選で勝利する可能性が大きくなりつつある。だが(1)新たな自作自演のテロ事件からネオファシスト政権樹立へ向かう危険な動きと、(2)2度の大統領選挙の無法・不正な操作による「当選」という事実上のクーデターで成立して、911からアフガン、イラク侵略を強行し、今ではUSAをデフォルト間近な経済危機まで追い込んだ違憲のブッシュ・チェイニー政権に対抗して、ペンタゴンのトップから州兵、ミリーシア(民兵)までの有力な逆クーデター勢力(別記事参照)が決起する動きがあり、この2大勢力の対決へ、本格的な内戦勃発へ事態が向かう可能性がある。

☆          ☆          ☆

ミャンマーのサイクロン急襲・大災害も米自然改変・破壊兵器HAARPの仕業だった
08.5.6; 5.7
  ミャンマーでは08.5.2夜〜3日に最大都市ヤンゴンを急襲した大型サイクロンの被害で、2万2,000人以上の人々が死亡、4万1,000人が行方不明になった。多数の人々が住宅を破壊されて、野天に放り出された。
  所謂「黄金の三角地帯」タイ、ラオス、ミャンマーのうち前2ヵ国はケシ栽培を規制している。ミャンマーでは日本の援助で阿片の原料ケシの代りにそばの栽培を進めている。
  ところが、米国の経済危機対策の一環として、ミャンマーでのケシ栽培による阿片の闇取引を米国に認めよと、米CIAとブッシュ政権が裏で要求している。
  それをミャンマー軍事政権は拒否している。
  そこで、ブッシュらはアラスカにある自然改変・破壊兵器HAARPを使って報復措置に及んだ結果が、今回のミャンマーでのサイクロン被害であると、宇宙ブロックス管理界から知らせがあった。
ミャンマーは元英国の植民地だったので、帝国主義の植民地支配のやり方をよく知っており、日頃から米英には警戒感が強い。今回、米国からの救援物資を受け入れるとあとが怖いと、米国からの救援物資受入れを拒否している。
米軍は、自分らが人工サイクロンで甚大な損害を与えたのに、援助物資を空からばら撒いて、ミャンマー国民の人気取りをしようという算段だ。それには上述した邪悪なわけがある。
 こうした犯罪実行者自身による偽善的救援行為を日本では「マッチ・ポンプ」方式という。自分が他人の家にマッチで放火したのに、火災が起こったら真っ先に駆けつけて、ポンプで消化にあたって恩を売るという、偽善行為を言い表したものだ。米国にはこれが多い。911の自作自演のテロ事件も「マッチ・ポンプ」だった。

  日本での台風4号、9号、柏崎原発沖の大地震も、このブログですでに書いたように、ブッシュ政権によるHAARPを使った西部劇を地で行く犯罪行為だった。日本経済の破壊が目的だったが、失敗した。事件後に実行犯らを含めた米調査団を受け入れた自公政権のお人好しと売国性も、驚きだった。今度は東京直下地震か、御前崎近くの活断層上にある浜岡原発の大地震か?それもありうることだ。浜岡原発をすぐストップせよ。

関連情報:http://alternativereport1.seesaa.net/article/96044960.html
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/


[チベットでのテロ暴動事件の真相]
更新: 2008.3.27; 4.11; 5.5; 6.3; 6.4

  宇宙ブロックス管理界から教えられた情報によれば、地球の内部世界にあるチベットのシャンバラには、これまで地球人には知られていなかったが、4次元のレプティリアン:爬虫類型ヒューマノイド(人間類似動物)の地球侵略・支配本部があり、龍座のドラコニアンの支配・指導下でドラコニアンとトカゲ座のレプティリアンが活動している。彼らの変身体である地上のロンドンのロスチャイルド一族、その配下NYのロックフェラー一族、彼らを中核とするフリーメーソンのイルミナティを使って、彼らは地球支配とNWO=新世界秩序樹立戦略を推進している。
チベットのダライ・ラマ14世は、チベット仏教ラマ教の宗教活動を掩蔽物に使って、このレプティリアン地下本部と地上の連絡調整の役割を担っている、人間にshapeshift=変身したレプティリアンのフロントマン(現場手先)である。

ラサのPotala宮殿とシャンバラの秘められた謎が暴露された
  ラサのPotala宮殿(寺院:幅40mX高さ117m)の真下は、地下空洞とトンネル・システムの頂上になっている。Potalaとは、単語Potalポータルの生格で、Potalaは「ポータルの=次元間交流通路の」という意味だ。だからPotala宮殿は「次元間交流通路の宮殿」である。つまりPotala宮殿とは「レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)との交流通路がある宮殿」という意味である。これは地球侵略・支配者レプティリアンによる地球人を愚弄した傍弱無人な名称である。そこからレプティリアンらは地上へ出入りし、レプティリアンが人間に変身したダライ・ラマ14世はそこを通じて彼等と連絡をとってきた。
  Potala宮殿は赤壁宮殿と白壁宮殿から成り、赤壁宮殿は仏陀ホール(釈迦と13人の故ダライ・ラマらの金で飾った胸像がある)と経典ホール、メモリアル・ホール(レプティリアンの変身体だった13人の故ダライ・ラマらの遺骨がある)から成る。「この赤壁宮殿の仏陀ホールの床下にレプティリアンらとの交流通路がある」と、宇宙ブロックス管理界は筆者を通じて地球人に教えた。白壁宮殿には歴代のダライ・ラマが居住していた。これで、仏教も地球侵略・支配者レプティリアンらが支配体制維持のマインド・コントロールのため創って普及したことが判る。
  ダライ・ラマ14世は1959年にインド北部のダラムサラに「亡命政府」をでっち上げて住んでいるので、レプティリアン地球支配本部とダライ・ラマ14世の連絡は、Potala宮殿の赤壁宮殿にある仏陀ホール床下の連絡通路を通じて、ダライ・ラマ14世が命じた残置代理人に行わせている。
  日本の「桃太郎の鬼が島征伐物語」は、そのシャンバラにあるレプティリアンらの地球支配本部を征伐するように、地球解放の栄えある戦略的課題を日本人に教えたものである。地球人の12条のDNAが繋ぎ直されて復元したら、それは簡単に解決するが、地球大掃除が近く、すでに間に合わなくなっている。代りに宇宙ブロックス管理界が彼等を一掃する。
http://www.crystalinks.com/tibet.html
レプティリアンのYouTube映像:
http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related

レプティリアン仲間のブッシュは、その功績を高く評価してダライ・ラマ14世が訪米した2007.10に米国最高勲章を授与した。
  宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、そのとき08年の北京オリンピックを担保にチベット独立のためラサで大規模なデモを実施してrevolt:反乱決起し、米国はこのテロ暴動を支援することでブッシュとダライ・ラマ14世が合意した。
  ダライ・ラマ14世は08年3月に「北京五輪が開かれる08年は、チベット人にとって重要かつ最後のチャンスになる」「五輪期間中にデモ活動を行い、要求を訴えるべきだ」と発言していた(朝日3.17)。そのためインド亡命中の亡命政府「国家主席」ダライ・ラマ14世が指揮して08.3.14に、陰謀を何も知らない仏教僧らを煽動してラサで破壊、放火、略奪の暴動を起こした。金をもらって商店などの破壊に参加した者も多数いた。彼らはそのことによって中国への世界中からの非難を予定し、北京オリンピックを中止に追い込んでも、世界中を騙してチベット独立への支持・支援を高める目論見である。
  レプティリアンらは、自分らの同類であるレプティリアンの胡錦濤と彼の後継者らしい新国家副主席のレプティリアン習近平の譲歩に期待をかけている。宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、胡錦濤は、89年1月にチベット自治区共産党書記に就任した直後にシャンバラのレプティリアンに拉致され、意識を奪われて円盤の中で殺され、飲血のあと死体を消されて、彼そっくりに変身したレプティリアンだからである。ブッシュもダライ・ラマ14世もそのことを知っている。だが胡錦濤が譲歩すれば、胡錦濤と習近平は天安門事件で失脚した胡耀邦中共総書記の二の舞になること必至だから、そうはできない。温家宝首相もレプティリアンだが、彼はダライ・ラマ14世の入念な計画と指令で暴動を起こしたチベット独立策動を全人代最終日に非難した。
  ブッシュらは2度の大統領選挙での無法な不正「当選」という事実上のクーデターと、そのことによる「金で買われた米国民主主義」の死滅と、でっち上げた大量破壊兵器保有などの言いがかりでアフガンとイラクの侵略戦争・占領を敢行した歴史的な大犯罪行為と大量殺人、アブグレイブでの捕虜と市民の拷問、グアンタナモ強制収容所での無法な拷問・殺人−これらすべてを棚上げして、テロ暴動を鎮圧した中国を人権侵害の口実で非難したが、ダライ・ラマ14世らを支援しているのはCIAである。地球では万事がこう邪悪だ。米ブッシュ政権はラサへの米調査団入国の承認を中国政府に要求して、干渉圧力をかけたが、拒否された。そのあと、これと相呼応してダライ・ラマ14世は事件の国際調査を呼びかけて、つながりを露呈した。レプティリアンの指導でダライ・ラマ14世らは中国西部と外国で見込みのない抗議行動を続けている。
  レプティリアンの変身体ダライ・ラマ14世の一派は、5輪聖火リレーをロンドン、パリその他世界中でテロ行動で妨害し、消火器で聖火を消す犯罪、聖火ランナーへのテロ犯罪を試みた。世界中から彼らへの非難の波が広がっている。
http://www.people.ne.jp/a/d6878e73564b4ead8f114b5a91f3bf76

  他方では、レプティリアンの変身体たる米大統領候補のマケインとヒラリーがそれぞれ北京5輪開会式と5輪のボイコットをブッシュに呼びかけて、地球人に挑戦した。
中国指導部は北京5輪の無事開催のため国際的圧力とダライらの要求に譲歩して、08.5.4に深センでダライ特使らと交渉したが、平行線で、中国側は交渉再開の条件として中国分裂活動、暴動、5輪妨害の中止を要求して終った。
地球人は、他の惑星への侵略と支配という無法な惑星間犯罪を許してはならない。
  プレアデスは、宇宙ブロックス管理界の命令で07年秋に、反省を表明して地球から撤退した。USAとロシアにあったプレアデスの基地は閉鎖された。基地の司令官クウェッツァルと惑星間飛行母船司令官プターは撤退した。古代にプレアデスから流刑されて惑星ニビル経由地球の古代イラクへ来て長年悪事を続けた、シュメール文書で有名なアヌンナキは、1990年代半ばに子孫が反省を表明していたが、今回プレアデスの説得で彼らと同時に地球から退去した。
  他の惑星の内部問題への干渉禁止の宇宙管理原則に対する乱暴な侵害のかどで、宇宙ブロックス管理界はレプティリアンらに対する独自の決定的な制裁措置を決定した。 そのうえ、宇宙ブロックス管理界は銀河連邦新指導部にレプティリアンらの地球強制退去措置の実施を命じた。銀河連邦の宇宙連合艦隊が出動して彼らを強制退去させる。

[備考] レプティリアンの変身方法: 08.3.22
更新: 08.4.4

 レプティリアンは、目星をつけた20代前半の人間の睡眠中や意識を奪った拉致、誘拐で円盤に連れ込んだあと殺して、仲間と血液を飲んで死体を処理し、その人間にそっくりな特徴をもった人間に姿を変えて変身する。人間を殺す必要のない憑依では、他の異星人によって一目で見破られて憑依体から追い出されて乗っ取られる場合があるので、多くの場合レプティリアンは変身を選んでいる。
  4次元のレプティリアンの平均寿命は約2000歳だが、人間に変身した彼らが人間の平均寿命近くで死ぬのは、そうでないと変身がばれる恐れがあるので、人間の拉致、殺害、飲血、死体処理のとき、高度に発達した遺伝子工学の技術で用意してあった人間の老化遺伝子の組込み処理をするからである。
  従って、ここで明るみに出たレプティリアンの変身体たちは、すでに彼らの20歳代前半にレプティリアンらに殺され飲血されて死体を消された、地球侵略・支配者レプティリアンらの犠牲者で、現在生きて活動している彼らは、外観とは違って実体はレプティリアンらだ、ということになる。「人間に変身したレプティリアン」とはそういう意味である。そうした大規模な惑星間犯罪は、宇宙ブロックス管理界によって一掃される。

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地球の侵略・支配者レプティリアンらに根元限定の決定的制裁措置 創造主ら地球大掃除/BIGLOBEウェブリブログ
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